JPH041617Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH041617Y2 JPH041617Y2 JP16059085U JP16059085U JPH041617Y2 JP H041617 Y2 JPH041617 Y2 JP H041617Y2 JP 16059085 U JP16059085 U JP 16059085U JP 16059085 U JP16059085 U JP 16059085U JP H041617 Y2 JPH041617 Y2 JP H041617Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- push button
- bottom plate
- cover
- alarm
- light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 239000003973 paint Substances 0.000 description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000005101 luminescent paint Substances 0.000 description 3
- 230000002285 radioactive effect Effects 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electromechanical Clocks (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は押釦スイツチの改良、特に、暗中で
も時刻が分るように文字板等にライトを当てるた
めのランプ回路用押釦とアラーム用押釦とを一体
構造にした押釦スイツチに関するものである。
も時刻が分るように文字板等にライトを当てるた
めのランプ回路用押釦とアラーム用押釦とを一体
構造にした押釦スイツチに関するものである。
(従来の技術)
従来、夜光時計として知られている時計は、針
と文字板の文字等に発光塗料を塗つて、暗中でも
この発光塗料が光り、時刻を知るのに便利であ
り、アラーム時計などにも、この発光塗料が使用
されてきた。
と文字板の文字等に発光塗料を塗つて、暗中でも
この発光塗料が光り、時刻を知るのに便利であ
り、アラーム時計などにも、この発光塗料が使用
されてきた。
しかし、この種の発光塗料には、外部から受け
た光を吸収して短時間発光する蓄光性塗料や、放
射性元素を含んで長時間発光する自発光性塗料及
び紫外線やX線などで照射するとき顕光性塗料な
ど多くの種類があるが、長時間発光する利点があ
る自発光性塗料が好んで使用されていた。ところ
が、近年、この自発光性塗料内に含まれている放
射性元素が人体に与える影響が問題視され、時計
への使用が出来ないようになつた。
た光を吸収して短時間発光する蓄光性塗料や、放
射性元素を含んで長時間発光する自発光性塗料及
び紫外線やX線などで照射するとき顕光性塗料な
ど多くの種類があるが、長時間発光する利点があ
る自発光性塗料が好んで使用されていた。ところ
が、近年、この自発光性塗料内に含まれている放
射性元素が人体に与える影響が問題視され、時計
への使用が出来ないようになつた。
このため、夜光塗料を全く使用せずに、針や文
字板の文字等にライトを当て、暗中でも、時刻を
知ることが出来るようにすることが考えられ、ラ
ンプ回路をON、OFFするライト用押釦の設置が
考えられている。
字板の文字等にライトを当て、暗中でも、時刻を
知ることが出来るようにすることが考えられ、ラ
ンプ回路をON、OFFするライト用押釦の設置が
考えられている。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、上記構成の装置では、例えば、
アラーム時計にこのランプ用回路を設けるには、
アラーム用押釦の他にライト用押釦が必要となる
ため、2個の押釦が必要となり、部品点数が多く
なるので、組立作業の効率が悪く、高価になるな
どの欠点があつた。
アラーム時計にこのランプ用回路を設けるには、
アラーム用押釦の他にライト用押釦が必要となる
ため、2個の押釦が必要となり、部品点数が多く
なるので、組立作業の効率が悪く、高価になるな
どの欠点があつた。
本考案は前記従来技術が持つていた欠点を除去
し、ライト用押釦とアラーム用押釦を一体構造に
した押釦スイツチを提供することを目的とする。
し、ライト用押釦とアラーム用押釦を一体構造に
した押釦スイツチを提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
上記目的を達成するための本考案の構成を、実
施例に対応する第1図を用いて説明すると、本考
案は、アラーム時計の押釦スイツチにおいて、一
側辺にストツパ2が立設され、対向辺中央切欠部
3に水平突子4を設け、これら両者間に常開接点
6a,6bから成るライト用スイツチ部6を水平
に配設したプラスチツク製底板1と、この底板1
の水平突子4において、該底板1にその係止片1
2が弾性的に系脱自在なプラスチツク製の箱状の
押釦カバー9と、このカバー9上面円形凹部10
において天板に設けられた透孔11に遊嵌される
と共に、上端がカバー上面よりわずかに突出し、
下端が前記底板1の常開接点6の可動片6b上に
当接する棒状のライト用押釦8とから成る押釦部
と、可動接極子14の頂部に連結部15を形成し
たアラーム用スイツチ13とを備え、前記押釦部
の押釦カバー9と底板1間に形成される間隙に前
記アラーム用スイツチ13の連結部15を挿着し
て成るものである。
施例に対応する第1図を用いて説明すると、本考
案は、アラーム時計の押釦スイツチにおいて、一
側辺にストツパ2が立設され、対向辺中央切欠部
3に水平突子4を設け、これら両者間に常開接点
6a,6bから成るライト用スイツチ部6を水平
に配設したプラスチツク製底板1と、この底板1
の水平突子4において、該底板1にその係止片1
2が弾性的に系脱自在なプラスチツク製の箱状の
押釦カバー9と、このカバー9上面円形凹部10
において天板に設けられた透孔11に遊嵌される
と共に、上端がカバー上面よりわずかに突出し、
下端が前記底板1の常開接点6の可動片6b上に
当接する棒状のライト用押釦8とから成る押釦部
と、可動接極子14の頂部に連結部15を形成し
たアラーム用スイツチ13とを備え、前記押釦部
の押釦カバー9と底板1間に形成される間隙に前
記アラーム用スイツチ13の連結部15を挿着し
て成るものである。
(作用)
本考案によれば、以上のようにアラーム時計の
押釦スイツチを構成したので、底板1のピン7に
ライト用押釦8を載せ、その上部を押釦カバー9
の透孔11に挿通し、かつ、底板1のストツパ2
に当接するように押釦カバー9を底板1に載置し
た後、押釦カバー9を軽く押圧すれば、係止片1
2は撓んでその係合孔12aが底板1の水平突子
4に嵌合して係止される。そして、押釦カバー9
と底板1間には間隙が生ずるように形成されてい
るので、この間隙にアラーム用スイツチ13の連
結部15を挿着すれば係合孔17が水平突子4の
先端部に嵌合し、アラーム用押釦スイツチとライ
ト用押釦スイツチが一体に形成される。したがつ
て、ライト用常開接点6の固定ばね6aと可動ば
ね6bを電池に接続しておけば、ライト用押釦を
軽く押下することによつて、針や文字等が照らし
出されて、暗中でも、時刻を知ることが出来、凹
部10に設けられているため、アラーム用押釦を
同時に押下するおそれはない。アラーム用押釦を
押下したい時は凹部10を除いた押釦面を使用す
ればライト用押釦8に触れる心配はなく、それぞ
れ独自の目的機能を果すことができる。したがつ
て、前記欠点を除去出来るのである。
押釦スイツチを構成したので、底板1のピン7に
ライト用押釦8を載せ、その上部を押釦カバー9
の透孔11に挿通し、かつ、底板1のストツパ2
に当接するように押釦カバー9を底板1に載置し
た後、押釦カバー9を軽く押圧すれば、係止片1
2は撓んでその係合孔12aが底板1の水平突子
4に嵌合して係止される。そして、押釦カバー9
と底板1間には間隙が生ずるように形成されてい
るので、この間隙にアラーム用スイツチ13の連
結部15を挿着すれば係合孔17が水平突子4の
先端部に嵌合し、アラーム用押釦スイツチとライ
ト用押釦スイツチが一体に形成される。したがつ
て、ライト用常開接点6の固定ばね6aと可動ば
ね6bを電池に接続しておけば、ライト用押釦を
軽く押下することによつて、針や文字等が照らし
出されて、暗中でも、時刻を知ることが出来、凹
部10に設けられているため、アラーム用押釦を
同時に押下するおそれはない。アラーム用押釦を
押下したい時は凹部10を除いた押釦面を使用す
ればライト用押釦8に触れる心配はなく、それぞ
れ独自の目的機能を果すことができる。したがつ
て、前記欠点を除去出来るのである。
(実施例)
第1図は本考案の実施例を示す分解斜視図であ
つて、図中、1はプラスチツク製の底板で、2は
底板1の一側辺に立設されたストツパ、3はスト
ツパ2の対向辺に設けられた切欠部、4はこの切
欠部3内に水平に突出された水平突子、5は底板
1のストツパ2と直角な両側端に設けた隆起部
で、この隆起部5、5上に常開接点6が設けら
れ、固定ばね6aに対して可動ばね6bがその透
孔6cにおいて底板1に植立されたピン7に遊嵌
されて上下自在にされている。8は棒状のライト
用押釦で下方の段付部内側に設けられ穴がピン7
に遊嵌する。9は箱状のプラスチツク製の押釦カ
バー(以下カバーという)で、その天板には円形
凹部10が形成されており、その中央部に透孔1
1が設けられている。12はカバー9の内面下方
に垂設された先端部に係合孔12aを有する係止
片である。そして、 13は常開接点6の接点間隔よりもはるかに長
い押下行程を有するアラーム用スイツチでT字状
に形成された可動接極子14の頂部は直角に折り
曲げられて連結部15が形成されている。なお、
16はアラーム用スイツチ13の取付孔、17は
底板1の水平突子4への係合孔である。
つて、図中、1はプラスチツク製の底板で、2は
