JPH04172652A - ディスクチェンジャーの昇降装置 - Google Patents
ディスクチェンジャーの昇降装置Info
- Publication number
- JPH04172652A JPH04172652A JP2300788A JP30078890A JPH04172652A JP H04172652 A JPH04172652 A JP H04172652A JP 2300788 A JP2300788 A JP 2300788A JP 30078890 A JP30078890 A JP 30078890A JP H04172652 A JPH04172652 A JP H04172652A
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- Japan
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- gear
- tray
- disc
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野。
本発明は、複数枚のディスクから所定のディスクを選択
して再生するディスクチェンジャーのマガジン移動装置
に関する。
して再生するディスクチェンジャーのマガジン移動装置
に関する。
従来の技術
従来より複数のディスクを収納したマガジンから所定の
ディスクを引き出して再生するディスクチェンジャーが
知られている。この種のディスクチェンジャーでは、マ
ガジンを載せる昇降台を上下動させるため、又はディス
ク引き出し機構、ディスク回転駆動機構、ディスククラ
ンプ機構等が設けられた昇降台を上下動させる昇降機構
が具備されている。従来の昇降台の昇降機構は、基台に
回転自在に支持された複数の長いネジを昇降台に設けら
れた複数のナツトにそれぞれ炉台させ、上記複数の長い
ネジをモータの回転駆動力で同時に回転させ、昇降台を
上下動させるものであった。
ディスクを引き出して再生するディスクチェンジャーが
知られている。この種のディスクチェンジャーでは、マ
ガジンを載せる昇降台を上下動させるため、又はディス
ク引き出し機構、ディスク回転駆動機構、ディスククラ
ンプ機構等が設けられた昇降台を上下動させる昇降機構
が具備されている。従来の昇降台の昇降機構は、基台に
回転自在に支持された複数の長いネジを昇降台に設けら
れた複数のナツトにそれぞれ炉台させ、上記複数の長い
ネジをモータの回転駆動力で同時に回転させ、昇降台を
上下動させるものであった。
発明が解決しようとする課題
しかしながら複数の長いネジを使用する昇降機構は、そ
の構成が複雑であるとともに、昇降台の上下動のスピー
ドが遅くディスク交換に時間を要する問題があった。
の構成が複雑であるとともに、昇降台の上下動のスピー
ドが遅くディスク交換に時間を要する問題があった。
本発明は、上記従来の問題を解決するものであり、構成
が簡単で昇降台の上下動のスピードが早くディスク交換
が短時間で行えるディスクチェンジャーの昇降装置を提
供するものである。
が簡単で昇降台の上下動のスピードが早くディスク交換
が短時間で行えるディスクチェンジャーの昇降装置を提
供するものである。
課題を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するために、一端が基台に軸支
されるとともに他端が昇降台に形成された長孔を摺動す
る第1のアームと、一端が上記昇降台に軸支されるとと
もに他端が上記基台に形成された長孔を摺動する第2の
アームと、上記第1、第2のアームを連結する軸に回転
自在に支持された歯車と、上記昇降台に固定されたモー
タと、上記モータの回転駆動力を上記歯車に伝達する回
転駆動力伝達機構とを具備したことを特徴とするもので
ある。
されるとともに他端が昇降台に形成された長孔を摺動す
る第1のアームと、一端が上記昇降台に軸支されるとと
もに他端が上記基台に形成された長孔を摺動する第2の
アームと、上記第1、第2のアームを連結する軸に回転
自在に支持された歯車と、上記昇降台に固定されたモー
