JPH04160532A - ソート処理装置 - Google Patents
ソート処理装置Info
- Publication number
- JPH04160532A JPH04160532A JP28669090A JP28669090A JPH04160532A JP H04160532 A JPH04160532 A JP H04160532A JP 28669090 A JP28669090 A JP 28669090A JP 28669090 A JP28669090 A JP 28669090A JP H04160532 A JPH04160532 A JP H04160532A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- absence
- address
- read
- data table
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、データテーブルに格納されたデータを、大
きなものあるいは小さなものから昇順もしくは降順に並
べ換えるソート処理装置に関するものである。
きなものあるいは小さなものから昇順もしくは降順に並
べ換えるソート処理装置に関するものである。
第3図は従来のソート処理装置を示すブロック図である
。図において、1はデータがその大小に関係なくメモリ
上に連続して格納され、そのデータが昇順もしくは降順
に並べ換えられるデータテーブルである。2はこのデー
タテーブル1内のデータを順次読み出してゆくデータテ
ーブル読出回路であり、3はこのデータテーブル読出回
路2にデータテーブル1の読み出しアドレスを与える読
出カウンタである。4はデータテーブル読出回路2の読
み出したデータと、読出カウンタ3の計数値に対応する
アドレスよりも前のデータテーブル1の内容とを比較す
る比較回路である。5は比較回路4による比較結果をも
とにデータテーブル1の並べ換えを行うデータテーブル
並べ換え回路である。
。図において、1はデータがその大小に関係なくメモリ
上に連続して格納され、そのデータが昇順もしくは降順
に並べ換えられるデータテーブルである。2はこのデー
タテーブル1内のデータを順次読み出してゆくデータテ
ーブル読出回路であり、3はこのデータテーブル読出回
路2にデータテーブル1の読み出しアドレスを与える読
出カウンタである。4はデータテーブル読出回路2の読
み出したデータと、読出カウンタ3の計数値に対応する
アドレスよりも前のデータテーブル1の内容とを比較す
る比較回路である。5は比較回路4による比較結果をも
とにデータテーブル1の並べ換えを行うデータテーブル
並べ換え回路である。
次に動作について説明する。ここではデータテーブル1
内のデータを大きなものから昇順にソートする場合につ
いて説明する。第4図はその処理イメージを示す説明図
である。
内のデータを大きなものから昇順にソートする場合につ
いて説明する。第4図はその処理イメージを示す説明図
である。
まず、読出カウンタ3に初期値“1パをセットし、デー
タテーブル1より当該読出カウンタ1の計数値”1″に
対応する最初のアドレスに格納されているデータ″3”
をデータテーブル読出回路2によって読み出す。比較回
路4はこのデータテーブル読出回路2の読み出したデー
タ”3”を、読出カウンタ3の計数値に対応するアドレ
スよりも前のデータテーブル1の内容と大小比較を行い
、データテーブル並べ換え回路5はその比較結果より読
み出したデータの方が大きな場合にはデータの入れ換え
を行う。今回は最初のアドレスが読み出されて比較対象
のデータがないため、第4図(a)に示すようにデータ
テーブル並べ換え回路5にょるデータの並べ換えは実行
されない。
タテーブル1より当該読出カウンタ1の計数値”1″に
対応する最初のアドレスに格納されているデータ″3”
をデータテーブル読出回路2によって読み出す。比較回
路4はこのデータテーブル読出回路2の読み出したデー
タ”3”を、読出カウンタ3の計数値に対応するアドレ
スよりも前のデータテーブル1の内容と大小比較を行い
、データテーブル並べ換え回路5はその比較結果より読
み出したデータの方が大きな場合にはデータの入れ換え
を行う。今回は最初のアドレスが読み出されて比較対象
のデータがないため、第4図(a)に示すようにデータ
テーブル並べ換え回路5にょるデータの並べ換えは実行
されない。
次いで、読出カウンタ3を歩進させ、その計数値”2″
に対応したデータテーブル102番目のアドレスのデー
タ゛2′″がデータテーブル読出回路2にて読み出され
、比較回路4に送られる。比較回路4はそれを読出カウ
ンタ3の計数値II 211に対応するアドレスよりも
前のチータテ−プル1の内容、即ちデータ゛°3″との
大小比較を行う。
に対応したデータテーブル102番目のアドレスのデー
