JPS58207143A - 並列処理制御回路 - Google Patents
並列処理制御回路Info
- Publication number
- JPS58207143A JPS58207143A JP57090103A JP9010382A JPS58207143A JP S58207143 A JPS58207143 A JP S58207143A JP 57090103 A JP57090103 A JP 57090103A JP 9010382 A JP9010382 A JP 9010382A JP S58207143 A JPS58207143 A JP S58207143A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- service
- storage device
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/46—Multiprogramming arrangements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
不発8j3はある種のサービス情報が独立に複数個発生
し、それ等を並列に処理する為に必要な制御回路に関す
る。 従来、高速性を必要としt;い並列処理は、グロセ、ツ
サ形式の汎用制御回路によって行われている。 又、高速性を要するものでは専用のワイア・ロジックに
て行われている。 従来のワイア・ロジックは複雑かつ汎用性がない。 本発明の目的は、複数個のサービス請求が非同期に発住
し、その処理内容が高速性を必要とし、従来の汎用型プ
ロセッサでは処理できないサービスを実行でき、かつ従
来のワ・1ア・ロジックでは複雑な制御回路とカシ、又
回路きぼも大きくカシ、かつ汎用性に欠けるという欠点
を除く為、独特なメモリアクセス方によって汎用的な制
御回路を提供する事である。 本発明はサービス・スロットを規定する計f2器(1)
と、この計数器で番地を指定され、サービス情報を保持
している記憶装置(4)の番地を保持している記憶装置
(2)とこの記憶装置の内容を読み出1記憶装置(4)
をアクセスする為の番地を保持するレジスタ(8)と記
憶装置(4)から読み出されたサービス情報を保持する
レジスタ(5)と、サービス・シーケンスを保持する記
憶装置(6)よ多構成される。 本発明による並列処理制御回路の実施例をn個の異速度
の高速の情報源(端末)を収容し、これ笠の情報をさら
に超高速の回線に分割送出するデータ送信制御装置に適
用した例を示す。この動作を示すタイムチャートを第2
図に示す。送達先アドレス転送モード(0)のサービス
・サイクルのiチャンネルは、マシンステート1におい
て記憶装置2からレジスタ3へ〔()−゛になる値がフ
ェッチされる。 (
し、それ等を並列に処理する為に必要な制御回路に関す
る。 従来、高速性を必要としt;い並列処理は、グロセ、ツ
サ形式の汎用制御回路によって行われている。 又、高速性を要するものでは専用のワイア・ロジックに
て行われている。 従来のワイア・ロジックは複雑かつ汎用性がない。 本発明の目的は、複数個のサービス請求が非同期に発住
し、その処理内容が高速性を必要とし、従来の汎用型プ
ロセッサでは処理できないサービスを実行でき、かつ従
来のワ・1ア・ロジックでは複雑な制御回路とカシ、又
回路きぼも大きくカシ、かつ汎用性に欠けるという欠点
を除く為、独特なメモリアクセス方によって汎用的な制
御回路を提供する事である。 本発明はサービス・スロットを規定する計f2器(1)
と、この計数器で番地を指定され、サービス情報を保持
している記憶装置(4)の番地を保持している記憶装置
(2)とこの記憶装置の内容を読み出1記憶装置(4)
をアクセスする為の番地を保持するレジスタ(8)と記
憶装置(4)から読み出されたサービス情報を保持する
レジスタ(5)と、サービス・シーケンスを保持する記
憶装置(6)よ多構成される。 本発明による並列処理制御回路の実施例をn個の異速度
の高速の情報源(端末)を収容し、これ笠の情報をさら
に超高速の回線に分割送出するデータ送信制御装置に適
用した例を示す。この動作を示すタイムチャートを第2
図に示す。送達先アドレス転送モード(0)のサービス
・サイクルのiチャンネルは、マシンステート1におい
て記憶装置2からレジスタ3へ〔()−゛になる値がフ
ェッチされる。 (
〔0〕は送達先アドレスが各サービスチャンネル毎に
格納されているメモリブロックである。kは計数器1に
登録されたサービスchの情報が登録されている5記憶
装置4のブロック内番地である。)次のステート2では
〔のkで指定された記憶装置4内のサービス情報(つ′
−1シチャンネル1の送達先アドレス)がレジスタ5に
フェッチされると同時に、次のサイクルで使用の送達先
チャンネルNO情報の格納されている記憶装置4のブロ
ック番号〔1〕(これは記憶装置6の出力である。)が
メモリ装置2のA部に格納される。この時の記憶装置2
0番地は計数器1が示す1でおる。次のステート3では
レジスタ5情報t〔送達先アドレス〕が送信メモリに転
送される。以下同様に次のサイクルで送達光チャンネル
アドレスが転送さn1又、次のサイクルではDMA転送
が行われ、最後にF C8付加転送が行われサービスを
終了する。次に本方式の特徴の一つであるサービス終了
時の操作について説明する。10巾−一ビスが終了する
と計数器1の計微サイクル1仁1〜(n−1)となる。 又メモリ装置2のIl書地の内容λ(nを、メモリ装置
2の!番地に転送する。この2つの操作に2つてiザー
ビス終了後の(nl )個のサービスが矛盾なく実行さ
れる。 実施例にて示した様に本回路においては、サービス終了
時にメモリ装置2内での(j+x)番地からn@地まで
の内容のブロック・シフト転送が不要、又、メモリ装駄
4円での各ブロックの各々111:1 (i+x )番地からn番地までの内拌のブロックシフ
ト転送が不要となり、この穢能は閤速並をも処理に2い
て多大な利点をもたらす。又本方式は大部分がレジスタ
と記憶装置とで構成されているので、従来のワイアード
・ロジックに比べて非常に簡単である。又、記憶装置が
ランダム・アクセス・メモリであるのでサービスに必要
な情報をこの記憶装置に書き込む事によって、任意のサ
ービスに対処出来るという汎用性も有する。
格納されているメモリブロックである。kは計数器1に
登録されたサービスchの情報が登録されている5記憶
装置4のブロック内番地である。)次のステート2では
〔のkで指定された記憶装置4内のサービス情報(つ′
−1シチャンネル1の送達先アドレス)がレジスタ5に
フェッチされると同時に、次のサイクルで使用の送達先
チャンネルNO情報の格納されている記憶装置4のブロ
ック番号〔1〕(これは記憶装置6の出力である。)が
メモリ装置2のA部に格納される。この時の記憶装置2
0番地は計数器1が示す1でおる。次のステート3では
レジスタ5情報t〔送達先アドレス〕が送信メモリに転
送される。以下同様に次のサイクルで送達光チャンネル
アドレスが転送さn1又、次のサイクルではDMA転送
が行われ、最後にF C8付加転送が行われサービスを
終了する。次に本方式の特徴の一つであるサービス終了
時の操作について説明する。10巾−一ビスが終了する
と計数器1の計微サイクル1仁1〜(n−1)となる。 又メモリ装置2のIl書地の内容λ(nを、メモリ装置
2の!番地に転送する。この2つの操作に2つてiザー
ビス終了後の(nl )個のサービスが矛盾なく実行さ
れる。 実施例にて示した様に本回路においては、サービス終了
時にメモリ装置2内での(j+x)番地からn@地まで
の内容のブロック・シフト転送が不要、又、メモリ装駄
4円での各ブロックの各々111:1 (i+x )番地からn番地までの内拌のブロックシフ
ト転送が不要となり、この穢能は閤速並をも処理に2い
て多大な利点をもたらす。又本方式は大部分がレジスタ
と記憶装置とで構成されているので、従来のワイアード
・ロジックに比べて非常に簡単である。又、記憶装置が
ランダム・アクセス・メモリであるのでサービスに必要
な情報をこの記憶装置に書き込む事によって、任意のサ
ービスに対処出来るという汎用性も有する。
第1図は本発明の実施例のブロック構成図である。第2
図は本発明の実施例の動作を示すタイムチャートである
。 l・・・・・・計数器、2・・・・・・記憶装置、3・
・・・・・レジスタ、4・・・・・・記憶装置、5・・
・・・・レジスタ、6・・・・・・記憶装置。 代理人 弁理士 内 原 −°′日\
図は本発明の実施例の動作を示すタイムチャートである
。 l・・・・・・計数器、2・・・・・・記憶装置、3・
・・・・・レジスタ、4・・・・・・記憶装置、5・・
・・・・レジスタ、6・・・・・・記憶装置。 代理人 弁理士 内 原 −°′日\
Claims (1)
- サービス・スロットを規定する計数器とサービス情報フ
ェッチ用アドレスを格納する為の第一の記憶装置とこの
アドレスを保持するレジスタとサービス毎の各種情報を
格納する第二の記憶装置とサービス情報を保持するレジ
スタとサービス・シーケンスを規定するシーケンス用記
憶装置を有する並列処理制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57090103A JPS58207143A (ja) | 1982-05-27 | 1982-05-27 | 並列処理制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57090103A JPS58207143A (ja) | 1982-05-27 | 1982-05-27 | 並列処理制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58207143A true JPS58207143A (ja) | 1983-12-02 |
Family
ID=13989177
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57090103A Pending JPS58207143A (ja) | 1982-05-27 | 1982-05-27 | 並列処理制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58207143A (ja) |
-
1982
- 1982-05-27 JP JP57090103A patent/JPS58207143A/ja active Pending
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