JPH04165489A - 加熱調理済み食品温蔵自動販売機 - Google Patents
加熱調理済み食品温蔵自動販売機Info
- Publication number
- JPH04165489A JPH04165489A JP29249890A JP29249890A JPH04165489A JP H04165489 A JPH04165489 A JP H04165489A JP 29249890 A JP29249890 A JP 29249890A JP 29249890 A JP29249890 A JP 29249890A JP H04165489 A JPH04165489 A JP H04165489A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- food
- column
- heated
- vending machine
- sold
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
- Vending Machines For Individual Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、加熱調理済みの弁当等の食品を自動販売機の
本体内部で所定の温度で保温することにより、この食品
を温かい状態で販売する加熱調理済み食品温蔵自動販売
機に関するものである。
本体内部で所定の温度で保温することにより、この食品
を温かい状態で販売する加熱調理済み食品温蔵自動販売
機に関するものである。
[従来の技術]
上記構成の自動販売機の構造としては、下記のようなも
のがある。
のがある。
自動販売機の本体内部に、食品を収納するためのコラム
を複数個設けている。また、本体内部に収納された食品
を加熱保温するために本体内部にはスチーム発生器が設
けられている。さらに本体自身は断熱構造を有し、内部
の温度を保温する構造となっている。
を複数個設けている。また、本体内部に収納された食品
を加熱保温するために本体内部にはスチーム発生器が設
けられている。さらに本体自身は断熱構造を有し、内部
の温度を保温する構造となっている。
これにより、各コラムに収納された食品はスチーム発生
器から発生した高温の蒸気によって約70℃に保温加熱
され、販売される食品は常に温かい状態となっている。
器から発生した高温の蒸気によって約70℃に保温加熱
され、販売される食品は常に温かい状態となっている。
[発明が解決しようとする課題]
上記構成の自動販売機において、コラム内に収納された
食品が、幾つか販売され在庫が残り少なくなった場合に
、途中でそのコラムに食品を追加補充する場合がある。
食品が、幾つか販売され在庫が残り少なくなった場合に
、途中でそのコラムに食品を追加補充する場合がある。
この場合に、この食品か、コラムに追加された直後に販
売されると、その食品は高温の蒸気によってまだ温まっ
ておらず、冷たい状態のままで販売されるという問題か
あった。
売されると、その食品は高温の蒸気によってまだ温まっ
ておらず、冷たい状態のままで販売されるという問題か
あった。
[発明の目的]
そこで本発明の自動販売機は、食品を途中でコラムに追
加した場合に、食品か冷たいままの状態では販売されな
い自動販売機を提供するものである。
加した場合に、食品か冷たいままの状態では販売されな
い自動販売機を提供するものである。
[課題を解決するための手段]
本発明の請求項1の加熱調理済み食品温蔵自動販売機は
、加熱調理済みの弁当等の食品を自動販売機の本体内部
で所定の温度で保温することにより、前記食品を温かい
状態で販売する加熱調理済み食品温蔵自動販売機におい
て、食品を収納する複数のコラムと、コラム毎に設けら
れた売切れランプと、コラム毎の加熱調理済み食品の在
庫数を記憶する第1記憶手段と、コラム毎の食品の補充
個数を記憶する第2記憶手段と、第2記憶手段へ食品の
補充個数を記憶させた時から所定の加熱時間を計測する
計測1段と、計測手段が加熱時間をカウント[,た時に
加熱終了信号を出力する出力手段と、第1記憶手段に記
憶した加熱調理済み食品の在庫数が零になった時から、
第2記憶手段に補充個数が入力され、かつ、出力手段か
ら加熱終了信号が入力するまでの間売切れランプを点灯
させる制御手段とよりなるものである。
、加熱調理済みの弁当等の食品を自動販売機の本体内部
で所定の温度で保温することにより、前記食品を温かい
状態で販売する加熱調理済み食品温蔵自動販売機におい
て、食品を収納する複数のコラムと、コラム毎に設けら
れた売切れランプと、コラム毎の加熱調理済み食品の在
庫数を記憶する第1記憶手段と、コラム毎の食品の補充
個数を記憶する第2記憶手段と、第2記憶手段へ食品の
補充個数を記憶させた時から所定の加熱時間を計測する
計測1段と、計測手段が加熱時間をカウント[,た時に
加熱終了信号を出力する出力手段と、第1記憶手段に記
憶した加熱調理済み食品の在庫数が零になった時から、
第2記憶手段に補充個数が入力され、かつ、出力手段か
ら加熱終了信号が入力するまでの間売切れランプを点灯
させる制御手段とよりなるものである。
本発明の請求項2の加熱調理済み食品温蔵自動販売機は
、請求項1の発明において、第2記憶手段へ記憶させた
食品の補充個数が増加する毎に加熱時間を長く計測する
ようにした計測手段を備えたものである。
、請求項1の発明において、第2記憶手段へ記憶させた
食品の補充個数が増加する毎に加熱時間を長く計測する
ようにした計測手段を備えたものである。
[作 用]
上記構成の自動販売機において、コラム内にまだい(つ
かの食品が残っており、この状態で冷たい状態の食品を
そのコラムに補充追加した場合の動作状態を説明する。
かの食品が残っており、この状態で冷たい状態の食品を
そのコラムに補充追加した場合の動作状態を説明する。
第2記憶手段に補充された食品の個数が記憶されている
。また、第2記憶手段に食品の補充個数が入力された時
から計測手段が加熱時間を計測している。
。また、第2記憶手段に食品の補充個数が入力された時
から計測手段が加熱時間を計測している。
次に、コラム内にあるコラム内の温かい食品がすべて販
売されると、制御手段は売り切れランプを点灯する。
売されると、制御手段は売り切れランプを点灯する。
計測手段が所定の加熱時間をカウントした時に出力手段
が加熱終了信号を出力する。
が加熱終了信号を出力する。
この場合において制御手段は売り切れランプを消灯して
食品を販売可能とする。
食品を販売可能とする。
これにより、食品がまだ温まっていない状態で販売され
ることがない。
ることがない。
本発明の請求項2の加熱調理済み食品温蔵自動販売機は
、計測手段が第2記憶手段へ記憶させた食品の補充個数
か増加する毎に加熱時間を長く=1測するようにした。
、計測手段が第2記憶手段へ記憶させた食品の補充個数
か増加する毎に加熱時間を長く=1測するようにした。
[実施例〕
以下、本発明の一実施例を第1図のブロック図に基づい
て説明する。
て説明する。
符号IOは本発明の一実施例を示す弁当販売用の自動販
売機である。この自動販売機10の本体内部は、断熱構
造を有している。
売機である。この自動販売機10の本体内部は、断熱構
造を有している。
符号12は、弁当を収納するためのコラムてあって、コ
ラム12の内部には複数の弁当が収納可能となっている
。このコラム12は20個投げられ、各コラムにはコラ
ム番号1〜20がそれぞれ設けられている。
ラム12の内部には複数の弁当が収納可能となっている
。このコラム12は20個投げられ、各コラムにはコラ
ム番号1〜20がそれぞれ設けられている。
符号14は自動販売機10の前面に設けられた選択ボタ
ンであって、コラム12と1対1に設けられている。そ
して、購入者はこの選択ボタン14を押すことによって
目的の弁当を購入する。
ンであって、コラム12と1対1に設けられている。そ
して、購入者はこの選択ボタン14を押すことによって
目的の弁当を購入する。
符号1Bは売切れランプであって、弁当が販売不可能な
場合に点灯する。
場合に点灯する。
符号18は販売可能ランプであって、選択ボタン14を
押した時点で、そのコラム12の弁当が販売可能であれ
ば点灯するようになっている。
押した時点で、そのコラム12の弁当が販売可能であれ
ば点灯するようになっている。
符号20はコインメックである。
符号22はビルバリである。
符号24はスチーム発生器であって、自動販売機10の
本体内部に設けられている。このスチーム発生器24は
、コラム】2に収納された弁当を加熱保温するために高
温の蒸気を発生されるものであって、この高温の蒸気に
よってコラム12内部の弁当が常に70度程度に保温さ
れると共に、コラム12の内部に新しく補充された冷た
い弁当を70℃程度まで加熱する役割をする。
本体内部に設けられている。このスチーム発生器24は
、コラム】2に収納された弁当を加熱保温するために高
温の蒸気を発生されるものであって、この高温の蒸気に
よってコラム12内部の弁当が常に70度程度に保温さ
れると共に、コラム12の内部に新しく補充された冷た
い弁当を70℃程度まで加熱する役割をする。
符号26はマイコンであって、内部にCPU。
I10ポート、メモリ及びタイマ一部が設けられている
。このマイコン26には選択ボタン14、売切れランプ
16、販売可能ランプ18、コインメック20、ビルバ
リ22がそれぞれに接続されている。なお、コラム12
は高温に加熱されるため、その内部に電気的なスイッチ
を設けることは難しいため、コラム12とマイコン26
とは電気的な接続はない。
。このマイコン26には選択ボタン14、売切れランプ
16、販売可能ランプ18、コインメック20、ビルバ
リ22がそれぞれに接続されている。なお、コラム12
は高温に加熱されるため、その内部に電気的なスイッチ
を設けることは難しいため、コラム12とマイコン26
とは電気的な接続はない。
符号28はマイコン26の操作ボックスであって、この
