JPH04166154A - 泡風呂装置 - Google Patents
泡風呂装置Info
- Publication number
- JPH04166154A JPH04166154A JP29625690A JP29625690A JPH04166154A JP H04166154 A JPH04166154 A JP H04166154A JP 29625690 A JP29625690 A JP 29625690A JP 29625690 A JP29625690 A JP 29625690A JP H04166154 A JPH04166154 A JP H04166154A
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- JP
- Japan
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- water
- air
- bubbles
- jetting
- water flow
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- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 83
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 9
- 101150114468 TUB1 gene Proteins 0.000 abstract 2
- 238000003287 bathing Methods 0.000 abstract 1
- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 description 8
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 description 8
- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 description 8
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 2
- 230000009172 bursting Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 1
- 230000000638 stimulation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Percussion Or Vibration Massage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は浴槽中に気泡を噴出させて入浴者にマツサージ
効果を付与せしめる泡風呂装置に関するものである。
効果を付与せしめる泡風呂装置に関するものである。
(従来の技術)
従来、浴槽中に気泡を噴出させるものとしては、浴槽側
1壁に設けた噴出部(ノズル)から水流と共に噴出させ
るもの、あるいは浴槽底部に設けたノズルから泡のみを
噴出させるもの等がある。
1壁に設けた噴出部(ノズル)から水流と共に噴出させ
るもの、あるいは浴槽底部に設けたノズルから泡のみを
噴出させるもの等がある。
(発明が解決しようとする誹題)
ところが上記従来のもののうち、前者のものは水流が当
たる一方向しか水流及び気泡による刺激を得ることがで
きない。
たる一方向しか水流及び気泡による刺激を得ることがで
きない。
一方、後者のものは、気泡がノズルから直上に豆ち昇る
だけであるから、入浴者の体全体に気泡による刺激を与
えるには広範囲にノズルを設けなければならず、又水流
の撹拌を伴っていないためマツサージ効果という面では
もの足りないものである。
だけであるから、入浴者の体全体に気泡による刺激を与
えるには広範囲にノズルを設けなければならず、又水流
の撹拌を伴っていないためマツサージ効果という面では
もの足りないものである。
そこで上記のもの両方で気泡を発生させれば良いと考え
られるが、これでは浴槽がノズルだらけになって見ばえ
が悪い。即ち、浴槽側壁と浴槽底面にそれぞれ多数の穴
をあけ、そこに噴出ノズルを取りつけるため、浴槽自体
のデザイン性が劣ってしまうのである。本来、泡風呂は
入浴者の気分を柔らげ、リラックスさせるものであるの
に、視覚に繁雑な印象を与える浴槽では本来の目的を十
分に達成しうるものとは言えないものである。
られるが、これでは浴槽がノズルだらけになって見ばえ
が悪い。即ち、浴槽側壁と浴槽底面にそれぞれ多数の穴
をあけ、そこに噴出ノズルを取りつけるため、浴槽自体
のデザイン性が劣ってしまうのである。本来、泡風呂は
入浴者の気分を柔らげ、リラックスさせるものであるの
に、視覚に繁雑な印象を与える浴槽では本来の目的を十
分に達成しうるものとは言えないものである。
本発明は上記従来の課題に鑑みなされたものであって、
気泡と水流とによるマツサージ効果を全身に与えると共
に、外観も悪くない泡風呂装置の提供を目的とするもの
である。
気泡と水流とによるマツサージ効果を全身に与えると共
に、外観も悪くない泡風呂装置の提供を目的とするもの
である。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために本発明は以下の構成を特徴と
