JPH04167725A - 分岐型通信電文処理機能付き電子機器およびその通信システム - Google Patents

分岐型通信電文処理機能付き電子機器およびその通信システム

Info

Publication number
JPH04167725A
JPH04167725A JP2293837A JP29383790A JPH04167725A JP H04167725 A JPH04167725 A JP H04167725A JP 2293837 A JP2293837 A JP 2293837A JP 29383790 A JP29383790 A JP 29383790A JP H04167725 A JPH04167725 A JP H04167725A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
communication message
electronic device
processing function
branch
type communication
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2293837A
Other languages
English (en)
Inventor
Masao Ikezaki
雅夫 池崎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP2293837A priority Critical patent/JPH04167725A/ja
Publication of JPH04167725A publication Critical patent/JPH04167725A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Small-Scale Networks (AREA)
  • Selective Calling Equipment (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明(戴 家庭用情報通信ネットワークシステムにお
いて、A V (Audio  Video)機器また
は家庭用の情報機器 (ホームテレホン、ワーフ°ロ、
へ°ソコン等) において相互に制御信号を伝送する伝
達手段を備えた電子機器に関するものである。
従来の技術 従来 オーディオ・ビデオ機器またはホームテレホンシ
ステム機器を共通の信号伝送路に接続し相互に通信を行
う方法として「ホームバスシステム(HOME Bus
 SYSTEM(HBS))  (日本電子機械工業会
規格 EIAJ  E’r−2101,1,988年9
月制定)」ヤ、前記ET−2101のAMCサービスに
関する「ホームバスシステムのA、 V Cす−ビスに
関するアト−レス及びコマンド(日本電子機械工業会規
格 EIAJ  ET−2102,1990年1月制定
)」またはさきに提案した特願昭61−168361号
がある。
これらの通信機能を持つオーディオ・ビデオ機器または
ホームテレホンシステム機器は前記規格ET−2101
の第3.3.3節(頁−22)「制御信号の基本フォー
マット」に示される制御信号の構成および前記規格ET
−2102の第2.2節(頁−45)「コマンドシンタ
ックス」または第2.3節(頁−47)  rコマンド
シーケンス」を用いることによって前記通信機能を有す
る機器相互間での機器制御を行ってい丸 発明が解決しようとする課題 このような従来の通信機能付き電子機器相互の機器制御
に係る通信方法でCヨ  共通信号伝送路に接続される
第一の電子機器と第二の電子機器に於て、前記第一の電
子機器が前記第二の電子機器を通信電文のコマンドを用
いて機器制御する場合に前記第一の電子機器から一度の
通信電文で送信するコマンドは受信側の前記第二の電子
機器にてシーケンシャルに実行される一つまたは複数の
コマンドを伝達するのみであっ丸 すなわ板 受信側で
ある前記第二の電子機器が内部に持つ機器の状態情報の
内容を識別し その後に受信側の前記第二の電子機器内
部で前記状態情報の識別結果に従って次に実行すべきコ
マンドを選択して実行できるような通信電文の構成(す
なわち分岐型通信電文の構成)を前記第一の電子機器が
一度の通信電文で前記第二の電子機器に対して提供でき
ないと云う欠点を有していた また 前記第一の電子機器と前記第二の電子機器との間
での通信電文の送受信回数として、前記第一の電子機器
から前記第二の電子機器に対しての特定の状態情報の問
い合わせの通信電文を送信前記第二の電子機器からの該
問い合わせ結果応答を通知する通信電文の前記第一の電
子機器への返信 前記第一の電子機器が該返信を受信し
た後に前記問い合わせ結果応答の内容を識別して前記第
二の電子機器宛に次に発行するべきコマンドを決定し前
記第一の電子機器から前記第二の電子機器宛に送信する
という少なくとも3回の通信電文の送受信が必要となり
、前記第一の電子機器から前記第二の電子機器への1回
の通信電文の送信のみでの効率良い通信を前記電子機器
相互間で行うことができなかった さらIミ  前記分岐型通信電文の記述構造がなく、そ
の受信側での従来の電子機器における該分岐型通信電文
に対する受信処理手段が備えられていないと云う欠点を
も有していた 本発明は上記課題を解決する電子機器を提供することを
目的とする。
課題を解決するための手段 本発明は上記課題を解決するた八 共通信号伝送路に接
続する電子機器の内部を通信手段 送受信処理手段 機
器制御処理手段および被制御機器。
部より構成し さらに前記送受信処理手段を送信処理部
と受信処理部から構成するとともに前記受信処理部の内
部に分岐型通信電文にて伝達され受信した電文に記述さ
れる各コマンドを一時記憶すQ− るメモリ部を設けるととも艮 前記分岐型通信電文を記
述するための電文フォーマットを設けることにより条件
分岐型の通信電文を用いた電子機器相互間の通信を行う
作用 本発明(よ 上記した構成において、送信側の電子機器
内部の送受信処理手段の送信処理部にて予め定めた分岐
型通信電文の電文フォーマットに従って組み立てた条件
分岐型の通信電文を、前記送信側の電子機器内部の通信
手段を介し共通信号伝送路を経由して接続される他の受
信側の電子機器の内部の通信手段を介して前記受信側の
電子機器の送受信処理手段の受信処理部にて予め定めた
分岐型通信電文の前記電文フォーマットに従った条件分
岐型の通信電文を解析し 条件付きコマンドサブ記述部
 該条件が”真”の場合に実行する第1の制御コマンド
サブ記述部と該条件が偽”の場合に実行する第2の制御
コマンドサブ記述部とに分解した爽 各記述部の内容を
前記受信処理部に設けたメモリ部に一時記憶する間に前
記条件付きコ−10= マントサブ記述部にて問い合わせられている条件の状態
情報の読み出しおよび”真”/”偽”の識別を行1.X
、その識別結果に従って次に実行処理すべき制御コマン
ドを前記メモリ部より選択して読み出すことにより分岐
型通信電文を用いた電子機器相互間での通信処理機能を
提供することができる。
実施例 第1図は本発明の一実施例の条件分岐型の通信電文の電
文フォーマットとその構成の組合せを示す分岐型通信電
文のフォーマツha  第2図は本実施例の前記分岐型
通信電文を共通信号伝送路を、介して相互に送受信する
電子機器の構成およびそのシステム構成形態を示す久 
第3図は本発明の一実施例の送受信処理手段の送信処理
部にて行う前記分岐型通信電文の組立処理フローを示す
図であり、ここでは第3図(A)は第一の実施例である
条件コマンドによるコマンド型組立て処理動作を示し第
3図(B)は第二の実施例である拡張ヘッダ定義部を用
いた組立て処理動作を示す諷 第4図は本発明の第三の
実施例であり前記電子機器内部の送受信処理手段の受信
処理部と機器制御処理手段との間で行う前記分岐型通信
電文の受信側での通信電文処理動作を示す図であり、こ
こでは第4図(A)は前記電子機器内部の前記送受信処
理手段の受信処理部がメモリ部を用いての前記分岐型通
信電文の分解処理および間合わせ条件の識別処理を示す
医 第4図(B)は前記電子機器内部の機器制御処理手
段または被制御機器部が機器制御処理手段を介しての前
記分岐型通信電文の問い合わせ条件獲得処理動作を示す
図である。
な抵 本発明は第1図〜第4図に限定されるものではな
(℃ 以下に 本発明の各実施例における構成要素について示
す。
第1図において、 ■は共通信号伝送路上で同時に起き
る通信電文送信の競合制御を行うために該通信電文の優
先順位を定める優先コード(PR)、2は送信側電子機
器の通信手段が予め割り当てられた共通信号伝送路上の
アドレスである自己アドレス(SA)、 3は受信側電
子機器の通信手段が予め割り当てられた共通信号伝送路
上のアドレスである相手アドレス(DA)、 4は通信
電文に使用している通信プロトコル識別情報またはデー
タ部(DATA)の属性(データまたはコマンド)を示
す制御コード(CC)、 5は後続するデータ部(DA
TA)の長さを表す電文長コード(BC)、6は本発明
の分岐型通信電文フォーマットに従った制御コマンドな
どを通信相手側に対して提供するために使用するデータ
部(DATA)、 7は受信側で通信電文の伝送誤りを
検出するために送信側にて予め定める計算を行って記述
されるチエツクコード(FCC’)、 8は後続するコ
マンドの基本サービス種別(システム共通 コミュニケ
ーション、ハウスキーピンク] AVC)または自己/
相手サブデバイスアドレス識別とその自己/相手サブア
ドレスなどの受信側電子機器内部での通信電文処理先相
手までの経路情報を記述するヘッダ定義へ 9は本発明
の実施例にて定義する分岐型通信電文のフォーマットを
適用するコマンド記述部 10は前記コマンド記述部を
構成する第一の構成要素であり受信側での識別すべき状
態情報の条件(識別結果は”真”または偽”となる型の
条件付き問い合わせ)を記述する条件付きコマンドサブ
記述部 11は前記コマンド記述部を構成する第二の構
成要素であり先行する前記条件付きコマンドサブ記述部
の示す条件付き問い合わせに従った受信側での状態情報
の条件識別処理結果が“真″の場合に引きつづき受信側
電子機器にて実行すべき制御コマンドを記述する第1の
制御コマンドサブ記述R,12は前記コマンド記述部を
構成する第三の構成要素であり先行する前記条件付きコ
マンドサブ記述部の示す条件付き問い合わせに従った受
信側での状態情報の条件識別処理結果が”偽”の場合に
引きつづき受信側電子機器にて実行すべき制御コマンド
を記述する第2の制御コマンドサブ記述i  10. 