タと、上記モータの回転駆動力を上記歯車に伝達する回
転駆動力伝達機構とを具備したことを特徴とするもので
ある。
作用
本発明は上記のような構成であり、モータの回転駆動力
が回転駆動力回転機構を介して第1のアームと第2のア
ームとを連結する軸に回転自在に支持された歯車に伝達
され、この歯車が回転し、この歯車の回転力で直接上記
第1のアームを駆動する。第1のアームの回転に伴って
第1のアームのである。
が回転駆動力回転機構を介して第1のアームと第2のア
ームとを連結する軸に回転自在に支持された歯車に伝達
され、この歯車が回転し、この歯車の回転力で直接上記
第1のアームを駆動する。第1のアームの回転に伴って
第1のアームのである。
実施例
以下に本発明の一実施例について第1図〜第5図ととも
に説明する。第1図〜第3図はディスクチェンジャ用マ
ガジン(以下マガジンと言う)を示している。第1図〜
第3図において、1は前面が開口した筐体であり、この
筐体1内の両側壁面及び開口面に対向する奥面には複数
の仕切り板2.3,4.5が平行に形成されている。6
は上記筐体1の仕切り板2,3,4,5間に収納される
トレイ、7はトレイ6の上面に形成されたディスク載置
用の凹部、8は凹部7の底面9に形成された孔、10は
上記トレイ6の前部に形成された係止片、11はトレイ
6の側面に形成された7字状の切欠部であり、この切欠
部11は、筐体]内の内側壁に設けられた弾性片が係合
し、筐体1内に挿入されたトレイ6を保持するためのも
のである。12はトレイ6の下面に回動可能に支持され
た保持アームであり、この保持アーム12の先端は上記
凹部7の外周壁13の切欠部14を介して上記凹部7に
突出可能である。この保持アーム12はトレイ6の裏面
に設けられたバネ(図示せず)で付勢されて凹部7内に
突出する。トレイ6の凹部7に載置されたディスクの外
周面及びディスクの上面の一部は上記保持アーム12の
先端部で付勢され、凹部7の外周壁13に押圧され、凹
部7からの抜けが防止される。15はトレイ6の上面の
左右にトレイ6と一体に形成された押圧片であり、この
押圧片15の遊端には半球状の突起16が形成されてい
る。
に説明する。第1図〜第3図はディスクチェンジャ用マ
ガジン(以下マガジンと言う)を示している。第1図〜
第3図において、1は前面が開口した筐体であり、この
筐体1内の両側壁面及び開口面に対向する奥面には複数
の仕切り板2.3,4.5が平行に形成されている。6
は上記筐体1の仕切り板2,3,4,5間に収納される
トレイ、7はトレイ6の上面に形成されたディスク載置
用の凹部、8は凹部7の底面9に形成された孔、10は
上記トレイ6の前部に形成された係止片、11はトレイ
6の側面に形成された7字状の切欠部であり、この切欠
部11は、筐体]内の内側壁に設けられた弾性片が係合
し、筐体1内に挿入されたトレイ6を保持するためのも
のである。12はトレイ6の下面に回動可能に支持され
た保持アームであり、この保持アーム12の先端は上記
凹部7の外周壁13の切欠部14を介して上記凹部7に
突出可能である。この保持アーム12はトレイ6の裏面
に設けられたバネ(図示せず)で付勢されて凹部7内に
突出する。トレイ6の凹部7に載置されたディスクの外
周面及びディスクの上面の一部は上記保持アーム12の
先端部で付勢され、凹部7の外周壁13に押圧され、凹
部7からの抜けが防止される。15はトレイ6の上面の
左右にトレイ6と一体に形成された押圧片であり、この
押圧片15の遊端には半球状の突起16が形成されてい
る。
上;己マガジンはディスクチェンジャーのマガジン挿入
口に挿入されディスクチェンジャー内にロックされる。
口に挿入されディスクチェンジャー内にロックされる。
ディスクチェンジャー内にロックされたマガジン内のト
レイ6は、第4図、第5図に示す昇降機構の昇降台17
に設けられたトレイ引き出し機構の引き出しレバーによ
り昇降台17上に引き出され、このトレイ6に載置され
たディスクは、昇降台17に設けられたターンテーブル
、クランプ機構により挟持されて再生されるものである
。
レイ6は、第4図、第5図に示す昇降機構の昇降台17
に設けられたトレイ引き出し機構の引き出しレバーによ
り昇降台17上に引き出され、このトレイ6に載置され
たディスクは、昇降台17に設けられたターンテーブル
、クランプ機構により挟持されて再生されるものである
。
次に昇降台17を昇降させる昇降機構について第4図、
第5図とともに説明する。第4図、第5図において、1
8はディスクチェンジャー内に固定された基台であり、
この基台18の側板19には長孔20が形成されている
。21は一端が上記側板19に軸22で軸支されたアー
ムであり、このアーム21の他端に支持されたローラ2
3は、昇降台17の側板24に形成された長孔25に挿
入されている。26は一端か上記昇降台17の側板24
に軸27で回転可能に支持されたアームであり、このア
ーム27の他端に支持されたローラ28は基台18の側
板19の長孔20に挿入されている。29は上記アーム
21とアーム26のほぼ中央部を連結する軸である。上
記アーム21゜26、軸29、長孔20.25等からな
るX状のリンク機構は上記基台18、昇降台17の背面
及び右側面(第5図)の合計3面に形成されている。な
お、第4図、第5図においてX状のリンク機構を構成す
る各部品は同一番号で表示し、X状のリンク機構が設け
られている各面の区別を番号に付記した英文字で表示し
ている。第4図において、30は上記軸29Aに回転自
在に支持された半円形の歯車であり、この歯車30に植
設されたビン31はアーム21Aに形成された孔32に
挿入されている。33は上記昇降台17に固定されたモ
ータ、34はモータ33の回転軸に固定されたウオーム
歯車、35は昇降台17に固定されたL字状の基板であ
り、この基板35には傘歯車37が一体に形成されたハ
スバ歯車36が軸支されている。このハスバ歯車36は
上記ウオーム歯車34に歯合している。38は上記軸2
7に回転自在に支持された傘歯車であり、この傘歯車3
8は上記傘歯車37に歯合している。39は傘歯車38
に一体に形成された歯車、40はアーム26に軸支され
た歯車であり、この歯車40の径大な歯車40aは上記
歯車39に歯合し、また歯車40の径小な歯車40bは
上記半円形の歯車30に歯合している。上記モータ33
の回転駆動力は、ウオーム歯車34−ハスバ歯車36→
傘歯車37→傘歯車38→歯車39→歯車40a→歯車
40bを介して半円形の歯車30に伝達され、半円形の
歯車30は軸29を中心にして回転する。半円形の歯車
30が回転すると、この半円形の歯車30に植設された
ビン31がアーム21を軸22を中心に時計方向又は半
時針方向に回動する。アーム21の回動に伴ってアーム
26も反時計方向又は時計方向に回動する。このアーム
21.26の回動に伴いローラ23,28がそれぞれ長
孔25.20内を摺動する。このため昇降台17は基台
18に対して平行に上昇又は下降する。
第5図とともに説明する。第4図、第5図において、1
8はディスクチェンジャー内に固定された基台であり、
この基台18の側板19には長孔20が形成されている
。21は一端が上記側板19に軸22で軸支されたアー
ムであり、このアーム21の他端に支持されたローラ2
3は、昇降台17の側板24に形成された長孔25に挿
入されている。26は一端か上記昇降台17の側板24
に軸27で回転可能に支持されたアームであり、このア
ーム27の他端に支持されたローラ28は基台18の側
板19の長孔20に挿入されている。29は上記アーム
21とアーム26のほぼ中央部を連結する軸である。上
記アーム21゜26、軸29、長孔20.25等からな
るX状のリンク機構は上記基台18、昇降台17の背面
及び右側面(第5図)の合計3面に形成されている。な
お、第4図、第5図においてX状のリンク機構を構成す
る各部品は同一番号で表示し、X状のリンク機構が設け
られている各面の区別を番号に付記した英文字で表示し
ている。第4図において、30は上記軸29Aに回転自
在に支持された半円形の歯車であり、この歯車30に植
設されたビン31はアーム21Aに形成された孔32に
挿入されている。33は上記昇降台17に固定されたモ
