JPH04165220A - 食器洗浄を兼ねた加熱調理装置 - Google Patents

食器洗浄を兼ねた加熱調理装置

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JPH04165220A
JPH04165220A JP21900290A JP21900290A JPH04165220A JP H04165220 A JPH04165220 A JP H04165220A JP 21900290 A JP21900290 A JP 21900290A JP 21900290 A JP21900290 A JP 21900290A JP H04165220 A JPH04165220 A JP H04165220A
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heating chamber
water
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door
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JP21900290A
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Koji Fukuda
福田 興司
Toshio Ogasawara
小笠原 敏雄
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Mitsubishi Electric Home Appliance Co Ltd
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Home Appliance Co Ltd
Mitsubishi Electric Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、マイクロ波やヒータによる加熱調理機能と、
洗浄液を噴射して食器を洗浄する食器洗浄機能とを備え
た加熱調理装置に関するものである。
[従来の技術] 従来、この種の加熱調理機能と食器洗浄機能とを兼ねた
装置としては、例えば実開昭55−144905号公報
や特開平1−150721号公報に開示された装置があ
る。前者は加熱室内に食器洗浄のための散水手段と、均
一加熱調理を行うための食器かごを備えている。また、
後者も前者の装置とほぼ同様に、加熱調理及び食器洗浄
空間を共用し、これらの両機能を使用目的に応じて何れ
かの機能の選択を行う手段を設け、食器洗浄後の乾燥工
程時には加熱調理時に用いるマイクロ波を被乾燥体に照
射するとともに、送風を行うようになっている。
さらに、実開昭64−8105号公報に開示された装置
は、加熱調理と食器洗浄とを兼ねる機能は上記2公報に
開示された装置と基本的に同じであるが、前面を開口し
た調理室内に底部にローラを装着した食器ラックを前後
方向に摺動自在に収納し、食器ラックを引出す際にロー
ラが所定位置より前方へは移動しないようにストッパー
を設けることにより、食器ラックを引出したときにその
落下を防止できるとともに、上記のストッパーが扉の閉
成時に調理室内に突出しないような構造にして、調理室
内の電波分布への影響がないようにしている。
[発明が解決しようとする課題] 上記のような従来の食器洗浄を兼ねた加熱調理装置では
、食器洗浄工程時に加熱室内で飛散する洗浄液が、ドア
一部において外部へ漏出するのを防止する手段として、
ドアー外周部と加熱室側との間に通常のパツキンを用い
ているので、加熱室内で照射するマイクロ波がこのパツ
キンを透過して外部へ漏洩し、また同様にして食器洗浄
のために設けられた給排気口及び給排水口からもマイク
ロ波の漏洩が生じるなどの問題があった。
また、加熱調理を行なう際に選択ボタンの操作を誤って
食器洗浄用のボタンを押したり、あるいは食器洗浄の際
に加熱調理用のボタンを押すと、これに従って進行して
しまうという不都合があった。
さらに、食器洗浄時に残菜がフィルタに溜ると洗浄液の
噴出力が低下し、期待通りの洗浄が得られないなど、種
々問題があった。
本発明は、上記の課題を解決するためになされたもので
、マイクロ波が加熱室より外部へ漏洩することを確実に
防止でき、また、操作ボタンを誤選択すると装置が動作
せず、フィルタに残菜が溜ると容易にこれを検知するこ
とのできる食器洗浄を兼ねた加熱調理装置を得ることを
目的とする。
[課題を解決するための手段] 本発明に係る食器洗浄を兼ねた加熱調理装置は、食器洗
浄工程のために設けられた加熱室より外部へ通じる給排
気、給排水を行う開口部に導電性ネットを設け、また、
加熱室とドアーとの間の圧接部に導電性のパツキンを配
設したものである。
また、加熱室内に洗浄液の噴射口を有するターンテーブ
ルを回転自在に配置すると共に、このターンテーブルに
作用する負荷を検出する重量センサを設けたものである
。
さらに、加熱室の底部に残菜フィルタを設け、この残菜
フィルタの目詰りを重量センサで検出するようにしたも
のである。
[作 用] 本発明においては、加熱室より外部へ通じる給排気、給
排水のための開口部の導電性ネットによって、加熱室で
照射するマイクロ波の外部への漏洩を阻止する。
また、加熱室とドアーとの間の導電性パツキンによって
上記のマイクロ波の外部への漏洩及び洗浄水の外部への
漏洩を阻止する。
さらに、調理食品が入れられた容器をターンテーブル上
に載置すると、重量センサが調理食品の重量を検知して
加熱時間を自動的に制御する。また食器洗浄又は加熱調
理の際誤って他方のモードを選択しても重量センサが重
量を検知しているか否かにより、選択したモードは進行
しない。
また、残菜フィルタに目詰りを生じると、ターンテーブ
ルから噴射する洗浄液の噴射圧が下り、ターンテーブル
の負荷が低下する。この負荷の変化を重量センサで検出
することにより残菜フィルタの目詰りを検知する。
[実施例] 第1図は本発明実施例の全体構成を示す縦断面図である
。図において、(1)は金属性の本体ケースで、前方取
出口(2)にはハンドル(4)を有するドアー(3)が
回動輪(5)によって開閉自在に枢支されており、本体
ケース(1)とドアー(3)とによって形成された加熱
室(6)は調理室と洗浄室とを兼ねている。(7)は前
方取出口(2)とドアー(3)との間で、ドアー(3)
の閉止時に圧接される導電性を有する弾性体のパツキン
で、断面が円形状の耐熱ゴムの外周に金属粉末を蒸着し
たものなとどが使用されている。(6a)は加熱室(6
)の両側壁から内側に突設され、後述の食器かご(50
)の出入れをガイドし支持するためのリブである。
(8)はマイクロ波を発振するマグネトロン、(9)は
マイクロ波の供給通路となる導波管、(10)は本体ケ
ース(1)の加熱室(6)への導波管(9)の開口部と
なるマイクロ波の給電口、(11)はマイクロ波を透過
し、水や蒸気などを透過させない材料、例えば合成マイ
カなどで形成された給電カバーである。(12)はター
ンテーブルで、第2図に示すように、複数の噴射口(1
4)を有する上板(13)と、上板(13)の中央部に
設けられたフランジ(15)と、周辺部で結合して空間
部(17)を形成する下板(16)とからなり、この下
板(16)の中央部は内周がオイルシール(18)に摺
動する円筒状に形成され、フランジ(15)は回転軸(
19)に結合されている。
(20)はアルミ合金系ダイカストなどで形成された底
板で、中央部には円筒部(20a)が突設されており、
この円筒部(20a)の外周部に固定したオイルシール
(■8)が下板(工6)の円筒状の突設部内周と摺動し
、空間部(17)とその外部とをシールしている。(2
1)は底板(20)の一部を開口して形成された排水口
で、10メツシユより細かい目の導電性のネット(22
)を介して漏斗状の水受(23)に接続されている。
(24)は水受(23)よりの洗浄水を吸入し、矢印の
経路でターンテーブル(12)に設けた複数の噴出口(
14)より洗浄水を噴出させるための循環ポンプ、(2
5)は循環ポンプ(24)の吐出水路より分岐した吐出
管(26)に接続された排水ポンプ、(27)は排水管
路を開閉する電磁弁、(28)は排水ホースである。
(29)はターンテーブル(12)の駆動用の正、逆転
及び速度可変のモータで、減速用歯車(30)を介して
回転軸(19)に動力を伝達する。
(3I)は重量センサで、回転軸(19)のスラスト方
向の変位をコイル(32)のインダクタンスの変化とし
て検出し、これを電気信号に変換して制御部(図示せず
)へ伝送する。(20b)は回転軸(19)の軸受けで
ある。(33)は電磁弁(図示なし)を介して水道口に
直結した給水管で、第3図の拡大図で示すように、本体
ケース(1)の側壁の開口部(34)に直管(35)の
先端部が貫挿され、その頂部を覆うように10メツシユ
より細かい目の導電性のネット(36)を金属性の袋ナ
ツト(37)によって締着したもので、この袋ナツト(
37)は本体ケース(1)に電気的に接続されている。
(38)は直管(35)の外周縁に設けたフランジ部で
、本体ケース(1)との間に介在させたOリング(39
)により水密、気密を保っている。
(40)は給気口(41)より取り入れられ、給気ブロ
ワ−(42)で加圧された乾燥用空気を加熱室(6)内
に送給するための給気管で、本体ケース(1)との接続
部は上記の第3図に示した給水管(33)と同様の構成
になっている。(43)は加熱室(6)内の空気を外部
へ排出する排気管で、本体ケース(1)との接続部は上
述の給水管(33)及び給気管(40)と同じ構成であ
る。
(44)はネット(45)を有する残菜フィルタで、底
板(20)の四部に着脱自在に設けられている。(4B
)はヒータである。(50)は車輪(51)を有する食
器かごて、洗浄あるいは乾燥するときのみの食器(52
)を収納し、リブ(6a)に沿って加熱室(6)内に収
容される。なお、(47)は裏カバー、(48)は脚、
(49)は底部カバー、(53)は車止めである。
上記のような構成の食器洗浄を兼ねた加熱調理装置にお
いて、食器洗浄装置として使用するには、加熱室(6)
内に食器(52)を収納した食器かご(50)を入れ、
洗剤供給部(図示なし)に洗剤を供給し、ドアー(3)
を閉じて制御部(図示なし)で食器洗浄モードを選択す
る。動作が開始されると、予備洗浄→マイクロ波加熱−
洗浄−水すすぎ一湯すすぎ一マイクロ波乾燥→温風乾燥
の順に各工程が進行して食器洗浄が完了する。
上記各工程の動作を詳述すると、図示のない電磁弁が開
いて、給水口(83a)より加熱室(6)の底部に所定
量の水が供給される。この水に洗剤が溶解して洗浄液と
なり、循環ポンプ(24)によって回転生のターンテー
ブル(12)の噴射口(14)より矢印で示す経路で食
器(52)に噴射して汚れを除去し、その後再び加熱室
(θ)の底部に集まるが、洗浄液の一部は食器の表面に
つ雫となって付着する。次のマイクロ波加熱工程では、
洗浄液の噴射が停止した後にマグネトロン(8)が動作
し、特にマイクロ波は水に作用し易いので、食器(52
)の表面に付着した雫に対して立体的に作用し、加熱す
る。
洗浄水が加熱されると、水の分子の回転振動運動が加速
されて洗浄能力が増大し、洗剤中に含まれる界面活性剤
も汚れに対する除去作用が増大してくる。
次に、洗浄工程が予備洗浄と同じ動作で進行して水すす
ぎ工程に入る。この工程では、洗浄水は排水弁(27)
が開放されて排水ポンプ(25)が作動することにより
、排水口(28)より排出された後に給水口(33a)
から供給された水が食器(52)に噴射され、すすぎ工
程が進行する。
次の湯すすぎ工程では、上記の水すすぎ工程の動作に加
えて、ヒータ(4B)により加熱された湯ですすぎを行
い、湯が排水口(28)より排出されると、マイクロ波
が再び投入されてマイクロ波乾燥工程に入る。この工程
中は給気ブロワ(42)が作動し、給気口(41)より
給入された空気は給気管(40)の給気吐出口(40a
)より取り入れられ、加熱室(8)内の水蒸気とともに
排気管(43)の排気口(C1a)より排出される。な
お、この湯すすぎ工程中もターンテーブル(12)を駆
動した方が電界の分散がなされて、部分加熱が少なくな
る。この工程を入れた主な狙いは、マイクロ波を食器に
付着している雫に集中的に作用させ、乾燥時間の短縮を
はかったためである。
次に、最後の工程の温風乾燥を行うが、この工程は前工
程であるマイクロ波工程のマイクロ波の照射を停止させ
、これに代ってヒータ(46)による温風乾燥が行なわ
れるのであるが、供給電力容量が十分であれば、ヒータ
(46)とマイクロ波を同時に投入した方が乾燥時間を
短縮することができる。
以上ですべての工程が終り、食器洗浄を完了するが、前
述の予備洗浄及び洗浄工程において、食器(52)に付
着した汚れの一部である残菜などが、噴射口(14)か
ら噴射した洗浄液や水によって洗浄され、加熱室(6)
の底部に集ったのちネット(45)で濾過され、残菜フ
ィルタ(44)の上部に集積される。
残菜の集積量が増大するとネット(45)の目詰りを生
じ、循環ポンプ(24)への水の供給量が減少するため
、ターンテーブル(12)の噴射口(14)からの水の
噴射量が少なくなり、結果的に噴射による反力が低下す
る。この結果、ターンテーブル(12)を支承している
回転軸(19)のスラスト方向の荷重が小さくなり、こ
の変化を重量センサ(31)が的確に検出して残菜フィ
ルタ(44)の目詰り状況を検知する。
残菜フィルタ(44)に目詰りを生じたときは、必要に
応じて表示ランプ(図示せず)で報知し、あるいは循環
ポンプ(24)の回転数を制御して噴射口(14)から
の噴射圧力を調整するなど、適宜対策を講じることがで
きる。
次に、本装置を加熱調理装置として使用する場合の動作
について説明する。食器(52)が収納された食器かご
(50)を加熱室(6)より外部へ取り出して、例えば
第4図に示すように本体ケース(1)の上面に載置し、
調理食品を容器(55)に入れてターンテーブル(12
)上に載置し、ドアー(3)を閉じて制御部(図示なし
)で加熱調理のモードを選択すると、重量センサ(31
)が調理食品の重量を検知して、以後の加熱時間を自動
的に制御して適切にマグネトロン(8)やヒータ(4B
)の通電時間を定め、通常のオーブンレンジと同様にタ
ーンテーブル(12)が回転し、調理食品の加熱調理が
行なわれる。
この場合、この加熱調理の際に制御部の操作を誤って食
器洗浄にすると、重量センサ(3I)により重量が検知
されているので、制御部によって異常操作であることを
発見し、例えば誤操作表示ランプなどにより誤りを知ら
せることができる。
なお、前述の食器洗浄の際に誤って加熱調理を選択する
と、重量センサ(31)が重量を検知していないので加
熱調理は進行せず、上記の場合と同様に誤操作表示ラン
プなどを表示して使用者に報知することができる。
上記工程におけるマイクロ波使用中の電波漏洩防止対策
として、加熱室(6)より外部へ通じる開口部には導電
性の目の細いネットを設けたので、加熱調理に一般的に
使用される2、45GHzの電磁波によって生じる電界
を加熱室(6)内に封じ込め、外部への透過を安全許容
範囲内である1、0aw/cj程度以下に抑制すること
ができ、しかも、洗浄、給排水及び給・排気時に必要な
水や空気の通過は支障なく行なわれる。また、ドアー(
