JPH0416812B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0416812B2 JPH0416812B2 JP61073277A JP7327786A JPH0416812B2 JP H0416812 B2 JPH0416812 B2 JP H0416812B2 JP 61073277 A JP61073277 A JP 61073277A JP 7327786 A JP7327786 A JP 7327786A JP H0416812 B2 JPH0416812 B2 JP H0416812B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- host
- workstation
- micro test
- test
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
ワークステーシヨン内の種々の装置をテストす
る場合、必要なマイクロテストプログラムをグル
ープ名で指定してホストにダウンロードを要求す
る。ホストは、テーブルを用いてグループ名に対
応する各マイクロテストプログラムをライブラリ
から検索し、ワークステーシヨンに転送する。
る場合、必要なマイクロテストプログラムをグル
ープ名で指定してホストにダウンロードを要求す
る。ホストは、テーブルを用いてグループ名に対
応する各マイクロテストプログラムをライブラリ
から検索し、ワークステーシヨンに転送する。
本発明は、TSS等の計算機システムにおける
ワークステーシヨンのテスト(あるいは診断)方
式に関するものであり、特にマイクロテストプロ
グラムを一括管理しているホストからワークステ
ーシヨンへ、マイクロテストプログラムをダウン
ロードする制御方式に関する。
ワークステーシヨンのテスト(あるいは診断)方
式に関するものであり、特にマイクロテストプロ
グラムを一括管理しているホストからワークステ
ーシヨンへ、マイクロテストプログラムをダウン
ロードする制御方式に関する。
ワークステーシヨン内のメモリやI/O等の各
種装置をテストするためには、それぞれの種別と
機種等の属性に応じたマイクロテストプログラム
が必要である。
種装置をテストするためには、それぞれの種別と
機種等の属性に応じたマイクロテストプログラム
が必要である。
一般に、装置のテストが行われるのは、運用開
始時や障害発生時などの時点に限られている。そ
のため、各ワークステーシヨンが、それぞれ多数
のマイクロテストプログラムが常時保持するの
は、プログラム管理上および記憶容量の利用効率
上問題が生じる。
始時や障害発生時などの時点に限られている。そ
のため、各ワークステーシヨンが、それぞれ多数
のマイクロテストプログラムが常時保持するの
は、プログラム管理上および記憶容量の利用効率
上問題が生じる。
そこで最近は、各ワークステーシヨンが必要と
するマイクロテストプログラムをホストで一括管
理し、ワークステーシヨンから要求があつたとき
に、ホストが要求されたマイクロテストプログラ
ムのみをそのワークステーシヨンに転送する(ダ
ウンロードと呼ばれる)方式が多くとられてい
る。
するマイクロテストプログラムをホストで一括管
理し、ワークステーシヨンから要求があつたとき
に、ホストが要求されたマイクロテストプログラ
ムのみをそのワークステーシヨンに転送する(ダ
ウンロードと呼ばれる)方式が多くとられてい
る。
ホストが一括管理しているマイクロテストプロ
グラムには、特定の装置のテストのために作成さ
れたものと、複数の装置のテストに共用させるよ
うに作成されたものなど、種々のタイプのものが
含まれる。
グラムには、特定の装置のテストのために作成さ
れたものと、複数の装置のテストに共用させるよ
うに作成されたものなど、種々のタイプのものが
含まれる。
このため、各ワークステーシヨンのオプレータ
は、ホストに対してマイクロテストプログラムの
ダウンロードを要求する際、使用するマイクロテ
ストプログラムのプログラム名と、テスト対象装
置の装置番号とを通知し、ホストでは、そのプロ
グラム名と装置番号とによつて特定されるマイク
ロテストプログラムを選択し、ワークステーシヨ
ンに対してダウンロードを行うようにしている。
は、ホストに対してマイクロテストプログラムの
ダウンロードを要求する際、使用するマイクロテ
ストプログラムのプログラム名と、テスト対象装
置の装置番号とを通知し、ホストでは、そのプロ
グラム名と装置番号とによつて特定されるマイク
ロテストプログラムを選択し、ワークステーシヨ
ンに対してダウンロードを行うようにしている。
第3図に、従来のダウンロード制御方式の1例
を示す。
を示す。
図において、
31はワークステーシヨンの1つである。
32はワークステーシヨン内のテスト対象装置
群であり、この例ではDV−A、DV−B、DV−
C、DV−Dはメモリを表している。
群であり、この例ではDV−A、DV−B、DV−
C、DV−Dはメモリを表している。
33はオペレータがダウンロード要求で指定す
るパラメータであり、MSTESTはメモリをテス
