JPH04167286A - カセット - Google Patents
カセットInfo
- Publication number
- JPH04167286A JPH04167286A JP29207190A JP29207190A JPH04167286A JP H04167286 A JPH04167286 A JP H04167286A JP 29207190 A JP29207190 A JP 29207190A JP 29207190 A JP29207190 A JP 29207190A JP H04167286 A JPH04167286 A JP H04167286A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cassette
- slide plate
- window hole
- recording
- tape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、例えば磁気テープ、磁気ディスク、或は映写
フィルムの如き各種の記録媒体を収容するカセットに関
するものである。
フィルムの如き各種の記録媒体を収容するカセットに関
するものである。
[従来の技術]
例えば、磁気テープカセットにおいては、記録後の誤消
去を防止する機構、或は、収容磁気テープの種類を記憶
する機構などが設けられている。
去を防止する機構、或は、収容磁気テープの種類を記憶
する機構などが設けられている。
この誤消去防止及びテープの種類に対する記憶機構とし
ては、第4図〜第7図に示すようにカセットの周面に窓
孔12を形成し、この窓孔12に誤消去防止用の爪13
を突設しておき、この爪があるときは、テープレコーダ
側の検出機構16が、これを検知しく第5図)記録を行
う。また、磁気テープに信号が記録され、これを消去し
たくない場合、この爪13を折ることによって開口され
た窓孔12にテープレコーダ側の検出機構16の検出レ
バー17が入り込み、これを検知し、記録ボタンを押し
ても消去と記録の動作をしないように構成されている(
第6図)。また、テープの種類に対する記憶機構として
は、上述した誤消去防止用爪の隣や更に離れた位置に窓
孔を設けておき、誤消去防止の場合と同様にカセットが
装着されたとき窓孔が閉じているか開いているかを検知
し、収容磁気テープの種類を判断してバイアスとイコラ
イザが切換えられるように構成されている。
ては、第4図〜第7図に示すようにカセットの周面に窓
孔12を形成し、この窓孔12に誤消去防止用の爪13
を突設しておき、この爪があるときは、テープレコーダ
側の検出機構16が、これを検知しく第5図)記録を行
う。また、磁気テープに信号が記録され、これを消去し
たくない場合、この爪13を折ることによって開口され
た窓孔12にテープレコーダ側の検出機構16の検出レ
バー17が入り込み、これを検知し、記録ボタンを押し
ても消去と記録の動作をしないように構成されている(
第6図)。また、テープの種類に対する記憶機構として
は、上述した誤消去防止用爪の隣や更に離れた位置に窓
孔を設けておき、誤消去防止の場合と同様にカセットが
装着されたとき窓孔が閉じているか開いているかを検知
し、収容磁気テープの種類を判断してバイアスとイコラ
イザが切換えられるように構成されている。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、このように爪を折るタイプの誤消去防止
及びテープ状態記憶機構を備えたカセットにおいては、
次の様な欠点があった。
及びテープ状態記憶機構を備えたカセットにおいては、
次の様な欠点があった。
■爪を折り取った後は、収容固気テープに再び記録する
ことができなくなるため、再度記録用に使用するときは
、第7図で示すように爪を折り取ったことにより開口さ
れた窓孔12の開口部に接着テープ19を貼り付け、窓
孔12を閉口してチープレコーグ側の検出レバー17が
入り込むのを阻止し、記録を行うようにしていた。しか
し、記録中は前記検出レバー17が閉口した接着テープ
に所要の検出圧力により圧接されるので、数回の記録の
繰返しにより接着テープが破損し、その都度接着テープ
の貼り代えを行わなければならず、手数を要すると共に
、記録中に接着テープが破損して窓孔内に検出レバーが
入り込み、記録が中断してしまったり、破損した接着テ
ープがテープレコーダ機構部に入り込み、正常な動作を
妨げてしまうおそれがある。
ことができなくなるため、再度記録用に使用するときは
、第7図で示すように爪を折り取ったことにより開口さ
れた窓孔12の開口部に接着テープ19を貼り付け、窓
孔12を閉口してチープレコーグ側の検出レバー17が
入り込むのを阻止し、記録を行うようにしていた。しか
し、記録中は前記検出レバー17が閉口した接着テープ
に所要の検出圧力により圧接されるので、数回の記録の
繰返しにより接着テープが破損し、その都度接着テープ
の貼り代えを行わなければならず、手数を要すると共に
、記録中に接着テープが破損して窓孔内に検出レバーが
入り込み、記録が中断してしまったり、破損した接着テ
ープがテープレコーダ機構部に入り込み、正常な動作を
妨げてしまうおそれがある。
■爪があるかないかを判断するには、テープレコーダ側
に機械的な検出機構を設ける必要があり、複雑な機構に
なるため、テープレコーダの小型化・軽量化の妨げとな
っていた。
に機械的な検出機構を設ける必要があり、複雑な機構に
なるため、テープレコーダの小型化・軽量化の妨げとな
っていた。
