JPH04164724A - 自動給紙装置 - Google Patents
自動給紙装置Info
- Publication number
- JPH04164724A JPH04164724A JP2292344A JP29234490A JPH04164724A JP H04164724 A JPH04164724 A JP H04164724A JP 2292344 A JP2292344 A JP 2292344A JP 29234490 A JP29234490 A JP 29234490A JP H04164724 A JPH04164724 A JP H04164724A
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- Japan
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- paper
- feed roller
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はワードプロセッサのプリンタ等に装着して用い
る自動給紙装置に関するものである。
る自動給紙装置に関するものである。
従来の技術
近年のパーソナルワードプロセッサの普及と共に、ハガ
キ等の複数枚の連続印刷を要求するユーザーが増えてお
り、プリンタに装着して用いる自動給紙装置の需要が大
きくなっている。
キ等の複数枚の連続印刷を要求するユーザーが増えてお
り、プリンタに装着して用いる自動給紙装置の需要が大
きくなっている。
以下、図面を参照しながら、従来の自動給紙装置の一例
について説明する。
について説明する。
第6図は従来の自動給紙装置?プリンタに装着した状態
の断面図である。第6図において1は自動給紙装置本体
、2け用紙、23け用紙2fl:枚葉状に収納する自動
給紙装置本体1に軸支された用紙収納部材、4は給紙ロ
ーラ、5は用紙収納部材23に収納された最上層の用紙
のみを給紙せしめる紙さばき部材、6は用紙2に給紙ロ
ーラ4に押圧せしめる押圧手段であるコイルばねである
。8はプリンタ本体で、9は紙送シローラ、10はピン
チローラ、11は紙ガイド部材、12は印字部である。
の断面図である。第6図において1は自動給紙装置本体
、2け用紙、23け用紙2fl:枚葉状に収納する自動
給紙装置本体1に軸支された用紙収納部材、4は給紙ロ
ーラ、5は用紙収納部材23に収納された最上層の用紙
のみを給紙せしめる紙さばき部材、6は用紙2に給紙ロ
ーラ4に押圧せしめる押圧手段であるコイルばねである
。8はプリンタ本体で、9は紙送シローラ、10はピン
チローラ、11は紙ガイド部材、12は印字部である。
以北のように構成された自動給紙装置について以下その
動作について説明する。
動作について説明する。
予め、用紙収納部材23の上に用紙2を枚葉状に積層し
装填する。この状態で、用紙収納部材23の下方にある
コイルばね6は用紙収納部材23を押し上げ、用紙2は
給紙ローラ4に押圧される。ここでフィルバネ6の自然
長は十分に長く用紙2の積層枚数が少ない状態において
も用紙収納部材23を押し上げ、用紙2を給紙ローラ4
に押圧することができるものとする。そして、印字開始
操作を行うと給紙ローラ4が図示A〜力方向回転するこ
とによって給紙ローラ4に圧接された用紙2がフリクシ
タンフィードされ、更に紙さばき部材6によって最上層
の用紙のみがさばかれプリンタ本体8に移送される。更
に、プリンタ本体8に移送され次用紙2は紙ガイド部材
11に誘導され紙送シローラ9とピンチローラ10に挟
持され、紙送90−ラ9が図示B方向へ回転することに
よって用紙2がフリクシタンフィードされて印字部12
へ移送され、プリンタ本体8の印字部12によって印字
が行われる。
装填する。この状態で、用紙収納部材23の下方にある
コイルばね6は用紙収納部材23を押し上げ、用紙2は
給紙ローラ4に押圧される。ここでフィルバネ6の自然
長は十分に長く用紙2の積層枚数が少ない状態において
も用紙収納部材23を押し上げ、用紙2を給紙ローラ4
に押圧することができるものとする。そして、印字開始
操作を行うと給紙ローラ4が図示A〜力方向回転するこ
とによって給紙ローラ4に圧接された用紙2がフリクシ
タンフィードされ、更に紙さばき部材6によって最上層
の用紙のみがさばかれプリンタ本体8に移送される。更
に、プリンタ本体8に移送され次用紙2は紙ガイド部材
11に誘導され紙送シローラ9とピンチローラ10に挟
持され、紙送90−ラ9が図示B方向へ回転することに
よって用紙2がフリクシタンフィードされて印字部12
へ移送され、プリンタ本体8の印字部12によって印字
が行われる。
以上の動作が連続的に行われることによって複数枚の用
紙への連続印刷を可能にするものである。
紙への連続印刷を可能にするものである。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、従来の構成では常に用紙収納部材23が
給紙ローラ4に圧接される方向(図示C方向)へ押圧さ
れており、用紙2を用紙収納部材23に装填する際に、
用紙収納部材23を押し下げながら用紙2を用紙収納部
材23と給紙ローラ4の間に挟持させなければならない
というわずられしさがあり之。
給紙ローラ4に圧接される方向(図示C方向)へ押圧さ
れており、用紙2を用紙収納部材23に装填する際に、
用紙収納部材23を押し下げながら用紙2を用紙収納部
材23と給紙ローラ4の間に挟持させなければならない
というわずられしさがあり之。
また、印刷中に用紙2が自動給紙装置側の給紙ローラ4
に圧接された状態で紙送りローラ9が回転して用紙2を
移送するため、自動給紙装置本体1と使用せずプリンタ
本体8のみで通常に印刷する時に比べて、紙送シローラ
9が回転して用紙2をフリクシロンフィードする際のプ
リンタ本体8側の駆動負荷が非常に犬きくなる。そのた
め、紙送シローラ9の駆動力に十分な余裕が必要となシ
プリンタ本体8の駆動源と大きく設計しなければならな
くなったシ、駆動力不足によυ用紙の送]精度が悪くな
シ、それにより行送シずれ不良を招くというような重大
な問題点を有していた。
に圧接された状態で紙送りローラ9が回転して用紙2を
移送するため、自動給紙装置本体1と使用せずプリンタ
本体8のみで通常に印刷する時に比べて、紙送シローラ
9が回転して用紙2をフリクシロンフィードする際のプ
リンタ本体8側の駆動負荷が非常に犬きくなる。そのた
め、紙送シローラ9の駆動力に十分な余裕が必要となシ
プリンタ本体8の駆動源と大きく設計しなければならな
くなったシ、駆動力不足によυ用紙の送]精度が悪くな
シ、それにより行送シずれ不良を招くというような重大
な問題点を有していた。
本発明は上記従来の課題を解決するためのもので使用前
に用紙を装填する際や印刷時には用紙収納部材が給紙ロ
ーラに押圧されない構成の自動給紙装置を提供すること
を目的とする。
に用紙を装填する際や印刷時には用紙収納部材が給紙ロ
ーラに押圧されない構成の自動給紙装置を提供すること
を目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は上記目的?達成するために、用紙を枚葉状に積
層し収納する用紙収納部材と、用紙を供給先に給紙する
給紙ローラと、用紙収納部材の最上層の用紙のみが給紙
されるようにした用紙さばき部材と、用紙供給時には用
紙を給紙ローラに押圧せしめる押圧手段と、用紙が供給
先に移送後は用紙と給紙ローラを離間せしめる離間手段
を有している。
層し収納する用紙収納部材と、用紙を供給先に給紙する
給紙ローラと、用紙収納部材の最上層の用紙のみが給紙
されるようにした用紙さばき部材と、用紙供給時には用
紙を給紙ローラに押圧せしめる押圧手段と、用紙が供給
先に移送後は用紙と給紙ローラを離間せしめる離間手段
を有している。
作 用
本発明は上記した構成により、常時、用紙が給紙ローラ
に押圧されず、離間手段によって用紙を給紙ローラから
離間することができる。
に押圧されず、離間手段によって用紙を給紙ローラから
離間することができる。
、実施例
以下本発明の一実施例について、第1図、第2図、第3
図及び第4図を参照しながら説明する。
図及び第4図を参照しながら説明する。
第1図は本発明の第1の実施例における自動給紙装置を
プリンタに装着した状態の断面図である。
プリンタに装着した状態の断面図である。
第1図において1は自動給紙装置本体、2は用紙、3は
用紙を枚葉状に収納する自動給紙装置本体1に軸支され
た用紙収納部材、4は給紙ローラ、5は用紙収納部材3
に収納された最上層の用紙のみを給紙せしめる紙さばき
部材、6は用紙2を給紙ローラ4に押圧せしめる押圧手
段であるコイルばね、7は用紙2と給紙ローラ4を離間
