JPH04166021A - 複数段サーモコントローラの時刻設定方法 - Google Patents
複数段サーモコントローラの時刻設定方法Info
- Publication number
- JPH04166021A JPH04166021A JP2291407A JP29140790A JPH04166021A JP H04166021 A JPH04166021 A JP H04166021A JP 2291407 A JP2291407 A JP 2291407A JP 29140790 A JP29140790 A JP 29140790A JP H04166021 A JPH04166021 A JP H04166021A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- stage
- changeover switch
- setting
- register
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/25—Greenhouse technology, e.g. cooling systems therefor
Landscapes
- Greenhouses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明はビニールハウスや温室などの内部を加温する
加温器を制御する加温器コントローラに接続されて用い
られる複数段サーモコントローラの時刻設定方法に関す
るものである。
加温器を制御する加温器コントローラに接続されて用い
られる複数段サーモコントローラの時刻設定方法に関す
るものである。
[従来の技術]
第3図はビニールハウスや温室などで用いる従来の温度
制御システムを示すブロック図であり、図において、1
は例えばビニールハウス内に設けられたボイラなどの加
温器、2は加温器1を制御してビニールハウス内を設定
温度に保持するための加温器コントローラで、演算装置
としてのCPU2a、RAMなどのメモリ2bおよび通
信1〜ライバ2cなどで構成されている。3ば4段サー
モコントローラで、例えば1日の時間帯を4つに区分し
、各時刻で任意の温度を設定し、各設定値に基づいて加
温器lを制御する場合に用いられる。
制御システムを示すブロック図であり、図において、1
は例えばビニールハウス内に設けられたボイラなどの加
温器、2は加温器1を制御してビニールハウス内を設定
温度に保持するための加温器コントローラで、演算装置
としてのCPU2a、RAMなどのメモリ2bおよび通
信1〜ライバ2cなどで構成されている。3ば4段サー
モコントローラで、例えば1日の時間帯を4つに区分し
、各時刻で任意の温度を設定し、各設定値に基づいて加
温器lを制御する場合に用いられる。
この4段サーモコントローラ3ばCPU3 a、メモリ
3bおよび通信トライバ3cなどで構成され、通信トラ
イバ3cは加温器コントローラ2の通信ドライバ2cと
ケーブル4を介して接続されている。
3bおよび通信トライバ3cなどで構成され、通信トラ
イバ3cは加温器コントローラ2の通信ドライバ2cと
ケーブル4を介して接続されている。
上記構成によれば、ビニールハウス内に設けられた温度
センサ(図示せず)で検出された温度が設定温度になる
ように加温器コントローラ2により加温器1は制御され
る。また、4段サーモコントローラ3を用いる場合は、
」1記4つの時刻についてそれぞれ目標温度を設定する
ことにより加温器コントローラ2は4段サーモコントロ
ーラ3により制御されて加温器1を各設定値に基づいて
制御する。また、異常温度などの故障が発生した場合は
アラームを発生する。
センサ(図示せず)で検出された温度が設定温度になる
ように加温器コントローラ2により加温器1は制御され
る。また、4段サーモコントローラ3を用いる場合は、
」1記4つの時刻についてそれぞれ目標温度を設定する
ことにより加温器コントローラ2は4段サーモコントロ
ーラ3により制御されて加温器1を各設定値に基づいて
制御する。また、異常温度などの故障が発生した場合は
アラームを発生する。
従来の複数段サーモコントローラの時刻設定方法は1日
を例えば4つの時刻に分け、それぞれの時刻の温度をあ
る温度に設定するもので、例えば1段目の時刻の8時か
ら14時までの設定温度なtloCとし、2段目の時刻
の14時から23時までの設定温度をt2°Cとし、3
段目の時刻の23時から翌日の午前3時間での設定温度
をt3℃とし、4段目の時刻を翌日の午前3時から8時
までの設定温度をt4°Cとすると、3段目から4段目
に至る途中でタイマは24時間を経過してしまうために
4段目の時刻の温度設定ができないという問題点があっ
た。
を例えば4つの時刻に分け、それぞれの時刻の温度をあ
る温度に設定するもので、例えば1段目の時刻の8時か
ら14時までの設定温度なtloCとし、2段目の時刻
の14時から23時までの設定温度をt2°Cとし、3
