JPH04173365A - 印字装置等のローラー - Google Patents
印字装置等のローラーInfo
- Publication number
- JPH04173365A JPH04173365A JP30287390A JP30287390A JPH04173365A JP H04173365 A JPH04173365 A JP H04173365A JP 30287390 A JP30287390 A JP 30287390A JP 30287390 A JP30287390 A JP 30287390A JP H04173365 A JPH04173365 A JP H04173365A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roller body
- roller
- shaft
- cavity
- hollow
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims abstract description 15
- 238000002788 crimping Methods 0.000 claims description 9
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 claims description 6
- 238000007639 printing Methods 0.000 claims description 5
- 230000035699 permeability Effects 0.000 claims description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 8
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Handling Of Sheets (AREA)
- Handling Of Cut Paper (AREA)
- Delivering By Means Of Belts And Rollers (AREA)
- Registering, Tensioning, Guiding Webs, And Rollers Therefor (AREA)
- Rolls And Other Rotary Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
口産業上の利用分野〕
この発明は、印字装置、複写機等に使用されるプラテン
ローラー、給紙ローラー、定着ローラーに関するもので
ある。
ローラー、給紙ローラー、定着ローラーに関するもので
ある。
この種のローラー100としては、内部が中空ではない
丸棒を切削加工したものが知られている(第10図参照
)。内部を中空にしたものとしては、第11図に示すよ
うに中空のバイブから成るローラー本体101の両端に
軸心棒102を溶接したものが知られている。さらには
、軸心棒をバイブに摩擦圧接したものも知られている。
丸棒を切削加工したものが知られている(第10図参照
)。内部を中空にしたものとしては、第11図に示すよ
うに中空のバイブから成るローラー本体101の両端に
軸心棒102を溶接したものが知られている。さらには
、軸心棒をバイブに摩擦圧接したものも知られている。
丸棒を切削加工したものは製造工数及び重量が増大し、
持ち運び可能なプリンターへの使用を考慮して軽量化を
図るためにはローラー本体にパイプを用いることが必要
である。しかしながら、溶接機や圧接機等の高価な設備
が必要となる。また、パイプ状ローラー本体が熱変形し
、歪が生じ易く、精度的に不安定であり、しかも接合部
分に高熱が加えられているために接合部のメツキがはが
れ錆の発生のおそれもあった。さらに、ローラー本体を
長くした場合、剛性を高めるためにパイプ径の大きなも
のを採用しなければならず、そのためにローラー本体内
の空洞容積が大きくなり、ローラー本体の表面にゴムを
加硫接着する場合や使用時に内部の密封された空気の温
度上昇等によりローラー本体の寸法が変化するおそれも
あった。
持ち運び可能なプリンターへの使用を考慮して軽量化を
図るためにはローラー本体にパイプを用いることが必要
である。しかしながら、溶接機や圧接機等の高価な設備
が必要となる。また、パイプ状ローラー本体が熱変形し
、歪が生じ易く、精度的に不安定であり、しかも接合部
分に高熱が加えられているために接合部のメツキがはが
れ錆の発生のおそれもあった。さらに、ローラー本体を
長くした場合、剛性を高めるためにパイプ径の大きなも
のを採用しなければならず、そのためにローラー本体内
の空洞容積が大きくなり、ローラー本体の表面にゴムを
加硫接着する場合や使用時に内部の密封された空気の温
度上昇等によりローラー本体の寸法が変化するおそれも
あった。
そこで、この発明では、パイプを用いて軽量化を図りつ
つ軸の芯振れ精度を向上させ、製造に際して高価な設備
も不要であり、製造コストも安い印字装置等のローラー
