JPH04164018A - 染毛剤 - Google Patents

染毛剤

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JPH04164018A
JPH04164018A JP29114290A JP29114290A JPH04164018A JP H04164018 A JPH04164018 A JP H04164018A JP 29114290 A JP29114290 A JP 29114290A JP 29114290 A JP29114290 A JP 29114290A JP H04164018 A JPH04164018 A JP H04164018A
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Katsuaki Suzuki
克明 鈴木
Hiroyuki Ozeki
尾関 宏之
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 聚肌の貝酌 [産業上の利用分野] 本発明は頭髪等を染める染毛剤に関し、詳細には界面活
性剤を含み、染めムラ及び毛髪の損傷を生じにくい染毛
剤に関する。
[従来の技術] 従来、頭髪等に対する染毛剤として、酸化染毛剤等の永
久染毛剤、カラーローションなどの半永久染毛剤あるい
は一時毛髪着色料が用いられている。これらの染毛剤を
用いて毛髪をムラなく均一に染めるために1よ毛髪−本
一本のすみずみまで染毛剤を隈なくいきわたらせる必要
がある。そのため、染毛の処理において(上 ある程度
の熟練を要した。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、染毛の処理1友素人が家庭で行う場合も
多くあり、そのような場合、未熟な人が行なうと染めム
ラが生じるといった問題があった。
また、例えば酸化染毛剤のよう1:、アルカリ性の状態
で染料を毛髪内部に浸透させて染毛処理を行なう染毛剤
1山 染毛処理によって毛髪が損傷し、毛髪のしなやか
さ及び櫛通りが損なわれるといった問題があった。
上記述べたような、染めムラ及び毛髪の損傷(よいずれ
も、見た目に不自然な感じを与え、自然な染め上がりを
与えるべき染毛剤の目的に反するものであった。
本発明は上記課題を解決し、所定の配合剤を配合したこ
とによって、染めムラ及び毛髪の損傷が生じにくい染毛
剤を提供することを目的とする。
聚吸Q倶成 [課題を解決するための手段及び作用]本発明の染毛剤
(友 下記の第4級アンモニウム塩を含むことを要旨と
する。
R,、R2:炭素数1〜3のアルキル基べも R5:炭素数1〜4のアルキル基または水素。
n:3〜60゜ R4:炭素数1〜4のアルキル基又はアルケニル基X−
:塩素又は臭素から選ばれる陰イオン。
この第4級アンモニウム塩のうち、特にR5がメチル基
であるものが好ましい。また、nが9〜41であるもの
が好ましい。特に、ポリオキシプロピレンメチルジエチ
ルアンモニウムクロライドが好ましく、市販品としては
、Witcc>Chemical  Company社
製のEmcolCC−9,36,42及び旭電化工業(
株)社製のアデカコールEC−CC−9,36,42等
が挙げられる。
第4級アンモニウム塩の配合量は、0.01〜30重量
%が好適である。特に好ましくは、0゜1〜]O重量%
である。0.01重量%未満では染めムラ及び毛髪の損
傷を低減する効果が低下する。また、30重量%を越え
て配合してもそれ以上の効果は期待できない。なお、こ
れらの配合量(表染毛剤全体に対するものであり、例え
ば酸化染毛剤のように、2剤からなる染毛剤の場合(友
混合後の全体量に対する混合量を示す。
本発明で対象となる染毛剤(よ 例えば、酸化染毛剤及
び植物性染毛剤などの永久染毛剤1 カラーローション
などの半永久染毛剤あるいは一時毛髪着色料などである
。剤型法 例えば液、クリーム、ゲル、ペースト、粉末
、固形、エアゾール及びエアゾールフオーム状など種々
の形態が挙げられる。
以下、各染毛剤に通常台まれる成分について、例を挙げ
て説明する。
永久染毛剤としてよく用いられる酸化染毛剤は、酸化染
料中間体を主剤とする第1剤と酸化剤を主剤とする第2
剤からなる。酸化染料中間体として(よ通常、フェニレ
ンジアミン類、アミノフェノール類、トルイレンジアミ
ン類、アミノニトロフェノール類、ジフェニルアミン類
、ジアミノフェニルアミン類、N−フェニルフエニ、レ
ンジアミン類、ジアミノピリジン類等及びそれらの塩類
の1種又は2種以上が挙げられる。これらの酸化染料中
間体の配合量は、第1剤の全重量に対して0゜01〜1
0重量%程度である。また、カップラーとして、レゾル
シン、ピロガロール、カテコール、メタアミノフェノー
ル又はメタフェニレンジアミン等を配合することができ
る。また、上記物質のイ包「染毛剤原料規格」 (改訂
第3版、昭和60年5月発行、日本ヘアカラー工業会、
染毛剤懇話会発行)に収載されたものを用いることがで
きる。
更に、ポリオキシエチレンアルキルエーテル又はポリオ
キシエチレンアルキルアミン脂肪酸アミドなどの界面活
性Nl  グリセリン又はプロピレングリコール等の保
湿NL  ラノリン、スクワラン又は流動パラフィン等
の油性成分、亜硫酸塩又はアスコルビン酸等の安定?L
  カルボキシメチルセルロース等の増粘斉1 アンモ
ニア又はアルカノールアミン等のアルカリ斉り高級アル
コール及び香料等を必要に応じて適宜配合する。一方、
第2剤としては、過酸化水素又は過酸化尿素等の酸化剤
を含有し、また、ツェナセチン、EDTA等の安定斉1
界面活性M 油脂類、高級アルコール、酸、pH調整剤
および香料等を必要に応じて適宜、配合することができ
る。この染毛剤を使用する場合(よ染毛処理の直前に第
1剤と第2剤を混合して毛髪に塗布する。
また、半永久染毛剤の場合に(よ酸性染料又は塩基性染
料を含有する。また、低級アルキレンカーボネート、N
−アルキルピロリドン又はベンジルアルコール等の染色
助剤り増粘斉り低級アルコール及び酸等を、必要に応じ
て適宜配合することができる。
また、−時毛髪着色料の場合には、酸性染料、カーボン
ブラックなどの顔料の(+1  アクリル酸エステル、
メタアクリル酸エステルの共重合体及びビニルピロリド
ン酢酸ビニールの共重合体等の樹脂、油脂、ロウ、高級
アルコール、脂肪酸、炭化水素及び界面活性剤などを必
要に応じて適宜、配合することができる。
上記各染毛剤に前述の第4級アンモニウム塩を配合する
ことにより、染毛剤の染めムラ及び毛髪の損傷を低減で
きるのは、以下の理由によるものであると考えられる。
即ち、前述の第4級アンモニウム塩はカチオン界面活性
剤であるため、その親水性の基が、水中で負に帯電し易
い毛髪の表面によく吸着する。そして、第4級アンモニ
ウム塩の親油性の基の働きによって、染料を引き付ける
このため、染料が毛髪表面に均一に付着する。これによ
り、染毛剤の染めムラを低減できる。また、第4級アン
モニウム塩が毛髪の表面に吸着することによって、毛髪
表面のキューティクルのアルカリ性の染毛剤による損傷
を軽減することができる。
[実施例1 以下、本発明の好適な実施例について説明する。
(第1実施例) 以下に本発明にがかる2剤式の酸化染毛剤の実施例およ
び比較例の配合を示す。実施例と比較例の差異(友第4
級アンモニウム塩であるポリオキシプロピレン(9)メ
チルジエチルアンモニウムを含むか否かである。また、
以下の成分1上−船釣な配合方法により調製された。
実施例 第1剤 p−フェニレンジアミン 1.0重量%プロピレングリ
コール 10.0重量%EDTA−Na      0
.3重量%亜硫酸ナトリウム    0. 5重量%ポ
リオキシプロピレン(9)メチルジエチルアンモニウム
クロライド(旭電化工業(株)社製のアデカコールEC
−CC−9を使用)5.0重量% アンモニア    phto、oになる1精製水   
     残部 第2剤 過酸化水素       6. 0重量%精製水   
     残部 比較例 第1剤 p−フェニレンジアミン 1.0重量%プロピレングリ
コール 10.O重量%EDTA−Na      0
,3重量%亜硫酸ナトリウム    0. 5重量%ア
ンモニア    pH10,0になる1精製水    
    残部 第2剤 過酸化水素       6. 0重量%精製水   
     残部 ル較試験 上記組成の実施例及び比較例の染毛剤の第1剤と第2剤
を1:1で混合し、パネラ−5名の毛髪を頭頂部で左右
半分に分けて、実施例と比較例とを左右いずれかに塗布
した。その後、室温で20分経過後、各パネラ−の頭髪
を、40’Cの温湯で充分洗浄し、乾燥した。このよう
な染毛処理を終えた各パネラ−の頭髪に関して、染色性
と毛髪の仕上がりに関して、以下の評価基準で、実施例
と比較例を比較評価した その結果を第1表に示す。
評価基準 (1)染色性 ○:実施例の方が比較例よりも均一でムラのない染め上
がり。
△:実施例と比較例とは同程度の染め上がり。
×:実施例の方が比較例よりもややムラのある染め上が
り。
(2)毛髪の仕上がり ○:実施例の方が比較例よりも毛髪の損傷が少なく、し
なやかで櫛通りがよい。
△:実施例と比較例とは同程度のしなやかさ及び櫛通り
×:実施例の方が比較例よりもしなやかさ及び櫛通りが
劣る。
第1表 このように、実施例は比較例と比べて、均一でムラのな
い染め上がりを得られん また、実施例の方が比較例よ
りも、毛髪のしなやかさ及び櫛通りなど、毛髪の仕上が
りが良いことから、毛髪の損傷が少ないことが解る。
以上述べたように、本実施例によれば、染めムラ及び毛
髪の損傷の生じにくい酸化染毛剤を提供することができ
る。
(第2実施例) 以下に本発明にかかるクリーム状の2剤式の酸化染毛剤
の実施例および比較例の配合を示す。これらの成分(よ
−船釣な配合方法により調製されん 実施例 第1剤 バラフェニレンジアミン 2.0重量%レゾルシン  
     1.0重量%ポリオキシエチレンアルキルエ
ーテル 3、 0重量% セトステアリルアルコール8. 0重量%流動パラフィ
ン     2.0重量%ポリオキシプロピレン(25
)メチルジエチルアンモニウムクロライド(旭電化工業
(株)社製のアデカコールEC−CC−36を使用)2
.0重量% 香料         適量 アンモニア    pH9,5となる1精製水    
    残部 第2剤 過酸化水素      15.0重量%エデト酸   
     0. 5重量%セタノール       2
. 0重量%アルキル硫酸ナトリウム 0. 5重量%
ツェナセチン      0.1重量%精製水    
    残部 比較例 第1剤 パラフェニレンジアミン 2. 0重量%レゾルシン 
      1. 0重量%ポリオキシエチレンアルキ
ルエーテル 3、 0重量% セトステアリルアルコール8. 0重量%流動パラフィ
ン     2.0重量%香料         適量 アンモニア    pH9,5となる1精製水    
    残部 第2剤 過酸化水素      ]5.O重量%エデト酸   
     0.5重量%セタノール       2.
0重量%アルキル硫酸ナトリウム 0,5重量%ツェナ
セチン      0. 1重量%精製水      
  残部 ル較試験 上記組成の実施例及び比較例の染毛剤の第1剤と第2剤
を1=1で混合し、パネラ−の毛髪を頭頂部で左右半分
に分けて、実施例と比較例とを左右いずれかに塗布した
。その後、室温で20分経過後、パネラ−の頭髪を、4
0°Cの温湯でシャンプーを用いて充分洗浄し、乾燥し
凡 その結果、実施例は比較例と比べて、均一でムラの
ない染め上がりを得られた また、実施例の方が比較例
よりも、毛髪のしなやかさ及び櫛通りなど、毛髪の仕上
がりが良く、毛髪の損傷が少ないことが解った 以上述べたように、本実施例によれば、染めムラ及び毛
髪の損傷の生じにくいクリーム状の酸化染毛剤を提供す
ることができる。
また、第1実施例及び第2実施例において、染毛剤を塗
布してから20分間放置し翫 しかし、これらの実施例
の染毛剤によれば、所定の第4級アンモニウム塩の配合
により染めムラを生じにくくなっているため、もつと短
時間で染毛を行うことも可能である。
(第3実施例) 以下に本発明にかかる半永久染毛剤の実施例および比較
例の配合を示す。これらの成分は、−船釣な配合方法に
より調製されL 大施例 黄色4号        0. 3重量%褐色201号
      0. 4重量%黒色401号      
0. 1重量%プロピレングリコール 10.0重量%
ベンジルアルコール  10.0重量%カルボキシビニ
ルポリマー3.0重量%ポリオキシプロピレン(40)
メチルジエチルアンモニウムクロライド(旭電化工業(
株)社製のアデカコールEC−CC−42を使用)3.
5重量% トリエタノールアミン pH1,5〜4.5となる量 精製水        残部 比較例 黄色4号        0.3重量%褐色201号 
     0. 4重量%黒色401号      0
. 1重量%プロピレングリコール 10.0重量%ベ
ンジルアルコール  10.0重量%カルボキシビニル
ポリマー3.0重量%トリエタノールアミン pH1,5〜465となる量 精製水        残部 比較試験 上記組成の実施例及び比較例の染毛剤を、パネラ−の毛
髪を頭頂部で左右半分に分けて、実施例と比較例とを左
右いずれかに塗布した その結果、実施例は比較例と比
べて、均一でムラのない染め上がりを得られた。また、
実施例の方が比較例よりも、毛髪のしなやかさ及び櫛通
りなど、毛髪の仕上がりが良く、毛髪の損傷が少ないこ
とが解った。
以上述べたように、本実施例によれば、染めムラ及び毛
髪の損傷の生じにくい半永久染毛剤を提供することがで
きる。
以上本発明の実施例について説明したが、本発明はこう
した実施例に何等限定されるものではなく、本発明の要
旨を逸脱しない範囲において、種々なる態様で実施し得
ることは勿論である。
なお、安全性の面に於いて(上上記実施例で使用した第
4級アンモニウム塩(L 通常毛髪用のリンスなどに配
合されているものであり、染毛剤に配合したとしても何
等問題はな(、% 聚吸Ω効是 本発明の染毛剤(表所定の第4級アンモニウム塩を配合
しているため、染めムラ及び毛髪の損傷をほとんど生じ
ることなく、染毛することができる。   ゛

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、下記の第4級アンモニウム塩を含むことを特徴とす
    る染毛剤。 ▲数式、化学式、表等があります▼ R_1、R_2:炭素数1〜3のアルキル基R_3:▲
    数式、化学式、表等があります▼R_6:炭素数1〜4
    のアルキル基または水素。 n:3〜60。 R_4:炭素数1〜4のアルキル基又はアルケニル基X
    −:塩素又は臭素から選ばれる陰イオン。
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