JPH0417208A - ゴム・プラスチック絶縁電力ケーブル - Google Patents
ゴム・プラスチック絶縁電力ケーブルInfo
- Publication number
- JPH0417208A JPH0417208A JP2120657A JP12065790A JPH0417208A JP H0417208 A JPH0417208 A JP H0417208A JP 2120657 A JP2120657 A JP 2120657A JP 12065790 A JP12065790 A JP 12065790A JP H0417208 A JPH0417208 A JP H0417208A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cross
- linking
- power cable
- electric power
- melting point
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A30/00—Adapting or protecting infrastructure or their operation
- Y02A30/14—Extreme weather resilient electric power supply systems, e.g. strengthening power lines or underground power cables
Landscapes
- Insulated Conductors (AREA)
- Organic Insulating Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、高温における絶縁破壊特性が優れているゴム
・プラスチック絶縁電力ケーブルに関する。
・プラスチック絶縁電力ケーブルに関する。
(従来の技術)
従来、高電圧のゴム・プラスチック絶縁電力ケーブル(
以下「電カケープル」という)は、導体上に内部半導電
層、絶縁体層及び外部半導電層を有する構造をとってい
る。このような電カケープルには、高温において絶縁体
層の絶縁破壊が起こり難いこと(即ち、絶縁破壊特性が
優れていること)が要求される。また、電気トリーの発
生によっても前記絶縁破壊は起こるため、電気トリーが
発生し難いことも必要となる。
以下「電カケープル」という)は、導体上に内部半導電
層、絶縁体層及び外部半導電層を有する構造をとってい
る。このような電カケープルには、高温において絶縁体
層の絶縁破壊が起こり難いこと(即ち、絶縁破壊特性が
優れていること)が要求される。また、電気トリーの発
生によっても前記絶縁破壊は起こるため、電気トリーが
発生し難いことも必要となる。
従来の電カケープルの絶縁体層は、融点が103〜98
℃で、キシレン法による架橋度か75〜85%である架
橋ポリオレフィンから形成されている。
℃で、キシレン法による架橋度か75〜85%である架
橋ポリオレフィンから形成されている。
(発明が解決しようとする課題)
電カケープルの絶縁体層が上記の融点及び架橋度の架橋
ポリオレフィンから形成されている場合には、次の問題
がある。
ポリオレフィンから形成されている場合には、次の問題
がある。
高電圧の電カケープルの通常使用温度は約90℃である
が、この温度付近において上記した架橋ポリオレフィン
の絶縁破壊特性が低下するという問題である。また、電
カケープルの運転電界が上昇するにともなって、電気ト
リーが発生し易くなり、これが絶縁破壊特性を低下させ
る要因になるという問題もある。
が、この温度付近において上記した架橋ポリオレフィン
の絶縁破壊特性が低下するという問題である。また、電
カケープルの運転電界が上昇するにともなって、電気ト
リーが発生し易くなり、これが絶縁破壊特性を低下させ
る要因になるという問題もある。
そこで本発明は、高置圧電カケープルの通常使用温度及
びその付近温度においても絶縁破壊特性が優れており、
長期間の使用によっても電気トリーの発生を抑制できる
電カケープルを提供する。
びその付近温度においても絶縁破壊特性が優れており、
長期間の使用によっても電気トリーの発生を抑制できる
電カケープルを提供する。
(課題を解決するための手段及び作用)上記目的を達成
するため本発明は、導体上に、内部半導電層、絶縁体層
及び外部半導電層を有するゴム・プラスチック電カケー
プルにおいて、該絶縁体層が、融点が105℃以上及び
キシレン法による架橋度が88%以上の架橋ポリオレフ
ィンから形成されていることを特徴とする電カケープル
を提供する。
するため本発明は、導体上に、内部半導電層、絶縁体層
及び外部半導電層を有するゴム・プラスチック電カケー