している。すなわち、浴槽底部に設けた複数のll比製
置に、エアポンプからエア供給管を接続すると共に水ポ
ンプから水供給管を接続し、噴出装置から気泡と水流と
を同時に噴出させるよう構成しである。
している。すなわち、浴槽底部に設けた複数のll比製
置に、エアポンプからエア供給管を接続すると共に水ポ
ンプから水供給管を接続し、噴出装置から気泡と水流と
を同時に噴出させるよう構成しである。
そして、II出装置は中央に領泡噴出部が形成され、気
泡噴出部の周囲に水流噴出部が形成されているつ モして又、水流噴出部には斜め上方に向けて水流を噴出
する水流噴出口が設けられである。
泡噴出部の周囲に水流噴出部が形成されているつ モして又、水流噴出部には斜め上方に向けて水流を噴出
する水流噴出口が設けられである。
(作用)
浴Iw底部から気泡だけでなく水流も同時に噴出される
。従って、気泡が入浴者の体全体を刺激すると同時に水
流によるマツサージ効果も十分与えることができる。し
かも1つ1つの噴出装置から気泡と水流が噴出されるの
で、気泡用と水流用と両方の噴出装置を浴槽に則りつけ
る必要はなく、浴槽の外観が劣ることはない。
。従って、気泡が入浴者の体全体を刺激すると同時に水
流によるマツサージ効果も十分与えることができる。し
かも1つ1つの噴出装置から気泡と水流が噴出されるの
で、気泡用と水流用と両方の噴出装置を浴槽に則りつけ
る必要はなく、浴槽の外観が劣ることはない。
そして、空気は噴出装置中央部の気泡噴出部を通って噴
出され、水は気泡噴出部の周囲を通って噴出される。よ
って噴出装置内で全仏と水とが混合することはなく、エ
アポンプと水ポンプの叶呂圧力をそれぞれ独自に形適値
に#定することが可能となる。又、噴出後は気泡が周囲
の水流に巻き込まれ、撹拌されるため、1つの噴出装置
が従来よりも広い範囲に気泡を浮遊させることができる
。
出され、水は気泡噴出部の周囲を通って噴出される。よ
って噴出装置内で全仏と水とが混合することはなく、エ
アポンプと水ポンプの叶呂圧力をそれぞれ独自に形適値
に#定することが可能となる。又、噴出後は気泡が周囲
の水流に巻き込まれ、撹拌されるため、1つの噴出装置
が従来よりも広い範囲に気泡を浮遊させることができる
。
ヂに、水流rII出口から水流が斜め上方にII出され
るため、隣合う@吊装置の水流がぶつかり合い、複雑な
流れが発生し、この流れに気泡が巻き込まれることによ
り更に広範囲かつ多様な方向に気泡が流れ、入浴者の体
全体に気泡がまわると同時に水流が当たるのである。
るため、隣合う@吊装置の水流がぶつかり合い、複雑な
流れが発生し、この流れに気泡が巻き込まれることによ
り更に広範囲かつ多様な方向に気泡が流れ、入浴者の体
全体に気泡がまわると同時に水流が当たるのである。
(実施例)
図において、1は浴槽である。2は浴槽底部に配設した
複数の噴出装置である。3はエアポンプで、エア供給管
4が噴出装置12との間に接続されている。5は水ポン
プで、水供給管6が噴出装置2との間に接続されている
。7は浴槽壁に開口された水吸込口で、水ポンプ5の吸
込口に吸入管8で接続されている。エアポンプ3水ポン
プ5は図示しない操作部でスイッチ操作がなされると、
JR独ではもちろんのこと同時運転もできるようになっ
ている。
複数の噴出装置である。3はエアポンプで、エア供給管
4が噴出装置12との間に接続されている。5は水ポン
プで、水供給管6が噴出装置2との間に接続されている
。7は浴槽壁に開口された水吸込口で、水ポンプ5の吸
込口に吸入管8で接続されている。エアポンプ3水ポン
プ5は図示しない操作部でスイッチ操作がなされると、
JR独ではもちろんのこと同時運転もできるようになっ
ている。
噴出装置2は、有底筒状の外筒10と、!A笥10内中
央に配置される中空筒状の円筒11と、内筒上端開放部
に設置される多孔質の噴気板12とから形成されている
。lAAlO2開放端部に外向きにフランジ10Bが形
成されると共に、側壁には水供給管接続部10bが、底
面中央にはエア供給管貫通部10cが形成されている。
央に配置される中空筒状の円筒11と、内筒上端開放部
に設置される多孔質の噴気板12とから形成されている
。lAAlO2開放端部に外向きにフランジ10Bが形
成されると共に、側壁には水供給管接続部10bが、底
面中央にはエア供給管貫通部10cが形成されている。
又、側壁外周には、フランジ10mとで浴槽底壁18を
挾み込むナツト13が螺着されるネジが切られである。
挾み込むナツト13が螺着されるネジが切られである。
内筒11は下端開放部にはエア供給管4が螺着接続され
るエア供給管接続部11aが形成され、上端開放部には
H低板保持部11bが形成されている。
るエア供給管接続部11aが形成され、上端開放部には
H低板保持部11bが形成されている。
又、上端開蔑部には外向きにフランジllcが形成され
ており、該フランジllcは斜め下方に傾斜しており、
この傾斜部には斜め上方に向けて水流噴出口lidが開
口されている。そして、このフランジllcは、内筒1
1を外筒10内に組み込んだ時に、外筒10の開放端部
を間隙を有して覆うようになっている。
ており、該フランジllcは斜め下方に傾斜しており、
この傾斜部には斜め上方に向けて水流噴出口lidが開
口されている。そして、このフランジllcは、内筒1
1を外筒10内に組み込んだ時に、外筒10の開放端部
を間隙を有して覆うようになっている。
外面10内中央に内筒11を固定し、内筒11内に噴気