を提供することを目的とする。
つ軸の芯振れ精度を向上させ、製造に際して高価な設備
も不要であり、製造コストも安い印字装置等のローラー
を提供することを目的とする。
上述の目的を達成するため、第1の発明は、少なくとも
ローラー本体の両端側を中空部に形成し、このローラー
本体の中空部に軸芯棒を圧入、加締め、接着等の非溶接
手段を用いて取付けたものであり、第2の発明は、ロー
ラー本体内部を全部中空に形成し、軸芯棒がローラー本
体内部を貫通するようにしたものである。さらに、第3
の発明は、前記中空部内とローラー本体外部とが軸心捲
取付個所において通気性を有するように構成したもので
ある。
ローラー本体の両端側を中空部に形成し、このローラー
本体の中空部に軸芯棒を圧入、加締め、接着等の非溶接
手段を用いて取付けたものであり、第2の発明は、ロー
ラー本体内部を全部中空に形成し、軸芯棒がローラー本
体内部を貫通するようにしたものである。さらに、第3
の発明は、前記中空部内とローラー本体外部とが軸心捲
取付個所において通気性を有するように構成したもので
ある。
第1の発明にお−)で、溶接機や摩擦圧接機等を使用し
ないので熱や圧接に伴う不都合が生ぜず、圧入、加締杓
、接着等の手段により製造することで軸の芯振れ精度の
向上が図れ、製造設備も安価なものの使用が可能となり
、ローラーのコストダウンも図り得る。第2の発明では
、ローラー本体、と軸芯棒との間で、軸心のずれの発生
を防止することができる。第3の発明では、ローラー本
体内の空気が密閉されず、ゴムの加硫接着時や使用時で
もローラー本体の寸法変化を防止する。
ないので熱や圧接に伴う不都合が生ぜず、圧入、加締杓
、接着等の手段により製造することで軸の芯振れ精度の
向上が図れ、製造設備も安価なものの使用が可能となり
、ローラーのコストダウンも図り得る。第2の発明では
、ローラー本体、と軸芯棒との間で、軸心のずれの発生
を防止することができる。第3の発明では、ローラー本
体内の空気が密閉されず、ゴムの加硫接着時や使用時で
もローラー本体の寸法変化を防止する。
r実施例〕
以下に、この発明の好適な実施例を図面を参照にして説
明する。
明する。
第1図に示す第1の発明の実施例では、パイプ状のロー
ラー本体1の両端側の中空部IAに軸芯棒2を圧入し、
必要に応じてこの軸芯棒2のフランジ部2Aの周面とロ
ーラー本体1の内周面とを接着する。或いは、軸芯棒2
を圧入した後にローラー本体1を加締め機で加締めてロ
ーラー本体1にフランジ部2Aを固着してもよい。或い
は、接着及び加締め加工を行ってもよい。ローラー本体
1の中空部IAの内径はフランジ部2Aの外径と同じか
若干小さく形成する。ただし、最終的に加締めを行う場
合には、中空部IAの内径はフランジ部2Aの外径より
も若干大きく形成しても差し支えない。ローラー本体1
としては、電縫管、ガス管、シームレス管等の一般的な
鋼管を所定の長さに切断したものを用いる。フランジ2
Δが一体的に形成された軸芯棒2は鍛造品や切削加工品
等が用いられる。
ラー本体1の両端側の中空部IAに軸芯棒2を圧入し、
必要に応じてこの軸芯棒2のフランジ部2Aの周面とロ
ーラー本体1の内周面とを接着する。或いは、軸芯棒2
を圧入した後にローラー本体1を加締め機で加締めてロ
ーラー本体1にフランジ部2Aを固着してもよい。或い
は、接着及び加締め加工を行ってもよい。ローラー本体
1の中空部IAの内径はフランジ部2Aの外径と同じか
若干小さく形成する。ただし、最終的に加締めを行う場
合には、中空部IAの内径はフランジ部2Aの外径より
も若干大きく形成しても差し支えない。ローラー本体1
としては、電縫管、ガス管、シームレス管等の一般的な
鋼管を所定の長さに切断したものを用いる。フランジ2
Δが一体的に形成された軸芯棒2は鍛造品や切削加工品
等が用いられる。
第2図に示す第1の発明の別の実施例は、フランジH2
Aのない軸芯棒2をローラー本体1の両端側の中空部I
Aに圧入し必要に応じて接着又は/及び加締約加工した
ものを示す。
Aのない軸芯棒2をローラー本体1の両端側の中空部I
Aに圧入し必要に応じて接着又は/及び加締約加工した
ものを示す。
第3図に示す第2の発明の実施例では、ローラー本体1
の中空部IAに軸芯棒2を貫通させたものを示し、ロー
ラー本体1の一端側に軸芯棒2と一体に形成されたフラ
ンジ部2Aを圧入し必要に応じて接着又は/及び加締め
加工して取付け、ローラー本体1の他端側には取付部材
3を中空部lAに圧入するとともに軸芯棒2を挿通させ
て必要に応じて接着又は/及び加締め加工して取付ける
。
の中空部IAに軸芯棒2を貫通させたものを示し、ロー
ラー本体1の一端側に軸芯棒2と一体に形成されたフラ
ンジ部2Aを圧入し必要に応じて接着又は/及び加締め
加工して取付け、ローラー本体1の他端側には取付部材
3を中空部lAに圧入するとともに軸芯棒2を挿通させ
て必要に応じて接着又は/及び加締め加工して取付ける
。
第4図及び第5図に示す第3の発明の実施例では、第3
図に示す実施例におけるフランジ部2A又は/及び取付