1,10. 2. 11. 1. 11゜2.12.1
および12.2は本発明の第一の実施例にて使用する前
記10.11および12の各サブ記述部の内部構造を示
しておりこの場合ヘッダ定義部8が先行して付加される
。一方、 I O。
3.11.3および12.3は本発明の第二の実施例に
て使用する前記10.11および12の各サブ記述部の
内部構造を示も この場合、後続する第一番目 第二番
目、第三番目の各コマンドが予め定める分岐型制御コマ
ンドの列であることを示す識別情報を有する拡張ヘッダ
定義部8.1を前記第一の実施例で用いたヘッダ定義部
8の代わりに使用すも 第2図において、 13は予め定める通信手段を備えた
電子機器を複数接続する共通信号伝送路14、 lおよ
び14.2は電子機器を前記共通信号伝送路13に物理
的に接続するのに用いる情報コンセント、 15.1お
よび15.2は前記共通信号伝送路13の両端を電気的
な信号の反射等を防ぐために使用する終端推 16およ
び17は本発明の分岐型通信電文の生成および分解の各
処理を実行する機能を有する電子機IL18.1および
18.2は予め定めた通信プロトコルの伝送制御を司る
通信手&19.1および19.2は本発明の分岐型通信
電文の生成および分解の具体的な2つの異なる処理部す
なわち送信処理部および受信処理部を持つ送受信処理手
R20,,1および20.2は前記分岐型通信電文の生
成・組立を本発明のフォーマットに従って行う送信処理
部21、 lおよび21.2は前記分岐型通信電文が前
記共通信号伝送路13を経て受信される前記通信手段1
8.1または18.2を介して受は渡されることによっ
て該分岐型通信電文をその予め定められたフォーマット
に従って分解を行いさらに前記分解にて抽出された条件
付きコマンドサブ記述部10の解析・実行を行い前記分
解にて抽出された第1の制御コマンドサブ記述部11ま
たは第2の制御コマンドサブ記述部12の内いづれか一
方を前記条件付きコマンドサブ記述部lOの解析・実行
の結果(真または偽)にもとづいて次に実行すべき制御
コマンドを選択決定する機能を有するとともにメモリ部
22.1および22.2を具備する受信処理1に22.
1および22.2は前記受信処理部21.1および21
.2にて分解・抽出された前記分岐型通信電文中の第1
の制御コマンドサブ記述部11および第2の制御コマン
ドサブ記述部12を少なくとも一時記憶するメモリ臥 
23.1および23.2は前記送受信処理手段19.1
および19.2と被制御機器部24゜1および24.2
の間に位置し前記送受信処理手段19.1および19.
2に対して送信要求とともに前記通信手段18.1およ
び18.2が伝送するための予め定めた通信電文を組み
立てるのに必要な制御コマンに 分岐条件の情報または
通信相手側機器の指定に必要な情報などを与える機能お
よび前記送受信処理手段19.1および19゜2からの
受信通知および前記通信手段18.1および18.2を
経由して受信された通信電文の内容すなわち制御コマン
ドなどの受信処理および実行を被制御機器部24.1お
よび24.2に対して行う機器制御処理手1i24.1
および24゜2は前記機器制御処理手段23. Lおよ
び23゜2によって制御される被制御機器i25.1お
よび25.2は情報コンセント14.1および14、2
を介して前記電子機器16および17を接続する物理的
な接続ケープ71426.1および26、2は前記通信
手段18.1および18.2と送受信処理手段19.1
および19.2の間を結合するために物理的手段または
論理的手段によって設けられたインタフェースA、 2
7.1および27.2は前記送受信処理手段19.1お
よび19、2と機器制御処理手段23.1および23゜
2の間を結合するために物理的手段または論理的手段に
よって設けられたインタフェース&28゜1および28
.2は前記機器制御処理手段23゜1および23.2と
被制御機器部24.1および24、2の間を結合するた
めに物理的手段または論理的手段によって設けられたイ
ンタフェースCである。
以下、第1図の電文フォーマット、第2図の電子機器の
構成を用いた場合の第3図(A)、第3図(B)および
第4図(A)、第4図(B)の各処理動作のフローを述
べる。
第2図の共通信号伝送路を介して第1図のフォーマット
の通信電文を相互に送受信する電子機器の構成およびそ
のシステム接続形態を用いる場合、その通信電文を構成
する第1図のフォーマットの構造の違いにより第2図の
電子機器16および17内部の送受信処理手段19.1
および19゜2の送信処理部20.1および20.2の
処理動作が異なりそれぞれ下記の(ケースA)および(
ケースB)の送信処理動作を行う。   なお以下動作
説明の都合上 第2図の電子機器16から電子機器17
への方向における通信電文の送受信処理動作の場合を述
べる力交 同様にして逆方向の送受信処理動作も行うこ
とができる。
(ケースA)この場合、第2図の電子機器16内部の送
受信処理手段19.1の具備する送信処理部20.1は
インタフェースB27.1を介して機器制御処理手段2
3.1からの送信要求および送信すべき通信電文の組立
に必要な予め定める送信相手先や制御コマンド等の情報
を与えられる。
ここでは該情報として第1図に示す条件付きコマンドサ
ブ記述部10の情報としてIF型条件コマンド10.1
と状態問い合わせコマンド10.2を、また第1の制御
コマンドサブ記述部11の情報としてTHEN型条件コ
マンド11.1と第1の制御コマンド11.2を、さら
に第2の制御コマンドサブ記述部12の情報としてEL
SE型条件コマンド12.1と第2の制御コマンド12
.2を少なくとも意味する。
前記送信要求と該情報を与えられた該送信処理部20.
