JPH04159602A - 多トラックデジタルテープレコーダ - Google Patents

多トラックデジタルテープレコーダ

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JPH04159602A
JPH04159602A JP28498790A JP28498790A JPH04159602A JP H04159602 A JPH04159602 A JP H04159602A JP 28498790 A JP28498790 A JP 28498790A JP 28498790 A JP28498790 A JP 28498790A JP H04159602 A JPH04159602 A JP H04159602A
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tracks
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magnetic tape
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Toshitada Takei
利忠 武居
Yasuo Kondo
康雄 近藤
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Mitsubishi Electric Corp
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Otari Inc
Mitsubishi Electric Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的コ (産業上の利用分野) 本発明は、磁気テープにデジタル信号で記録するデジタ
ルテープレコーダに関するもので、特に固定ヘッド式で
多数の記録トラックを有する磁気テープ上に生じたエラ
ー部分を修正する機能を備えた、エラー部分の修正可能
な多トラックデジタルテープレコーダに関するものであ
る。
(従来の技術) 音声信号などをデジタル信号に変換して磁気テープに記
録するデジタルテープレコーダは、従来から広く用いら
れている。特に固定ヘッド式のデジタルテープレコーダ
は、磁気テープ上のデジタル信号を多トラツク化するこ
とが容易なため、例えば32チヤネルの信号を同時に、
あるいはチャンネル毎に記録再生できるマルチチャンネ
ル式が広く普及している。
多トラックデジタルテープレコーダの代表的な構成は、
8チヤンネルの信号を1つの単位として、磁気テープ上
に10トラツクのデジタル信号として記録する。磁気テ
ープ上の10トラツクのうち2トラツクは、情報トラッ
ク1乃至8のデジタル信号の誤り訂正のためのエラーチ
エツク符号、例えばパリティ符号、ハミング符号、もし
くはリードソロモン符号が記録される冗長トラックとし
て使用される。
又、多トラックデジタルテープレコーダは、磁気テープ
に記録する情報を、磁気テープの長手方向にブロック単
位で記録する。ここでブロックと他のブロックは区切り
信号で区切られて、ブロック毎に独立している。この各
ブロックはテープ走行方向に、CRC符号又はパリティ
符号等のエラーチエツク符号が加えられている。
そこでもし、磁気テープ上のデジタル信号にエラーが生
じた場合には、冗長トラックのエラーチエツク符号と、
各ブロック毎のテープ走行方向に加えられたエラーチエ
ツク符号とによって、その部分の情報を訂正して、元の
本来の情報を復元する。(特開昭56−148774号
公報)ところで、情報の編集などの目的で、以前に磁気
テープ上に記録した情報ブロックを後で訂正するオーバ
ダビングの際には、特別な手段を講じる必要がある。こ
れは磁気テープの走行特性が不安定なため、新しく記録
された訂正後の情報ブロックの位置は、訂正前の元の情
報ブロックの位置に対してテープ走行方向の前後方向に
ずれ、これらを正確に重ね合わせることは困難であるか
らである。そのため、従来の多トラックデジタルテープ
レコーダでは、情報ブロックを新しく訂正しようとする
ときは、訂正された情報ブロックの前後のブロックをエ
ラーのあるブロックとして取り扱う。
より具体的には、訂正前の元の情報ブロックの前後に隣
接する情報ブロックを侵食するように、訂正時に、訂正
されたことを示す特定パターン情報を付加する。そうす
ると、再生のときには、訂正されたことを示す特定パタ
ーン情報に侵食されている情報ブロックは、エラーを含
む情報ブロックとして取り扱われる。そうしなければ、
訂正された情報ブロックの前後に隣接する情報ブロック
は、新しく訂正のために記録された情報ブロックによっ
て破壊されているかもしれないが、これに対して何も処
置しないと、あたかも正常な情報ブロックであるかのよ
うな扱いがなされる恐れがあるからである。しかし、そ
のような訂正の操作が行われて、訂正された情報ブロッ
クの前後に隣接する情報ブロックの情報が、エラー扱い
の情報ブロックとして取り扱われるとしても、実際の読
み出しは、冗長トラックを含む他のトラックの情報によ
って復元されるから、実質的にエラーのない読み出しが
可能である。もし、同一の時刻に複数のトラックが訂正
される場合は、訂正を示す特定パターン情報を含むブロ
ックが重ならないように、訂正を示す特定パターン情報
を書き込むブロックを時間的にずらすことにより、読み
出しのときの不都合を回避している。
第3図は上述に説明した内容に基ずく、従来の多トラッ
クデジタルテープレコーダの一例の構成を示すブロック
図である。(特開昭59−110015号公報) そして、前記複数のトラックに多数のエラー扱いの情報
ブロックが生じている磁気テープを、多トラックデジタ
ルテープレコーダで書き直しする際に、複数のトラック
のうち少な(とも1つのトラックが再生モードであれば
、その他の記録モードになっているトラックの、前記エ
ラー扱いになっている情報ブロックを、冗長トラックを
含む他のトラックの情報によって元の本来の情報を復元
し、自動的に書き直すようになっている。この書き直し
の手順は以下の通りである。まず再生モードになってい
るトラックからタイミング情報を抽出して、情報ブロッ
クの位置を検出する。又、記録モードになっているトラ
ックの中から、先にエラー訂正された情報ブロックの前
後に隣接するブロックに生じたエラー扱いになっている
情報ブロックを検出し、冗長トラックを含む他のトラッ
クからの情報によって、これを元の本来の情報ブロツク
に訂正する。ここで訂正された元の本来の情報ブロック
と、先に訂正された情報ブロックとを組み合わせて、正
しい情報ブロックの列を生成し、書き直しを行うトラッ
クに書き込む。これによって、記録モードになっている
トラックのエラー扱いになっていた情報ブロックは訂正
されてなくなる。但し、この書き直しを行ったトラック
において、記録モードに入った部分の情報ブロックと記
録モードを解除した部分の情報ブロックはエラー扱いブ
ロックとして残るが、この部分は、再度、実際の読み出
しを行う際には、冗長トラックを含む他のトラックの情
報によって復元されるから、実質的にエラーのない読み
出しが可能である。
(特開昭59−112407号公報) (発明が解決しようとする課題) ところで、従来の多トラックデジタルテープレコーダは
、磁気テープ上のエラー扱いの部分を書き直しようとす
ると、複数のトラックのうち少なくとも1つのトラック
が再生モードでなければならず、全トラックが書き込み
モードのときには書き直しできない。これは、全トラッ
クが書き込みモードのときというのは、まだ−度も記録
されていない磁気テープ上に、第1回目に新規に記録す
る新規記録モードのときであるからである。この新規記
録モードでは、磁気テープ上に情報が存在しないことが
前提であるため、予め磁気テープ上に情報があるかない
かに拘らず新規に記録が行われる。このため従来の多ト
ラックデジタルテープレコーダでは、複数のトラックの
全部が記録モードである場合には、エラー扱いの部分を
書き直しすることが出来ないという問題があった。
本発明は、従来のデジタルテープレコーダを改良し、複
数のトラックの全部が記録モードであっても、既に磁気
テープ上に情報が書き込まれていることを前提とし、こ
の磁気テープ上の情報のエラー扱い部分の訂正書き直し
を自動的に行うことが可能な多トラックデジタルテープ
レコーダを提供することを目的とする。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) 本発明は、上述の課題を解決するために、少な(とも、
磁気テープに記録された複数トラックの信号を同時に再
生するトラック数分の再生ヘッドと、前記テープに複数
の信号を同時に記録するために、前記再生ヘッドよりも
下流側に配置されたトラック数分の記録ヘッドと、前記
再生ヘッドの信号を復調して情報信号を再生するトラッ
ク数分の再生手段と、選択的に記録状態になることが可
能な、且つ情報信号を変調して前記記録ヘッドに送るト
ラック数分の記録手段と、基準信号に従った速度で前記
磁気テープを走行させるテープ駆動手段と、前記再生手
段によって再生された信号のエラー部分の情報を訂正す
る訂正手段とを備えた多トラックデジタルテープレコー
ダにおいて、記録済み磁気テープの書き直し時に、トラ
ック数に応じた全部の記録手段が記録モードであっても
、再生ヘッド、訂正手段側からの情報信号を記録ヘッド
に送って、書き直し記録を行う記録手段制御部を設けた
ものである。
(作 用) 上述のような構成によれば、複数のトラックの全部が記
録モードであっても、既に磁気テープ上に情報が書き込
まれていることを前提とし、自動的にエラー扱い部分の
書き直しをおこなうことが可能である。
書き直しにおいては、再生ヘッドは記録ヘッドよりも上
流側にあるから、磁気テープはまず再生ヘッドで再生さ
れてから記録ヘッドによって記録が可能である。再生ヘ
ッドによって再生された信号に、もしエラー扱い部分が
含まれていれば、訂正手段で、冗長トラックを含む他の
トラックの情報によって元の本来の情報を復元し、エラ
ー扱いのない情報に訂正される。訂正手段によって訂正
された情報は、記録手段を通して記録ヘッドによって記
録される。このとき磁気テープは、再生ヘッドからの情
報を、基準信号生成手段を通すことにより生成した基準
信号によって走行している。
従って、書き直し前に書かれていた情報ブロックの位置
とそれほどずれることはない。
(実施例) 以下に本発明を実施例により具体的に説明する。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。第1図のブロック図において、1は磁気テープであ
り、磁気テープ1は矢印2に示す方向へ走行する。3は
テープ1からの信号を再生−する再生ヘッドである。4
はテープ1に信号を記録する記録ヘッドである。再生ヘ
ッド3はテープ1の走行方向2に沿って記録ヘッド4よ
りも上流側にある。5は再生手段である。再生手段5は
再生ヘッド3によって再生された信号を復調する。
6は記録手段である。記録手段6は記録ヘッド4に記録
すべき信号を送る。7は磁気テープ1を駆動するテープ
駆動モータであり、8はテープ駆動モータ7を駆動する
テープ駆動手段である。テープ駆動手段8は基準信号に
従ってテープ駆動モータ7を駆動する。9は訂正手段で
ある。再生手段5によって復調された信号のエラー扱い
の部分を訂正して、エラー扱いの情報となる前の本来の
情報信号を生成する。10は基準信号生成手段である。
基準信号生成手段10は、再生手段5の出力からテープ
駆動手段8の基準となる基準信号を生成する。11は外
部からの信号を記録手段6に送る外部信号入力手段であ
る。そして、磁気テープの書き直しの際、トラック数に
応じた全部の記録手段6が記録モードであっても、記録
手段6の記録手段制御部12により、全部の記録手段6
が内部信号入力側、つまり再生ヘッド3、訂正手段9か
らの情報信号を取り込み、記録ヘッド4に送って記録す
るようにしたものである。
尚、第1図に示した1実施例の構成では、1トラック分
の構成しか示していない。しかし、再生ヘッド3、再生
手段5、記録手段6、記録ヘッド4は磁気テープ1のト
ラックの数だけある。又、訂正手段9はエラー扱いの部
分を訂正するため、冗長トラックを含む他のトラック情
報を用いるので、他のトラックと相互に関連がある。基
準信号生成手段10は、予め決められた1つのトラック
の再生手段に接続されれば足りる。
以上のような構成によって、トラックの全部が記録モー
ドの状態であるときに、既に情報が書き込まれている磁
気テープ上のトラックのエラー扱い部分の書き直しを行
う場合について以下に説明する。
磁気テープ1の書き直し時に、トラック数に応じた全部
の記録手段6が記録モードであっても、再生ヘッド3に
よって再生され、訂正手段9を経由した情報信号を取り
込むため、全部の記録手段6は訂正手段9側に接続され
る。
この状態で再生ヘッド3は磁気テープ1から情報ブロッ
クを再生する。再生手段5は再生ヘッド3の信号を復調
する。再生手段5によって復調された情報に、エラー扱
いの情報ブロックを含む場合は、訂正手段9はこのエラ
ー扱い情報ブロックを、冗長トラックを含む他のトラッ
クの再生手段5の信号をも用いることによって訂正する
。基準信号生成手段10は基準となるクロックと、再生
手段5から再生される信号のクロックとを比較する。基
準信号生成手段10は前記の両方のタロツクを比較して
テープ駆動手段8にテープ速度基準となる基準信号を送
る。その結果、磁気テープ1は基準信号生成手段10の
中に含まれる基準クロックに同期して走行する。記録手
段6は訂正手段9から、エラー扱いの情報ブロックが訂
正されて元の本来の情報となった情報ブロックを受は取
って記録ヘッド4に送る。
尚、再生ヘッド3と記録ヘッド4の距離は予め知ること
ができる。従って、再生ヘッド3から記録ヘッド4に至
る磁気テープlの時間差に相当する時間遅れ手段を、記
録手段6に遅延回路として備えていれば、再生ヘッド3
で再生された情報は、本来の情報に訂正後、記録ヘッド
4によって、訂正前の元の情報ブロックの位置に対して
重ね合わされるように新しく記録される。
第2図はエラー扱いの情報ブロックの修正のプロセスを
説明する図である。第1図に示した磁気テープ1の複数
のトラックのうち1つのトラックのみを示したものであ
る。
第2図(A)は訂正前の元の状態のトラックを示し、K
、  L、 M、 N、  ○はそれぞれ独立した情報
ブロックを示す。今、第2図(A)に示す情報ブロック
のうちり、MをX、Yに訂正したとする。
そうすると、第2図(B)に示すようにブロックL、M
のあった場所はX、Yに変更される。それと同時に、X
、 Yの前後には修正のあったことを示す特定パターン
情報Zが加えられる。この特定パターン情報Zはブロッ
クに、Nを侵食してつけられる。訂正パターン情報Zは
実質的にK及びNのブロックを無効にする強制エラー信
号である。
従って、第2図(B)のステップでは、このトラックか
らはK及びNのブロックは消失し、ブロックに、 Nは
エラー扱いの情報ブロックとなっている。しかし、K及
びNのブロック情報は冗長トラックを含む他のトラック
の情報によって再現することができる。第2図(C)は
前記エラー扱いの情報ブロックを含む磁気テープを本発
明の多トラックデジタルテープレコーダを用いて書き直
しを行った結果を示すもので、L、MはX、 Yに訂正
され、K、  Nのブロック情報は冗長トラックを含む
他のトラックの情報によって再現されたものである。
尚、磁気テープ1の複数のトラックに、前記第2図(B
)と同様のエラー扱いの情報ブロックが多数台まれてい
ても、本発明の多トラックデジタルテープレコーダを用
いて訂正することにより、前記第2図(C)と同様にエ
ラー扱いの情報ブロックは、冗長トラックを含む他のト
ラックの情報によって再現され、エラー扱いの情報ブロ
ックを解消できる。
[発明の効果コ 以上詳述した本発明によれば、磁気テープの書き直し時
に複数のトラックの全部が記録モードであっても、既に
磁気テープ上に情報が書き込まれていることを前提とし
、この磁気テープの多数トラック上のエラー扱いの情報
ブロックを自動的に修正して書き直し、より信頼性の高
いテープを生成することのできる多トラックデジタルテ
ープレコーダを得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の多トラックデジタルテープレコーダの
一実施例の構成を示すブロック図、第2図は磁気テープ
上の1トラツクのエラー部分の訂正プロセスを示した図
、第3図は従来多トラックデジタルテープレコーダの一
例の構成を示すブロック図である。 1・・・磁気テープ、 2・・・磁気テープ走行方向、
3・・・再生ヘッド、 4・・・記録ヘッド、5・・・
再生手段、 6・・・記録手段、7・・・テープ駆動モ
ータ、 8・・・テープ駆動手段、 9・・・訂正手段、10・
・・基準信号生成手段、 11・・・外部信号入力手段、 12・・・記録手段制御部。 代理人 弁理士 三  澤  正  義、17錠トラ・
ンク 第2図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 少なくとも、磁気テープに記録された複数トラックの信
    号を同時に再生するトラック数分の再生ヘッドと、前記
    テープに複数の信号を同時に記録するために、前記再生
    ヘッドよりも下流側に配置されたトラック数分の記録ヘ
    ッドと、前記再生ヘッドの信号を復調して情報信号を再
    生するトラック数分の再生手段と、選択的に記録状態に
    なることが可能な、且つ情報信号を変調して前記記録ヘ
    ッドに送るトラック数分の記録手段と、基準信号に従っ
    た速度で前記磁気テープを走行させるテープ駆動手段と
    、前記再生手段によって再生された信号のエラー部分の
    情報を訂正する訂正手段とを備えた多トラックデジタル
    テープレコーダにおいて、記録済み磁気テープの書き直
    し時に、トラック数に応じた全部の記録手段が記録モー
    ドであっても、再生ヘッド、訂正手段側からの情報信号
    を記録ヘッドに送って、書き直し記録を行う記録手段制
    御部を設けたことを特徴とする多トラックデジタルテー
    プレコーダ。
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