JPH04167972A - チューブとプレートとの溶接方法 - Google Patents
チューブとプレートとの溶接方法Info
- Publication number
- JPH04167972A JPH04167972A JP29675790A JP29675790A JPH04167972A JP H04167972 A JPH04167972 A JP H04167972A JP 29675790 A JP29675790 A JP 29675790A JP 29675790 A JP29675790 A JP 29675790A JP H04167972 A JPH04167972 A JP H04167972A
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- Japan
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- welding
- tube
- plate
- hole
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、チューブとプレートとの溶接方法に係り、特
にタングステンイナートガス溶接装置を用いて断面形状
長円形の金属製チューブの全周を1回の直線的な走査に
より溶接することができる作業性の優れたデユープとプ
レートとの溶接方法に関する。
にタングステンイナートガス溶接装置を用いて断面形状
長円形の金属製チューブの全周を1回の直線的な走査に
より溶接することができる作業性の優れたデユープとプ
レートとの溶接方法に関する。
従来の技術
従来、チューブとプレート、例えば自動車のラジェータ
のチューブとタンクプレートとの接合は、半田付けによ
って行われていた。しかし該接合方法によると、漏れの
ないように折角注意してきれいに半田付けしても次工程
で加熱されると該半田付は部の半田が熔けてしまい、不
良品となってしまうという欠点があった。また半田によ
る接合強度は弱く、長間間使用すると、自動車の振動や
ラジェータ内の圧力により半田付は部が劣化して水漏れ
し易いという欠点があった。
のチューブとタンクプレートとの接合は、半田付けによ
って行われていた。しかし該接合方法によると、漏れの
ないように折角注意してきれいに半田付けしても次工程
で加熱されると該半田付は部の半田が熔けてしまい、不
良品となってしまうという欠点があった。また半田によ
る接合強度は弱く、長間間使用すると、自動車の振動や
ラジェータ内の圧力により半田付は部が劣化して水漏れ
し易いという欠点があった。
また、これを改善するために極く特殊な自動車のラジェ
ータついては、チューブとタンクプレートとを溶接によ
り接合した例もあるが、チューブの開口端の形状、即ち
長円形の形状に沿って溶接装置を移動させながら溶接す
る方法となるため作業性が悪く、溶接に長時間を要する
だけでなく、熱線した作業者でないと作業できないとい
う欠点があり、また溶接コストが高くつくという欠点か
あった。
ータついては、チューブとタンクプレートとを溶接によ
り接合した例もあるが、チューブの開口端の形状、即ち
長円形の形状に沿って溶接装置を移動させながら溶接す
る方法となるため作業性が悪く、溶接に長時間を要する
だけでなく、熱線した作業者でないと作業できないとい
う欠点があり、また溶接コストが高くつくという欠点か
あった。
目 的
本発明は、上記した従来技術の欠点を除くためになされ
たものであって、その目的とするところは、タングステ
ンイナートガス?容接装置を用いて金属性のチューブと
プレートとを溶接することにより、接合部の強度を向上
させることであり、またこれによって次工程で加熱され
ても接合部への影響が及ばないようにすると共にラジェ
ータの耐久性能を向上させて水漏れを完全に防止するこ
とである。また他の目的は、断面長円形状の金属製チュ
ーブの全周を、該金属製チューブの開口端の長手方向に
該開口端の略中央に沿って1回走査するだけで溶接が完
了できるようにして溶接作業を従来例に比べて飛躍的に
容易化すると共に溶接の作業性を大幅に向上させること
である。
たものであって、その目的とするところは、タングステ
ンイナートガス?容接装置を用いて金属性のチューブと
プレートとを溶接することにより、接合部の強度を向上
させることであり、またこれによって次工程で加熱され
ても接合部への影響が及ばないようにすると共にラジェ
ータの耐久性能を向上させて水漏れを完全に防止するこ
とである。また他の目的は、断面長円形状の金属製チュ
ーブの全周を、該金属製チューブの開口端の長手方向に
該開口端の略中央に沿って1回走査するだけで溶接が完
了できるようにして溶接作業を従来例に比べて飛躍的に
容易化すると共に溶接の作業性を大幅に向上させること
である。
構成
要するに本発明(請求項1)は、断面長円形状の金属製
のチューブの開口端の長手方向に該開口端の略中央に沿
って溶接装置の溶接部を移動させることにより、前記チ
ューブの開口端と該開口端と路間−形状の穴が形成され
た金属製のプレートの咳大の縁部とを前記開口端の全周
にわたって溶接することを特徴とするものである。
のチューブの開口端の長手方向に該開口端の略中央に沿
って溶接装置の溶接部を移動させることにより、前記チ
ューブの開口端と該開口端と路間−形状の穴が形成され
た金属製のプレートの咳大の縁部とを前記開口端の全周
にわたって溶接することを特徴とするものである。
また本発明(請求項2)は、断面長円形状の金属製チュ
ーブの開口端の長手方向に該開口端の略中央に沿ってタ
ングステンイナートガス溶接装置のトーチ部を移動させ
ることにより、前記チューブの開口端と該開口端と路間
−形状の穴が形成された金属製プレートの上穴の縁部と
を前記開口端の全周にわたって溶接することを特徴とす
るものである。
ーブの開口端の長手方向に該開口端の略中央に沿ってタ
ングステンイナートガス溶接装置のトーチ部を移動させ
ることにより、前記チューブの開口端と該開口端と路間
−形状の穴が形成された金属製プレートの上穴の縁部と
を前記開口端の全周にわたって溶接することを特徴とす
るものである。
以下本発明を図面に示す実施例に基いて説明する。第1
図から第5図において、本発明に係る溶接方法により製
作されるラジェータ1は、チューブ2と、プレートの一
例たるタンクプレート3と、アッパータンク4と、ロア
タンク5とから構成されている。チューブ2は、例えば
厚さ0.15mmの銅板で製作された長手方向の長さ1
3mm、短手方向の長さ2mmの長円形の断面形状を持
つチューブであり、多数のチューブ2が平行に配設され
ている。そして該多数のチューブ2の両端2b、2cは
、例えば厚さQ、9mmの真鍮の板にチューブ2の断面
形状と路間し形状の穴3aが多数整列巳てあけられて製
作されたタンクプレート3の上穴に挿入されて封止材の
一例たる半田4によって半田付けされ、更にタングステ
ンイナートガス溶接されている。
図から第5図において、本発明に係る溶接方法により製
作されるラジェータ1は、チューブ2と、プレートの一
例たるタンクプレート3と、アッパータンク4と、ロア
タンク5とから構成されている。チューブ2は、例えば
厚さ0.15mmの銅板で製作された長手方向の長さ1
3mm、短手方向の長さ2mmの長円形の断面形状を持
つチューブであり、多数のチューブ2が平行に配設され
ている。そして該多数のチューブ2の両端2b、2cは
、例えば厚さQ、9mmの真鍮の板にチューブ2の断面
形状と路間し形状の穴3aが多数整列巳てあけられて製
作されたタンクプレート3の上穴に挿入されて封止材の
一例たる半田4によって半田付けされ、更にタングステ
ンイナートガス溶接されている。
そして夫々のタンクプレート3は、アッパータンク4及
びロアタンク5の一部として構成されていて、アッパホ
ース接続口4aから取り入れた冷却水をチューブ2を通
過させ、冷却水の持つ効をフィン6に伝達して冷却され
た後、ロアホース接続口5aからエンジン(図示せず)
にもどされるように構成されている。
びロアタンク5の一部として構成されていて、アッパホ
ース接続口4aから取り入れた冷却水をチューブ2を通
過させ、冷却水の持つ効をフィン6に伝達して冷却され
た後、ロアホース接続口5aからエンジン(図示せず)
にもどされるように構成されている。
次に、チューブ2とタンクプレート3との溶接について
詳述すると、第1図から第3図を参照して、タングステ
ンイナートガスン容士妾装置のトーチ部8の電極8aに
高電圧を加えながらチューブ2の開口端2aの長手方向
に該開口端の略中央に沿って矢印A方向に直線的に走査
する。トーチ部8から矢印B方向に放射される高温のア
ルゴンガス9は、チューブ20間口端2aとタンクプレ
ート3の穴3aの縁部を溶解して両金属が溶融した合金
層10 (第5図参照)を形成して強固に溶接する。
詳述すると、第1図から第3図を参照して、タングステ
ンイナートガスン容士妾装置のトーチ部8の電極8aに
高電圧を加えながらチューブ2の開口端2aの長手方向
に該開口端の略中央に沿って矢印A方向に直線的に走査
する。トーチ部8から矢印B方向に放射される高温のア
ルゴンガス9は、チューブ20間口端2aとタンクプレ
ート3の穴3aの縁部を溶解して両金属が溶融した合金
層10 (第5図参照)を形成して強固に溶接する。
作用
本発明は、上記のように構成されており、以下その作用
について説明する。第1図から第3図及び第5図を参照
して、タングステンイナートガス溶接装置のトーチ部8
を半田7によりタンクプレート3に接合されたチューブ
2の開口端2aに対向させて電極8aに高電圧を加えな
がらチューブ2の開口端2aの長手方向に該開口端の略
中央に沿って矢印A方向に直線的に走査する(第3図参
照)。トーチ部8から矢印B方向に放射される高温のア
ルゴンガス9は、次第に広がりながら放射され、チュー
ブ2の開口端2aの全周を同時に加熱してチューブ2の
開口端2aとタンクプレート3の縁部とを溶解して両金
属が溶融した合金層10を形成し、1回の走査でチュー
ブ2の開口端2aの全周を強固に溶接する。また、この
とき溶接はチューブ2とタンクプレート3との素材を溶
解して行われるので、溶接棒等の溶加材を加える必要は
ない。
について説明する。第1図から第3図及び第5図を参照
して、タングステンイナートガス溶接装置のトーチ部8
を半田7によりタンクプレート3に接合されたチューブ
2の開口端2aに対向させて電極8aに高電圧を加えな
がらチューブ2の開口端2aの長手方向に該開口端の略
中央に沿って矢印A方向に直線的に走査する(第3図参
照)。トーチ部8から矢印B方向に放射される高温のア
ルゴンガス9は、次第に広がりながら放射され、チュー
ブ2の開口端2aの全周を同時に加熱してチューブ2の
開口端2aとタンクプレート3の縁部とを溶解して両金
属が溶融した合金層10を形成し、1回の走査でチュー
ブ2の開口端2aの全周を強固に溶接する。また、この
とき溶接はチューブ2とタンクプレート3との素材を溶
解して行われるので、溶接棒等の溶加材を加える必要は
ない。
上述した如く、整列させて配設した多数のチューブ2を
開口端2aの略中央をその長手方向に沿って矢印A方向
に直線的に走査するだけでチューブト2とタンクプレー
ト3とを容易に?容接することができる。第3図に示す
例においては、5回の直線走査だけで極めて効率よくチ
ューブ2とタンクプレート3とを溶接してラジェータ1
を製作することかできる。
開口端2aの略中央をその長手方向に沿って矢印A方向
に直線的に走査するだけでチューブト2とタンクプレー
ト3とを容易に?容接することができる。第3図に示す
例においては、5回の直線走査だけで極めて効率よくチ
ューブ2とタンクプレート3とを溶接してラジェータ1
を製作することかできる。
効果
本発明は、上記のように、タングステンイナートガス溶
接装置を用いて金属性のチューブとプレートとを溶接す
るため、接合部の強度を向上させることができ、またこ
の結果次工程で加熱されても接合部への影響が及ばない
ようにすることができると共にラジェータの耐久性能を
向上させて水漏れを完全に防止することができる効果が
ある。また断面長円形状の金属製チューブの全周を、該
金属製チューブの開口端の長手方向に該開口端の略中央
に沿って1回走査するだけで溶接が完了できるため、溶
接作業を従来例に比べて飛躍的に容易化することができ
ると共に、溶接の作業性を大幅に向上させることができ
る効果がある。
接装置を用いて金属性のチューブとプレートとを溶接す
るため、接合部の強度を向上させることができ、またこ
の結果次工程で加熱されても接合部への影響が及ばない
ようにすることができると共にラジェータの耐久性能を
向上させて水漏れを完全に防止することができる効果が
ある。また断面長円形状の金属製チューブの全周を、該
金属製チューブの開口端の長手方向に該開口端の略中央
に沿って1回走査するだけで溶接が完了できるため、溶
接作業を従来例に比べて飛躍的に容易化することができ
ると共に、溶接の作業性を大幅に向上させることができ
る効果がある。
図面は本発明の実施例に係り、第1図はチューブ2とタ
ンクプレート3との)容接の状態を示す斜視図、第2図
は同しく要部縦断面図、第3図は溶接部の平面図、第4
図はラジェータの部分省略正面図、第5図は溶接部の要
部拡大縦断面図である。 2はチューブ、2aは開口端、3はプレートの一例たる
タンクプレート、3aは穴、8はタングステンイナート
ガス溶接装置のトーチ部である。 特許出願人 日野自動車工業株式会社 三共ラヂエーター株式会社 代 理 人 弁理士 内 1)和 男 第3図 第4図 第5図 n
ンクプレート3との)容接の状態を示す斜視図、第2図
は同しく要部縦断面図、第3図は溶接部の平面図、第4
図はラジェータの部分省略正面図、第5図は溶接部の要
部拡大縦断面図である。 2はチューブ、2aは開口端、3はプレートの一例たる
タンクプレート、3aは穴、8はタングステンイナート
ガス溶接装置のトーチ部である。 特許出願人 日野自動車工業株式会社 三共ラヂエーター株式会社 代 理 人 弁理士 内 1)和 男 第3図 第4図 第5図 n
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 断面長円形状の金属製のチューブの開口端の長手方
向に該開口端の略中央に沿って溶接装置の溶接部を移動
させることにより、前記チューブの開口端と該開口端と
略同一形状の穴が形成された金属製のプレートの該穴の
縁部とを前記開口端の全周にわたって熔接することを特
徴とするチューブとプレートとの溶接方法。 2 断面長円形状の金属製チューブの開口端の長手方向
に該開口端の略中央に沿ってタングステンイナートガス
溶接装置のトーチ部を移動させることにより、前記チュ
ーブの開口端と該開口端と略同一形状の穴が形成された
金属製プレートの該穴の縁部とを前記開口端の全周にわ
たって溶接することを特徴とするチューブとプレートと
の溶接方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2296757A JP2611869B2 (ja) | 1990-11-01 | 1990-11-01 | チューブとプレートとの溶接方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2296757A JP2611869B2 (ja) | 1990-11-01 | 1990-11-01 | チューブとプレートとの溶接方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04167972A true JPH04167972A (ja) | 1992-06-16 |
| JP2611869B2 JP2611869B2 (ja) | 1997-05-21 |
Family
ID=17837727
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2296757A Expired - Fee Related JP2611869B2 (ja) | 1990-11-01 | 1990-11-01 | チューブとプレートとの溶接方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2611869B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101927389B (zh) * | 2010-05-17 | 2012-10-17 | 鲁西工业装备有限公司 | 换热器设备的焊接工艺 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58163582A (ja) * | 1982-03-24 | 1983-09-28 | Babcock Hitachi Kk | Tig溶接方法 |
-
1990
- 1990-11-01 JP JP2296757A patent/JP2611869B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58163582A (ja) * | 1982-03-24 | 1983-09-28 | Babcock Hitachi Kk | Tig溶接方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2611869B2 (ja) | 1997-05-21 |
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