板12を設置すると、外筒10と内筒11とで形成され
る空間は水流通室15となり、水流噴出口lidは水流
通室15に連通ずることになる。又、内筒11と噴気板
12とで形成される空間は、エア流通室16となり、こ
こに流入してきたエアは噴気板12の多数の小孔より浴
槽l内に噴出することになる。つまり、エア流通i16
と噴気板12とで気泡噴出部を構成し、その周囲の水流
通室15と水流噴出口11dとで水流噴出部を構成して
いる。侭泡噴出部と水流噴出部とは内筒11で仕切られ
ており、水及び空気が相互に漏れることはない。
板12を設置すると、外筒10と内筒11とで形成され
る空間は水流通室15となり、水流噴出口lidは水流
通室15に連通ずることになる。又、内筒11と噴気板
12とで形成される空間は、エア流通室16となり、こ
こに流入してきたエアは噴気板12の多数の小孔より浴
槽l内に噴出することになる。つまり、エア流通i16
と噴気板12とで気泡噴出部を構成し、その周囲の水流
通室15と水流噴出口11dとで水流噴出部を構成して
いる。侭泡噴出部と水流噴出部とは内筒11で仕切られ
ており、水及び空気が相互に漏れることはない。
1個に組み立てられた噴出!!@2は、浴槽底壁)aに
開口された取付口1bに上方よりさし込まれ、フランジ
10aで浴槽底M1aに係止される。
開口された取付口1bに上方よりさし込まれ、フランジ
10aで浴槽底M1aに係止される。
次いで、パツキン14を挾んでナツト13を締め込み、
浴槽底M1aに挾持固定される。そして、エア供給管4
がエア供給管接続部11aに、又水供給管6が水供給管
M!続部10bに螺着接続される。
浴槽底M1aに挾持固定される。そして、エア供給管4
がエア供給管接続部11aに、又水供給管6が水供給管
M!続部10bに螺着接続される。
上記のように構成された泡風呂装置において浴槽1に濃
を張った状態で、スイッチ操作により両ポンプ3・5を
駆動すると、空気がエアポンプ3からエア供給管4によ
って各噴出装[12のエア流通室16に送られ、水(水
吸込ロアから吸入された浴槽lの湯をさす)が水ポンプ
5から水供給管6によって各噴出装置2の水流通室15
に送られる。エア流通室16に圧送されてきた空気は、
噴気板12の多数の小孔より気泡となって浴槽1中に演
出していく。気泡の大きさや量は噴気板】2の小孔の径
やエアポンプ3の吐出圧力を変えることによって適当に
設定できる。−方、水流通室15に圧送されてきた水は
、水流噴出口lidより浴槽1に斜め上方に向けて噴出
される。水流の速さや量は水流噴出口lidの大きさや
水ポンプ5の吐出圧力を適宜設定することによって適当
にできる。
を張った状態で、スイッチ操作により両ポンプ3・5を
駆動すると、空気がエアポンプ3からエア供給管4によ
って各噴出装[12のエア流通室16に送られ、水(水
吸込ロアから吸入された浴槽lの湯をさす)が水ポンプ
5から水供給管6によって各噴出装置2の水流通室15
に送られる。エア流通室16に圧送されてきた空気は、
噴気板12の多数の小孔より気泡となって浴槽1中に演
出していく。気泡の大きさや量は噴気板】2の小孔の径
やエアポンプ3の吐出圧力を変えることによって適当に
設定できる。−方、水流通室15に圧送されてきた水は
、水流噴出口lidより浴槽1に斜め上方に向けて噴出
される。水流の速さや量は水流噴出口lidの大きさや
水ポンプ5の吐出圧力を適宜設定することによって適当
にできる。
浴槽1中に演出された気泡は、直上に上昇しようとする
が、周囲の水流に吸引されて斜め上方に広がっていく。
が、周囲の水流に吸引されて斜め上方に広がっていく。
隣り合う噴出装置2から噴出された水流が衝突するごこ
ろでは水流は激しく撹拌され、複雑な流れとなる。従っ
て、浴槽全体としては、広範囲かつ多様な方向の流れが
発生し、気泡もこの流れに乗って動いていく。
ろでは水流は激しく撹拌され、複雑な流れとなる。従っ
て、浴槽全体としては、広範囲かつ多様な方向の流れが
発生し、気泡もこの流れに乗って動いていく。
よって浴槽1中に人が入っておれば体全体に水流が当た
り、マツサージされると共に、体全体が気泡に包まれて
気泡破裂によるマツサージがなされるのである。
り、マツサージされると共に、体全体が気泡に包まれて
気泡破裂によるマツサージがなされるのである。
(発明の効果)
以上のように本発明によれば、噴出装置は浴槽底部に設
けるだけなので外観上間刷はなく、しかも入浴者に気泡
と水流との両方によるマツサージ効果を付与せしめるこ
とができる。
けるだけなので外観上間刷はなく、しかも入浴者に気泡
と水流との両方によるマツサージ効果を付与せしめるこ
とができる。
又、1つの噴出装置から出る気泡の浮遊範囲が、従来の
ものより広くなり、噴出装置の数を少なくできる。又逆
に、噴出装置の数が同じであれば広範囲に気泡を浮遊せ
しめられる。そして、水と空気とは1つの噴出装置から
噴出されるが、その流路は分離されており、気泡・水流
共にそれぞれの最適状態を独立して設定できる。
ものより広くなり、噴出装置の数を少なくできる。又逆
に、噴出装置の数が同じであれば広範囲に気泡を浮遊せ
しめられる。そして、水と空気とは1つの噴出装置から
噴出されるが、その流路は分離されており、気泡・水流
共にそれぞれの最適状態を独立して設定できる。
モして又、浴槽中の水流の流れを複雑にできるので、入
浴者の体全体にマツサージ効果を与えることができる。
浴者の体全体にマツサージ効果を与えることができる。
第1図は本発明の一実施例の全体構成図、第2図は噴出
装置の断面図、113図は噴出装置の部分平面図である
。 1・・・浴槽 2・・・噴出装置 3・・・エアポンプ 4・・・エア供給管 5・・・水ポンプ 6・・・水供給管 lid・・・水流噴出口 12・・・噴気板 15・・・水流通室 16・・・エア流通室
装置の断面図、113図は噴出装置の部分平面図である
。 1・・・浴槽 2・・・噴出装置 3・・・エアポンプ 4・・・エア供給管 5・・・水ポンプ 6・・・水供給管 lid・・・水流噴出口 12・・・噴気板 15・・・水流通室 16・・・エア流通室
Claims (3)
- (1)浴槽底部に設けた複数の噴出装置に、エアポンプ
からエア供給管を接続すると共に水ポンプから水供給管
を接続し、噴出装置から気泡と水流とを同時に噴出させ
るよう構成したことを特徴とする泡風呂装置。 - (2)噴出装置は中央に気泡噴出部が形成され、気泡噴
出部の周囲に水流噴出部が形成されていることを特徴と
する請求項(1)記載の泡風呂装置。 - (3)水流噴出部は斜め上方に向けて水流を噴出する水
流噴出口を有することを特徴とする請求項(2)記載の
泡風呂装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29625690A JPH04166154A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | 泡風呂装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29625690A JPH04166154A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | 泡風呂装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04166154A true JPH04166154A (ja) | 1992-06-12 |
Family
ID=17831218
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29625690A Pending JPH04166154A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | 泡風呂装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04166154A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005342491A (ja) * | 2004-05-06 | 2005-12-15 | Matsushita Electric Works Ltd | 浴槽装置 |
| JP2015148360A (ja) * | 2014-02-05 | 2015-08-20 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 給湯機 |
| JP2015148361A (ja) * | 2014-02-05 | 2015-08-20 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 給湯機 |
| JP2016003810A (ja) * | 2014-06-17 | 2016-01-12 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 給湯機 |
| JP2016003809A (ja) * | 2014-06-17 | 2016-01-12 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 給湯機 |
-
1990
- 1990-10-31 JP JP29625690A patent/JPH04166154A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005342491A (ja) * | 2004-05-06 | 2005-12-15 | Matsushita Electric Works Ltd | 浴槽装置 |
| JP2015148360A (ja) * | 2014-02-05 | 2015-08-20 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 給湯機 |
| JP2015148361A (ja) * | 2014-02-05 | 2015-08-20 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 給湯機 |
| JP2016003810A (ja) * | 2014-06-17 | 2016-01-12 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 給湯機 |
| JP2016003809A (ja) * | 2014-06-17 | 2016-01-12 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 給湯機 |
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