プルにおいて、該絶縁体層が、融点が105℃以上及び
キシレン法による架橋度が88%以上の架橋ポリオレフ
ィンから形成されていることを特徴とする電カケープル
を提供する。
本発明の電カケープルの絶縁体層は、常法により、内部
半導電層上に架橋剤等を配合した未架橋のオレフィン系
樹脂を押出被覆したのち、加熱し架橋反応させることに
より形成される。
半導電層上に架橋剤等を配合した未架橋のオレフィン系
樹脂を押出被覆したのち、加熱し架橋反応させることに
より形成される。
未架橋のオレフィン系樹脂としては、低密度ポリエチレ
ン、直鎖状低密度ポリエチレン、超低密度ポリエチレン
、エチレン−アクリル酸エチル共重合体、エチレン−酢
酸ビニル共重合体、エチレン−アクリル酸共重合体、エ
チレン−スチレン共重合体などを挙げることができる。
ン、直鎖状低密度ポリエチレン、超低密度ポリエチレン
、エチレン−アクリル酸エチル共重合体、エチレン−酢
酸ビニル共重合体、エチレン−アクリル酸共重合体、エ
チレン−スチレン共重合体などを挙げることができる。
これらは単独で又は2種以上を適宜組み合わせて用いる
ことができる。これらのなかでも融点が115℃以上の
未架橋のオレフィン系樹脂が、架橋ポリオレフィンの融
点を105℃以上にする点で好ましい。
ことができる。これらのなかでも融点が115℃以上の
未架橋のオレフィン系樹脂が、架橋ポリオレフィンの融
点を105℃以上にする点で好ましい。
架橋剤としては、ジクミルペルオキシド、t−ブチルペ
ルオキシクメン、α、α°−ビス(t−ブチルペルオキ
シジイソプロピル)ベンゼン、2,5ジメチル−2,5
−ジ(t−ブチルペルオキシ)ヘキサン、2,5−ジメ
チル−2,5−ジ(t−ブチルペルオキシ)ヘキシン−
3、m−(t−ブチルペルオキシイソプロピル)イソプ
ロピルベンゼンなどを挙げることができる。これらは単
独で又は2種以上を適宜組み合わせて用いることができ
る。
ルオキシクメン、α、α°−ビス(t−ブチルペルオキ
シジイソプロピル)ベンゼン、2,5ジメチル−2,5
−ジ(t−ブチルペルオキシ)ヘキサン、2,5−ジメ
チル−2,5−ジ(t−ブチルペルオキシ)ヘキシン−
3、m−(t−ブチルペルオキシイソプロピル)イソプ
ロピルベンゼンなどを挙げることができる。これらは単
独で又は2種以上を適宜組み合わせて用いることができ
る。
未架橋のオレフィン系樹脂に対する架橋剤の配合量は、
該オレフィン系樹脂100重量部に対して活性酸素量換
算で0.10〜0.30重量部が好ましい。この配合割
合が0.10重量部未満の場合、架橋ポリオレフィンの
キシレン法による架橋度が88%未満になり、0.30
重量部を超える場合、架橋反応が過度に進行し、焼けが
発生し易くなるため好ましくない。特に好ましい配合量
は、活性酸素量換算で0.17〜0.2重量部である。
該オレフィン系樹脂100重量部に対して活性酸素量換
算で0.10〜0.30重量部が好ましい。この配合割
合が0.10重量部未満の場合、架橋ポリオレフィンの
キシレン法による架橋度が88%未満になり、0.30
重量部を超える場合、架橋反応が過度に進行し、焼けが
発生し易くなるため好ましくない。特に好ましい配合量
は、活性酸素量換算で0.17〜0.2重量部である。
絶縁体層の形成用材料として、未架橋オレフィン系樹脂
に加えて、更に抗酸化剤を配合することができる。
に加えて、更に抗酸化剤を配合することができる。
この抗酸化剤としては、4,4′−チオビス(3−メチ
ル−6−t−ブチルフェノール)、ビス〔2−メチル−
4−(3−n−アルキルチオプロピオニルオキシ)−5
−t−ブチルフェニルフスルフィド、2,5−ジ−t−
ブチルヒドロキノン、2.6−ジーt−ブチル−p−ク
レゾール、2゜2′−チオジエチレンビス−〔3−(3
,5−ジ−t−ブチル−4−ヒドロキシフェニル)プロ
ピオナート、ジラウリルチオジプロピオナート、ジステ
アリルチオジプロピオネートなどを挙げることができる
。これらのなかでも4,4° 〜チオビス(3−メチル
−6−t−ブチルフェノール)が好ましい。
ル−6−t−ブチルフェノール)、ビス〔2−メチル−
4−(3−n−アルキルチオプロピオニルオキシ)−5
−t−ブチルフェニルフスルフィド、2,5−ジ−t−
ブチルヒドロキノン、2.6−ジーt−ブチル−p−ク
レゾール、2゜2′−チオジエチレンビス−〔3−(3
,5−ジ−t−ブチル−4−ヒドロキシフェニル)プロ
ピオナート、ジラウリルチオジプロピオナート、ジステ
アリルチオジプロピオネートなどを挙げることができる
。これらのなかでも4,4° 〜チオビス(3−メチル
−6−t−ブチルフェノール)が好ましい。
抗酸化剤の配合量は、未架橋のオレフィン系樹脂100
重量部に対して0.05〜1.0重量部が好ましい。こ
の配合量が0.05重量部未満の場合は酸化防止効果が
小さくなり、1.0重量部を超える場合は架橋反応を阻
害し、架橋度が低くなるため好ましくない。
重量部に対して0.05〜1.0重量部が好ましい。こ
の配合量が0.05重量部未満の場合は酸化防止効果が
小さくなり、1.0重量部を超える場合は架橋反応を阻
害し、架橋度が低くなるため好ましくない。
絶縁体層形成用の材料として、上記成分のほかにも滑剤
、各種充填剤などを未架橋のオレフィン系樹脂に配合す
ることができる。
、各種充填剤などを未架橋のオレフィン系樹脂に配合す
ることができる。
本発明の電カケープルにおいては、絶縁体層を形成する
架橋ポリオレフィンの融点及びキシレン法による架橋度
が、従来の架橋ポリオレフィンに比べて高く設定されて
いる。このため電カケープルの通常の使用温度及びその
付近温度においても、該架橋ポリオレフィンの結晶部分
及び非晶部分が融解したり、熱膨張したりすることが抑
制される。
架橋ポリオレフィンの融点及びキシレン法による架橋度
が、従来の架橋ポリオレフィンに比べて高く設定されて
いる。このため電カケープルの通常の使用温度及びその
付近温度においても、該架橋ポリオレフィンの結晶部分
及び非晶部分が融解したり、熱膨張したりすることが抑
制される。
(実施例)
実施例1〜3及び比較例1〜3
導体上に、常法により内部半導電層、絶縁体層及び外部
半導電層を被覆形成した。絶縁体層の形成用材料は第1
表に示す配合量(重量部表示)のオレフィン系樹脂を用
い、他の形成材料は公知のものを用いた。次に、これを
圧力10 kg/cm2、温度270℃の条件で加圧・
加熱して架橋反応を行わせた。その後、常法により金属
遮蔽層、外部半導電層及びシース層を被覆形成して、厚
み3mmの絶縁体層を有する6kV用の各電カケープル
を得た。なお、これらの絶縁体層の融点及び架橋度は、
各電カケープルから絶縁体層を切り出して、DSC(差
動熱量計)による融点の測定及びキシレン法による架橋
度の測定により求めた。なお、DSCは5℃/secの
昇温条件により、30〜150℃の温度範囲において測
定し、チャートのボトム値を融点とした。
半導電層を被覆形成した。絶縁体層の形成用材料は第1
表に示す配合量(重量部表示)のオレフィン系樹脂を用
い、他の形成材料は公知のものを用いた。次に、これを
圧力10 kg/cm2、温度270℃の条件で加圧・
加熱して架橋反応を行わせた。その後、常法により金属
遮蔽層、外部半導電層及びシース層を被覆形成して、厚
み3mmの絶縁体層を有する6kV用の各電カケープル
を得た。なお、これらの絶縁体層の融点及び架橋度は、
各電カケープルから絶縁体層を切り出して、DSC(差
動熱量計)による融点の測定及びキシレン法による架橋
度の測定により求めた。なお、DSCは5℃/secの
昇温条件により、30〜150℃の温度範囲において測
定し、チャートのボトム値を融点とした。
これらの各電カケープルについて、導体温度が90℃に
なるように導体通電をしながら、インパルス破壊試験を
した。また、50Hzで90kVの交流課電を10日間
行い、その後、絶縁体層を顕微鏡により観察し、異物1
00個のうち電気トリーが発生している異物数を計数し
た。これらの結果を第1表に示す。
なるように導体通電をしながら、インパルス破壊試験を
した。また、50Hzで90kVの交流課電を10日間
行い、その後、絶縁体層を顕微鏡により観察し、異物1
00個のうち電気トリーが発生している異物数を計数し
た。これらの結果を第1表に示す。
(発明の効果)
本発明の電カケープルは、融点か105℃以上及びキシ
レン法による架橋度が88%以上の架橋ポリオレフィン
から形成される絶縁体層を有している。
レン法による架橋度が88%以上の架橋ポリオレフィン
から形成される絶縁体層を有している。
本発明の電カケープルは、通常の使用温度においても、
絶縁体層を形成する架橋ポリオレフィンが融解したり、
熱膨張したりすることか抑制される。これにより高温に
おける絶縁破壊特性か向上する。また、長期間の使用に
よっても電気トリが発生することが少なく、長期にわた
って優れた絶縁破壊特性が維持される。更に、本発明の
電カケープルの絶縁体層は、高架橋度であるため水トリ
ーの抑制という点からも優れており、遮水層を別途設け
る必要がない。
絶縁体層を形成する架橋ポリオレフィンが融解したり、
熱膨張したりすることか抑制される。これにより高温に
おける絶縁破壊特性か向上する。また、長期間の使用に
よっても電気トリが発生することが少なく、長期にわた
って優れた絶縁破壊特性が維持される。更に、本発明の
電カケープルの絶縁体層は、高架橋度であるため水トリ
ーの抑制という点からも優れており、遮水層を別途設け
る必要がない。
Claims (1)
- 導体上に、内部半導電層、絶縁体層及び外部半導電層
を有するゴム・プラスチック絶縁電力ケーブルにおいて
、該絶縁体層が、融点が105℃以上及びキシレン法に
よる架橋度が88%以上の架橋ポリオレフィンから形成
されていることを特徴とするゴム・プラスチック絶縁電
力ケーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2120657A JPH0417208A (ja) | 1990-05-10 | 1990-05-10 | ゴム・プラスチック絶縁電力ケーブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2120657A JPH0417208A (ja) | 1990-05-10 | 1990-05-10 | ゴム・プラスチック絶縁電力ケーブル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0417208A true JPH0417208A (ja) | 1992-01-22 |
Family
ID=14791664
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2120657A Pending JPH0417208A (ja) | 1990-05-10 | 1990-05-10 | ゴム・プラスチック絶縁電力ケーブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0417208A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104376903A (zh) * | 2014-11-17 | 2015-02-25 | 中利科技集团股份有限公司 | 一种电动汽车内部用高压电缆及其制作方法 |
-
1990
- 1990-05-10 JP JP2120657A patent/JPH0417208A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104376903A (zh) * | 2014-11-17 | 2015-02-25 | 中利科技集团股份有限公司 | 一种电动汽车内部用高压电缆及其制作方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5986110A (ja) | 架橋ポリエチレン絶縁ケ−ブル | |
| WO2002009123A1 (en) | Insulated power cable | |
| JPH0417208A (ja) | ゴム・プラスチック絶縁電力ケーブル | |
| JP2001325834A (ja) | 直流電力ケーブル | |
| JPS598216A (ja) | 半導電層を有するポリオレフイン絶縁電力ケ−ブル | |
| JPS63146302A (ja) | ゴムプラスチツク絶縁電力ケ−ブル | |
| JP2651722B2 (ja) | 電力ケーブルの接続部 | |
| JPH05266721A (ja) | ゴム・プラスチック絶縁直流電力ケーブル | |
| JPH02126508A (ja) | 電線・ケーブル用電気絶縁体 | |
| JPS6245643B2 (ja) | ||
| JPH04218545A (ja) | 半導電性樹脂組成物およびそれを用いたゴム・プラスチック絶縁電力ケーブル | |
| JPH04184814A (ja) | ゴム・プラスチック絶縁電力ケーブル | |
| JPH04212207A (ja) | 電力ケーブル用オレフィン系樹脂組成物並びにそれを用いた電力ケーブル及び電力ケーブルの接続部 | |
| JPS60206855A (ja) | 半導電性組成物 | |
| JPS63301414A (ja) | ゴムプラスチツク絶縁電力ケ−ブル | |
| JPH01267904A (ja) | 電力ケーブル用押出型半導電性樹脂組成物 | |
| JPS6123734B2 (ja) | ||
| JPS63289715A (ja) | 電線・ケ−ブル絶縁体用組成物 | |
| JP2000040419A (ja) | 高圧電力ケーブル | |
| JPH0524603B2 (ja) | ||
| JPH10134648A (ja) | プラスチック絶縁直流電力ケーブル | |
| JP2000003622A (ja) | 電力ケーブル用ポリオレフィン系樹脂組成物 | |
| JPH0625482A (ja) | 半導電性樹脂組成物およびこれを用いた電力ケーブル | |
| JPS6290805A (ja) | 電力ケ−ブル | |
| JPH0261908A (ja) | 電線・ケーブル |