操作ボックス28に設けられたテンキーを操作すること
によってマイコンを操作する。
操作ボックス28に設けられたテンキーを操作すること
によってマイコンを操作する。
上記構成の自動販売機IOにおいて、売切れランプ16
が点灯する状態の制御状態をマイコン26を元にして説
明する。
が点灯する状態の制御状態をマイコン26を元にして説
明する。
第2図は売切れランプ16を点灯させるためのステップ
を示すフローであり、4つのステ・シブから構成されて
いる。各ステップの第1段目には、コラム内の状態すな
わち弁当がいくつあるか、またその弁当が加熱状態であ
るかまだ加熱されていない状態であるかを示し、第2段
目は販売可能な弁当の個数を示し、第3段目は補充され
た弁当の個数を示し、第4段目は売切れランプの0N1
0FFの状態を示し、5段目は次のステップに移る条件
を示している。
を示すフローであり、4つのステ・シブから構成されて
いる。各ステップの第1段目には、コラム内の状態すな
わち弁当がいくつあるか、またその弁当が加熱状態であ
るかまだ加熱されていない状態であるかを示し、第2段
目は販売可能な弁当の個数を示し、第3段目は補充され
た弁当の個数を示し、第4段目は売切れランプの0N1
0FFの状態を示し、5段目は次のステップに移る条件
を示している。
ステップ1において、コラムエ2の内部には、加熱され
た弁当が1つ収納されている。この場合には、マイコン
26は販売可能な弁当が1つあると記憶しており、また
、弁当補充個数は0であり、売切れランプ16はOFF
の状態である。
た弁当が1つ収納されている。この場合には、マイコン
26は販売可能な弁当が1つあると記憶しており、また
、弁当補充個数は0であり、売切れランプ16はOFF
の状態である。
このステップ1の状態で弁当がそのコラム12に補充さ
れればステップ2に進む。
れればステップ2に進む。
ステップ2において、コラム12内には加熱された弁当
が1つあり、加熱されていない状態の弁当が4つある。
が1つあり、加熱されていない状態の弁当が4つある。
すなわち、加熱されていない状態の弁当が4つ補充され
た状態となっている。
た状態となっている。
この場合に、販売可能な弁当の個数は加熱された弁当1
つだけであり、また、マイコン2Bには弁当の補充個数
として4個入力される。販売できる弁当が1個あるため
、売切れランプ16はOFFとなっている。このステッ
プ2の状態で加熱済みの弁当が販売されるとステップ3
に進む。
つだけであり、また、マイコン2Bには弁当の補充個数
として4個入力される。販売できる弁当が1個あるため
、売切れランプ16はOFFとなっている。このステッ
プ2の状態で加熱済みの弁当が販売されるとステップ3
に進む。
また、操作ボックス28に弁当の補充個数を4つと入力
した時点でマイコン28の中のタイマ一部が作動し、加
熱時間をカウントし始める。
した時点でマイコン28の中のタイマ一部が作動し、加
熱時間をカウントし始める。
ステップ3において、コラム12内の状態は加熱済みの
弁当が全くなく、加熱が終っていない弁当が4つある状
態である。この状態において販売可能な弁当の個数は0
であり、また、弁当の補充個数も0であるため、売切れ
ランプ16はON状態となっている。この状態でマイコ
ン2Bのタイマ一部の加熱時間のカウントはまだ続いて
いる状態とする。ステップ3の状態でマイコン2Bのタ
イマ一部の加熱時間のカウントアツプが済めば弁当が加
熱されたものとしてステップ4に進む。
弁当が全くなく、加熱が終っていない弁当が4つある状
態である。この状態において販売可能な弁当の個数は0
であり、また、弁当の補充個数も0であるため、売切れ
ランプ16はON状態となっている。この状態でマイコ
ン2Bのタイマ一部の加熱時間のカウントはまだ続いて
いる状態とする。ステップ3の状態でマイコン2Bのタ
イマ一部の加熱時間のカウントアツプが済めば弁当が加
熱されたものとしてステップ4に進む。
ステップ4において、コラム12内の状態は加熱済みの
弁当が4つ収納された状態になる。この状態で販売可能
な弁当の個数は4つであり、弁当の補充個数はOである
。そのため、売切れランプ16はONからOFF状態と
なる。
弁当が4つ収納された状態になる。この状態で販売可能
な弁当の個数は4つであり、弁当の補充個数はOである
。そのため、売切れランプ16はONからOFF状態と
なる。
以上のように、上記構成の自動販売機10であると、加
熱済みの弁当がコラム12内にない場合には例えコラム
12内に加熱される前の弁当があっても、売切れランプ
1Bが点滅して販売が不可能となる。そのため、購入者
は常に温かい弁当を購入することができる。
熱済みの弁当がコラム12内にない場合には例えコラム
12内に加熱される前の弁当があっても、売切れランプ
1Bが点滅して販売が不可能となる。そのため、購入者
は常に温かい弁当を購入することができる。
なお、コラム12に補充する弁当の数が多い程加熱時間
を長くするように設定してもよい。
を長くするように設定してもよい。
[発明の効果コ
上記により本発明の加熱調理済み食品温蔵自動販売機で
あると、自動販売機から販売される食品は常に温かい状
態のものであり、補充したばかりの冷たい食品が販売さ
れることかない。
あると、自動販売機から販売される食品は常に温かい状
態のものであり、補充したばかりの冷たい食品が販売さ
れることかない。
第1図は、本発明の一実施例を示す自動販売機のブロッ
ク図であり、 第2図は、マイコンの売切れランプを点灯させる状態の
フロー図である。 [符号の説明] 〕0・・・・・自動販売機 12・・・・・・コラム コ4・・・・・・選択ボタン 〕6・・・・・・売切れランプ ]8・・・・・販売可能ランプ 20・・・・・・コインメック 22・・・・・・ビルバリ 24・・・・・・スチーム発生器 26・・・・・・マイコン 28・・・・・・操作ボックス
ク図であり、 第2図は、マイコンの売切れランプを点灯させる状態の
フロー図である。 [符号の説明] 〕0・・・・・自動販売機 12・・・・・・コラム コ4・・・・・・選択ボタン 〕6・・・・・・売切れランプ ]8・・・・・販売可能ランプ 20・・・・・・コインメック 22・・・・・・ビルバリ 24・・・・・・スチーム発生器 26・・・・・・マイコン 28・・・・・・操作ボックス
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、加熱調理済みの弁当等の食品を自動販売機の本体内
部で所定の温度で保温することにより、前記食品を温か
い状態で販売する加熱調理済み食品温蔵自動販売機にお
いて、 食品を収納する複数のコラムと、 コラム毎に設けられた売切れランプと、 コラム毎の加熱調理済み食品の在庫数を記憶する第1記
憶手段と、 コラム毎の食品の補充個数を記憶する第2記憶手段と、 第2記憶手段へ食品の補充個数を記憶させた時から所定
の加熱時間を計測する計測手段と、計測手段が加熱時間
をカウントした時に加熱終了信号を出力する出力手段と
、 第1記憶手段に記憶した加熱調理済み食品の在庫数が零
になった時から、第2記憶手段に補充個数が入力され、
かつ、出力手段から加熱終了信号が入力するまでの間売
切れランプを点灯させる制御手段とよりなる ことを特徴とする加熱調理済み食品温蔵自動販売機。 2、第2記憶手段へ記憶させた食品の補充個数が増加す
る毎に加熱時間を長く計測するようにした計測手段を備
えた ことを特徴とする請求項1記載の加熱調理済み食品温蔵
自動販売機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02292498A JP3141244B2 (ja) | 1990-10-29 | 1990-10-29 | 加熱調理済み食品温蔵自動販売機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02292498A JP3141244B2 (ja) | 1990-10-29 | 1990-10-29 | 加熱調理済み食品温蔵自動販売機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04165489A true JPH04165489A (ja) | 1992-06-11 |
| JP3141244B2 JP3141244B2 (ja) | 2001-03-05 |
Family
ID=17782602
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP02292498A Expired - Fee Related JP3141244B2 (ja) | 1990-10-29 | 1990-10-29 | 加熱調理済み食品温蔵自動販売機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3141244B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113379963A (zh) * | 2021-05-18 | 2021-09-10 | 安庆咖来菲去物联网科技有限公司 | 自动售货机的控制方法及装置、自动售货机 |
-
1990
- 1990-10-29 JP JP02292498A patent/JP3141244B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113379963A (zh) * | 2021-05-18 | 2021-09-10 | 安庆咖来菲去物联网科技有限公司 | 自动售货机的控制方法及装置、自动售货机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3141244B2 (ja) | 2001-03-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |