JPH0416587U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0416587U JPH0416587U JP1990057975U JP5797590U JPH0416587U JP H0416587 U JPH0416587 U JP H0416587U JP 1990057975 U JP1990057975 U JP 1990057975U JP 5797590 U JP5797590 U JP 5797590U JP H0416587 U JPH0416587 U JP H0416587U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connecting pipe
- hole
- fan
- adsorption chamber
- adsorption
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 claims description 29
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 12
- 238000009835 boiling Methods 0.000 claims description 10
- 235000012149 noodles Nutrition 0.000 claims description 7
Landscapes
- Noodles (AREA)
- Commercial Cooking Devices (AREA)
Description
第1図はこの発明の実施例の正面図、第2図は
同側面中央断面図、第3図は同平面図、第4図は
同受け部中央断面図、第5図は吸着装置の正面図
、第6図は同側面図、第7図、第8図は集塵板の
平面図、第9図はフイルター装置の平面図、第1
0図は同正面図である。 A……茹でかご、12……受け部、13……孔
、16……連結パイプ、19……開口部、21…
…吸着室、23……フアン、24……孔、25…
…連結パイプ、26……逆止弁、31……吸着装
置、32……集塵板、34,35……孔、41…
…フイルター部。
同側面中央断面図、第3図は同平面図、第4図は
同受け部中央断面図、第5図は吸着装置の正面図
、第6図は同側面図、第7図、第8図は集塵板の
平面図、第9図はフイルター装置の平面図、第1
0図は同正面図である。 A……茹でかご、12……受け部、13……孔
、16……連結パイプ、19……開口部、21…
…吸着室、23……フアン、24……孔、25…
…連結パイプ、26……逆止弁、31……吸着装
置、32……集塵板、34,35……孔、41…
…フイルター部。
補正 平2.8.24
考案の名称を次のように補正する。
考案の名称 麺類水切り装置
実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を
次のように補正する。
次のように補正する。
【実用新案登録請求の範囲】
上部に茹でかごを侵入させる開口部を有し、
下部に孔を設けるとともに茹でかごの収納可能な
内周からなる受け部と、上端は受け部の孔に連結
される連結パイプと、下部で連結パイプの下端に
連結され、上部に室内の気体を吸引排気するフア
ンを設ける吸着室と、複数の孔をそれぞれ形成さ
れた複数枚の集塵板を、隣接する集塵板の孔が上
下方向に相互に重複しないようにかつ間隔を設け
て重ねて取り付けるとともに板面がフアン方向を
向くように吸着室内に設置される吸着装置と、吸
着装置とフアンとの間に取り付けられるフイルタ
ー部と、吸着室底部に設けられる孔に連結される
連結パイプと、吸着室底部より下流側に設置され
る逆止弁とからなることを特徴とする麺類水切り
装置。 上部に茹でかごを侵入させる開口部を有し、
下部に孔を設けるとともに茹でかごの収納可能な
内周からなる受け部と、上端は受け部の孔に連結
される連結パイプと、下部で連結パイプの下端に
連結され、上部に室内の気体を吸引排気するフア
ンを設ける吸着室と、複数の孔をそれぞれ形成さ
れかつ両端が下げられた円弧状板からなる複数枚
の集塵板を、隣接する集塵板の孔が上下方向に相
互に重複しないようにかつ間隔を設けて重ねて取
り付けるとともに板面がフアン方向を向くように
吸着室内に設置される吸着装置と、吸着装置とフ
アンとの間に取り付けられるフイルター部と、吸
着室底部に設けられる孔に連結される連結パイプ
と、吸着室底部より下流側に設置される逆止弁と
からなることを特徴とする麺類水切り装置。
下部に孔を設けるとともに茹でかごの収納可能な
内周からなる受け部と、上端は受け部の孔に連結
される連結パイプと、下部で連結パイプの下端に
連結され、上部に室内の気体を吸引排気するフア
ンを設ける吸着室と、複数の孔をそれぞれ形成さ
れた複数枚の集塵板を、隣接する集塵板の孔が上
下方向に相互に重複しないようにかつ間隔を設け
て重ねて取り付けるとともに板面がフアン方向を
向くように吸着室内に設置される吸着装置と、吸
着装置とフアンとの間に取り付けられるフイルタ
ー部と、吸着室底部に設けられる孔に連結される
連結パイプと、吸着室底部より下流側に設置され
る逆止弁とからなることを特徴とする麺類水切り
装置。 上部に茹でかごを侵入させる開口部を有し、
下部に孔を設けるとともに茹でかごの収納可能な
内周からなる受け部と、上端は受け部の孔に連結
される連結パイプと、下部で連結パイプの下端に
