JPH04160645A - スケジュール作成方式 - Google Patents
スケジュール作成方式Info
- Publication number
- JPH04160645A JPH04160645A JP2289726A JP28972690A JPH04160645A JP H04160645 A JPH04160645 A JP H04160645A JP 2289726 A JP2289726 A JP 2289726A JP 28972690 A JP28972690 A JP 28972690A JP H04160645 A JPH04160645 A JP H04160645A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inference
- task
- resource
- schedule
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- Prior art date
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- Pending
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- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 title abstract 5
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 58
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims abstract description 19
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 claims description 8
- 238000004458 analytical method Methods 0.000 claims description 6
- 238000013468 resource allocation Methods 0.000 claims description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 abstract 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 abstract 2
- 238000007726 management method Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000013439 planning Methods 0.000 description 1
- 238000012552 review Methods 0.000 description 1
- 238000012795 verification Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、スケジュール作成方式、特に、スケジュール
を構成する要素であるタスクの集合と資源の集合の中か
ら、個々のタスクと資源の組み合わせを作成する操作を
繰り返すことによって、全体のスケジュールを作成する
スケジュール作成方式に関するものである。
を構成する要素であるタスクの集合と資源の集合の中か
ら、個々のタスクと資源の組み合わせを作成する操作を
繰り返すことによって、全体のスケジュールを作成する
スケジュール作成方式に関するものである。
スケジュール、例えば列車の運行スケジュール、業務ス
ケジュール、生産計画スケジュール等の作成は、多くの
人手や時間を費やし、しかも定期的に発生讐る業務であ
る。このようなスケジュールの作成は、経験の豊かな人
材が種々の条件を考慮しなカイら行っている。
ケジュール、生産計画スケジュール等の作成は、多くの
人手や時間を費やし、しかも定期的に発生讐る業務であ
る。このようなスケジュールの作成は、経験の豊かな人
材が種々の条件を考慮しなカイら行っている。
しかし、人手によるスケジュール作成は、条件の突発的
な発生や、急を要するスケジュール変更には対応が難し
い。また、質的に均一なスケジュールを作成することも
難しい。
な発生や、急を要するスケジュール変更には対応が難し
い。また、質的に均一なスケジュールを作成することも
難しい。
そこで、このようなスケジュール作成をスケジューラ−
のノウハウをいかした情報処理システム、いわゆるエキ
スパートシステムとして実現することかもとめられてい
る。エキスパートシステムは、−度に完成するものでは
なく、システムの出す結果やその推論過程を検証しなが
ら、段階的に横築、洗練していくという特性を持ってい
る。
のノウハウをいかした情報処理システム、いわゆるエキ
スパートシステムとして実現することかもとめられてい
る。エキスパートシステムは、−度に完成するものでは
なく、システムの出す結果やその推論過程を検証しなが
ら、段階的に横築、洗練していくという特性を持ってい
る。
そして、その検証は、トレース、ブレークといっな推論
過程を表示したり、推論を一時中断させるという方法を
用いて、そのときの状態を確認することによって行って
いた。
過程を表示したり、推論を一時中断させるという方法を
用いて、そのときの状態を確認することによって行って
いた。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述した従来のスゲジュール作成方式では、推論をたび