タ゛2′″がデータテーブル読出回路2にて読み出され
、比較回路4に送られる。比較回路4はそれを読出カウ
ンタ3の計数値II 211に対応するアドレスよりも
前のチータテ−プル1の内容、即ちデータ゛°3″との
大小比較を行う。
この場合、第4図(b)に示すように読み出したデータ
の方が小さいのでデータテーブル並べ換え回路5はデー
タの並べ換えを行わない。次に、読出カウンタ3の計数
値を°3″に歩進させて同様の処理を行う。この場合、
データテーブル読出回路2にて読み出されたデータ”9
″は先頭のデータ”3″よりも大きいので、データテー
ブル並べ換え回路5は第4図(C)に示すようにデータ
テーブル1のデータの並びを”9 、3 、2 ”の順
に並べ換える。
の方が小さいのでデータテーブル並べ換え回路5はデー
タの並べ換えを行わない。次に、読出カウンタ3の計数
値を°3″に歩進させて同様の処理を行う。この場合、
データテーブル読出回路2にて読み出されたデータ”9
″は先頭のデータ”3″よりも大きいので、データテー
ブル並べ換え回路5は第4図(C)に示すようにデータ
テーブル1のデータの並びを”9 、3 、2 ”の順
に並べ換える。
以下同様にして処理を進め、読出カウンタ3の計数値が
”6″となってデータテーブル読出回路2の読み出した
最後のデータ”1″の処理が終わった時点で、データテ
ーブル1内のデータは第2図(f)に示すように”9,
8,7,3,2.1”の順序に並べ換えられ、ソート完
了となる。
”6″となってデータテーブル読出回路2の読み出した
最後のデータ”1″の処理が終わった時点で、データテ
ーブル1内のデータは第2図(f)に示すように”9,
8,7,3,2.1”の順序に並べ換えられ、ソート完
了となる。
従来のソート処理装置は以上のように楢成されているの
で、データテーブル1の先頭からデータを順次読み出し
、そのデータとデータテーブル1内の読み出した位置ま
でのデータとを大小比較して昇順もしくは降順に並べ換
えるものであり、データ量が多くなると比較に多大な時
間を要し、ソート処理が遅くなるという課題があった。
で、データテーブル1の先頭からデータを順次読み出し
、そのデータとデータテーブル1内の読み出した位置ま
でのデータとを大小比較して昇順もしくは降順に並べ換
えるものであり、データ量が多くなると比較に多大な時
間を要し、ソート処理が遅くなるという課題があった。
この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、ソートの処理完了時間を大幅に短縮できるソー
ト処理装置を得ることを目的とする。
もので、ソートの処理完了時間を大幅に短縮できるソー
ト処理装置を得ることを目的とする。
この発明に係るノート処理装置は、データテーブルに格
納されたデータの範囲をアドレスに持つデータ有無テー
ブルを設け、データテーブルより順次読み出したデータ
をアドレスとして前記データ有無テーブルの該当アドレ
スの内容を書き換えてゆき、全データについてデータ有
無テーブルの書き換えが終了すると、データ有無テーブ
ルを昇順もしくは降順に読み出して、データに書き換え
があった場合にそのアドレスをデータとして順番にデー
タテーブルに書き込んでゆくものである。
納されたデータの範囲をアドレスに持つデータ有無テー
ブルを設け、データテーブルより順次読み出したデータ
をアドレスとして前記データ有無テーブルの該当アドレ
スの内容を書き換えてゆき、全データについてデータ有
無テーブルの書き換えが終了すると、データ有無テーブ
ルを昇順もしくは降順に読み出して、データに書き換え
があった場合にそのアドレスをデータとして順番にデー
タテーブルに書き込んでゆくものである。
この発明におけるデータ有無テーブル書込回路は、デー
タテーブルより順次読み出されたデータに基づいて、デ
ータ有無テーブルの前記データに該当するアドレスの内
容の書き換えを行い、データテーブル書込回路は、全デ
ータについての前記書き換え処理の終了時点で昇順もし
くは降順に読み出されたデータ有無テーブルのデータよ
り、当該データの書き換えがあったアドレスをデータと
して順番にデータテーブルに書き込んでゆくことにより
、ソートの処理完了までの時間を大幅に短縮することの
できるソート処理装置を実現する。
タテーブルより順次読み出されたデータに基づいて、デ
ータ有無テーブルの前記データに該当するアドレスの内
容の書き換えを行い、データテーブル書込回路は、全デ
ータについての前記書き換え処理の終了時点で昇順もし
くは降順に読み出されたデータ有無テーブルのデータよ
り、当該データの書き換えがあったアドレスをデータと
して順番にデータテーブルに書き込んでゆくことにより
、ソートの処理完了までの時間を大幅に短縮することの
できるソート処理装置を実現する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、1はデータテーブル、2はデータテーブル
