JPH0416322A - 成形条件設定方法 - Google Patents

成形条件設定方法

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JPH0416322A
JPH0416322A JP11871190A JP11871190A JPH0416322A JP H0416322 A JPH0416322 A JP H0416322A JP 11871190 A JP11871190 A JP 11871190A JP 11871190 A JP11871190 A JP 11871190A JP H0416322 A JPH0416322 A JP H0416322A
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JP
Japan
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molding
conditions
molding condition
condition group
time
Prior art date
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Pending
Application number
JP11871190A
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English (en)
Inventor
Zenji Inaba
善治 稲葉
Masao Kamiguchi
賢男 上口
Tetsuaki Neko
哲明 根子
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Fanuc Corp
Original Assignee
Fanuc Corp
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Publication date
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Publication of JPH0416322A publication Critical patent/JPH0416322A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C45/00Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
    • B29C45/17Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
    • B29C45/76Measuring, controlling or regulating
    • B29C45/766Measuring, controlling or regulating the setting or resetting of moulding conditions, e.g. before starting a cycle

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、射出成形機における成形条件設定方法に関す
る。
従来の技術 射出成形においては、電源電圧、外気温、湿度等が変化
すると成形不良が発生する場合が多い。
これは、電源電圧に応じて射出成形機を駆動するモータ
の出力トルクが変動し、射出速度や保圧等が変動し成形
不良が発生するものである。また、外気温が変動すると
、加熱シリンダ、金型、成形材料等の温度が変動し、成
形不良を発生させる原因になるものである。湿度の変動
においても同様である。
一方、電源電圧は工場全体が稼働して他の機械類が稼働
している場合と、深夜等の他に機械類が稼働を停止し、
射出成形機のみが稼働している場合では射出成形機にか
かる電源電圧は異なってくる。
また、外気温や湿度も一日の間に変化し、季節窓じても
変化する。
従来は、これら電源電圧、外気温、湿度等の変化を全く
無視し、同一成形品に対しては同一成形条件で射出成形
機を駆動するか、あるいはオペレータの経験と勘によっ
て、成形条件を手動で変更していた。
例えば、工場の他の機械類が稼働を停止したとき、成形
不良が発生した場合には、このような場合の対応として
、オペレータは経験と勘によって成形条件の複数のパラ
メータを多少変更したり、暖房や冷房の空調設備が稼働
を停止したときゃ、空調設備がない場合で、その日の天
気や温度、また昼か夜か等の条件の違いで成形不良が発
生する場合にも、オペレータは成形条件を手動で変更し
ていた。
発明が解決しようとする課題 電源電圧、外気温、湿度等が変動して成形不良が発生し
た場合、オペレータがその外部条件の変動に気付き、経
