JPH04168946A - 電動機出力軸の非接触シール装置 - Google Patents
電動機出力軸の非接触シール装置Info
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- JPH04168946A JPH04168946A JP2291697A JP29169790A JPH04168946A JP H04168946 A JPH04168946 A JP H04168946A JP 2291697 A JP2291697 A JP 2291697A JP 29169790 A JP29169790 A JP 29169790A JP H04168946 A JPH04168946 A JP H04168946A
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 4
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K5/00—Casings; Enclosures; Supports
- H02K5/04—Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof
- H02K5/12—Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof specially adapted for operating in liquid or gas
- H02K5/124—Sealing of shafts
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16J—PISTONS; CYLINDERS; SEALINGS
- F16J15/00—Sealings
- F16J15/44—Free-space packings
- F16J15/447—Labyrinth packings
- F16J15/4472—Labyrinth packings with axial path
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Sealing Of Bearings (AREA)
- Sealing Using Fluids, Sealing Without Contact, And Removal Of Oil (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電動機の出力軸とハウジングとの隙間を非接触
方式によりシールするその構造に関する。
方式によりシールするその構造に関する。
従来において、電動機の出力軸とハウジングとの隙間の
シール方法には、接触式のものと非接触式のものとがあ
る。前者はゴム製のオイルシールであり、後者はラビリ
ンス方式である。
シール方法には、接触式のものと非接触式のものとがあ
る。前者はゴム製のオイルシールであり、後者はラビリ
ンス方式である。
オイルシールでは、シールのリップ部が出力軸の外周と
接触するため潤滑が必要である。ところが、最近は、工
作機械の主軸ギヤボックス等のギヤ及び軸受の潤滑は、
少しでも回転抵抗を低減させるため、従来の浸漬方式か
ら噴射方式へと変わってきている。この工作機械の主軸
を電動機によって駆動すると、上記主軸ギヤボックスか
ら飛散していた潤滑油の量が減少し、必然的にオイルシ
ールのリップ部へ到達する油滴量も減少し、リップ部が
出力軸との摩擦によって異常に発熱したり、また、異常
摩耗を起こすようになる。後者の非接触式のラビリンス
の場合は、微小隙間を確保するよう切削部品を組み合わ
せる必要があり、加工コストが高い。また、回転部材と
静止部材とを複雑に組み合わせるたt1場合によっては
取付スペースが多く必要となることもある。
接触するため潤滑が必要である。ところが、最近は、工
作機械の主軸ギヤボックス等のギヤ及び軸受の潤滑は、
少しでも回転抵抗を低減させるため、従来の浸漬方式か
ら噴射方式へと変わってきている。この工作機械の主軸
を電動機によって駆動すると、上記主軸ギヤボックスか
ら飛散していた潤滑油の量が減少し、必然的にオイルシ
ールのリップ部へ到達する油滴量も減少し、リップ部が
出力軸との摩擦によって異常に発熱したり、また、異常
摩耗を起こすようになる。後者の非接触式のラビリンス
の場合は、微小隙間を確保するよう切削部品を組み合わ
せる必要があり、加工コストが高い。また、回転部材と
静止部材とを複雑に組み合わせるたt1場合によっては
取付スペースが多く必要となることもある。
依って本発明は、信頼性の高い非接触式のシール構造で
あって、コンパクトで低コストなシール構造の提供を目
的とする。
あって、コンパクトで低コストなシール構造の提供を目
的とする。
上記目的に鑑みて本発明は、回転可能に軸承された電動
機の出力軸と該電動機のハウジングとの隙間のシール構
造であって、前記隙間領域の近くのハウジング部に固定
すると共に、前記出力軸を挿通させる中心孔を形成し、
かつ、該中心孔の周囲に沿って出力軸の軸端側に溝を形
成した第1の環状板部材と、該第1の環状板部材と対向
させて前記溝を覆うよう形成されると共に前記出力軸に
固定された第2の環状板部材とを具備したことを特徴と
する電動機出力軸の非接触シール構造を提供する。
機の出力軸と該電動機のハウジングとの隙間のシール構
造であって、前記隙間領域の近くのハウジング部に固定
すると共に、前記出力軸を挿通させる中心孔を形成し、
