JPH04173616A - 容器の位置決め方法 - Google Patents
容器の位置決め方法Info
- Publication number
- JPH04173616A JPH04173616A JP30051190A JP30051190A JPH04173616A JP H04173616 A JPH04173616 A JP H04173616A JP 30051190 A JP30051190 A JP 30051190A JP 30051190 A JP30051190 A JP 30051190A JP H04173616 A JPH04173616 A JP H04173616A
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- Japan
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- container
- positioning
- rotating body
- hook
- circumferential direction
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Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 12
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 4
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 239000006210 lotion Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Special Conveying (AREA)
- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
- Labeling Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
円筒容器を横倒し状に連続して搬送し、同容器の所定の
位置にラベルを貼付する等の場合の容器の円周方向の位
置決め方法に関する。
位置にラベルを貼付する等の場合の容器の円周方向の位
置決め方法に関する。
(従来の技術)
上記のように円筒容器を横倒し状に搬送し、同容器の円
周方向の位置決めをする際、従来は手作業で容器の位置
決めを行っていた。作業者が行うので位置決めの精度が
悪(能率も悪いため高能率の自動ラベラー等の能力を充
分に発揮できないという問題があった。
周方向の位置決めをする際、従来は手作業で容器の位置
決めを行っていた。作業者が行うので位置決めの精度が
悪(能率も悪いため高能率の自動ラベラー等の能力を充
分に発揮できないという問題があった。
(発明が解決しようとする課題)
本願発明は、上記のような高能率の自動ラベラー等に接
続される円筒容器の位置決め方法において、精度良く高
能率で円筒容器の円周方向の位置決めを可能とすること
を目的とする。
続される円筒容器の位置決め方法において、精度良く高
能率で円筒容器の円周方向の位置決めを可能とすること
を目的とする。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために本発明は、ガイドの上で容器
を横倒し状に搬送し、容器の移動と同期して容器を押圧
して回転させることにより容器の円周方向の位置決めを
行うことを特徴とする。
を横倒し状に搬送し、容器の移動と同期して容器を押圧
して回転させることにより容器の円周方向の位置決めを
行うことを特徴とする。
(作 用)
本発明による容器の位置決め方法においては、容器を横
倒し状で搬送しながら容器の移動と同期して容器を押圧
し回転させるので、容器を横倒し状で連続的に搬送しな
がら円周方向の位置決めを行うことが可能となる。
倒し状で搬送しながら容器の移動と同期して容器を押圧
し回転させるので、容器を横倒し状で連続的に搬送しな
がら円周方向の位置決めを行うことが可能となる。
(実施例)
以下本発明の一実施例を図面に従って具体的に説明する
。第1図は本発明による容器の位置決め方法を具体化し
た装置の位置決め部断面斜視図で1は円筒容器を示す。
。第1図は本発明による容器の位置決め方法を具体化し
た装置の位置決め部断面斜視図で1は円筒容器を示す。
円筒容器1は例えば容器内に化粧水を封入したプラスチ
ック製の容器である。このようなプラスチック製の容器
1には、近年絵柄を直接プリントすることが行われ、ラ
ベル等を貼付する際は同容器lの位置決めを精度良(行
う必要がある。又本発明はプラスチック容器1 (以下
容器1)以外にガラス瓶、缶等円筒状のもので円周方向
の位置決めが必要なものならば何でも対応可能である。
ック製の容器である。このようなプラスチック製の容器
1には、近年絵柄を直接プリントすることが行われ、ラ
ベル等を貼付する際は同容器lの位置決めを精度良(行
う必要がある。又本発明はプラスチック容器1 (以下
容器1)以外にガラス瓶、缶等円筒状のもので円周方向
の位置決めが必要なものならば何でも対応可能である。
容器1は搬送コンベアー4の上に横倒し状に1個宛類次
供給されると共に、同コンベアー4により矢視イに搬送
され位置決め部5を通過することにより、円周方向に所
定の位置決めが精度良く高能率に行われ、次工程の高能
率自動ラベラー等にタイミングを合せて送り出される。
供給されると共に、同コンベアー4により矢視イに搬送
され位置決め部5を通過することにより、円周方向に所
定の位置決めが精度良く高能率に行われ、次工程の高能
率自動ラベラー等にタイミングを合せて送り出される。
搬送コンベアー4は容器1を横倒し状に搬送するもので
、2本のガイド・バー2.2とフック3.3・・・とを
備え、同フック3.3・・・はエンドレス状に掛は渡し
されたチェーン6に所定間隔で設けられ、ガイド・バー
2.2の中間に突出し、同バー2.2の上に横倒し状に
載置される容器lの後端部に当接し同容器1を搬送する
。チェーン6は不図示の駆動装置により適宜連続的に駆
動される。
、2本のガイド・バー2.2とフック3.3・・・とを
備え、同フック3.3・・・はエンドレス状に掛は渡し
されたチェーン6に所定間隔で設けられ、ガイド・バー
2.2の中間に突出し、同バー2.2の上に横倒し状に
載置される容器lの後端部に当接し同容器1を搬送する
。チェーン6は不図示の駆動装置により適宜連続的に駆
動される。
2本のガイド・バー2.2は容器lを横倒し状に載置し
、同バー2.2の上を摺動可能とすると共に、位置決め
部5では容器1を回転させるので、長尺のバーであって
も良いが位置決め部5に対応する部分を長さ方向に分割
し回転自在のバーにすることが望ましい。この場合ガイ
ド・バーの長さ方向の分割は何個に分割しても良く、容
器1が長さ方向に摺動可能であれば良い。また分割する
部分を一体ものとして駆動するようにしても良いが、そ
の時の駆動方法は後述する回転体11に同期して行うこ
とが望ましい。
、同バー2.2の上を摺動可能とすると共に、位置決め
部5では容器1を回転させるので、長尺のバーであって
も良いが位置決め部5に対応する部分を長さ方向に分割
し回転自在のバーにすることが望ましい。この場合ガイ
ド・バーの長さ方向の分割は何個に分割しても良く、容
器1が長さ方向に摺動可能であれば良い。また分割する
部分を一体ものとして駆動するようにしても良いが、そ
の時の駆動方法は後述する回転体11に同期して行うこ
とが望ましい。
フック3,3はチェーン6に設けられテーブル面7上に
配置されたガイド8.8.8と、同じく金具10により
テーブル面7に配置された上ガイド9.9とによって案
内され、容器1の後部端に当接し同容器1を搬送する。
配置されたガイド8.8.8と、同じく金具10により
テーブル面7に配置された上ガイド9.9とによって案
内され、容器1の後部端に当接し同容器1を搬送する。
回転体11はプーリー状又はローラ状であっても良いが
、容器1の移動と同期して同容器lをガイド・バー2.
2の上で押圧し回転させるもので、スプライン軸14に
装着した摺動可能なスライダー24に揺動可能に設けら
れる揺動アーム12の一方端に軸支される。
、容器1の移動と同期して同容器lをガイド・バー2.
2の上で押圧し回転させるもので、スプライン軸14に
装着した摺動可能なスライダー24に揺動可能に設けら
れる揺動アーム12の一方端に軸支される。
揺動アーム12の他方端にはロッド19が軸受を介して
貫通し、ロッド19の両端部はスプライン軸14に揺動
可能に設けられるアーム15.15に遊嵌している。更
にアーム15.15の先端にはカムフロア−20,20
が設けられ、カム軸16の揺動カム18.18に当接し
ている。
貫通し、ロッド19の両端部はスプライン軸14に揺動
可能に設けられるアーム15.15に遊嵌している。更
にアーム15.15の先端にはカムフロア−20,20
が設けられ、カム軸16の揺動カム18.18に当接し
ている。
揺動カム18.18がカムフロア−20,20に作用す
るとアーム15.150ツド19を介して揺動アーム1
2が揺動するので(矢視ト)、回転体11が容器1の押
圧を解放する。同カム18.18が外れると揺動アーム
12に適宜設けたバネの力により回転体11が矢視へに
揺動し容器1をガイド・バー2.2上で押圧する。
るとアーム15.150ツド19を介して揺動アーム1
2が揺動するので(矢視ト)、回転体11が容器1の押
圧を解放する。同カム18.18が外れると揺動アーム
12に適宜設けたバネの力により回転体11が矢視へに
揺動し容器1をガイド・バー2.2上で押圧する。
回転体11にはタイミングプーリー13aが接続され、
スライダー24に外嵌しているタイミングプーリー13
bとの間にタイミングベルト13が掛は渡しされ、ス
プライン軸14の回転により回転体11が矢視二の方向
に駆動される。
スライダー24に外嵌しているタイミングプーリー13
bとの間にタイミングベルト13が掛は渡しされ、ス
プライン軸14の回転により回転体11が矢視二の方向
に駆動される。
スプライン軸14は両端部が軸受を介して支持具23.
23により側板43.43に支持されており(第2図)
、不図示のモーターからタイミングプーリ−17を介し
て駆動される。
23により側板43.43に支持されており(第2図)
、不図示のモーターからタイミングプーリ−17を介し
て駆動される。
スライダー24は回転体11を支持し同回転体11を搬
送コンベアー4により搬送される容器1に同行移動させ
るもので、スプライン軸14の軸方向に摺動可能に設け
られ、同軸14の回転に連動して回転する。スライダー
24には前述の揺動アーム12、タイミングプーリー1
3bと共に金具25が軸受を介して装着し、同金具25
の下方にはプレート26が接続される。
送コンベアー4により搬送される容器1に同行移動させ
るもので、スプライン軸14の軸方向に摺動可能に設け
られ、同軸14の回転に連動して回転する。スライダー
24には前述の揺動アーム12、タイミングプーリー1
3bと共に金具25が軸受を介して装着し、同金具25
の下方にはプレート26が接続される。
プレート26にはスライダー24を容器1に同行移動さ
せるための位置決めフック36と、スライダ−24の移
動後の復帰をさせるタイミングベルト31とが配置され
ると共に、金具25がスライダー24に連動して回転す
るのを防止し、スプライン軸14の軸方向に摺動可能と
するスライドブロック27を配置する。
せるための位置決めフック36と、スライダ−24の移
動後の復帰をさせるタイミングベルト31とが配置され
ると共に、金具25がスライダー24に連動して回転す
るのを防止し、スプライン軸14の軸方向に摺動可能と
するスライドブロック27を配置する。
位置決めフック36はその先端がチェーン6に配設され
ているフック3.3・・・の一部に当接することにより
スライダー24をフック3,3・・・に同行移動させる
もので(第5図)、プレート26のチェーン6に対応す
る側の先端部に水平方向に回動可能に設けられた支柱3
3の下端部でフック3.3・・・に対応するように固定
される(第4図)。支柱33の上端部には揺動レバー3
4が固定されると共に、同レバー34の先端部に設けた
ローラが適宜のバネの力によりガイド板35を押圧する
ように配設される(第4図)。
ているフック3.3・・・の一部に当接することにより
スライダー24をフック3,3・・・に同行移動させる
もので(第5図)、プレート26のチェーン6に対応す
る側の先端部に水平方向に回動可能に設けられた支柱3
3の下端部でフック3.3・・・に対応するように固定
される(第4図)。支柱33の上端部には揺動レバー3
4が固定されると共に、同レバー34の先端部に設けた
ローラが適宜のバネの力によりガイド板35を押圧する
ように配設される(第4図)。
ガイド板35は第5図に示すごとく揺動レバー34を揺
動させることにより、位置決めフック36をフック3.
3・・・に当接させた状態で同フック3.3・・・に同
行移動するのを案内する。
動させることにより、位置決めフック36をフック3.
3・・・に当接させた状態で同フック3.3・・・に同
行移動するのを案内する。
ガイド板35は側板43.43に固定したレール39.
39に装着するスライダー38.38に接続板37.3
7L型金具40.40を介して接続されており、接続板
37.37の先端部に設けたカムフォロアー41.41
がカム軸16に装着したカム42.42に当接する。
39に装着するスライダー38.38に接続板37.3
7L型金具40.40を介して接続されており、接続板
37.37の先端部に設けたカムフォロアー41.41
がカム軸16に装着したカム42.42に当接する。
カム42.42がカムフォロアー41.41に作用する
と接続板37.37を介してガイド板35がチェーン6
に近ずく方向矢視チに移動し、揺動レバー34を揺動さ
せ位置決めフック36をフック3.3に当接する位置に
揺動させる。位置決めフック36がフック3.3・・・
に当接するとスライダー24がフック3,3・・に同行
移動し、回転体11がスプライン軸14上で矢視ハの方
向に容器1に同期して移動する。
と接続板37.37を介してガイド板35がチェーン6
に近ずく方向矢視チに移動し、揺動レバー34を揺動さ
せ位置決めフック36をフック3.3に当接する位置に
揺動させる。位置決めフック36がフック3.3・・・
に当接するとスライダー24がフック3,3・・に同行
移動し、回転体11がスプライン軸14上で矢視ハの方
向に容器1に同期して移動する。
タイミングベルト31はスライダー24の移動後の復帰
(矢視口)をさせるもので、L型金具30を介してプレ
ート26の下面に接続されると共に、タイミングプーリ
ー32.32に掛は渡しされ不図示の駆動モーターにク
ラッチを介して接続される。スライダー24が矢視ハの
方向に、すなわち回転体11が容器1に同期移動する場
合はクラッチが解放しており、クラ・ンチが接続するの
はスライダー24が矢視口の方向に復帰する場合である
。
(矢視口)をさせるもので、L型金具30を介してプレ
ート26の下面に接続されると共に、タイミングプーリ
ー32.32に掛は渡しされ不図示の駆動モーターにク
ラッチを介して接続される。スライダー24が矢視ハの
方向に、すなわち回転体11が容器1に同期移動する場
合はクラッチが解放しており、クラ・ンチが接続するの
はスライダー24が矢視口の方向に復帰する場合である
。
スライドブロック27は側板43.43に固定された部
材29に配置しているレール28に装着しプレート26
、金具25を案内する。
材29に配置しているレール28に装着しプレート26
、金具25を案内する。
カム軸16は保持具22.22により側板4343に取
り付けられると共に、プーリー21が装着され適宜のモ
ータで駆動される。
り付けられると共に、プーリー21が装着され適宜のモ
ータで駆動される。
今、搬送コンベアー4に容器1が1個宛横倒し状に供給
されると、フック3.3・・・が容器1の後端部に当接
し順次連続的に矢視イの方向に搬送する。
されると、フック3.3・・・が容器1の後端部に当接
し順次連続的に矢視イの方向に搬送する。
容器1を搬送するフック3が位置決め部5の所定の位置
を通過すると位置決め信号が発信され、カム軸16が回
転し位置決めフック36が作動し回転体11が容器1と
同期して移動すると共に、揺動アーム12が矢視へに揺
動し回転体11が容器1を押圧する。同時に回転体11
が矢視二に回転して容器lを矢視ホに回転させ、センサ
ー44が容器1の所定のマークを検出し位置決めすべき
位置迄容器1を回転させる。これにより容器lの位置決
めが完了する。又、センサー44が容器lの所定のマー
クを検出した位置で停止し容器1の位置決めを完了する
ようにしても良い。
を通過すると位置決め信号が発信され、カム軸16が回
転し位置決めフック36が作動し回転体11が容器1と
同期して移動すると共に、揺動アーム12が矢視へに揺
動し回転体11が容器1を押圧する。同時に回転体11
が矢視二に回転して容器lを矢視ホに回転させ、センサ
ー44が容器1の所定のマークを検出し位置決めすべき
位置迄容器1を回転させる。これにより容器lの位置決
めが完了する。又、センサー44が容器lの所定のマー
クを検出した位置で停止し容器1の位置決めを完了する
ようにしても良い。
次に不図示のクラッチが作動してタイミングベルト31
が回動し回転体11が矢視口の方向に移動して所定位置
迄復帰し、クラッチが開放し回転体11がその位置に待
機する。
が回動し回転体11が矢視口の方向に移動して所定位置
迄復帰し、クラッチが開放し回転体11がその位置に待
