JPH0417345Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0417345Y2 JPH0417345Y2 JP1985198274U JP19827485U JPH0417345Y2 JP H0417345 Y2 JPH0417345 Y2 JP H0417345Y2 JP 1985198274 U JP1985198274 U JP 1985198274U JP 19827485 U JP19827485 U JP 19827485U JP H0417345 Y2 JPH0417345 Y2 JP H0417345Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tool
- piston
- sound
- impact
- cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25D—PERCUSSIVE TOOLS
- B25D17/00—Details of, or accessories for, portable power-driven percussive tools
- B25D17/02—Percussive tool bits
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25D—PERCUSSIVE TOOLS
- B25D17/00—Details of, or accessories for, portable power-driven percussive tools
- B25D17/06—Hammer pistons; Anvils ; Guide-sleeves for pistons
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25D—PERCUSSIVE TOOLS
- B25D17/00—Details of, or accessories for, portable power-driven percussive tools
- B25D17/11—Arrangements of noise-damping means
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25D—PERCUSSIVE TOOLS
- B25D2217/00—Details of, or accessories for, portable power-driven percussive tools
- B25D2217/0003—Details of shafts of percussive tool bits
- B25D2217/0007—Shaft ends
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25D—PERCUSSIVE TOOLS
- B25D2217/00—Details of, or accessories for, portable power-driven percussive tools
- B25D2217/0011—Details of anvils, guide-sleeves or pistons
- B25D2217/0023—Pistons
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Percussive Tools And Related Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は路面等を破砕するときに用いられる衝
撃工具に関するものである。
撃工具に関するものである。
(従来技術)
衝撃工具は、ブレーカとも呼ばれ、実公昭56−
54068号公報に示すように、シリンダ内に、その
先端部においてチゼルと呼ばれる工具を摺動自在
に装着すると共に、この工具の後方においてピス
トンを配設した構造とされている。そして、ピス
トンを往復動させて、このピストンにより工具を
間欠的に打撃することにより、この工具が押し当
てられた路面等を破砕するようになつている。
54068号公報に示すように、シリンダ内に、その
先端部においてチゼルと呼ばれる工具を摺動自在
に装着すると共に、この工具の後方においてピス
トンを配設した構造とされている。そして、ピス
トンを往復動させて、このピストンにより工具を
間欠的に打撃することにより、この工具が押し当
てられた路面等を破砕するようになつている。
このような衝撃工具にあつては、ピストンによ
り工具を打撃するため、使用に際してはかなりの
騒音を生じることになる、この打撃に伴う騒音の
うち、工具を通して外部へ洩れることを極力防止
するため、前記公報においては、工具をその広い
範囲に渡つて吸音材で被覆するようにしたものが
開示されている。
り工具を打撃するため、使用に際してはかなりの
騒音を生じることになる、この打撃に伴う騒音の
うち、工具を通して外部へ洩れることを極力防止
するため、前記公報においては、工具をその広い
範囲に渡つて吸音材で被覆するようにしたものが
開示されている。
(考案が解決しようとする問題点)
ところで、打撃に伴う騒音のうち、ピストンと
工具とが直接当接することにより生じる金属音は
かなり大きなものであり、この金属音を如何に低
減するかが、衝撃工具全体としての騒音低減上重
