JPH04161282A - 養生シートの洗浄装置 - Google Patents

養生シートの洗浄装置

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JPH04161282A
JPH04161282A JP28984790A JP28984790A JPH04161282A JP H04161282 A JPH04161282 A JP H04161282A JP 28984790 A JP28984790 A JP 28984790A JP 28984790 A JP28984790 A JP 28984790A JP H04161282 A JPH04161282 A JP H04161282A
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sheet
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washing water
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Seiichi Araki
誠一 荒木
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ISHIKAWAJIMA HANYOUKI SERVICE KK
IHI Corp
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ISHIKAWAJIMA HANYOUKI SERVICE KK
Ishikawajima Harima Heavy Industries Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は養生シートを洗浄するための装置に関するも
のである。
[従来の技術] 一般に、養生シートは、建築物を保護するなどの目的で
建築現場において用いられるため、その養生シートには
、大気中の埃や建築工事に用いるペンキなど、種々の汚
れが付着する。このため用済となった養生シートに対し
ては、それを再利用するために洗浄作業が施されている
従来、この養生シートの洗浄装置としては、互いに接し
て回転する一対のドラム状の回転ブラシ間に養生シート
を搬送させるものがあり、洗浄水を流しながら、その養
生シートを回転ブラシによって擦って、そのシートに付
着した汚れを落としていた。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、従来の洗浄装置はブラシ洗浄方式である
が故に、次のような欠点があった。
■埃・泥等の付着力の弱い汚れは簡単に落とせるものの
、ペンキ・壁材等の強固に付着した汚れを落とすことは
離しい。強固に付着した汚れを落とすには、ブラシを強
く摩擦すればよいが、この場合、ブラシの腰が弱くなり
、所望の洗浄力を得られない。
■ブラシ洗浄方式ではブラシの損耗が避けられず、その
損耗量を監視し適宜交換するといったメンテナンスが必
要となる。
■通常、養生シートには防炎コーティングが施されるが
、洗浄時にこのコーティング層を傷付けることがある。
■メツシュ型の養生シートを洗浄する場合、メツシュ内
までブラシが届かず、汚れを残してしまうことがある。
この発明は以上の事情を考慮しなもので、その目的は、
単純な汚れはもとより強固に付着した汚れをも落とすこ
とができ、しかもメンテナンスを要さず、コーティング
層を保護できる養生シートの洗浄装置を提供することに
ある。
[課題を解決するための手段] この発明の洗浄装置は、養生シートを搬送する搬送手段
と、その養生シートの搬送途中に設けられ、前記養生シ
ートに洗浄水を高速噴射するノズルチップを具備する洗
浄水噴出手段とを備えたものである。前記ノズルチップ
は、養生シートの洗浄面に対して平行に旋回させる構成
とすることが好ましい。
[作用] 搬送手段により搬送される養生シートに、洗浄水噴出手
段のノズルチップから洗浄水を高速噴射することで、そ
の衝撃力によって汚れを落とすことができ、付着力の大
小に拘らずあらゆる汚れを除去できる。また、従来の回
転ブラシを用いた場合と異なり、洗浄水自体によるいわ
ば間接洗浄であるために、シートを傷付けることなく、
紹部まで良好に洗浄できる。よって、防炎コーティング
層を傷付けることなく、メツシュシートのメツシュ内ま
で洗浄できる。
前記ノズルチップを養生シートの洗浄面に対して平行に
旋回させる態様では、養生シートの洗浄面に洗浄水を均
一に噴射でき、汚れを残すことがない。
[実施例] 以下に、この発明の洗浄装置の一実施例を添付図面に基
づいて説明する。
第1図において、1は装置本体、2は本体1に設けられ
養生シートAを搬送する搬送手段、13は搬送途中の養
生シートAに向かって洗浄水を噴出する洗浄水噴出手段
である。
搬送手段2は、本体1に支持されたスプロケット3.3
・・間に掛は渡され、搬送方向に沿って配置された一対
の無端チェーン4.4を有する。
各チェーン4は、本体1内のシート通路1aを通る往路
部4aと、その往路部4aに連続しかつ本体1の上方を
迂回して通路1aの入口側に戻る復路部4bとからなる
。搬送手段2はまた、第2図に示すように、搬送方向に
交差する方向に沿ってチェーン4.4間に架設された連
結バー5と、養生シートAをつかむため、連結バー5上
に取付けられた5つ一組のシートクランプ6・・と、こ