1i、t、  該送信要求に従って第3図(A)に示さ
れる通信電文のコマンド型組立て処理(SOI〜504
)を行う。以下第3図(A)の動作に従って述べる。
SOI:第1図のヘッダ定義部8を予め定める定義に従
って符号化し設定する。
S02:インタフェース827.1を介して機器制御処
理手段23,1から与えられた第1図に示す(IF型条
件コマンド)10.1と(状態問い合わせコマンド)1
0.2を対として組み立てることで(条件付きコマンド
サブ記述部)10を構成し予め定める領域へ設定格納す
る。
S03:インタフェースB 27. lを介して機器制
御処理手段23.1から与えられた第1図に示す(T 
HEN型条件コマンドH1,1と(第1の制御コマンド
)−(イ)− 11.2を対として組み立てることで(第1の制御コマ
ンドサブ記述部)11を構成し予め定める領域へ設定格
納する。
S04:インタフェース827.1を介して機器制御処
理手段23.1から与えられた第1図に示す(E L 
SE型条件コマンド)12.1と(第2の制御コマンド
)12.2を対として組み立てることで(第2の制御コ
マンドサブ記述部)12を構成し予め定める領域へ設定
格納する。
これら(SOI)〜(SO4)までの一連の処理によっ
て組立てられた第1図のDATA6?1  第2図のイ
ンタフェースA 26.1を介して通信手段18.1へ
与えられる。この場合、該通信手段18.1にて第1図
の通信電文を生成する。すなわちDATA6を除く他の
PRI、  SA2.  DA3.  CC4,BC5
゜FCC7を構成する上で必要な情報は該インタフェー
スA 26. lを介して予め該通信手段18.1へ与
えられる。
(ケースB)この場合、第2図の電子機器16内部の送
受信処理手段19.1の具備する送信処環部20.1は
インタフェースB27、1を介して機器制御処理手段2
3.1からの送信要求および送信すべき通信電文の組立
に必要な予め定める送信相手先や制御コマンド等の情報
を与えられる。
ここでは該情報として第1図に示す条件付きコマンドサ
ブ記述部10の情報として条件付き問い合せ状態コマン
ド10.3を、また第1の制御コマンドサブ記述部11
の情報として第1の制御コマンド11.3を、  さら
に第2の制御コマンドサブ記述部12の情報として第2
の制御コマンド12.3を少なくとも意味する。前記送
信要求と該情報を与えられた該送信処理部20.1?i
  該送信要求に従って第3図(B)に示される通信電
文の拡張ヘッダを用いた組立て処理(SO5)〜(SO
8)を行う。  以下第3図(B)の動作に従って述べ
る。
S05:第1図のヘッダ定義部8の内容を包含するとと
もにDATA6内での分岐型通信電文のフォーマットカ
丈 連続して配置される3つのコマンドの列であること
を指定する予め定めた定義を含む新たな拡張ヘッダ定義
部8.1を符号化した後、前−汐一 記ヘッダ定義部8を第1図の拡張ヘッダ定義部8.1で
置き換えて設定すも s 06:インタフェースB 27.1を介して機器制
御処理手段23.1から与えられた第1図に示す(条件
付き問い合せ状態コマンドNO,3を(条件付きコマン
ドサブ記述部)lOとして予め定める領域へ設定格納す
る。この場合 該(条件付き問い合せ状態コマンドNO
,3は前記ヘッダ定義部8と置き換えられた該拡張ヘッ
ダ定義部8.1の直後に配置してDATA6に記述すa SO7:インタフェースB 27.1を介して機器制御
処理手段23.1から与えられた第1図に示す(第1の
制御コマンドH1,3を(第1の制御コマンドサブ記述
部)11として予め定める領域へ設定格納する。
この場合 該(第1の制御コマンド)11.3は既に(
806)にて生成された前記(条件付き問い合せ状態コ
マンド)10.3の直後に後続して配置することでDA
TA6に記述する。
s 08:インタフェースB 27. lを介して機器
制御処理手段23.1から与えられた第1図に示す(第
2の一羽一 制御コマンド)12.3を(第2の制御コマンドサブ記
述部)12として予め定める領域へ設定格納する。
この場合、該(第2の制御コマンドH2,3は既に(S
07)にて生成された前記(第1の制御コマンド)11
.3の直後に後続して配置することでDATA6に記述
する。
これら(805)〜(SO8)までの一連の処理によっ
て組立てられた第1図のD A T A 6 ?&  
第2図のインタフェースA 26.1を介して通信手段
18.lへ与えられる。この場合、該通信手段18.1
にて第1図の通信電文を生成すも すなわちDATA6
を除く他のPRI、  SA2.  DA3.CC4,
BC5゜FCC7を構成する上で必要な情報は該インタ
フェースA 26.1を介して予め該通信手段18.1
へ与えられも 上記の(ケースA)および(ケースB)に示す第2図の
電子機器16内部の送信処理部20.1の処理動作に従
って生成された本発明の分岐型通信電文フォーマットの
通信電文ζよ 該電子機器16の通信手段18.1から
共通信号伝送路13を経由して送信−列一 相手側である電子機器17の通信手段18.2にて受信
される。  該通信手段18.2にて受信された前記分
岐型通信電文フォーマットの通信電文はインタフェース
A 26.2を介して前記通信手段18.2から送受信
処理手段19.2の受信処理部21.2に与えられる。
この場合少なくとも第1図の通信電文の構成要素中のD
ATA6の内容に係るすべての情報およびSA2の内容
に係る送信元の電子機器の識別に用いられるアドレスの
、情報を少なくとも前記通信手段18.2から送受信処
理手段19.2の受信処理部21.2へ与えも 以下く 受信側電子機器17の該受信処理部21.2に
おける受信通信電文の分解・実行の処理動作のフローを
述べる。  な抵 以下の該受信通信電文の分解におい
ては前述の(ケースA)および(ケースB)のいづれか
一方が選択されており、該選択された電文フォーマット
に従って組み立てられた通信電文であり、容易に該組み
立て時の逆工程を分解工程の処理として実現することが
できる。
以下第4図(A)に従って、受信側電子機器17内部の
該送受信処理手段19.2の具備する該受信処理部21
.2がメモリ部22.2を用いて前記分岐型通信電文の
分解処理および間合わせ条件の識別処理を述べも SO9:受信した通信電文中のDATA6の記述内容を
、予め選択されて送信側の電文組立処理に用いた上述の
(ケースA)または(ケースB)の電文フォーマットに
従って、 (ケースA)の場合はヘッダ定義部8とコマ
ンド記述部9を、また(ケースB)の場合は拡張ヘッダ
定義部8.1とコマンド記述部9をその予め定める定義
に従って解析・分解の処理を受信処理部21.2が行へ
 本発明の分岐型通信電文の主要構成要素である条件付
きコマンドサブ記述部10.第1の制御コマンドサブ記
述部11および第2の制御コマンドサブ記述部12をそ
れぞれ抽出処理すも S 10:前記(SO9)の処理によって抽出した3つ
の該主要構成要素を、前記受信処理部21.2に具備す
るメモリ部22.2の予め該主要構成要素に対応して割
当てられた各指定領域へ条件付きコマンド−あ− サブ記述部10.第1の制御コマンドサブ記述部11お
よび第2の制御コマンドサブ記述部12をそれぞれ格納
する。
S11:予め送信側および受信側の各電子機器16およ
び17にて定義されかつ符号化される任意の分岐条件A
の受信側電子機器17での該条件A成立の真偽を問うコ
マンドとして定められる前記条件付きコマンドサブ記述
部10の条件付きコマンドをインタフェース827.2
を介して機器制御処理手段23.2へ送信するとともに
その応答を待つ。この場合該条件付きコマンドの内容と
しては(ケースA)が適用されていれば IF型条件コ
マンド10.1および状態問い合せコマンド10.2が
用いられ (ケースB)が適用されていれば条件付き問
い合せ状態コマンド10.3が用いられる。
S12:前記機器制御処理手段23.2からの該応答を
受信処理部21.2が受信するまで待つ。もし 受信を
すれば下記の(S13)を次に実行する。
S13:該受信処理部21.2が(S12)の処理ステ
ップにて受信した応答の内容が”真”または”偽”のい
づれかを識別する。識別結果が”真”であれば(S14
)を次に実行し “偽”であれば(S16)を次に実行
する。
S14:該受信処理部21.2はその具備しているメモ
リ部22.2に(SIO)にて−時格納した第1の制御
コマンドザブ記述部11の内容を前記応答か”真”であ
った場合に実行すべき制御コマンドとして機器制御処理
手段23.2へインタフェースB 27.2を介して伝
達する。この場合(ケースA)が予め適用されていれば
THEN型条件コマンド11.1に対として予め定義さ
れた第1の制御コマンド11.2が伝達される。またも
し くケースB)が予め適用されていれば予め定義され
た第1の制御コマンド11.3が伝達される。
S15:該受信処理部21.2は(SIO)にてメモリ
部22.2に格納されている第2の制御コマンドサブ記
述部12の内容を不用とみなし廃棄する。さらに(31
8)を次に実行する。
816:該受信処理部21.2はその具備しているメモ
リ部22.2に(SIO)にて−時格納した第2の制−
四一 御コマントサブ記述部11の内容を前記応答が”偽”で
あった場合に実行すべき制御コマンドとして機器制御処
理手段23.2へインタフェースB27.2を介して伝
達する。この場合(ケースA)が予め適用されていれば
ELSE型条件コマンド12.1に対として予め定義さ
れた第2の制御コマンド12.2が伝達される。またも
L(ケースB)が予め適用されていれば予め定義された
第2の制御コマンド12.3が伝達される。
S17:該受信処理部21.2は(SIO)にてメモリ
部22.2に格納されている第1の制御コマンドサブ記
述部11の内容を不用とみなし廃棄する。さらに(31
8)を次に実行する。
S18:該受信処理部21.2の具備する前記メモリ部
22.2の内容をすべて初期化する。
以上の(SO9)〜(318)までの一連の処理を受信
側電子機器17の送受信処理手段19.2の受信処理部
21.2が行うことにより本発明の分岐型通信電文の分
解処理を行うことができる。
さらに続いて第4図(B)に従って、受信側電子機−9
御 器17内部の機器制御処理手段23,2または被制御機
器部24.2が該機器制御処理手段23.2を介して前
記分岐型通信電文の問い合わせ条件の獲得処理動作を行
う場合を述べる。
S19:予め送信側および受信側の各電子機器16およ
び17にて定義されかつ符号化される任意の分岐条件A
の受信側電子機器17での該条件A成立の真偽を問うコ
マンドとして定められる前記条件付きコマンドサブ記述
部10の条件付きコマンドをインタフェースB 27.
