JPH0417103Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0417103Y2 JPH0417103Y2 JP1986147224U JP14722486U JPH0417103Y2 JP H0417103 Y2 JPH0417103 Y2 JP H0417103Y2 JP 1986147224 U JP1986147224 U JP 1986147224U JP 14722486 U JP14722486 U JP 14722486U JP H0417103 Y2 JPH0417103 Y2 JP H0417103Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- washbasin
- cabinet
- curtain
- top plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、キヤビネツトの上面に洗面用上板
を定着した洗面ユニツトに関し、更に詳しくはキ
ヤビネツトと洗面用上板との間に配置される幕板
並びに洗面用上板の取付の構造に関する。
を定着した洗面ユニツトに関し、更に詳しくはキ
ヤビネツトと洗面用上板との間に配置される幕板
並びに洗面用上板の取付の構造に関する。
(従来の技術)
従来、キヤビネツト上面に洗面用上板を定着し
た洗面ユニツトにおいて、キヤビネツトと洗面用
上板との間に幕板を配置し、キヤビネツトと洗面
用上板との接合部を被覆し装飾性を向上せしめる
ことは一般に行なわれており、例えば実公昭61−
3430号公報に開示されている。
た洗面ユニツトにおいて、キヤビネツトと洗面用
上板との間に幕板を配置し、キヤビネツトと洗面
用上板との接合部を被覆し装飾性を向上せしめる
ことは一般に行なわれており、例えば実公昭61−
3430号公報に開示されている。
この実公昭61−3430号公報に開示のものは、第
11,12図に示すように、キヤビネツト1の前
面上部に定着される幕板2の上面に略全長に亙つ
て突リブ3を形成し、該突リブ3に洗面用上板4
の下方開口周縁を遊合するようにしたものであ
る。
11,12図に示すように、キヤビネツト1の前
面上部に定着される幕板2の上面に略全長に亙つ
て突リブ3を形成し、該突リブ3に洗面用上板4
の下方開口周縁を遊合するようにしたものであ
る。
かかる公知の取付構造にあつては、洗面用上板
4に奥行方向に向かつて水平方向の力が加わつた
場合には、突リブ3と洗面用上板4の下方開口周
縁との衝接により、洗面用上板4が水平方向にズ
レ動くのは防止出来るが、洗面用上板4に上方へ
向かつた力が加わつた場合、洗面用上板4は幕板
2の上面に単に載置されているにすぎないため、
洗面用上板4が幕板2から上昇し、外れてしまう
おそれがあつた。更に、従来の連結構造にあつて
は、洗面用上板と幕板の前面が円弧状に彎曲した
形状である場合、連結が困難となつたり、或は逆
にガタが生じて来るおそれがあつた。
4に奥行方向に向かつて水平方向の力が加わつた
場合には、突リブ3と洗面用上板4の下方開口周
縁との衝接により、洗面用上板4が水平方向にズ
レ動くのは防止出来るが、洗面用上板4に上方へ
向かつた力が加わつた場合、洗面用上板4は幕板
2の上面に単に載置されているにすぎないため、
洗面用上板4が幕板2から上昇し、外れてしまう
おそれがあつた。更に、従来の連結構造にあつて
は、洗面用上板と幕板の前面が円弧状に彎曲した
形状である場合、連結が困難となつたり、或は逆
にガタが生じて来るおそれがあつた。
(考案が解決しようとする問題点)
この考案は、幕板と洗面用上板との相対的な水
平並びに上下方向の移動を阻止せんとすると共
に、前面が円弧状に彎曲した形状となつている幕
板と洗面用上板との連結を支障なく行い得るよう
にせんとするものである。
平並びに上下方向の移動を阻止せんとすると共
に、前面が円弧状に彎曲した形状となつている幕
板と洗面用上板との連結を支障なく行い得るよう
にせんとするものである。
(問題点を解決するための手段)
上記問題点を解決するためにこの考案が採つた
手段は、キヤビネツト10と、該キヤビネツト1
0の上面に載置固着される洗面用上板12と、キ
ヤビネツト10と洗面用上板12との間に配設さ
れる幕板14とを備え、洗面用上板12と幕板1
4の前面は円弧状に彎曲した彎曲面に形成され、
幕板14のほぼ直線となつた前面部分の上端に垂
直板15を立設し、該垂直板15に係合孔16を
穿設すると共に、洗面用上板12のほぼ直線とな
つた前面部分の下部に係合孔16に係入する係合
舌片18を形成し、洗面用上板12と幕板14と
の間にパツキン材19を介挿し、更に幕板14の
下端に断面状の固着板25を連設し、該固着板
25をキヤビネツト10の前面上部に配設された
前框材26に固着したことを特徴とする。
手段は、キヤビネツト10と、該キヤビネツト1
0の上面に載置固着される洗面用上板12と、キ