この発明はかかる課題を解決するためになされたもので
、カセットに収容された記録媒体の種類の記憶及び記憶
保持もしくは消去の状態をカセット内に設けた簡単な機
構によって検出し、また、テープレコーダ側には機械的
な検出機構を設けることなく、簡単な手段によって検出
することのできるカセットを提供することを目的とする
。
、カセットに収容された記録媒体の種類の記憶及び記憶
保持もしくは消去の状態をカセット内に設けた簡単な機
構によって検出し、また、テープレコーダ側には機械的
な検出機構を設けることなく、簡単な手段によって検出
することのできるカセットを提供することを目的とする
。
[課題を解決するための手段]
上記の目的を達成するために、この発明のカセットはカ
セットの表面もしくは裏面、または側周面の所要部分に
窓孔を形成し、この窓孔の開口部に移動可能なスライド
板を設け、このスライド板の上に光線反射ミラーをはり
つけ、前記スライド板を移動させることにより、外部か
らの光線を前記反射ミラーで反射あるいは吸収させて、
前記カセットに収容された記録媒体の状態を記憶させ、
あるいは記録内容の誤消去を防止させるようにした構成
を有するものである。
セットの表面もしくは裏面、または側周面の所要部分に
窓孔を形成し、この窓孔の開口部に移動可能なスライド
板を設け、このスライド板の上に光線反射ミラーをはり
つけ、前記スライド板を移動させることにより、外部か
らの光線を前記反射ミラーで反射あるいは吸収させて、
前記カセットに収容された記録媒体の状態を記憶させ、
あるいは記録内容の誤消去を防止させるようにした構成
を有するものである。
[作用]
本発明によれば、外部からの光線を反射ミラーで反射さ
せる状態、反射しない状態を作り出すことにより、収容
された記録媒体の状態を記憶させ、あるいは記録内容の
誤消去を防止させるようにしたものである。
せる状態、反射しない状態を作り出すことにより、収容
された記録媒体の状態を記憶させ、あるいは記録内容の
誤消去を防止させるようにしたものである。
[実施例]
第1図、第2図、第3図は本発明の一実施例を示し、第
1図は本発明の特徴を表すテープカセットの全体図であ
り、第2図と第3図は本発明の特徴を最も良く表す部分
拡大動作説明図である。
1図は本発明の特徴を表すテープカセットの全体図であ
り、第2図と第3図は本発明の特徴を最も良く表す部分
拡大動作説明図である。
第1図〜第3図において、1はカセット、2は磁気テー
プ、10はスライド板、11は光線反射ミラー、12は
窓孔、20は発光素子、21は受光素子である。
プ、10はスライド板、11は光線反射ミラー、12は
窓孔、20は発光素子、21は受光素子である。
第2図において窓孔12は、光線反射ミラー11を有す
るスライド板10により閉じられている。ここで、テー
プレコーダ側の誤消去防止検出装置の発光素子20から
発射された光線は、光線反射ミラー11により反射され
、受光素子21に返ってくるため、テープレコーダ側は
記録可能と判断し、記録ボタンが押された場合記録を行
う。
るスライド板10により閉じられている。ここで、テー
プレコーダ側の誤消去防止検出装置の発光素子20から
発射された光線は、光線反射ミラー11により反射され
、受光素子21に返ってくるため、テープレコーダ側は
記録可能と判断し、記録ボタンが押された場合記録を行
う。
第3図においては、スライド板10は矢印Aの方向に移
動せしめられており、光線反射ミラー11もカセットl
の中に隠れてしまい、発光素子20から発射された光線
は、受光素子21に返ってこないため、テープレコーダ
側は記録不可能と判断し、たとえ、記録ボタンが押され
ても消去と記録の動作を行わない。
動せしめられており、光線反射ミラー11もカセットl
の中に隠れてしまい、発光素子20から発射された光線
は、受光素子21に返ってこないため、テープレコーダ
側は記録不可能と判断し、たとえ、記録ボタンが押され
ても消去と記録の動作を行わない。
また、以上の判定基準とは逆に、第2図における状態を
記録不可能、第3図における状態を記録可能とすること
もできる。
記録不可能、第3図における状態を記録可能とすること
もできる。
以上説明した記憶保持機構は、誤消去防止機構の検出に
限ることなく、異なったタイプの記録媒体を収容したカ
セットの種類の判別を行うための検出等にも適用できる
ことは勿論である。
限ることなく、異なったタイプの記録媒体を収容したカ
セットの種類の判別を行うための検出等にも適用できる
ことは勿論である。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明はカセットの所要部分に形
成した窓孔の開口部に光線反射ミラーを貼り付けたスラ
イド板を設け、これを移動させることでカセットに収容
された記録媒体の状態を記憶させ、あるいは記録内容の
誤消去を防止させることを動作機構側において検出し、
各状態に対応する制御が行われるように構成したので、
従来の如き記録媒体の状態に応じて爪を折ったり、接着
テープを貼り付けたりする等の手数を要せず、また、記
憶状態の変換操作も極めて簡単で、その状態での検出機
構も機械要素を必要とせず、光学的に確実に検出するこ
とができるため、構造が簡単で小型に構成することがで
きる。
成した窓孔の開口部に光線反射ミラーを貼り付けたスラ
イド板を設け、これを移動させることでカセットに収容
された記録媒体の状態を記憶させ、あるいは記録内容の
誤消去を防止させることを動作機構側において検出し、
各状態に対応する制御が行われるように構成したので、
従来の如き記録媒体の状態に応じて爪を折ったり、接着
テープを貼り付けたりする等の手数を要せず、また、記
憶状態の変換操作も極めて簡単で、その状態での検出機
構も機械要素を必要とせず、光学的に確実に検出するこ
とができるため、構造が簡単で小型に構成することがで
きる。
第1図は本発明の一実施例であるカセットの平面図、第
2図、第3図は第1図における誤消去防上記憶機構を説
明した詳細図、第4図、第5図、第6図、第7図は従来
の誤消去防上記憶機構を説明するための図である。 図中。 1・・・カセット 2・・・磁気テープ 10・・・スライド板 11・・・光線反射ミラー 12・・・窓孔 13・・・爪 16・・・誤消去防止検出機構 17・・・検出レバー 18・・・接着テープ 20・・・発光素子 21・・・受光素子 代理人 弁理士 1)北 嵩 晴 第2図 第3図
2図、第3図は第1図における誤消去防上記憶機構を説
明した詳細図、第4図、第5図、第6図、第7図は従来
の誤消去防上記憶機構を説明するための図である。 図中。 1・・・カセット 2・・・磁気テープ 10・・・スライド板 11・・・光線反射ミラー 12・・・窓孔 13・・・爪 16・・・誤消去防止検出機構 17・・・検出レバー 18・・・接着テープ 20・・・発光素子 21・・・受光素子 代理人 弁理士 1)北 嵩 晴 第2図 第3図
Claims (1)
- カセットの表面もしくは裏面、または側周面の所要部分
に窓孔を形成し、この窓孔の開口部に移動可能なスライ
ド板を設け、このスライド板の上に光線反射ミラーをは
りつけ、前記スライド板を移動させることにより、外部
からの光線を前記反射ミラーで反射あるいは吸収させて
、前記カセットに収容された記録媒体の状態を記憶させ
、あるいは記録内容の誤消去を防止させるようにしたこ
とを特徴とするカセット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29207190A JPH04167286A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | カセット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29207190A JPH04167286A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | カセット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04167286A true JPH04167286A (ja) | 1992-06-15 |
Family
ID=17777163
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29207190A Pending JPH04167286A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | カセット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04167286A (ja) |
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996025737A1 (en) * | 1995-02-14 | 1996-08-22 | Iomega Corporation | Retroreflective marker for data storage cartridge |
| US5986838A (en) * | 1995-02-14 | 1999-11-16 | Iomega Corporation | Thin retroreflective marker for data storage cartridge |
| US5992011A (en) * | 1997-10-29 | 1999-11-30 | Iomega Corporation | Method of assembling a baffle to a detector for detecting a retroreflective marker |
| US6067214A (en) * | 1995-02-14 | 2000-05-23 | Iomega Corporation | Data cartridge marker for foreign object detection |
| US6091563A (en) * | 1997-09-26 | 2000-07-18 | Iomega Corporation | Latent illuminance discrimination marker system for data storage cartridges |
| US6097562A (en) * | 1995-02-14 | 2000-08-01 | Iomega Corporation | Disk drive for detecting a retroreflective marker on a data storage cartridge |
| US6181662B1 (en) | 1997-09-26 | 2001-01-30 | Iomega Corporation | Latent irradiance discrimination method and marker system for cartridgeless data storage disks |