トするマイクロテストプログラムのプログラム
名、A、B、Cは装置番号を表している。なお、
MSTEST−AはDV−AとDV−Dに共用できる
ものとする。
るパラメータであり、MSTESTはメモリをテス
トするマイクロテストプログラムのプログラム
名、A、B、Cは装置番号を表している。なお、
MSTEST−AはDV−AとDV−Dに共用できる
ものとする。
34はホストである。
35はダウンロード制御を行うダウンロード制
御プログラムである。
御プログラムである。
36はマイクロテストプログラムライブラリの
一部であり、MSTEST−A、MSTEST−B、
MSTEST−Cは個別のマイクロテストプログラ
ムを表している。
一部であり、MSTEST−A、MSTEST−B、
MSTEST−Cは個別のマイクロテストプログラ
ムを表している。
動作において、ワークステーシヨン31のオペ
レータは、装置DV−AないしDV−Dをテスト
するため、パラメータ33を指定して、ホスト3
4にダウンロード要求を行う。
レータは、装置DV−AないしDV−Dをテスト
するため、パラメータ33を指定して、ホスト3
4にダウンロード要求を行う。
ホスト34では、ダウンロード制御プログラム
35で起動される。ダウンロード制御プログラム
35は、ワークステーシヨン31から指定された
パラメータの内容を解続して、マイクロテストプ
ログラムライブラリ36を検索し、該当するマイ
クロテストプログラムMSTEST−Aないし
MSTEST−Cを取り出して、ワークステーシヨ
ン31に転送(ダウンロード)する。
35で起動される。ダウンロード制御プログラム
35は、ワークステーシヨン31から指定された
パラメータの内容を解続して、マイクロテストプ
ログラムライブラリ36を検索し、該当するマイ
クロテストプログラムMSTEST−Aないし
MSTEST−Cを取り出して、ワークステーシヨ
ン31に転送(ダウンロード)する。
ワークステーシヨン31は、ホスト34から転
送されたマイクロテストプログラムをロードし、
テスト対象装置群32の各装置DV−Aないし
DV−Dのそれぞれごとに適合するマイクロテス
トプログラムを選択して、テストを実行する。
送されたマイクロテストプログラムをロードし、
テスト対象装置群32の各装置DV−Aないし
DV−Dのそれぞれごとに適合するマイクロテス
トプログラムを選択して、テストを実行する。
従来のダウンロード制御方式では、ワークステ
ーシヨンからホストに対して、テスト対象装置ご
とに、必要とするマイクロテストプログラムのプ
ログラム名と装置番号とを組み合わせて指定する
必要があり、テスト対象装置数が多い場合には、
オペレータの作業負担が大きくなり、間違いも生
じ易いという問題があつた。
ーシヨンからホストに対して、テスト対象装置ご
とに、必要とするマイクロテストプログラムのプ
ログラム名と装置番号とを組み合わせて指定する
必要があり、テスト対象装置数が多い場合には、
オペレータの作業負担が大きくなり、間違いも生
じ易いという問題があつた。
本発明は、同種のテスト、あるいは関連のある
一連のテストに代表名を設け、この代表名と装置
番号とを通知する簡単な操作で、全ての必要なマ
イクロテストプログラムをまとめてダウンロード
できるようにするものである。
一連のテストに代表名を設け、この代表名と装置
番号とを通知する簡単な操作で、全ての必要なマ
イクロテストプログラムをまとめてダウンロード
できるようにするものである。
第1図に、本発明の原理的構成を示す。
図において、
11は、装置テスト機能をもつワークステーシ
ヨンである。
ヨンである。
12は、ダウンロード要求(コマンド)のパラ
メータであり、1例として代表名“MSTEST”
と装置番号DV−AないしDV−Dとを含んでい
る。
メータであり、1例として代表名“MSTEST”
と装置番号DV−AないしDV−Dとを含んでい
る。
13は、マイクロテストプログラム管理機能を
もつホストである。
もつホストである。
14は、代表名ごとにつくられた装置の番号あ
るいは種別(タイプ)とマイクロテストプログラ
ム名とを対応づけた装置・プログラム対応テーブ
ルである。
るいは種別(タイプ)とマイクロテストプログラ
ム名とを対応づけた装置・プログラム対応テーブ
ルである。
15は、マイクロテストプログラム名をインデ
ツクスにもつマイクロテストプログラムライブラ
リである。
ツクスにもつマイクロテストプログラムライブラ
リである。
第1図に示す構成において、ワークステーシヨ
ン11のオペレータは、装置番号DV−A、DV
−Dの装置をテストするために、ホストに対して
マイクロテストプログラムのダウンロードを要求
し、その際、それらのテストの代表名として、予
めホスト13に登録してある“MSTEST”と装
置番号DV−AないしDV−Dとをパラメータ指
定する。
ン11のオペレータは、装置番号DV−A、DV
−Dの装置をテストするために、ホストに対して
マイクロテストプログラムのダウンロードを要求
し、その際、それらのテストの代表名として、予
めホスト13に登録してある“MSTEST”と装
置番号DV−AないしDV−Dとをパラメータ指
定する。
