JPH04165552A - ネットワーク環境定義情報の自動生成方式 - Google Patents
ネットワーク環境定義情報の自動生成方式Info
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- JPH04165552A JPH04165552A JP2292908A JP29290890A JPH04165552A JP H04165552 A JPH04165552 A JP H04165552A JP 2292908 A JP2292908 A JP 2292908A JP 29290890 A JP29290890 A JP 29290890A JP H04165552 A JPH04165552 A JP H04165552A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 13
- 230000003203 everyday effect Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ネットワーク環境定義情報の自動生成方式に
関し、特にコンピュータの運用当日のネットワーク構成
にあわせたネットワーク環境定義情報を自動的に作成す
るネットワーク環境定義情報の自動生成方式に関する。
関し、特にコンピュータの運用当日のネットワーク構成
にあわせたネットワーク環境定義情報を自動的に作成す
るネットワーク環境定義情報の自動生成方式に関する。
従来、ネットワーク環境定義情報の作成は、そのネット
ワークを構成する装置の適用期間を付与して作成した期
間付ネットワーク環境定義情報がら、人手により適用期
間を判断して必要な情報だけを選択し、コンピュータの
運用当日のネットワーク環境定義情報を作成していた。
ワークを構成する装置の適用期間を付与して作成した期
間付ネットワーク環境定義情報がら、人手により適用期
間を判断して必要な情報だけを選択し、コンピュータの
運用当日のネットワーク環境定義情報を作成していた。
上述した従来のネットワーク環境定義情報の作成方式は
、ネットワーク構成の変更があるたびに人手によりネッ
トワーク環境定義情報を変更しているため、ネットワー
ク環境定義情報の変更内容を誤ったり、定義の変更日を
間違えたり、変更を忘れるなどの欠点がある。
、ネットワーク構成の変更があるたびに人手によりネッ
トワーク環境定義情報を変更しているため、ネットワー
ク環境定義情報の変更内容を誤ったり、定義の変更日を
間違えたり、変更を忘れるなどの欠点がある。
本発明のネットワーク環境定義情報の自動生成方式の楕
或は、日毎に、またはある期間毎に異なる業務の運用に
より、コンピュータに接続された回線、端末制御装置、
端末装置等のネ・yトワーク機器の構成が変更されるコ
ンピュータシステムにおいて、そのコンピュータの運用
当日の日付をオペレーティングシステムから取得する日
付取得手段と、前記ネットワークを構成する装置の適用
期間を付与して作成されている期間材ネ・ントワーク環
境定義情報を定義情報ファイルから入力する定義情報入
力手段と、この定義情報入力手段により入力した定義情
報にある装置毎の適用期間と前記日付取得手段により取
得したコンピュータの運用当日の日付とを比較し該当す
る装置の情報を選びだす定義情報選択手段と、この定義
情報選択手段により選び出された定義情報をコンピュー
タの運用当日のネットワーク環境定義情報としてネット
ワーク環境定義情報ファイルに出力する定義情報出力手
段とを含むことを特徴とする。
或は、日毎に、またはある期間毎に異なる業務の運用に
より、コンピュータに接続された回線、端末制御装置、
端末装置等のネ・yトワーク機器の構成が変更されるコ
ンピュータシステムにおいて、そのコンピュータの運用
当日の日付をオペレーティングシステムから取得する日
付取得手段と、前記ネットワークを構成する装置の適用
期間を付与して作成されている期間材ネ・ントワーク環
境定義情報を定義情報ファイルから入力する定義情報入
力手段と、この定義情報入力手段により入力した定義情
報にある装置毎の適用期間と前記日付取得手段により取
得したコンピュータの運用当日の日付とを比較し該当す
る装置の情報を選びだす定義情報選択手段と、この定義
情報選択手段により選び出された定義情報をコンピュー
タの運用当日のネットワーク環境定義情報としてネット
ワーク環境定義情報ファイルに出力する定義情報出力手
段とを含むことを特徴とする。
次に、本発明の実施例を図面を用いて説明する。
第1図は、本発明のネットワーク環境定義情報の自動生
成方式の一実施例のブロック図である。
成方式の一実施例のブロック図である。
第1図に示すように、ネットワーク環境定義情報自動生
成部1は、オペレーティングシステム7から日付テーブ
ル4の中のコンピュータの運用当日の日付を取得する日
付取得手段11と、ネットワーク構成の変更日以前に定
義情報ファイル2に作られている期間付ネットワーク環
境定義情報3を入力する定義情報入力手段12と、定義
情報入力手段12により入力した定義情報からコンピュ
ータの運用当日に適用する装置の情報を選択する定義情
報選択手段13と、定義情報選択手段13により選択し
た定義情報を、ネットワーク環境定義情報ファイル6ヘ
コンピユータの運用当日のネットワーク環境定義情報5
として出力する定義情報出力手段14とから構成される
。
成部1は、オペレーティングシステム7から日付テーブ
ル4の中のコンピュータの運用当日の日付を取得する日
付取得手段11と、ネットワーク構成の変更日以前に定
義情報ファイル2に作られている期間付ネットワーク環
境定義情報3を入力する定義情報入力手段12と、定義
情報入力手段12により入力した定義情報からコンピュ
ータの運用当日に適用する装置の情報を選択する定義情
報選択手段13と、定義情報選択手段13により選択し
た定義情報を、ネットワーク環境定義情報ファイル6ヘ
コンピユータの運用当日のネットワーク環境定義情報5
として出力する定義情報出力手段14とから構成される
。
第2図は、期間付ネットワーク環境定義情報の例を示す
図である。
図である。
本実施例のネットワーク環境定義情報自動生成部1が入
力する期間付ネットワーク環境定義情報は、各レコード
にネットワークを構成する各装置の情報が入る。ネット
ワーク構成は、各レコードの情報の並びで表す、各装置
の情報が入るレコードには、各装置毎に与えられた装置
名と、各装置の適用期間と、各装置の定義情報が入る。
力する期間付ネットワーク環境定義情報は、各レコード
にネットワークを構成する各装置の情報が入る。ネット
ワーク構成は、各レコードの情報の並びで表す、各装置
の情報が入るレコードには、各装置毎に与えられた装置
名と、各装置の適用期間と、各装置の定義情報が入る。
第3図は、本実施例のネットワーク環境定義情報の自動
生成方式の動作を示すフローチャートである。
生成方式の動作を示すフローチャートである。
次に、第1図を参照して、本実施例のネットワーク環境
定義情報の自動生成方式の実施例について説明する。
定義情報の自動生成方式の実施例について説明する。
日付取得手段11は、オペレーティングシステムの記憶
領域の日付テーブル4からコンピュータの運用当日の日
付を取得する。
領域の日付テーブル4からコンピュータの運用当日の日
付を取得する。
定義情報入力手段12は、定義情報ファイル2から期間
付ネットワーク環境定義情報3を入力する。
付ネットワーク環境定義情報3を入力する。
定義情報選択手段13は、定義情報入力手段12により
入力したレコードにある装置毎の適用期間と日付取得手
段11により取得したコンピュータの運用当日の日付と
を比較し適用日に該当する装置の定義情報を選びだす。
入力したレコードにある装置毎の適用期間と日付取得手
段11により取得したコンピュータの運用当日の日付と
を比較し適用日に該当する装置の定義情報を選びだす。
定義情報出力手段14は、定義情報選択手段13により
選びだした各装置の定義情報を、ネットワーク環境定義
情報ファイル6へ出力してコンピュータの運用当日のネ
ットワーク環境定義情報5を作成する。
選びだした各装置の定義情報を、ネットワーク環境定義
情報ファイル6へ出力してコンピュータの運用当日のネ
ットワーク環境定義情報5を作成する。
次に、第2図を参照して、期間付ネットワーク環境定義
情報の例を説明する。
情報の例を説明する。
第2図の場合、ネットワーク構成は、コンビュ−タに回
線1と回線2が接続され、回線1には制御装置11が接
続され、制御装置11には端末111と端末112が接
続されている。回線2には制御装置21が接続され、制
御装置21には端末211と端末212が接続されてい
る。
線1と回線2が接続され、回線1には制御装置11が接
続され、制御装置11には端末111と端末112が接
続されている。回線2には制御装置21が接続され、制
御装置21には端末211と端末212が接続されてい
る。
第ルコードには回線の情報が入っており、回線基は回線
1で、適用期間は1989年1月1日から1989年1
2月31日迄であり、回線1の定義情報が入っている。
1で、適用期間は1989年1月1日から1989年1
2月31日迄であり、回線1の定義情報が入っている。
第2レコード以降は第ルコードと同様の形式である。
次に、第3図を参照して、本実施例のネットワーク環境
定義情報の自動生成方式の動作を説明する。
定義情報の自動生成方式の動作を説明する。
第3図の処理部11は日付取得手段11の動作を、処理
部12は定義情報入力手段12の動作を、処理部13は
定義情報選択手段13の動作を、処理部14は定義情報
出力手段14の動作をそれぞれ表す。
部12は定義情報入力手段12の動作を、処理部13は
定義情報選択手段13の動作を、処理部14は定義情報
出力手段14の動作をそれぞれ表す。
処理部11では、オペレーティングシステムの記憶領域
の日付テーブル4からコンピュータの運用当日の日付を
取得し、処理部12では、定義情報ファイル2から期間
付ネットワーク環境定義情報3をレコードが終了するま
でルコードずつ入力し、処理部13では、処理部12に
より入力したルコード内の装置毎の適用期間と処理部1
1にて取得したコンピュータの運用当日の日付とを比較
し、適用日に該当する装置のレコードを選び出し、装置
名と定義情報からネットワーク環境定義情報5のルコー
ドを作成し、適用日に該当しない装置のレコードの場合
は、ネットワーク環境定義情報5のレコードを作成せず
、処理部12へ処理を移し次のレコードを入力する。
の日付テーブル4からコンピュータの運用当日の日付を
取得し、処理部12では、定義情報ファイル2から期間
付ネットワーク環境定義情報3をレコードが終了するま
でルコードずつ入力し、処理部13では、処理部12に
より入力したルコード内の装置毎の適用期間と処理部1
1にて取得したコンピュータの運用当日の日付とを比較
し、適用日に該当する装置のレコードを選び出し、装置
名と定義情報からネットワーク環境定義情報5のルコー
ドを作成し、適用日に該当しない装置のレコードの場合
は、ネットワーク環境定義情報5のレコードを作成せず
、処理部12へ処理を移し次のレコードを入力する。
処理部14では、処理部13で作成したネットワーク環
境定義情報のルコードをネットワーク環境定義情報ファ
イル6へ出力する。
境定義情報のルコードをネットワーク環境定義情報ファ
イル6へ出力する。
処理が終了した時点で、ネットワーク環境定義情報ファ
イル6の中にコンピュータの運用当日のネットワーク環
境定義情報5が生成されている。
イル6の中にコンピュータの運用当日のネットワーク環
境定義情報5が生成されている。
以上説明したように、従来ネットワーク環境定義情報を
変更する場合には、人手により定義情報を変更するとい
う作業を、事前に作成されている期間付ネットワーク環
境定義情報から、本発明の方式で自動的に作成すること
により、人手による誤りを防止する効果がある。
変更する場合には、人手により定義情報を変更するとい
う作業を、事前に作成されている期間付ネットワーク環
境定義情報から、本発明の方式で自動的に作成すること
により、人手による誤りを防止する効果がある。
□ 人手により行っていた定義情報の変更を自動で行
うことにより、正確に短時間で定義情報の作成を行うこ
とができ、また、ネットワーク環境の変更日とは無関係
に毎日の定例作業として本発明の方式で定義情報を作成
すれば、コンピュータの運用当日のネットワーク定義情
報を生成するので、定義の変更日を意識する必要がなく
なるという効果がある。
うことにより、正確に短時間で定義情報の作成を行うこ
とができ、また、ネットワーク環境の変更日とは無関係
に毎日の定例作業として本発明の方式で定義情報を作成
すれば、コンピュータの運用当日のネットワーク定義情
報を生成するので、定義の変更日を意識する必要がなく
なるという効果がある。
第1図は本発明のネットワーク環境定義情報の自動生成
方式の一実施例のブロック図、第2図はネットワーク環
境定義情報の例を示す図、第3図は本実施例のネットワ
ーク環境定義情報の自動生成方式の動作を示すフローチ
ャートである91・・・ネットワーク環境定義情報の自
動生成部、2・・・定義情報ファイル、3・・・期間付
ネットワーク環境定義情報、4・・・オペレーティング
システム内の日付テーブル、5・・・ネットワーク環境
定義情報、6・・・ネットワーク環境定義情報ファイル
、11・・・日付取得手段、12・・・定義情報入力手
段、13・・・定義情報選択手段、14・・・定義情報
高力手段。
方式の一実施例のブロック図、第2図はネットワーク環
境定義情報の例を示す図、第3図は本実施例のネットワ
ーク環境定義情報の自動生成方式の動作を示すフローチ
ャートである91・・・ネットワーク環境定義情報の自
動生成部、2・・・定義情報ファイル、3・・・期間付
ネットワーク環境定義情報、4・・・オペレーティング
システム内の日付テーブル、5・・・ネットワーク環境
定義情報、6・・・ネットワーク環境定義情報ファイル
、11・・・日付取得手段、12・・・定義情報入力手
段、13・・・定義情報選択手段、14・・・定義情報
高力手段。
Claims (1)
- 日毎に、またはある期間毎に異なる業務の運用により
、コンピュータに接続された回線、端末制御装置、端末
装置等のネットワーク機器の構成が変更されるコンピュ
ータシステムにおいて、そのコンピュータの運用当日の
日付をオペレーティングシステムから取得する日付取得
手段と、前記ネットワークを構成する装置の適用期間を
付与して作成されている期間付ネットワーク環境定義情
報を定義情報ファイルから入力する定義情報入力手段と
、この定義情報入力手段により入力した定義情報にある
装置毎の適用期間と前記日付取得手段により取得したコ
ンピュータの運用当日の日付とを比較し該当する装置の
情報を選びだす定義情報選択手段と、この定義情報選択
手段により選び出された定義情報をコンピュータの運用
当日のネットワーク環境定義情報としてネットワーク環
境定義情報ファイルに出力する定義情報出力手段とを含
むことを特徴とするネットワーク環境定義情報の自動生
成方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2292908A JPH04165552A (ja) | 1990-10-30 | 1990-10-30 | ネットワーク環境定義情報の自動生成方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2292908A JPH04165552A (ja) | 1990-10-30 | 1990-10-30 | ネットワーク環境定義情報の自動生成方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04165552A true JPH04165552A (ja) | 1992-06-11 |
Family
ID=17787958
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2292908A Pending JPH04165552A (ja) | 1990-10-30 | 1990-10-30 | ネットワーク環境定義情報の自動生成方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04165552A (ja) |
-
1990
- 1990-10-30 JP JP2292908A patent/JPH04165552A/ja active Pending
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