JPH0416547Y2 - - Google Patents
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- JPH0416547Y2 JPH0416547Y2 JP8461187U JP8461187U JPH0416547Y2 JP H0416547 Y2 JPH0416547 Y2 JP H0416547Y2 JP 8461187 U JP8461187 U JP 8461187U JP 8461187 U JP8461187 U JP 8461187U JP H0416547 Y2 JPH0416547 Y2 JP H0416547Y2
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- 238000012790 confirmation Methods 0.000 claims description 20
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 7
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 1
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- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
《産業上の利用分野》
この考案はテレビカメラ及びテレビ受像機によ
り後方視界を確認する車両用後方確認装置に関す
る。
り後方視界を確認する車両用後方確認装置に関す
る。
《従来の技術》
車両の後退時の安全確認のため、運転者は後方
を直接目視するかまたはミラー類を用いて確認す
るが、このような場合、運転操作性は低下するこ
とが多い。これを解消するべく、テレビカメラで
後方画像を受け、運転席のテレビ受像機で後方視
界を確認する装置が知られており、安全性、運転
操作性の上で有効とされている。
を直接目視するかまたはミラー類を用いて確認す
るが、このような場合、運転操作性は低下するこ
とが多い。これを解消するべく、テレビカメラで
後方画像を受け、運転席のテレビ受像機で後方視
界を確認する装置が知られており、安全性、運転
操作性の上で有効とされている。
この種装置で良好な画像を得るには、レンズの
明るさや、テレビカメラにおけるイメージセンサ
(撮像素子)の感度が良好であると共に、車両後
方を十分な照度で照らす必要がある。ところが、
従来は、車両後部の、たとえば第6図a,bに示
すようなリヤコンビネーシヨンランプ内のバツク
アツプランプBRによつてしか照明がなされてい
なかつた。なお、図中符号TRはターンシグナル
ランプを示している。
明るさや、テレビカメラにおけるイメージセンサ
(撮像素子)の感度が良好であると共に、車両後
方を十分な照度で照らす必要がある。ところが、
従来は、車両後部の、たとえば第6図a,bに示
すようなリヤコンビネーシヨンランプ内のバツク
アツプランプBRによつてしか照明がなされてい
なかつた。なお、図中符号TRはターンシグナル
ランプを示している。
《考案が解決しようとする問題点》
このように、バツクアツプランプBRを用いた
上で、テレビカメラ、たとえばF1.4のレンズ付き
テレビカメラを用いた場合、テレビ受像機により
得られる後方画像からは、車両後方3m程度の位
置の視界確認しかできなかつた。
上で、テレビカメラ、たとえばF1.4のレンズ付き
テレビカメラを用いた場合、テレビ受像機により
得られる後方画像からは、車両後方3m程度の位
置の視界確認しかできなかつた。
このため、従来のテレビカメラ及び受像機を用
いた上でより鮮明画像を持つて後方視界の確認領
域を拡大させることが望まれている。
いた上でより鮮明画像を持つて後方視界の確認領
域を拡大させることが望まれている。
そこで、この考案の目的は、車両の後方視界の
確認領域をより拡大させることのできる車両用後
方確認装置を提供することにある。
確認領域をより拡大させることのできる車両用後
方確認装置を提供することにある。
《問題点を解決するための手段》
この考案による車両用周囲確認装置は、車両の
変速段が後退段であることを検出して出力を発す
る後退センサと、車両に設置したテレビ受像機か
らのオン信号と後退センサからの出力信号とを受
けてバツクアツプランプを通常のバツクアツプラ
ンプよりも明るい照度で点燈させる駆動回路とを
備えたことを特徴としている。
変速段が後退段であることを検出して出力を発す
る後退センサと、車両に設置したテレビ受像機か
らのオン信号と後退センサからの出力信号とを受
けてバツクアツプランプを通常のバツクアツプラ
ンプよりも明るい照度で点燈させる駆動回路とを
備えたことを特徴としている。
