JPH04168488A - 文字発生装置 - Google Patents
文字発生装置Info
- Publication number
- JPH04168488A JPH04168488A JP2296117A JP29611790A JPH04168488A JP H04168488 A JPH04168488 A JP H04168488A JP 2296117 A JP2296117 A JP 2296117A JP 29611790 A JP29611790 A JP 29611790A JP H04168488 A JPH04168488 A JP H04168488A
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- JP
- Japan
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- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 238000013341 scale-up Methods 0.000 abstract 4
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 22
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は文字発生装置に関し、特に漢字を取り扱う情報
処理装置に用いるのに適したベクトルフォント方式によ
る文字発生装置に関する。
処理装置に用いるのに適したベクトルフォント方式によ
る文字発生装置に関する。
一般に、ベクトルフォント方式による文字発生装置は、
電算写植の利用やプリンタの密度の向上とともに広く使
用されるようになってきた。
電算写植の利用やプリンタの密度の向上とともに広く使
用されるようになってきた。
第4図は従来の文字発生装置の一例を示すブロック図で
ある。
ある。
従来の文字発生装置は、第4図に示すように、文字ハタ
ーンの輪郭線をベクトルフォント文字データとして格納
した文字フォントメモリ41と、文字サイズテーブル4
4とからの信号により、文字データを発生文字サイズに
拡大したり縮小したりする拡大・縮小演算回路42の動
作によって指定文字サイズの文字パターンデータを発生
して展開メモリ43に記憶している。
ーンの輪郭線をベクトルフォント文字データとして格納
した文字フォントメモリ41と、文字サイズテーブル4
4とからの信号により、文字データを発生文字サイズに
拡大したり縮小したりする拡大・縮小演算回路42の動
作によって指定文字サイズの文字パターンデータを発生
して展開メモリ43に記憶している。
第5図は従来の文字発生装置により発生する文字パター
ンイメージを並べた文字列の例を示す図である。
ンイメージを並べた文字列の例を示す図である。
第5図に示すように、従来の文字発生装置により発生す
る文字パターンイメージを並べた文字列は、発生した文
字サイズが大きいほど、視覚的には文字と文字との間隔
がおいてしまっている。
る文字パターンイメージを並べた文字列は、発生した文
字サイズが大きいほど、視覚的には文字と文字との間隔
がおいてしまっている。
上述した従来のベクトルフォント方式による文字発生装
置は、拡大・縮小演算回路に入力される文字フォントデ
ータの原点を演算基準にして、発生させる文字サイズに
するために、文字サイズテーブルからの信号を作用させ
て、入力した文字フォントデータを拡大したり縮小した
りしている。
置は、拡大・縮小演算回路に入力される文字フォントデ
ータの原点を演算基準にして、発生させる文字サイズに
するために、文字サイズテーブルからの信号を作用させ
て、入力した文字フォントデータを拡大したり縮小した
りしている。
例えば、P点の座標をp(xo、yo)とすると、m倍
の文字サイズに拡大する場合には、P(mXo t m
Vo )の演算を行う。この演算方法では、第5図に示
すように、発生した文字パターンイメージを文字列とし
て並べていった場合に、発生させる文字サイズが大きい
ほど、文字と文字との間がおいてしまうという現象をと
もなう。
の文字サイズに拡大する場合には、P(mXo t m
Vo )の演算を行う。この演算方法では、第5図に示
すように、発生した文字パターンイメージを文字列とし
て並べていった場合に、発生させる文字サイズが大きい
ほど、文字と文字との間がおいてしまうという現象をと
もなう。
従来の文字発生装置は、発生させる文字サイズが大きい
ほど、文字列として並べた場合に、視覚的に文字と文字
との間があきすぎる印象を与えるという欠点を有してい
る。
ほど、文字列として並べた場合に、視覚的に文字と文字
との間があきすぎる印象を与えるという欠点を有してい
る。
本発明の目的は、ベクトルフォント方式の文字発生装置
で、発生する文字パターンイメージを文字列として並べ
たときの文字と文字との間のあきである字間を文字サイ
ズにより変えることを可能にする文字発生装置を提供す
ることにある。
で、発生する文字パターンイメージを文字列として並べ
たときの文字と文字との間のあきである字間を文字サイ
ズにより変えることを可能にする文字発生装置を提供す
ることにある。
本発明の文字発生装置は、ベクトルフォント方式による
文字パターンを発生する文字発生装置において、ベクト
ルフォントを収容した文字フォントメモリと、あらかじ
め設定された文字サイズテーブル及びレターフェイステ
ーブルと、前記文字サイズテーブル及び前記レターフェ
イステーブルの内容に基づいて文字パターンの拡大・縮
小を行う拡大・縮小手段とを備えて構成されている。
文字パターンを発生する文字発生装置において、ベクト
ルフォントを収容した文字フォントメモリと、あらかじ
め設定された文字サイズテーブル及びレターフェイステ
ーブルと、前記文字サイズテーブル及び前記レターフェ
イステーブルの内容に基づいて文字パターンの拡大・縮
小を行う拡大・縮小手段とを備えて構成されている。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の文字発生装置の一実施例を示す機能ブ
ロック図である。
ロック図である。
本実施例の文字発生装置は、第1図に示すように、文字
フォントメモリ1と、あらかじめ設定された文字サイズ
テーブル4と、レターフェイステーブル5と、文字パタ
ーンの拡大および縮小演算を行う拡大Φ縮小演算回路2
と、発生させる文字サイズに拡大・縮小された文字パタ
ーンイメージを展開する展開メモリ3とにより構成され
ている。
フォントメモリ1と、あらかじめ設定された文字サイズ
テーブル4と、レターフェイステーブル5と、文字パタ
ーンの拡大および縮小演算を行う拡大Φ縮小演算回路2
と、発生させる文字サイズに拡大・縮小された文字パタ
ーンイメージを展開する展開メモリ3とにより構成され
ている。
第2図は本実施例の文字パターンイメージの一例を示す
図である。
図である。
第1図の文字フォントメモリ1に実装されるベクトルフ
ォントの文字データは、第2図に示すような文字パター
ンイメージを形成する。
ォントの文字データは、第2図に示すような文字パター
ンイメージを形成する。
第2図の文字パターンイメージにおけるBXo。
BYoは、文字パターンのX軸及びY軸方向のボディー
フェイスを示し、LXo 、LYoは、X軸及びY軸方
向のレターフェイス幅を示している。
フェイスを示し、LXo 、LYoは、X軸及びY軸方
向のレターフェイス幅を示している。
第1図に示すように、本実施例は、2本の入力信号線で
ある文字コード11と文字サイズ12とを入力しており
、文字コード11は、文字フォントメモリ1内の文字パ
ターンデータを指定し、指定された文字パターンデータ
が拡大Φ縮小演算回路2に送られている。一方、文字サ
イズ12は、発生させる文字パターンの大きさを発生さ
せる文字パターンの幅と萬さとで指定しており、文字サ
イズ12は文字サイズテーブル4およびレターフェイス
テーブル5に送られている。
ある文字コード11と文字サイズ12とを入力しており
、文字コード11は、文字フォントメモリ1内の文字パ
ターンデータを指定し、指定された文字パターンデータ
が拡大Φ縮小演算回路2に送られている。一方、文字サ
イズ12は、発生させる文字パターンの大きさを発生さ
せる文字パターンの幅と萬さとで指定しており、文字サ
イズ12は文字サイズテーブル4およびレターフェイス
テーブル5に送られている。
そして、文字サイズテーブル4は、拡大・縮小演算回路
2に入力された文字パターンデータを拡大・縮小する文
字サイズ値を格納しており、文字サイズ12により指定
された文字サイズ値は、拡大O縮小演算回路2に送られ
る。
2に入力された文字パターンデータを拡大・縮小する文
字サイズ値を格納しており、文字サイズ12により指定
された文字サイズ値は、拡大O縮小演算回路2に送られ
る。
また、レターフェイステーブル5は、拡大・縮小演算回
路2に入力された文字パターンデータを、文字サイズテ
ーブル4の信号により拡大・縮小した文字パターンのレ
ターフェイス幅を指定する値を格納しており、文字サイ
ズ12により指定されたレターフェイス値は、拡大・縮
小演算回路2に送られる。
路2に入力された文字パターンデータを、文字サイズテ
ーブル4の信号により拡大・縮小した文字パターンのレ
ターフェイス幅を指定する値を格納しており、文字サイ
ズ12により指定されたレターフェイス値は、拡大・縮
小演算回路2に送られる。
そこで、拡大・縮小演算回路2は、文字サイズテーブル
4及びレターフェイステーブル5がらの信号により、拡
大・縮小された文字パターンデー夕を展開メモリ3のメ
モリ上にイメージデータとして展開している。
4及びレターフェイステーブル5がらの信号により、拡
大・縮小された文字パターンデー夕を展開メモリ3のメ
モリ上にイメージデータとして展開している。
なお、拡大中縮小演算回路2は、入力された文字パター
ンデータに対して、文字サイズテーブル4及びレターフ
ェイステーブル5の信号により、以下に述べる演算を行
う。
ンデータに対して、文字サイズテーブル4及びレターフ
ェイステーブル5の信号により、以下に述べる演算を行
う。
すなわち、入力された文字パターン上の個々の表現座標
点をPn (xo+ yo)、ボディーフェイスの大
きさをBXo 、BY。、レターフェイス幅をL Xo
、L Yoとし、文字サイズテーブル4からの信号で
ある展開文字の大きさBX、、BYl (拡大・縮小演
算後のボディーフェイス)、レターフェイステーブル5
からの信号である展開レターフェイス幅をLX□、LY
l、演算後の表現座標点をPn(X1y y□)として
、次の式に示す演算を行う。
点をPn (xo+ yo)、ボディーフェイスの大
きさをBXo 、BY。、レターフェイス幅をL Xo
、L Yoとし、文字サイズテーブル4からの信号で
ある展開文字の大きさBX、、BYl (拡大・縮小演
算後のボディーフェイス)、レターフェイステーブル5
からの信号である展開レターフェイス幅をLX□、LY
l、演算後の表現座標点をPn(X1y y□)として
、次の式に示す演算を行う。
P n (Xi s yl)に対して++
十丹二
上式において、BXo、BYo、LXo、LYoは、文
字フォントメモリ1内のデータにより決まる固定値であ
る。
字フォントメモリ1内のデータにより決まる固定値であ
る。
したがって、上式はBXI −BYt −LXs −L
Y、の変化値に対応した文字サイズテーブル4及びレタ
ーフェイステーブル5からの信号に対応して演算を行う
ことを表わしている。
Y、の変化値に対応した文字サイズテーブル4及びレタ
ーフェイステーブル5からの信号に対応して演算を行う
ことを表わしている。
また、上式においては、入力される表現座標系の原点(
0,O)を、−度入力される文字パターンボディーフェ
イスのセンタ(BX、/2.BY、/2)に移す変換を
してから拡大・縮小を行い、再度光の原点(0,O)に
戻している。このために、入力される文字パターンデー
タは、ボディーフェイスセンタ(BXI /2.BY、
/2)を基準にして、拡大・縮小されることになり、レ
ターフェイス信号(LX、、LYl)を変えることによ
り、その演算係数(BX、−2LX、、BYl 2LY
t)が変化し、レターフェイス信号により、レターフェ
イス幅を適切に変化させることが出来る。
0,O)を、−度入力される文字パターンボディーフェ
イスのセンタ(BX、/2.BY、/2)に移す変換を
してから拡大・縮小を行い、再度光の原点(0,O)に
戻している。このために、入力される文字パターンデー
タは、ボディーフェイスセンタ(BXI /2.BY、
/2)を基準にして、拡大・縮小されることになり、レ
ターフェイス信号(LX、、LYl)を変えることによ
り、その演算係数(BX、−2LX、、BYl 2LY
t)が変化し、レターフェイス信号により、レターフェ
イス幅を適切に変化させることが出来る。
このように、拡大・縮小演算回路2によって、演算され
た文字パターンデータは、展開メモリ3上に展開されて
展開イメージ出力13として出力される。
た文字パターンデータは、展開メモリ3上に展開されて
展開イメージ出力13として出力される。
従って、レターフェイス信号であるレターフェイステー
ブル5の設定値を変えることにより、文字間隔(字間)
を文字の拡大・縮小の率とは関係なく、適切な間隔に設
定することが出来る。
ブル5の設定値を変えることにより、文字間隔(字間)
を文字の拡大・縮小の率とは関係なく、適切な間隔に設
定することが出来る。
第3図は本実施例により発生する文字パターンイメージ
を並べた文字列の例を示す図である。
を並べた文字列の例を示す図である。
本実施例は、第3図に示すように、レターフェイステー
ブル5の内容を、レター幅を小さくした場合およびレタ
ー幅を大きくした場合並びに文字サイズが小さい場合な
どに、それぞれ適切に設定して利用することができる。
ブル5の内容を、レター幅を小さくした場合およびレタ
ー幅を大きくした場合並びに文字サイズが小さい場合な
どに、それぞれ適切に設定して利用することができる。
以上説明したように、本発明のベクトルフォント方式の
文字発生装置は、従来の文字発生装置が文字サイズテー
ブルの信号のみを拡大・縮小演算回路に作用させて、入
力された文字パターンを拡大したり縮小したりするのに
比し、レターフェイステーブルの信号を共に作用させる
ことにより、拡大・縮小演算回路の演算を、レターフェ
イスを考慮した演算に変えることが出来るため、発生さ
せた文字パターンイメージを文字列として並べた場合に
、文字と文字との間のあきである字間をレターフェイス
テーブルの信号により適切に変えられるという効果を有
している。
文字発生装置は、従来の文字発生装置が文字サイズテー
ブルの信号のみを拡大・縮小演算回路に作用させて、入
力された文字パターンを拡大したり縮小したりするのに
比し、レターフェイステーブルの信号を共に作用させる
ことにより、拡大・縮小演算回路の演算を、レターフェ
イスを考慮した演算に変えることが出来るため、発生さ
せた文字パターンイメージを文字列として並べた場合に
、文字と文字との間のあきである字間をレターフェイス
テーブルの信号により適切に変えられるという効果を有
している。
第1図は本発明の文字発生装置の一実施例を示す機能ブ
ロック図、第2図は本実施例の文字パタ−ンイメージの
一例を示す図、第3図は本実施例により発生する文字パ
ターンイメージを並べた文字列の例を示す図、第4図は
従来の文字発生装置の一例を示す機能ブロック図、第5
図は従来の文字発生装置により発生する文字パターンイ
メージを並べた文字列の例を示す図である。 1.41・・・文字フォントメモリ、2.42・・・拡
大・縮小演算回路、3.43・・・展開メモリ、4゜4
4・・・文字サイズテーブル、5・・・レターフェイス
テーブル、11・・・文字コード、12・・・文字サイ
ズ、13・・・展開イメージ出力。
ロック図、第2図は本実施例の文字パタ−ンイメージの
一例を示す図、第3図は本実施例により発生する文字パ
ターンイメージを並べた文字列の例を示す図、第4図は
従来の文字発生装置の一例を示す機能ブロック図、第5
図は従来の文字発生装置により発生する文字パターンイ
メージを並べた文字列の例を示す図である。 1.41・・・文字フォントメモリ、2.42・・・拡
大・縮小演算回路、3.43・・・展開メモリ、4゜4
4・・・文字サイズテーブル、5・・・レターフェイス
テーブル、11・・・文字コード、12・・・文字サイ
ズ、13・・・展開イメージ出力。
Claims (1)
- ベクトルフォント方式による文字パターンを発生する文
字発生装置において、ベクトルフォントを収容した文字
フォントメモリと、あらかじめ設定された文字サイズテ
ーブル及びレターフェイステーブルと、前記文字サイズ
テーブル及び前記レターフェイステーブルの内容に基づ
いて文字パターンの拡大・縮小を行う拡大・縮小手段と
を備えることを特徴とする文字発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2296117A JPH04168488A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | 文字発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2296117A JPH04168488A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | 文字発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04168488A true JPH04168488A (ja) | 1992-06-16 |
Family
ID=17829359
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2296117A Pending JPH04168488A (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | 文字発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04168488A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004107310A1 (ja) * | 2003-05-29 | 2004-12-09 | Sharp Kabushiki Kaisha | 文字図形表示装置、文字図形表示方法、プログラムおよび記録媒体 |
-
1990
- 1990-10-31 JP JP2296117A patent/JPH04168488A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004107310A1 (ja) * | 2003-05-29 | 2004-12-09 | Sharp Kabushiki Kaisha | 文字図形表示装置、文字図形表示方法、プログラムおよび記録媒体 |
| JP2004354767A (ja) * | 2003-05-29 | 2004-12-16 | Sharp Corp | 文字図形表示装置、文字図形表示方法、プログラムおよび記録媒体 |
| US7714879B2 (en) | 2003-05-29 | 2010-05-11 | Sharp Kabushiki Kaisha | Character/graphic display apparatus, character/graphic display method, program, and recording medium |
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