段目の時刻の23時から翌日の午前3時間での設定温度
をt3℃とし、4段目の時刻を翌日の午前3時から8時
までの設定温度をt4°Cとすると、3段目から4段目
に至る途中でタイマは24時間を経過してしまうために
4段目の時刻の温度設定ができないという問題点があっ
た。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、複数に区分される時間帯の時刻設定が容易に
行えるようにした複数段ザーモコントローラの時刻設定
方法を提供することを目的とする。
たもので、複数に区分される時間帯の時刻設定が容易に
行えるようにした複数段ザーモコントローラの時刻設定
方法を提供することを目的とする。
この発明に係る複数段サーモコントローラの時刻設定方
法は表示切替スイッチを押し、かつ時切替スイッチおよ
び分切替スイッチにより時刻を現在に合わせる第1工程
と、表示切替スイッチを押し、かつ時切替スイッチおよ
び分切替スイッチにより1段目のサーモコントローラの
時刻の設定を行うと共に、設定した時刻をレジスタに格
納する第2工程と、この第2工程で設定した時刻を0時
0分に修正する第3工程と、上記表示切替スイッチを押
し、かつ時切替スイッチおよび分切替スイッヂにより2
段目のサーモコントローラの時刻の設定を行う第4工程
と、次いで、2段目のサーモコントローラの設定時刻か
1段目のサーモコントローラの設定時刻より大きいか否
かを判断し、大きければ2段目のサーモコントローラの
設定時刻から1段目のサモコントローラの設定時刻を引
いた時刻をレジスタに格納し、小さければ2段目のサー
モコントローラの設定時刻に24を加えてその値から1
段目のサーモコントローラの設定時刻を引いた時刻をレ
ジスタに格納する第5工程と、以下順次3段目以下のサ
ーモコントローラの時刻の設定を繰り返し行い、かつ各
段のザーモコントローラの対応するレジスタに格納する
と共に、各段のサーモコントローラの設定時刻が1段目
のサーモコントローラの設定時刻より大きいか否かの判
断を繰り返す第6工程とからなるものである。
法は表示切替スイッチを押し、かつ時切替スイッチおよ
び分切替スイッチにより時刻を現在に合わせる第1工程
と、表示切替スイッチを押し、かつ時切替スイッチおよ
び分切替スイッチにより1段目のサーモコントローラの
時刻の設定を行うと共に、設定した時刻をレジスタに格
納する第2工程と、この第2工程で設定した時刻を0時
0分に修正する第3工程と、上記表示切替スイッチを押
し、かつ時切替スイッチおよび分切替スイッヂにより2
段目のサーモコントローラの時刻の設定を行う第4工程
と、次いで、2段目のサーモコントローラの設定時刻か
1段目のサーモコントローラの設定時刻より大きいか否
かを判断し、大きければ2段目のサーモコントローラの
設定時刻から1段目のサモコントローラの設定時刻を引
いた時刻をレジスタに格納し、小さければ2段目のサー
モコントローラの設定時刻に24を加えてその値から1
段目のサーモコントローラの設定時刻を引いた時刻をレ
ジスタに格納する第5工程と、以下順次3段目以下のサ
ーモコントローラの時刻の設定を繰り返し行い、かつ各
段のザーモコントローラの対応するレジスタに格納する
と共に、各段のサーモコントローラの設定時刻が1段目
のサーモコントローラの設定時刻より大きいか否かの判
断を繰り返す第6工程とからなるものである。
E作用〕
この発明における複数段サーモコントローラの時刻設定
方法は時刻設定用の切替スイッチにより1日を複数の時
刻に区分し、この区分されたそれぞれの時刻を所定の温
度に設定すると共に、最初の時刻のスタート時間をO時
O分に設定するようにしたものである。
方法は時刻設定用の切替スイッチにより1日を複数の時
刻に区分し、この区分されたそれぞれの時刻を所定の温
度に設定すると共に、最初の時刻のスタート時間をO時
O分に設定するようにしたものである。
[実施例]
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図はこの発明の一実施例を示すフローチャート、第
2図は4段サーモコン1〜ローラの温度設定するための
操作パネルを示す正面図である。
2図は4段サーモコン1〜ローラの温度設定するための
操作パネルを示す正面図である。
図において、51:J: 4段ザーモコントローラの各
時刻における温度を設定するための時切替スイッチ、6
は同じく分切替スイッヂ、7は時切替スイッチ5により
設定された時単位を表示すると共に、分切替スイッチ6
により設定された分単位を表示する時刻表示器、8はこ
の時刻表示器7の表示内容を切り替える表示切替スイッ
チ、9は表示内容か何段口であるかを指示する発光指示
体である。
時刻における温度を設定するための時切替スイッチ、6
は同じく分切替スイッヂ、7は時切替スイッチ5により
設定された時単位を表示すると共に、分切替スイッチ6
により設定された分単位を表示する時刻表示器、8はこ
の時刻表示器7の表示内容を切り替える表示切替スイッ