3)と加熱室(6)との間には表皮部に導電体を有する
パツキンを介在させるようにしたので、電波の漏洩及び
外部への洗浄水の漏洩を完全に防止できる。
[発明の効果] 以上のように、この発明によれば、加熱室より外部へ通
じる開口部の全てに導電性ネットを設け、また、ドア一
部には導電性のパツキンを設けるように構成したので、
簡単な構造によって確実に外部への電波及び洗浄水の漏
洩を防止することができる。
また、加熱室内に洗浄液の噴射′口を有するターンテー
ブルを配置すると共に、このターンテーブルに作用する
負荷を検出する重量センサを設けたので、加熱調理の際
調理食品の重量を検出して自動的に加熱時間を制御する
ことができる。また食品洗浄又は加熱調理の際誤って他
方のモードを選択しても、重量センサが重量を検出して
いるか否かにより選択したモードは進行しないので、不
都合を生じることはない。
さらに、残菜フィルタに目詰りを生じると、重量センサ
がこれを検出するので、目詰り状態を容易に検知するこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明実施例の全体構成を示す縦断面図、第2
図は第1図におけるターンテーブルの拡大斜視図、第3
図は同じく開口部及びその周辺部の拡大断面図、第4図
は本発明を加熱調理装置として使用する場合の一例を示
す縦断面図である。 図において、(1)は本体ケース、(3)はドアー、(
6)は加熱室、(6a)はリブ、(7)はパツキン、(
12)はターンテーブル、(14)は噴射口、(19)
は回転軸、(22) 、 (313)は導電性ネット、
(31)は重量センサ、(33)は給水管、(40)は
吸気管、(40a)は給気吐出管、(43)は排気管、
(44)は残菜フィルタである。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)金属製の本体ケースとドアーなどで形成した加熱
    室内にマイクロ波及び洗浄液を供給する手段を備えた装
    置において、 給排気又は給排水のために上記加熱室より外部へ通じる
    開口部に、上記本体ケースと電気的に接続した導電性ネ
    ットを設けたことを特徴とする食器洗浄を兼ねた加熱調
    理装置。
  2. (2)ドアーと加熱室との間の圧接部に導電性のパッキ
    ンを設けたことを特徴とする請求項(1)記載の食器洗
    浄を兼ねた加熱調理装置。
  3. (3)本体ケースとドアーなどで形成した加熱室内にマ
    イクロ波及び洗浄液を供給する手段を備えた装置におい
    て、 上記加熱室内に洗浄液の噴射口を有するターンテーブル
    を回転自在に配置すると共に、該ターンテーブルに作用
    する負荷を検出する重量センサを設けたことを特徴とす
    る食器洗浄を兼ねた加熱調理装置。
  4. (4)加熱室の底部に食器類に付着した残菜類を集積す
    る残菜フィルタを設け、この残菜フィルタの目詰りによ
    るターンテーブルの負荷の変化を重量センサで検出する
    ことを特徴とする請求項(3)記載の食器洗浄を兼ねた
    加熱調理装置。
JP21900290A 1990-08-09 1990-08-22 食器洗浄を兼ねた加熱調理装置 Expired - Lifetime JP2958799B2 (ja)

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JP2-209087 1990-08-09
JP20908790 1990-08-09

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JPH04165220A true JPH04165220A (ja) 1992-06-11
JP2958799B2 JP2958799B2 (ja) 1999-10-06

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008279154A (ja) * 2007-05-14 2008-11-20 Rb Controls Co グリル機能付き食器洗浄装置
JP2010527775A (ja) * 2007-05-30 2010-08-19 マイコ マシーネンバウ ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング ウント コンパニー コマンディートゲゼルシャフト マイクロ波乾燥システムを備えた洗浄機
JP2014048012A (ja) * 2012-09-03 2014-03-17 Mitsubishi Electric Corp 高周波加熱装置

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JP2014048012A (ja) * 2012-09-03 2014-03-17 Mitsubishi Electric Corp 高周波加熱装置

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