JPH04160531A - クロスコール制御装置 - Google Patents
クロスコール制御装置Info
- Publication number
- JPH04160531A JPH04160531A JP2286117A JP28611790A JPH04160531A JP H04160531 A JPH04160531 A JP H04160531A JP 2286117 A JP2286117 A JP 2286117A JP 28611790 A JP28611790 A JP 28611790A JP H04160531 A JPH04160531 A JP H04160531A
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- Japan
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- information processing
- cross
- logic
- unit
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はクロスコール制御装置に関し、特に情報処理装
置と情報処理装置にクロスコール接続されるファイル装
置からなるシステムにおいて、情報処理装置障害時の接
続制御を行うクロスコール制御装置に関する。
置と情報処理装置にクロスコール接続されるファイル装
置からなるシステムにおいて、情報処理装置障害時の接
続制御を行うクロスコール制御装置に関する。
従来、この種のクロスコール制御装置では、片方の情報
処理装置との間で情報の授受を行っている間に、他の情
報処理装置から、情報授受の要求があった場合、この新
たな情報授受の要求に対して、すでに使用中であること
を示す応答信号を行うことにより、」二記要求を出した
情報処理装置の相手側の情報処理装置がすてに使用して
いることを表示していた。しかし、この使用中の状態の
ままで、そのとき磁気ディスク装置を使用していた情報
処理装置に障害か発生した場合、このI(?:′1害か
復帰するまでの期間中は、相手側の情報処理装置からは
ファイル装置を使用することができなくなり、この障害
が復帰しないときは重大な支障をもたらすことになる。
処理装置との間で情報の授受を行っている間に、他の情
報処理装置から、情報授受の要求があった場合、この新
たな情報授受の要求に対して、すでに使用中であること
を示す応答信号を行うことにより、」二記要求を出した
情報処理装置の相手側の情報処理装置がすてに使用して
いることを表示していた。しかし、この使用中の状態の
ままで、そのとき磁気ディスク装置を使用していた情報
処理装置に障害か発生した場合、このI(?:′1害か
復帰するまでの期間中は、相手側の情報処理装置からは
ファイル装置を使用することができなくなり、この障害
が復帰しないときは重大な支障をもたらすことになる。
そこで、クロスコール制御装置には、情報処理装置との
情報の授受を監視し、一定時間基」二どちらか一方の情
報処理装置に専有されている場合は、この専有状態を強
制的に解除するタイマ回路が設けられていたが、この強
制解除が行われたことを情報処理装置に表示することが
できなかったため、情報処理装置の障害が復旧した後、
各情報処理装置はクロスコール制御装置が白系に専有さ
れていたのか、それとも強制解除が行われ他系に使用さ
れたのかI’ll断できず、その後の継続使用の判断が
困難であった。このため、このような障害処理に比較的
長時間装する可能性のある情報処理装置では、このよう
な強制解除の機能を使用することができず、障害発生時
には専有状態を解除できないきいう問題を起していた。
情報の授受を監視し、一定時間基」二どちらか一方の情
報処理装置に専有されている場合は、この専有状態を強
制的に解除するタイマ回路が設けられていたが、この強
制解除が行われたことを情報処理装置に表示することが
できなかったため、情報処理装置の障害が復旧した後、
各情報処理装置はクロスコール制御装置が白系に専有さ
れていたのか、それとも強制解除が行われ他系に使用さ
れたのかI’ll断できず、その後の継続使用の判断が
困難であった。このため、このような障害処理に比較的
長時間装する可能性のある情報処理装置では、このよう
な強制解除の機能を使用することができず、障害発生時
には専有状態を解除できないきいう問題を起していた。
」二連した従来のクロスコール制御装置は、タイマ回路
によって強制解除が行われて初期状態となったのか、あ
るいは正常に動作が行われて初期状態となったのか判断
がつかないため、情報処理装置の障害処理復帰後、動作
の続行が可能か否かの判断をつけることができないとい
う問題点があった0 本発明の目的は、情報処理装置の障害処理により障害が
復旧された場合、クロスコール制御装置の継続使用の可
否を判断することがてきるクロスコール制御装置を提供
することにある。
によって強制解除が行われて初期状態となったのか、あ
るいは正常に動作が行われて初期状態となったのか判断
がつかないため、情報処理装置の障害処理復帰後、動作
の続行が可能か否かの判断をつけることができないとい
う問題点があった0 本発明の目的は、情報処理装置の障害処理により障害が
復旧された場合、クロスコール制御装置の継続使用の可
否を判断することがてきるクロスコール制御装置を提供
することにある。
本発明のクロスコール制御装置は、複数の情報処理装置
にファイル装置をクロスコール接続するクロスコール制
御装置であって、 (A)第1の情報処理装置に接続され、前記第1の情報
処理装置と前記ファイル装置との間の情報の授受を制御
するための第1の論理部、(B)第2の情報処理装置に
接続され、前記第1の情報処理装置と前記ファイル装置
との間の情報の授受を制御するための第2の論理部、(
C)前記第1の論理部と前記第2の論理部のうち前記フ
ァイル装置の使用要求を行った情報処理装置に接続され
ている論理部を選択切換えしファイル装置側に接続する
切換部、 (D)前記第1の論理部及び第2の論理部に前記ファイ
ル装置が専有されている時間を監視し、前記時間があら
かじめ定められた値を越えたとき、この専任を強制的に
解除するタイマ部、(E)前記第1の論理部がファイル
装置側と接続されていた場合に、前記強制解除が行われ
たとき、前記強制解除が行われたことを、フラグをセラ
l−して表示する第1の表示部、 (F)前記第2の論理部がファイル装置側と接続されて
いた場合に、前記強制解除が行われたとき、前記強制解
除が行われたことを、フラグをセットして表示する第1
の表示部、 を備えている。
にファイル装置をクロスコール接続するクロスコール制
御装置であって、 (A)第1の情報処理装置に接続され、前記第1の情報
処理装置と前記ファイル装置との間の情報の授受を制御
するための第1の論理部、(B)第2の情報処理装置に
接続され、前記第1の情報処理装置と前記ファイル装置
との間の情報の授受を制御するための第2の論理部、(
C)前記第1の論理部と前記第2の論理部のうち前記フ
ァイル装置の使用要求を行った情報処理装置に接続され
ている論理部を選択切換えしファイル装置側に接続する
切換部、 (D)前記第1の論理部及び第2の論理部に前記ファイ
ル装置が専有されている時間を監視し、前記時間があら
かじめ定められた値を越えたとき、この専任を強制的に
解除するタイマ部、(E)前記第1の論理部がファイル
装置側と接続されていた場合に、前記強制解除が行われ
たとき、前記強制解除が行われたことを、フラグをセラ
l−して表示する第1の表示部、 (F)前記第2の論理部がファイル装置側と接続されて
いた場合に、前記強制解除が行われたとき、前記強制解
除が行われたことを、フラグをセットして表示する第1
の表示部、 を備えている。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
第1図に示すクロスコール制御装置は、ホストインタフ
ェース1を介して第1の情報処理装置に接続され、第1
の情報処理装置とファイル装置との間の情報の授受を制
御するための論理部3、ホストインタフェース2を介し
て第2の情報処理装置に接続され、第1の情報処理装置
とファイル装置との間の情報の授受を制御するための論
理部4、論理部3と論理部4のうちファイル装置の使用
要求を行った情報処理装置に接続されている論理部を選
択切換え、磁気ディスクインタフェース9を介してファ
イル装置側に接続する切換部5、論理部3及び論理部4
にファイル装置が専有されている時間を監視し、時間が
あらかじめ定められた値を越えたとき、この専有を強制
的に解除するタイマ部6、論理部3がファイル装置側と
接続されていた場合に、強制解除が行われたとき、強制
解除が行われたことを、フラグをセットして表示する表
示部7、論理部4がファイル装置側と接続されていた場
合に、強制解除が行われたとき、強制解除が行われたこ
とを、フラグをセットして表示する表示部8から構成さ
れている。
ェース1を介して第1の情報処理装置に接続され、第1
の情報処理装置とファイル装置との間の情報の授受を制
御するための論理部3、ホストインタフェース2を介し
て第2の情報処理装置に接続され、第1の情報処理装置
とファイル装置との間の情報の授受を制御するための論
理部4、論理部3と論理部4のうちファイル装置の使用
要求を行った情報処理装置に接続されている論理部を選
択切換え、磁気ディスクインタフェース9を介してファ
イル装置側に接続する切換部5、論理部3及び論理部4
にファイル装置が専有されている時間を監視し、時間が
あらかじめ定められた値を越えたとき、この専有を強制
的に解除するタイマ部6、論理部3がファイル装置側と
接続されていた場合に、強制解除が行われたとき、強制
解除が行われたことを、フラグをセットして表示する表
示部7、論理部4がファイル装置側と接続されていた場
合に、強制解除が行われたとき、強制解除が行われたこ
とを、フラグをセットして表示する表示部8から構成さ
れている。
ホストインタフェース1及びホストインタフェース2は
、クロスフール制御装置と情報処理装置との間で情報の
授受を行うためのインタフェースである。ホストインタ
フェース1は論理部3に、またホストインタフェース2
は論理部4に接続されインタフェースのための制御が行
われる。論理部3及び論理部4は切換部5に接続され、
ディスクインタフェース9を介して、切換部5で切換え
られた論理部3または論理部4からのインタフェース信
弓が出力される。タイマ部6は、論理部3及び論理部4
での情報処理装置とのインタフェースを監視し、磁気デ
ィスク装置が論理部3.論理部4のみに専有されている
時間が規定値を越えた場合、リセット信号を出力し論理
部3、論理部4及び切換部5を初期状態に戻す動作を行
う。表示部7及び表示部8は、このようなリセットが行
われたことを記憶するもので、例えば論理部3の専有時
にリセットが行われたときは、表示部7が、また論理部
4の専有時にリセットが行われたときは、表示部8がフ
ラグをセットされる。
、クロスフール制御装置と情報処理装置との間で情報の
授受を行うためのインタフェースである。ホストインタ
フェース1は論理部3に、またホストインタフェース2
は論理部4に接続されインタフェースのための制御が行
われる。論理部3及び論理部4は切換部5に接続され、
ディスクインタフェース9を介して、切換部5で切換え
られた論理部3または論理部4からのインタフェース信
弓が出力される。タイマ部6は、論理部3及び論理部4
での情報処理装置とのインタフェースを監視し、磁気デ
ィスク装置が論理部3.論理部4のみに専有されている
時間が規定値を越えた場合、リセット信号を出力し論理
部3、論理部4及び切換部5を初期状態に戻す動作を行
う。表示部7及び表示部8は、このようなリセットが行
われたことを記憶するもので、例えば論理部3の専有時
にリセットが行われたときは、表示部7が、また論理部
4の専有時にリセットが行われたときは、表示部8がフ
ラグをセットされる。
次に、動作を説明する。
情報処理装置からホストインタフェース1を通じクロス
コール制御装置へ情報授受のための要求があった場合、
切換部5は、ホストインタフェース1.論理部3.ディ
スクインタフェース9という情報処理装置とディスク装
置との情報の授受のパスを形成する。このパスは、情報
処理装置の情報授受を終了するまで継続する。この間、
ホストインタフェース2から入力される同様の要求に対
しては、使用中であることを示す応答が行われる。
コール制御装置へ情報授受のための要求があった場合、
切換部5は、ホストインタフェース1.論理部3.ディ
スクインタフェース9という情報処理装置とディスク装
置との情報の授受のパスを形成する。このパスは、情報
処理装置の情報授受を終了するまで継続する。この間、
ホストインタフェース2から入力される同様の要求に対
しては、使用中であることを示す応答が行われる。
一方、タイマ部6は、情報処理装置から情報授受のため
の要求があってから前記切離しが行われるまでの期間を
監視しており、この時間が規定値を越えたときはリセッ
ト信号を論理部31論理部4及び切換部5に送ることに
より、それぞれの状態を初期状態に戻す動作を行う。
の要求があってから前記切離しが行われるまでの期間を
監視しており、この時間が規定値を越えたときはリセッ
ト信号を論理部31論理部4及び切換部5に送ることに
より、それぞれの状態を初期状態に戻す動作を行う。
このとき、タイマ部6からの信号により、」1記に示す
初期状態に復帰したことを示すフラグが、表示部7にセ
ットされる。ホストインタフェース2が使用される場合
も、上述の動作と同様の動作がそれぞれ行われる。
初期状態に復帰したことを示すフラグが、表示部7にセ
ットされる。ホストインタフェース2が使用される場合
も、上述の動作と同様の動作がそれぞれ行われる。
いま、情報処理装置で障害が発生した場合、情報処理装
置は、再試行、縮退等の回復のための動作を行うが、こ
のような回復動作により、障害が回復された場合、ホス
トインタフェースを通じて、前記表示部のフラグを確認
することにより、タイマ部6のタイムアウト時間以内に
障害処理が終了し、このまま後続の処理が続行可能か否
かの判断を行うことができる。このフラグがセットされ
ていないときは、専有状態が継続していたことを示し、
このまま続行可能であり、このフラグがセットされてい
る場合は、初期化が行われたことを示すので、異常の表
示をソフトウェア等に知らせるようにする。
置は、再試行、縮退等の回復のための動作を行うが、こ
のような回復動作により、障害が回復された場合、ホス
トインタフェースを通じて、前記表示部のフラグを確認
することにより、タイマ部6のタイムアウト時間以内に
障害処理が終了し、このまま後続の処理が続行可能か否
かの判断を行うことができる。このフラグがセットされ
ていないときは、専有状態が継続していたことを示し、
このまま続行可能であり、このフラグがセットされてい
る場合は、初期化が行われたことを示すので、異常の表
示をソフトウェア等に知らせるようにする。
以上説明したように、本発明は、片方の情報処理装置か
らの情報授受専有期間を監視し、これが一定時間を越え
た場合、この専有を」−記情報処理装置の異常とし、専
有状態を解除することにより、片側の情報処理装置の異
常により、他方の情報処理装置からの使用が不可能とな
ることをぎ、さらにこのような解除が行われたことを示
すフラグを設けることにより、情報処理装置の障害処理
により障害が復旧されたときに、クロスコール制御装置
の継続使用の可否を判断することができるという効果を
有する。
らの情報授受専有期間を監視し、これが一定時間を越え
た場合、この専有を」−記情報処理装置の異常とし、専
有状態を解除することにより、片側の情報処理装置の異
常により、他方の情報処理装置からの使用が不可能とな
ることをぎ、さらにこのような解除が行われたことを示
すフラグを設けることにより、情報処理装置の障害処理
により障害が復旧されたときに、クロスコール制御装置
の継続使用の可否を判断することができるという効果を
有する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
1.2・・・・・・ホストインタフェース、3,4・・
・・・・論理部、5・・・・・・切換部、6・・・・・
・タイマ部、7,8・・・・・・表示部、9・・・・・
・磁気ディスクインタフ□−ス。 代理人 弁理士 内 原 晋
・・・・論理部、5・・・・・・切換部、6・・・・・
・タイマ部、7,8・・・・・・表示部、9・・・・・
・磁気ディスクインタフ□−ス。 代理人 弁理士 内 原 晋
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数の情報処理装置にファイル装置をクロスコール
接続するクロスコール制御装置であって、 (A)第1の情報、処理装置に接続され、前記第1の情
報処理装置と前記ファイル装置との間の情報の授受を制
御するための第1の論理部、 (B)第2の情報処理装置に接続され、前記第1の情報
処理装置と前記ファイル装置との間の情報の授受を制御
するための第2の論理部、 (C)前記第1の論理部と前記第2の論理部のうち前記
ファイル装置の使用要求を行った情報処理装置に接続さ
れている論理部を選択切換えしファイル装置側に接続す
る切換部、(D)前記第1の論理部及び第2の論理部に
前記ファイル装置が専有されている時間を監視し、前記
時間があらかじめ定められた値を越えたとき、この専有
を強制的に解除するタイマ部、 (E)前記第1の論理部がファイル装置側と接続されて
いた場合に、前記強制解除が行われたとき、前記強制解
除が行われたことを、フラグをセットして表示する第1
の表示部、(F)前記第2の論理部がファイル装置側と
接続されていた場合に、前記強制解除が行われたとき、
前記強制解除が行われたことを、フラグをセットして表
示する第1の表示部、を備えたことを特徴とするクロス
コール制御装置。 2、請求項1記載のクロスコール制御装置において、前
記ファイル装置が磁気ディスク装置であることを特徴と
するクロスコール制御装置。 3、請求項1及び請求項2記載のクロスコール制御装置
において、前記タイマ部が、前記第1の論理部及び第2
の論理部に前記ファイル装置が専有されている時間を監
視し、前記時間があらかじめ定められた値を越えたとき
、この専有を強制的に解除し、接続状態を初期状態にす
ることを特徴とするクロスコール制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2286117A JPH04160531A (ja) | 1990-10-24 | 1990-10-24 | クロスコール制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2286117A JPH04160531A (ja) | 1990-10-24 | 1990-10-24 | クロスコール制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04160531A true JPH04160531A (ja) | 1992-06-03 |
Family
ID=17700155
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2286117A Pending JPH04160531A (ja) | 1990-10-24 | 1990-10-24 | クロスコール制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04160531A (ja) |
-
1990
- 1990-10-24 JP JP2286117A patent/JPH04160531A/ja active Pending
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