ホスト13は、ダウンロード要求に応じて、パ
ラメータ中で指定されている代表名に該当する装
置・プログラム対応テーブル14を参照し、装置
番号DV−A、DV−Dに対応するマイクロテス
トプログラム名を求める。
ラメータ中で指定されている代表名に該当する装
置・プログラム対応テーブル14を参照し、装置
番号DV−A、DV−Dに対応するマイクロテス
トプログラム名を求める。
次に、マイクロテストプログラムライブラリ1
5から、該当する個々のマイクロテストプログラ
ム(MSTEST AないしMSTEST Dを検索し、
それぞれをワークステーシヨン11にダウンロー
ドする。
5から、該当する個々のマイクロテストプログラ
ム(MSTEST AないしMSTEST Dを検索し、
それぞれをワークステーシヨン11にダウンロー
ドする。
第2図に本発明の1実施例の構成を示す。
図において、
21,21′は、それぞれワークステーシヨン
である。
である。
22,22′は、それぞれテスト対象装置群で
ある。
ある。
23,23′は、それぞれダウンロード要求で
指定されるパラメータである。ワークステーシヨ
ン21のパラメータ23で代表名X、装置番号
DV−A、DV−Bを指定し、他方、ワークステ
ーシヨン21′のパラメータ23′では、代表名
Y、装置番号DV−P、DV−Qを指定している。
指定されるパラメータである。ワークステーシヨ
ン21のパラメータ23で代表名X、装置番号
DV−A、DV−Bを指定し、他方、ワークステ
ーシヨン21′のパラメータ23′では、代表名
Y、装置番号DV−P、DV−Qを指定している。
24は、ホストである。
25は、ダウンロード制御プログラムである。
26は、装置・プログラム対応テーブルであ
り、代表名ごとのエントリをもつ。各エントリに
は、その代表名により統括される複数のマイクロ
テストプログラムのプログラム名と装置種別フラ
グとが対照可能に登録されている。
り、代表名ごとのエントリをもつ。各エントリに
は、その代表名により統括される複数のマイクロ
テストプログラムのプログラム名と装置種別フラ
グとが対照可能に登録されている。
27は、装置番号・種別対応テーブルであり、
各エントリには装置番号とその装置の種別とが対
照可能に登録されている。
各エントリには装置番号とその装置の種別とが対
照可能に登録されている。
28は、プログラム名により検索可能なマイク
ロテストプログラムライブラリである。
ロテストプログラムライブラリである。
装置・プログラム対応テーブル26は、装置番
号とプログラム名とを対照させる構造とすること
もできるが、装置数が多く、しかも同種の装置が
かなり含まれている場合には、テーブルが冗長と
なるため、本実施例のように2つのテーブルに分
割し、装置番号→装置種別、装置種別→プログラ
ム名のように2段階でプログラム名に変換される
ようにするのが効率的である。図示の例では、
DV−A、DV−Bの装置種別は同じαであり、
同じプログラムMSTEST Aが使用される。
号とプログラム名とを対照させる構造とすること
もできるが、装置数が多く、しかも同種の装置が
かなり含まれている場合には、テーブルが冗長と
なるため、本実施例のように2つのテーブルに分
割し、装置番号→装置種別、装置種別→プログラ
ム名のように2段階でプログラム名に変換される
ようにするのが効率的である。図示の例では、
DV−A、DV−Bの装置種別は同じαであり、
同じプログラムMSTEST Aが使用される。
また各ワークステーシヨン21,21′は、代
表名を共用することができる。さらに同じマイク
ロテストプログラムあるいは同じ装置種別が、異
なる複数の代表名によつて重複して統括されるこ
とも可能である。
表名を共用することができる。さらに同じマイク
ロテストプログラムあるいは同じ装置種別が、異
なる複数の代表名によつて重複して統括されるこ
とも可能である。
ダウンロード制御プログラム25は、ワークス
テーシヨン21あるいは21′からのダウンロー
ド要求を受け付けたとき、上記した装置・プログ
ラム対応テーブル26および装置番号・種別対応
テーブル27とを参照して、その代表名に所属す
るプログラムのプログラム名を識別し、マイクロ
テストプログラムライブラリ28から、各当該す
るマイクロテストプログラムを取り出して、要求
元のワークステーシヨンにダウンロードする。
テーシヨン21あるいは21′からのダウンロー
ド要求を受け付けたとき、上記した装置・プログ
ラム対応テーブル26および装置番号・種別対応
テーブル27とを参照して、その代表名に所属す
るプログラムのプログラム名を識別し、マイクロ
テストプログラムライブラリ28から、各当該す
るマイクロテストプログラムを取り出して、要求
元のワークステーシヨンにダウンロードする。
本発明によれば、各ワークステーシヨンのオペ
レータは、ダウンロード要求時に、わかりやすい
代表名と装置番号のみを用いてパラメータ指定で
きるため、入力作業が簡単で確実になり、操作性
が向上し、能率が改善される。
レータは、ダウンロード要求時に、わかりやすい
代表名と装置番号のみを用いてパラメータ指定で
きるため、入力作業が簡単で確実になり、操作性
が向上し、能率が改善される。
