JPH0416060A - 画像処理装置 - Google Patents
画像処理装置Info
- Publication number
- JPH0416060A JPH0416060A JP2118705A JP11870590A JPH0416060A JP H0416060 A JPH0416060 A JP H0416060A JP 2118705 A JP2118705 A JP 2118705A JP 11870590 A JP11870590 A JP 11870590A JP H0416060 A JPH0416060 A JP H0416060A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- density
- pixel
- conversion
- data
- smoothing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Image Processing (AREA)
- Editing Of Facsimile Originals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、ファクシミリ装置や画像編集装置等における
2値画像の解像度変換や拡大変換を行う画像処理装置に
関するものである。
2値画像の解像度変換や拡大変換を行う画像処理装置に
関するものである。
[従来の技術]
従来、解像度の異なるスキャナやプリンタ等を有する画
像端末装置間での相互通信や、画像編集装置でイメージ
データの拡大・縮小を行うような場合、画像の画素密度
変換を行う必要がある。
像端末装置間での相互通信や、画像編集装置でイメージ
データの拡大・縮小を行うような場合、画像の画素密度
変換を行う必要がある。
特に、2値画像に対する画素密度変換法としてspc法
、論理和法、9分割法、投影法、線形補間法、距離反比
例法等様々な方式が提案されている(情報処理学会紙V
OL、 25No、 5)。これらの中でも投影法は、
変換による幾何学的歪が少なく、優れた方式である事が
知られている。
、論理和法、9分割法、投影法、線形補間法、距離反比
例法等様々な方式が提案されている(情報処理学会紙V
OL、 25No、 5)。これらの中でも投影法は、
変換による幾何学的歪が少なく、優れた方式である事が
知られている。
[発明が解決しようとしている課題]
しかしながら、上記投影法において、拡大変換を行う場
合、第2図に示すように、例えば2倍に拡大した場合、
斜線のギザギザが目立ち文字等の画像が不自然になる等
の問題があった。
合、第2図に示すように、例えば2倍に拡大した場合、
斜線のギザギザが目立ち文字等の画像が不自然になる等
の問題があった。
本発明は、上記課題を解決するために成されたもので、
2値画像の画素密度を拡大変換する際に斜線のギザギザ
を減少させ、視覚的な画質を向上させることができる画
像処理装置を提供する事を目的とする。
2値画像の画素密度を拡大変換する際に斜線のギザギザ
を減少させ、視覚的な画質を向上させることができる画
像処理装置を提供する事を目的とする。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明の画像処理装置は以
下の構成から成る。すなわち、任意の倍率で2値画像の
画素密度を変換可能な画像処理装置であって、2値画像
の画素密度を拡大変換する際に、変換画素の平均濃度を
演算する演算手段と、該演算手段での結果に対し、平滑
化処理を行う平滑化手段と、該平滑化手段での結果を2
値化する2値化手段とを有する。
下の構成から成る。すなわち、任意の倍率で2値画像の
画素密度を変換可能な画像処理装置であって、2値画像
の画素密度を拡大変換する際に、変換画素の平均濃度を
演算する演算手段と、該演算手段での結果に対し、平滑
化処理を行う平滑化手段と、該平滑化手段での結果を2
値化する2値化手段とを有する。
[作用]
以上の構成において、2値画像の画素密度を拡大変換す
る際に、変換画素の平均濃度を演算し、その結果に対し
、平滑化処理を行い、2値化して変換画像を圧力するよ
うに動作する。
る際に、変換画素の平均濃度を演算し、その結果に対し
、平滑化処理を行い、2値化して変換画像を圧力するよ
うに動作する。
[実施例]
以下、添付図面を参照して本発明に係る好適な一実施例
を詳細に説明する。
を詳細に説明する。
く構成の説明 (第1図、第3図)〉
第1図は、本実施例における画素密度変換装置の構成を
示す概略ブロック図である。
示す概略ブロック図である。
入力画像(原画像1a)は、例えば、第3図に示す様に
ページ同期信号31の立上り後、ライン同期信号32に
同期して1ライン分の画像データ33がそれぞれ画像ク
ロック34に同期して入力される。この入力画像データ
1aに対し、投影法による変換画素濃度演算部11では
、変換画素の濃度演算を行い、濃度データ1b(7ビツ
ト)を平滑フィルタリング処理部12へ出力する。
ページ同期信号31の立上り後、ライン同期信号32に
同期して1ライン分の画像データ33がそれぞれ画像ク
ロック34に同期して入力される。この入力画像データ
1aに対し、投影法による変換画素濃度演算部11では
、変換画素の濃度演算を行い、濃度データ1b(7ビツ
ト)を平滑フィルタリング処理部12へ出力する。
この平滑フィルタリング処理部12では、濃度データ1
b(7ビツト)に基づいて平滑を行い、平滑処理された
データ1cを2値化処理部13へ出力する。そして、2
値化処理部13では、平滑処理されたデータlcの2値
化を行い、変換画素1dを8カする。
b(7ビツト)に基づいて平滑を行い、平滑処理された
データ1cを2値化処理部13へ出力する。そして、2
値化処理部13では、平滑処理されたデータlcの2値
化を行い、変換画素1dを8カする。
く投影法の説明 (第4図)〉
次に、上述した各部11,12.13の詳細について以
下に説明する。
下に説明する。
まず初めに、第4図を参照して投影法の原理を説明する
。なお、本実施例では、主走査、副走査双方の変換倍率
が3/2の場合を例に説明する。
。なお、本実施例では、主走査、副走査双方の変換倍率
が3/2の場合を例に説明する。
また、1画素を方形の領域とし、注目画素である変換画
素Aを原画素に投影させ、投影面上のAの画素面と重な
る画素面を有する原画素をそれぞれP、0.R,Sとす
る。
素Aを原画素に投影させ、投影面上のAの画素面と重な
る画素面を有する原画素をそれぞれP、0.R,Sとす
る。
ここで、投影された変換画素Aの画素面内にP、O,R
,Sの画素面が占める面積をそれぞれSp、 So、
So、 Ssとすると、注目画素の平均濃度工。
,Sの画素面が占める面積をそれぞれSp、 So、
So、 Ssとすると、注目画素の平均濃度工。
は次式で表わされる。
ただし、Ip、 I。、 Ip、 Isは、P、Q、R
,Sの各点における濃度である。
,Sの各点における濃度である。
〈各処理部の説明 (第5図〜第9図)〉次に、変換画
素濃度演算部11の構成を第5図に示すブロック図を参
照して以下に説明する。
素濃度演算部11の構成を第5図に示すブロック図を参
照して以下に説明する。
区示する例では、変換倍率〉l/2程度の範囲を処理可
能とするものである。
能とするものである。
図において、51は画素数圧部であり、投影面上の変換
画素の位置<X、Y)における近傍原画素の取出しを行
う。52は変換画素の位置演算部であり、主走査、副走
査方向それぞれの変換倍率(p、q)に応じて定まる投
影面上の変換画素の位置を演算する。53は面積演算部
であり、変換画素位置演算部52で求めた位置情報と変
換倍率に応じて各面積を算圧する。54は式(1)の演
算を行う演算処理部であり、画素取出部51と面積演算
部53からの出力を乗算し、注目変換画素の濃度データ
1bを算出する。
画素の位置<X、Y)における近傍原画素の取出しを行
う。52は変換画素の位置演算部であり、主走査、副走
査方向それぞれの変換倍率(p、q)に応じて定まる投
影面上の変換画素の位置を演算する。53は面積演算部
であり、変換画素位置演算部52で求めた位置情報と変
換倍率に応じて各面積を算圧する。54は式(1)の演
算を行う演算処理部であり、画素取出部51と面積演算
部53からの出力を乗算し、注目変換画素の濃度データ
1bを算出する。
なお、変換画素濃度演算部21は、上述の構成に限定さ
れるわけではな(、一般的に次式(2)で表わされる演
算結果が得られれば、どの様な構成でもよい。
れるわけではな(、一般的に次式(2)で表わされる演
算結果が得られれば、どの様な構成でもよい。
ここで、INは注目変換画素nの平均濃度又は平均輝度
であり、■、は投影面上の注目画素nの画素面に重なる
画素面を有する原画素にの濃度又は輝度である。そして
8つは原画素にの画素面のうち変換画素nの画素面に重
なる面積である。
であり、■、は投影面上の注目画素nの画素面に重なる
画素面を有する原画素にの濃度又は輝度である。そして
8つは原画素にの画素面のうち変換画素nの画素面に重
なる面積である。
そして、本実施例では、回路の簡略化の為に、参照する
原画素SKの数を4個に限定した場合を示している。
原画素SKの数を4個に限定した場合を示している。
この参照画素を多(とる事により、処理可能な変換倍率
の範囲を広げる(縮小時の最小倍率)事ができる。
の範囲を広げる(縮小時の最小倍率)事ができる。
また、本実施例での画素取出部51は、前述した様に、
シーケンシャルに入力される画像データ1aに対する処
理だけでなく、メモリ等の記憶装置に格納された原画デ
ータに対する処理も可能である。
シーケンシャルに入力される画像データ1aに対する処
理だけでなく、メモリ等の記憶装置に格納された原画デ
ータに対する処理も可能である。
従来の投影法では、ここで得られた濃度データ1bを単
純2値化することで変換画像を得るものである。第6図
は、従来の投影法による拡大倍率2.5倍の具体例を示
す図である。図において、61で示す様な原画像から投
影法により得られた62で示す変換画素濃度(比率)に
対し、閾値展で単純2値化処理を行う事で、63で示す
図形に変換される。従って、原画像61が斜線の一部で
あるとすると、拡大されて晧段状のギザギザが目立つ事
になる。
純2値化することで変換画像を得るものである。第6図
は、従来の投影法による拡大倍率2.5倍の具体例を示
す図である。図において、61で示す様な原画像から投
影法により得られた62で示す変換画素濃度(比率)に
対し、閾値展で単純2値化処理を行う事で、63で示す
図形に変換される。従って、原画像61が斜線の一部で
あるとすると、拡大されて晧段状のギザギザが目立つ事
になる。
一方、本実施例では、第7図に示す様に原画像71から
投影法により得られた変換画素濃度73に対し、平滑フ
ィルタリング処理を施した後に、2値化処理を行う事で
、スムージングされた変換画像を得る事ができる。
投影法により得られた変換画素濃度73に対し、平滑フ
ィルタリング処理を施した後に、2値化処理を行う事で
、スムージングされた変換画像を得る事ができる。
ここで、第7図に示す例の場合、平滑フィルタとして第
8図に示す係数の平均値フィルタを用いている。すなわ
ち、注目画素濃度をPとすると、フィルタリング処理後
のデータP′は次式(3)で表わされる。
8図に示す係数の平均値フィルタを用いている。すなわ
ち、注目画素濃度をPとすると、フィルタリング処理後
のデータP′は次式(3)で表わされる。
P ’ = (2P+A+B+C+D+E+F+
G+)I) / 10 ・・・ (3)A
−Hは、画素Pの近傍画素濃度を示す。
G+)I) / 10 ・・・ (3)A
−Hは、画素Pの近傍画素濃度を示す。
次に、本実施例での平滑フィルタリング処理部12の構
成を第9図に示すブロック図を参照して以下に説明する
。
成を第9図に示すブロック図を参照して以下に説明する
。
図において、91a、91bは1ライン遅延処理部であ
り、91a〜91fは1画素遅延素子である。そして、
このlライン遅延処理部91a。
り、91a〜91fは1画素遅延素子である。そして、
このlライン遅延処理部91a。
91bと1画素遅延素子91a〜91fに第3図で示す
画像データ列33がシリアルに入力され、注目画素Pと
その周辺画素A−Hが取出される。
画像データ列33がシリアルに入力され、注目画素Pと
その周辺画素A−Hが取出される。
93はフィルタリング演算部であり、第8図に示すフィ
ルタ係数の場合であれば、上述の(3)式で表わされる
演算処理が行われ、平滑されたデータP′が圧力される
。
ルタ係数の場合であれば、上述の(3)式で表わされる
演算処理が行われ、平滑されたデータP′が圧力される
。
以上の処理が施された後、比カデータ列P′は2値化処
理部13へ入力され、所定の閾値と比較されて2値化処
理が行われ、変換画像1dとして出力される。
理部13へ入力され、所定の閾値と比較されて2値化処
理が行われ、変換画像1dとして出力される。
以上説明した本実施例によれば、投影法による2個画像
に対する画素密度変換装置において、拡大変換時、変換
画素の濃度データに対して平滑フィルタリング処理を行
う事で、変換後にスムージング処理を行う場合より、斜
線部のギザギザを抑えた高品位な画像を得る事が可能と
なる。
に対する画素密度変換装置において、拡大変換時、変換
画素の濃度データに対して平滑フィルタリング処理を行
う事で、変換後にスムージング処理を行う場合より、斜
線部のギザギザを抑えた高品位な画像を得る事が可能と
なる。
また、変換倍率に応じた適当なフィルタ係数を設定する
事で、任意の倍率での拡大変換に対して良好なスムージ
ング処理を行う事ができる。
事で、任意の倍率での拡大変換に対して良好なスムージ
ング処理を行う事ができる。
本実施例では、第8図に示すフィルタにより平滑処理を
行ったが、本発明はこれに限るわけではなく、変換倍率
に応じたどの様な平滑フィルタを用いても良い。
行ったが、本発明はこれに限るわけではなく、変換倍率
に応じたどの様な平滑フィルタを用いても良い。
[発明の効果]
以上説明した様に、本発明によれば、2個画像の画素密
度を拡大変換する際に、斜線のギザギザを減少させ、高
品位な画像を得る事ができる。
度を拡大変換する際に、斜線のギザギザを減少させ、高
品位な画像を得る事ができる。
第1図は本実施例における画素密度変換装置の構成を示
す概略ブロック図、 第2図は従来の拡大変換を説明する図、第3図は入力画
像のタイミングを示す図、第4図は投影法の原理を説明
するための図、第5図は変換画素濃度演算部の構成を示
すブロック図、 第6図は従来の拡大変換を示す図、 第7図は本実施例での拡大変換を示す図、第8図は本実
施例での平滑フィルタを示す図、第9図は本実施例での
平滑フィルタリング処理部の構成を示すブロック図であ
る。 図中、11・・・変換画素濃度演算部、12・・・平滑
フィルタリング処理部、13・・・2値化処理部である
。 特許a願人 キャノン株式会社 第6”j 隼、瞥(2イiイヒー (L ぎ \11五l/2
) 、亡舌果虎山傭 設動;七賓311.帽果 第7ぎ 第8図 干;骨フィルタ邪シ!、ム1果 (仁!1)イ1i1/2)
す概略ブロック図、 第2図は従来の拡大変換を説明する図、第3図は入力画
像のタイミングを示す図、第4図は投影法の原理を説明
するための図、第5図は変換画素濃度演算部の構成を示
すブロック図、 第6図は従来の拡大変換を示す図、 第7図は本実施例での拡大変換を示す図、第8図は本実
施例での平滑フィルタを示す図、第9図は本実施例での
平滑フィルタリング処理部の構成を示すブロック図であ
る。 図中、11・・・変換画素濃度演算部、12・・・平滑
フィルタリング処理部、13・・・2値化処理部である
。 特許a願人 キャノン株式会社 第6”j 隼、瞥(2イiイヒー (L ぎ \11五l/2
) 、亡舌果虎山傭 設動;七賓311.帽果 第7ぎ 第8図 干;骨フィルタ邪シ!、ム1果 (仁!1)イ1i1/2)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 任意の倍率で2値画像の画素密度を変換可能な画像処理
装置であつて、 2値画像の画素密度を拡大変換する際に、変換画素の平
均濃度を演算する演算手段と、 該演算手段での結果に対し、平滑化処理を行う平滑化手
段と、 該平滑化手段での結果を2値化する2値化手段とを有す
る事を特徴とする画像処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2118705A JPH0416060A (ja) | 1990-05-10 | 1990-05-10 | 画像処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2118705A JPH0416060A (ja) | 1990-05-10 | 1990-05-10 | 画像処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0416060A true JPH0416060A (ja) | 1992-01-21 |
Family
ID=14743090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2118705A Pending JPH0416060A (ja) | 1990-05-10 | 1990-05-10 | 画像処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0416060A (ja) |
-
1990
- 1990-05-10 JP JP2118705A patent/JPH0416060A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5649031A (en) | Image information processor for producing high-quality output image | |
| JP3585703B2 (ja) | 画像処理装置 | |
| EP0650287A2 (en) | Image processing method and apparatus | |
| JPH0416060A (ja) | 画像処理装置 | |
| JP2851724B2 (ja) | 画像処理装置 | |
| JP3262425B2 (ja) | 画像処理装置 | |
| JP3783815B2 (ja) | 画像処理装置 | |
| JP4035696B2 (ja) | 線分検出装置及び画像処理装置 | |
| JPH0793563A (ja) | 画像処理装置 | |
| JP2845376B2 (ja) | 画素密度変換装置 | |
| JPH07170372A (ja) | 画像読み取り装置及びそれを用いたファクシミリ装置 | |
| JP2777476B2 (ja) | 画像処理装置 | |
| JP3147246B2 (ja) | 画像処理装置及び方法 | |
| JP2555199B2 (ja) | 画像読み取り方法 | |
| JP3190085B2 (ja) | 画像処理装置及び方法 | |
| JP2831573B2 (ja) | 疑似中間調画像処理システム | |
| JP2003101780A (ja) | 画像処理装置 | |
| JP3564216B2 (ja) | 画像処理装置 | |
| JPH05328144A (ja) | 画像通信装置 | |
| JPH0311876A (ja) | 画素密度変換装置 | |
| JPS61105973A (ja) | 画信号処理方法 | |
| JPH05199433A (ja) | 画像処理方式 | |
| JPH09284543A (ja) | 画像処理装置 | |
| JPS60142482A (ja) | 縮小画像作成装置 | |
| JPH05211607A (ja) | 画像処理装置及び方法 |