たび中断させなけれはならず、効率が悪かった。また、
これは、推論中の一時的な情報提示に過ぎず、推論終了
後に推論過程を見直すことはできなかった。更に、スケ
ジュール作成全体を通して、はじめて得られるパラメー
タの改変は難しかった。
たび中断させなけれはならず、効率が悪かった。また、
これは、推論中の一時的な情報提示に過ぎず、推論終了
後に推論過程を見直すことはできなかった。更に、スケ
ジュール作成全体を通して、はじめて得られるパラメー
タの改変は難しかった。
本発明の方式は、上記課題の解決を図るために、スケジ
ュールを構成する要素であるタスクの集合と資源の集合
の中から、個々のタスクと資源の組み合わせを作成する
操作を繰り返すことによって、全体のスケジュールを作
成するスゲジュール作成方式において、割り付ける対象
となるタスクを選択するタスク選択手段と、タスクの割
り付け対象となる資源を選択する資源選択手段と、タス
クと資源割り付け方法を選択するルール選択手段と、資
源選択手段において選択された資源の集合に対して制約
を適用する制約適用手段と、制約適用手段の結果よりタ
スクの割り付け対象となる資源の候補を一つ決定する候
補決定手段と、前記各手段を制御する推論制御手段とを
有する推論処理部と、推論処理部の各手段の結果を記録
する推論過程記録部と、推論過程記録部の記録の任意の
部分を表示する表示手段と、その記録を編集したりシュ
ミレートを行う編集手段と、記録をもとにスケジュール
作成で使用するパラメータ等の評価情報を提示する分析
手段とを有する推論過程出力部とを有し、推論終了後の
推論過程の分析を可能としたこととを特徴としている。
ュールを構成する要素であるタスクの集合と資源の集合
の中から、個々のタスクと資源の組み合わせを作成する
操作を繰り返すことによって、全体のスケジュールを作
成するスゲジュール作成方式において、割り付ける対象
となるタスクを選択するタスク選択手段と、タスクの割
り付け対象となる資源を選択する資源選択手段と、タス
クと資源割り付け方法を選択するルール選択手段と、資
源選択手段において選択された資源の集合に対して制約
を適用する制約適用手段と、制約適用手段の結果よりタ
スクの割り付け対象となる資源の候補を一つ決定する候
補決定手段と、前記各手段を制御する推論制御手段とを
有する推論処理部と、推論処理部の各手段の結果を記録
する推論過程記録部と、推論過程記録部の記録の任意の
部分を表示する表示手段と、その記録を編集したりシュ
ミレートを行う編集手段と、記録をもとにスケジュール
作成で使用するパラメータ等の評価情報を提示する分析
手段とを有する推論過程出力部とを有し、推論終了後の
推論過程の分析を可能としたこととを特徴としている。
以下図面を参照しつつ実施例に従って説明する。
第1図は本発明の一実施例構成、第2図は第1図図示推
論処理部の処理説明図を示す。第3図は第1図図示推論
過程記録部の記録エリアに記録された制約適用結果の例
を示す。
論処理部の処理説明図を示す。第3図は第1図図示推論
過程記録部の記録エリアに記録された制約適用結果の例
を示す。
(機能)
第1図において、知識管理部1は、スケジュールを構成
する要素であるタスクや資源に関する悄報、スケジュー
ル作成上の条件や経験から得られた作成法(ノウハウ)
を表す制約やルールに関する情報を管理する。例えば、
制約に関する情報としては、制約がどのくらい重要かを
示すパラメータ(制約強度)や、制約を適用していく順
番を示ず制約適用の優先度といったパラメータがある。
する要素であるタスクや資源に関する悄報、スケジュー
ル作成上の条件や経験から得られた作成法(ノウハウ)
を表す制約やルールに関する情報を管理する。例えば、
制約に関する情報としては、制約がどのくらい重要かを
示すパラメータ(制約強度)や、制約を適用していく順
番を示ず制約適用の優先度といったパラメータがある。
推論処理部2は、知識管理部の情報を読み込んで、実際
にスケジュール作成を進めていく部分であり、タスク選
択手段3、資源選択手段4、ルール選択手段5、制約適
用手段6、候補決定手段7、推論制御手段8を含む。
にスケジュール作成を進めていく部分であり、タスク選
択手段3、資源選択手段4、ルール選択手段5、制約適
用手段6、候補決定手段7、推論制御手段8を含む。
タスク選択手段3は、知識管理部1で管理されているタ
スクの集合の中から選択された最適なタスクを1つ選択
する。資源選択手段4は、タスク選択手段3で選択され
たタスクの割り付け対象となる資源の集合を選択する。
スクの集合の中から選択された最適なタスクを1つ選択
する。資源選択手段4は、タスク選択手段3で選択され
たタスクの割り付け対象となる資源の集合を選択する。
ルール選択手段5は、割り付けを行うルール集合を選択
する。
する。
制約適用手段6は、制約を資源の集合に対して適用しそ
の結果を得る。制約の適用とは、ある資源がどれくらい
制約(条件)を満たしているかを−6= 数値で得ることであり、満たしていれはより高い数値が
得られ、満たしていなければより低い数値が得られる。
の結果を得る。制約の適用とは、ある資源がどれくらい
制約(条件)を満たしているかを−6= 数値で得ることであり、満たしていれはより高い数値が
得られ、満たしていなければより低い数値が得られる。
候補決定手段7は、制約適用手段6の結果よりタスクの
割り付け対象として最適の候補を資源の集合の中より1
つ選択する。例えは、制約適用手段6て得られた各適用
値と制約強度の積を加算して得られる総合点の高いもの
を候補とする。
割り付け対象として最適の候補を資源の集合の中より1
つ選択する。例えは、制約適用手段6て得られた各適用
値と制約強度の積を加算して得られる総合点の高いもの
を候補とする。
推論制御手段8は、推論処理部2の各手段に起動をかけ
、またそれらを繰り返す。推論過程記録部9は、推論処
理部での各手段の動作過程を1ループごとに記録してい
く部分で、記録エリアを管理する記録管理手段10及び
実際に情報ががきこまれる部分である記録エリア11を
含む。
、またそれらを繰り返す。推論過程記録部9は、推論処
理部での各手段の動作過程を1ループごとに記録してい
く部分で、記録エリアを管理する記録管理手段10及び
実際に情報ががきこまれる部分である記録エリア11を
含む。
知識入力部12は、知識管理部に対しての知識の入力と
更新を行う。結果出力部13は、スケジュールの結果、
例えばスケジュール表のようなものを出力する。
更新を行う。結果出力部13は、スケジュールの結果、
例えばスケジュール表のようなものを出力する。
推論過程出力部]4は、表示手段15、編集手段]6、
分析手段17を含む。表示手段15は、記録エリアより
任意のループを読み込み、出力表示する。編集手段16
は、推論過程を編集画面上に出力表示し、パラメータの
値の変更等を行う。
分析手段17を含む。表示手段15は、記録エリアより
任意のループを読み込み、出力表示する。編集手段16
は、推論過程を編集画面上に出力表示し、パラメータの
値の変更等を行う。
分析手段17は、記録エリアのループ毎の記録全体を通
しての、評価情報を提示する。
しての、評価情報を提示する。
(動作)
次に第2図と第3図を用いて推論処理部2と推論過程記
録部9を中心とした本実施例の動作を示す。
録部9を中心とした本実施例の動作を示す。
まず、第2図に終了判断処理18により選択すべきタス
クが存在するがどうが判断し、存在する場合は、タスク
選択処理19によりタスクを1つ選択し、その情報を記
録処理24により推論過程記録部の第3図図示記録エリ
アに記録する。選択すべきタスクが存在しない場合は、
スケジュールの作成を終了する。
クが存在するがどうが判断し、存在する場合は、タスク
選択処理19によりタスクを1つ選択し、その情報を記
録処理24により推論過程記録部の第3図図示記録エリ
アに記録する。選択すべきタスクが存在しない場合は、
スケジュールの作成を終了する。
次に、資源集合選択処理20により資源の集合を選択し
、その情報を記録処理25により推論過程記録部9に記
録する。同様に、ルール集合選択処理21により、割り
付けに利用するルール集合を選択し、記録処理26によ
り推論過程記録部9に記録する。更に、制約適用処理2
2により得られらな結果を、記録処理27により推論過
程記録部9に記録する。最後に、候補決定処理23によ
り制約適用処理22の結果から、タスクの割り付け対象
となる資源を1つ決定し、その情報を処理28により推
論過程記録部9に記録する。推論が終了すると、結果出
力部13よりスケジュール表の形で結果を出力する。
、その情報を記録処理25により推論過程記録部9に記
録する。同様に、ルール集合選択処理21により、割り
付けに利用するルール集合を選択し、記録処理26によ
り推論過程記録部9に記録する。更に、制約適用処理2
2により得られらな結果を、記録処理27により推論過
程記録部9に記録する。最後に、候補決定処理23によ
り制約適用処理22の結果から、タスクの割り付け対象
となる資源を1つ決定し、その情報を処理28により推
論過程記録部9に記録する。推論が終了すると、結果出
力部13よりスケジュール表の形で結果を出力する。
このスケジュール表において、タスクAと資源1が組み
合わされているとする。そこで、タスクAの候補として
資源1が選択された理由を分析する。まず、推論過程出
力部14の表示手段15により記録エリア11よりタス
クAの制約過程結果の情報が読みこまれ出力される。
合わされているとする。そこで、タスクAの候補として
資源1が選択された理由を分析する。まず、推論過程出
力部14の表示手段15により記録エリア11よりタス
クAの制約過程結果の情報が読みこまれ出力される。
第3図に示すように、制約1、制約2、制約3、制約4
の適用結果と制約強度の積を加算した値である総合評価
が、資源1は9700、資源3は2600、資源4は2
300であり、資源1が最も高い総合評価点なので資源
1が選択されたことがわかる。
の適用結果と制約強度の積を加算した値である総合評価
が、資源1は9700、資源3は2600、資源4は2
300であり、資源1が最も高い総合評価点なので資源
1が選択されたことがわかる。
次に、表示手段15で出力されたタスクAの制約適用結
果を編集手段16によって編集画面上に表示する。画面
上で、資源4の制約3の適用結果10を20とすると、
総合評価が計算し直され、資源4の総合評価が3200
となり、資源3が順位3、資源4が順位2と変更表示さ
れ、画面上でシュミレートされる。
果を編集手段16によって編集画面上に表示する。画面
上で、資源4の制約3の適用結果10を20とすると、
総合評価が計算し直され、資源4の総合評価が3200
となり、資源3が順位3、資源4が順位2と変更表示さ
れ、画面上でシュミレートされる。
ここで、スケジュール作成で使用するパラメータの1つ
である制約適用の優先度を評価しようとする。分析手段
17により、記録エリアの制約適用結果より、制約適用
の成功率を算出する。この成功率を考慮して、例えば成
功率の低い制約の優先度を高くする。
である制約適用の優先度を評価しようとする。分析手段
17により、記録エリアの制約適用結果より、制約適用
の成功率を算出する。この成功率を考慮して、例えば成
功率の低い制約の優先度を高くする。
以上説明したように本発明によれば、推論過程を記録し
ておくことで、推論終了後にその過程を分析することが
でき、スケジュール作成システムの改良効率を向上させ
ることができる。また、その記録より推論自体の評価情
報を引き出すという利用も可能である。
ておくことで、推論終了後にその過程を分析することが
でき、スケジュール作成システムの改良効率を向上させ
ることができる。また、その記録より推論自体の評価情
報を引き出すという利用も可能である。
第1図は本発明の一実施例の構成図、第2図は第1図に
示した推論処理部の処理説明図、第3図は第1図に示し
た推論処理過程記録部の記録エリアの説明図を示す。 1・・・知識管理部、2・・・推論処理部、3・・・タ
スク選択手段、4・・・資源選択手段、5・・・ルール
選択手段、6・・・制約適用手段、7・・・候補決定手
段、8・・・推論制御部、9・・・推論過程記録部、1
0・・・記録管理手段、11・・・記録エリア、12・
・・知識入力部、13・・・結果出力部、14・・・推
論過程出力部、15・・・表示手段、16・・・編集手
段、17・・・分析手段。
示した推論処理部の処理説明図、第3図は第1図に示し
た推論処理過程記録部の記録エリアの説明図を示す。 1・・・知識管理部、2・・・推論処理部、3・・・タ
スク選択手段、4・・・資源選択手段、5・・・ルール
選択手段、6・・・制約適用手段、7・・・候補決定手
段、8・・・推論制御部、9・・・推論過程記録部、1
0・・・記録管理手段、11・・・記録エリア、12・
・・知識入力部、13・・・結果出力部、14・・・推
論過程出力部、15・・・表示手段、16・・・編集手
段、17・・・分析手段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 スケジュールを構成する要素であるタスクの集合と資源
の集合の中から、個々のタスクと資源の組み合わせを作
成する操作を繰り返すことによって、全体のスケジュー
ルを作成するスケジュール作成方式において、 割り付ける対象となるタスクを選択するタスク選択手段
と、タスクの割り付け対象となる資源を選択する資源選
択手段と、タスクと資源割り付け方法を選択するルール
選択手段と、資源選択手段において選択された資源の集
合に対して制約を適用する制約適用手段と、制約適用手
段の結果よりタスクの割り付け対象となる資源の候補を
一つ決定する候補決定手段と、前記各手段を制御する推
論制御手段とを有する推論処理部と、 推論処理部の各手段の結果を記録する推論過程記録部と
、推論過程記録部の記録の任意の部分を表示する表示手
段と、その記録を編集したりシュミレートを行う編集手
段と、記録をもとにスケジュール作成で使用するパラメ
ータ等の評価情報を提示する分析手段とを有する推論過
程出力部とを有し、 推論終了後の推論過程の分析を可能としたこととを特徴
としたスケジュール作成方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2289726A JPH04160645A (ja) | 1990-10-25 | 1990-10-25 | スケジュール作成方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2289726A JPH04160645A (ja) | 1990-10-25 | 1990-10-25 | スケジュール作成方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04160645A true JPH04160645A (ja) | 1992-06-03 |
Family
ID=17746962
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2289726A Pending JPH04160645A (ja) | 1990-10-25 | 1990-10-25 | スケジュール作成方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04160645A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0830468A (ja) * | 1994-07-13 | 1996-02-02 | Nec Corp | ジョブスケジュール計画システム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02249032A (ja) * | 1989-03-23 | 1990-10-04 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | エキスパートシステム |
-
1990
- 1990-10-25 JP JP2289726A patent/JPH04160645A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02249032A (ja) * | 1989-03-23 | 1990-10-04 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | エキスパートシステム |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0830468A (ja) * | 1994-07-13 | 1996-02-02 | Nec Corp | ジョブスケジュール計画システム |
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