JPH04163030A - 複合成形品の製造方法 - Google Patents
複合成形品の製造方法Info
- Publication number
- JPH04163030A JPH04163030A JP28683290A JP28683290A JPH04163030A JP H04163030 A JPH04163030 A JP H04163030A JP 28683290 A JP28683290 A JP 28683290A JP 28683290 A JP28683290 A JP 28683290A JP H04163030 A JPH04163030 A JP H04163030A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- decorative material
- mold
- synthetic resin
- composite molded
- resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C70/00—Shaping composites, i.e. plastics material comprising reinforcements, fillers or preformed parts, e.g. inserts
- B29C70/68—Shaping composites, i.e. plastics material comprising reinforcements, fillers or preformed parts, e.g. inserts by incorporating or moulding on preformed parts, e.g. inserts or layers, e.g. foam blocks
- B29C70/78—Moulding material on one side only of the preformed part
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29K—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES B29B, B29C OR B29D, RELATING TO MOULDING MATERIALS OR TO MATERIALS FOR MOULDS, REINFORCEMENTS, FILLERS OR PREFORMED PARTS, e.g. INSERTS
- B29K2711/00—Use of natural products or their composites, not provided for in groups B29K2601/00 - B29K2709/00, for preformed parts, e.g. for inserts
- B29K2711/14—Wood, e.g. woodboard or fibreboard
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Composite Materials (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は化粧材と合成樹脂成形体とからなる複合成形品
の製造方法に関し、木材単板および熱可塑性樹脂、或い
は熱硬化性樹脂を一体にプレス成形した化粧材を用いる
ことにより、曲面においても割れを生ぜず、かつ化粧材
の裏側に成形される樹脂が成形時に化粧材の表面側にま
わり込むことのないようにしたものである。
の製造方法に関し、木材単板および熱可塑性樹脂、或い
は熱硬化性樹脂を一体にプレス成形した化粧材を用いる
ことにより、曲面においても割れを生ぜず、かつ化粧材
の裏側に成形される樹脂が成形時に化粧材の表面側にま
わり込むことのないようにしたものである。
従来、自動車の内装部品、家具、電気m器などに、木目
柄を有する合成樹脂複合成形品が広く使用されている。
柄を有する合成樹脂複合成形品が広く使用されている。
上記木目柄の複合成形品をつくるには、突板とよばれる
木材単板等を不織布等で裏打ち補強して化粧材を作製し
、これを射出成形型内に配置して、合成樹脂を射出して
、成形を行ったり、或いは合成樹脂成形体の表面にサン
ディング、塩素化処理等によ。て表面処理を施し、接着
性を向上させた後、接着剤を塗布して、上記不織布等で
補強された木材単板を圧着する方法か行われている。
木材単板等を不織布等で裏打ち補強して化粧材を作製し
、これを射出成形型内に配置して、合成樹脂を射出して
、成形を行ったり、或いは合成樹脂成形体の表面にサン
ディング、塩素化処理等によ。て表面処理を施し、接着
性を向上させた後、接着剤を塗布して、上記不織布等で
補強された木材単板を圧着する方法か行われている。
しかしながら、上記化粧材では、曲面形状の端面を有す
るものを成形する場合、化粧材の弾性によって、成形型
内にセットすることが困難で、型合せの際に化粧材かは
み出したりして、加工性、生産性か低下し、また、射出
成形した時、樹脂が化粧材の表面にまわり込んで、外観
を損なうなどの不都合があった。
るものを成形する場合、化粧材の弾性によって、成形型
内にセットすることが困難で、型合せの際に化粧材かは
み出したりして、加工性、生産性か低下し、また、射出
成形した時、樹脂が化粧材の表面にまわり込んで、外観
を損なうなどの不都合があった。
本発明は上記の事情に鑑みてなされたもので、成形型内
に化粧材を容易にセントでき、樹脂か化粧材表面にまわ
り込んで、外観を損うことがなく、化粧材によってPt
c覆された護雑な曲面も形成出来る[合成し品の製造方
法を提供することを目的とする。
に化粧材を容易にセントでき、樹脂か化粧材表面にまわ
り込んで、外観を損うことがなく、化粧材によってPt
c覆された護雑な曲面も形成出来る[合成し品の製造方
法を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
上記の目的を達成するため、木材単板と熱可塑性樹脂板
を重ね合わせ、上記熱可塑性樹脂の熱変形温度以上に加
熱した後、成形型で低温プレスして、化粧材を形成し、 この化粧材を成形型内に配置し、次いで合成樹脂を上記
化粧材の裏側に成形して、該化粧材と合成樹脂とを一体
化する。
を重ね合わせ、上記熱可塑性樹脂の熱変形温度以上に加
熱した後、成形型で低温プレスして、化粧材を形成し、 この化粧材を成形型内に配置し、次いで合成樹脂を上記
化粧材の裏側に成形して、該化粧材と合成樹脂とを一体
化する。
上記化粧材は、熱可塑性樹脂板の表裏両面に木 。
材単板とを積層した構造であってもよい。
或いは、木材単板と熱硬化性樹脂プリプレグシートを重
ね合わせ、上記プリプレグシートの硬化温度で成形型で
プレス成形して化粧材を形成し、この化粧材を上記成形
型内に配置し、次いで合成樹脂を上記化粧材の裏側に成
形して、該化粧材と合成樹脂とを一体化する。
ね合わせ、上記プリプレグシートの硬化温度で成形型で
プレス成形して化粧材を形成し、この化粧材を上記成形
型内に配置し、次いで合成樹脂を上記化粧材の裏側に成
形して、該化粧材と合成樹脂とを一体化する。
上記化粧材は、熱硬化性樹脂プリプレグシートの表裏両
面に木材単板を積層した構造であってもよい。
面に木材単板を積層した構造であってもよい。
本発明の方法は上記の構成となっているので、成形型に
インサートされる化粧材は、予め成形型に沿う形状に成
形されているので、型内面に容易に密着配置される。
インサートされる化粧材は、予め成形型に沿う形状に成
形されているので、型内面に容易に密着配置される。
〔実施例〕・
第1図は、本発明の方法に用いられる化粧材の原料を示
すもので、■は木材単板、2は熱可塑性樹脂板である。
すもので、■は木材単板、2は熱可塑性樹脂板である。
これらを用いて化粧材を製造するには、第2図に示すよ
うに、木材単板1と熱可塑性樹脂板2とを重ね合わせ、
熱可塑性樹脂板2の軟化点温度より高い温度に加熱する
とともに、予備成形型として低温プレス3を用いて、後
述するインサート成形型の内面所定の位置に密着する形
状にプレス成形して第3図に示す化粧材4を形成する。
うに、木材単板1と熱可塑性樹脂板2とを重ね合わせ、
熱可塑性樹脂板2の軟化点温度より高い温度に加熱する
とともに、予備成形型として低温プレス3を用いて、後
述するインサート成形型の内面所定の位置に密着する形
状にプレス成形して第3図に示す化粧材4を形成する。
上記化粧材4は、また、熱可塑性樹脂板2の代わりに熱
硬化性樹脂のプリプレグシート2’ を用い、これと木
材単板1とを重ね合わせ、予備成形型として、上記熱硬
化性樹脂の硬化温間てプレスするホ、ドブレス3′を用
いてもつ(ることが出来る。
硬化性樹脂のプリプレグシート2’ を用い、これと木
材単板1とを重ね合わせ、予備成形型として、上記熱硬
化性樹脂の硬化温間てプレスするホ、ドブレス3′を用
いてもつ(ることが出来る。
上記化粧材4は、表面に木材単板1、裏面に熱可塑性樹
脂、或いは熱硬化性樹脂の配設された2層のものとした
が、熱可塑性樹脂或いは熱硬化性樹脂を木材単板1およ
び裏面の木材単板ビで積層した3層構造としてもよい。
脂、或いは熱硬化性樹脂の配設された2層のものとした
が、熱可塑性樹脂或いは熱硬化性樹脂を木材単板1およ
び裏面の木材単板ビで積層した3層構造としてもよい。
次いで、成形された化粧材4は、第4図に示すようにイ
ンサート成形型5の内面に配置され、この化粧材4の裏
面側に合成樹脂6が射出導入される。
ンサート成形型5の内面に配置され、この化粧材4の裏
面側に合成樹脂6が射出導入される。
この際、化粧材4は、その表面が予め成形型5の内面に
密着するようにプレス成形されているので、成形型内に
容易にセットでき、また、成形型内5に射出された樹脂
6が、化粧材4の表面にまわり込むことがないので、第
5図に示すように化粧材4と合成樹脂成形体6′とが一
体化した外観の優れたFlに合成形品7が容易に得られ
る。
密着するようにプレス成形されているので、成形型内に
容易にセットでき、また、成形型内5に射出された樹脂
6が、化粧材4の表面にまわり込むことがないので、第
5図に示すように化粧材4と合成樹脂成形体6′とが一
体化した外観の優れたFlに合成形品7が容易に得られ
る。
化粧材4を3層構造とする場合、木材単板1および裏面
の木材単板1′は同じものを用いてもよいが木材単板1
は木目柄の美しいものを用いるのが好ましい。木材単板
1.l’の厚さは、いずれも0.15〜0.5鳳11特
に0.2111程度のものか好ましい。厚さがO,15
1m未満では、強度上の難点を生じ、0.5xiを超え
ると形状追従性が低下する。
の木材単板1′は同じものを用いてもよいが木材単板1
は木目柄の美しいものを用いるのが好ましい。木材単板
1.l’の厚さは、いずれも0.15〜0.5鳳11特
に0.2111程度のものか好ましい。厚さがO,15
1m未満では、強度上の難点を生じ、0.5xiを超え
ると形状追従性が低下する。
また、熱可塑性樹脂板としては、例えばABS等があげ
られ、熱硬化性樹脂ブリプレグシートとしては、例えば
ガラス繊維布、有機繊維布にエポキシ樹脂を含浸したも
のがあげられ、これらの厚さは、低温プレス、或いはホ
ットプレスて成形した化粧材の形状が保持されるととも
に、取扱い易い重さであることが必要で、化粧材の面積
によって選択され、通常0.2〜2mmの範囲のものが
用いられる。
られ、熱硬化性樹脂ブリプレグシートとしては、例えば
ガラス繊維布、有機繊維布にエポキシ樹脂を含浸したも
のがあげられ、これらの厚さは、低温プレス、或いはホ
ットプレスて成形した化粧材の形状が保持されるととも
に、取扱い易い重さであることが必要で、化粧材の面積
によって選択され、通常0.2〜2mmの範囲のものが
用いられる。
上記木材単板と熱可塑性樹脂板或いは熱硬化性樹脂との
接着および裏面の木材単板1′ と合成樹脂成形体6′
との接着は第6図に示すように木材薄板l或いは1′
のミクロポア8に溶融した合成樹脂6かはいり込むアン
カー効果によって一体化され、化粧材が2層の場合の熱
可塑性樹脂、または熱硬化性樹脂と、合成樹脂成形体と
の接着は、溶融した合成樹脂6の接着力によって一体化
される。
接着および裏面の木材単板1′ と合成樹脂成形体6′
との接着は第6図に示すように木材薄板l或いは1′
のミクロポア8に溶融した合成樹脂6かはいり込むアン
カー効果によって一体化され、化粧材が2層の場合の熱
可塑性樹脂、または熱硬化性樹脂と、合成樹脂成形体と
の接着は、溶融した合成樹脂6の接着力によって一体化
される。
上記のように成形された複合成形品7の化粧材4の面は
、成形金型5の内面に強力に押圧され曲面であっても、
精度はよくなめらかに形成されているので、塗装が容易
で、自動化か可能である。
、成形金型5の内面に強力に押圧され曲面であっても、
精度はよくなめらかに形成されているので、塗装が容易
で、自動化か可能である。
さらに、化粧材4はプレス成形でつくられるので、面積
が大きくとも対応できる。
が大きくとも対応できる。
さらに、木材単板に公知のアルカリ処理を施すと柔軟性
が付与されるので、木材単板の形状変化に対する追従性
はさらに増大し、しかも他の長所はそのまま保有するの
で、取り扱いはさらに容易となる。
が付与されるので、木材単板の形状変化に対する追従性
はさらに増大し、しかも他の長所はそのまま保有するの
で、取り扱いはさらに容易となる。
なお、上記複合成形品の製造法は射出成形によって説明
したが、粉末成形にも利用可能な方法である。
したが、粉末成形にも利用可能な方法である。
以上説明したように、本発明の方法は、木材単板と、樹
脂とを積層し、成形型の内面形状とした化粧材を用いる
ので、成形型に化粧材を容易にインサートでき、効率よ
く複合成形品が得られ、さらに大面積のものにも対応で
きる等の利点がある。
脂とを積層し、成形型の内面形状とした化粧材を用いる
ので、成形型に化粧材を容易にインサートでき、効率よ
く複合成形品が得られ、さらに大面積のものにも対応で
きる等の利点がある。
第1図は、化粧材の原料を示す縦断面図、第2図はこれ
ら原料を用い、予備成形型で化粧材を成形する縦断面図
、第3図は化粧材の一例を示す縦断面図、第4図は成形
型に化粧材をセットした縦断面図、第5図は、複合成形
品の一例を示す縦断面図、第6図はアンカー効果を示す
縦断面図である。 1・・・木材単板、1′・・・裏面の木材単板、2・・
・熱可塑性樹脂板、2′・・・熱硬化性樹脂プリプレグ
シート、3・・・低温プレス、3′・・・ホットプレス
、4・・・化粧材、5・・・インサート成形型、6・・
・合成樹脂、6′ ・・合成樹脂成形体、7・・・複合
成形品。
ら原料を用い、予備成形型で化粧材を成形する縦断面図
、第3図は化粧材の一例を示す縦断面図、第4図は成形
型に化粧材をセットした縦断面図、第5図は、複合成形
品の一例を示す縦断面図、第6図はアンカー効果を示す
縦断面図である。 1・・・木材単板、1′・・・裏面の木材単板、2・・
・熱可塑性樹脂板、2′・・・熱硬化性樹脂プリプレグ
シート、3・・・低温プレス、3′・・・ホットプレス
、4・・・化粧材、5・・・インサート成形型、6・・
・合成樹脂、6′ ・・合成樹脂成形体、7・・・複合
成形品。
Claims (4)
- (1)木材単板と熱可塑性樹脂板を重ね合わせ、上記熱
可塑性樹脂の熱変形温度以上に加熱した後、成形型で低
温プレスして、化粧材を形成し、この化粧材を成形型内
に配置し、次いで合成樹脂を上記化粧材の裏側に成形し
て、該化粧材と合成樹脂とを一体化することを特徴とす
る複合成形品の製造方法。 - (2)化粧材が熱可塑性樹脂板の表裏両面に木材単板を
積層した構造である請求項(1)記載の複合成形品の製
造方法。 - (3)木材単板と熱硬化性樹脂プリプレグシートを重ね
合わせ、上記プリプレグシートの硬化温度で成形型でプ
レス成形して、化粧材を形成し、この化粧材を上記成形
型内に配置し、次いで合成樹脂を上記化粧材の裏側に成
形して、該化粧材と合成樹脂とを一体化することを特徴
とする複合成形品の製造方法。 - (4)化粧材が熱硬化性樹脂プリプレグシートの表裏両
面に木材単板を積層した構造である請求項(3)記載の
複合成形品の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28683290A JPH04163030A (ja) | 1990-10-24 | 1990-10-24 | 複合成形品の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28683290A JPH04163030A (ja) | 1990-10-24 | 1990-10-24 | 複合成形品の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04163030A true JPH04163030A (ja) | 1992-06-08 |
Family
ID=17709616
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28683290A Pending JPH04163030A (ja) | 1990-10-24 | 1990-10-24 | 複合成形品の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04163030A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT500272A1 (de) * | 2003-06-06 | 2005-11-15 | Ib Steiner Ingenieurbuero Fuer | Verfahren zum verbinden von holz-basiselementen mit kunststoff |
| JP2008149604A (ja) * | 2006-12-19 | 2008-07-03 | Yamaha Corp | 化粧賦形体、基材成形用化粧賦形体、化粧成形体およびこれらの製造方法 |
| JP2008149605A (ja) * | 2006-12-19 | 2008-07-03 | Yamaha Corp | 化粧賦形体、化粧成形体およびこれらの製造方法 |
-
1990
- 1990-10-24 JP JP28683290A patent/JPH04163030A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT500272A1 (de) * | 2003-06-06 | 2005-11-15 | Ib Steiner Ingenieurbuero Fuer | Verfahren zum verbinden von holz-basiselementen mit kunststoff |
| AT500272B1 (de) * | 2003-06-06 | 2006-11-15 | Ib Steiner Ingenieurbuero Fuer | Verfahren zum verbinden von basiselementen aus massivholz mit kunststoff |
| JP2008149604A (ja) * | 2006-12-19 | 2008-07-03 | Yamaha Corp | 化粧賦形体、基材成形用化粧賦形体、化粧成形体およびこれらの製造方法 |
| JP2008149605A (ja) * | 2006-12-19 | 2008-07-03 | Yamaha Corp | 化粧賦形体、化粧成形体およびこれらの製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5496648A (en) | Formable composite laminates with cellulose-containing polymer resin sheets | |
| CN1784303A (zh) | 无纺布复合件 | |
| JPH0558890B2 (ja) | ||
| US20030089192A1 (en) | Steering wheel and manufacturing method therefor | |
| JPH0631766A (ja) | 複合成形品の製法 | |
| GB1561820A (en) | Process for the production of plates panels or formed bodies for lining or decorating purposes | |
| JPH04163030A (ja) | 複合成形品の製造方法 | |
| EP3421226B1 (en) | Method for trim preparation of car interior parts | |
| JPS596229B2 (ja) | 複合成形体の製造方法 | |
| JP2632297B2 (ja) | 積層体及びその製造方法 | |
| JPS60222214A (ja) | 車両用内装板の製造方法 | |
| JPH0430902B2 (ja) | ||
| JPH0367488B2 (ja) | ||
| CN103313849A (zh) | 用于制作具有不同表面材料的模制部件的方法 | |
| JPS61245384A (ja) | 自動車用内装部品の製造方法 | |
| JPS5989248A (ja) | 車両用内装板の製造方法 | |
| JPS60270Y2 (ja) | 複合樹脂成形品 | |
| JPH0412215B2 (ja) | ||
| JPH11129208A (ja) | 木質系複合構成部品及びその製造方法 | |
| JPS5921306B2 (ja) | 積層樹脂成形品の貼着加工方法 | |
| JPH085797Y2 (ja) | 木質化粧板 | |
| JP2506726Y2 (ja) | 複合成形品 | |
| JPH04325248A (ja) | 化粧板の製造法 | |
| Leca | Parts Made From a Layered Product, and Process for Their Manufacture | |
| JPH03227210A (ja) | 内装材の製造方法 |