JPH063013A - 解凍機能付き冷蔵庫 - Google Patents

解凍機能付き冷蔵庫

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Publication number
JPH063013A
JPH063013A JP15959092A JP15959092A JPH063013A JP H063013 A JPH063013 A JP H063013A JP 15959092 A JP15959092 A JP 15959092A JP 15959092 A JP15959092 A JP 15959092A JP H063013 A JPH063013 A JP H063013A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
temperature
refrigerator
defrosting
thawing
defreezing
Prior art date
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Pending
Application number
JP15959092A
Other languages
English (en)
Inventor
Sakae Nakajima
栄 中島
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanden Corp
Original Assignee
Sanden Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Sanden Corp filed Critical Sanden Corp
Priority to JP15959092A priority Critical patent/JPH063013A/ja
Publication of JPH063013A publication Critical patent/JPH063013A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 被解凍品の損傷を極力なくした上で適正に解
凍されるようにした解凍機能付き冷蔵庫を提供する。 【構成】 当初解凍する被解凍品に、その内部温度を検
出可能に被解凍品温度センサ19を装着し解凍運転する
と、被解凍品の到達温度の設定値MB2と被解凍品温度セ
ンサの検出温度DB とに基づいて、庫内温度センサ18
によって管理されてなる所定の各庫内温度DA の下で各
運転条件による被解凍品の解凍実行時間情報T2 ´が解
凍時間演算手段28によって演算され、指定により記憶
部27に記憶され、指定により該解凍実行時間情報を含
む該当初の解凍運転条件と同等の条件で各運転項目によ
る解凍運転制御が行われる。 【効果】 2回目以降の解凍運転においては、当初の解
凍運転条件と同等の条件で解凍運転制御されるので、被
解凍品に被解凍品温度センサを装着する必要がなく、該
装着による被解凍品の損傷がなくなる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、解凍指定により食品の
解凍を行う解凍機能付き冷蔵庫に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の解凍機能付き冷蔵庫とし
て、解凍の各運転項目についての一連の庫内温度情報と
運転時間情報の設定値を予め記憶させておき該設定値を
用いて解凍運転するもの、或いは被解凍品温度センサを
用いて被解凍品が所定の温度に到達するまで解凍運転す
るもの、或いはまたこれらを組み合わせたもの等が知ら
れている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記の予
め記憶した設定値を用いるものにあっては、被解凍品の
大きさや形状により実解凍条件が異なるので、これらに
適正な設定値とすることが困難である。そして被解凍品
温度センサを用いるものにあっては、被解凍品の表面温
度を検出する場合は被解凍品の内部の解凍に適応でき
ず、被解凍品の内部温度を検出する場合は被解凍品の内
部に温度センサを挿入する必要があるので解凍運転毎に
被解凍品を損傷させることになり、好ましくなかった。
【0004】本発明の目的は、被解凍品の損傷を極力な
くした上で適正に解凍されるようにした解凍機能付き冷
蔵庫を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は前記問題点を解
決するために、解凍指定により庫内に暖気を循環させて
食品の解凍を行う解凍機能付き冷蔵庫において、庫内の
空気温度を検出する庫内温度センサと、被解凍品の温度
を検出する被解凍品温度センサと、所定の複数の各解凍
工程をなす運転項目についての各庫内温度と被解凍品の
各到達温度とよりなる各運転条件の設定値を操作により
設定可能にしている運転条件設定部と、解凍工程中にお
いて被解凍品の各到達温度の設定値と被解凍品温度セン
サの検出温度とに基づいて解凍実行時間情報を演算して
設定する解凍時間演算手段と、指定により前記運転項目
との対応をもって前記解凍実行時間情報を含む各設定値
を記憶する記憶部と、指定により前記記憶部の設定値と