せしめる離間手段であるカムである。カム7i自動給紙
装置本体1に回動自在に軸支され、図示されていない駆
動源によって回転駆動制御されている。8はプリンタ本
体で、9は紙送りローラ、10はピンチローラ、11は
紙ガイド部材、12は印字部である。
用紙を枚葉状に収納する自動給紙装置本体1に軸支され
た用紙収納部材、4は給紙ローラ、5は用紙収納部材3
に収納された最上層の用紙のみを給紙せしめる紙さばき
部材、6は用紙2を給紙ローラ4に押圧せしめる押圧手
段であるコイルばね、7は用紙2と給紙ローラ4を離間
せしめる離間手段であるカムである。カム7i自動給紙
装置本体1に回動自在に軸支され、図示されていない駆
動源によって回転駆動制御されている。8はプリンタ本
体で、9は紙送りローラ、10はピンチローラ、11は
紙ガイド部材、12は印字部である。
以上のように構成された自動給紙装置について以下その
動作について説明する。
動作について説明する。
予め、第2図(b)のようにカム7によって用紙収納部
材3は下がっており、用紙2と給紙ローラ4は離間状態
にある。まず、給紙ローラ4と用紙収納部材3の間に用
紙2を枚葉状に積層し装填する。
材3は下がっており、用紙2と給紙ローラ4は離間状態
にある。まず、給紙ローラ4と用紙収納部材3の間に用
紙2を枚葉状に積層し装填する。
印字開始操作を行うと第2図(、)のようにカム7が回
転することによシ離間が解除され、コイルばね6が用紙
収納部材3を押し上げ、用紙2が給紙ローラ4に押圧さ
れる。ここでコイルばね6の自然長は十分に長く用紙2
の積層枚数が少ない状態においても用紙収納部材3を押
し上けることができるものとする。そして、給紙ローラ
4が図示A方向に回転することによって圧接された用紙
2が7リクシヨンフイードされ、更に紙さばき部材6に
よって最上層の用紙のみがさげかれプリンタ本体8に移
送される。更に、プリンタ本体8に移送された用紙2は
紙ガイド部材11に誘導され紙送りローラ9とピンチロ
ーラ1oに圧接され、紙送りローラ9が図示B方向へ回
転することによって用紙2がフリクションフィードされ
て印字部12へ移送される。ここで第2図(b)のよう
にカム7が回転することによって用紙収納部材3が下げ
られ、用紙2は給紙ローラ4から離間する。この状態の
ままでプリンタ本体8の印字部12によって印字が行わ
れる。
転することによシ離間が解除され、コイルばね6が用紙
収納部材3を押し上げ、用紙2が給紙ローラ4に押圧さ
れる。ここでコイルばね6の自然長は十分に長く用紙2
の積層枚数が少ない状態においても用紙収納部材3を押
し上けることができるものとする。そして、給紙ローラ
4が図示A方向に回転することによって圧接された用紙
2が7リクシヨンフイードされ、更に紙さばき部材6に
よって最上層の用紙のみがさげかれプリンタ本体8に移
送される。更に、プリンタ本体8に移送された用紙2は
紙ガイド部材11に誘導され紙送りローラ9とピンチロ
ーラ1oに圧接され、紙送りローラ9が図示B方向へ回
転することによって用紙2がフリクションフィードされ
て印字部12へ移送される。ここで第2図(b)のよう
にカム7が回転することによって用紙収納部材3が下げ
られ、用紙2は給紙ローラ4から離間する。この状態の
ままでプリンタ本体8の印字部12によって印字が行わ
れる。
以上の動作が連続的に行われることによって複数枚の用
紙への連続印刷を可能にするものである。
紙への連続印刷を可能にするものである。
第3図は本発明の第2の実施例における自動給紙装置を
プリンタに装着した状態の断面図である。
プリンタに装着した状態の断面図である。
第1図において1は自動給紙装置本体、2は用紙、13
は用紙を枚葉状に収納する自動給紙装置本体1に軸支さ
れた用紙収納部材、4は給紙ローラ、5は用紙収納部材
3に収納された最上層の用紙のみを給紙せしめる紙さば
き部材、8はプリンタ本体で、9は紙送りローラ、1o
はピンチローラ、11は紙ガイド部材、12は印字部で
あって以上は第1図の構成と同様なものである。第1図
と異なるのは、押圧手段と離間手段を兼ね備えた、用紙
収納部材13に連結された確動カム17を設けた点であ
る。
は用紙を枚葉状に収納する自動給紙装置本体1に軸支さ
れた用紙収納部材、4は給紙ローラ、5は用紙収納部材
3に収納された最上層の用紙のみを給紙せしめる紙さば
き部材、8はプリンタ本体で、9は紙送りローラ、1o
はピンチローラ、11は紙ガイド部材、12は印字部で
あって以上は第1図の構成と同様なものである。第1図
と異なるのは、押圧手段と離間手段を兼ね備えた、用紙
収納部材13に連結された確動カム17を設けた点であ
る。
確動カム17は自動給紙装置本体1に回動自在に軸支さ
れ、図示されていない駆動源により角度駆動制御されて
いる。この確動カム17が回転することによって第4図
に示すように給紙ローラ4に対して用紙収納部材13を
押圧または離間せしめることができる。
れ、図示されていない駆動源により角度駆動制御されて
いる。この確動カム17が回転することによって第4図
に示すように給紙ローラ4に対して用紙収納部材13を
押圧または離間せしめることができる。
以上のように構成された自動給紙装置について以下その
動作について説明する。
動作について説明する。
予め、第4図(b)のように用紙収納部材13は確動カ
ム17によりて離間状態にある。1ず、給紙ローラ4と
用紙収納部材13の間に用紙2を枚葉状に積層し装填す
る。印字開始操作を行うと第4図体)のように用紙収納
部材13の下方にある確動カム17は用紙収納部材13
を押し上げ、用紙2が給紙ローラ4に押圧される。ここ
で確動カム17は用紙2の積層枚数に応じて回転角度が
制御され、押圧に適当な位置で用紙収納部材13が止ま
るものとする。給紙ローラ4が図示A方向に回転するこ
とによって圧接された用紙2がフリクションフィードさ
れ、更に紙さばき部材5によって最上層の用紙のみがさ
ばかれプリンタ本体8に移送される。更に、プリンタ本
体8に移送された用紙2は紙ガイド部材11に誘導され
紙送りローラ9とピンチローラ10に圧接され、紙送り
ローラ9が図示B方向へ回転することによって用紙2が
フリクションフィードされて印字部12へ移送される。
ム17によりて離間状態にある。1ず、給紙ローラ4と
用紙収納部材13の間に用紙2を枚葉状に積層し装填す
る。印字開始操作を行うと第4図体)のように用紙収納
部材13の下方にある確動カム17は用紙収納部材13
を押し上げ、用紙2が給紙ローラ4に押圧される。ここ
で確動カム17は用紙2の積層枚数に応じて回転角度が
制御され、押圧に適当な位置で用紙収納部材13が止ま
るものとする。給紙ローラ4が図示A方向に回転するこ
とによって圧接された用紙2がフリクションフィードさ
れ、更に紙さばき部材5によって最上層の用紙のみがさ
ばかれプリンタ本体8に移送される。更に、プリンタ本
体8に移送された用紙2は紙ガイド部材11に誘導され
紙送りローラ9とピンチローラ10に圧接され、紙送り
ローラ9が図示B方向へ回転することによって用紙2が
フリクションフィードされて印字部12へ移送される。
ここで第4図(b)のように確動カム17によって用紙
収納部材13が離間状態になって用紙2は給紙ローラ4
から離間する。この状態のままでプリンタ本体8の印字
部12によって印字が行われる。
収納部材13が離間状態になって用紙2は給紙ローラ4
から離間する。この状態のままでプリンタ本体8の印字
部12によって印字が行われる。
以上の動作が連続的に行われることによって複数枚の用
紙への連続印刷を可能にするものである。
紙への連続印刷を可能にするものである。
このように、本発明は押圧手段と離間手段を一つにまと
めた機構でも実施可能である。
めた機構でも実施可能である。
発明の効果
以上の通り、本発明は用紙収納部材3と第1図のように
押圧手段であるコイルばね6と離間手段であるカム7を
設けること、もしくは第3図のように押圧離手段である
確動カム17を設けることによって、用紙2を用紙収納
部材3へ装填する際に用紙収納部材3を押し下げるわず
られしさがなく、また、印刷中プリンタ本体8の紙送り
ローラ9が用紙2を送る際には自動給紙装置本体1側の
給紙ローラ4は用紙2と離間しているため給紙ローラ4
の駆動負荷が著しく軽減され、プリンタ本体1の駆動源
が小型で済み、用紙の送り精度が向上し行送りずれ不良
を起こしにくくすることができ、その実用効果は大きい
。
押圧手段であるコイルばね6と離間手段であるカム7を
設けること、もしくは第3図のように押圧離手段である
確動カム17を設けることによって、用紙2を用紙収納
部材3へ装填する際に用紙収納部材3を押し下げるわず
られしさがなく、また、印刷中プリンタ本体8の紙送り
ローラ9が用紙2を送る際には自動給紙装置本体1側の
給紙ローラ4は用紙2と離間しているため給紙ローラ4
の駆動負荷が著しく軽減され、プリンタ本体1の駆動源
が小型で済み、用紙の送り精度が向上し行送りずれ不良
を起こしにくくすることができ、その実用効果は大きい
。
第1図は本発明の第1の実施例における自動給紙装置本
体をプリンタ本体に装着した断面図、第2図は同実施例
において給紙ローラと用紙の押圧時と離間時の状態を示
した拡大図、第3図は本発明の第2の実施例における自
動給紙装置本体をプリンタ本体に装着した断面図、第4
図は同実施例において給紙ローラと用紙の押圧時と離間
時の状態を示した拡大図、第5図は従来の自動給紙装置
本体をプリンタ本体に装着した断面図である。 1・・・・・・自動給紙装置本体、2・・・・・・用紙
、3,13・・・・・・用紙収納部材、4・・・・・・
給紙ローラ、6・・・・・・紙さばき部、e・・・・・
・コイルばね、7・・・・・・カム、17・・・・・・
確動カム、8・・・・・・プリンタ本体、9・・・・・
・紙送りローラ、10・・・・・・ピンチローラ、11
・・−・・・紙ガイド部、12・・・・・・印字部。 代理人の氏名 弁理士 小鍜治 明 ほか2名第 2
図 (aン 第4図 ?
体をプリンタ本体に装着した断面図、第2図は同実施例
において給紙ローラと用紙の押圧時と離間時の状態を示
した拡大図、第3図は本発明の第2の実施例における自
動給紙装置本体をプリンタ本体に装着した断面図、第4
図は同実施例において給紙ローラと用紙の押圧時と離間
時の状態を示した拡大図、第5図は従来の自動給紙装置
本体をプリンタ本体に装着した断面図である。 1・・・・・・自動給紙装置本体、2・・・・・・用紙
、3,13・・・・・・用紙収納部材、4・・・・・・
給紙ローラ、6・・・・・・紙さばき部、e・・・・・
・コイルばね、7・・・・・・カム、17・・・・・・
確動カム、8・・・・・・プリンタ本体、9・・・・・
・紙送りローラ、10・・・・・・ピンチローラ、11
・・−・・・紙ガイド部、12・・・・・・印字部。 代理人の氏名 弁理士 小鍜治 明 ほか2名第 2
図 (aン 第4図 ?
Claims (3)
- (1)用紙を枚葉状に積層し収納する用紙収納部材と、
前記用紙を供給先に給紙する給紙ローラと、前記用紙収
納部材の最上層の用紙のみが給紙されるようにした用紙
さばき部と、前記用紙供給時には前記用紙を前記給紙ロ
ーラに押圧せしめる押圧手段と、前記用紙が供給先に移
送後は前記用紙と前記給紙ローラを離間せしめる離間手
段を備えたことを特徴とする自動給紙装置。 - (2)前記押圧手段はコイルばね、前記離間手段はカム
であることを特徴とする請求項1記載の自動給紙装置。 - (3)前記押圧手段と前記離間手段は、前記用紙収納部
に連結された確動カムであることを特徴とする請求項1
記載の自動給紙装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2292344A JPH04164724A (ja) | 1990-10-29 | 1990-10-29 | 自動給紙装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2292344A JPH04164724A (ja) | 1990-10-29 | 1990-10-29 | 自動給紙装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04164724A true JPH04164724A (ja) | 1992-06-10 |
Family
ID=17780584
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2292344A Pending JPH04164724A (ja) | 1990-10-29 | 1990-10-29 | 自動給紙装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04164724A (ja) |
-
1990
- 1990-10-29 JP JP2292344A patent/JPH04164724A/ja active Pending
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