底板1の一側辺に立設されたストツパ、3はスト
ツパ2の対向辺に設けられた切欠部、4はこの切
欠部3内に水平に突出された水平突子、5は底板
1のストツパ2と直角な両側端に設けた隆起部
で、この隆起部5、5上に常開接点6が設けら
れ、固定ばね6aに対して可動ばね6bがその透
孔6cにおいて底板1に植立されたピン7に遊嵌
されて上下自在にされている。8は棒状のライト
用押釦で下方の段付部内側に設けられ穴がピン7
に遊嵌する。9は箱状のプラスチツク製の押釦カ
バー(以下カバーという)で、その天板には円形
凹部10が形成されており、その中央部に透孔1
1が設けられている。12はカバー9の内面下方
に垂設された先端部に係合孔12aを有する係止
片である。そして、 13は常開接点6の接点間隔よりもはるかに長
い押下行程を有するアラーム用スイツチでT字状
に形成された可動接極子14の頂部は直角に折り
曲げられて連結部15が形成されている。なお、
16はアラーム用スイツチ13の取付孔、17は
底板1の水平突子4への係合孔である。
上記の各部品は次のようにして組立てられる。
まず、底板1のピン7にライト用押釦8を載せ
その頭部をカバー9の透孔11の下方から挿通
し、かつ、底板1のストツパ2の内側に当接する
ようにカバー9を底板1に載置すると、係止片1
2の先端部は切欠部3内に位置するようになるの
で、カバー9を軽く押圧すれば係止片12は撓ん
で係合孔12aが底板1の水平突子4に容易に嵌
合する。これにより、押釦部が組立てられ、この
時、カバー9と底板1の間にはアラーム用スイツ
チ13の連結部15が挿入可能な間隙(図示せ
ず)が形成されることになる。したがつて、この
間隙に連結部15を挿着すればその係合孔17が
底板1の水平突子4と嵌合して本考案に係る押釦
スイツチの組立てが完了する。
その頭部をカバー9の透孔11の下方から挿通
し、かつ、底板1のストツパ2の内側に当接する
ようにカバー9を底板1に載置すると、係止片1
2の先端部は切欠部3内に位置するようになるの
で、カバー9を軽く押圧すれば係止片12は撓ん
で係合孔12aが底板1の水平突子4に容易に嵌
合する。これにより、押釦部が組立てられ、この
時、カバー9と底板1の間にはアラーム用スイツ
チ13の連結部15が挿入可能な間隙(図示せ
ず)が形成されることになる。したがつて、この
間隙に連結部15を挿着すればその係合孔17が
底板1の水平突子4と嵌合して本考案に係る押釦
スイツチの組立てが完了する。
第2図は上記実施例の一適用例を示すアラーム
時計の概略背面図であつて、第1図と同一部分に
は同一符号を付してある。なお、第2図はアラー
ムストツプ及び継続してアラームを止めておく状
態を示しており、アラーム状態ではアラーム用押
釦9は時計筺体18から突出する。図中、18は
プラスチツク製の時計筺体、19は押釦スイツチ
の固定ねじ、20は時計機構部、21は電池収容
部、22はアラーム部、23はランプである。
時計の概略背面図であつて、第1図と同一部分に
は同一符号を付してある。なお、第2図はアラー
ムストツプ及び継続してアラームを止めておく状
態を示しており、アラーム状態ではアラーム用押
釦9は時計筺体18から突出する。図中、18は
プラスチツク製の時計筺体、19は押釦スイツチ
の固定ねじ、20は時計機構部、21は電池収容
部、22はアラーム部、23はランプである。
以上のように構成されているので、ライト用押
釦8を軽く押すと、第1図のように、ライト用常
開接点6が押されて接点間が閉成され、ランプ回
路(図示せず)が閉結して、ランプ23が点灯す
る。このランプ23はプラスチツク製筺体18の
透孔18aにセツトされているので、ランプ自体
からの直接光とプラスチツク部分の透過光によつ
て文字板及び針などが照らし出されるので、暗中
でも、時刻を知ることが出来る。なお、アラーム
のセツト、ストツプにはカバー9の天板凹部10
近傍以外の広い部面特に前面を押下することによ
り、容易に実施できる。つまり、カバー9の天板
後中央に設けた円形凹部10の中央部には、ライ
ト用押釦8が突出しているから、この押釦8に触
れない部面を押下すればよく、押釦8は透孔11
に遊嵌されているから、カバー9が押下されても
動作せず、したがつて、ランプ23は点灯しな
い。
釦8を軽く押すと、第1図のように、ライト用常
開接点6が押されて接点間が閉成され、ランプ回
路(図示せず)が閉結して、ランプ23が点灯す
る。このランプ23はプラスチツク製筺体18の
透孔18aにセツトされているので、ランプ自体
からの直接光とプラスチツク部分の透過光によつ
て文字板及び針などが照らし出されるので、暗中
でも、時刻を知ることが出来る。なお、アラーム
のセツト、ストツプにはカバー9の天板凹部10
近傍以外の広い部面特に前面を押下することによ
り、容易に実施できる。つまり、カバー9の天板
後中央に設けた円形凹部10の中央部には、ライ
ト用押釦8が突出しているから、この押釦8に触
れない部面を押下すればよく、押釦8は透孔11
に遊嵌されているから、カバー9が押下されても
動作せず、したがつて、ランプ23は点灯しな
い。
また、点灯させるためにはライト用押釦8を軽
く押せばよく、常開接点6を閉成した後、押釦8
はピン7によつてストツプさせられ、それ以上押
し下げる必要はない。このため、アラームの目的
以外では押釦8,9の同時押しのおそれはない。
したがつて、アラームのセツト、ストツプとラン
プ点灯の動作はいつでも、全く独立して行なうこ
とが可能である。
く押せばよく、常開接点6を閉成した後、押釦8
はピン7によつてストツプさせられ、それ以上押
し下げる必要はない。このため、アラームの目的
以外では押釦8,9の同時押しのおそれはない。
したがつて、アラームのセツト、ストツプとラン
プ点灯の動作はいつでも、全く独立して行なうこ
とが可能である。
なお、カバー9のライト用押釦8のための凹部
10の形状は円形に限定されるものではない。
10の形状は円形に限定されるものではない。
(考案の効果)
以上詳細に説明したように本考案によれば、ラ
ンプ回路とアラーム回路のON,OFFを1個の集
積押釦で行なうことが出来るので、従来のよう
に、それぞれの回路専用の押釦スイツチが不要に
なり、 押釦スイツチ全体がコンパクト化され、各構成
部品の組立が極めて簡単となりかつ確実になる
他、原価低減が可能になるなどの諸効果が期待出
来、更に、他の電子機器にも適用が可能である。
ンプ回路とアラーム回路のON,OFFを1個の集
積押釦で行なうことが出来るので、従来のよう
に、それぞれの回路専用の押釦スイツチが不要に
なり、 押釦スイツチ全体がコンパクト化され、各構成
部品の組立が極めて簡単となりかつ確実になる
他、原価低減が可能になるなどの諸効果が期待出
来、更に、他の電子機器にも適用が可能である。
第1図は本考案の実施例を示す分解斜視図で、
第2図は本考案の適用例を示す概略背面図であ
る。 1……底板、2……ストツパ、3……切欠部、
4……水平突子、6……常開接点、8……ライト
用押釦、9……押釦カバー、10……凹部、11
……透孔、12……係止片、13……アラーム用
スイツチ、14……可動接極子、15……連結
部、16……取付孔、18……時計筺体、20…
…時計機構部、21……電池収容部、22……ア
ラーム部、23……ランプ。
第2図は本考案の適用例を示す概略背面図であ
る。 1……底板、2……ストツパ、3……切欠部、
4……水平突子、6……常開接点、8……ライト
用押釦、9……押釦カバー、10……凹部、11
……透孔、12……係止片、13……アラーム用
スイツチ、14……可動接極子、15……連結
部、16……取付孔、18……時計筺体、20…
…時計機構部、21……電池収容部、22……ア
ラーム部、23……ランプ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 上面にライト用常開接点を水平に配設した底板
と、 この底板の一側辺に設けた水平突子において該
底板に弾性的に系脱自在な箱状の押釦カバーと、 このカバー上面凹部において天板に設けられた
透孔に遊嵌されると共に、上端がカバー上面にわ
ずかに突出しかつ、下端が前記底板の常開接点に
当接する棒状のライト用押釦と、 から成る押釦部と、 可動接極子の頂部に連結部を形成したアラーム
用スイツチと、 を備え、 前記押釦部の押釦カバーと底板間に形成される
間隙に前記アラーム用スイツチの連結部を挿着し
て成るアラーム時計の押釦スイツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16059085U JPH041617Y2 (ja) | 1985-10-18 | 1985-10-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16059085U JPH041617Y2 (ja) | 1985-10-18 | 1985-10-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6269191U JPS6269191U (ja) | 1987-04-30 |
| JPH041617Y2 true JPH041617Y2 (ja) | 1992-01-21 |
Family
ID=31086109
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16059085U Expired JPH041617Y2 (ja) | 1985-10-18 | 1985-10-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH041617Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-10-18 JP JP16059085U patent/JPH041617Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6269191U (ja) | 1987-04-30 |
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