JPH04161908A - 光ic結合装置 - Google Patents
光ic結合装置Info
- Publication number
- JPH04161908A JPH04161908A JP28672990A JP28672990A JPH04161908A JP H04161908 A JPH04161908 A JP H04161908A JP 28672990 A JP28672990 A JP 28672990A JP 28672990 A JP28672990 A JP 28672990A JP H04161908 A JPH04161908 A JP H04161908A
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- Japan
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- optical
- light emitting
- emitting element
- substrate
- optical fiber
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- Optical Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は光IC結合装置、例えば光フアイバジャイロの
ような光ICと光ファイバ及び光ICと発光素子とが精
密に結合された装置に関するものである。
ような光ICと光ファイバ及び光ICと発光素子とが精
密に結合された装置に関するものである。
(従来の技術)
光ICと光ファイバとを接続する装置として、第5図に
示すように、シリコン基板2に位置合せ用の■溝2aを
形成し、このV溝2aに光ファイバ4を配置して、光I
CIの光導波路1aと光ファイバ4とを光結合させるよ
うにしたものが従来提案されている(特開昭59−18
5306公報)。
示すように、シリコン基板2に位置合せ用の■溝2aを
形成し、このV溝2aに光ファイバ4を配置して、光I
CIの光導波路1aと光ファイバ4とを光結合させるよ
うにしたものが従来提案されている(特開昭59−18
5306公報)。
なお、第5図に斜線で示す部分7は、光ICの入出力を
行う電極配線を示す。
行う電極配線を示す。
(発明が解決しようとする課題)
一般に光ファイバと光導波路との結合には1μm以下の
非常に高精度の位置合せが必要とされる。
非常に高精度の位置合せが必要とされる。
しかしながら、上記従来の装置ではシリコン基板に対す
る光ファイバの位置合せは高精度に行うことができるが
、光ファイバに対する光ICの位置合せは高精度に行う
ことが困難であるという問題があった。
る光ファイバの位置合せは高精度に行うことができるが
、光ファイバに対する光ICの位置合せは高精度に行う
ことが困難であるという問題があった。
また、上記従来の装置では光ICの中に発光素子がモノ
リシックに形成されているが、現実には光ICに発光素
子を形成するのは非常に困難な工程を必要とする。その
ため、光ICと発光素子とを別個に設置つ、両者を光結
合するのが現実的であるが、その場合には光ICと発光
素子との位置合せも高精度に行う必要がおる。
リシックに形成されているが、現実には光ICに発光素
子を形成するのは非常に困難な工程を必要とする。その
ため、光ICと発光素子とを別個に設置つ、両者を光結
合するのが現実的であるが、その場合には光ICと発光
素子との位置合せも高精度に行う必要がおる。
本発明は上述の点に鑑みてなされたものであり、光IC
,発光素子及び光ファイバの位置合せを高精度に且つ簡
便に行い、光結合の損失を最小限に抑えることができる
光IC結合装置を提供することを目的とする。
,発光素子及び光ファイバの位置合せを高精度に且つ簡
便に行い、光結合の損失を最小限に抑えることができる
光IC結合装置を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するため本発明は、光導波路の形成され
た光ICと、前記光導波路の一端に光結合される発光素
子と、前記光導波路の少なくとも他の一端に光結合され
る光ファイバと、前記光IC1発光素子及び光ファイバ
が装着される基板とを有する光IC結合装置において、
前記基板は、写真蝕刻法にて形成され、前記光IC1発
光素子、及び光ファイバを位置決めするための凹部又は
凸部を有するようにしたものである。
た光ICと、前記光導波路の一端に光結合される発光素
子と、前記光導波路の少なくとも他の一端に光結合され
る光ファイバと、前記光IC1発光素子及び光ファイバ
が装着される基板とを有する光IC結合装置において、
前記基板は、写真蝕刻法にて形成され、前記光IC1発
光素子、及び光ファイバを位置決めするための凹部又は
凸部を有するようにしたものである。
また、前記光iC5及び発光素子は前記基板凹部又は凸
部に対応する凸部又は凹部を有することが望ましい。
部に対応する凸部又は凹部を有することが望ましい。
(作用)
写真蝕刻法により、凹部又は凸部の位置決めが高精度に
行われる。その結果凹部又は凸部を一致させることによ
り、光ICと発光素子、及び光ICと光ファイバの位置
合せを高精度且つ簡便に行うことができる。
行われる。その結果凹部又は凸部を一致させることによ
り、光ICと発光素子、及び光ICと光ファイバの位置
合せを高精度且つ簡便に行うことができる。
(実施例)
以下本発明の一実施例を図面を用いて説明する。
第1図は本発明の一実施例に係る光フアイバジャイロの
光IC部分の構成を示す図である。同図中1は光ICで
あり、光ICIには、光導波路、偏光子、位相変調器、
光検出器等がモノリシックに形成されている。光ICI
は、前記、光導波路、偏光子等の各要素が形成された面
をシリコン基板2に対向してこのシリコン基板2に接合
されてい光ICIの端面11には、第2図(b)に示す
ように光導波路1aの端部が露出しており、該端部は同
図(a)に示す発光素子3の光出射部3aと光結合され
ている。また光ICIの他の端面12にも、第3図(b
)に示すように光導波路1aの端部が2カ所で露出して
おり(同図(b)には−方のみ示すが、他方も同様であ
る)、これらの端部はそれぞれ同図(a)に示すように
基板2のV字溝2aに配されている光ファイバ4のコア
4aと光結合されている。
光IC部分の構成を示す図である。同図中1は光ICで
あり、光ICIには、光導波路、偏光子、位相変調器、
光検出器等がモノリシックに形成されている。光ICI
は、前記、光導波路、偏光子等の各要素が形成された面
をシリコン基板2に対向してこのシリコン基板2に接合
されてい光ICIの端面11には、第2図(b)に示す
ように光導波路1aの端部が露出しており、該端部は同
図(a)に示す発光素子3の光出射部3aと光結合され
ている。また光ICIの他の端面12にも、第3図(b
)に示すように光導波路1aの端部が2カ所で露出して
おり(同図(b)には−方のみ示すが、他方も同様であ
る)、これらの端部はそれぞれ同図(a)に示すように
基板2のV字溝2aに配されている光ファイバ4のコア
4aと光結合されている。
シリコン基板2には写真蝕刻法(マイクロマシーンユン
グ法ともいう)により形成された位置合せ用凸部2bが
設けられ、光■C1及び発光素子3には凸部2bに対応
する位置にそれぞれ四部1b及び3bが設けられている
。これらの凹部lb、3b及び前記基板2のV字溝2a
も写真蝕刻法にて形成され、前記7字溝2a、凸部2b
及び凹部1.b、3bはいずれも1μm以下の位置精度
を有する。
グ法ともいう)により形成された位置合せ用凸部2bが
設けられ、光■C1及び発光素子3には凸部2bに対応
する位置にそれぞれ四部1b及び3bが設けられている
。これらの凹部lb、3b及び前記基板2のV字溝2a
も写真蝕刻法にて形成され、前記7字溝2a、凸部2b
及び凹部1.b、3bはいずれも1μm以下の位置精度
を有する。
光ICI、発光素子3及び光ファイバ4は、それぞれA
j7記凹部1b、3bと凸部2b、及びV字溝2aによ
って位置合ぜされ、接着剤により基板2に固着されてい
る。従って、光ICI、発光素子3及び光ファイバ4の
相対的な位置合せを、1μm以下の高い精度で簡便に行
うことができる。
j7記凹部1b、3bと凸部2b、及びV字溝2aによ
って位置合ぜされ、接着剤により基板2に固着されてい
る。従って、光ICI、発光素子3及び光ファイバ4の
相対的な位置合せを、1μm以下の高い精度で簡便に行
うことができる。
その結果発光素子と光ICとの光結合、及び光ファイバ
と光ICとの光結合の効率を向上させることができる。
と光ICとの光結合の効率を向上させることができる。
なお、前記接着剤は硬化時の収縮性が少なく、硬化後熱
膨張の少ないシリコン系又はエポキシ系のものを用いる
。また、基板2には最初に発光素子3を固着し、その後
光ICI及び光ファイバ4を固着するという手順が望ま
しい。最初に発光素子3の動作チエツクを行うことがで
き、生産性の向上を図ることができるからである。
膨張の少ないシリコン系又はエポキシ系のものを用いる
。また、基板2には最初に発光素子3を固着し、その後
光ICI及び光ファイバ4を固着するという手順が望ま
しい。最初に発光素子3の動作チエツクを行うことがで
き、生産性の向上を図ることができるからである。
また発光素子3の一方の電極は、第2図(a)に示すよ
うに基板2のV字溝2aに流し込まれた導電性ペースト
6を介して取り出し、他方の電極は、表面からワイヤボ
ンディングにより取り出すようにしている。
うに基板2のV字溝2aに流し込まれた導電性ペースト
6を介して取り出し、他方の電極は、表面からワイヤボ
ンディングにより取り出すようにしている。
第4図を合わせて参照して、基板2の切り欠き部X周辺
の構造を説明する。
の構造を説明する。
前述のように光ICIは、前記各要素(光導波路・偏光
子等)の形成された面を下にし、この面をシリコン基板
2に対向させて該基板2に固着されているため、シリコ
ン基板2の光ICIの入出力電極部1cに対向する部分
は、切り欠き部Xとして除去されている。この切り欠き
部Xに対向して、光ICIの裏面に接続された七ラミッ
ク絶縁板(配線基板)5が配置され、前述の光ICIの
入出力端子ICはワイヤボンディングにより配線基板5
の電極端子5aに接続され、外部に引き出されている。
子等)の形成された面を下にし、この面をシリコン基板
2に対向させて該基板2に固着されているため、シリコ
ン基板2の光ICIの入出力電極部1cに対向する部分
は、切り欠き部Xとして除去されている。この切り欠き
部Xに対向して、光ICIの裏面に接続された七ラミッ
ク絶縁板(配線基板)5が配置され、前述の光ICIの
入出力端子ICはワイヤボンディングにより配線基板5
の電極端子5aに接続され、外部に引き出されている。
従って、配線基板5上の配線パターンを介して光ICI
への信号入力及び光TCIからの信号出力を行うことが
できる。
への信号入力及び光TCIからの信号出力を行うことが
できる。
なお、本実施例では基板2としてシリコン基板を用いた
が、これに隔るものではなく、シリコン以外の半導体若
しくは絶縁体を用いてもよい。
が、これに隔るものではなく、シリコン以外の半導体若
しくは絶縁体を用いてもよい。
また、基板2の位置合せ用凸部は光ICと発光素子とで
同一の寸法形状する必要はなく、別々の寸法形状として
もよい。
同一の寸法形状する必要はなく、別々の寸法形状として
もよい。
また基板に凹部を形成し、光IC及び発光素子に凸部を
形成するようにしてもよい。
形成するようにしてもよい。
なお、第2図〜第4図において位置合せ用凸部と凹部と
の間に間隙があるように図示しているが、これは説明の
ためであり、実際は間隙のない状態で固着される。
の間に間隙があるように図示しているが、これは説明の
ためであり、実際は間隙のない状態で固着される。
(発明の効果)
以上詳述したように本発明によれば、写真蝕刻法によっ
て形成された位置合せ用の凹部又は凸部によって光IC
と発光素子若しくは光ファイバとの位置合せを高精度且
つ簡便に行うことができ、光結合の損失を最小限に抑え
ることができる。
て形成された位置合せ用の凹部又は凸部によって光IC
と発光素子若しくは光ファイバとの位置合せを高精度且
つ簡便に行うことができ、光結合の損失を最小限に抑え
ることができる。
第1図は本発明の一実施例に係る光フアイバジャイロの
光IC部分の構成を示す図、第2図は光ICの端面と発
光素子との結合状態を説明するための図、第3図は光I
Cの端面と光ファイバとの結合状態を説明するための図
、第4図は第1図の1−■線断面図、第5図は従来技術
を説明するための図である。 1・光IC12・基板、3 発光素子、4 光ファイバ
、2b 位置合せ用凸部、lb、3b位置合せ用凹部。
光IC部分の構成を示す図、第2図は光ICの端面と発
光素子との結合状態を説明するための図、第3図は光I
Cの端面と光ファイバとの結合状態を説明するための図
、第4図は第1図の1−■線断面図、第5図は従来技術
を説明するための図である。 1・光IC12・基板、3 発光素子、4 光ファイバ
、2b 位置合せ用凸部、lb、3b位置合せ用凹部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、光導波路の形成された光ICと、前記光導波路の一
端に光結合される発光素子と、前記光導波路の少なくと
も他の一端に光結合される光ファイバと、前記光IC、
発光素子及び光ファイバが装着される基板とを有する光
IC結合装置において、前記基板は、写真蝕刻法にて形
成され、前記光IC、発光素子、及び光ファイバを位置
決めするための凹部又は凸部を有することを特徴とする
光IC結合装置。 2、前記光IC、及び発光素子は前記基板凹部又は凸部
に対応する凸部又は凹部を有することを特徴とする請求
項1記載の光IC結合装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28672990A JPH04161908A (ja) | 1990-10-24 | 1990-10-24 | 光ic結合装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28672990A JPH04161908A (ja) | 1990-10-24 | 1990-10-24 | 光ic結合装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04161908A true JPH04161908A (ja) | 1992-06-05 |
Family
ID=17708263
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28672990A Pending JPH04161908A (ja) | 1990-10-24 | 1990-10-24 | 光ic結合装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04161908A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09270531A (ja) * | 1996-03-29 | 1997-10-14 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 発光素子アレイ組立体 |
| EP0950906A1 (fr) * | 1998-04-16 | 1999-10-20 | Alcatel | Procédé d'assemblage d'un module optique |
| JP2002009379A (ja) * | 2000-06-19 | 2002-01-11 | Sony Corp | 光配線モジュールおよびその製造方法 |
| WO2004036280A1 (ja) * | 2002-10-17 | 2004-04-29 | The Furukawa Electric Co., Ltd. | 光部品及び光モジュール |
| JP2006058391A (ja) * | 2004-08-17 | 2006-03-02 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 光ファイバ固定治具 |
-
1990
- 1990-10-24 JP JP28672990A patent/JPH04161908A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09270531A (ja) * | 1996-03-29 | 1997-10-14 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 発光素子アレイ組立体 |
| EP0950906A1 (fr) * | 1998-04-16 | 1999-10-20 | Alcatel | Procédé d'assemblage d'un module optique |
| FR2777662A1 (fr) * | 1998-04-16 | 1999-10-22 | Alsthom Cge Alcatel | Procede d'assemblage d'un module optique |
| US6233383B1 (en) | 1998-04-16 | 2001-05-15 | Alcatel | Method of assembling an optical module |
| JP2002009379A (ja) * | 2000-06-19 | 2002-01-11 | Sony Corp | 光配線モジュールおよびその製造方法 |
| WO2004036280A1 (ja) * | 2002-10-17 | 2004-04-29 | The Furukawa Electric Co., Ltd. | 光部品及び光モジュール |
| US7412148B2 (en) | 2002-10-17 | 2008-08-12 | The Furukawa Electric Co., Ltd. | Optical module including an optical component and an optical device |
| JP2006058391A (ja) * | 2004-08-17 | 2006-03-02 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 光ファイバ固定治具 |
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