チ、9は表示内容か何段口であるかを指示する発光指示
体である。
次に動作について説明する。
ます、表示切替スイッチ8を押すことにより現在の時刻
の修正が行える。現在の時刻の修正は時切替スイッチ5
により時単位を、分切替スイッチ6により分単位の修正
を行う。次いで、表示切替スイッチ8を再度押すことに
より1段目の時刻の設定か行える。そして、設定した時
刻はステップSTIによりレジスタ1−1に格納する。
の修正が行える。現在の時刻の修正は時切替スイッチ5
により時単位を、分切替スイッチ6により分単位の修正
を行う。次いで、表示切替スイッチ8を再度押すことに
より1段目の時刻の設定か行える。そして、設定した時
刻はステップSTIによりレジスタ1−1に格納する。
次いで、ステップST2でレジスタ1−2に0時O分を
設定処理をする。そして、表示切替スイッチ8を再度押
して2段目の時刻の設定を行い、ステップST3におい
てこの時の時刻をレジスタ2−1に入れる。次いで、ス
テップST4では2段目の時刻か1段目の時刻より大き
いか否かを判断し、大きければステップST5に進んで
2段目の時刻から1段目の時刻を引いた時刻をレジスタ
2−2に格納する。また、小さければステップST6に
進んで2段目の時刻に24を加えてその値から1段目の
時刻を引いた時刻をレジスタ2−2に格納する。
設定処理をする。そして、表示切替スイッチ8を再度押
して2段目の時刻の設定を行い、ステップST3におい
てこの時の時刻をレジスタ2−1に入れる。次いで、ス
テップST4では2段目の時刻か1段目の時刻より大き
いか否かを判断し、大きければステップST5に進んで
2段目の時刻から1段目の時刻を引いた時刻をレジスタ
2−2に格納する。また、小さければステップST6に
進んで2段目の時刻に24を加えてその値から1段目の
時刻を引いた時刻をレジスタ2−2に格納する。
表示切替スイッチ8を再度押すことにより3段目の時刻
の設定が行える。ステップST7では3段目の時刻を設
定し、この時の時刻をレジスタ3−]に格納する。ステ
ップST8では3段目の時刻が1段目の時刻より大きい
か否かを判断し、大きければステップST9に進んで3
段目の時刻から1段目の時刻を引いた時刻をレジスタ3
−2に格納する。また、小さければステップ5TIOに
進んで3段目の時刻に24を加えてその値から1段目の
時刻を引いた時刻をレジスタ3−2に格納する。表示切
替スイッチ8を再度押すことにより4段目の時刻の設定
が行える。ステップ5TIIでは4段目の時刻を設定し
、この時の時刻をレジスタ4−1に格納する。ステップ
5T12では4段目の時刻が1段目の時刻より大きいか
否かを判断し、大きければステップ5T13に進んで4
段目の時刻から1段目の時刻を引いた時刻をレジスタ4
−2に格納する。また、小さければステップ5T14に
進んで4段目の時刻に24を加えてその値から1段目の
時刻を引いた時刻をレジスタ4−2に格納する。しかる
のち、ステップS T 1.5においてレジスタ1−2
よりレジスタ2−2の方か、レジスタ2−2よりレジス
タ3−2の方が、レジスタ3−2よりレジスタ4−2の
方が大きいか否かを判断し、大きければ時刻設定を終了
し、太き(なければステップ5T16において時刻設定
にエラーがあるとしてステップSTIに戻って最初から
時刻設定をやり直す。
の設定が行える。ステップST7では3段目の時刻を設
定し、この時の時刻をレジスタ3−]に格納する。ステ
ップST8では3段目の時刻が1段目の時刻より大きい
か否かを判断し、大きければステップST9に進んで3
段目の時刻から1段目の時刻を引いた時刻をレジスタ3
−2に格納する。また、小さければステップ5TIOに
進んで3段目の時刻に24を加えてその値から1段目の
時刻を引いた時刻をレジスタ3−2に格納する。表示切
替スイッチ8を再度押すことにより4段目の時刻の設定
が行える。ステップ5TIIでは4段目の時刻を設定し
、この時の時刻をレジスタ4−1に格納する。ステップ
5T12では4段目の時刻が1段目の時刻より大きいか
否かを判断し、大きければステップ5T13に進んで4
段目の時刻から1段目の時刻を引いた時刻をレジスタ4
−2に格納する。また、小さければステップ5T14に
進んで4段目の時刻に24を加えてその値から1段目の
時刻を引いた時刻をレジスタ4−2に格納する。しかる
のち、ステップS T 1.5においてレジスタ1−2
よりレジスタ2−2の方か、レジスタ2−2よりレジス
タ3−2の方が、レジスタ3−2よりレジスタ4−2の
方が大きいか否かを判断し、大きければ時刻設定を終了
し、太き(なければステップ5T16において時刻設定
にエラーがあるとしてステップSTIに戻って最初から
時刻設定をやり直す。
以上のようにこの発明によれば時刻設定用の切替スイッ
チにより1日の時間帯を複数の区分に分割して各時刻ご
との温室の温度を異なる所定の温度に設定するもので、
この区分された最初の時刻を0時0分に設定するととも
に各段設定時刻が1段目の設定時刻より大きいか否かの