《作用》
車両が後退段でテレビ受像機がオンした場合に
のみ、駆動回路がバツクアンプを通常よりも明る
い照度で点燈させる。このため、テレビ受像機の
後方画像がその鮮明度を増大させ、後方視界の確
認領域を拡大させることができる。
のみ、駆動回路がバツクアンプを通常よりも明る
い照度で点燈させる。このため、テレビ受像機の
後方画像がその鮮明度を増大させ、後方視界の確
認領域を拡大させることができる。
《実施例》
第1図にはこの考案による車両用後方確認装置
の一例が示されており、第2図は同装置内の駆動
回路である。この車両用後方確認装置は車両Aに
取付けられたテレビカメラ1及びこれに接続され
たテレビの受像機2と、受像機2の電源スイツチ
3と連動してテレビオン状態で出力する受像検出
スイツチ4と、車両Aの変速機5の取付けられ、
後退段を検出して出力を発する後退センサである
バツクギヤスイツチ6と、車両の後端に取付けら
れたリヤコンビネーシヨンランプ7と、リヤコン
ビネーシヨンランプ7内に組込まれたバツクアツ
プランプ8と、このバツクアツプランプ8に接続
された駆動回路9とを備えている。
の一例が示されており、第2図は同装置内の駆動
回路である。この車両用後方確認装置は車両Aに
取付けられたテレビカメラ1及びこれに接続され
たテレビの受像機2と、受像機2の電源スイツチ
3と連動してテレビオン状態で出力する受像検出
スイツチ4と、車両Aの変速機5の取付けられ、
後退段を検出して出力を発する後退センサである
バツクギヤスイツチ6と、車両の後端に取付けら
れたリヤコンビネーシヨンランプ7と、リヤコン
ビネーシヨンランプ7内に組込まれたバツクアツ
プランプ8と、このバツクアツプランプ8に接続
された駆動回路9とを備えている。
テレビカメラ1は車両Aのリヤウインド10の
内側上部取付けられ、受像機2はインストルメン
トパネル11上に取付けられる。受像機2の電源
スイツチ3のオン操作により、テレビカメラ1も
連動作動するよう構成されている。しかも。テレ
ビカメラ1で受けた後方画像を運転者は前方に向
いた状態で容易に見ることができるよう、受像機
2は取付けられている。
内側上部取付けられ、受像機2はインストルメン
トパネル11上に取付けられる。受像機2の電源
スイツチ3のオン操作により、テレビカメラ1も
連動作動するよう構成されている。しかも。テレ
ビカメラ1で受けた後方画像を運転者は前方に向
いた状態で容易に見ることができるよう、受像機
2は取付けられている。
変速機5内に取付けられたバツクギヤスイツチ
6は変速操作系が後退段にシフト作動するとオン
するリミツトスイツチとして構成されている。
6は変速操作系が後退段にシフト作動するとオン
するリミツトスイツチとして構成されている。
第3図a,bに示すように、リヤコンビネーシ
ヨンランプ7はそのハウジング701を図示しな
いボルトおよびナツトにより車体側に取付けられ
る。ハウジング701には2つのターンシグナル
ランプ用バルブ12、通常のバツクアツプランプ
用バルブ13、および後方視界専用のバツクアツ
プランプ(以下単に照明燈という)用のランプバ
ルブ14がそれぞれソケツト15を介し取付けら
れている。しかもハウジング701の外側はレン
ズ16により覆われ、この内、バツクアツプラン
プ8のレンズ16Aは無色透明な樹脂で形成され
ている。
ヨンランプ7はそのハウジング701を図示しな
いボルトおよびナツトにより車体側に取付けられ
る。ハウジング701には2つのターンシグナル
ランプ用バルブ12、通常のバツクアツプランプ
用バルブ13、および後方視界専用のバツクアツ
プランプ(以下単に照明燈という)用のランプバ
ルブ14がそれぞれソケツト15を介し取付けら
れている。しかもハウジング701の外側はレン
ズ16により覆われ、この内、バツクアツプラン
プ8のレンズ16Aは無色透明な樹脂で形成され
ている。
第2図に示すように、駆動回路9はバツクギヤ
スイツチ6及び検出スイツチ4の各出力をアンド
回路17に入力し、同回路の出力でリレー18を
励磁し、照明燈用バルブ14を点燈するよう形成
されている。バツクギヤスイツチ6の出力端はリ
レー19を介しバツクアツプランプ用バルブ13
にも接続されている。照明燈用バルブ14の出力
は、受像機2に再生される後方画像が十分な後方
視界の確認領域を保持できるように、通常のバツ
クアツプランプ用バルブ13の出力よりも2倍程
度の大きさに設定される。
スイツチ6及び検出スイツチ4の各出力をアンド
回路17に入力し、同回路の出力でリレー18を
励磁し、照明燈用バルブ14を点燈するよう形成
されている。バツクギヤスイツチ6の出力端はリ
レー19を介しバツクアツプランプ用バルブ13
にも接続されている。照明燈用バルブ14の出力
は、受像機2に再生される後方画像が十分な後方
視界の確認領域を保持できるように、通常のバツ
クアツプランプ用バルブ13の出力よりも2倍程
度の大きさに設定される。
第1図の車両用後方確認装置を備えた車両は、
通常の作動をし、そのリヤコンビネーシヨンラン
プ7位の各ランプも通常の点燈作動をする。そし
て、この車両Aが後退する場合、変速段が後退段
に入ると共に、運転者が電源スイツチ3をオン作
動すると、同時に、受像検出スイツチ4がオンす
る。これにより、受像機2に後方画像が表示さ
れ、バツクアツプランプ用バルブ13と照明燈用
バルブ14がともに点燈する。この時、たとえ夜
間であつても後方が十分な照度の照明灯により照
射されるため、後方画像による後方視界の確認が
従来と比べ十分後方まで行なえる。しかも、運転
者は前向きで後退のための操作が行なえ、安全
性、運転操作性が優れたものとなる。
通常の作動をし、そのリヤコンビネーシヨンラン
プ7位の各ランプも通常の点燈作動をする。そし
て、この車両Aが後退する場合、変速段が後退段
に入ると共に、運転者が電源スイツチ3をオン作
動すると、同時に、受像検出スイツチ4がオンす
る。これにより、受像機2に後方画像が表示さ
れ、バツクアツプランプ用バルブ13と照明燈用
バルブ14がともに点燈する。この時、たとえ夜
間であつても後方が十分な照度の照明灯により照
射されるため、後方画像による後方視界の確認が
従来と比べ十分後方まで行なえる。しかも、運転
者は前向きで後退のための操作が行なえ、安全
性、運転操作性が優れたものとなる。
上述の処においてバツクアツプランプ用バルブ
13と照明燈用バルブ14とは別々のバルブであ
つたが、これを第4図に示すように出力の異なる
ダブルフイラメントタイプの1球型としてバルブ
20内に収納した構成を採つてもよい。この場合
も照明燈用のバルブフイラメントは通常のバツク
アツプランプ用のバルブフイラメントよりも2倍
程度明るい。
13と照明燈用バルブ14とは別々のバルブであ
つたが、これを第4図に示すように出力の異なる
ダブルフイラメントタイプの1球型としてバルブ
20内に収納した構成を採つてもよい。この場合
も照明燈用のバルブフイラメントは通常のバツク
アツプランプ用のバルブフイラメントよりも2倍
程度明るい。
更に、第5図に示すように駆動回路9を構成し
てもよい。この場合、3入力型のアンド回路21
を備え、この出力端をダブルフイラメントタイプ
のバツクアツプランプ兼照明燈用バルブ22にリ
レー23を介し接続する。アンド回路21にはバ
ツクギヤスイツチ6、受像検出スイツチ4に加え
点燈規制回路24が接続される。ここで点燈規制
回路24は、第3図中に示すように取付けられた
照度検出センサ25を備え、同センサの出力と規
定値とをセンサレベル設定回路26が比較し、セ
ンサ出力が規定値を上回つていると出力回路27
がオン信号をアンド回路21に出力するよう構成
されている。
てもよい。この場合、3入力型のアンド回路21
を備え、この出力端をダブルフイラメントタイプ
のバツクアツプランプ兼照明燈用バルブ22にリ
レー23を介し接続する。アンド回路21にはバ
ツクギヤスイツチ6、受像検出スイツチ4に加え
点燈規制回路24が接続される。ここで点燈規制
回路24は、第3図中に示すように取付けられた
照度検出センサ25を備え、同センサの出力と規
定値とをセンサレベル設定回路26が比較し、セ
ンサ出力が規定値を上回つていると出力回路27
がオン信号をアンド回路21に出力するよう構成
されている。
第5図の駆動回路9によれば、車外が十分に明
るい場合においては、たとえバツクギヤスイツチ
6及び受像検出スイツチ4がオンしてもバルブ2
2は点燈せず、無駄のない装置とすることができ
る。
るい場合においては、たとえバツクギヤスイツチ
6及び受像検出スイツチ4がオンしてもバルブ2
2は点燈せず、無駄のない装置とすることができ
る。
《考案の効果》
以上のように、この考案による車両用後方確認
装置によれば、後方視界を十分に照射できるの
で、従来のテレビカメラ及び受像機を用いるにも
かかわらず、従来の後方視界確認領域に比べ十分
に増大された同領域を得ることができ、安全性及
び運転操作性が向上する。また、無駄な照明を駆
動回路で防ぐように点燈規制回路を付加すれば、
その効果が増大する。
装置によれば、後方視界を十分に照射できるの
で、従来のテレビカメラ及び受像機を用いるにも
かかわらず、従来の後方視界確認領域に比べ十分
に増大された同領域を得ることができ、安全性及
び運転操作性が向上する。また、無駄な照明を駆
動回路で防ぐように点燈規制回路を付加すれば、
その効果が増大する。
第1図はこの考案の一実施例を示す車両用後方
確認装置の概略構成図、第2図は第1図の後方確
認装置内の駆動回路図、第3図は第1図における
リヤコンビネーシヨンランプの断面図a及び部分