部材3の外周面に溝4を形成し、この溝4により中空部
IA内とローラー本体1の外部とが連通し、中空部IA
内の空気が密閉されないようにしである。第6図はこの
溝4をスパイラル溝5にしたものを示す。
図に示す実施例におけるフランジ部2A又は/及び取付
部材3の外周面に溝4を形成し、この溝4により中空部
IA内とローラー本体1の外部とが連通し、中空部IA
内の空気が密閉されないようにしである。第6図はこの
溝4をスパイラル溝5にしたものを示す。
第7図及び第8図に示す第3の発明の別の実施例では、
溝4やスパイラル溝5の代わりにフランジ部2A又は/
及び取付部材3に孔6を形成したものを示す。
溝4やスパイラル溝5の代わりにフランジ部2A又は/
及び取付部材3に孔6を形成したものを示す。
この発明のローラーにおいて、ローラー本体】の内径を
9.4mmとし、このローラー本体1の中空i1Aに圧
入されるフランジ部2A又は/及び取付部材3の外径を
9.5mmとしたものと9.4mmとしたものを用意し
くいずれも軸芯棒2を中空部IA内に貫通させる)、9
.5mmのものでは接着剤の使用をしたものとしないも
のと用意し、いずれも加締め加工を施した。そして、第
9図に示すようにパイプ本体1の中央部に上方から抑圧
荷重をかけ、その時の変形量を計測した。その結果、丸
棒を削りだして製造された第10図に示すようなローラ
ー100と遜色のない変形量を示した。
9.4mmとし、このローラー本体1の中空i1Aに圧
入されるフランジ部2A又は/及び取付部材3の外径を
9.5mmとしたものと9.4mmとしたものを用意し
くいずれも軸芯棒2を中空部IA内に貫通させる)、9
.5mmのものでは接着剤の使用をしたものとしないも
のと用意し、いずれも加締め加工を施した。そして、第
9図に示すようにパイプ本体1の中央部に上方から抑圧
荷重をかけ、その時の変形量を計測した。その結果、丸
棒を削りだして製造された第10図に示すようなローラ
ー100と遜色のない変形量を示した。
即ち、抑圧荷重を2kgとした場合、丸棒のローラー1
00では約23μmの変形量、外径9.5mmで接着及
び加締め加工を施したものが約25μmの変形量、外径
9.5mmで接着せずに加締め加工を施したものが約2
7μmの変形量、外径9.4鮒で接着せずに加締め加工
を施したものが約29μmの変形量であった。抑圧荷重
が1 kgであるときは、全てのローラー力月8μm以
下の変形量であった。実用的には2kg以下の抑圧荷重
を想定すれば良く、この範囲内では、丸棒のローラー1
00とこの発明の実施界とでは変形量に大差がないこと
が判明した。また、この発明において圧入部の耐ねじり
トルクは100kg−cm以上であり、圧入部の引抜き
力も500kg以上であった。さらに、軸の芯振れ精度
は0.03以下であった。
00では約23μmの変形量、外径9.5mmで接着及
び加締め加工を施したものが約25μmの変形量、外径
9.5mmで接着せずに加締め加工を施したものが約2
7μmの変形量、外径9.4鮒で接着せずに加締め加工
を施したものが約29μmの変形量であった。抑圧荷重
が1 kgであるときは、全てのローラー力月8μm以
下の変形量であった。実用的には2kg以下の抑圧荷重
を想定すれば良く、この範囲内では、丸棒のローラー1
00とこの発明の実施界とでは変形量に大差がないこと
が判明した。また、この発明において圧入部の耐ねじり
トルクは100kg−cm以上であり、圧入部の引抜き
力も500kg以上であった。さらに、軸の芯振れ精度
は0.03以下であった。
また、図示する実施例はいずれもローラー本体1の中空
部IAが全部であるが、両端側のみ中空であるローラー
本体1の使用も可能である。
部IAが全部であるが、両端側のみ中空であるローラー
本体1の使用も可能である。
以上説明したように第1の発明によれば、少なくともロ
ーラー本体の両端側を中空部に形成し、このローラー本
体の中空部に軸心棒を圧入、加締め、接着等の非溶接手
段を用いて取付けたので従来のような溶接や摩擦圧接に
伴う不都合が解消され、しかも溶接機や圧接機等のよう
に高価な設備が不要となり、安価な製造設備で製造でき
、得られたローラーは安価に提供できる。第2の発明で
は、ローラー本体内部を全部中空に形成し、軸心棒がロ
ーラー本体内部を貫通するので、ローラー本体と軸心棒
との間で、軸心のずれの発生を防止することができる。
ーラー本体の両端側を中空部に形成し、このローラー本
体の中空部に軸心棒を圧入、加締め、接着等の非溶接手
段を用いて取付けたので従来のような溶接や摩擦圧接に
伴う不都合が解消され、しかも溶接機や圧接機等のよう
に高価な設備が不要となり、安価な製造設備で製造でき
、得られたローラーは安価に提供できる。第2の発明で
は、ローラー本体内部を全部中空に形成し、軸心棒がロ
ーラー本体内部を貫通するので、ローラー本体と軸心棒
との間で、軸心のずれの発生を防止することができる。
第3の発明では、中空部内とローラー本体外部とが軸心
棒取付個所において通気性を有するように構成しである
ので、ローラー本体内の空気が密閉されない。これによ