かつ、該中心孔の周囲に沿って出力軸の軸端側に溝を形
成した第1の環状板部材と、該第1の環状板部材と対向
させて前記溝を覆うよう形成されると共に前記出力軸に
固定された第2の環状板部材とを具備したことを特徴と
する電動機出力軸の非接触シール構造を提供する。
静止している第1の環状板部材の溝を覆うよう出力軸に
固定された第2の環状板部材によって、出力軸の周辺に
飛散する油滴は電動機の内部への侵入を防止される。そ
して、第2の環状板部材の外側表面に付着した油滴は、
該環状板部材が出力軸と共に回転することによって遠心
力によって振りきられ、第1の環状板部材の表面へ付着
する。
固定された第2の環状板部材によって、出力軸の周辺に
飛散する油滴は電動機の内部への侵入を防止される。そ
して、第2の環状板部材の外側表面に付着した油滴は、
該環状板部材が出力軸と共に回転することによって遠心
力によって振りきられ、第1の環状板部材の表面へ付着
する。
出力軸が鉛直下方を向いている場合は第1の環状板部材
に付着した油滴はそのまま下方へ落下し、また、出力軸
が水平方向、或いは斜め方向を向いている場合には第1
の環状板部材の表面に沿って流れるが、その内周部には
溝が設けであるため電動機の内部に侵入することは無く
、上記溝に沿って流下し、下方へ流出する。一方、出力
軸の周辺から半径方向に離れた位置へ飛散する油滴は、
第1の環状部材の表面によって直接に受は留t、その後
は上述の如く電動機の内部へ侵入することなく下方へ流
出するのである。
に付着した油滴はそのまま下方へ落下し、また、出力軸
が水平方向、或いは斜め方向を向いている場合には第1
の環状板部材の表面に沿って流れるが、その内周部には
溝が設けであるため電動機の内部に侵入することは無く
、上記溝に沿って流下し、下方へ流出する。一方、出力
軸の周辺から半径方向に離れた位置へ飛散する油滴は、
第1の環状部材の表面によって直接に受は留t、その後
は上述の如く電動機の内部へ侵入することなく下方へ流
出するのである。
以下本発明を添付図面に示す実施例に基づき、更に詳細
に説明する。第1図を参照すると、ステータ14は前部
ハウジング10に一体化され、ロータ16は出力軸18
に一体化されて互いに対向配置されている。出力軸18
は前後の各ハウジングに収容された軸受20aと20b
を介して回転可能に支持されており、前側の軸受20a
の前方は、出力軸18と前部ハウジング10との間に隙
間があり、電動機を工作機械の主軸駆動に使用する場合
、ギヤボックス等から潤滑油が飛来し、軸受20Hのグ
リースを流出させたり、また、電動機の内部へ侵入する
ことが発生する。
に説明する。第1図を参照すると、ステータ14は前部
ハウジング10に一体化され、ロータ16は出力軸18
に一体化されて互いに対向配置されている。出力軸18
は前後の各ハウジングに収容された軸受20aと20b
を介して回転可能に支持されており、前側の軸受20a
の前方は、出力軸18と前部ハウジング10との間に隙
間があり、電動機を工作機械の主軸駆動に使用する場合
、ギヤボックス等から潤滑油が飛来し、軸受20Hのグ
リースを流出させたり、また、電動機の内部へ侵入する
ことが発生する。
この油滴の侵入を防止するため、本実施例では第2図〜
第4図に夫々図示する環状の板金部材22゜24.26
を第1図に示す様な位置関係に設けている。
第4図に夫々図示する環状の板金部材22゜24.26
を第1図に示す様な位置関係に設けている。
即ち、第1の環状板部材22は、その外周部には前部ハ
ウジングlOO前端内周面に焼ばめ等によって固定する
たtの環状フランジ22bを形成してあり、その内周部
は出力軸18を挿通させるための孔22cが形成されて
いる。更には該孔22Cの周囲を取り囲んでV字形の溝
22aが形成されている。次に、第2の環状板部材24
を前記第1の環状板部材22の前側に配置する。内周部
は出力軸18に焼ばめ等によって固定すべく、孔24C
を設けると共にフランジ24bを形成し、更には、外周
領域24aを上記第1の環状板部材22の溝22aを覆
うように該第1の環状板部材22の方へ傾斜させている
。基本的には以上の2枚の環状板部材22.24によっ
てシールが可能であるが、本実施例は出力軸18を水平
に設置して使用する場合であり、第4図に示す第3の環
状板部材26を上記第2の環状板部材24の前側位置に
設けることにより、更に信頼性の高いシール構造が提供
される。まず、その外周には前部ノ\ウジング26に焼
ばめ等によって固定するためのフランジ26bを形成し
てあり、上半分の領域には、上記第1の環状板部材22
の上部を覆うと共に該板部材22と前記第2の環状板部
材24との隙間を覆うカバ一部26aを形成している。
ウジングlOO前端内周面に焼ばめ等によって固定する
たtの環状フランジ22bを形成してあり、その内周部
は出力軸18を挿通させるための孔22cが形成されて
いる。更には該孔22Cの周囲を取り囲んでV字形の溝
22aが形成されている。次に、第2の環状板部材24
を前記第1の環状板部材22の前側に配置する。内周部
は出力軸18に焼ばめ等によって固定すべく、孔24C
を設けると共にフランジ24bを形成し、更には、外周
領域24aを上記第1の環状板部材22の溝22aを覆
うように該第1の環状板部材22の方へ傾斜させている
。基本的には以上の2枚の環状板部材22.24によっ
てシールが可能であるが、本実施例は出力軸18を水平
に設置して使用する場合であり、第4図に示す第3の環
状板部材26を上記第2の環状板部材24の前側位置に
設けることにより、更に信頼性の高いシール構造が提供
される。まず、その外周には前部ノ\ウジング26に焼
ばめ等によって固定するためのフランジ26bを形成し
てあり、上半分の領域には、上記第1の環状板部材22
の上部を覆うと共に該板部材22と前記第2の環状板部
材24との隙間を覆うカバ一部26aを形成している。
円弧状の切欠孔26Cは出力軸18を挿通させるための
ものである。
ものである。
以上の構成による作用は以下の如くである。第1の環状
板部材22によって軸受20aの前方の隙間の大半が覆
われるが、回転する出力軸18の外周との間には隙間が
残存しており、この部分を覆うた約に第2の環状板部材
24を設けているのである。
板部材22によって軸受20aの前方の隙間の大半が覆
われるが、回転する出力軸18の外周との間には隙間が
残存しており、この部分を覆うた約に第2の環状板部材
24を設けているのである。
この2つの板金部材はプレス成形により容易に製作でき
、簡単に組み立てられ得るため低コストでもある。ギヤ
ボックス等から飛散する油滴が第2の環状板部材24の
外表面に付着したものはその回転による遠心力によって
振り切られて第1の環状板部材22の表面に付着する。
、簡単に組み立てられ得るため低コストでもある。ギヤ
ボックス等から飛散する油滴が第2の環状板部材24の
外表面に付着したものはその回転による遠心力によって
振り切られて第1の環状板部材22の表面に付着する。
その付着油滴は重力の作用により下方へ流下し、内周部
のV字形の溝22Hによって一担その流れが止tられ、
その後該溝に沿って更に下方へ流下、流出するため、電
動機の内部へ侵入することはない。従って、信頼性の高
いシール構造が提供できるのである。本実施例では出力
軸18が水平に設けられており、上記2つの環状板部材
の上半分の領域をカバーして更に信頼性の高いシール構
造を提供するために第3の環状板部材26が設けられて
いるのであり、該第3の環状板部材26の外表面に付着
した油滴は下方へ流下し、更に、該第3の環状板部材2
6の覆っていない下半分の領域に飛来した油滴は上記第
1、第2の各環状板部材の下半分の領域にある外表面で
遮断し、下方へ流下させるため、溝22a内に入る油滴
は少なくなる。従って溝22aから溢れて第2の環状板
部材24の内面との間の隙間を通り、電動機の内部へ侵
入するという様な不測の事態をも防止し得る。更に、溝
22a内に多量の油滴が一時に溜まることを防ぐため、
第2の環状板部材24の外周領域24aを溝22aを覆
う方向に傾斜させ、油滴の飛込を防止しているのである
。また、溝22aの役割から明らかな様に、出力軸18
を水平に設置する場合は、溝22aは上半分の領域に存
在すればよく、下半分の領域においてはなくてもよい。
のV字形の溝22Hによって一担その流れが止tられ、
その後該溝に沿って更に下方へ流下、流出するため、電
動機の内部へ侵入することはない。従って、信頼性の高
いシール構造が提供できるのである。本実施例では出力
軸18が水平に設けられており、上記2つの環状板部材
の上半分の領域をカバーして更に信頼性の高いシール構
造を提供するために第3の環状板部材26が設けられて
いるのであり、該第3の環状板部材26の外表面に付着
した油滴は下方へ流下し、更に、該第3の環状板部材2
6の覆っていない下半分の領域に飛来した油滴は上記第
1、第2の各環状板部材の下半分の領域にある外表面で
遮断し、下方へ流下させるため、溝22a内に入る油滴
は少なくなる。従って溝22aから溢れて第2の環状板
部材24の内面との間の隙間を通り、電動機の内部へ侵
入するという様な不測の事態をも防止し得る。更に、溝
22a内に多量の油滴が一時に溜まることを防ぐため、
第2の環状板部材24の外周領域24aを溝22aを覆
う方向に傾斜させ、油滴の飛込を防止しているのである
。また、溝22aの役割から明らかな様に、出力軸18
を水平に設置する場合は、溝22aは上半分の領域に存
在すればよく、下半分の領域においてはなくてもよい。
以上の説明から明らかな様に本発明によれば、信頼性が
高(、かつ、コンパクトで低コストなシール構造の提供
が可能となる。
高(、かつ、コンパクトで低コストなシール構造の提供
が可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るシール構造を有する電動機の縦断
面図、 第2図は第1図のシール構造に使用されている第1の環
状板部材の正面図、 第3図は第1図のシール構造に使用されている第2の環
状板部材の正面図、 第4図は第1図のシール構造に使用されている第3の環
状板部材の正面図である。 22・・・第1の環状板部材、 22a・・・溝、 24・・・第2の環状板部
材、26・・・第3の環状板部材。
面図、 第2図は第1図のシール構造に使用されている第1の環
状板部材の正面図、 第3図は第1図のシール構造に使用されている第2の環
状板部材の正面図、 第4図は第1図のシール構造に使用されている第3の環
状板部材の正面図である。 22・・・第1の環状板部材、 22a・・・溝、 24・・・第2の環状板部
材、26・・・第3の環状板部材。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、回転可能に軸承された電動機の出力軸と該電動機の
ハウジングとの隙間のシール構造であって、前記隙間領
域の近くのハウジング部に固定すると共に、前記出力軸
を挿通させる中心孔を形成し、かつ、該中心孔の周囲に
沿って出力軸の軸端側に溝を形成した第1の環状板部材
と、該第1の環状板部材と対向させて前記溝を覆うよう
形成されると共に前記出力軸に固定された第2の環状板
部材とを具備したことを特徴とする電動機出力軸の非接
触シール構造。 2、前記出力軸が水平に設置される電動機において、前
記溝が前記第1の環状板部材の少なくとも上半分に形成
されて成る請求項1記載の電動機出力軸の非接触シール
構造。 3、前記第1の環状板部材の上部を覆うと共に、該第1
の環状板部材と前記第2の環状板部材との隙間を覆う、
少なくとも半円環状の領域を有し、前記第1の環状板部
材の外側位置における前記ハウジングに固定された第3
の環状板部材を具備して成る請求項2記載の電動機出力
軸の非接触シール構造。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2291697A JP2818022B2 (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | 電動機出力軸の非接触シール装置 |
| PCT/JP1991/001479 WO1992008271A1 (fr) | 1990-10-31 | 1991-10-29 | Dispositif d'etancheite pour arbre du type sans contact |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2291697A JP2818022B2 (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | 電動機出力軸の非接触シール装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04168946A true JPH04168946A (ja) | 1992-06-17 |
| JP2818022B2 JP2818022B2 (ja) | 1998-10-30 |
Family
ID=17772232
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2291697A Expired - Fee Related JP2818022B2 (ja) | 1990-10-31 | 1990-10-31 | 電動機出力軸の非接触シール装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2818022B2 (ja) |
| WO (1) | WO1992008271A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014233117A (ja) * | 2013-05-28 | 2014-12-11 | 株式会社荏原製作所 | 潤滑油流出抑制装置、回転機械、潤滑油の流出抑制方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5640456U (ja) * | 1979-09-05 | 1981-04-15 | ||
| JPS5892857U (ja) * | 1981-12-17 | 1983-06-23 | 三菱電機株式会社 | 回転機の軸封装置 |
| JPS5925941U (ja) * | 1982-08-10 | 1984-02-17 | 三菱電機株式会社 | 回転機の軸封装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5512783U (ja) * | 1978-07-12 | 1980-01-26 | ||
| JPS5524039U (ja) * | 1978-08-03 | 1980-02-16 | ||
| JPS58115861U (ja) * | 1982-02-01 | 1983-08-08 | 松下電器産業株式会社 | 小型電動機 |
-
1990
- 1990-10-31 JP JP2291697A patent/JP2818022B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1991
- 1991-10-29 WO PCT/JP1991/001479 patent/WO1992008271A1/ja not_active Ceased
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5640456U (ja) * | 1979-09-05 | 1981-04-15 | ||
| JPS5892857U (ja) * | 1981-12-17 | 1983-06-23 | 三菱電機株式会社 | 回転機の軸封装置 |
| JPS5925941U (ja) * | 1982-08-10 | 1984-02-17 | 三菱電機株式会社 | 回転機の軸封装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014233117A (ja) * | 2013-05-28 | 2014-12-11 | 株式会社荏原製作所 | 潤滑油流出抑制装置、回転機械、潤滑油の流出抑制方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| WO1992008271A1 (fr) | 1992-05-14 |
| JP2818022B2 (ja) | 1998-10-30 |
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