切欠正面図b、第4図はこの考案の別の実施例に
おける駆動回路図、第5図はこの考案のさらに別
の実施例における駆動回路図、第6図は従来のリ
ヤコンビネーシヨンランプの断面図a及び部分切
欠正面図bである。 1……テレビカメラ、2……受像機、4……受
像検出スイツチ、6……バツクギヤスイツチ(後
退センサ)、8……バツクアツプランプ、9……
駆動回路、13……バツクアツプランプ用バル
ブ、14……後方確認専用ランプバルブ、24…
…点燈規制回路、A……車両。
確認装置の概略構成図、第2図は第1図の後方確
認装置内の駆動回路図、第3図は第1図における
リヤコンビネーシヨンランプの断面図a及び部分
切欠正面図b、第4図はこの考案の別の実施例に
おける駆動回路図、第5図はこの考案のさらに別
の実施例における駆動回路図、第6図は従来のリ
ヤコンビネーシヨンランプの断面図a及び部分切
欠正面図bである。 1……テレビカメラ、2……受像機、4……受
像検出スイツチ、6……バツクギヤスイツチ(後
退センサ)、8……バツクアツプランプ、9……
駆動回路、13……バツクアツプランプ用バル
ブ、14……後方確認専用ランプバルブ、24…
…点燈規制回路、A……車両。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 車両に後方に向けてテレビカメラを設置し、
運転席のテレビ受像機で前記テレビカメラから
の画像を再生して車両後方視界を確認する車両
用後方確認装置であつて、前記車両の変速段が
後退段であることを検出して出力を発する後退
センサと、前記テレビ受像機からのオン信号と
前記後退センサからの出力信号とを受けてバツ
クアツプランプを通常のバツクアツプランプよ
りも明るい照度で点燈させる駆動回路とを備え
たことを特徴とする車両用後方確認装置。 (2) 前記バツクアツプランプを通常のバツクアツ
プランプと後方確認専用のバツクアツプランプ
とに分け、両者を共通のハウジング内には配置
したことを特徴とする実用新案登録請求の範囲
第1項記載の車両用後方確認装置。 (3) 前記バツクアツプランプをダブルフイラメン
トバルブを使用して構成したことを特徴とする
実用新案登録請求の範囲第1項記載の車両用後
方確認装置。 (4) 前記駆動回路には前記車両の周囲の明るさが
設定値を下回つた場合にのみ点燈を許容する点
燈規制回路が接続されたことを特徴とする実用
新案登録請求の範囲第1項または第2項または
第3項記載の車両用後方確認装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8461187U JPH0416547Y2 (ja) | 1987-05-30 | 1987-05-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8461187U JPH0416547Y2 (ja) | 1987-05-30 | 1987-05-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63192790U JPS63192790U (ja) | 1988-12-12 |
| JPH0416547Y2 true JPH0416547Y2 (ja) | 1992-04-14 |
Family
ID=30939266
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8461187U Expired JPH0416547Y2 (ja) | 1987-05-30 | 1987-05-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0416547Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3031013B2 (ja) * | 1991-11-15 | 2000-04-10 | 日産自動車株式会社 | 視覚情報提供装置 |
| JP4566121B2 (ja) * | 2005-11-24 | 2010-10-20 | 株式会社小糸製作所 | 車両用照明装置 |
| JP2011057100A (ja) * | 2009-09-10 | 2011-03-24 | Autonetworks Technologies Ltd | 車載ランプ駆動装置 |
-
1987
- 1987-05-30 JP JP8461187U patent/JPH0416547Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63192790U (ja) | 1988-12-12 |
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