第1図は本発明の原理的構成図、第2図は本発
明の1実施例の構成図、第3図は従来例の構成図
である。 第1図中、11:ワークステーシヨン、12:
ダウンロード要求のパラメータ、13:ホスト、
14:装置・プログラム対応テーブル、15:マ
イクロテストプログラムライブラリ。
明の1実施例の構成図、第3図は従来例の構成図
である。 第1図中、11:ワークステーシヨン、12:
ダウンロード要求のパラメータ、13:ホスト、
14:装置・プログラム対応テーブル、15:マ
イクロテストプログラムライブラリ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ホストが、ワークステーシヨン内部の所定の
装置のテストに使用するマイクロテストプログラ
ムを管理し、ワークステーシヨンが内部の装置の
テストを実施しようとするとき、必要とするマイ
クロテストプログラムのダウンロードをホストに
依頼する構成のシステムにおいて、 予めテストの種類ごとに関連するマイクロテス
トプログラムをグループ化するとともに、それら
のグループの各々に異なる代表名を付与し、 さらにホスト内に、代表名ごとにその対応する
グループに属するマイクロテストプログラムのプ
ログラム名を、テスト対象装置の装置番号から参
照可能にする装置・プログラム対応テーブル14
を設け、 テストを実施しようとするワークステーシヨン
は、代表名と装置番号とを指定して、ホストにマ
イクロテストプログラムのダウンロードを要求
し、ホストは、装置・プログラム対応テーブル1
4を参照して、必要とするプログラム名を求め、
該当するマイクロテストプログラムのダウンロー
ドを行うことを特徴とするマイクロテストプログ
ラムのダウンロード制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61073277A JPS62231342A (ja) | 1986-03-31 | 1986-03-31 | マイクロテストプログラムのダウンロ−ド制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61073277A JPS62231342A (ja) | 1986-03-31 | 1986-03-31 | マイクロテストプログラムのダウンロ−ド制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62231342A JPS62231342A (ja) | 1987-10-09 |
| JPH0416812B2 true JPH0416812B2 (ja) | 1992-03-25 |
Family
ID=13513489
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61073277A Granted JPS62231342A (ja) | 1986-03-31 | 1986-03-31 | マイクロテストプログラムのダウンロ−ド制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62231342A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6474462A (en) * | 1987-09-16 | 1989-03-20 | Mitsubishi Cable Ind Ltd | Accident point locating device |
| US4914697A (en) * | 1988-02-01 | 1990-04-03 | Motorola, Inc. | Cryptographic method and apparatus with electronically redefinable algorithm |
| JPH0573328A (ja) * | 1991-09-13 | 1993-03-26 | Mitsubishi Electric Corp | プログラムダウンロード方式 |
| JP4595260B2 (ja) * | 2001-07-06 | 2010-12-08 | 日本電気株式会社 | 携帯端末におけるテストプログラムの自動実行方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS593648A (ja) * | 1982-06-30 | 1984-01-10 | Fujitsu Ltd | 情報処理システムの自動試験方式 |
| JPS60179850A (ja) * | 1984-02-28 | 1985-09-13 | Fujitsu Ltd | 保守プログラム起動制御方式 |
-
1986
- 1986-03-31 JP JP61073277A patent/JPS62231342A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62231342A (ja) | 1987-10-09 |
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