| US6201662B1 (en) | 1998-09-25 | 2001-03-13 | Iomega Corporation | Latent illuminance discrimination marker with reflective layer for data storage cartridges |
| US6264107B1 (en) | 1997-09-26 | 2001-07-24 | Iomega Corporation | Latent illuminance discrimination marker system for authenticating articles |
| US6297923B1 (en) | 1998-11-13 | 2001-10-02 | Iomega Corporation | Disk-cartridge detection system incorporating an angled light emitter/detector |
| US6359745B1 (en) | 1997-09-26 | 2002-03-19 | Iomega Corporation | Latent illuminance discrimination marker system for data storage cartridges |
| JP2009006110A (ja) * | 2007-06-01 | 2009-01-15 | Net Kk | 遊技機 |
-
1990
- 1990-10-31 JP JP29207190A patent/JPH04167286A/ja active Pending
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6097562A (en) * | 1995-02-14 | 2000-08-01 | Iomega Corporation | Disk drive for detecting a retroreflective marker on a data storage cartridge |
| US5638228A (en) * | 1995-02-14 | 1997-06-10 | Iomega Corporation | Retroreflective marker for data storage cartridge |
| US5986838A (en) * | 1995-02-14 | 1999-11-16 | Iomega Corporation | Thin retroreflective marker for data storage cartridge |
| WO1996025737A1 (en) * | 1995-02-14 | 1996-08-22 | Iomega Corporation | Retroreflective marker for data storage cartridge |
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| US6264107B1 (en) | 1997-09-26 | 2001-07-24 | Iomega Corporation | Latent illuminance discrimination marker system for authenticating articles |
| US6091563A (en) * | 1997-09-26 | 2000-07-18 | Iomega Corporation | Latent illuminance discrimination marker system for data storage cartridges |
| US6181662B1 (en) | 1997-09-26 | 2001-01-30 | Iomega Corporation | Latent irradiance discrimination method and marker system for cartridgeless data storage disks |
| US6359745B1 (en) | 1997-09-26 | 2002-03-19 | Iomega Corporation | Latent illuminance discrimination marker system for data storage cartridges |
| US5992011A (en) * | 1997-10-29 | 1999-11-30 | Iomega Corporation | Method of assembling a baffle to a detector for detecting a retroreflective marker |
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| US6297923B1 (en) | 1998-11-13 | 2001-10-02 | Iomega Corporation | Disk-cartridge detection system incorporating an angled light emitter/detector |
| JP2009006110A (ja) * | 2007-06-01 | 2009-01-15 | Net Kk | 遊技機 |
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