れら−組のクランプを一斉に開閉するため、クランプ6
.6・・間を連通して設けられた開閉バー7と、上記ス
プロケット3の一つを伝達li構を介して回転させる駆
動モータ8(第1図参照)とを有する。
このため各シートクランプ6は、チェーン4゜4の移動
に伴い、シート通#11a内を移動し、本体1の上方を
迂回して通路1aの入口に戻されたのち、再び通路la
内を移動して、これが繰り返される。しかも、この移動
の際に、第3図に示すように、各シートクランプ6の閉
成が、通路1aの入口において上記開閉バー7が本体1
側の案内レール9と係合することによりなされ、他方、
クランプ6の開成が、通Nlaの出口においてバー7及
びレール9間の係合が外れることによりなされる。した
がって、通路1aの入口にて養生シートAの先端を各シ
ートクランプ6に把持させることで、そのシートAの先
端が通Nlaの出口に来るまで、養生シートAを通路l
a内で搬送できるようになっている。
この搬送手段2は、シートクランプ6から養生シートA
が離されても、そのシートAを引き続き搬送するため、
第1図に示すように、更に通路1aの出口側にて本体1
に揺動自在に支持された押えローラ10と、上記スプロ
ケット3に伝達機構を介して連結され、互いに接して回
転する一対の春陽しローラ11.11とを有する。押え
ローラ10は、通常は上方に配置されており、シートク
ランプ6が開いたとき下方に揺動し、シートAを挟持し
て春陽しローラ11.11間に導く6春陽しローラ11
.11は、こうして導かれたシートAを搬送すると共に
、水平方向に往復動じてシート受12内に送り込んで収
容する。
一方、洗浄水噴出手段13は、以上の如く搬送される養
生シートAの上下両面に洗浄水を噴射するため、通路1
aの上・下両側に、それぞれ上側ヘッド列14と下側ヘ
ッド列15とを設けて構成されている。各ヘッド列14
.15は、養生シートAの搬送方向と直交する方向に沿
って、4つの噴出ヘッド16.16・・を配列したもの
である。
個々の噴出ヘッド16は、洗浄水入口17にロータリー
ジヨイント18を介して連結されると共に、本体1に回
転自在に支持された回転軸°19(回転機構)と、この
回転軸19に支持された3つのパイプアームの先端に、
それぞれ設けられたノズルチップ20.・・と、上記回
転軸19を伝達機構を介して回転させる駆動モータ21
(回転機構)とを有しており、高圧洗浄水入口17に供
給された高圧洗浄水が、ロータリージヨイント18、回
転軸19及び上記パイプアーム内を経て、各ノズルチッ
プ20から養生シートAに向けて噴射するようになって
いる。
ノズルチップ20.・・は、第2図に示すように、回転
軸19の回転中心に対して互いに等角度間隔(120°
間隔)で設けられている。また、各噴出へラド16のノ
ズルチップ20.20・・は、それらが回転軸19を中
心として旋回したときにも、他のヘッド16のチップ2
0.20・・と衝突しないように、所定の広がり角の噴
出パターンをもっている。しかし、互いに隣接する噴射
ヘッド16.16は、養生シートAの幅方向(搬送方向
と直交する方向)に隙間なく洗浄水を噴射するために、
その噴射領域C1Cが互いにラップする間隔で設けられ
ている。
各噴出ヘッド16・・の回転軸19の回転方向は、洗浄
水が噴射された後の養生シートAに対して、幅方向に引
張力を与えるように設定されている。すなわち、洗浄後
の養生シートAに皺や傾きを与えないように、第2図に
矢印で示す如く、シートA幅方向の一端側の2つの回転
軸19.19と、他端側の2つの回転軸19.19とが
、互いに逆回転するようになっている。さらに、養生シ
ートAに連続的に洗浄水を噴出するために、隣接する噴
出ヘッド16.16のノズルチップ20゜20は、互い
に所定の位相差をもって回転するようになっている。
なお、第1図中、22.23は、洗浄水の噴射により養
生シートAを弛ませないように、本体1に設けられた反
射板である。これら反射板22゜23は、それぞれ通R
1aの上・下境界を区画形成した状態で各ヘッド列14
.15と対向配置されている。また、24は、ノズルチ
ップ20から噴出された洗浄水を回収するための洗浄水
溜りであり、本体1の底部に形成されている。
次に、上述した構成の洗浄装置の作用について説明する
今、洗浄装置を作動させると、駆動モータ8が駆動され
、スプロケット3、チェーン4等を介してシートクラン
プ6が移動される。シートクランプ6は、通路1aの入
口で閉じられ、養生シートAの先端を把持して、これを
搬送する。その後、シートクランプ6は、通路1aの出
口で開かれて、養生シートAを離す、これと同時に、押
えローラ10が下方に揺動して、シートAの先端が春陽
しローラ11,11間に導かれる。これにより、シー)
Aはローラ11.11により搬送され、シート受12内
に送り込まれる。
こうして通路la内で搬送される養生シートAには、ま
ず、上側ヘッド列14の各噴出ヘッド16から洗浄水が
高速噴射される。すなわち、養生シートAの上面(洗浄
面)に対して平行に旋回している各ノズルチップ20.
20・・から、高速洗浄水が噴出され、これが養生シー
トAの上面の領域Cに噴射される。これにより、養生シ
ートAの上面には洗浄水が均一に当たって衝撃力が付与
され、その上面に付着している汚れが剥離され、その剥
離された汚れがシートAの外側に掃き出される。こうし
て上面が洗浄された養生シートAには、次に、下側ヘッ
ド列15から洗浄水が高速噴射され、上述と同様に、シ
ートAの下面に付着している汚れが落とされる。
かくして、上下両面が洗浄されると、養生シートAはシ
ート受12内に送り込まれて収容される。
なお、春陽しローラ11,11により養生シートAを搬
送している間に、シートクランプ6は、本体1の外側を
通って通路1aの入口側に戻され、その後、別のシート
Aをつかんで再び搬送を開始する。
このように、養生シートAに洗浄水を高速噴射し、この
衝撃力によって汚れを落とすようにしたので、養生シー
トAを傷付けることなく、付着力の大小に拘らず、あら
ゆる汚れを落とすことが可能となる。しかも、洗浄水の
噴射圧力、回転軸19の回転速度、養生シートAの搬送
速度を適宜に調整することにより、上述の衝撃力を可変
でき、種々の汚れに適応した洗浄を行うことができる。
また、ノズルチップ20を旋回させたことにより、養生
シートAの上・下面に対して洗浄水を均一に噴射するこ
とができ、完全に汚れを落とすことができる。しかも、
このとき使用される洗浄水は、単に養生シートAに洗浄
水を噴射する場合と比べて、少ない水量で済み、経済的
である。
また、噴射ヘッド16を養生シートAの幅方向、即ち搬
送方向と交差する方向に沿って複数個配列したので、洗
浄装置をコンパクト化することができる。しかも、この
配列された各噴出ヘッド16゜16・・のノズルチップ
20の旋回方向を、洗浄後の養生シートAに引張力を付
与するように設定したので、養生シートAのl!送送中
横ずれや皺の発生等を防ぐことでき、シートAを確実に
洗浄することができる。
なお、上記実施例においては、養生シートAの上下両面
に洗浄水を高速噴射したが、特にメツシュシートを洗浄
する場合には、一方の面のみに噴射してもよい。しかし
、上下両面に洗浄水を噴射することで洗浄能力を向上す
ることができる。
また、洗浄水溜り24に溜められた洗浄水は、排水して
もよいが、回収して再利用するのが好ましい。使用後の
洗浄水を回収して再利用するには、例えば第4図に示す
システムに洗浄装置を適用すればよい。
図示する如く、洗浄水タンク31には予め洗浄水が貯溜
され、その洗浄水がプランジャーポンプ32により洗浄
装230に圧送され、そこで養生シートAに高速噴射さ
れる。洗浄装置30の洗浄水溜り24に集められた洗浄
水は、水中泥水ポンプ33により一次濾過装置34に送
られ、その後、循環ポンプ35によりカートリッジフィ
ルタ36゜36(二次濾過装置)を経て、タンク31に
回収される。なお、逆洗用ポンプ37は一次濾過装置3
4のスクリーンが目詰りした場合に、水噴射により洗浄
(逆洗)して目詰りを解消するためものである。
[発明の効果] 以上要するに本発明によれば、次のごとく優れた効果を
発揮する。
(1)洗浄水噴出手段からの洗浄水の噴射圧力により、
養生シートに衝撃力を与えるものであるため、防炎コー
ティング層を傷付けることなく、種々の汚れを落とすこ
とができる。
(2)メツシュシートのメツシュ内まで洗浄水を噴射で
きるので、そのメツシュ内の汚れをも確実に落とすこと
ができる。
(3ン養生シートに対してlF−接触で洗浄できるので
、従来のブラシの如き消耗部品がなく、メンテナンスフ
リーである。
(4)ノズルチップを旋回させると、養生シートの洗浄
面に均一に洗浄水を噴射することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明洗浄装置の一実施例を示す概略構成図、
第2図は第1図の■−■矢視図、第3図はシートクラン
プの開閉ll′!sを説明するための図、第4図は本発
明洗浄装置が適用される洗浄システムの例を示す図であ
る。 図中、1は装置本体、2は搬送手段、6はシ−トクラン
プ、13は洗浄水噴出手段、16は噴出ヘッド、19は
回転軸(回転機槽)、20はノズルチップ、21は駆動
モータ(回転l!梢)、Aは養生シートである。 特許出願人 石川島播磨重工業株式会社石川島汎用機サ
ービス株式会社

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、養生シートを搬送する搬送手段と、該養生シートの
    搬送途中に設けられ、前記養生シートに洗浄水を高速噴
    射するノズルチップを具備する洗浄水噴出手段とを備え
    たことを特徴とする養生シートの洗浄装置。 2、前記洗浄水噴出手段は、前記ノズルチップを養生シ
    ートの洗浄面に対して平行に旋回させる回転機構を含む
    ことを特徴とする請求項1記載の養生シートの洗浄装置
JP2289847A 1990-10-26 1990-10-26 養生シートの洗浄装置 Expired - Fee Related JP2708627B2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH09225419A (ja) * 1996-02-23 1997-09-02 Ishikawajima Hanyouki Service Kk 養生シートの洗浄装置

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS50127460A (ja) * 1974-03-27 1975-10-07
JPH01299681A (ja) * 1988-05-28 1989-12-04 Taiyo Kogyo Kk テントシートなどの洗浄装置

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