判断を行うようにしたので、複数に区分される時間帯の
各時刻設定が容易に行え、また時刻設定時の誤設定か容
易に発見できるという効果がある。
チにより1日の時間帯を複数の区分に分割して各時刻ご
との温室の温度を異なる所定の温度に設定するもので、
この区分された最初の時刻を0時0分に設定するととも
に各段設定時刻が1段目の設定時刻より大きいか否かの
判断を行うようにしたので、複数に区分される時間帯の
各時刻設定が容易に行え、また時刻設定時の誤設定か容
易に発見できるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による複数段サーモコント
ローラの時刻設定方法を示すフローチャート、第2図は
4段サーモコントローラの温度設定するための操作パネ
ルを示す正面図である。 3・・・4段サーモコントローラ、5・・・時切替スイ
ッチ、6・・・分切替スイッヂ、8・・・表示切替スイ
ッチ。 特許出願人 山武ハネウェル株式会社
ローラの時刻設定方法を示すフローチャート、第2図は
4段サーモコントローラの温度設定するための操作パネ
ルを示す正面図である。 3・・・4段サーモコントローラ、5・・・時切替スイ
ッチ、6・・・分切替スイッヂ、8・・・表示切替スイ
ッチ。 特許出願人 山武ハネウェル株式会社
Claims (1)
- 表示切替スイッチを押し、かつ時切替スイッチおよび分
切替スイッチにより時刻を現在に合わせる第1工程と、
表示切替スイッチを押し、かつ時切替スイッチにより1
段目のサーモコントローラの時刻の設定を行うと共に、
設定した時刻をレジスタに格納する第2工程と、この第
2工程で設定した時刻を0時0分に修正する第3工程と
、上記表示切替スイッチを押し、かつ時切替スイッチお
よび分切替スイッチにより2段目のサーモコントローラ
の時刻の設定を行う第4工程と、次いで、2段目のサー
モコントローラの設定時刻が1段目のサーモコントロー
ラの設定時刻より大きいか否かを判断し、大きければ2
段目のサーモコントローラの設定時刻から1段目のサー
モコントローラの設定時刻を引いた時刻をレジスタに格
納し、小さければ2段目のサーモコントローラの設定時
刻に24を加えてその値から1段目のサーモコントロー
ラの設定時刻を引いた時刻をレジスタに格納する第5工
程と、以下順次3段目以下のサーモコントローラの時刻
の設定を繰り返し行い、かつ各段のサーモコントローラ
の対応するレジスタに格納すると共に、各段のサーモコ
ントローラの設定時刻が1段目のサーモコントローラの
設定時刻より大きいか否かの判断を繰り返す第6工程と
を備えた複数段サーモコントローラの時刻設定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2291407A JPH04166021A (ja) | 1990-10-29 | 1990-10-29 | 複数段サーモコントローラの時刻設定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2291407A JPH04166021A (ja) | 1990-10-29 | 1990-10-29 | 複数段サーモコントローラの時刻設定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04166021A true JPH04166021A (ja) | 1992-06-11 |
Family
ID=17768495
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2291407A Pending JPH04166021A (ja) | 1990-10-29 | 1990-10-29 | 複数段サーモコントローラの時刻設定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04166021A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4822347U (ja) * | 1971-07-27 | 1973-03-14 | ||
| JPS62111617A (ja) * | 1985-11-08 | 1987-05-22 | ネポン株式会社 | 施設園芸用温室暖房方法および装置 |
-
1990
- 1990-10-29 JP JP2291407A patent/JPH04166021A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4822347U (ja) * | 1971-07-27 | 1973-03-14 | ||
| JPS62111617A (ja) * | 1985-11-08 | 1987-05-22 | ネポン株式会社 | 施設園芸用温室暖房方法および装置 |
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