JPH04158978A - 蒸気相加熱装置 - Google Patents
蒸気相加熱装置Info
- Publication number
- JPH04158978A JPH04158978A JP28322290A JP28322290A JPH04158978A JP H04158978 A JPH04158978 A JP H04158978A JP 28322290 A JP28322290 A JP 28322290A JP 28322290 A JP28322290 A JP 28322290A JP H04158978 A JPH04158978 A JP H04158978A
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- Japan
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- steam
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- heated
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
加熱蒸気を半田の溶着等に利用する蒸気相加熱装置に関
し、 半田等の加熱溶融体をその半固定位置に正しく溶着させ
ることを目的とし、 加熱媒体液を収容しその蒸気を発生させる蒸気発生部と
、一端が該蒸気発生部に連通し該蒸気を導く導気路と、
被加熱部材を収容し該導気路の他端が連通する加熱部と
、一端が該加熱部に連通し該蒸気を加熱媒体液に還元さ
せる蒸気還元部と、該蒸気還元部の他端が連通し該還元
加熱媒体液を収容する回収部と、該回収部の還元加熱媒
体液を該蒸気発生部に送る液送手段とを具備し、該加熱
部には該被加熱部材を出し入れする開閉扉と、該被加熱
部材を載置する網状棚板と、該導気路の他端との開口部
を開閉するシャッターとを、少なくとも具えたことを特
徴とし構成する。
し、 半田等の加熱溶融体をその半固定位置に正しく溶着させ
ることを目的とし、 加熱媒体液を収容しその蒸気を発生させる蒸気発生部と
、一端が該蒸気発生部に連通し該蒸気を導く導気路と、
被加熱部材を収容し該導気路の他端が連通する加熱部と
、一端が該加熱部に連通し該蒸気を加熱媒体液に還元さ
せる蒸気還元部と、該蒸気還元部の他端が連通し該還元
加熱媒体液を収容する回収部と、該回収部の還元加熱媒
体液を該蒸気発生部に送る液送手段とを具備し、該加熱
部には該被加熱部材を出し入れする開閉扉と、該被加熱
部材を載置する網状棚板と、該導気路の他端との開口部
を開閉するシャッターとを、少なくとも具えたことを特
徴とし構成する。
本発明は、加熱蒸気を半田の溶着等に利用する蒸気相加
熱装置に関する。
熱装置に関する。
従来、加熱蒸気相を利用し半固定の半田を溶着させる装
置として、ペーパーフェーズソルダリング(VPS)が
広く知られており、一定温度、均一な温度分布が得られ
るVPSは、安全かつ信頼性の高い半田付けを可能にす
る。
置として、ペーパーフェーズソルダリング(VPS)が
広く知られており、一定温度、均一な温度分布が得られ
るVPSは、安全かつ信頼性の高い半田付けを可能にす
る。
従来のVPS装置にはバッチ式(縦型)とインライン式
(縦型)があり、第3図は従来のバッチ式VPS装置の
概略構成図、第4図は従来のインライン式VPS装置の
概略構成図である。
(縦型)があり、第3図は従来のバッチ式VPS装置の
概略構成図、第4図は従来のインライン式VPS装置の
概略構成図である。
第3図において、半田溶着基板(被加熱部材)■は上下
動する箔状容器2に収容し、適当な温度で蒸発する加熱
媒体液(例えばフロリナート)3を、ヒーター4.冷却
パイプ5を具えた容器6(=入れる。
動する箔状容器2に収容し、適当な温度で蒸発する加熱
媒体液(例えばフロリナート)3を、ヒーター4.冷却
パイプ5を具えた容器6(=入れる。
そこで、ヒーター4に通電し媒体液3を加熱すると、媒
体液3の上に媒体液3の蒸気相7か作られ、蒸気相7に
基板lを浸すと基板lの上面に半固定された半田は溶融
し、基板1を蒸気相7から引き上げると溶融半田が固化
する。
体液3の上に媒体液3の蒸気相7か作られ、蒸気相7に
基板lを浸すと基板lの上面に半固定された半田は溶融
し、基板1を蒸気相7から引き上げると溶融半田が固化
する。
蒸気相7に充満する媒体液3の蒸気は、容器6の上部に
配設した冷却パイプ5に冷やされて液化し、容器6から
逃げ出すことなく再利用される。
配設した冷却パイプ5に冷やされて液化し、容器6から
逃げ出すことなく再利用される。
第4図において、媒体液3を収容する容器8は上部が左
右方向に大きく開口し、蓋9に覆われたその開口部10
にはローラ11によって一定方向に回動するベルト12
を収容した構成であり、開口部10の左端の供給口10
aよりベルト12に搭載した基板1は、開口部10の右
端に設けた送出口10bより排出されるようになる。