り、ローラー本体の表面にゴムを加硫接着する時や使用
時等において密閉された空気が温度上昇に伴い或いは圧
力上昇に伴いローラー本体を変形させることがあるが、
この第3の発明ではローラー本体の寸法変化を防止でき
る。
棒取付個所において通気性を有するように構成しである
ので、ローラー本体内の空気が密閉されない。これによ
り、ローラー本体の表面にゴムを加硫接着する時や使用
時等において密閉された空気が温度上昇に伴い或いは圧
力上昇に伴いローラー本体を変形させることがあるが、
この第3の発明ではローラー本体の寸法変化を防止でき
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は第1の発明の第1実施例を示す断面図、第2図
は第1の発明の第2実施例を示す断面図、第3図は第2
の発明の好適な実施例を示す断面図、第4図は第3の発
明の好適な実施例を示す断面図、第5図は第4図で用い
られるフランジ部と取付部材の斜視図、第6図はフラン
ジ部又は取付部材の他の例を示す正面図、第7図は第3
の発明の第2実施例を示す断面図、第8図は第7図にお
いて用いられるフランジ部又は取付部材を示す斜視図、
第9図は抑圧荷重に対する変形量の実験を説明する図、
第10図は従来例を示す斜視図、第11図は同じ〈従来
例を示す断面図である。 1・・・ローラー本体、 IA・・・中空部、 2・・・軸心棒、 2A・・・フランジ部、 3・・・取付部材、 4・・・溝、 5・・・スパイラル溝、 6・・・孔。
は第1の発明の第2実施例を示す断面図、第3図は第2
の発明の好適な実施例を示す断面図、第4図は第3の発
明の好適な実施例を示す断面図、第5図は第4図で用い
られるフランジ部と取付部材の斜視図、第6図はフラン
ジ部又は取付部材の他の例を示す正面図、第7図は第3
の発明の第2実施例を示す断面図、第8図は第7図にお
いて用いられるフランジ部又は取付部材を示す斜視図、
第9図は抑圧荷重に対する変形量の実験を説明する図、
第10図は従来例を示す斜視図、第11図は同じ〈従来
例を示す断面図である。 1・・・ローラー本体、 IA・・・中空部、 2・・・軸心棒、 2A・・・フランジ部、 3・・・取付部材、 4・・・溝、 5・・・スパイラル溝、 6・・・孔。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、少なくともローラー本体の両端側を中空部に形成し
、 このローラー本体の中空部に軸心棒を圧入、加締め、接
着等の非溶接手段を用いて取付けたことを特徴とする印
字装置等のローラー。 2、ローラー本体内部を全部中空に形成し、軸心棒がロ
ーラー本体内部を貫通することを特徴とする請求項1に
記載の印字装置等のローラー。 3、前記中空部内とローラー本体外部とが軸心棒取付個
所において通気性を有するように構成したことを特徴と
する請求項1又は2に記載の印字装置等のローラー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02302873A JP3128234B2 (ja) | 1990-11-08 | 1990-11-08 | 印字装置等のローラー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP02302873A JP3128234B2 (ja) | 1990-11-08 | 1990-11-08 | 印字装置等のローラー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04173365A true JPH04173365A (ja) | 1992-06-22 |
| JP3128234B2 JP3128234B2 (ja) | 2001-01-29 |
Family
ID=17914133
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP02302873A Expired - Fee Related JP3128234B2 (ja) | 1990-11-08 | 1990-11-08 | 印字装置等のローラー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3128234B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07267396A (ja) * | 1994-03-31 | 1995-10-17 | Tsukada Rashi Seisakusho:Kk | 給紙ローラとその製造方法 |
| US7464467B2 (en) | 2003-09-09 | 2008-12-16 | Funai Electric Co., Ltd. | Method for manufacturing sheet-conveying roller |
| JP2010128060A (ja) * | 2008-11-26 | 2010-06-10 | Bridgestone Corp | 導電性ローラ |