ヤビネツト10と洗面用上板12との間に配設さ
れる幕板14とを備え、洗面用上板12と幕板1
4の前面は円弧状に彎曲した彎曲面に形成され、
幕板14のほぼ直線となつた前面部分の上端に垂
直板15を立設し、該垂直板15に係合孔16を
穿設すると共に、洗面用上板12のほぼ直線とな
つた前面部分の下部に係合孔16に係入する係合
舌片18を形成し、洗面用上板12と幕板14と
の間にパツキン材19を介挿し、更に幕板14の
下端に断面状の固着板25を連設し、該固着板
25をキヤビネツト10の前面上部に配設された
前框材26に固着したことを特徴とする。
(作用)
幕板のほぼ直線となつた前面部分の上面に立設
した上方へ延び出す垂直板に係合孔を形成し、洗
面用上板のほぼ直線となつた前面部分の下面端縁
に水平に延びる係合舌片を形成し、垂直板の係合
孔に係合舌片を係入してあるので、洗面用上板と
幕板との水平方向の移動は洗面用上板と垂直板と
の当接により防止出来、又、両者の上下方向への
移動は係合孔と係合舌片との係合により、それぞ
れ防止出来る。
した上方へ延び出す垂直板に係合孔を形成し、洗
面用上板のほぼ直線となつた前面部分の下面端縁
に水平に延びる係合舌片を形成し、垂直板の係合
孔に係合舌片を係入してあるので、洗面用上板と
幕板との水平方向の移動は洗面用上板と垂直板と
の当接により防止出来、又、両者の上下方向への
移動は係合孔と係合舌片との係合により、それぞ
れ防止出来る。
更に、洗面用上板と幕板との間にパツキン材を
挿設してあるので、両者の間の隙間を消失させる
ことが出来る。
挿設してあるので、両者の間の隙間を消失させる
ことが出来る。
(考案の構成)
この考案によれば、洗面用上板12と幕板14
のほぼ直線となつた前面部分に係合孔16と係合
舌片18を形成し、両者の係合により連結するよ
うにしたあるので、前面が円弧状に彎曲した彎曲
面となつている洗面用上板12と幕板14を支障
なく簡単に連結することが出来るものである。
のほぼ直線となつた前面部分に係合孔16と係合
舌片18を形成し、両者の係合により連結するよ
うにしたあるので、前面が円弧状に彎曲した彎曲
面となつている洗面用上板12と幕板14を支障
なく簡単に連結することが出来るものである。
更に、本願考案にあつては、幕板14の下端に
断面状の固着板25を連設し、該固着板25を
キヤビネツト10の前框材26の上端に固着して
あるので、幕板14がキヤビネツト10の強度を
高める強度メンバーとして作用させることが出来
る利点がある。
断面状の固着板25を連設し、該固着板25を
キヤビネツト10の前框材26の上端に固着して
あるので、幕板14がキヤビネツト10の強度を
高める強度メンバーとして作用させることが出来
る利点がある。
(実施例)
以下に図面を参照しつつこの考案の好ましい実
施例を説明する。図において、10は前面を扉1
1で開閉自在とした方形箱状の洗面用キヤビネツ
トであり、上面に水槽13を有する洗面用上板1
2が定着される。14はキヤビネツト10の前面
上部と洗面用上板12の下部との間に配設される
幕板であつて、キヤビネツト10と洗面用上板1
2との接合部を被覆する。洗面用上板12及び幕
板14は第1,4図に示すようにその前面が円弧
状に彎曲した彎曲面に形成されている。
施例を説明する。図において、10は前面を扉1
1で開閉自在とした方形箱状の洗面用キヤビネツ
トであり、上面に水槽13を有する洗面用上板1
2が定着される。14はキヤビネツト10の前面
上部と洗面用上板12の下部との間に配設される
幕板であつて、キヤビネツト10と洗面用上板1
2との接合部を被覆する。洗面用上板12及び幕
板14は第1,4図に示すようにその前面が円弧
状に彎曲した彎曲面に形成されている。
幕板14は例えばホーロー被覆の鋼板やステン
レス鋼板等から成り、洗面用上板12の前周側面
12aに連続する垂直面14aとキヤビネツト1
0の前面に向かつて垂下する傾斜面14bとを備
え、垂直面14aの上端には水平辺14cを介し
て垂直板15が立設される。垂直板15は第4図
に示すように幕板14の略全幅に亙つて連続して
延設するか、或は第5図に示すように小幅の垂直
板15′を複数間隔をおいて形成しても良い。幕
板14のほぼ直線となつた前面部の垂直板15,
15′には、複数の係合孔16が穿設される。
レス鋼板等から成り、洗面用上板12の前周側面
12aに連続する垂直面14aとキヤビネツト1
0の前面に向かつて垂下する傾斜面14bとを備
え、垂直面14aの上端には水平辺14cを介し
て垂直板15が立設される。垂直板15は第4図
に示すように幕板14の略全幅に亙つて連続して
延設するか、或は第5図に示すように小幅の垂直
板15′を複数間隔をおいて形成しても良い。幕
板14のほぼ直線となつた前面部の垂直板15,
15′には、複数の係合孔16が穿設される。
洗面用上板12の前面下部には衝接板17が水
平に延設され、洗面用上板12のほぼ直線となつ
た前面部において衝接板17には前記係合孔16
に係入する係合舌片18が穿設される。係合舌片
18を係合孔16に係入した状態において、衝接
板17の先端が垂直板15,15′に衝接し、洗
面用上板12のそれ以上の奥行方向への移動を阻
止すると共に、係合孔16と係合舌片18との係
合により、洗面用上板12の上方への移動も阻止
される。
平に延設され、洗面用上板12のほぼ直線となつ
た前面部において衝接板17には前記係合孔16
に係入する係合舌片18が穿設される。係合舌片
18を係合孔16に係入した状態において、衝接
板17の先端が垂直板15,15′に衝接し、洗
面用上板12のそれ以上の奥行方向への移動を阻
止すると共に、係合孔16と係合舌片18との係
合により、洗面用上板12の上方への移動も阻止
される。
幕板14の水平辺14cと洗面用上板12の衝
接板17との間には板状のパツキン材19が介挿
される。パツキン材19の介挿により、水平辺1
4cと衝接板17とに若干の歪みが存していて
も、両者の間の隙間は確実に消失されると共に、
垂直板15に形成された係合孔16並びに第5図
に示すように間隔をおいて立設された垂直板1
5′の間がかくされる。かくして、水平辺14c
と衝接板17との間からゴミや害虫がキヤビネツ
ト内に侵入するのが防止されると共に、外部から
の見栄えが良好になる。
接板17との間には板状のパツキン材19が介挿
される。パツキン材19の介挿により、水平辺1
4cと衝接板17とに若干の歪みが存していて
も、両者の間の隙間は確実に消失されると共に、
垂直板15に形成された係合孔16並びに第5図
に示すように間隔をおいて立設された垂直板1
5′の間がかくされる。かくして、水平辺14c
と衝接板17との間からゴミや害虫がキヤビネツ
ト内に侵入するのが防止されると共に、外部から
の見栄えが良好になる。
幕板14の垂直面14aの両側端には幅方向に
延設した取付板20と更に奥行方向へ延設した当
接板21が形成される。取付板20はキヤビネツ
ト10の側板10aの前縁10bにビス22で固
着され、当接板21は側板10aの内側面に当接
される。このように取付板20と側板10aの前
縁10bとをビス22で取り付けることにより幕
板14と側板10aとの間に隙間が発生するのが
防止出来る。又、当接板21を側板10aの内側
面に当接する構造とすることによつて、幕板14
の両側部がキヤビネツト10の対向する内側面の
間に幅方向の移動を阻止された状態で保持される
こととなり、取付状態が強固で安定して来る。し
かしながら、第7〜9図に示すように、取付板2
0を幅方向に延長して当接板21を省略し、側板
10aの前端に幅方向に延びると固着片23を切
り起こしたり、或は別体の取付片23′を溶着し、
この取付片23,23′に幅方向に延設した取付
板20′をビス止めしても良いことは勿論である。
尚、第7〜9図において24は側板10aの断面
状に折り曲げられた前部内面に挿設された補強
枠である。
延設した取付板20と更に奥行方向へ延設した当
接板21が形成される。取付板20はキヤビネツ
ト10の側板10aの前縁10bにビス22で固
着され、当接板21は側板10aの内側面に当接
される。このように取付板20と側板10aの前
縁10bとをビス22で取り付けることにより幕
板14と側板10aとの間に隙間が発生するのが
防止出来る。又、当接板21を側板10aの内側
面に当接する構造とすることによつて、幕板14
の両側部がキヤビネツト10の対向する内側面の
間に幅方向の移動を阻止された状態で保持される
こととなり、取付状態が強固で安定して来る。し
かしながら、第7〜9図に示すように、取付板2
0を幅方向に延長して当接板21を省略し、側板
10aの前端に幅方向に延びると固着片23を切
り起こしたり、或は別体の取付片23′を溶着し、
この取付片23,23′に幅方向に延設した取付
板20′をビス止めしても良いことは勿論である。
尚、第7〜9図において24は側板10aの断面
状に折り曲げられた前部内面に挿設された補強
枠である。
幕板14の傾斜面14bの下端には、第2,1
0図に示すように断面状の固着板25が連設さ
れ、該固着板25をキヤビネツト10の前面上部
に配設された前框材26の上端にビス27で固着
する。
0図に示すように断面状の固着板25が連設さ
れ、該固着板25をキヤビネツト10の前面上部
に配設された前框材26の上端にビス27で固着
する。
このようにして、幕板14はキヤビネツト10
の対向する側板及び前框材26に固着され、キヤ
ビネツト10の強度を高める強度メンバーとして
作用すると共に、洗面用上板12を保持する部材
としての作用をも同時に達成する。
の対向する側板及び前框材26に固着され、キヤ
ビネツト10の強度を高める強度メンバーとして
作用すると共に、洗面用上板12を保持する部材
としての作用をも同時に達成する。
第1図〜第10図はこの考案の実施例を示すも
のであつて、第1図は全体の斜視図、第2図は要
部の縦断面図、第3図は要部の拡大断面図、第4