機する。
以上のように容器lは搬送コンベアー4の上を搬送され
る途中、位置決め部5を通過することにより円周方向に
所定の位置決めが行われ次工程へ送り出される。
る途中、位置決め部5を通過することにより円周方向に
所定の位置決めが行われ次工程へ送り出される。
(効 果)
以上の構成よりなる本願発明では、円筒体の円周方向の
位置決めをするに際し、横倒し状で搬送中に容器の移動
と同期して容器を押圧しながら回転させ円周方向の位置
決めを行うので、精度の良い高能率の位置決めが可能と
なると共に、次工程の高能率の自動ラベラー等の能力を
充分に発揮できるという効果も有する。
位置決めをするに際し、横倒し状で搬送中に容器の移動
と同期して容器を押圧しながら回転させ円周方向の位置
決めを行うので、精度の良い高能率の位置決めが可能と
なると共に、次工程の高能率の自動ラベラー等の能力を
充分に発揮できるという効果も有する。
第1図は本願発明による装置の位置決め部断面斜視図で
、第2図は位置決め部概略正面図で、第3図は位置決め
部概略背面図、第4図は位置決め部断面図で、第5図は
位置決めフック36の作動系統を示す平面図である。 1・・・容器 2・・・ガイド・バー11・・・回転
体 へ 外
、第2図は位置決め部概略正面図で、第3図は位置決め
部概略背面図、第4図は位置決め部断面図で、第5図は
位置決めフック36の作動系統を示す平面図である。 1・・・容器 2・・・ガイド・バー11・・・回転
体 へ 外
Claims (1)
- 円筒容器を円周方向に位置決めする方法において、搬送
コンベアーの上で容器を横倒し状に搬送し、容器の移動
と同期して容器を押圧し回転させ、容器を横倒し状に搬
送しながら円周方向の位置決めを行うことを特徴とする
容器の位置決め方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30051190A JPH04173616A (ja) | 1990-11-05 | 1990-11-05 | 容器の位置決め方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30051190A JPH04173616A (ja) | 1990-11-05 | 1990-11-05 | 容器の位置決め方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04173616A true JPH04173616A (ja) | 1992-06-22 |
Family
ID=17885700
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30051190A Pending JPH04173616A (ja) | 1990-11-05 | 1990-11-05 | 容器の位置決め方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04173616A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011052326A1 (ja) * | 2009-10-28 | 2011-05-05 | グンゼ株式会社 | 回転位置決め装置 |
| KR20120123014A (ko) | 2009-12-16 | 2012-11-07 | 군제 가부시키가이샤 | 회전위치 결정방법 및 회전위치 결정시스템 |
| JP2013001494A (ja) * | 2011-06-15 | 2013-01-07 | Gunze Ltd | 円柱体の回転位置決め装置 |
-
1990
- 1990-11-05 JP JP30051190A patent/JPH04173616A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2011052326A1 (ja) * | 2009-10-28 | 2011-05-05 | グンゼ株式会社 | 回転位置決め装置 |
| KR20120123014A (ko) | 2009-12-16 | 2012-11-07 | 군제 가부시키가이샤 | 회전위치 결정방법 및 회전위치 결정시스템 |
| JP2013001494A (ja) * | 2011-06-15 | 2013-01-07 | Gunze Ltd | 円柱体の回転位置決め装置 |
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