要となる。
工具とが直接当接することにより生じる金属音は
かなり大きなものであり、この金属音を如何に低
減するかが、衝撃工具全体としての騒音低減上重
要となる。
このような金属音を解消する一つの手段とし
て、ピストンと工具とを吸音材を介して当接させ
ることが考えられるが、この吸音材は通常かなり
柔かいものであり、このためピストンの打撃力を
工具に効果的に伝達させる点において問題を生
じ、事実上採用し難いものとなる。
て、ピストンと工具とを吸音材を介して当接させ
ることが考えられるが、この吸音材は通常かなり
柔かいものであり、このためピストンの打撃力を
工具に効果的に伝達させる点において問題を生
じ、事実上採用し難いものとなる。
したがつて、本考案の目的は、ピストンと工具
とが直接当接することに伴う大きな打撃音が外部
に伝達されるのを低減し得るようにした衝撃工具
を提供することにある。
とが直接当接することに伴う大きな打撃音が外部
に伝達されるのを低減し得るようにした衝撃工具
を提供することにある。
(問題点を解決するための手段、作用)
前述の目的を達成するため、本考案において
は、次のような構成としてある。すなわち、 シリンダ先端部に摺動自在に装着された工具の
後端面を、該シリンダ内を往復駆動されるピスト
ンによつて打撃するようにした衝撃工具におい
て、 前記工具とピストンとが当接された打撃時にお
いて、この当接部分を周回り方向全周に渡つて取
囲んで、該当接部分からの打撃音が拡散するのを
防止する吸音機構が設けられている、 ような構成としてある。
は、次のような構成としてある。すなわち、 シリンダ先端部に摺動自在に装着された工具の
後端面を、該シリンダ内を往復駆動されるピスト
ンによつて打撃するようにした衝撃工具におい
て、 前記工具とピストンとが当接された打撃時にお
いて、この当接部分を周回り方向全周に渡つて取
囲んで、該当接部分からの打撃音が拡散するのを
防止する吸音機構が設けられている、 ような構成としてある。
このような構成とすることにより、ピストンと
工具とが当接したときの打撃音(金属音)は、吸
音機構によつて拡散されるのが防止されることに
なる。勿論、この吸音機構そのものは、ピストン
と工具との当接部分に介在されるものではないの
で、ピストンの打撃力を効果的に工具に伝達する
上で何等支承のないものである。
工具とが当接したときの打撃音(金属音)は、吸
音機構によつて拡散されるのが防止されることに
なる。勿論、この吸音機構そのものは、ピストン
と工具との当接部分に介在されるものではないの
で、ピストンの打撃力を効果的に工具に伝達する
上で何等支承のないものである。
(実施例)
以下本考案の実施例を添付した図面に基づいて
説明する。
説明する。
第1図において、1はシリンダで、これは複数
のシリンダ構成部材1a,1b,1cを互いに直
列に一体化することにより構成されている。この
シリンダ1の先端部内には、工具2の後端部が、
ガイド3を介してがたつきなく摺動自在に嵌挿さ
れ、この工具2のシリンダ1から抜けは、工具2
の切欠き2a内に位置するようにシリンダ1に設
けられたストツパ4によつて防止されている。ま
た、工具2の後方(第1図上方)へ向けての所定
以上の変位は、シリンダ1に設けられたストツパ
5によつて規制されている。
のシリンダ構成部材1a,1b,1cを互いに直
列に一体化することにより構成されている。この
シリンダ1の先端部内には、工具2の後端部が、
ガイド3を介してがたつきなく摺動自在に嵌挿さ
れ、この工具2のシリンダ1から抜けは、工具2
の切欠き2a内に位置するようにシリンダ1に設
けられたストツパ4によつて防止されている。ま
た、工具2の後方(第1図上方)へ向けての所定
以上の変位は、シリンダ1に設けられたストツパ
5によつて規制されている。
シリンダ1内には、工具2の後方(第1図上
方)において、ピストン6が摺動自在に嵌挿され
ている。このピストン6は、既知のように油圧等
を駆動力として往復駆動されるものであり、その
前端部には、突起状の打撃部6aが形成されてい
る。この打撃部6aの先端面が工具2の後端面に
当接されるもので、このような打撃部6aは、実
施例では、その先端部が大径部6bとしてまた中
間部分が小径部6cとして形成されている。
方)において、ピストン6が摺動自在に嵌挿され
ている。このピストン6は、既知のように油圧等
を駆動力として往復駆動されるものであり、その
前端部には、突起状の打撃部6aが形成されてい
る。この打撃部6aの先端面が工具2の後端面に
当接されるもので、このような打撃部6aは、実
施例では、その先端部が大径部6bとしてまた中
間部分が小径部6cとして形成されている。
上記打撃部6aには、吸音機構Aが構成されて
いる。この吸音機構Aは、ゴム等の弾性体からな
る有底筒状のブーツ7を備え、このブーツ7は、
その開口端部が工具2へ向いた格好で、その底部
が打撃部6aの小径部6cによつて摺動自在に貫
通されている。そして、ブーツ7は、スプリング
8によつて常時工具2へ向けて付勢され、このス
プリング8以外の外力が作用しない状態では、ブ
ーツ7(の開口端)が打撃部8a(の先端面)よ
りも前方(第1図下方)へ位置するようにされて
いる。このようなブーツ7は、打撃部6aにおけ
る先端面を除いて、大径部6bの全外周を包被す
ることになるが、工具2の後端部にも、大径部6
bの外径に対応した外径とされた突起状の受圧部
2bが一体成形されている。
いる。この吸音機構Aは、ゴム等の弾性体からな
る有底筒状のブーツ7を備え、このブーツ7は、
その開口端部が工具2へ向いた格好で、その底部
が打撃部6aの小径部6cによつて摺動自在に貫
通されている。そして、ブーツ7は、スプリング
8によつて常時工具2へ向けて付勢され、このス
プリング8以外の外力が作用しない状態では、ブ
ーツ7(の開口端)が打撃部8a(の先端面)よ
りも前方(第1図下方)へ位置するようにされて
いる。このようなブーツ7は、打撃部6aにおけ
る先端面を除いて、大径部6bの全外周を包被す
ることになるが、工具2の後端部にも、大径部6
bの外径に対応した外径とされた突起状の受圧部
2bが一体成形されている。
以上のような構成により、打撃部6a(大径部
6b)が受圧部2bに当接した打撃時において
は、この当接部分(当接面)Xの全周囲が、図示
のように、ブーツ7によつて覆われることにな
る。したがつて、この当接部分Xにおいて発生し
た打撃音は、ブーツ7によつて遮断され、外部へ
広く拡散されるのが防止される。なお、このブー
ツ7は、鉛等、吸音性に優れた金属、プラスチツ
ク等によつて形成することも可能である。もつと
も、実施例のような弾性体として形成する方が、
このブーツ7のピストン6あるいは工具2に対す
る密着性が極めて良好になるので、上記打撃音の
拡散防止上有利である。
6b)が受圧部2bに当接した打撃時において
は、この当接部分(当接面)Xの全周囲が、図示
のように、ブーツ7によつて覆われることにな
る。したがつて、この当接部分Xにおいて発生し
た打撃音は、ブーツ7によつて遮断され、外部へ
広く拡散されるのが防止される。なお、このブー
ツ7は、鉛等、吸音性に優れた金属、プラスチツ
ク等によつて形成することも可能である。もつと
も、実施例のような弾性体として形成する方が、
このブーツ7のピストン6あるいは工具2に対す
る密着性が極めて良好になるので、上記打撃音の
拡散防止上有利である。
第2図は本考案の他の実施例を示すもので、前
記実施例と同一構成要素には同一符号を付してそ
の説明は省略する。
記実施例と同一構成要素には同一符号を付してそ
の説明は省略する。
本実施例では、吸音機構Bとして、打撃音を減
衰させる一種のラビリンスパツキンとして構成し
てある。すなわち、ピストン6と工具2との当接
部分Xの外側(径方向外側において、工具2には
ピストン6の打撃部6aを取り巻くような筒状突
起部2cを一体成形する一方、ピストン2には、
この筒状突起部2cを取り巻くような筒状突起部
6dを一体成形してある。そして、ピストン6と
工具2とが当接した図示の状態では、打撃部6a
と工具2側の筒状突起部2cとの間における径方
向の小間隙が第1絞り9とされ、また両筒状突起
部2cと6dとの間における径方向の小間隙が第
2絞り10とされる。さらに、実施例では、ピス
トン6には、打撃部6aと筒状突起部6dとの間
に形成される比較的広い空間内において、多孔質
材からなる吸音材11を接着等により一体化して
ある。
衰させる一種のラビリンスパツキンとして構成し
てある。すなわち、ピストン6と工具2との当接
部分Xの外側(径方向外側において、工具2には
ピストン6の打撃部6aを取り巻くような筒状突
起部2cを一体成形する一方、ピストン2には、
この筒状突起部2cを取り巻くような筒状突起部
6dを一体成形してある。そして、ピストン6と
工具2とが当接した図示の状態では、打撃部6a
と工具2側の筒状突起部2cとの間における径方
向の小間隙が第1絞り9とされ、また両筒状突起
部2cと6dとの間における径方向の小間隙が第
2絞り10とされる。さらに、実施例では、ピス
トン6には、打撃部6aと筒状突起部6dとの間
に形成される比較的広い空間内において、多孔質
材からなる吸音材11を接着等により一体化して
ある。
このような構成とすることにより、打撃時に当
接部分Xにおいて発生した打撃音は、絞り9,1
0を通る間に膨張と圧縮作用を受け、大きく減衰
されることになる。そして、吸音材11の吸音の
作用によつて、上記減衰と合せて、打撃音が外部
へ拡散するのが効果的に防止される。なお、本実
施例においては、筒状突起部6dの先端面に、ブ
ーツ7に相当する柔かな弾性筒状体をさらに設け
て、打撃時においてこの弾性筒状体を工具2に当
接、密着させるようにしてもよい。
接部分Xにおいて発生した打撃音は、絞り9,1
0を通る間に膨張と圧縮作用を受け、大きく減衰
されることになる。そして、吸音材11の吸音の
作用によつて、上記減衰と合せて、打撃音が外部
へ拡散するのが効果的に防止される。なお、本実
施例においては、筒状突起部6dの先端面に、ブ
ーツ7に相当する柔かな弾性筒状体をさらに設け
て、打撃時においてこの弾性筒状体を工具2に当
接、密着させるようにしてもよい。
(考案の効果)
本考案は以上述べたことから明らかなように、
工具に対するピストンからの打撃力の効果的な伝
達を損なうことなく、この工具とピストンとが当
接される部分から生じる打撃音の拡散を低減させ
ることができる。
工具に対するピストンからの打撃力の効果的な伝
達を損なうことなく、この工具とピストンとが当
接される部分から生じる打撃音の拡散を低減させ
ることができる。
勿論、本考案は、ピストンと工具との当接部分
のみを取囲むように吸音機構を設ければよいの
で、衝撃工具そのものの大きさを、この吸音機構
が有しない衝撃工具の大きさと同じような大きさ
に維持することができる。
