JPH04163614A - 中継装置 - Google Patents
中継装置Info
- Publication number
- JPH04163614A JPH04163614A JP2288597A JP28859790A JPH04163614A JP H04163614 A JPH04163614 A JP H04163614A JP 2288597 A JP2288597 A JP 2288597A JP 28859790 A JP28859790 A JP 28859790A JP H04163614 A JPH04163614 A JP H04163614A
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- Japan
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- data
- printing
- relay
- processing
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、外部装置と無線通信しながら印字情報を記
録装置に中継送信する中継装置に関するものである。
録装置に中継送信する中継装置に関するものである。
[従来の技術1
従来から知られているケーブルを介さずに無線送信され
た印字情報を受信して出力可能な記録装置には、印字デ
ータの解析・展開等の印字処理に伴う機能がすべてあり
、中継装置は単にホストコンピュータと記録装置相互間
の情報を送受信する処理のみを行っていた。
た印字情報を受信して出力可能な記録装置には、印字デ
ータの解析・展開等の印字処理に伴う機能がすべてあり
、中継装置は単にホストコンピュータと記録装置相互間
の情報を送受信する処理のみを行っていた。
また、1台のプリンタに複数の利用者が複数の印字デー
タを送信した場合、1台のプリンタで解析・展開・印刷
を行うので、解析・展開のスピードが遅(、印刷待ちを
しなければならなかった。
タを送信した場合、1台のプリンタで解析・展開・印刷
を行うので、解析・展開のスピードが遅(、印刷待ちを
しなければならなかった。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、従来の中継装置のように、データの送受
信のみを行いあるいはプリンタ側でデータの解析・展開
を行っていたのでは迅速に印刷物を得たいユーザにとっ
て印刷待ちを強いられるという問題点があった。
信のみを行いあるいはプリンタ側でデータの解析・展開
を行っていたのでは迅速に印刷物を得たいユーザにとっ
て印刷待ちを強いられるという問題点があった。
この発明は、上記の問題点を解決するためになされたも
ので、外部より送信された印字情報を受信して解析しな
がら印刷イメージ情報に変換して記録装置に中継送信す
ることにより、即座に印字処理開始可能な出力情報を記
録装置に供給できる中継装置を得ることを目的とする。
ので、外部より送信された印字情報を受信して解析しな
がら印刷イメージ情報に変換して記録装置に中継送信す
ることにより、即座に印字処理開始可能な出力情報を記
録装置に供給できる中継装置を得ることを目的とする。
[課題を解決するための手段1
この発明に係る中継装置は、外部装置から送信される所
定の周波数帯毎に印字情報を受信する受信手段と、この
受信手段が受信した印字情報を解析して記録装置に対す
る所定の出力情報に展開する解析展開手段と、この解析
展開手段により展開された所定の出力情報を記憶するす
る記・1手段とを設けたものである。
定の周波数帯毎に印字情報を受信する受信手段と、この
受信手段が受信した印字情報を解析して記録装置に対す
る所定の出力情報に展開する解析展開手段と、この解析
展開手段により展開された所定の出力情報を記憶するす
る記・1手段とを設けたものである。
[作用]
この発明においては、外部装置から送信される所定の周
波数帯毎に印字情報を受信すると、解析展開手段が受信
した印字情報を解析して記録装置に対する所定の出力情
報に展開して記憶手段に記憶して行き、記録装置が受信
可能な所定のタミングで記憶手段に展開された出力情報
を記録装置に対して無線送信することを可能とする。
波数帯毎に印字情報を受信すると、解析展開手段が受信
した印字情報を解析して記録装置に対する所定の出力情
報に展開して記憶手段に記憶して行き、記録装置が受信
可能な所定のタミングで記憶手段に展開された出力情報
を記録装置に対して無線送信することを可能とする。
[実施例1
第1図はこの発明の一実施例を示す中継装置の構成を説
明するブロック図であり、1はホストコンピュータで、
無線インタフェース2を介して画像や印字データを中継
装置11〜15(第2図参照)に送信する。
明するブロック図であり、1はホストコンピュータで、
無線インタフェース2を介して画像や印字データを中継
装置11〜15(第2図参照)に送信する。
3は中央処理装置(CPU)で、印刷や複写に関する通
常処理およびメモリ管理のための処理を行う。4は入力
バッファで、ホストコンピュータ1からのデータを受は
取る。5は出力バッファで、CPU2から出力されたデ
ータを一時保存する。6は無線インタフェースで、出力
バッファ5に保持されたデータを印刷装置7に送信する
ものである。8はROMで、文字データが格納されてい
る。9はRAMで、ホストコンピュータ1よりのコマン
ド解析プログラムと作業用の領域および描画データの保
存のための描画領域等が備えられている。図中、破線領
域が中継装置本体である。
常処理およびメモリ管理のための処理を行う。4は入力
バッファで、ホストコンピュータ1からのデータを受は
取る。5は出力バッファで、CPU2から出力されたデ
ータを一時保存する。6は無線インタフェースで、出力
バッファ5に保持されたデータを印刷装置7に送信する
ものである。8はROMで、文字データが格納されてい
る。9はRAMで、ホストコンピュータ1よりのコマン
ド解析プログラムと作業用の領域および描画データの保
存のための描画領域等が備えられている。図中、破線領
域が中継装置本体である。
このように構成された中継装置において、外部装置(こ
の実施例ではホストコンピュータ1)から送信される所
定の周波数帯毎に印字情報を受信すると、解析展開手段
(この実施例ではCPU3)が受信した印字情報を解析
して記録装置に対する所定の出力情報に展開して記憶手
段(この実施例ではRAM9)に記憶して行き、記録装
置(この実施例では印刷装置7)が受信可能な所定のタ
ミングで記憶手段に展開された出力情報(ビットマツプ
データ)を記録装置に対して無線送信する。
の実施例ではホストコンピュータ1)から送信される所
定の周波数帯毎に印字情報を受信すると、解析展開手段
(この実施例ではCPU3)が受信した印字情報を解析
して記録装置に対する所定の出力情報に展開して記憶手
段(この実施例ではRAM9)に記憶して行き、記録装
置(この実施例では印刷装置7)が受信可能な所定のタ
ミングで記憶手段に展開された出力情報(ビットマツプ
データ)を記録装置に対して無線送信する。
第2図は、第1図に示した中継装置による印字情報転送
システム概要を示すブロック図であり、第1図と同一の
ものには同じ符号を付しである。
システム概要を示すブロック図であり、第1図と同一の
ものには同じ符号を付しである。
図において、11〜15は中継装置で、ホストコンピュ
ータ10が描画データを各周波数毎の中継装置に識別送
信する。
ータ10が描画データを各周波数毎の中継装置に識別送
信する。
中継装置11〜15はある周波数帯xx〜yy、mm−
nn、zz −aa、bb −cc、ee〜ff(各H
z)毎に分かれていて、各周波数帯毎に描画データを受
信してデータ解析・展開・格納の処理を上記CPU3が
ROM8に記憶された制御プログラムに基づいて行い、
各中継装置11〜15によって展開されたデータが印刷
装置16に送られ出力される。
nn、zz −aa、bb −cc、ee〜ff(各H
z)毎に分かれていて、各周波数帯毎に描画データを受
信してデータ解析・展開・格納の処理を上記CPU3が
ROM8に記憶された制御プログラムに基づいて行い、
各中継装置11〜15によって展開されたデータが印刷
装置16に送られ出力される。
以下、第3図を参照しながらこの発明に係る中継装置に
おける印字情報中継転送処理動作について説明する。
おける印字情報中継転送処理動作について説明する。
第3図はこの発明に係る中継装置における印字情報中継
転送処理手順の一例を示すフローチャートである。なお
、(1)〜(6)は各ステップを示す。
転送処理手順の一例を示すフローチャートである。なお
、(1)〜(6)は各ステップを示す。
ホストコンピュータ1からのデータを受信すると(1)
、受信周波数帯がxx(Hz)からyy(Hz)かどう
かを判断しく2)、YESならば中継装置11がデータ
が送信されたと認識し、上記データ解析・展開・格納の
処理1を上記CPLI3がROM8に記憶された制御プ
ログラム(第4図に示すフローチャート参照)に基づい
て行い(3)、印刷装置7へのデータ送信を行い(6)
、処理を終了する。
、受信周波数帯がxx(Hz)からyy(Hz)かどう
かを判断しく2)、YESならば中継装置11がデータ
が送信されたと認識し、上記データ解析・展開・格納の
処理1を上記CPLI3がROM8に記憶された制御プ
ログラム(第4図に示すフローチャート参照)に基づい
て行い(3)、印刷装置7へのデータ送信を行い(6)
、処理を終了する。
一方、ステップ(2)の判断で、NOの場合は受信周波
数帯がbb(Hz)からcc(Hz)かどうかを判断し
く4)、YESならば中継装置14がデータが送信され
たと認識し、上記データ解析・展開・格納の処理を上記
CPU3がROM8に記憶された制御プログラム(第4
図に示すフローチャート参照)に基づいて処理2を行い
(5)、印刷装置7へのデータ送信を行い(6)、処理
を終了する。
数帯がbb(Hz)からcc(Hz)かどうかを判断し
く4)、YESならば中継装置14がデータが送信され
たと認識し、上記データ解析・展開・格納の処理を上記
CPU3がROM8に記憶された制御プログラム(第4
図に示すフローチャート参照)に基づいて処理2を行い
(5)、印刷装置7へのデータ送信を行い(6)、処理
を終了する。
他の中継装置12,13.15についても同様である。
なお、受信周波数帯の区分け、中継装置の台数はこの実
施例に限定されることはなく、適宜設定すれば良く、台
数に応じて処理能力が向上する。
施例に限定されることはなく、適宜設定すれば良く、台
数に応じて処理能力が向上する。
第4図はこの発明に係る中継装置における印字情報解析
展開処理手順の一例を示すフローチャートである。なお
、(1)〜(4)は各ステップを示す。
展開処理手順の一例を示すフローチャートである。なお
、(1)〜(4)は各ステップを示す。
各中継装置11〜15はホストコンピュータ10から送
信されたデータをそれぞれ受信すると(1)、データの
解析してビットマツプデータに展開する(2)。次いで
、RAM9に展開されたビットマツプデータが印刷装置
7に送信されるまである領域(この実施例ではRAM9
の特定エリア)に格納して保存しておく(3)。
信されたデータをそれぞれ受信すると(1)、データの
解析してビットマツプデータに展開する(2)。次いで
、RAM9に展開されたビットマツプデータが印刷装置
7に送信されるまである領域(この実施例ではRAM9
の特定エリア)に格納して保存しておく(3)。
次いで、印刷装置7の出力準備が整った時点で、RAM
9に展開されたビットマツプデータを印刷装置7に無線
送信しく4)、送信データか終了したら、処理を終了す
る。
9に展開されたビットマツプデータを印刷装置7に無線
送信しく4)、送信データか終了したら、処理を終了す
る。
このように、各中継装置11〜15で本印刷処理データ
加工処理が完了しているので、印刷装置7はデータ受信
後、待ち時間なく即座に印刷処理(印刷装置7での解析
処理負担なく)に移行可能となる。
加工処理が完了しているので、印刷装置7はデータ受信
後、待ち時間なく即座に印刷処理(印刷装置7での解析
処理負担なく)に移行可能となる。
なお、上記実施例では印刷装置7か各中継装置11〜1
5から個別的に中継送信されたデータ受信順位に従って
逐次印字処理を行うので、印刷開始までの先行受信した
データ出力が終了するまでに印字データ量に応じた待ち
時間が存在し、多少の遅延が発生する場合がある。
5から個別的に中継送信されたデータ受信順位に従って
逐次印字処理を行うので、印刷開始までの先行受信した
データ出力が終了するまでに印字データ量に応じた待ち
時間が存在し、多少の遅延が発生する場合がある。
そこで、第5図に示すように印刷優先順位を管理する管
理テーブルを印刷装置7側に設けて、送信要求されてい
る各中継装置11〜15の優先度を判定して印字出力順
序を受信順序とは異なる優先順序に従って印字処理する
ように構成しても良い。
理テーブルを印刷装置7側に設けて、送信要求されてい
る各中継装置11〜15の優先度を判定して印字出力順
序を受信順序とは異なる優先順序に従って印字処理する
ように構成しても良い。
第5図は、第1図に示した印刷装置7に設けられる管理
テーブルMTBの構成を示す模式図であり、各中継装置
11〜15に規定される周波数帯に対応して優先順位が
設定されている。なお、優先順位「1」が最大優先処理
対象となり、この実施例では周波数帯bb−ccの中継
装置14が最大優先対象の中継装置となる。
テーブルMTBの構成を示す模式図であり、各中継装置
11〜15に規定される周波数帯に対応して優先順位が
設定されている。なお、優先順位「1」が最大優先処理
対象となり、この実施例では周波数帯bb−ccの中継
装置14が最大優先対象の中継装置となる。
なお、優先順位を周波数帯に基づいて設定しているが、
中継装置11〜15のそれぞれにID番号を付加し、こ
のID番号を管理テーブルMTBに登録して各中継装置
11〜15からのデータ出力順位を決定するようにして
も良い。
中継装置11〜15のそれぞれにID番号を付加し、こ
のID番号を管理テーブルMTBに登録して各中継装置
11〜15からのデータ出力順位を決定するようにして
も良い。
また、管理テーブルMTBへのデータ登録方法は、特に
限定はなく、印刷装置7等に設けられるパネルスイッチ
からの入力あるいはホストコンピュータ1から中継装置
を介して送信されるコマンド等で設定可能に構成すれば
よい。
限定はなく、印刷装置7等に設けられるパネルスイッチ
からの入力あるいはホストコンピュータ1から中継装置
を介して送信されるコマンド等で設定可能に構成すれば
よい。
これにより、中継装置台数が増加しても、特定の中継装
置からの印字要求を他の中継装置からの印字要求に先行
して、印刷装置7が処理可能となり、待ち時間最小で所
望の印刷物を得ることができる。
置からの印字要求を他の中継装置からの印字要求に先行
して、印刷装置7が処理可能となり、待ち時間最小で所
望の印刷物を得ることができる。
[発明の効果1
以上説明したように、この発明は外部装置から送信され
る所定の周波数帯毎に印字情報を受信する受信手段と、
この受信手段が受信した印字情報を解析して記録装置に
対する所定の出力情報に展開する解析展開手段と、この
解析展開手段により展開された所定の出力情報を記憶す
るする記憶手段とを設けたので、従来のように印刷装置
側での印字情報解析展開処理が不要となり、印字処理開
始可能な出力データを記録装置が受信可能となり、記録
装置の実記録稼働率を大幅に高めることができ、最小の
待ち時間で印字処理を連続的に行うことができる。
る所定の周波数帯毎に印字情報を受信する受信手段と、
この受信手段が受信した印字情報を解析して記録装置に
対する所定の出力情報に展開する解析展開手段と、この
解析展開手段により展開された所定の出力情報を記憶す
るする記憶手段とを設けたので、従来のように印刷装置
側での印字情報解析展開処理が不要となり、印字処理開
始可能な出力データを記録装置が受信可能となり、記録
装置の実記録稼働率を大幅に高めることができ、最小の
待ち時間で印字処理を連続的に行うことができる。
従って、無線通信可能な記録装置における印字処理効率
を従来に比べて大幅に高めることができ等の効果を奏す
る。
を従来に比べて大幅に高めることができ等の効果を奏す
る。
第1図はこの発明の一実施例を示す中継装置の構成を説
明するブロック図、第2図は、第1図に示した中継装置
による印字情報転送システム概要を示すブロック図、第
3図はこの発明に係る中継装置における印字情報中継転
送処理手順の一例を示すフローチャート、第4図はこの
発明に係る中継装置における印字情報解析展開処理手順
の一例を示すフローチャート、第5図は、第1図に示し
た印刷装置に設けられる管理テーブルの構成をしめず模
式図である。 図中、1はホストコンピュータ、2,6は無線インタフ
ェース、3はCPU、4は入力バッファ、5は出力バッ
ファ、7は印刷装置、8はROM、9はRAMである。 第3図 第4図 第5図 管理テーブル
明するブロック図、第2図は、第1図に示した中継装置
による印字情報転送システム概要を示すブロック図、第
3図はこの発明に係る中継装置における印字情報中継転
送処理手順の一例を示すフローチャート、第4図はこの
発明に係る中継装置における印字情報解析展開処理手順
の一例を示すフローチャート、第5図は、第1図に示し
た印刷装置に設けられる管理テーブルの構成をしめず模
式図である。 図中、1はホストコンピュータ、2,6は無線インタフ
ェース、3はCPU、4は入力バッファ、5は出力バッ
ファ、7は印刷装置、8はROM、9はRAMである。 第3図 第4図 第5図 管理テーブル
Claims (1)
- 外部装置と記録装置との間で無線通信しながら受信した
印字情報を記録装置に中継送信する中継装置において、
前記外部装置から送信される所定の周波数帯毎に印字情
報を受信する受信手段と、この受信手段が受信した印字
情報を解析して前記記録装置に対する所定の出力情報に
展開する解析展開手段と、この解析展開手段により展開
された所定の出力情報を記憶するする記憶手段とを具備
したことを特徴とする中継装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2288597A JPH04163614A (ja) | 1990-10-29 | 1990-10-29 | 中継装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2288597A JPH04163614A (ja) | 1990-10-29 | 1990-10-29 | 中継装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04163614A true JPH04163614A (ja) | 1992-06-09 |
Family
ID=17732309
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2288597A Pending JPH04163614A (ja) | 1990-10-29 | 1990-10-29 | 中継装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04163614A (ja) |
-
1990
- 1990-10-29 JP JP2288597A patent/JPH04163614A/ja active Pending
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