2を介して機器制御処理手段23.2が送受信処理手段
19.2の受信処理部21.2から受信する。。
S20:該受信処理部21.2から該条件付きコマンド
を受理した機器制御処理手段23.2は予め定められた
定義に従って当該条件付きコマンドの内容を解析し そ
の識別要求の対象となる指定条件Aを抽出する。
S21:前記条件Aに関する状態情報また(よ 該指定
条件Aの識別・判断に必要な情報を該機器制御処理手段
23.2自身の内部から獲得する力\ または該機器制
御処理手段23.2にインタフェースC28,2を介し
て接続される被制御機器部24.2から獲得する。
S22:該機器制御処理手段23.2ζよ 上述の(S
21)にて獲得された前記条件Aの成立の可否 すなわ
ち”真”または”偽″のいづれかを識別・判断すも S23:該条件Aの識別結果力丈 真”の場合は次に(
S24’)を実行し もし”偽”の場合は次に(S25
)を実行する。
S24:問い合わせた該当条件Aの機器制御処理手段2
3,2での識別結果の応答が”真”であることを受信処
理部21.2へ予め定めた符号化に従ってインタフェー
スB 27.2を介して通知すもS25:問い合わせた
該当条件Aの機器制御処理手段23.2での識別結果の
応答が”偽”であることを受信処理部21.2へ予め定
めた符号化に従ってインタフェース827.2を介して
通知する。
以上の各処理動作および通信電文のフォーマットを用い
ることによって分岐型通信電文を用いた複雑な機器制御
を簡単かつ容易に実現することができる。
発明の効果 本発明によって次のような効果がもたらされる。
(1)受信側である第二の電子機器が内部に持つ機器の
状態情報の内容を識別し その後に該第二の電子機器内
部で前記状態情報の識別結果に従って次に実行すべきコ
マンドを選択して実行できるような通信電文の構成(す
なわち分岐型通信電文の構成)を第一の電子機器が一度
の通信電文で前記第二の電子機器に対し伝達することに
よって容易に提供することができる。
(2)第一の電子機器と第二の電子機器との間での通信
電文の送受信回数として、前記第一の電子機器から前記
第二の電子機器に対しての特定の状態情報の問い合わせ
の通信電文を送る第一の送信前記第二の電子機器からの
該問い合わせ結果応答を通知する通信電文の前記第一の
電子機器への返信である第二の送信 前記第一の電子機
器が該返信を受信した後に前記問い合わせ結果応答の内
容−羽一 を識別して前記第二の電子機器宛に次に発行するべきコ
マンドを決定し前記第一の電子機器から前記第二の電子
機器宛に送信する第三の送信という少なくとも3回の通
信電文の送受信が必要となっていたのが、前記第一の電
子機器から前記第二の電子機器への1回の通信電文の送
信のみでの該通信電文伝送に要する通信時間の短く効率
良い通信を簡単な分岐型通信電文フォーマットを用いる
ことにより実現することができる。
(3)分岐型通信電文の記述構造に従った電文フォーマ
ットを、その受信側電子機器内部の送受信処理手段の受
信処理部の具備するメモリ部を使用することにより該分
岐型通信電文に対する容易な受信処理の電子機器内部へ
の実装を可能とした
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例における分岐型通信電文のフォ
ーマットは 第2図は本実施例の電子機器の構成および
そのシステム構成形態を示す諷第3図は本発明の一実施
例の分岐型通信電文の組立処理フローを示すl 第4図
は本発明の一実施一お− 例であり受信側での通信電文処理動作を示す図である。 1・・・優先コード(PR)、2・・・自己アドレス(
SA)、 3・・・相手アドレス(DA)、4・・・制
御コード(CC)、 5・・・電文長コード(BC)、
6・・・データ部(DATA)、7・・・チエツクコー
ド(FCC)、8・・・ヘッダ定義仏8.1・・・拡張
ヘッダ定義臥 9・・・コマンド記述区 10・・・条
件付きコマンドサブ記述alo、1・・・IF型条件コ
マンド、 10.2・・・状態問い合せコマンに10、
3・・・条件付き問い合せ状態コマンド、11・・・第
1の制御コマンドサブ記述ff1k11゜1・・・T、
HEN型条件コマンド、 11.2・・・第1の制御コ
マンK 11.3・・・第1の制御コマンド、 12・
・・第2の制御コマンドサブ記述i12.1・・・EL
SE型条件コマンドミ12、2・・・第2の制御コマン
ドミ 12.3・・・第2の制御コマン凡 代理人の氏名 弁理士 小鍜治 明 −讃一 第3図 (A) くコマンド型組立て心理 ) 第3図 CB) く拡張へ・ン’D@FBuた組立て幻り里〉l    
/−一一一一一一−\

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)共通信号伝送路を介し予め定めた通信手順に従っ
    て通信電文の伝送を行う通信手段および前記伝送される
    通信電文の送受信処理手段を少なくとも備える電子機器
    において、同一の構成を持つ第一の電子機器から第二の
    電子機器へ前記通信電文を送信して前記第二の電子機器
    を制御する場合に、前記第一の電子機器の備える通信手
    段を用いて送信する前記通信電文を、前記第一の電子機
    器の備える送受信処理手段の送信処理部にて、 ”IF(条件Aの真偽を問う条件付きコマンド)THE
    N(条件Aが真の場合に実行する第一の制御コマンド)
    ELSE(条件Aが偽の場合に実行する第二の制御コマ
    ンド)” の分岐条件付き構造に組立てることを特徴とする分岐型
    通信電文処理機能付き電子機器。(2)特許請求の範囲
    第1項記載の分岐型通信電文処理機能付き電子機器を複
    数備え共通の信号伝送路を用いて予め定めた通信可能な
    組合せに従って相互に通信を行うことを特徴とする通信
    システム。 (3)特許請求の範囲第1項記載の電子機器の構成を有
    する第一の電子機器と第二の電子機器および前記第一の
    電子機器から前記第二の電子機器へ送信する分岐条件付
    き構造を持つ通信電文において、該分岐条件付き構造に
    組立てられた前記通信電文を受信処理する前記第二の電
    子機器に予め備えている送受信処理手段に含まれる受信
    処理部が、前記通信電文の記述内容として伝達される”
    条件Aの真偽を問うコマンド”の受信時点での該条件A
    の”真”または”偽”の状態の検査と判断を実行処理す
    る間、前記分岐条件付き構造に組立てられた通信電文の
    記述内容として同時に伝達される”条件Aが真の場合に
    実行する第一の制御コマンド”および”条件Aが偽の場
    合に実行する第二の制御コマンド”を共に一時記憶保持
    するメモリ部を有することを特徴とする分岐型通信電文
    処理機能付き電子機器。 (4)特許請求の範囲第3項記載の分岐型通信電文処理
    機能付き電子機器を複数備え共通の信号伝送路を用いて
    予め定めた通信可能な組合せに従って相互に通信を行う
    ことを特徴とする通信システム。 (5)特許請求の範囲第1項記載の通信電文を分岐条件
    付き構造に組立てる場合に、その構造の定義を前記通信
    電文の特性を記述するヘッダー部にて行うことを特徴と
    する分岐型通信電文処理機能付き電子機器。 (6)特許請求の範囲第5項記載の分岐型通信電文処理
    機能付き電子機器を複数備え共通の信号伝送路を用いて
    予め定めた通信可能な組合せに従って相互に通信を行う
    ことを特徴とする通信システム。 (7)特許請求の範囲第1項記載の通信電文を分岐条件
    付き構造に組立てる場合に、その構造の定義を予め定め
    る構造定義コマンドを用いて行うことを特徴とする分岐
    型通信電文処理機能付き電子機器。 (8)特許請求の範囲第7項記載の分岐型通信電文処理
    機能付き電子機器を複数備え共通の信号伝送路を用いて
    予め定めた通信可能な組合せに従って相互に通信を行う
    ことを特徴とする通信システム。 (9)特許請求の範囲第3項記載の通信電文を分岐条件
    付き構造に組立てる場合に、その構造の定義を前記通信
    電文の特性を記述するヘッダー部にて行うことを特徴と
    する分岐型通信電文処理機能付き電子機器。 (10)特許請求の範囲第9項記載の分岐型通信電文処
    理機能付き電子機器を複数備え共通の信号伝送路を用い
    て予め定めた通信可能な組合せに従って相互に通信を行
    うことを特徴とする通信システム。 (11)特許請求の範囲第3項記載の通信電文を分岐条
    件付き構造に組立てる場合に、その構造の定義を予め定
    める構造定義コマンドを用いて行うことを特徴とする分
    岐型通信電文処理機能付き電子機器。 (12)特許請求の範囲第11項記載の分岐型通信電文
    処理機能付き電子機器を複数備え共通の信号伝送路を用
    いて予め定めた通信可能な組合せに従って相互に通信を
    行うことを特徴とする通信システム。 (13)特許請求の範囲第3項記載の分岐型通信電文処
    理機能付き電子機器を複数備え共通の信号伝送路を用い
    て予め定めた通信可能な組合せに従って相互に通信を行
    うことを特徴とする通信システム。 (14)特許請求の範囲第13項記載の分岐型通信電文
    処理機能付き電子機器を複数備え共通の信号伝送路を用
    いて予め定めた通信可能な組合せに従って相互に通信を
    行うことを特徴とする通信システム。 (15)特許請求の範囲第1項記載の第一の制御コマン
    ドおよび第二の制御コマンドをそれぞれ複数のコマンド
    より構成される第一の制御コマンド列および第二の制御
    コマンド列でそれぞれ置き換えることを特徴とする分岐
    型通信電文処理機能付き電子機器。 (16)特許請求の範囲第15項記載の分岐型通信電文
    処理機能付き電子機器を複数備え共通の信号伝送路を用
    いて予め定めた通信可能な組合せに従って相互に通信を
    行うことを特徴とする通信システム。
JP2293837A 1990-10-30 1990-10-30 分岐型通信電文処理機能付き電子機器およびその通信システム Pending JPH04167725A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2293837A JPH04167725A (ja) 1990-10-30 1990-10-30 分岐型通信電文処理機能付き電子機器およびその通信システム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2293837A JPH04167725A (ja) 1990-10-30 1990-10-30 分岐型通信電文処理機能付き電子機器およびその通信システム

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04167725A true JPH04167725A (ja) 1992-06-15

Family

ID=17799799

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2293837A Pending JPH04167725A (ja) 1990-10-30 1990-10-30 分岐型通信電文処理機能付き電子機器およびその通信システム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04167725A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002507038A (ja) * 1998-03-09 2002-03-05 ソニー エレクトロニクス インク Av/cプロトコルにおいて記述データによって格納データのサーチを行う方法及び装置

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS56101226A (en) * 1980-01-17 1981-08-13 Toshiba Corp Program loader
JPS61193256A (ja) * 1985-02-22 1986-08-27 Hitachi Ltd 設備群制御方式
JPS63216102A (ja) * 1987-03-05 1988-09-08 Mitsubishi Electric Corp プラント制御システム
JPS63311504A (ja) * 1987-06-15 1988-12-20 Mitsubishi Electric Corp プラント制御システム

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS56101226A (en) * 1980-01-17 1981-08-13 Toshiba Corp Program loader
JPS61193256A (ja) * 1985-02-22 1986-08-27 Hitachi Ltd 設備群制御方式
JPS63216102A (ja) * 1987-03-05 1988-09-08 Mitsubishi Electric Corp プラント制御システム
JPS63311504A (ja) * 1987-06-15 1988-12-20 Mitsubishi Electric Corp プラント制御システム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002507038A (ja) * 1998-03-09 2002-03-05 ソニー エレクトロニクス インク Av/cプロトコルにおいて記述データによって格納データのサーチを行う方法及び装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS58500349A (ja) 放送パケツト交換使用のデ−タ処理システム
JPH09284331A (ja) セキュリティー機能を有するルータ
US6470012B2 (en) Communication system and data-format to be used in the same
JPH04167725A (ja) 分岐型通信電文処理機能付き電子機器およびその通信システム
JPH04273735A (ja) ローカルエリアネットワークブリッジ装置
CN118301174A (zh) 一种车机互联跨网络通信的方法、组件、系统及存储介质
KR100226781B1 (ko) 노드(node)인식(recognition)방법
JPS5860851A (ja) デ−タ伝送方式
JPH077519A (ja) ローカルエリアネットワークにおける端末装置
CN119729401B (zh) 车辆通信控制方法、装置、设备以及计算机可读存储介质
US20250311029A1 (en) Identifier configuration methods and apparatuses, and electronic device and storage medium
JPH0351938A (ja) ホストコンピュータ装置
JPS6236938A (ja) ロ−カルエリアネツトワ−クの通信制御装置
JPH04127251A (ja) データ転送方式
KR20000067429A (ko) 메시지 분배 기능을 이용한 홈위치 등록기의 프로세스간 통신 방법
JPS62216449A (ja) ル−テイング方式
JPH05235946A (ja) ネットワークの構成認識装置
JP2000151739A (ja) 情報処理装置、分散処理装置およびネットワークシステム
JPH02164155A (ja) Lanシステムの通信方式
JP2694412B2 (ja) データ伝送システム
JPH07321781A (ja) 通信システム及び端末装置
WO2024164342A1 (zh) 通信方法、装置、设备以及存储介质
JPS6369346A (ja) ネツトワ−ク管理方式
CN119012140A (zh) 信息的更新方法、智能设备、物联网平台、设备及介质
CN117941408A (zh) 通信方法、装置、设备以及存储介质