のみを取囲むように吸音機構を設ければよいの
で、衝撃工具そのものの大きさを、この吸音機構
が有しない衝撃工具の大きさと同じような大きさ
に維持することができる。
第1図は本考案の一実施例を示す要部断面図。
第2図は本考案の他の実施例を示す要部断面図。 A……吸音機構、B……吸音機構、X……当接
部分、1……シリンダ、2……工具、2b……受
圧部、2c……筒状突起部、6……ピストン、6
a……打撃部、6d……筒状突起部、7……ブー
ツ、8……スプリング、9,10……絞り、11
……吸音材。
第2図は本考案の他の実施例を示す要部断面図。 A……吸音機構、B……吸音機構、X……当接
部分、1……シリンダ、2……工具、2b……受
圧部、2c……筒状突起部、6……ピストン、6
a……打撃部、6d……筒状突起部、7……ブー
ツ、8……スプリング、9,10……絞り、11
……吸音材。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 シリンダ先端部に摺動自在に装着された工具の
後端面を、該シリンダ内を往復駆動されるピスト
ンによつて打撃するようにした衝撃工具におい
て、 前記工具とピストンとが当接された打撃時にお
いて、この当接部分を周回り方向全周に渡つて取
囲んで、該当接部分からの打撃音が拡散するのを
防止する吸音機構が設けられている、 ことを特徴とする衝撃工具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985198274U JPH0417345Y2 (ja) | 1985-12-25 | 1985-12-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985198274U JPH0417345Y2 (ja) | 1985-12-25 | 1985-12-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62106772U JPS62106772U (ja) | 1987-07-08 |
| JPH0417345Y2 true JPH0417345Y2 (ja) | 1992-04-17 |
Family
ID=31158807
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985198274U Expired JPH0417345Y2 (ja) | 1985-12-25 | 1985-12-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0417345Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-12-25 JP JP1985198274U patent/JPH0417345Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62106772U (ja) | 1987-07-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| TW200300396A (en) | Speaker for vehicle and installation structure therefor | |
| MY123408A (en) | Headphone | |
| US3833939A (en) | Hearing protector headset | |
| JPH0417345Y2 (ja) | ||
| US5630256A (en) | Buffer clip | |
| JPS5984621A (ja) | 自動車用ドアの内張構造 | |
| JPS6319638Y2 (ja) | ||
| RU98108774A (ru) | Шумовибродемпфирующий ужесточающий узел панели кузова транспортного средства | |
| JPS5867670U (ja) | 衝撃工具 | |
| JP3064767B2 (ja) | シフトレバーの支持装置 | |
| KR20050044028A (ko) | 댐퍼풀리의 흡음재 결합 구조 | |
| JPH0636370Y2 (ja) | ソレノイドバルブ用プランジャ | |
| JP2002057024A (ja) | ソレノイドの消音構造 | |
| JPH0628366U (ja) | ピンスライド型車両用ディスクブレーキ | |
| KR200169405Y1 (ko) | 고무 와샤 | |
| JPS6019500Y2 (ja) | クラツチモ−トル | |
| JP2000237363A (ja) | グランドゴルフクラブのヘット | |
| KR19990032992U (ko) | 이어폰의 통증방지용 완충커버 | |
| JPH0444901Y2 (ja) | ||
| JPS6216299B2 (ja) | ||
| JPS616063U (ja) | ダンパ−プ−リの放射音低減装置 | |
| KR940013749A (ko) | 로보트 핸드 완충장치 | |
| JPH077552Y2 (ja) | エンジンのカバー類の制振構造 | |
| JPS607167Y2 (ja) | 遮音カバ− | |
| JPS5839665Y2 (ja) | 往復式電気かみそり |