ータ、34はモータ33の回転軸に固定されたウオーム
歯車、35は昇降台17に固定されたL字状の基板であ
り、この基板35には傘歯車37が一体に形成されたハ
スバ歯車36が軸支されている。このハスバ歯車36は
上記ウオーム歯車34に歯合している。38は上記軸2
7に回転自在に支持された傘歯車であり、この傘歯車3
8は上記傘歯車37に歯合している。39は傘歯車38
に一体に形成された歯車、40はアーム26に軸支され
た歯車であり、この歯車40の径大な歯車40aは上記
歯車39に歯合し、また歯車40の径小な歯車40bは
上記半円形の歯車30に歯合している。上記モータ33
の回転駆動力は、ウオーム歯車34−ハスバ歯車36→
傘歯車37→傘歯車38→歯車39→歯車40a→歯車
40bを介して半円形の歯車30に伝達され、半円形の
歯車30は軸29を中心にして回転する。半円形の歯車
30が回転すると、この半円形の歯車30に植設された
ビン31がアーム21を軸22を中心に時計方向又は半
時針方向に回動する。アーム21の回動に伴ってアーム
26も反時計方向又は時計方向に回動する。このアーム
21.26の回動に伴いローラ23,28がそれぞれ長
孔25.20内を摺動する。このため昇降台17は基台
18に対して平行に上昇又は下降する。
次に上記昇降機構の動作について説明する。マカシンを
ディスクチェンジャーの挿入口に挿入し、所定個所にロ
ックした状態で、操作釦を操作して再生するディスクを
指定すると、モータ33が回転する。このモータ33の
回転駆動力が、ウオーム歯車34.ハスバ歯車36、傘
歯車37.38、歯車39歯車40からなる減速機構を
介して半円形の歯車30に伝達され、この歯車30が軸
29を中心にして回転する。歯車30が回転すると、歯
車30に植設されたビン30がアーム21を押圧するた
め、アーム21は軸22を中心にして回転する。アーム
21の回転に伴いアーム21に軸29を介して連結され
たアーム26も回転しアーム21.26のローラ23,
26が長孔24.20内を摺動する。この結果、昇降台
17が基台18に対して平行関係を維持したまま上方ま
たは下方に移動し、昇降台17が指定されたディスクが
載置されたトレイ6と同一の高さに達した状態で停止す
る。ここで、昇降台17に設けられたドレイ引き出し機
構の係合片がトレイ6の係止片10に係合し、トレイ6
を昇降台17上に引き出し、このトレイ6を位置規制す
る。次に昇降台17に設けられたディスク回転駆動機構
のターンテーブルとクランプ機構によってトレイ6に載
置されたディスクを挟持し、ターンテーブルを回転させ
、昇降台17に設けられた光ピツクアップによりディス
クに記録されたデータを読出して再生動作を行うもので
ある。再生動作が終了すると、ディスクがトレイ6に載
置され、このトレイ6が筐体1内に収納される。さらに
別のディスクが指定されると、昇降機構が再度上昇又は
下降し、指定されたディスクが載置されているトレイ6
と同一高さに達して停止し、前記と同様の動作を行うも
のである。
ディスクチェンジャーの挿入口に挿入し、所定個所にロ
ックした状態で、操作釦を操作して再生するディスクを
指定すると、モータ33が回転する。このモータ33の
回転駆動力が、ウオーム歯車34.ハスバ歯車36、傘
歯車37.38、歯車39歯車40からなる減速機構を
介して半円形の歯車30に伝達され、この歯車30が軸
29を中心にして回転する。歯車30が回転すると、歯
車30に植設されたビン30がアーム21を押圧するた
め、アーム21は軸22を中心にして回転する。アーム
21の回転に伴いアーム21に軸29を介して連結され
たアーム26も回転しアーム21.26のローラ23,
26が長孔24.20内を摺動する。この結果、昇降台
17が基台18に対して平行関係を維持したまま上方ま
たは下方に移動し、昇降台17が指定されたディスクが
載置されたトレイ6と同一の高さに達した状態で停止す
る。ここで、昇降台17に設けられたドレイ引き出し機
構の係合片がトレイ6の係止片10に係合し、トレイ6
を昇降台17上に引き出し、このトレイ6を位置規制す
る。次に昇降台17に設けられたディスク回転駆動機構
のターンテーブルとクランプ機構によってトレイ6に載
置されたディスクを挟持し、ターンテーブルを回転させ
、昇降台17に設けられた光ピツクアップによりディス
クに記録されたデータを読出して再生動作を行うもので
ある。再生動作が終了すると、ディスクがトレイ6に載
置され、このトレイ6が筐体1内に収納される。さらに
別のディスクが指定されると、昇降機構が再度上昇又は
下降し、指定されたディスクが載置されているトレイ6
と同一高さに達して停止し、前記と同様の動作を行うも
のである。
このように、上記実施例によれば、比較的径が大きい歯
車30の回転で直接アームを駆動するため、昇降台17
の上下動のスピードが早く、ディスフ交換が短時間で行
える利点を有する。また上記実施例によれば、昇降機構
が簡単でスペースをとらない利点を有する。
車30の回転で直接アームを駆動するため、昇降台17
の上下動のスピードが早く、ディスフ交換が短時間で行
える利点を有する。また上記実施例によれば、昇降機構
が簡単でスペースをとらない利点を有する。
なお、上記実施例は、ディスクチェンジャー内にマガジ
ンを固定し、ディスク引き出し機構、ディスク回転駆動
機構、ディスククランプ機構、光ピツクアップ等を昇降
台17に設けているが、上記昇降台17にマガジンを載
せ、マガジンを上下動させるようにしてもよい。この場
合には、ディスク引き出し機構、ディスク回転駆動機構
、ディスククランプ機構、光ピツクアップ等を上下動さ
せる必要はないものである。
ンを固定し、ディスク引き出し機構、ディスク回転駆動
機構、ディスククランプ機構、光ピツクアップ等を昇降
台17に設けているが、上記昇降台17にマガジンを載
せ、マガジンを上下動させるようにしてもよい。この場
合には、ディスク引き出し機構、ディスク回転駆動機構
、ディスククランプ機構、光ピツクアップ等を上下動さ
せる必要はないものである。
発明の効果
本発明は、上記のような構成であり、簡単な構成で昇降
台の上下動のスピードが早くディスク交換が短時間で行
える利点を有するものである。
台の上下動のスピードが早くディスク交換が短時間で行
える利点を有するものである。
第1図は本発明の一実施例におけるディスクチェンジャ
ーの昇降装置に利用するマガジンの斜視図、第2図は同
マガジンの正面図、第3図は同マガジンに収納されるト
レイの上面図、第4図は本発明の一実施例におけるディ
スクチェンジャーの昇降装置の正面図、第5図は同装置
の側面図である。 17・・・昇降台、18・・・基台、19・・・側板、
20・・・長孔、21・・・アーム、22・・・軸、2
3・・・ローラ、24・・・側板、25・・・長孔、2
6・・・アーム、27・・・軸、28・・・ローラ、2
9・・・軸、30・・・歯車、31・・・ピン、32・
・・孔、33・・・モータ、34・・・ウオーム歯車、
35・・・基板、36・・・ハスバ歯車、37・・・傘
歯車、38・・・傘歯車、39・・・歯車、40・・・
歯車、40a、40b・・・歯車。 代理人の氏名 弁理士 小蝦治 明 ほか2名第1図 1f率 、6−f〒斤斤 Δトレイ第2図 2.3.4.Edr1版 24、L 、q 3 第3図 //f7jF4 、/ \ イ 10 第4図 ローラ 圧ス 21sA K啓長札 N華−7
%4鱈歇 21A−へ第5図 X ダ 1 ) 〜 )
ーの昇降装置に利用するマガジンの斜視図、第2図は同
マガジンの正面図、第3図は同マガジンに収納されるト
レイの上面図、第4図は本発明の一実施例におけるディ
スクチェンジャーの昇降装置の正面図、第5図は同装置
の側面図である。 17・・・昇降台、18・・・基台、19・・・側板、
20・・・長孔、21・・・アーム、22・・・軸、2
3・・・ローラ、24・・・側板、25・・・長孔、2
6・・・アーム、27・・・軸、28・・・ローラ、2
9・・・軸、30・・・歯車、31・・・ピン、32・
・・孔、33・・・モータ、34・・・ウオーム歯車、
35・・・基板、36・・・ハスバ歯車、37・・・傘
歯車、38・・・傘歯車、39・・・歯車、40・・・
歯車、40a、40b・・・歯車。 代理人の氏名 弁理士 小蝦治 明 ほか2名第1図 1f率 、6−f〒斤斤 Δトレイ第2図 2.3.4.Edr1版 24、L 、q 3 第3図 //f7jF4 、/ \ イ 10 第4図 ローラ 圧ス 21sA K啓長札 N華−7
%4鱈歇 21A−へ第5図 X ダ 1 ) 〜 )
Claims (3)
- (1)、一端が基台に軸支されるとともに他端が昇降台
に形成された長孔を摺動する第1のアームと、一端が上
記昇降台に軸支されるとともに他端が上記基台に形成さ
れた長孔を摺動する第2のアームと、上記第1、第2の
アームを連結する軸に回転自在に支持された歯車と、上
記昇降台に固定されたモータと、上記モータの回転駆動
力を上記歯車に伝達する回転駆動力伝達機構とを具備し
、上記歯車の回転駆動力により上記第1のアームを回動
して上記昇降台を上下動させることを特徴とするディス
クチェンジャーの昇降装置。 - (2)、第2のアームを軸支する軸に回転自在に支持さ
れた歯車を含む回転駆動力伝達機構を具備する請求項第
1項記載のディスクチェンジャーの昇降装置。 - (3)、第1のアーム、第2のアーム、基台及び昇降台
に形成された長孔、第1のアームと第2のアームとを連
結する軸とからなるX字状のリンク機構を上記基台、昇
降台の少なくとも2面に設けてなる請求項第1項記載の
ディスクチェンジャーの昇降装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30078890A JP2601012B2 (ja) | 1990-11-05 | 1990-11-05 | ディスクチェンジャーの昇降装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30078890A JP2601012B2 (ja) | 1990-11-05 | 1990-11-05 | ディスクチェンジャーの昇降装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04172652A true JPH04172652A (ja) | 1992-06-19 |
| JP2601012B2 JP2601012B2 (ja) | 1997-04-16 |
Family
ID=17889105
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30078890A Expired - Fee Related JP2601012B2 (ja) | 1990-11-05 | 1990-11-05 | ディスクチェンジャーの昇降装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2601012B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0990818A1 (en) * | 1998-09-29 | 2000-04-05 | Pioneer Corporation | Movable body supporting mechanism |
-
1990
- 1990-11-05 JP JP30078890A patent/JP2601012B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0990818A1 (en) * | 1998-09-29 | 2000-04-05 | Pioneer Corporation | Movable body supporting mechanism |
| US6296217B1 (en) | 1998-09-29 | 2001-10-02 | Pioneer Corporation | Movable body supporting mechanism |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2601012B2 (ja) | 1997-04-16 |
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