JPH04163172A - カッター装置 - Google Patents
カッター装置Info
- Publication number
- JPH04163172A JPH04163172A JP28910990A JP28910990A JPH04163172A JP H04163172 A JPH04163172 A JP H04163172A JP 28910990 A JP28910990 A JP 28910990A JP 28910990 A JP28910990 A JP 28910990A JP H04163172 A JPH04163172 A JP H04163172A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- blade
- plate
- retaining
- guide plates
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Handling Of Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、プリンタ等に用いられて用紙を切断するカッ
ター装置に関する。
ター装置に関する。
従来の技術
従来、長尺状の用紙に印刷を行なうようにしたプリンタ
では、印刷前又は印刷後の用紙を切断するカッター装置
が用いられることが多い。この種の装置の一例を第3図
及び第4図に示す。
では、印刷前又は印刷後の用紙を切断するカッター装置
が用いられることが多い。この種の装置の一例を第3図
及び第4図に示す。
まず、先端部に刃部1を有する可動刃2が設けられ、こ
の可動刃2は、一対の案内板3の間の隙間にスライド自
在にサンドイッチ状に挾まれて保持されている。そして
、これらの案内板3には、前記可動刃2の刃部1の移動
範囲内に位置させて、用紙4を押通させるスリット状の
用紙挿通孔5が形成されている。又、この用紙挿通孔5
のエツジ部には、前記可動刃2の刃部1に噛み合う固定
刃6が形成されている。更に、前記用紙挿通孔5の入口
5a側に位置させて、一方の前記案内板3には用紙ガイ
ド7が取り付けられている。
の可動刃2は、一対の案内板3の間の隙間にスライド自
在にサンドイッチ状に挾まれて保持されている。そして
、これらの案内板3には、前記可動刃2の刃部1の移動
範囲内に位置させて、用紙4を押通させるスリット状の
用紙挿通孔5が形成されている。又、この用紙挿通孔5
のエツジ部には、前記可動刃2の刃部1に噛み合う固定
刃6が形成されている。更に、前記用紙挿通孔5の入口
5a側に位置させて、一方の前記案内板3には用紙ガイ
ド7が取り付けられている。
一方、前記用紙挿通孔5の入口5a側には用紙4を搬送
する一対の紙送りローラ8が配設され、これらの紙送り
ローラ8と前記用紙挿通孔5の入口との間にはプラテン
9と印刷ヘッド10とよりなる印刷部11が設けられて
いる。しかして、前記紙送りローラ8は、その一方の回
転軸に固定された従動ギヤ12がモータ13の回転軸に
固定された駆動ギヤ14に中間ギヤ15を介して連結さ
れることにより、そのモータ13に駆動される構造であ
る。
する一対の紙送りローラ8が配設され、これらの紙送り
ローラ8と前記用紙挿通孔5の入口との間にはプラテン
9と印刷ヘッド10とよりなる印刷部11が設けられて
いる。しかして、前記紙送りローラ8は、その一方の回
転軸に固定された従動ギヤ12がモータ13の回転軸に
固定された駆動ギヤ14に中間ギヤ15を介して連結さ
れることにより、そのモータ13に駆動される構造であ
る。
このような構造のものは、紙送りローラ6がモータ13
に駆動されると、紙送りローラ6の間に挾持された用紙
4が搬送され、印刷部11で所定の印刷がなされる。そ
して、更に用紙4が搬送されると、用紙4は用紙ガイド
7に案内されて用紙挿通孔5に挿入される。この際、用
紙4の搬送に同期させて可動刃2が図示しない駆動部に
駆動される。すると、この可動刃2の刃部〕が用紙挿通
孔5を横切ることで用紙4を介して固定刃6と噛み合い
、用紙4が所定の切断位置で切断される。
に駆動されると、紙送りローラ6の間に挾持された用紙
4が搬送され、印刷部11で所定の印刷がなされる。そ
して、更に用紙4が搬送されると、用紙4は用紙ガイド
7に案内されて用紙挿通孔5に挿入される。この際、用
紙4の搬送に同期させて可動刃2が図示しない駆動部に
駆動される。すると、この可動刃2の刃部〕が用紙挿通
孔5を横切ることで用紙4を介して固定刃6と噛み合い
、用紙4が所定の切断位置で切断される。
発明が解決しようとする課題
固定刃6に可動刃2が噛み合う際、用紙4は可動刃2の
刃部1に押され、二枚の案内板3の隙間に引き込まれる
。この状態を第4図に示す。このため、用紙4の切k)
口が綺麗にならなかったり、用紙4の切断不良が生じた
り、更にはジャムの原因となってしまうという不都合が
生ずる。
刃部1に押され、二枚の案内板3の隙間に引き込まれる
。この状態を第4図に示す。このため、用紙4の切k)
口が綺麗にならなかったり、用紙4の切断不良が生じた
り、更にはジャムの原因となってしまうという不都合が
生ずる。
課題を解決するための手段
請求項1記載の発明は、先端部に刃部を有する可動刃と
、この可動刃をスライド自在にサンドイッチ状に挾む一
対の案内板とを設け、これらの案内板に可動刃の刃部の
移動範囲内に位置させて用紙を挿通させるスリット状の
用紙挿通孔を形成し、これらの用紙挿通孔のエツジ部に
可動刃の刃部と噛み合う固定刃を形成したカッター装置
において、用紙挿通孔よりも用紙の搬送経路下流側に位
置させてこの用紙を挾んで固定刃と対向する方向への用
紙の自由端の動きを規制する用紙規制部を設けた。
、この可動刃をスライド自在にサンドイッチ状に挾む一
対の案内板とを設け、これらの案内板に可動刃の刃部の
移動範囲内に位置させて用紙を挿通させるスリット状の
用紙挿通孔を形成し、これらの用紙挿通孔のエツジ部に
可動刃の刃部と噛み合う固定刃を形成したカッター装置
において、用紙挿通孔よりも用紙の搬送経路下流側に位
置させてこの用紙を挾んで固定刃と対向する方向への用
紙の自由端の動きを規制する用紙規制部を設けた。
請求項2記載の発明は、請求項1記載の用紙規制部を一
端が案内板に固定された板状の部材により形成した。
端が案内板に固定された板状の部材により形成した。
作用
請求項1記載の発明では、駆動された可動刃がスライド
して固定刃に噛み合うと、この噛み合い部分で用紙挿通
孔内の用紙が切断される。この時、用紙は可動刃に押さ
れ、その自由端が用紙を挾んで固定刃と対向する方向に
倒れ込もうとする。ところが、用紙の自由端の固定刃と
対向する方向への動きは用紙規制部により規制されてい
るため、用紙の倒れ込みが防止される。しかも、用紙と
用紙規制部との間に摩擦抵抗が生ずる。したがって、可
動刃に押された用紙の案内板の隙間への引き込みが防止
され、用紙は常に良好に切断される。
して固定刃に噛み合うと、この噛み合い部分で用紙挿通
孔内の用紙が切断される。この時、用紙は可動刃に押さ
れ、その自由端が用紙を挾んで固定刃と対向する方向に
倒れ込もうとする。ところが、用紙の自由端の固定刃と
対向する方向への動きは用紙規制部により規制されてい
るため、用紙の倒れ込みが防止される。しかも、用紙と
用紙規制部との間に摩擦抵抗が生ずる。したがって、可
動刃に押された用紙の案内板の隙間への引き込みが防止
され、用紙は常に良好に切断される。
請求項2記載の発明では、用紙の自由端が固定刃と対向
する方向に倒れ込もうとする時、用紙・と用紙規制部と
の摩擦抵抗が大きくなる。したがって、用紙の案内板へ
の引き込みがより確実に防止され、用紙の切断状態が益
々良好になる。しかも、用紙規制部の板状の形状により
、用紙挿通孔へ異物が入りにくくなり、切断不良の防止
等が図られる。
する方向に倒れ込もうとする時、用紙・と用紙規制部と
の摩擦抵抗が大きくなる。したがって、用紙の案内板へ
の引き込みがより確実に防止され、用紙の切断状態が益
々良好になる。しかも、用紙規制部の板状の形状により
、用紙挿通孔へ異物が入りにくくなり、切断不良の防止
等が図られる。
実施例
本発明の一実施例を第1図及び第2図に基づいて説明す
る。第3図及び第4図で示した部分と同一部分は同一符
号で示し説明も省略する。本実施例では、用紙挿通孔5
の出口5bに沿って案内板3に用紙規制部としての用紙
規制板16が取り付けられている。すなわち、この用紙
規制板16は板状の部材であり、前記案内板3に取り付
けられた基部17と、この基部17から鈍角に屈曲して
前記用紙挿通孔5を覆う形状の規制部18とにより形成
されている。ここで、この規制部18の先端は、前記固
定刃6を含む前記案内板3と直交する線上に位置付けら
れている。
る。第3図及び第4図で示した部分と同一部分は同一符
号で示し説明も省略する。本実施例では、用紙挿通孔5
の出口5bに沿って案内板3に用紙規制部としての用紙
規制板16が取り付けられている。すなわち、この用紙
規制板16は板状の部材であり、前記案内板3に取り付
けられた基部17と、この基部17から鈍角に屈曲して
前記用紙挿通孔5を覆う形状の規制部18とにより形成
されている。ここで、この規制部18の先端は、前記固
定刃6を含む前記案内板3と直交する線上に位置付けら
れている。
このような構成において、用紙4が用紙挿通路5を通過
する際、図示しない駆動部に駆動された可動刃2が固定
刃6の方向にスライドし、用紙4が切断される。この時
、用紙4は可動刃2の刃部1に押されるので、用紙4に
は二つの案内板3の間の隙間を第2図中の六方向に引き
込まれようとする力が加わる。このため、用紙4の自由
端4aには、可動刃2の進行方向と逆方向の第2図中の
B方向に倒れ込もうとする力が加わる。ところが、用紙
4の自由端4aのB方向への動きは、用紙規制板I6の
規制部18によk)規制されているため、B方向への用
紙4の倒れ込みが防止される。したがって、用紙4に加
わるA方向への力は、用紙4に対して常に略直角方向か
らのみ加えられることになり、案内板3の隙間に用紙4
が引き込まれにくい状態となる。又、用紙4と規制部1
8との間には摩擦抵抗が生じ、しかも、この摩擦抵抗は
用紙4がA方向に押されるほど用紙4と規制部18との
接触面積が大きくなって増大する。よって、用紙4と規
制部18との摩擦抵抗という面からも、案内板3の隙間
に用紙4が引き込まれにくい状態が保たれる。したがっ
て、用紙4は、可動刃2と固定刃6との噛み合いにより
確実に切断され、その切り口も綺麗になる。
する際、図示しない駆動部に駆動された可動刃2が固定
刃6の方向にスライドし、用紙4が切断される。この時
、用紙4は可動刃2の刃部1に押されるので、用紙4に
は二つの案内板3の間の隙間を第2図中の六方向に引き
込まれようとする力が加わる。このため、用紙4の自由
端4aには、可動刃2の進行方向と逆方向の第2図中の
B方向に倒れ込もうとする力が加わる。ところが、用紙
4の自由端4aのB方向への動きは、用紙規制板I6の
規制部18によk)規制されているため、B方向への用
紙4の倒れ込みが防止される。したがって、用紙4に加
わるA方向への力は、用紙4に対して常に略直角方向か
らのみ加えられることになり、案内板3の隙間に用紙4
が引き込まれにくい状態となる。又、用紙4と規制部1
8との間には摩擦抵抗が生じ、しかも、この摩擦抵抗は
用紙4がA方向に押されるほど用紙4と規制部18との
接触面積が大きくなって増大する。よって、用紙4と規
制部18との摩擦抵抗という面からも、案内板3の隙間
に用紙4が引き込まれにくい状態が保たれる。したがっ
て、用紙4は、可動刃2と固定刃6との噛み合いにより
確実に切断され、その切り口も綺麗になる。
一方、用紙規制板16は、板状で用紙挿通孔5を覆う形
状をしているため、用紙挿通孔5に対する異物の進入を
防ぐ役割を果たす。したがって、用紙挿通孔5に異物が
入り込むことで生ずる用紙4の切断不良等の不都合が防
止され、用紙4の良好な切断状態が維持される。
状をしているため、用紙挿通孔5に対する異物の進入を
防ぐ役割を果たす。したがって、用紙挿通孔5に異物が
入り込むことで生ずる用紙4の切断不良等の不都合が防
止され、用紙4の良好な切断状態が維持される。
発明の効果
請求項1記載の発明は、用紙挿通孔よりも用紙の搬送経
路下流側に位置させてこの用紙を挾んで固定刃と対向す
る方向への用紙の自由端の動きを規制する用紙規制部を
設けたので、切断時に用紙の自由端が用紙を挾んで固定
刃と対向する方向に倒れ込むのが防止されると共に用紙
と用紙規制部との間に摩擦抵抗が生じ、このために可動
刃に押された用紙の案内板への引き込みを防止すること
ができ、したがって、用紙を確実にしかも綺麗に切断す
ることができる等の効果を有する。
路下流側に位置させてこの用紙を挾んで固定刃と対向す
る方向への用紙の自由端の動きを規制する用紙規制部を
設けたので、切断時に用紙の自由端が用紙を挾んで固定
刃と対向する方向に倒れ込むのが防止されると共に用紙
と用紙規制部との間に摩擦抵抗が生じ、このために可動
刃に押された用紙の案内板への引き込みを防止すること
ができ、したがって、用紙を確実にしかも綺麗に切断す
ることができる等の効果を有する。
請求項2記載の発明は、請求項1記載の用紙規制部を一
端が案内板に固定された板状の部材により形成したので
、用紙と用紙規制部との間の摩擦抵抗を増大させること
ができ、したがって、用紙の案内板への引き込みをより
確実に防止することができ、又、用紙規制部の板状の形
状により用紙挿通孔内への異物の進入を防止することが
でき、したがって、切断不良をなくして用紙の切断状態
を良好に保つことができる等の効果を有する。
端が案内板に固定された板状の部材により形成したので
、用紙と用紙規制部との間の摩擦抵抗を増大させること
ができ、したがって、用紙の案内板への引き込みをより
確実に防止することができ、又、用紙規制部の板状の形
状により用紙挿通孔内への異物の進入を防止することが
でき、したがって、切断不良をなくして用紙の切断状態
を良好に保つことができる等の効果を有する。
第1図は本発明の一実施例を示す縦断側面図、第2図は
用紙の切断状態を示す縦断側面図、第3図は従来の一例
を示す縦断側面図、第4図は用紙の切断状態を示す縦断
側面図である。 l・・・刃部、2・・・可動刃、3・・・案内板、5・
・・用紙挿通孔、6・・・固定刃、18・・・用紙規制
部出 願 人 東京電気株式会社 σつ
用紙の切断状態を示す縦断側面図、第3図は従来の一例
を示す縦断側面図、第4図は用紙の切断状態を示す縦断
側面図である。 l・・・刃部、2・・・可動刃、3・・・案内板、5・
・・用紙挿通孔、6・・・固定刃、18・・・用紙規制
部出 願 人 東京電気株式会社 σつ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、先端部に刃部を有する可動刃と、この可動刃をスラ
イド自在にサンドイッチ状に挾む一対の案内板とを設け
、これらの案内板に前記可動刃の刃部の移動範囲内に位
置させて用紙を挿通させるスリット状の用紙挿通孔を形
成し、これらの用紙挿通孔のエッジ部に前記可動刃の刃
部と噛み合う固定刃を形成したカッター装置において、
前記用紙挿通孔よりも前記用紙の搬送経路下流側に位置
させてこの用紙を挾んで前記固定刃と対向する方向への
前記用紙の自由端の動きを規制する用紙規制部を設けた
ことを特徴とするカッター装置。 2、用紙規制部を一端が案内板に固定された板状の部材
により形成したことを特徴とする請求項1記載のカッタ
ー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28910990A JPH04163172A (ja) | 1990-10-26 | 1990-10-26 | カッター装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28910990A JPH04163172A (ja) | 1990-10-26 | 1990-10-26 | カッター装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04163172A true JPH04163172A (ja) | 1992-06-08 |
Family
ID=17738908
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28910990A Pending JPH04163172A (ja) | 1990-10-26 | 1990-10-26 | カッター装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04163172A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009045921A (ja) * | 2007-07-26 | 2009-03-05 | Brother Ind Ltd | 用紙処理装置 |
| US20100221055A1 (en) * | 2009-03-02 | 2010-09-02 | Seiko Epson Corporation | Cutter and printer with cutter |
| US8627754B2 (en) | 2007-07-26 | 2014-01-14 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Sheet processing apparatus |
-
1990
- 1990-10-26 JP JP28910990A patent/JPH04163172A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009045921A (ja) * | 2007-07-26 | 2009-03-05 | Brother Ind Ltd | 用紙処理装置 |
| US8627754B2 (en) | 2007-07-26 | 2014-01-14 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Sheet processing apparatus |
| US20100221055A1 (en) * | 2009-03-02 | 2010-09-02 | Seiko Epson Corporation | Cutter and printer with cutter |
| US8613562B2 (en) * | 2009-03-02 | 2013-12-24 | Seiko Epson Corporation | Cutter with exit having first and second surfaces offset from transportation path |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| GB1569370A (en) | Sheet feeding and receiving apparatus for directing sheetsof paper to and receiving sheets from a platen of an office machine | |
| US5988903A (en) | Printer for printing on single sheets and an endless paper strip | |
| EP1250987B1 (en) | Paper cutter having a rotary knife and a stationary knife | |
| KR102720805B1 (ko) | 인쇄 장치 | |
| JP2001205877A (ja) | 記録紙カッタおよびそれを備えた印刷装置 | |
| US4693620A (en) | Variable width paper feeder for perforated and unperforated paper | |
| US7033094B2 (en) | Paper cutter and thermal printer | |
| JPH04163172A (ja) | カッター装置 | |
| DE69409151T2 (de) | Blattzuführung für einen durch Computer gesteuerten Drucker | |
| JP3622820B2 (ja) | カッタ機構付プリンタ | |
| JP7310390B2 (ja) | カッター装置及び印刷装置 | |
| JPH11301043A (ja) | 記録媒体切断機構及びこれを備えた印刷装置 | |
| JP2001206624A (ja) | 搬送装置 | |
| JP3671310B2 (ja) | 画像記録装置 | |
| JPH07100791A (ja) | シート切断装置 | |
| CN86108661A (zh) | 打印机的连续纸张送进机构 | |
| JPH04354758A (ja) | 記録媒体搬送装置 | |
| JP4117737B2 (ja) | ロール状記録材の切断装置及びそれを備えた画像形成装置 | |
| JP3349044B2 (ja) | 記録媒体裁断装置 | |
| JP2001038974A (ja) | 記録媒体切断機構及びこれを備えた印刷装置 | |
| JPH0440880Y2 (ja) | ||
| JP2003025662A (ja) | ロール紙を使用するプリンタ | |
| JPH01188291A (ja) | ペーパ切断方法 | |
| JPS60124272A (ja) | 紙送り機構 | |
| JPH0217840Y2 (ja) |