験と勘によって、成形条件を変更する従来の方式では、
オペレータが気付かなければ、そのまま成形不良の成形
品が多量に成形されるという現象が生じる。
そこで、本発明の目的は、上述した外部条件の変動に対
して、自動的に成形条件を最適なものに変更できる成形
条件設定方法を提供することにある。
課題を解決するための手段 本発明は、射出成形機の記憶装置内に同一成形品に対す
る成形条件群を複数記憶させておくと共に、時刻、季節
、季節および時刻、外気温センサで検出される外気温ま
たは金型温度センサで検出される金型温度に応じて選択
すべき成形条件群をあらかじめ記憶させておき、成形時
の時刻、季節。
季節および時刻、外気温センサで検出される外気温また
は金型温度センサで検出される金型温度に応じて自動的
に上記成形条件群を選択し、該成形条件群の成形条件で
射出成形を行わせるようにすることによって上記課題を
解決した。
作    用 射出成形機が稼働中には、設定されている成形条件の変
更条件(時刻、季節、季節および時刻。
外気温センサで検出される外気温または金型温度センサ
で検出される金型温度)に応じて、現在の状態が、どの
状態か判断して、現在の状態に応じて、上記成形条件群
を選択し、選択された成形条件群の成形条件で射出成形
を行う。
実施例 第5図は本発明を実施する射出成形機の要部ブロック図
で、射出軸についてのみ図示し、他の型締め軸、スクリ
ュー回転軸等は図示していない。
1はスクリュー、2はスクリュー1を軸方向に移動させ
樹脂を射出させる射出用サーボモータ、3は該射出用サ
ーボモータ2に取付けられたパルスコーダ、4は加熱シ
リンダ、5は金型、6は金型5の温度を検出する金型温
度センサ、7は該射出成形機が設置されている場所の気
温を検出する外気温センサ、8はアナログスイッチで制
御装置としての数値制御装置20からの信号で切替わり
、金型温度センチ6または外気温セン+j7からの信号
を選択的にアナログ/ディジタル変換器9に出力するも
のである。
また、20は射出成形機を制御するための数値制御装置
(以下、NC装置という)で、該NC装置20はNC用
プロセッサ(以下、CPUという)21、プログラマブ
ル・マシン・コントローラ(以下、PMCという)用C
PU22を有し、NC用CPU21には制御プログラム
を格納したROM24、及び、データの一時記憶等に利
用されるRAM25、及びサーボインタフェース26を
介してサーボ回路27がバス36で接続されている。ま
た、PMC用CPU22にはシーケンスプログラムを格
納したROM28、データの一時記憶等に利用されるR
AM29及び時計手段30がバス結合されている。23
はバスアービタコントローラ(以下、BACという)で
、NCプログラムや各種設定値を記憶する不揮発性の共
有RAM31、入力回路32、出力回路33及び、上記
NC用CPU21、PMC用CPU22がバス36で接
続され、該BAC23で使用するバスを制御するように
なっている。また、該BAC23にはオペレータパネル
コントローラ34を介してCRT/MDI(表示装置付
き手動データ入力装置)35が接続されている。
サーボ回路27は射出用サーボモータ2、パルスコーダ
3に接続され、また出力回路33から、射出用サーボモ
ータの出力トルクを制限するトルク制限信号が入力され
ている。さらに、出力回路33はアナログスイッチ8に
接続され、アナログスイッチ8を切換えるようにしてい
る。入力回路32はアナログ/ディジタル変換器9に接
続されている。
以上の構成によって、NC装置20はPMC用CPU2
2によって、ROM28に記憶されたシーケンスプログ
ラムに基づいてシーケンス制御を行うと共に、共有RA
M31に設定記憶されている制御プログラムに基づいて
各サーボモータのサーボ回路にパルス分配を行い射出成
形機を駆動する。
第1図、は本発明の第1の実施例におけるNC装置20
のPMC用CPU22が所定用期毎実施する処理のフロ
ーチャートである。この第1の実施例は、日時によって
成形条件を自動的に変えるものである。すなわち、電源
電圧は、1日の内で時間によって変動し、外気温、湿度
は季節によって変動することから、日時(季節、時間)
によって成形条件を変えるようにしたものである。
そこで、外部条件(電源電圧、外気温、湿度等)に合わ
せてあらかじめ最適な成形条件(射出工程における射出
速度切換段数、各段の射出速度、射出圧力、保圧段数、
各段の保圧圧力、金型温度、加熱シリンダの各加熱帯の
温度等)群を複数共有RAM31に設定記憶させておく
さらに、1年間を外気温、湿度に応じて複数に分割しく
例えば1月1日から3月31日までを第1の区間、4月
1日から5月31日までを第2の区間・・・等)、各区
間ごとに1日の時間に応じた成形条件群を記憶する第2
図に示すようなテーブルを共有RAM31に設定記憶さ
せておく。
第2図に示すテーブルは区間k (k=1. 2゜3・
・・)におけるテーブルMkの例で、アドレスiの1番
目には現在時刻Hが0時から時刻hl(単位;時)まで
、成形条件群コードA1で示される成形条件を使用する
ものとして、時刻h1と成形条件群コードA1が設定記
憶されている。また、アドレス2には、現在時刻Hがh
lからA2まで成形条件群A2を使用するものとして、
時刻h2と、成形条件群コードA2が設定されている。
同様にアドレスiには、現在時刻Hが、hi−1<H≦
hiのとき、使用する成形条件群のコードAjが設定記
憶されていると共に、時刻hiが設定記憶されている。
そして最後のアドレスnには1日の終りの時刻24(時
)が設定されると共に、成形条件群のコードAnが設定
記憶されている。
すなわち、時刻Hが、 H≦h1のとき     A1 hl<H≦h2のとき  A2 A2<H≦h3のとき  A3 hn−1<H≦hn (=24)のときAnの成形条件
群コードA1〜A、nが選択されるように設定されてい
る。なお、成形条件群コードA1〜Anは設定されてい
る成形条件群に対して付されたコードであり、同じ成形
条件群コードを選択する場合には同一コードが設定され
る。
次に、射出成形機に電源が投入されたとき、1MC用C
PU22は、時計手段30より読み出される現在日時に
より、区分された区間のどの区間にあるか判断し、対応
する区間を示すコードをレジスタkにセットする。なお
、この処理は説明を省略する。
そして、射出成形機が稼働中、1MC用CPU22は第
1図に示す処理を所定同期毎実行する。
まず、指標iを1にセットしくステップSl)、レジス
タkによって示されるテーブルMkより指標iで示され
るアドレスiより設定されている時間hiを読みだしく
ステップS2)、時計手段30より読み出される現在時
刻HがテーブルMkより読み出した時刻hi以下か判断
しくステップS3)、以下ではないならば指標iを1イ
ンクリメントしくステップS4)、再びステップS2に
戻り指標iで示される時刻をテーブルMkより読みだし
現在時刻Hと比較する。以下ステップ82〜ステツプS
4の処理を繰り返す。テーブルMkの最後のアドレスn
には、1日の最後の時間24(時)が設定されているの
で、必ず、H≦hiとなる場合が生じる。すなわちhi
−1<H≦hiとなる場合が生じるので、この時このア
ドレスiに設定されている成形条件コードAiを読み、
このコードAiで示される成形条件群の成形条件を、実
行する成形条件として、共有RAM31の実行成形条件
メモリ部に設定する(ステップS5)。
その結果、以後は従来と同様に、実行成形条件メモリ部
に設定された成形条件に基づいて射出成形動作が行われ
る。
第3図、第4図は、外気温センサ7もしくは金型温度セ
ンサ6で検出される温度に応じて成形条件を変更する第
2の実施例における、1MC用CPU22が所定周期毎
実施する処理のフローチャートと成形条件群を選択する
ためのテーブルの一例を示す図である。
オペレータがCRT/MDI 35より、外気温によっ
て成形条件を変更するか、金型温度で成形条件を変更す
るか選択設定すると1MC用CPU22はBAC23、
出力回路33を介してアナログスイッチ8に信号を送り
、設定に応じて外気温センサ7か金型温度センサ6をア
ナログ/ディジタル変換器9に接続し該アナログ/ディ
ジタル変換器の出力を入力回路32に入力するようにす
る。
また、外気温、金型温度かの選択に応じて、テーブルを
選択するためのレジスタbに選択に応じたコード(1ま
たは0)を設定しておく。
また、テーブルとしては、外気温用と金型温度用の2つ
のテーブルを設け、各テーブルMbには第4図に示すよ
うに、成形条件を変更する温度ごとに成形条件群コード
Aiを設定する。すなわち、現在温度Tが、 T≦t1のとき    A1 tl<T≦t2のとき A2 ti−1<T≦tiのとき Ai tn−1<T≦tnのときAn とするとき、アドレスi  (i=1.2. ・・・・
・・)にそれぞれ温度ti1成形条件コードAtを記憶
させてお(。なお最後のアドレスの温度tnには外気温
もしくは金型温度が実際には有り得ない温度、例えば1
00度を設定しておく。
そして、射出成形機を稼働すると、1MC用CPU22
は、第3図にフローチャートで示す処理を所定周期毎実
施し、まず、指標iを1にセットしくステップ511)
、レジスタbにセットしである値に基づいて、外気温用
か、金型温度用かのテーブルMb (b=1または0)
を選択し、選択されたテーブルMbより指標iで示され
るアドレスに設定されている温度tiを読みだし、アナ
ログ/ディジタル変換器9から送られてくる温度(外気
温、金型温度)TがテーブルMbより読み出した温度t
i以下か否か判断しくステップS12.313)、以下
でなければ指標iを1インクリメントしくステップ51
4)、ステップS12に戻る。以下、ステップ812〜
ステップS14の処理を繰り返すこととなるが、テーブ
ルMbの最後のアドレスnには現実には有り得ない温度
が設定されているから、必ずT≦tiになる場合が生じ
、この場合には、テーブルMbより指標iで示されるア
ドレスに記憶された成形条件コードAjを読み、このコ
ードAiで示される成形条件群の成形条件を実行成形条
件メモリ部に設定する(ステップ515)。
射出成形機は、以後実行成形条件メモリ部に設定された
成形条件にしたがって射出成形機の成形動作を実施する
こととなる。
なお、上記各実施例では、複数の成形条件群をそれぞれ
コードを付し記憶しておき、第2図、第4図に示すテー
ブルには、上記成形条件群のコードを設定記憶させるよ
うにしたが、成形条件を切換える数が少ない場合には(
アドレスiの数が少ない場合)、成形条件コードに変え
て、上記テーブルMk、Mbに、直接、成形条件を記憶
させておいてもよい。
また、上記第2の実施例では、外気温もしくは金型温度
を選択してこれらの温度で成形条件を切換えるようにし
たが、さらに樹脂温度を検出するようにして、この樹脂
温度に基づいて成形条件を同様にして切換えてもよい。
さらには、第1の実施例と第2の実施例を組み合わせ、
日時によって成形条件を設定すると共に、例えば外気温
を検出してこの外気温によって成形条件の2〜3のパラ
メータを変更するようにしてもよい。この場合には、テ
ーブルMbには温度に応じて変更する成形条件のパラメ
ータの基準値に対する士変化量を設定しておき、検出温
度に応じてこの変化量を基準値に加算してそのパラメー
タの成形条件とする。
発明の効果 本発明は、電源電圧、外気温、湿度等の変化に対応する
ように成形条件を自動的に変更するようにしたので、こ
れら外部条件の変化により、成形不良が生じることはな
く、オペレータが常時成形状態を監視していなくてもよ
く、効率的に射出成形動作を行わせることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例のフローチャート、第2
図は同第1の実施例における時刻によって成形条件を選
択するためのテーブルの一例、第3図は本発明の第2の
実施例のフローチャート、第4図は同第2の実施例にお
ける温度によって成形条件を選択するためのテーブルの
一例、第5図は本発明を実施する電動式射出成形機の要
部ブロック図である。 1・・・スクリュー、2・・・射出用サーボモータ、3
・・・パルスコーダ、4・・・加熱シリンダ、5・・・
金型、6・・・金型温度センサ、7・・・外気温センサ
、8・・・アナログスイッチ、9・・・アナログ/ディ
ジタル変換器、20・・・数値制御装置(NC装置)。

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)射出成形機の記憶装置内に同一成形品に対する成
    形条件群を複数記憶させておくと共に、時刻に応じて選
    択すべき成形条件群を記憶させておき、成形時の時刻に
    応じて自動的に上記成形条件群を選択し、該成形条件群
    の成形条件で射出成形を行わせるようにした成形条件設
    定方法。
  2. (2)射出成形機の記憶装置内に同一成形品に対する成
    形条件群を複数記憶させておくと共に、日時に応じて選
    択すべき成形条件群を記憶させておき、成形時の日時に
    応じて自動的に上記成形条件群を選択し、該成形条件群
    の成形条件で射出成形を行わせるようにした成形条件設
    定方法。
  3. (3)射出成形機の記憶装置内に同一成形品に対する成
    形条件群を複数記憶させておくと共に、季節に応じて選
    択すべき成形条件群を記憶させておき、成形時の季節に
    応じて自動的に上記成形条件群を選択し、該成形条件群
    の成形条件で射出成形を行わせるようにした成形条件設
    定方法。
  4. (4)射出成形機の記憶装置内に同一成形品に対する成
    形条件群を複数記憶させておくと共に、外気温に応じて
    選択すべき成形条件群を記憶させておき、外気温センサ
    で検出される外気温に応じて自動的に上記成形条件群を
    選択し、該成形条件群の成形条件で射出成形を行わせる
    ようにした成形条件設定方法。
  5. (5)射出成形機の記憶装置内に同一成形品に対する成
    形条件群を複数記憶させておくと共に、金型温度に応じ
    て選択すべき成形条件群を記憶させておき、金型温度セ
    ンサで検出される金型温度に応じて自動的に上記成形条
    件群を選択し、該成形条件群の成形条件で射出成形を行
    わせるようにした成形条件設定方法。
JP11871190A 1990-05-10 1990-05-10 成形条件設定方法 Pending JPH0416322A (ja)

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