連結され、上部に室内の気体を吸引排気するフア
ンを設ける吸着室と、複数の孔をそれぞれ形成さ
れかつ両端が下げられた円弧状板からなる複数枚
の集塵板を、隣接する集塵板の孔が上下方向に相
互に重複しないようにかつ間隔を設けて重ねて取
り付けるとともに板面がフアン方向を向くように
吸着室内に設置される吸着装置と、吸着装置とフ
アンとの間に取り付けられるフイルター部と、吸
着室底部に設けられる孔に連結される連結パイプ
と、吸着室底部より下流側に設置される逆止弁と
からなることを特徴とする麺類水切り装置。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案の実施例の正面図、第2図は
同側面中央断面図、第3図は同平面図、第4図は
同受け部中央断面図、第5図は吸着装置の正面図
、第6図は同側面図、第7図、第8図は集塵板の
平面図、第9図はフイルター装置の平面図、第1
0図は同正面図である。 A……茹でかご、12……受け部、13……孔
、16……連結パイプ、19……開口部、21…
…吸着室、23……フアン、24……孔、25…
…連結パイプ、26……逆止弁、31……吸着装
置、32……集塵板、34,35……孔、、41
……フイルター部。
同側面中央断面図、第3図は同平面図、第4図は
同受け部中央断面図、第5図は吸着装置の正面図
、第6図は同側面図、第7図、第8図は集塵板の
平面図、第9図はフイルター装置の平面図、第1
0図は同正面図である。 A……茹でかご、12……受け部、13……孔
、16……連結パイプ、19……開口部、21…
…吸着室、23……フアン、24……孔、25…
…連結パイプ、26……逆止弁、31……吸着装
置、32……集塵板、34,35……孔、、41
……フイルター部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 上部に茹でかごを侵入させる開口部を有し、
下部に孔を設けるとともに茹でかごの収納可能な
内周からなる受け部と、上端は受け部の孔に連結
される連結パイプと、下部で連結パイプの下端に
連結され、上部に室内の気体を吸引排気するフア
ンを設ける吸着室と、複数の孔をそれぞれ形成さ
れた複数枚の集塵板を、隣接する集塵板の孔が上
下方向に相互に重複しないようにかつ間隔を設け
て重ねて取り付けるとともに板面がフアン方向を
向くように吸着室内に設置される吸着装置と、吸
着装置とフアンとの間に取り付けられるフイルタ
ー部と、吸着室底部に設けられる孔に連結される
連結パイプと、吸着室底部より下流側に設置され
る逆止弁とからなることを特徴とする麺類水切り
装置。 上部に茹でかごを侵入させる開口部を有し、
下部に孔を設けるとともに茹でかごの収納可能な
内周からなる受け部と、上端は受け部の孔に連結
される連結パイプと、下部で連結パイプの下端に
連結され、上部に室内の気体を吸引排気するフア
ンを設ける吸着室と、複数の孔をそれぞれ形成さ
れかつ両端が下げられた円弧状板からなる複数枚
の集塵板を、隣接する集塵板の孔が上下方向に相
互に重複しないようにかつ間隔を設けて重ねて取
り付けるとともに板面がフアン方向を向くように
吸着室内に設置される吸着装置と、吸着装置とフ
アンとの間に取り付けられるフイルター部と、吸
着室底部に設けられる孔に連結される連結パイプ
と、吸着室底部より下流側に設置される逆止弁と
からなることを特徴とする麺類水切り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990057975U JPH0451598Y2 (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990057975U JPH0451598Y2 (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0416587U true JPH0416587U (ja) | 1992-02-12 |
| JPH0451598Y2 JPH0451598Y2 (ja) | 1992-12-04 |
Family
ID=31583174
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990057975U Expired JPH0451598Y2 (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0451598Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3399692B2 (ja) * | 1995-04-04 | 2003-04-21 | 藤森工業株式会社 | 米飯類の調理装置 |
| JP5062438B2 (ja) * | 2009-03-09 | 2012-10-31 | 敏郎 上村 | 麺類の水切り装置 |
| JP5198598B2 (ja) * | 2011-02-21 | 2013-05-15 | 日本洗浄機株式会社 | 麺類の水切り装置 |
-
1990
- 1990-05-31 JP JP1990057975U patent/JPH0451598Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0451598Y2 (ja) | 1992-12-04 |
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