右方向に大きく開口し、蓋9に覆われたその開口部10
にはローラ11によって一定方向に回動するベルト12
を収容した構成であり、開口部10の左端の供給口10
aよりベルト12に搭載した基板1は、開口部10の右
端に設けた送出口10bより排出されるようになる。
そこで、容器8内のヒーター4に通電し媒体液3を加熱
すると、ベルト12を覆うような蒸気相13が作られ、
基板1が蒸気相13を通過する間に、基板lの上面に半
固定された半田は溶融され、基板lが蒸気相13から抜
は出すと該溶融半田は固化する。
すると、ベルト12を覆うような蒸気相13が作られ、
基板1が蒸気相13を通過する間に、基板lの上面に半
固定された半田は溶融され、基板lが蒸気相13から抜
は出すと該溶融半田は固化する。
開口部10内には左右の端部に冷却パイプ5が設けられ
ており、媒体液3の蒸気は冷却パイプ5に冷やされて液
化し、開口部10から逃げ出すことなく再利用される。
ており、媒体液3の蒸気は冷却パイプ5に冷やされて液
化し、開口部10から逃げ出すことなく再利用される。
以上説明したように従来のVPS装置において容器2お
よびベルトI2は移動する構成であり、容器2およびベ
ルト12が振動すると基板1も振動するようになる。そ
のため、基板1が小さくて軽いまたは、振動に対して充
分な固定が行えないようなとき、基板lは容器2内また
はベルト12上で位置ずれを起こし、半田付は不良の発
生することがあった。
よびベルトI2は移動する構成であり、容器2およびベ
ルト12が振動すると基板1も振動するようになる。そ
のため、基板1が小さくて軽いまたは、振動に対して充
分な固定が行えないようなとき、基板lは容器2内また
はベルト12上で位置ずれを起こし、半田付は不良の発
生することがあった。
本発明の目的は、蒸気相加熱装置における被溶融体(半
田)が、その半固定位置からずれる二となく溶着される
ようすることである。
田)が、その半固定位置からずれる二となく溶着される
ようすることである。
本発明の蒸気相加熱装置はその実施例を示す第1図によ
れば、加熱媒体液3を収容しその蒸気27を発生させる
蒸気発生部22と、一端が蒸気発生部22に連通し蒸気
27を導く導気路23と、被加熱部材1を収容し導気路
23の他端が連通ずる加熱部24と、一端が加熱部24
に連通し蒸気27を加熱媒体液3に還元させる蒸気還元
部と25、蒸気還元部25の他端が連通し還元加熱媒体
液3を収容する回収部26と、回収部26の還元加熱媒
体液3を蒸気発生部22に送る液送手段とを具備し、 加熱部24には被加熱部材1を出し入れする開閉扉36
と、被加熱部材lを載置する網状棚板35と、導気路2
3の他端との開口部を開閉するシャッター37とを、少
なくとも具えたことを特徴とし構成する。
れば、加熱媒体液3を収容しその蒸気27を発生させる
蒸気発生部22と、一端が蒸気発生部22に連通し蒸気
27を導く導気路23と、被加熱部材1を収容し導気路
23の他端が連通ずる加熱部24と、一端が加熱部24
に連通し蒸気27を加熱媒体液3に還元させる蒸気還元
部と25、蒸気還元部25の他端が連通し還元加熱媒体
液3を収容する回収部26と、回収部26の還元加熱媒
体液3を蒸気発生部22に送る液送手段とを具備し、 加熱部24には被加熱部材1を出し入れする開閉扉36
と、被加熱部材lを載置する網状棚板35と、導気路2
3の他端との開口部を開閉するシャッター37とを、少
なくとも具えたことを特徴とし構成する。
上気手段によれば、加熱蒸気によって加熱する被加熱部
材を、加熱部内の固定網状棚仮に載置し、該被加熱部材
の出し入れと加熱に際して導気路を開閉する構成とし、
加熱中の被加熱部材が移動しないようにしたことによっ
て、被加熱部材に半固定した加熱溶融体は、その半固定
位置にて溶融し固化されるようになる。
材を、加熱部内の固定網状棚仮に載置し、該被加熱部材
の出し入れと加熱に際して導気路を開閉する構成とし、
加熱中の被加熱部材が移動しないようにしたことによっ
て、被加熱部材に半固定した加熱溶融体は、その半固定
位置にて溶融し固化されるようになる。
そのため、従来装置において被加熱部材を搭載した容器
2やベルト12が振動し、その振動によって加熱溶融体
が半固定位置からずれるという問題点をなくすことがで
きる。
2やベルト12が振動し、その振動によって加熱溶融体
が半固定位置からずれるという問題点をなくすことがで
きる。
以下に、図面を用いて本発明の実施例による蒸気相加熱
装置を説明する。
装置を説明する。
第1図は本発明の一実施例による蒸気相加熱装置を示す
概略図、第2図は第1図に示す装置において被加熱基板
の出し入れ方法の説明図である。
概略図、第2図は第1図に示す装置において被加熱基板
の出し入れ方法の説明図である。
第1図において、蒸気相加熱装置21は加熱媒体液3を
収容しその加熱蒸気27を発生させる蒸気発生部22と
、一端が蒸気発生部22に連通し蒸気27を導く導気路
23と、半田溶着基板1を収容し導気路23の他端が連
通ずる加熱部24と、一端が加熱部24に連通し蒸気2
7を液化する加熱蒸気還元部25と、加熱蒸気還元部2
5の他端が連通し蒸気27の還元液(還元加熱媒体液)
3を収容する回収部26と、回収部26の媒体液3を蒸
気発生部22に送る液送手段とを具備してなる。
収容しその加熱蒸気27を発生させる蒸気発生部22と
、一端が蒸気発生部22に連通し蒸気27を導く導気路
23と、半田溶着基板1を収容し導気路23の他端が連
通ずる加熱部24と、一端が加熱部24に連通し蒸気2
7を液化する加熱蒸気還元部25と、加熱蒸気還元部2
5の他端が連通し蒸気27の還元液(還元加熱媒体液)
3を収容する回収部26と、回収部26の媒体液3を蒸
気発生部22に送る液送手段とを具備してなる。
加熱媒体液3を加熱しその蒸気27を発生させるヒータ
ー28を装着した蒸気発生部22には、加熱媒体液収容
容器29の上部に冷却液30が流通する冷却パイプ31
を具え、容器29の上部開口部が蓋32に覆われる。
ー28を装着した蒸気発生部22には、加熱媒体液収容
容器29の上部に冷却液30が流通する冷却パイプ31
を具え、容器29の上部開口部が蓋32に覆われる。
導気路23は、導気管33をに断熱材34を巻装し構成
する。
する。
加熱部24には、上面に半田を半固定された基板1を搭
載する網状棚板35と、基板1を出し入れする開閉扉3
6と、導気路23との連通部を開閉するシャッター37
と、還元部25との連通部を開閉するシャッター38を
具えて構成する。
載する網状棚板35と、基板1を出し入れする開閉扉3
6と、導気路23との連通部を開閉するシャッター37
と、還元部25との連通部を開閉するシャッター38を
具えて構成する。
加熱部24と加熱部24より低位置に配設した回収部2
6とに連絡する還元部25は、還元管39の外側に冷却
液40が流通する冷却パイプ41を巻装し構成する。
6とに連絡する還元部25は、還元管39の外側に冷却
液40が流通する冷却パイプ41を巻装し構成する。
液送手段は、液体ポンプ42.加熱媒体液収容容器29
とポンプ42とに連通ずるパイ1439回収部26とポ
ンプ42とに連通ずるパイプ44にて構成する。
とポンプ42とに連通ずるパイ1439回収部26とポ
ンプ42とに連通ずるパイプ44にて構成する。
かかる装置21において、加熱部24の棚板35に基板
1を搭載し、開閉扉36を閉じ、シャッター37と38
を開きヒーター28に通電すると、加熱蒸気27は基板
1を半田溶融温度に加熱したのち液化し回収部2Gに収
容され、液化還元加熱媒体液3は、ポンプ42によって
加熱部容器29に送られる。
1を搭載し、開閉扉36を閉じ、シャッター37と38
を開きヒーター28に通電すると、加熱蒸気27は基板
1を半田溶融温度に加熱したのち液化し回収部2Gに収
容され、液化還元加熱媒体液3は、ポンプ42によって
加熱部容器29に送られる。
そして、基板1の入替えは第2図に示す如く、シャッタ
ー37が導気路23との連通部を塞ぎ、シャッター38
が回収部26との連通部を塞いだのち、扉36を開いて
行うことになる。
ー37が導気路23との連通部を塞ぎ、シャッター38
が回収部26との連通部を塞いだのち、扉36を開いて
行うことになる。
このように構成した装置21は、基板lを搭載し加熱蒸
気27が透過する棚板35が固定であり、従って加熱中
の基板1は動かされないようになり、基板1に半固定し
た半田は、半固定位置での溶融固化が可能になる。
気27が透過する棚板35が固定であり、従って加熱中
の基板1は動かされないようになり、基板1に半固定し
た半田は、半固定位置での溶融固化が可能になる。
以上説明したように本発明の蒸気相加熱装置によれば、
被加熱部材に半固定した加熱溶融体がその半固定位置に
て溶融し固化されるようになり、従来装置にあって半固
定位置から加熱溶融体がずれて固化され易いという問題
点をなくすことができた。
被加熱部材に半固定した加熱溶融体がその半固定位置に
て溶融し固化されるようになり、従来装置にあって半固
定位置から加熱溶融体がずれて固化され易いという問題
点をなくすことができた。
第1図は本発明の一実施例の蒸気相加熱装置の概略図、
第2図は第1図に示す装置の被加熱基板の出し入れ方法
説明図、 第3図は従来のバッチ式VPS装置の概略構成図、 第4図は従来のインライン式VPS装置の概略構成図、 である。 図中において、 1は半田溶着基板(被加熱部材)、 3は加熱媒体液、 21は蒸気相加熱装置、 22は蒸気発生部、 23は加熱蒸気の導気路、 24は加熱部、 25は蒸気還元部、 26は還元加熱媒体液の回収部、 27は加熱媒体液の蒸気、 35は網状棚板、 36は開閉扉、 37はシャッター、 42はポンプ、 43、44はポンプに連通ずるパイプ、を示す。 代理人 弁理士 井 桁 貞 − 21A’1J7JDv’lL! 水緊帆の一寛施作jのλ叛相加妹に1の翫略図第 1
図 算11刀(二水す枝1の耕力呻4板の出し入紙カフL遠
」月ヅ東 7121 ! 人 生ヒーフー vL製のバ・)+氏VPδ装置の椎略槙へ図y1
3 図 午 従来のインライレ入VP5枝1のa略損−瓶口′fJ
4 []
説明図、 第3図は従来のバッチ式VPS装置の概略構成図、 第4図は従来のインライン式VPS装置の概略構成図、 である。 図中において、 1は半田溶着基板(被加熱部材)、 3は加熱媒体液、 21は蒸気相加熱装置、 22は蒸気発生部、 23は加熱蒸気の導気路、 24は加熱部、 25は蒸気還元部、 26は還元加熱媒体液の回収部、 27は加熱媒体液の蒸気、 35は網状棚板、 36は開閉扉、 37はシャッター、 42はポンプ、 43、44はポンプに連通ずるパイプ、を示す。 代理人 弁理士 井 桁 貞 − 21A’1J7JDv’lL! 水緊帆の一寛施作jのλ叛相加妹に1の翫略図第 1
図 算11刀(二水す枝1の耕力呻4板の出し入紙カフL遠
」月ヅ東 7121 ! 人 生ヒーフー vL製のバ・)+氏VPδ装置の椎略槙へ図y1
3 図 午 従来のインライレ入VP5枝1のa略損−瓶口′fJ
4 []
Claims (1)
- 加熱媒体液(3)を収容しその蒸気(27)を発生させ
る蒸気発生部(22)と、一端が該蒸気発生部(22)
に連通し該蒸気(27)を導く導気路(23)と、被加
熱部材(1)を収容し該導気路(23)の他端が連通す
る加熱部(24)と、一端が該加熱部(24)に連通し
該蒸気(27)を加熱媒体液(3)に還元させる蒸気還
元部と(25)、該蒸気還元部(25)の他端が連通し
該還元加熱媒体液(3)を収容する回収部(26)と、
該回収部(26)の還元加熱媒体液(3)を該蒸気発生
部(22)に送る液送手段(42と43と44)とを具
備し、該加熱部(24)には該被加熱部材(1)を出し
入れする開閉扉(36)と、該被加熱部材(1)を載置
する網状棚板(35)と、該導気路(23)の他端との
開口部を開閉するシャッター(37)とを、少なくとも
具えたことを特徴とする蒸気相加熱装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28322290A JPH04158978A (ja) | 1990-10-20 | 1990-10-20 | 蒸気相加熱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28322290A JPH04158978A (ja) | 1990-10-20 | 1990-10-20 | 蒸気相加熱装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04158978A true JPH04158978A (ja) | 1992-06-02 |
Family
ID=17662678
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28322290A Pending JPH04158978A (ja) | 1990-10-20 | 1990-10-20 | 蒸気相加熱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04158978A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4243384A1 (de) * | 1992-12-21 | 1994-06-23 | Siemens Ag | Vorrichtung zum Auslöten von elektrischen Bauelementen |
| JP2001047223A (ja) * | 1998-01-23 | 2001-02-20 | Fluochimie Sa | 少なくとも一つの熱伝達液によるワークピースの熱処理方法及びその方法を実現するための凝縮炉 |
-
1990
- 1990-10-20 JP JP28322290A patent/JPH04158978A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4243384A1 (de) * | 1992-12-21 | 1994-06-23 | Siemens Ag | Vorrichtung zum Auslöten von elektrischen Bauelementen |
| DE4243384C2 (de) * | 1992-12-21 | 1999-02-18 | Siemens Ag | Vorrichtung zum Auslöten von elektrischen Bauelementen |
| JP2001047223A (ja) * | 1998-01-23 | 2001-02-20 | Fluochimie Sa | 少なくとも一つの熱伝達液によるワークピースの熱処理方法及びその方法を実現するための凝縮炉 |
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