図は幕板の斜視図、第5図は幕板の一変形を示す
斜視図、第6図は幕板と側板の取付構造を示す横
断平面図、第7図は該取付構造の一変形を示す横
断面図、第8図は同斜視図、第9図は他の変形を
示す斜視図、第10図は幕板と前框材の取付構造
を示す縦断面図、第11図は従来例の幕板の斜視
図、第12図は同断面図である。 10……キヤビネツト、11……扉、12……
洗面用上板、13……水槽、14……幕板、15
……垂直板、16……係合孔、17……衝接板、
18……係合舌片、19……パツキン材、20,
20′……取付板、21……当接板、22……ビ
ス、23,23′……取付片、24……補強枠、
25……固着板、26……前框材、27……ビ
ス。
のであつて、第1図は全体の斜視図、第2図は要
部の縦断面図、第3図は要部の拡大断面図、第4
図は幕板の斜視図、第5図は幕板の一変形を示す
斜視図、第6図は幕板と側板の取付構造を示す横
断平面図、第7図は該取付構造の一変形を示す横
断面図、第8図は同斜視図、第9図は他の変形を
示す斜視図、第10図は幕板と前框材の取付構造
を示す縦断面図、第11図は従来例の幕板の斜視
図、第12図は同断面図である。 10……キヤビネツト、11……扉、12……
洗面用上板、13……水槽、14……幕板、15
……垂直板、16……係合孔、17……衝接板、
18……係合舌片、19……パツキン材、20,
20′……取付板、21……当接板、22……ビ
ス、23,23′……取付片、24……補強枠、
25……固着板、26……前框材、27……ビ
ス。
Claims (1)
- キヤビネツト10と、該キヤビネツト10の上
面に載置固着される洗面用上板12と、キヤビネ
ツト10と洗面用上板12との間に配設される幕
板14とを備え、洗面用上板12と幕板14の前
面は円弧状に彎曲した彎曲面に形成され、幕板1
4のほぼ直線となつた前面部分の上端に垂直板1
5を立設し、該垂直板15に係合孔16を穿設す
ると共に、洗面用上板12のほぼ直線となつた前
面部分の下部に係合孔16に係入する係合舌片1
8を形成し、洗面用上板12と幕板14との間に
パツキン材19を介挿し、更に幕板14の下端に
断面状の固着板25を連設し、該固着板25を
キヤビネツト10の前面上部に配設された前框材
26に固着したことを特徴とする洗面ユニツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986147224U JPH0417103Y2 (ja) | 1986-09-26 | 1986-09-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986147224U JPH0417103Y2 (ja) | 1986-09-26 | 1986-09-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6352485U JPS6352485U (ja) | 1988-04-08 |
| JPH0417103Y2 true JPH0417103Y2 (ja) | 1992-04-16 |
Family
ID=31060393
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986147224U Expired JPH0417103Y2 (ja) | 1986-09-26 | 1986-09-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0417103Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0748143Y2 (ja) * | 1989-12-15 | 1995-11-08 | 松下電工株式会社 | 洗面化粧台 |
| JP5849244B2 (ja) * | 2010-04-23 | 2016-01-27 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | キャビネットにおける幕板の変形抑制構造 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS618783U (ja) * | 1984-06-21 | 1986-01-20 | 東洋ラジエ−タ−株式会社 | 熱交換器の偏平チユ−ブ |
| JPS6116862U (ja) * | 1984-07-02 | 1986-01-31 | 三洋電機株式会社 | アルカリ蓄電池 |
-
1986
- 1986-09-26 JP JP1986147224U patent/JPH0417103Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6352485U (ja) | 1988-04-08 |
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