読出回路、3は読出カウンタであり、第3図に同一符号
を付した従来のそれらと同一、あるいは相当部分である
ため詳細な説明は省略する。
図において、1はデータテーブル、2はデータテーブル
読出回路、3は読出カウンタであり、第3図に同一符号
を付した従来のそれらと同一、あるいは相当部分である
ため詳細な説明は省略する。
6は前記データテーブル1に格納されたデータの範囲(
以下、データレンジという)をアドレスに持つデータ有
無テーブルであり、7は前記データテーブル読出回路2
で読み出されたデータをアドレスとして、このデータ有
無テーブル6の該当アドレスの内容を書き換えるデータ
有無テーブル書込回路である。8はデータテーブル1に
格納された全データについてデータ有無テーブル6の書
き換えが終了した後、データ有無テーブル6を昇順もし
くは降順に読み出してゆくデータ有無テーブル読出回路
であり、9はデータ有無テーブル読出回路8の読み出し
たデータに書き換えがあった場合に、そのアドレスをデ
ータとしてデータテーブル1に順番に書き込んでゆくデ
ータテーブル書込回路である。
以下、データレンジという)をアドレスに持つデータ有
無テーブルであり、7は前記データテーブル読出回路2
で読み出されたデータをアドレスとして、このデータ有
無テーブル6の該当アドレスの内容を書き換えるデータ
有無テーブル書込回路である。8はデータテーブル1に
格納された全データについてデータ有無テーブル6の書
き換えが終了した後、データ有無テーブル6を昇順もし
くは降順に読み出してゆくデータ有無テーブル読出回路
であり、9はデータ有無テーブル読出回路8の読み出し
たデータに書き換えがあった場合に、そのアドレスをデ
ータとしてデータテーブル1に順番に書き込んでゆくデ
ータテーブル書込回路である。
次に動作について説明する。今、ソートされるデータの
データレンジが1〜10であり、その範囲のデータは既
にデータテーブル1に格納されているものとする。従っ
て、データ有無テーブル6は前記データレンジに対応し
たアドレス”1”′〜”10′′を有し、それら全てが
”0″に初期化されているものとする。
データレンジが1〜10であり、その範囲のデータは既
にデータテーブル1に格納されているものとする。従っ
て、データ有無テーブル6は前記データレンジに対応し
たアドレス”1”′〜”10′′を有し、それら全てが
”0″に初期化されているものとする。
ここで、第2図はその処理イメージを示す説明図である
。まず、読出カウンタ3に初期値”1′′がセットされ
ると、データテーブル読出回路2によってデータテーブ
ル1より当該読出カウンタ3の計数値“1”に対応する
最初のアドレスに格納されているデータ”3″が読み出
され、データ有無テーブル書込回路7に送られる。デー
タ有無テーブル書込回路7は第2図(a)に■で示すよ
うに、このデータテーブル読出回路2が読み出したデー
タ”3”をアドレスとしてデータ有無テーブル6をアク
セスし、当該アドレス”3°′の内容を”0′′から”
1′”に書き換える。
。まず、読出カウンタ3に初期値”1′′がセットされ
ると、データテーブル読出回路2によってデータテーブ
ル1より当該読出カウンタ3の計数値“1”に対応する
最初のアドレスに格納されているデータ”3″が読み出
され、データ有無テーブル書込回路7に送られる。デー
タ有無テーブル書込回路7は第2図(a)に■で示すよ
うに、このデータテーブル読出回路2が読み出したデー
タ”3”をアドレスとしてデータ有無テーブル6をアク
セスし、当該アドレス”3°′の内容を”0′′から”
1′”に書き換える。
次いで、読出カウンタ3を歩進させ、その計数値”2”
に対応したデータテーブル102番目のアドレスのデー
タ”2″がデータテーブル読出回路2にて読み出される
。データ有無テーブル書込回路Tはそれをアドレスとし
て、第2図(a)に■で示すようにデータ有無テーブル
6のアドレス”2”′の内容を”1″に書き換える。以
下同様にして処理が進行し、読出カウンタ3の計数値が
”6パとなってデータテーブル1の最後のアドレスのデ
ータ”1”が読み出され、第2図(a)に■で示すよう
にデータ有無テーブル6のアドレス”1”の内容が”1
”に書き換えられる。
に対応したデータテーブル102番目のアドレスのデー
タ”2″がデータテーブル読出回路2にて読み出される
。データ有無テーブル書込回路Tはそれをアドレスとし
て、第2図(a)に■で示すようにデータ有無テーブル
6のアドレス”2”′の内容を”1″に書き換える。以
下同様にして処理が進行し、読出カウンタ3の計数値が
”6パとなってデータテーブル1の最後のアドレスのデ
ータ”1”が読み出され、第2図(a)に■で示すよう
にデータ有無テーブル6のアドレス”1”の内容が”1
”に書き換えられる。
データ有無テーブル読出回路8は、このようにしてデー
タテーブル1に格納された全データについてのデータ有
無テーブル6の書き換えが終了したことを知ると、デー
タ有無テーブル6を所定の順序で読み出してゆく。その
際、ソートの指定が昇順であればデータ有無テーブル6
のアドレスの太きいものから小さいものへ、降順であれ
ば小さいものから大きいものへ、順番に読み出してデー
タテーブル書込回路9に出力する。
タテーブル1に格納された全データについてのデータ有
無テーブル6の書き換えが終了したことを知ると、デー
タ有無テーブル6を所定の順序で読み出してゆく。その
際、ソートの指定が昇順であればデータ有無テーブル6
のアドレスの太きいものから小さいものへ、降順であれ
ば小さいものから大きいものへ、順番に読み出してデー
タテーブル書込回路9に出力する。
データテーブル書込回路9はデータ有無テーブル読出回
路8からのデータをチエツクして、それが”1″である
ものについてそのアドレスをデータとし、データテーブ
ル1の先頭から順番に書き込んでゆく。データ有無テー
ブル6内のデータ全てのチエツクが終了すると、昇順の
場合には第2図(b)に示すように9 、8 、7 、
3 、2 、1 ”の順に、また、降順の場合には第2
図(C)に示すように”1 、2 、3 、7 、8
、9 ”の順にデータテーブル1内のデータが並べ換え
られ、ソート完了となる。
路8からのデータをチエツクして、それが”1″である
ものについてそのアドレスをデータとし、データテーブ
ル1の先頭から順番に書き込んでゆく。データ有無テー
ブル6内のデータ全てのチエツクが終了すると、昇順の
場合には第2図(b)に示すように9 、8 、7 、
3 、2 、1 ”の順に、また、降順の場合には第2
図(C)に示すように”1 、2 、3 、7 、8
、9 ”の順にデータテーブル1内のデータが並べ換え
られ、ソート完了となる。
なお、上記実施例では、データ有無テーブル1の各アド
レスを1ビツト構成として同一データの重複については
考慮していないものを示したが、各アドレスを1バイト
、1ワード等の複数ビット構成としてもよく、そのよう
に構成することによって、同一データの重複回数をデー
タ有無テーブルに記録するようにすれば、データが重複
するデータテーブルのソートも可能となる。
レスを1ビツト構成として同一データの重複については
考慮していないものを示したが、各アドレスを1バイト
、1ワード等の複数ビット構成としてもよく、そのよう
に構成することによって、同一データの重複回数をデー
タ有無テーブルに記録するようにすれば、データが重複
するデータテーブルのソートも可能となる。
以上のように、この発明によれば、データテーブルの各
データに該当するデータ有無テーブルのアドレスの内容
を書き換え、当該データ有無テーブルを昇順または降順
に読み出して、その書き換えられたアドレスをデータと
して順番にデータテーブルに書き込んでゆくように構成
したので、データテーブルからデータを読み出す度にそ
の比較、並べ換えを行う必要がなくなり、ソートの処理
完了までの時間を大幅に短縮することのできるソート処
理装置が得られる効果がある。
データに該当するデータ有無テーブルのアドレスの内容
を書き換え、当該データ有無テーブルを昇順または降順
に読み出して、その書き換えられたアドレスをデータと
して順番にデータテーブルに書き込んでゆくように構成
したので、データテーブルからデータを読み出す度にそ
の比較、並べ換えを行う必要がなくなり、ソートの処理
完了までの時間を大幅に短縮することのできるソート処
理装置が得られる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるソート処理装置を示
すブロック図、第2図はその処理イメージを示す説明図
、第3図は従来のソート処理装置を示すブロック図、第
4図はその処理イメージを示す説明図である。 1はデータテーブル、2はデータテーブル読出回路、6
はデータ有無テーブル、7はデータ有無テーブル書込回
路、8はデータ有無テーブルU出回路、9はデータテー
ブル書込回路。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 ト ユー〜−寸[F]■トの■9
すブロック図、第2図はその処理イメージを示す説明図
、第3図は従来のソート処理装置を示すブロック図、第
4図はその処理イメージを示す説明図である。 1はデータテーブル、2はデータテーブル読出回路、6
はデータ有無テーブル、7はデータ有無テーブル書込回
路、8はデータ有無テーブルU出回路、9はデータテー
ブル書込回路。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 ト ユー〜−寸[F]■トの■9
Claims (1)
- 複数のデータが格納されたデータテーブルと、前記デー
タテーブルに格納されたデータの範囲をアドレスに持つ
データ有無テーブルと、前記データテーブルより前記デ
ータを順次読み出してゆくデータテーブル読出回路と、
前記データテーブル読出回路で読み出されたデータをア
ドレスとして、前記データ有無テーブルの当該アドレス
の内容を書き換えるデータ有無テーブル書込回路と、前
記データテーブルに格納された全データについて、前記
データ有無テーブルの書き換えが終了すると、前記デー
タ有無テーブルを昇順もしくは降順に読み出してゆくデ
ータ有無テーブル読出回路と、前記データ有無テーブル
読出回路の読み出したデータに書き換えがあった場合、
当該アドレスをデータとして順番に前記データテーブル
に書き込んでゆくデータテーブル書込回路とを備えたソ
ート処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28669090A JPH04160532A (ja) | 1990-10-24 | 1990-10-24 | ソート処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28669090A JPH04160532A (ja) | 1990-10-24 | 1990-10-24 | ソート処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04160532A true JPH04160532A (ja) | 1992-06-03 |
Family
ID=17707715
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28669090A Pending JPH04160532A (ja) | 1990-10-24 | 1990-10-24 | ソート処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04160532A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR19980069425A (ko) * | 1997-02-28 | 1998-10-26 | 이대원 | 상태인덱스를 이용한 테이블데이타 정렬방법 |
-
1990
- 1990-10-24 JP JP28669090A patent/JPH04160532A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR19980069425A (ko) * | 1997-02-28 | 1998-10-26 | 이대원 | 상태인덱스를 이용한 테이블데이타 정렬방법 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH04160532A (ja) | ソート処理装置 | |
| JPS6320626A (ja) | 記号列分類方式 | |
| JPS6362083A (ja) | 射影デ−タ生成方式 | |
| JPS6061842A (ja) | 構造体メモリのアクセス方式 | |
| JP3019627B2 (ja) | データ検索装置 | |
| JPH0567035A (ja) | Dma転送におけるデータアライメント方式 | |
| JPS616746A (ja) | 部分書込み制御方式 | |
| JPS6122332B2 (ja) | ||
| JPS6120295A (ja) | アドレス制御用集積回路 | |
| JPS61246848A (ja) | 動作履歴記憶回路 | |
| JPH05298070A (ja) | ソート処理装置 | |
| JPS61198351A (ja) | ダイレクト・メモリ・アクセス制御回路 | |
| JPS62235656A (ja) | 記憶装置 | |
| JPH01232420A (ja) | データのスタック装置 | |
| JPH03147036A (ja) | 可変長データ処理装置 | |
| JPS6232818B2 (ja) | ||
| JPS6145485A (ja) | 磁気バブルメモリ制御装置 | |
| JPH04205044A (ja) | バッファ回路 | |
| JPH02294729A (ja) | ソート処理方式 | |
| JPH0354646A (ja) | メモリ装置の書き込み方式 | |
| JPS58207143A (ja) | 並列処理制御回路 | |
| JPS58224496A (ja) | Ramの書込み方式 | |
| JPH01171022A (ja) | ハッシュビットアレイ構成方法 | |
| JPH01136252A (ja) | ファイルの構造 | |
| JPH01207848A (ja) | 記憶装置 |