庫内温度センサの検出温度とに基づいて前記各運転項目
による解凍運転制御を行う運転設定制御部とを備えた。
【0006】
【作用】本発明によれば、当初解凍する被解凍品に、そ
の内部温度を検出可能に被解凍品温度センサを装着して
解凍運転させると、被解凍品温度センサの検出温度に基
づいて、所定の各庫内温度の下の各運転条件による被解
凍品の解凍実行時間情報が演算されて設定され、指定に
より該解凍実行時間情報を含む各設定値が記憶部に記憶
され、指定により記憶部の設定値と庫内温度センサの検
出温度とに基づいて各運転項目による解凍運転制御が行
われる。
【0007】
【実施例】図1は本発明の一実施例を示す解凍機能付き
冷蔵庫の要部制御回路のブロック図、図2は該冷蔵庫の
簡略構成を示す正面断面図、図3は該冷蔵庫のコントロ
ールパネルの正面図である。
【0008】この冷蔵庫の解凍工程は、解凍に先立って
庫内温度を低下させる予冷と、予冷された庫内を加湿し
ながら庫内温度を上げて行く解凍1と、解凍1状態から
庫内温度を徐々に低下させて行く解凍2と、解凍2の終
了時に庫内温度を一時的に冷凍温度より低下させるシメ
と、解凍された被解凍品を解凍後にその適正温度に保つ
ための保冷との各運転項目よりなっている。
【0009】図2,図3を参照し、1はコントロールパ
ネルで、冷蔵庫の前面上部に取付けられている。2は解
凍工程の運転条件を設定可能に指定する運転条件設定部
である。該運転条件設定部2は、これら各運転条件の設
定を可能にする設定キー3と、各運転項目について当該
項目の温度設定と時間設定とを可能にしていることを電
光表示する電光表示器4と、各運転項目を強制的に次ぎ
のステップに進行させるモード送りキー5と、各項目に
ついて後記するデジタル表示器20に表示される設定温
度を増進させるアップキー6と、該設定温度を逓減させ
るダウンキー7と、後記する解凍実行時間情報を記憶指
定する解凍情報記憶指定キー8と、記憶指定された解凍
情報を確認操作する記憶確認キー9とを備えている。
尚、予冷については設定値が所定の値に定められてい
て、設定操作は不要である。
【0010】10は解凍運転指定部で、運転条件設定部
2によって設定される各運転項目についての一連の設定
値を1つの組として該組の番号を指定し、或いは自動解
凍指定するためのものであり、各パターンNO.(組番
号)を指定する4個のパターン指定キー11と、該パタ
ーン指定キー11の指定によるパターン設定解凍運転を
有効にするパターン選択キー12と、記憶された解凍実
行時間情報を含む設定値による自動設定解凍運転を有効
にする自動選択キー13とよりなる。
【0011】14は運転状態選択部で、解凍運転を開始
させる解凍キー15と、冷蔵庫としての機能を開始させ
る保冷キー16と、解凍或いは冷蔵庫機能を停止させる
停止キー17等よりなる。これらは、解凍キー15或い
は保冷キー16のオンにより停止キー17はオフにな
り、そして停止キー17のオンにより解凍キー15と保
冷キー16が共にオフになるように連動させている。
尚、各キーの角の斜線で区画した部分はその操作状態を
表示する表示部である。
【0012】18は庫内温度センサで、庫内の空気の循
環経路中に取付けられている。19は被解凍品温度セン
サで、庫内に吊下げて取付けられ、被解凍品に感熱部を
差し込んで測定するようにしている。20はデジタル表
示器で、庫内温度と被解凍品温度とを切り替えキー21
の操作毎に交互に切り替えてそれぞれデジタル表示す
る。該デジタル表示器20はまた、運転条件設定部2に
よって設定された温度情報と時間情報或いは後記の記憶
による時間情報とをデジタル表示する。
【0013】22は庫内を冷却させる冷凍機、23は庫
内に空気を循環させる送風ファン、24は熱交換器であ
る。25は庫内の加温を行うヒータ、26は加湿器(図
示せず)によって発生した蒸気を庫内に送出する噴霧パ
イプである。
【0014】図1を参照し、27は記憶部で、運転条件
設定部2によって設定された各設定値を、解凍運転指定
部10によるパターンNO.との対応をもって各運転項
目について記憶し、或いは解凍情報記憶指定キー8によ
って記憶指定された後記する解凍実行時間情報を当該運
転項目の時間情報設定値の更新情報となして記憶する。
該各設定値は、予冷,解凍1,解凍2,シメ,保冷とに
それぞれ対応させた、各設定温度MA0,MA1,MA2,M
A3,MA4と、被解凍品の解凍2設定温度MB2と、各設定
時間T0 ,T1 ,T2 ,T3 と、そして保冷用設定温度
MC 等よりなる。28は解凍時間演算回路で、被解凍品
温度センサ21の検出温度DB が、解凍2工程中に検出
温度DB が解凍2工程中に所定の設定到達温度MB2に到
達するまでに要した解凍実行時間情報とを演算する。該
解凍時間演算回路28は停止キー17が操作されたとき
リセットされる。29は運転設定制御回路で、記憶部2
7及び解凍時間演算回路28等と共にマイクロコンピュ
ータよりなり、後記するプログラムに従って、運転条件
設定部2等の操作に基づく運転条件設定とその設定値の
記憶制御と、上記の時間情報設定値の更新記憶と、これ
ら各設定値の読み出し制御等を行う。
【0015】30は減算器で、記憶部27の記憶データ
に基づいて運転設定制御回路29から各設定時間T0 ,
T1 ,T2 ,T3 に亘って各設定温度MA0,MA1,MA
2,MA3を受け、そしてその後連続して設定温度MA4受
け、該各設定温度と庫内温度センサ18の検出温度DA
との偏差が0に近付くようにフィードバック制御する。
【0016】次に以上の構成による冷蔵庫の解凍の運転
条件設定動作を説明する。図4,図5はその一連の運転
条件設定動作を示すフローチャート、図6は解凍時の各
部の温度状態を示す図である。
【0017】初期設定として後記する各フラグF1 ,F
2 ,F3 ,F4 ,F5 が0になる(S1)。パターン選
択キー12を押すと(S2)、パターン選択フラグF1
が手動識別0になり(S3)、後記する解凍情報記憶フ
ラグF5 が記憶なし識別0になる(S4)。そしてパタ
ーン指定キー11の何れか一つを押すと(S5)、当該
パターンの各項目の設定温度MA0,MA1,MA2,MA3,
MA4と設定時間T0 ,T1 ,T2 ,T3 とが記憶され
(S6)、パターン記憶フラグF2 が記憶識別1になる
(S7)。尚、フローチャートには記載していないが、
更に設定キー3を押して、電光表示器4に各設定項目を
順次表示させながらアップキー6とダウンキー7とを適
宜操作して各運転項目の庫内温度と運転時間を設定する
と、該記憶内容が更新される。解凍情報記憶指定キー8
と記憶確認キー9とによる記憶指定がなく、或いはフラ
グF2 が0ならば後記する時間記憶指定フラグF4 の変
更はなく(S8,S9,S10)、引き続き解凍キーを
押すと(S11)、運転指定フラグF3 が解凍指定識別
1になり(S12)、フラグF3 が1ならば(S1
3)、記憶された予冷設定温度MA0と予冷設定時間T0
とが読み出されて(S14)、運転開始からの経過時間
tの計時が開始され(S15)、該予冷設定温度MA0を
制御目標値としてヒータ25により加湿・加温され且つ
庫内温度センサ18と減算器30により温度制御され
る。そして時間tが予冷設定時間T0 となると(S1
6)、解凍1設定温度MA1と解凍1設定時間T1 とが読
み出されて(S17)、該解凍1設定温度MA1を制御目
標値として温度制御される。t=T0 +T1 が判別され
て該時間tが経過すると(S18)、フラグF1 が0な
らば(S19)、解凍2設定温度MA2と解凍2設定時間
T2 とが減算器30に対して読み出されて(S20)、
該解凍2設定温度MA2を制御目標値として温度制御され
る。そして、t=T0 +T1 +T2 が判別されて該時間
tが経過すると(S21)、シメ設定温度MA3とシメ設
定時間T3 とが読み出されて(S22)、該シメ設定温
度MA3を制御目標値として温度制御される。引き続きt
=T0 +T1 +T2 +T3 となると(S23)、保冷設
定温度MA4が読み出されて(S24)、該保冷設定温度
MA4を制御目標値として温度制御される。そして停止キ
ー17が操作されると(S25)、運転指定フラグF3
が停止識別0になり(S26)、時間tの計時が終了し
(S27)、解凍時間演算回路28の後記による演算結
果がリセットされて(S28)、S2に戻る。尚、図6
においてはシメ設定温度MA3と保冷設定温度MA4とを互
いに同一にした例を示している。
【0018】次に、S2によるパターン選択キー12の
操作がなく、自動選択キー13を押すと(S29)、フ
ラグF1 が自動識別1になる(S30)。尚、これらが
共に操作されないときはフラグF1 は0のままである。
パターン記憶フラグF2 が1ならば(S31)、S8に
移行する。尚、フラグF2 とF1 が共に0ならば(S3
2)、S26に移行する。解凍情報記憶指定キー8と記
憶確認キー9とによる記憶指定があり、フラグF2 が1
ならば時間記憶指定フラグF4 が記憶指定識別1になっ
て(S8,S9,S10)、S11に移行する。そして
S19においてフラグF1 が1で、後記するフラグF5
が0ならば(S33)、解凍時間演算回路28に対して
被解凍品の解凍2設定温度MB2が読み出されて(S3
4)、S18による時間tが時点tp 1 となり(S3
5)、被解凍品の解凍2設定温度MB2と被解凍品温度セ
ンサ21の検出温度DB との偏差が0になるのを待って
(S36)、そのときの時間tが時点tp 2 となり(S
37)、解凍2実行時間T2 ´が式、T2 ´=tp 2 −
tp 1 により演算される(S38)。そして記憶部27
の解凍2設定時間T2 が該解凍2実行時間T2 ´に書き
替えられ(S39)て、新たな解凍2設定時間T2 とな
る。そして時間記憶指定フラグF4 が記憶指定なし識別
0となり(S40)、解凍情報記憶フラグF5 が記憶済
み識別1になって(S41)、S21に移行してS28
まで実行され、S2に戻る。尚、各動作中などに停止キ
ー17を押すと(S42〜S46)、S25に移行す
る。図6においては上記の解凍2設定温度MB2をシメ設
定温度MA3と同一にした例を示している。
【0019】次に、上記の一連の動作が終了してS2に
戻った状態で、解凍キー15を押すと(S11)、運転
指定フラグF3 が解凍指定識別1になり(S12)、予
冷と解凍1が実行され(S14〜S18)、このとき、
フラグF1 が1で(S19)、フラグF5 が1であるか
ら(S33)、解凍2設定温度MA2と、先に記憶替えさ
れた解凍2設定時間T2 とが読み出されて(S20)、
該解凍2設定温度MA2を制御目標値として解凍2設定時
間T2 に亘って温度制御される。以降の制御は上記と同
様である。
【0020】次に、保冷キー16を押すと(S47)、
フラグF3 が保冷識別2になり(S48)、フラグF3
が2になると(S49)、保冷運転が実行され(S5
0)、停止キー17を押すと(S51)、S26に移行
する。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、解
凍工程中において、被解凍品の到達温度の設定値と被解
凍品温度センサの検出温度とに基づいて、解凍実行時間
情報を演算して、運転項目との対応をもって該解凍実行
時間情報を含む各設定値を記憶しておき、自動指定によ
り該各設定値と庫内温度センサの検出温度とに基づいて
各運転項目による解凍運転制御を行うようにしたので、
当初解凍する被解凍品に、その内部温度を検出可能に被
解凍品温度センサを装着して解凍運転させると、被解凍
品の解凍実行時間情報が演算されて記憶され、自動指定
されると当初の解凍運転条件と同等の条件で各運転項目
による解凍運転制御が行われる。よって2回目以降は被
解凍品に被解凍品温度センサを装着する必要がなく、該
装着による被解凍品の損傷がなくなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す解凍機能付き冷蔵庫の
要部制御回路のブロック図
【図2】図1の冷蔵庫の簡略構成を示す正面断面図
【図3】図1の冷蔵庫のコントロールパネルの正面図
【図4】図1の冷蔵庫の運転条件設定動作を示すフロー
チャート
【図5】図1の冷蔵庫の運転条件設定動作を示すフロー
チャート
【図6】図1の冷蔵庫の解凍時の各部の温度状態を示す
【符号の説明】
1…コントロールパネル、2…運転条件設定部、3…設
定キー3、6…アップキー、7…ダウンキー、8…解凍
情報記憶指定キー、9…記憶確認キー、10…解凍運転
指定部、11…パターン指定キー、12…パターン選択
キー、13…自動選択キー13、14…運転状態選択
部、15…解凍キー、16…保冷キー、17…停止キ
ー、18…庫内温度センサ、19…被解凍品温度セン
サ、22…冷凍機、23…送風ファン、24…熱交換
器、25…ヒータ、26…噴霧パイプ、27…記憶部、
28…解凍時間演算回路、29…運転設定制御回路、3
0…減算器。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 解凍指定により庫内に暖気を循環させて
    食品の解凍を行う解凍機能付き冷蔵庫において、 庫内の空気温度を検出する庫内温度センサと、 被解凍品の温度を検出する被解凍品温度センサと、 所定の複数の各解凍工程をなす運転項目についての各庫
    内温度と被解凍品の各到達温度とよりなる各運転条件の
    設定値を操作により設定可能にしている運転条件設定部
    と、 解凍工程中において被解凍品の各到達温度の設定値と被
    解凍品温度センサの検出温度とに基づいて解凍実行時間
    情報を演算して設定する解凍時間演算手段と、 指定により前記運転項目との対応をもって前記解凍実行
    時間情報を含む各設定値を記憶する記憶部と、 指定により前記記憶部の設定値と庫内温度センサの検出
    温度とに基づいて前記各運転項目による解凍運転制御を
    行う運転設定制御部とを備えた、 ことを特徴とする解凍機能付き冷蔵庫。
JP15959092A 1992-06-18 1992-06-18 解凍機能付き冷蔵庫 Pending JPH063013A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15959092A JPH063013A (ja) 1992-06-18 1992-06-18 解凍機能付き冷蔵庫

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15959092A JPH063013A (ja) 1992-06-18 1992-06-18 解凍機能付き冷蔵庫

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH063013A true JPH063013A (ja) 1994-01-11

Family

ID=15697033

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP15959092A Pending JPH063013A (ja) 1992-06-18 1992-06-18 解凍機能付き冷蔵庫

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH063013A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012042137A (ja) * 2010-08-19 2012-03-01 Mitsubishi Electric Corp 冷蔵庫
JP2022136067A (ja) * 2021-03-03 2022-09-15 令 大川 冷解凍装置及びその制御方法

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