JPH04172048A - 電話機などの載置台の角度調整機構 - Google Patents
電話機などの載置台の角度調整機構Info
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- JPH04172048A JPH04172048A JP29878190A JP29878190A JPH04172048A JP H04172048 A JPH04172048 A JP H04172048A JP 29878190 A JP29878190 A JP 29878190A JP 29878190 A JP29878190 A JP 29878190A JP H04172048 A JPH04172048 A JP H04172048A
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- Japan
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- engaging
- telephone set
- adjustment mechanism
- angle adjustment
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 5
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 5
- 238000003825 pressing Methods 0.000 abstract description 3
- 238000010908 decantation Methods 0.000 abstract 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Telephone Set Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本願は、テーブルなどに支柱を介して取り付けられる電
話機や小型テレビなどの載置台の角度調整機構に関する
。
話機や小型テレビなどの載置台の角度調整機構に関する
。
従来の技術
従来、チー2プルなどに支柱を介して取り付けられる電
話機や小型テレビなどの載置台は、該載置台に載置され
る電話機或いは小型テレビなどの向きを変更できるよう
に、上下方向に傾動調整できるように構成されており、
その角度調整機構は、例えば支柱に水平回転自在に支承
された支持部材に、載置台の下面に取り付けた取付部材
を垂直回動自在に連結すると共に、その回動点を向心点
とする円弧状の調整孔を前記支持部材乃至取付部材のい
づれか一方に設け、そのいづれか他方に設けた取付軸を
前記調整孔に挿通して、ねじ螺合により支持部材と取付
部材とを緊締して成るものである。
話機や小型テレビなどの載置台は、該載置台に載置され
る電話機或いは小型テレビなどの向きを変更できるよう
に、上下方向に傾動調整できるように構成されており、
その角度調整機構は、例えば支柱に水平回転自在に支承
された支持部材に、載置台の下面に取り付けた取付部材
を垂直回動自在に連結すると共に、その回動点を向心点
とする円弧状の調整孔を前記支持部材乃至取付部材のい
づれか一方に設け、そのいづれか他方に設けた取付軸を
前記調整孔に挿通して、ねじ螺合により支持部材と取付
部材とを緊締して成るものである。
発明が解決しようとする課題
ところが上記した従来の構成によれば、ねし螺合により
、支持部材に取付部材を固定する構成であるから、載置
台の角度調整操作が面倒であると共に、振動などにより
ねじ螺合部の緩みが生し易く載置台の安定性を欠く惧れ
があり、また、mwt的強度が要求されるので、軽量で
製作が容易な合成樹脂製とすることができないなどの不
都合があった。
、支持部材に取付部材を固定する構成であるから、載置
台の角度調整操作が面倒であると共に、振動などにより
ねじ螺合部の緩みが生し易く載置台の安定性を欠く惧れ
があり、また、mwt的強度が要求されるので、軽量で
製作が容易な合成樹脂製とすることができないなどの不
都合があった。
そこで本願は上記した従来のものの不都合を解消するこ
とを目的としたものである。
とを目的としたものである。
課題を解決するための手段
本願は上記した目的を達成するために、載置台の下面に
取り付けられ、かつ、枢軸により支持部材に垂直回動自
在に支承されると共に、その回動点を向心点とする円弧
面に噛合面を有した膨出部を設けて成る固定部材と、前
記噛合面と噛合する噛合面を有した調整駒と、ill整
駒に設けられてその噛合面と直交する方向に延び、かつ
、前記支持部材に、噛合面の噛合位置と、その噛合が解
かれる位置との間で摺動可能に支持された繰作軸と、噛
合面の噛合状態を保持する付勢手段とから構成したこと
を特徴とするものであり、上記において、噛合面の一方
を単一の歯より形成し、他方の噛合面を、前記歯と選択
的に係合する複数の噛合溝を連続して形成する場合と、
噛合面が、複数の歯を連続して成る場合があり、また製
作を容易にし、かつ、軽量化のために、固定部材と調整
駒とを、合成樹脂製とし、さらに具体的には、支持部材
が、先端部に間隔をおいて対向する一対の側片を有し、
その側片間に、固定部材の膨出部と調整駒と付勢手段と
を介在し、かつ、枢軸の両端を一対の側片に設けた第1
の通孔に支承し、かつ、操作軸の両端を、一対の側片に
設けた第2の通孔に、軸方向に摺動可能に支承して成る
ものであります。
取り付けられ、かつ、枢軸により支持部材に垂直回動自
在に支承されると共に、その回動点を向心点とする円弧
面に噛合面を有した膨出部を設けて成る固定部材と、前
記噛合面と噛合する噛合面を有した調整駒と、ill整
駒に設けられてその噛合面と直交する方向に延び、かつ
、前記支持部材に、噛合面の噛合位置と、その噛合が解
かれる位置との間で摺動可能に支持された繰作軸と、噛
合面の噛合状態を保持する付勢手段とから構成したこと
を特徴とするものであり、上記において、噛合面の一方
を単一の歯より形成し、他方の噛合面を、前記歯と選択
的に係合する複数の噛合溝を連続して形成する場合と、
噛合面が、複数の歯を連続して成る場合があり、また製
作を容易にし、かつ、軽量化のために、固定部材と調整
駒とを、合成樹脂製とし、さらに具体的には、支持部材
が、先端部に間隔をおいて対向する一対の側片を有し、
その側片間に、固定部材の膨出部と調整駒と付勢手段と
を介在し、かつ、枢軸の両端を一対の側片に設けた第1
の通孔に支承し、かつ、操作軸の両端を、一対の側片に
設けた第2の通孔に、軸方向に摺動可能に支承して成る
ものであります。
作 用
しかして、常態では、固定部材の噛合面と、調整駒に設
けた噛合面との噛合により、載置台は支持部材に対し所
要の角度で固定されており、この状態から載置台の角度
を調整するときは、弾圧手段に抗して操作軸を押圧する
と、前記調整駒の噛合面が、固定部材の噛合面より外れ
るので、載置台は枢軸を介して自由な傾動状態となり、
従って、載置台を所要の角度に設定した状態で、操作軸
の押圧を解くと、操作軸が復元して噛合面同士が再び噛
合して、111台は調整された角度に固定され実
施 例 以下図面にもとづいて本願の実施例を詳述すると、電話
機などを載置する載置台(1)は支持する支柱(2)は
、取付金具(3)により机の天板(4)に取り付けられ
、この支柱(2)の上部に、支持部材(5)が回転自在
に支承しである。
けた噛合面との噛合により、載置台は支持部材に対し所
要の角度で固定されており、この状態から載置台の角度
を調整するときは、弾圧手段に抗して操作軸を押圧する
と、前記調整駒の噛合面が、固定部材の噛合面より外れ
るので、載置台は枢軸を介して自由な傾動状態となり、
従って、載置台を所要の角度に設定した状態で、操作軸
の押圧を解くと、操作軸が復元して噛合面同士が再び噛
合して、111台は調整された角度に固定され実
施 例 以下図面にもとづいて本願の実施例を詳述すると、電話
機などを載置する載置台(1)は支持する支柱(2)は
、取付金具(3)により机の天板(4)に取り付けられ
、この支柱(2)の上部に、支持部材(5)が回転自在
に支承しである。
この支持部材(5ンは、前記支柱(2ンに回転自在に嵌
合される軸筒部(6)の側方に、先端部に間隔Pをおい
て対向する一対の側片(7) 、 (7)を有したアー
ム(8)が一体に突設してあり、前記一対の側片(7)
、 (7)には、面方向で貫通する第1と第2の通孔
(9) 、 (10)が夫々設けである。
合される軸筒部(6)の側方に、先端部に間隔Pをおい
て対向する一対の側片(7) 、 (7)を有したアー
ム(8)が一体に突設してあり、前記一対の側片(7)
、 (7)には、面方向で貫通する第1と第2の通孔
(9) 、 (10)が夫々設けである。
このように構成された支持部材(5)の前記一対の側片
(7) 、 (7)間に、角度調整要素(11)が配設
されている。
(7) 、 (7)間に、角度調整要素(11)が配設
されている。
この角度調整要素(11)は、方形状の載置台(1)下
面に止着され、下面に中心孔(12)を向心点とする円
弧状の膨出部(13)を一体に設けると共に、その長手
方向の一半部を大径に形成してその半周面に沿って山形
状の歯を連続した噛合面(14ンを設けて成る合成樹脂
製の固定部材(15)と、前記噛合面(14)と噛合す
る山形状の歯を連続した凹状の噛合面(16)を有し、
この噛合面(16)と直交する方向に貫通する角孔(1
7)を有した合成樹脂製の調整駒(18)と、この角孔
(17)に嵌着される軸部(19)の一端に、常態で前
記一方の側片(7)に設けた第2の通孔(10)を貫通
して外方に突出する大径の操作部(20)を、他端に前
記他方の側片(7)に設けた第2の孔(10)に挿通ず
る細径の支軸(21)を夫々一体に延設した操作杆(2
2)と、前記調整駒(18)と他方の側片(7)との間
に介在されて、前記操作杆(22)を常時操作部(20
)の方向に弾圧付勢するスプリング(23)と、前記一
対の側片(7) 、 (7)の第1の孔(9)及び前記
固定部材(15)の中心孔(12)とに挿通され、かつ
、両端部が頭部とEリングとにより軸方向に固定された
枢軸(24)とから構成されている。 (25)は載置
台(1)上に載置した電話機などを、その側方より保持
する保持杆、(26)は載置台(1)上に載置した電話
機などの滑止め用突部である。
面に止着され、下面に中心孔(12)を向心点とする円
弧状の膨出部(13)を一体に設けると共に、その長手
方向の一半部を大径に形成してその半周面に沿って山形
状の歯を連続した噛合面(14ンを設けて成る合成樹脂
製の固定部材(15)と、前記噛合面(14)と噛合す
る山形状の歯を連続した凹状の噛合面(16)を有し、
この噛合面(16)と直交する方向に貫通する角孔(1
7)を有した合成樹脂製の調整駒(18)と、この角孔
(17)に嵌着される軸部(19)の一端に、常態で前
記一方の側片(7)に設けた第2の通孔(10)を貫通
して外方に突出する大径の操作部(20)を、他端に前
記他方の側片(7)に設けた第2の孔(10)に挿通ず
る細径の支軸(21)を夫々一体に延設した操作杆(2
2)と、前記調整駒(18)と他方の側片(7)との間
に介在されて、前記操作杆(22)を常時操作部(20
)の方向に弾圧付勢するスプリング(23)と、前記一
対の側片(7) 、 (7)の第1の孔(9)及び前記
固定部材(15)の中心孔(12)とに挿通され、かつ
、両端部が頭部とEリングとにより軸方向に固定された
枢軸(24)とから構成されている。 (25)は載置
台(1)上に載置した電話機などを、その側方より保持
する保持杆、(26)は載置台(1)上に載置した電話
機などの滑止め用突部である。
しかして、常態では、固定部材(I5)の半周面に設け
た円弧状の噛合面(14)と、調整駒(18)に設けた
凹状の噛合面(16)との噛合により、載1台(1)は
支持部材(5)に対し所要の角度で固定されており、こ
の状態から載置台(1)の角度を調整するときは、スプ
リング(23)に抗して操作杆(22)を押圧すると、
前記調整駒(18)の噛合面(16)が、固定部材(1
5)の噛合面(14)より外れるので、載置台(1)は
枢軸(24)を介して自由な傾動状態となり、従って、
載置台(1)を所要の角度に設定した状態で、操作杆(
22)の押圧を解くと、操作杆(22)が復元して噛合
面(14)と(16)が再び噛合して、載置台(1)は
調整された角度は固定される。
た円弧状の噛合面(14)と、調整駒(18)に設けた
凹状の噛合面(16)との噛合により、載1台(1)は
支持部材(5)に対し所要の角度で固定されており、こ
の状態から載置台(1)の角度を調整するときは、スプ
リング(23)に抗して操作杆(22)を押圧すると、
前記調整駒(18)の噛合面(16)が、固定部材(1
5)の噛合面(14)より外れるので、載置台(1)は
枢軸(24)を介して自由な傾動状態となり、従って、
載置台(1)を所要の角度に設定した状態で、操作杆(
22)の押圧を解くと、操作杆(22)が復元して噛合
面(14)と(16)が再び噛合して、載置台(1)は
調整された角度は固定される。
なお上記は噛合面(14)、 (16)として、山形状
の歯を連結して成る場合を例示したが、噛合面の一方に
単一の歯を設け、他方の噛合面を、前記歯と選択的に係
合する複数の噛合溝から形成してもよいことは勿論であ
る。
の歯を連結して成る場合を例示したが、噛合面の一方に
単一の歯を設け、他方の噛合面を、前記歯と選択的に係
合する複数の噛合溝から形成してもよいことは勿論であ
る。
発明の効果
以上のように本願によれば、操作軸を弾圧手段に抗して
押圧して、載置板の傾動角を調整する構成であるので、
角度調整操作が極めて簡単で、取扱に便利であると共に
、振動などによる緩みの生しる惧れはなく、載置板の確
実な固定が保持でき、また請求項5記載の構成によれば
、製作が容易で軽量化に有効であるなどの利点を有する
。
押圧して、載置板の傾動角を調整する構成であるので、
角度調整操作が極めて簡単で、取扱に便利であると共に
、振動などによる緩みの生しる惧れはなく、載置板の確
実な固定が保持でき、また請求項5記載の構成によれば
、製作が容易で軽量化に有効であるなどの利点を有する
。
図面は本願の実施例を示すもので、第1図は天板に取り
付けた状態の総体斜視図、第2図は一部を切欠して示し
た側面図、第3図は横断平面図、第4図は分割斜視図で
ある。 図中、(1)は載置台、(2)は支柱、(5)は支持部
材、(7)は側片、(9) 、 (10)は通孔、(1
1)は調整要素、(13)は膨出部、(14)、 (1
6)は噛合面、(15)は固定部材、(18)は調整駒
、(22)は操作杆、(23)はスプリング、(24)
は枢軸である。
付けた状態の総体斜視図、第2図は一部を切欠して示し
た側面図、第3図は横断平面図、第4図は分割斜視図で
ある。 図中、(1)は載置台、(2)は支柱、(5)は支持部
材、(7)は側片、(9) 、 (10)は通孔、(1
1)は調整要素、(13)は膨出部、(14)、 (1
6)は噛合面、(15)は固定部材、(18)は調整駒
、(22)は操作杆、(23)はスプリング、(24)
は枢軸である。
Claims (6)
- (1)載置台の下面に取り付けられ、かつ、枢軸により
支持部材に垂直回動自在に支承されると共に、その回動
点を向心点とする円弧面に噛合面を有した膨出部を設け
て成る固定部材と、前記噛合面と噛合する噛合面を有し
た調整駒と、該調整駒に設けられてその噛合面と直交す
る方向に延び、かつ、前記支持部材に、噛合面の噛合位
置と、その噛合が解かれる位置との間で摺動可能に支持
された操作軸と、噛合面の噛合状態を保持する付勢手段
とから構成したことを特徴とする電話機などの載置台の
角度調整機構。 - (2)噛合面の一方を単一の歯より形成し、他方の噛合
面を、前記歯と選択的に係合する複数の噛合溝を連続し
て形成した請求項1記載の電話機などの載置台の角度調
整機構。 - (3)噛合面が、複数の歯を連続して成る請求項1記載
の電話機などの載置台の角度調整機構。 - (4)支持部材が、支柱に対し回転自在に支持されてい
る請求項1または2記載の電話機などの載置台の角度調
整機構。 - (5)固定部材と調整駒とを、合成樹脂製として請求項
1、2または3記載の電話機などの載置台の角度調整機
構。 - (6)支持部材が、先端部に間隔をおいて対向する一対
の側片を有し、その側片間に、固定部材の膨出部と調整
駒と付勢手段とを介在し、かつ、枢軸の両端を一対の側
片に設けた第1の通孔に支承し、かつ、操作軸の両端を
、一対の側片に設けた第2の通孔に、軸方向に摺動可能
に支承して成る請求項1、2、3または4記載の電話機
などの載置台の角度調整機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2298781A JP2601375B2 (ja) | 1990-11-06 | 1990-11-06 | 電話機などの載置台の角度調整機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2298781A JP2601375B2 (ja) | 1990-11-06 | 1990-11-06 | 電話機などの載置台の角度調整機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04172048A true JPH04172048A (ja) | 1992-06-19 |
| JP2601375B2 JP2601375B2 (ja) | 1997-04-16 |
Family
ID=17864138
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2298781A Expired - Fee Related JP2601375B2 (ja) | 1990-11-06 | 1990-11-06 | 電話機などの載置台の角度調整機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2601375B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0464844U (ja) * | 1990-10-09 | 1992-06-04 |
-
1990
- 1990-11-06 JP JP2298781A patent/JP2601375B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0464844U (ja) * | 1990-10-09 | 1992-06-04 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2601375B2 (ja) | 1997-04-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |