JPH0416368A - 外字印字制御方式 - Google Patents
外字印字制御方式Info
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- JPH0416368A JPH0416368A JP2117686A JP11768690A JPH0416368A JP H0416368 A JPH0416368 A JP H0416368A JP 2117686 A JP2117686 A JP 2117686A JP 11768690 A JP11768690 A JP 11768690A JP H0416368 A JPH0416368 A JP H0416368A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 16
- 230000036316 preload Effects 0.000 claims description 2
- 101000650857 Homo sapiens Small glutamine-rich tetratricopeptide repeat-containing protein beta Proteins 0.000 abstract 4
- 102100027721 Small glutamine-rich tetratricopeptide repeat-containing protein beta Human genes 0.000 abstract 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 101100276984 Mus musculus Ccdc88c gene Proteins 0.000 description 2
- 102100022967 General transcription factor II-I repeat domain-containing protein 1 Human genes 0.000 description 1
- 101000903798 Homo sapiens General transcription factor II-I repeat domain-containing protein 1 Proteins 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
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- Record Information Processing For Printing (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明はプリロード機能を有するプリンタにおける外
字印字制御方式に関し、特にプリンタ制御ファームウェ
ア部に外字テーブル部およびサブ外字テーブル部を設け
て外字印字動作の高速化を図った外字印字制御方式に関
する。
字印字制御方式に関し、特にプリンタ制御ファームウェ
ア部に外字テーブル部およびサブ外字テーブル部を設け
て外字印字動作の高速化を図った外字印字制御方式に関
する。
[従来の技術]
従来のプリンタ制御ファームウェア部には、最に、1つ
の外字テーブル部が備えられている。
の外字テーブル部が備えられている。
そして、この外字テーブル部に登録された範囲の外字に
関しては、外字ファイルをアクセスすることなく、高速
な外字印字動作ができるようになっている。
関しては、外字ファイルをアクセスすることなく、高速
な外字印字動作ができるようになっている。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、上述した従来のプリンタ制御ファームウェア部
に備えられた外字テーブル部に登録できる外字コードの
数と、プリンタ装置の本体側に備えられた外字テーブル
に登録できる外字コードの数は等しいので、登録できる
外字コードの数を超えて新たな外字コードを登録するよ
うな場合は、プリンタ制御ファームウェア部の外字テー
ブル部およびプリンタ本体側の外字テーブルには、とも
に、これらの先頭領域から新たな外字コードが登録され
ることになり、この結果、すでに先頭領域に登録されて
いた外字コードが消去される。
に備えられた外字テーブル部に登録できる外字コードの
数と、プリンタ装置の本体側に備えられた外字テーブル
に登録できる外字コードの数は等しいので、登録できる
外字コードの数を超えて新たな外字コードを登録するよ
うな場合は、プリンタ制御ファームウェア部の外字テー
ブル部およびプリンタ本体側の外字テーブルには、とも
に、これらの先頭領域から新たな外字コードが登録され
ることになり、この結果、すでに先頭領域に登録されて
いた外字コードが消去される。
このため、このような消去された外字コードを印字する
場合には、新たに外字ファイルをアクセスしなくてはな
らず、この結果、外字コードの印字動作が遅くなるとい
う問題があった。
場合には、新たに外字ファイルをアクセスしなくてはな
らず、この結果、外字コードの印字動作が遅くなるとい
う問題があった。
[課題を解決するための手段]
プリンタ装置の本体側の外字テーブルに対応して設けら
れ一度印字された外字コードを登録する外字テーブル部
と、プリンタ装置の本体側の外字テーブルに対応して設
けられ登録される外字コードが外字テーブル部の最大容
量を超えたときに超過分の外字コードを登録するサブ外
字テーブル部とを備えたものである。
れ一度印字された外字コードを登録する外字テーブル部
と、プリンタ装置の本体側の外字テーブルに対応して設
けられ登録される外字コードが外字テーブル部の最大容
量を超えたときに超過分の外字コードを登録するサブ外
字テーブル部とを備えたものである。
[作用]
登録される外字コードが外字テーブル部の最大容量を超
えた場合は、この超過分の外字コードはサブ外字テーブ
ル部に登録される。
えた場合は、この超過分の外字コードはサブ外字テーブ
ル部に登録される。
[実施例]
次にこの発明について図面を参照して説明する。
第1図はこの発明の外字印字制御方式を適用したプリン
タ装置の一実施例を示すブロック図である。同図におい
て、】はプリンタ装置、2はパソコンおよびワープロ等
の上位装置、11はこのプリンタ装置1の制御を行うC
PU、12はCPU11からの印字データを受信して印
字を行う印字駆動部、GTBは外字コードを登録するテ
ーブル部、5GTBは外字コードおよび外字バタンを登
録するサブ外字テーブル部である。なお、CPU11、
外字テーブル部GTBおよびサブ外字テーブル部5GT
Bを含めてプリンタ制御ファームウェアと呼称する。
タ装置の一実施例を示すブロック図である。同図におい
て、】はプリンタ装置、2はパソコンおよびワープロ等
の上位装置、11はこのプリンタ装置1の制御を行うC
PU、12はCPU11からの印字データを受信して印
字を行う印字駆動部、GTBは外字コードを登録するテ
ーブル部、5GTBは外字コードおよび外字バタンを登
録するサブ外字テーブル部である。なお、CPU11、
外字テーブル部GTBおよびサブ外字テーブル部5GT
Bを含めてプリンタ制御ファームウェアと呼称する。
次に、以上のように構成されたプリンタ装置1内のCP
UIIの動作を第2図のフローチャートに基づいて説明
する。
UIIの動作を第2図のフローチャートに基づいて説明
する。
まず、初めにステップ50においてカウンタの値が「0
」に設定される。続いて、ステップ51で外字コードG
ET、すなわち上位装置2から送信される外字コードを
入力する。そして、ステップ52でこの受信した外字コ
ードに基づき外字コードが登録されているテーブル部G
TBを検索し、ステップ53で外字コード発見?の判断
、すなわちこのテーブル部GTBの中に受信した外字コ
ードが存在するか否かが判断され、これが発見されて「
Y」となると、ステップ54でこの外字コードを印字駆
動部12に出力して、ステップ55で印字駆動部12に
印字させ、ステップ56で印字されるデータ(外字コー
ド)が存在するか否かが判断され、これが「N」の場合
はステップ51に戻って上位装置2から送信される外字
コードを入力してステップ52以降の処理を実行するが
、「Y」と判断されるとそのまま終了する。
」に設定される。続いて、ステップ51で外字コードG
ET、すなわち上位装置2から送信される外字コードを
入力する。そして、ステップ52でこの受信した外字コ
ードに基づき外字コードが登録されているテーブル部G
TBを検索し、ステップ53で外字コード発見?の判断
、すなわちこのテーブル部GTBの中に受信した外字コ
ードが存在するか否かが判断され、これが発見されて「
Y」となると、ステップ54でこの外字コードを印字駆
動部12に出力して、ステップ55で印字駆動部12に
印字させ、ステップ56で印字されるデータ(外字コー
ド)が存在するか否かが判断され、これが「N」の場合
はステップ51に戻って上位装置2から送信される外字
コードを入力してステップ52以降の処理を実行するが
、「Y」と判断されるとそのまま終了する。
外字テーブルGTBを検索した結果、受信した外字コー
ドが発見できなければ、ステップ53で「N」となり、
この場合は、ステップ60で後述する外字テーブル部G
TBの2ndフラグのオンを検出して外字テーブル部G
TBの2周目の登録アクセスがなされたか否かを判断し
、これが「N」の場合は、1周目ということで、ステッ
プ61でアクセス時間のかかる外字ファイルをアクセス
してその結果、受信した外字コードに対応した外字コー
ドおよび外字バタンをステップ62でサブテーブル部5
GTF3に登録するとともに、ステップ63でこれらの
外字コードおよび外字バタンを外字テーブルGTHに登
録して、ステップ64でカウンタを1だけ増加させる。
ドが発見できなければ、ステップ53で「N」となり、
この場合は、ステップ60で後述する外字テーブル部G
TBの2ndフラグのオンを検出して外字テーブル部G
TBの2周目の登録アクセスがなされたか否かを判断し
、これが「N」の場合は、1周目ということで、ステッ
プ61でアクセス時間のかかる外字ファイルをアクセス
してその結果、受信した外字コードに対応した外字コー
ドおよび外字バタンをステップ62でサブテーブル部5
GTF3に登録するとともに、ステップ63でこれらの
外字コードおよび外字バタンを外字テーブルGTHに登
録して、ステップ64でカウンタを1だけ増加させる。
こうして、各デープル部には、第3図の(1)図7(2
)図に示されるような状況で外字コードおよび外字バタ
ンか登録される。ここで、説明を省略したが、第3図に
示される外字テーブルというのは、プリンタ装置1の本
体側に設けられたテーブルであり、外字テーブル部GT
B、サブ外字テーブル部5GTBとは異なるものである
。そして、このとき、本体側の外字テーブルにも同時に
外字コードA、B、 ・・・および外字バタンA’
、B”・・・の各データがカウンタの値、すなわちテー
ブルNOの示すアドレスに順次登録されるものとなって
いる。また、本実施例の場合、各テーブル部に登録でき
る外字コードの数は、テーブルNoの最大値で示されて
おり、これはそれぞれ最大256個となっていて、テー
ブルNo、1〜NO,256まで順次外字コードが登録
され、これが−巡すると2周目に入って再びデープルN
001から登録されるものとなっている。
)図に示されるような状況で外字コードおよび外字バタ
ンか登録される。ここで、説明を省略したが、第3図に
示される外字テーブルというのは、プリンタ装置1の本
体側に設けられたテーブルであり、外字テーブル部GT
B、サブ外字テーブル部5GTBとは異なるものである
。そして、このとき、本体側の外字テーブルにも同時に
外字コードA、B、 ・・・および外字バタンA’
、B”・・・の各データがカウンタの値、すなわちテー
ブルNOの示すアドレスに順次登録されるものとなって
いる。また、本実施例の場合、各テーブル部に登録でき
る外字コードの数は、テーブルNoの最大値で示されて
おり、これはそれぞれ最大256個となっていて、テー
ブルNo、1〜NO,256まで順次外字コードが登録
され、これが−巡すると2周目に入って再びデープルN
001から登録されるものとなっている。
そして上記したように、ステップ64でカウンタの値が
1だけ増加されると、続いてステップ65でカウント値
が100H以下の判断、すなわちカウント値が256以
下であるかの判断が行われ、これが[YJの場合は、ス
テップ66でこの外字コードおよび外字パタンか印字駆
動部12に出力され、この結果、ステップ55以降の印
字処理が行われる。
1だけ増加されると、続いてステップ65でカウント値
が100H以下の判断、すなわちカウント値が256以
下であるかの判断が行われ、これが[YJの場合は、ス
テップ66でこの外字コードおよび外字パタンか印字駆
動部12に出力され、この結果、ステップ55以降の印
字処理が行われる。
また、カウント値が1001−1より大きい場合は、ス
テップ65で「N」と判断され、この場合はステップ6
7でカウント値が200H以下、すなわち512以下で
あるかの判断が行われる9そしてこれが「Y」と判断さ
れる場合は、外字テーブル部GTBへの登録アクセスが
2周目に入ったということで、ステップ68でGTBの
2 n riミツラグオンさせ、ステップ66以降の外
字コード、外字パタンの出力および印字処理を行う。
テップ65で「N」と判断され、この場合はステップ6
7でカウント値が200H以下、すなわち512以下で
あるかの判断が行われる9そしてこれが「Y」と判断さ
れる場合は、外字テーブル部GTBへの登録アクセスが
2周目に入ったということで、ステップ68でGTBの
2 n riミツラグオンさせ、ステップ66以降の外
字コード、外字パタンの出力および印字処理を行う。
また、カウント値が512より大きくなった場合は、ス
テップ67で「N」と判断され、この場合は外字テーブ
ル部GTBの登録アクセスが3周目に入ったということ
で、このときは1周目に戻すためにステップ69でGT
Bの2ndフラグをオフさせ、続いてステップ70でカ
ウント値を「0」に設定して、ステップ66以降の外字
コード、外字パタンの出力および印字処理を行う。
テップ67で「N」と判断され、この場合は外字テーブ
ル部GTBの登録アクセスが3周目に入ったということ
で、このときは1周目に戻すためにステップ69でGT
Bの2ndフラグをオフさせ、続いてステップ70でカ
ウント値を「0」に設定して、ステップ66以降の外字
コード、外字パタンの出力および印字処理を行う。
次に、ステップ60において外字テーブル部GTBの登
録アクセスが2周目に入りGTBの2ndフラグのオン
が検出されて「Y」と判断される場合は、外字テーブル
部GTB内には受信した外字コードが登録されていない
ことから、受信した外字コードを外字テーブル部GTB
に登録するとともに、ステップ71でサブ外字テーブル
部5GTBを検索して、ステップ72で外字コード発見
?、すなわち受信した外字コードがこのサブ外字テーブ
ル部5GTBの中に存在するが否がを判断する。そして
、そして外字コードが発見された場合は、ステップ72
で「Y」となり、この場合は、外字テーブル部GTRで
は発見できなかった印字コードがサブ印字テーブル部5
GTBにおいて発見されたということで、長いアクセス
時間を要する外部ファイルのアクセス時間が省略され、
従って、プリンタ装置1の高速動作が可能となって、続
いて、ステップ66以降の外字コード、外字パタンの出
力および印字処理が行われる。
録アクセスが2周目に入りGTBの2ndフラグのオン
が検出されて「Y」と判断される場合は、外字テーブル
部GTB内には受信した外字コードが登録されていない
ことから、受信した外字コードを外字テーブル部GTB
に登録するとともに、ステップ71でサブ外字テーブル
部5GTBを検索して、ステップ72で外字コード発見
?、すなわち受信した外字コードがこのサブ外字テーブ
ル部5GTBの中に存在するが否がを判断する。そして
、そして外字コードが発見された場合は、ステップ72
で「Y」となり、この場合は、外字テーブル部GTRで
は発見できなかった印字コードがサブ印字テーブル部5
GTBにおいて発見されたということで、長いアクセス
時間を要する外部ファイルのアクセス時間が省略され、
従って、プリンタ装置1の高速動作が可能となって、続
いて、ステップ66以降の外字コード、外字パタンの出
力および印字処理が行われる。
また、サブ外字テーブル5GTB内に外字コードが発見
されない場合はステップ72で「N」となり、この場合
は、ステップ61でアクセス時間がかかる外部ファイル
をアクセスし、ステップ62以降において外字コード、
パタンをサブ外字テーブル部5GTBに登録する等の処
理が行われる。なお、この場合の印字動作は外部ファイ
ルをアクセスしているので動作時間が遅くなる。
されない場合はステップ72で「N」となり、この場合
は、ステップ61でアクセス時間がかかる外部ファイル
をアクセスし、ステップ62以降において外字コード、
パタンをサブ外字テーブル部5GTBに登録する等の処
理が行われる。なお、この場合の印字動作は外部ファイ
ルをアクセスしているので動作時間が遅くなる。
そしてこの結果、各テーブル部の外字コードおよび外字
パタンの登録状況は、第3図の(31図に示されるよう
な状況となる。すなわち、受信した外字コードが外字テ
ーブル部G T R内には発見されず、サブ外字テーブ
ル部S G T H内で発見された場合は、外字テーブ
ル部GTRとサブ外字テーブル部とに登録される外字コ
ードはそれぞれ異なったものが登録されることになる。
パタンの登録状況は、第3図の(31図に示されるよう
な状況となる。すなわち、受信した外字コードが外字テ
ーブル部G T R内には発見されず、サブ外字テーブ
ル部S G T H内で発見された場合は、外字テーブ
ル部GTRとサブ外字テーブル部とに登録される外字コ
ードはそれぞれ異なったものが登録されることになる。
以上説明したように、本発明は、プリンタ制御ファーム
ウェア部にサブ外字テーブル部S G Tnを備えたこ
とにより、プリンタ本体部側に備えられている外字テー
ブルに登録できる外字コードの最大数以上の外字コード
が登録できるようになるため、外部ファイルをアクセス
しないで済み、従来の外字印字動作よりも高速な印字動
作が期待できる。
ウェア部にサブ外字テーブル部S G Tnを備えたこ
とにより、プリンタ本体部側に備えられている外字テー
ブルに登録できる外字コードの最大数以上の外字コード
が登録できるようになるため、外部ファイルをアクセス
しないで済み、従来の外字印字動作よりも高速な印字動
作が期待できる。
[発明の効果]
以上説明したようにこの発明の外字印字制御方式によれ
ば、外字テーブル部およびサブ外字テーブル部を備え、
外字テーブル部の登録最大容量を超過した外字コードは
サブ外字テーブル部に登録するようにしたので、プリン
タ装置の本体側の外字テーブルに登録できる外字コード
の数よりも多い外字コードの登録が可能となり、外部フ
ァイルをアクセスしないで済むことから、従来の外字印
字制御方式に比較して外字印字動作の高速化が可能にな
るという効果がある。
ば、外字テーブル部およびサブ外字テーブル部を備え、
外字テーブル部の登録最大容量を超過した外字コードは
サブ外字テーブル部に登録するようにしたので、プリン
タ装置の本体側の外字テーブルに登録できる外字コード
の数よりも多い外字コードの登録が可能となり、外部フ
ァイルをアクセスしないで済むことから、従来の外字印
字制御方式に比較して外字印字動作の高速化が可能にな
るという効果がある。
第1図はこの発明の外字印字制御方式を適用したプリン
タ装置の一実施例を示すブロック図、第2図はこの装置
の動作を説明するフローチャート、第3図はこの装置に
使用される外字テーブルの構成を説明する説明図である
。 1・・・・プリンタ装置、2・・・・上位装置、11・
・・・CPU、12−・・・印字駆動部、GTB・・・
・外部テーブル部、5GTB−・サブ外字テーブル部。
タ装置の一実施例を示すブロック図、第2図はこの装置
の動作を説明するフローチャート、第3図はこの装置に
使用される外字テーブルの構成を説明する説明図である
。 1・・・・プリンタ装置、2・・・・上位装置、11・
・・・CPU、12−・・・印字駆動部、GTB・・・
・外部テーブル部、5GTB−・サブ外字テーブル部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 プリロード機能を有し本体側に外字コードを登録する外
字テーブルを有したプリンタ装置の制御を行うプリンタ
制御ファームウェアの外字コード印字制御方式において
、 前記プリンタ装置の本体側の外字テーブルに対応して設
けられ一度印字された外字コードを登録する外字テーブ
ル部と、 前記プリンタ装置の本体側の外字テーブルに対応して設
けられ登録される外字コードが前記外字テーブル部の最
大容量を超えたときに超過分の外字コードを登録するサ
ブ外字テーブル部と を備え、前記外字テーブル部およびサブ外字テーブル部
を制御することにより外字コードの印字を行うようにし
たことを特徴とする外字印字制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2117686A JPH0416368A (ja) | 1990-05-09 | 1990-05-09 | 外字印字制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2117686A JPH0416368A (ja) | 1990-05-09 | 1990-05-09 | 外字印字制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0416368A true JPH0416368A (ja) | 1992-01-21 |
Family
ID=14717786
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2117686A Pending JPH0416368A (ja) | 1990-05-09 | 1990-05-09 | 外字印字制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0416368A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS521448B2 (ja) * | 1972-11-08 | 1977-01-14 | ||
| JPS6248962B2 (ja) * | 1982-05-19 | 1987-10-16 | Chisso Corp |
-
1990
- 1990-05-09 JP JP2117686A patent/JPH0416368A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS521448B2 (ja) * | 1972-11-08 | 1977-01-14 | ||
| JPS6248962B2 (ja) * | 1982-05-19 | 1987-10-16 | Chisso Corp |
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