| JP2011107218A (ja) * | 2009-11-12 | 2011-06-02 | Bridgestone Corp | 導電性ローラ及びその製造方法 |
| JP2022055930A (ja) * | 2020-09-29 | 2022-04-08 | 信越ポリマー株式会社 | 現像ローラ |
| JP2023003491A (ja) * | 2021-06-24 | 2023-01-17 | ヤマウチ株式会社 | 芯金、弾性体ローラ、および、弾性体ローラの製造方法 |
-
1990
- 1990-11-08 JP JP02302873A patent/JP3128234B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07267396A (ja) * | 1994-03-31 | 1995-10-17 | Tsukada Rashi Seisakusho:Kk | 給紙ローラとその製造方法 |
| US7464467B2 (en) | 2003-09-09 | 2008-12-16 | Funai Electric Co., Ltd. | Method for manufacturing sheet-conveying roller |
| JP2010128060A (ja) * | 2008-11-26 | 2010-06-10 | Bridgestone Corp | 導電性ローラ |
| JP2011107218A (ja) * | 2009-11-12 | 2011-06-02 | Bridgestone Corp | 導電性ローラ及びその製造方法 |
| JP2022055930A (ja) * | 2020-09-29 | 2022-04-08 | 信越ポリマー株式会社 | 現像ローラ |
| JP2023003491A (ja) * | 2021-06-24 | 2023-01-17 | ヤマウチ株式会社 | 芯金、弾性体ローラ、および、弾性体ローラの製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3128234B2 (ja) | 2001-01-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7347784B2 (en) | Driveshaft assembly and method of manufacturing same | |
| US7559404B2 (en) | Modular axle assembly and method | |
| JP2534772B2 (ja) | 自在継手のヨ−クの製造方法 | |
| JPS61500502A (ja) | ハブシ−ルおよび軸スリ−ブ | |
| US20040099087A1 (en) | Noise and vibration damper for a vehicular driveshaft assembly | |
| JPH04173365A (ja) | 印字装置等のローラー | |
| US20050277480A1 (en) | Flange assembly for supporting a bearing and an end fitting in a driveshaft assembly | |
| JPH0872730A (ja) | ステアリング装置用自在継手のヨーク | |
| JP5111121B2 (ja) | サスペンション構造 | |
| EP0502721A2 (en) | Non-contact detecing type torque sensor | |
| US7032729B2 (en) | Torque converter | |
| US4992767A (en) | Magnet roll | |
| JP3698217B2 (ja) | プロペラシャフトのダイナミックダンパー構造 | |
| JP2000193004A (ja) | 防振装置 | |
| JPH08290722A (ja) | プロペラシャフトのダイナミックダンパー取付構造 | |
| JP2000130485A (ja) | ブッシュとアームとの結合構造 | |
| JP2000274494A (ja) | リングギヤ | |
| JPS61258635A (ja) | 車両用交流発電機 | |
| JP2002089601A (ja) | ブッシュ装置 | |
| JP2003146240A (ja) | 自動車用サブフレーム | |
| JPH0229895B2 (ja) | ||
| JP2003065351A (ja) | 軸部材の接合構造 | |
| JPS60211115A (ja) | プロペラシヤフト | |
| JPH0544237Y2 (ja) | ||
| JPS63115647U (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |