JPH0417400A - プリント配線基板製造ライン制御装置 - Google Patents

プリント配線基板製造ライン制御装置

Info

Publication number
JPH0417400A
JPH0417400A JP2120088A JP12008890A JPH0417400A JP H0417400 A JPH0417400 A JP H0417400A JP 2120088 A JP2120088 A JP 2120088A JP 12008890 A JP12008890 A JP 12008890A JP H0417400 A JPH0417400 A JP H0417400A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
equipment
board
data
printed wiring
setup
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP2120088A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2935532B2 (ja
Inventor
Motoaki Fujino
藤野 元章
Makoto Ouchida
大内田 真
Junichi Kobayashi
純一 小林
Masayuki Matsubara
松原 匡幸
Norio Tsuruta
鶴田 紀夫
Yoshinori Naruge
成毛 義徳
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Hitachi KE Systems Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Hitachi Keiyo Engineering Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd, Hitachi Keiyo Engineering Co Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP2120088A priority Critical patent/JP2935532B2/ja
Priority to EP91107493A priority patent/EP0456218B1/en
Priority to DE69124133T priority patent/DE69124133T2/de
Priority to US07/696,918 priority patent/US5262954A/en
Publication of JPH0417400A publication Critical patent/JPH0417400A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2935532B2 publication Critical patent/JP2935532B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
  • Control By Computers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、プリント配線基板を連続して組立る製造ライ
ンの段取り制御に係り、特に製造すべきプリント配線基
板が多品種にわたるプリント配線基板製造ラインに好適
な制御装置に関する。
(従来の技術) プリント配線基板製造ラインは、被加工基板の装着を行
うローダと呼ばれる設備と、加工済基板の取出を行うア
ンローダと呼ばれる設備の間に、つなぎコンベアと呼ば
れる設備を介して、デイスペンサやチップマウンタやS
oPマウンタ、接着剤硬化炉、はんだ槽など基板組立用
の各種の加工設備を配置して構成されており、このため
、生産機種の変更に際しては、そのラインに含まれてい
るほとんどの設備について、新たな機種に機能を合わせ
るための、基板ガイドの位置変更や実装プログラムの変
更、あるいは実装部品の変更などを内容とする段取りを
行わなければならない。
しかして、この段取りを行う方法としては、以前は全て
人手によっていたが、近年はコンピュータを用いた、い
わゆる自動段取りが多く用いられるようになっている。
ところで、このコンピュータによる自動段取り方式とし
ては、従来から第5図に示すように、組立ライン内のロ
ーダlO、デイスペンサ11.チップマウンタ12、S
OPマウンタ13、接着剤硬化炉14、はんだ槽15、
アンローダ16、それに、つなぎコンベア17〜22な
どの全ての設備に対して、組立ライン管理用の集中管理
コンピュータ30を設け、このコンピュータ30により
集中的に各設備を制御して段取りする方法や、第6図に
示すように、LAN50により相互に接続したコンピュ
ータ32〜43を各設備毎に独立して設け、分散的な制
御により段取りを行う方法などが用いられていた。
なお、この種の技術として関連するものには、例えば、
特開昭61−218200号公報、特開平l−2978
97号公報の開示を挙げることができる。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記従来技術のうち、まず、第5図の集中管理方式のも
のでは、集中管理コンピュータ30は段取りを必要とす
る全ての設備を管理しなければならないから、高速処理
が可能なコンピュータを要する点について配慮がされて
おらず、コストアップを伴うという点で問題があった。
また、この方式では、コンピュータ30から各設備に段
取り指示を与えるタイミングとして、各設備に一斉に指
示を与える場合と、ライン内の先頭の設備から工程順に
指示を与えてゆく場合の双方があるが、前者の一斉に指
示を与える方法では、組立ラインの中から一旦全ての基
板が取り出されてしまうまで待つ必要が有る点について
配慮がされておらず、この待ち時間により少ロット生産
では効率が良くないという問題があり、他方、後者の工
程順に指示する方法では、ライン内での基板の搬送とタ
イミングを取る必要がある点について配慮がされておら
ず、高度なプログラミングと高精度の基板搬送技術を要
するという問題があった。
次に、第6図の分散管理方式による従来技術では、第5
図の従来技術とは異なり、各設備に一斉に指示を与える
方式は、あまり用いられず、専ら基板の搬送に合わせて
段取り指示を与えて行く方式となるので、各コンピュー
タ31〜43にはあまり高度な能力は必要としないが、
ライン内での基板の搬送に合わせて機種データのトラッ
キングが、各コンピュータ31〜43間で必要になると
いう点に配慮がされておらず、上記した集中管理方式の
場合よりも、さらに高度なプログラミングを要するとい
う問題があった。
また、この第6図の方式では、ライン内の設備を入れ替
えたり、設備の追加や削除のたびに、トラッキングのた
めのソフトの変更を要し、且つ、コンピュータが設備と
同数必要になる点に配慮がされておらず、大きなコスト
アップを伴うという問題があった。
本発明の目的は、ローコストで、しかも段取りに待ち時
間が不要で、基板機種の変更に伴う生産効率の低下が殆
どない、プリント配線基板製造ライン制御装置を提供す
ることにある。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するため、本発明は、組立ラインの先頭
にあるローダなどの設備に、そこに供給された被加工基
板の種別を表わす基板データを後段の設備に出力する手
段を設けると共に、これに続くつなぎコンベア設備と各
加工設備に、それぞれの前段の設備から上記基板データ
を取り込んで後段の設備に出力する手段を設け、上記基
板デー夕に基づいて上記各設備毎の段取りが逐次行われ
るようにしたものである。
1作用] 上記手段が設けられている結果、基板組立ライン内の各
設備は、その前段にある設備から次に供給されるべき基
板の機種を表わす基板データ、例えば基板幅データを常
に取り込み得る状態にされる。
一方、各設備は、自設備内での基板の状態を常に把握し
ているから、これにより、まず、自設備内に新たな基板
の搬入スペースが存在するか否かを調べ、搬入スペース
が存在していたときには、前段の設備から次に搬入され
るであろう基板の基板データを取り込む。そして、この
取り込んだ基板データが、現在、自設備内に設定しであ
る基板データと同じであったときには、そのまま次の基
板を搬入する。
しかして、取り込んだ基板データが、以前の基板データ
と異なっていたときには、段取りを行うものと判断し、
まず、自設備内にある全ての基板が次段の設備に搬出さ
れたことを確認したあと、取り込んだ基板データに応じ
て自設備の自動段取りを行い、例えば基板ガイドの変更
などを行う。
そして、次の、いままでとは異なった機種の基板を搬入
し、あらたな機種の基板の処理に入るのである。
従って、新たな機種の基板が組立ラインに供給されると
、それに応じて、各設備内にある簡単な制御装置により
、前段の設備から順次、自動的に段取りが進み、そのま
ま機種の変更に対応することができる。
〔実施例〕
以下、本発明によるプリント配線基板製造ライン制御装
置について、図示の実施例により詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例で、組立ライン内のローダ1
0、デイスペンサ11.チップマウンタ12、sopマ
ウンタ13、接着剤硬化炉14、はんだ槽15、アンロ
ーダ16、それに、つなぎコンベア17〜22などは、
上記した従来例と同じである。
第2図は組立ラインの一部であるデイスペンサ11、チ
ップマウンタ12と、つなぎコンベア17.18を実体
的に描いた説明図で、各つなぎコンベア17.18が、
それぞれ基板ガイド17a、】8aと、基板ガイド幅調
整機構17b、18b、それにパルスモータ17c% 
18cを備えている様子が明瞭に示されている。
この実施例において、生産管理コンピュータlは、ホス
トコンピュータ2から与えられる大日程計画に基づいて
、それに材料入荷状況や作業の優先順位などを加味して
日程計画を作成し、作業指示や配膳指示、在庫管理など
を行う。
CADコンピュータ3は、CAD4から与えられる設計
データにより自動実装装置用のNCプログラムを自動的
に作成するために使用される。
段取情報管理コンピュータ5は、CAD4から与えられ
る設計データと自動実装装置から得られる部品セット情
報とを基にして、各基板毎の部品セットデータを作成し
、部品段取データを設定すこのとき、はんだ槽15の温
度や基板の搬送速度などの、装置の運転条件については
、各基板ごとに段取情報管理データベース5aに登録し
ておき、これをマシン段取データとする。
コンピュータからなるセルコントローラ78〜7eは、
シーケンサ88〜8eからバーコードデータ(組立ライ
ン内に流れている基板の機種を表わすデータ)を入力し
、現在、セルコントローラ内に記憶しである基板の機種
データと比較して、デイスペンサ11などの各設備に段
取指示を与えるか否かの判断を行う。
そして、機種データが変ったら段取りを行うことにし、
CADコンピュータ3で作成したNCプログラムと、段
取情報管理コンピュータ5で作成した部品段取データと
マシン段取データとを各設備に転送して、自動段取りを
行うのである。
ところで、以上の自動段取り動作は従来技術と同じであ
るが、しかして、この実施例では、組立ライン内の設備
の内、各つなぎコンベア17〜22にはセルコントロー
ラが接続されていない。
そして、その代りに、この実施例では、まず、組立ライ
ンの先頭にあるローダ10に、そこに供給される被加工
基板の機種を表わす各種の基板データの内の基板幅を表
わすデータDを常時出力する制御装置を設けると共に、
この先頭の設備であるローダ10から出力された基板幅
データDを、組立ライン内のローダ10に続く各設備を
介して、順次、前工程(前段)の設備から後工程(後段
)の設備にそれぞれ出力するように構成し、これを基に
して、ローダ10の後段に続く各設備、すなわち、デイ
スペンサ11、チップマウンタ12、SOPマウンタ1
3、接着剤硬化炉14、はんだ槽15、アンローダ16
、それに、つなぎコンベア17〜22など各設備内の制
御装置により、第3図に示す処理が、それぞれ実行され
るように構成しである。
まず、各設備は、新たに加工すべき基板を搬入するスペ
ースが、自設備内に発生するのをS(ステップ)1の処
理により待ち、搬入スペースが生じたとき、前工程設備
から出力されている基板幅データを調べ、それが現在ま
での基板幅データと同じであるか否かを判断する(S2
)。
そして、判断結果がY (Yes)、つまり基板幅ブタ
に変更が現われていない間は、直ちにS8から89に進
み、単に新たな基板を搬入し、続いてその設備での所定
の加工処理を実行するのである。
一方、処理S2での判断結果がN (No)、つまり前
工程設備から出力されている基板幅データDが変ったと
判断されたときには、まず、S3の処理で、自設備内に
まだ基板が残っているか否かを調べ、続<34の処理で
、後工程設備から基板要求が現われるのを待ったあと、
S5の処理で基板の搬出を行ってから再びS3に戻り、
これを、このS3での判断結果がNになるまで繰り返す
。そして、S3での結果がNに、つまり、前工程設備か
らの基板幅データが変化し、且つ、自設備から基板が全
て搬出されたら、ここで、S6の処理に進み、まず、こ
こで、それまで自設備から後工程設備に出力していた基
板幅データを、新たに前工程設備から受は取った基板幅
データ(新基板データ)に変更し、ついでS7での自設
備の基板幅の変更に必要な処理を実行するのである。な
お、この処理は、例えば、第2図におけるパルスモータ
17c、18cの駆動により基板ガイド幅調整機構17
b、+8bを動作させ、基板ガイド17a、8aを基板
ガイド幅自動調整方向に動かすことにより実行されるも
のである。
従って、この実施例によれば、基板の機種変更に伴って
組立ライン内の各設備に必要な段取制御のうち、つなぎ
コンベア17〜22の段取りについては、これらの各コ
ンベア自身で自動的に、順次実行されて行くことになり
、段取りに伴う待ち時間を殆ど必要とせず、基板機種の
変更に伴う生産効率の低下が殆どないプリント配線基板
製造ライン制御装置をローコストで得ることができる。
また、この実施例によれば、各設備間で伝送される機種
データDとプリント基板とのマツチングが取れないまま
で、後段の設備に機種データが伝送されてしまう虞れが
ない。これは第3図から明らかなように、機種データと
基板の機種とが一致していなければ、基板が搬送されな
いからで、つまり、この実施例によれば、設備間で自動
的にインターロック機能が与えられることになり、高い
信頼性を容易に得ることができる。
ところで、上記実施例では、組立ライン内の各設備間で
直接伝送されるデータを基板幅データとし、これにより
段取り制御される設備を、ローダやつなぎコンベア、そ
れにアンローダなと、比較的段取り制御に必要なデータ
が少なくて済む場合に限定しているが、この各設備間で
伝送されるデータを、基板幅に限らず、その他、基板の
機種によって必要とする種々のデータとし、これに応じ
て段取り制御される対象を他の設備にまで広げるように
してもよい。
第4図は、このようにした本発明の一実施例で、これに
よりプログラミングの工数が低減でき、自動段取制御装
置のコストダウンがさらに図れるようにしたものである
すなわち、この実施例では、従来技術や、第1図の実施
例でつなぎコンベア以外の設備において適用されていた
、プリント基板の搬送に合わせた機種データのトラッキ
ングという高度に複雑な処理を行わずに、上記した基板
幅データDの代りに各設備で制御に必要な各種の基板機
種データTを伝送し、これにより搬送されてきた基板と
並行して、その基板の機種データを直接取り込み、自動
段取りを行うのである。
従って、この第4図の実施例によれば、機種データのト
ラッキングが不要になり、その分、セルコントローラ用
のコンピュータ60〜64による処理がすくなくて済み
、且つ、アンマツチングによるトラブルも減少し、信頼
性の向上が期待できると共に、組立ライン内の各設備の
入れ替えや、追加、削除に際してのプログラム変更も不
要になるという利点が得られる。
ところで、上記実施例における、各設備間での基板幅デ
ータDの転送方法としては、種々の方法が適用可能であ
るが、第1図のシーケンサ8aなどの入出力端子を利用
したBCDデータ方式や、シリアル通信方式などが有効
である。
また、このとき、当然、伝送系を必要とするが、ケーブ
ルを不要にするため、赤外線を用いた光伝送システムを
利用するのも有効である。
また、第1図及び第2図に示した実施例では、設備内に
搬入されてきたプリント基板の機種判別にバーコードを
使用する方式になっているが、これに代えてJDプレー
トを用いたり、非接触ICカードを用いるようにしても
良い。
さらに、プリント基板を搬送用の所定の枠に入れ、この
枠ごと搬送する方式の場合には、その枠に機種データを
登録するようにしてもよく、あるいは、機種変更に際し
ては、その変更を知らせるための専用の基板をラインに
供給する方法によってもよい。
[発明の効果] 本発明によれば、段取り制御に必要なコンピュータの個
数が少なくできるから、容易にコスト低減を図ることが
できる。
また、本発明によれば、データ転送に必要な処理も、前
工程設備から供給される基板機種データの、後工程設備
への出力処理だけなので、その内容は、単にその時点で
のセットデータを後工程設備に出力するだけとなり、ソ
フト開発工数が少なくて済むので、この点でもコスト低
減を図ることが容易であるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるプリント配線基板製造ライン制御
装置の一実施例の動作を示すブロック図、第2図は同じ
く本発明の一実施例における組立ラインの一部を実体的
に描いた説明図、第3図は動作説明用のフローチャート
、第4図は本発明の他の一実施例を示すブロック図、第
5図及び第6図はそれぞれ従来例のブロック図である。 l・・・・・・生産管理コンピュータ、2・・・・・・
ホストコンピュータ、3・・・・・・CADコンピュー
タ、4・・曲CAD、5・・・・・・段取情報管理コン
ピュータ、7a〜7e・・・・・・セルコントローラ、
8a〜8e・・・シケンサ、10・・・・・・ローダ、
11・・・・デイスペンサ、12・・・・・・チップマ
ウンタ、13・・・・・・SOPマウンタ、14・・接
着剤硬化炉、15・・・はんだ槽、16・・・・・・ア
ンローダ、17〜22・つなぎ コンベア、D・・・・・・基板幅データ。

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.被加工基板の装着を行う設備と加工済基板の取出を
    行う設備の間につなぎコンベア設備と基板加工設備とを
    交互に含むプリント配線基板製造ラインにおいて、上記
    装着を行う設備から、そこに供給された被加工基板の種
    別を表わす基板データを後段の設備に出力する手段を設
    けると共に、上記つなぎコンベア設備と加工設備に、そ
    れぞれの前段の設備から上記基板データを取り込んで後
    段の設備に出力する手段を設け、上記基板データに基づ
    いて上記各設備毎の段取り変更処理が逐次行われるよう
    に構成したことを特徴とするプリント配線基板製造ライ
    ン制御装置。
  2. 2.請求項1の発明において、上記基板データの上記各
    設備間での伝送が、パラレルデータ伝送及びシリアルデ
    ータ伝送の少なくとも一方で行われるように構成したこ
    とを特徴とするプリント配線基板製造ライン制御装置。
  3. 3.請求項1の発明において、上記基板データの上記各
    設備間での伝送が、光伝送方式で行われるように構成し
    たことを特徴とするプリント配線基板製造ライン制御装
    置。
  4. 4.請求項1の発明において、上記基板データが被加工
    基板の幅を表わす基板幅データであり、上記各設備毎の
    段取り変更処理が基板ガイド幅変更処理であることを特
    徴とするプリント配線基板製造ライン制御装置。
JP2120088A 1990-05-11 1990-05-11 プリント配線基板製造ライン制御装置 Expired - Lifetime JP2935532B2 (ja)

Priority Applications (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2120088A JP2935532B2 (ja) 1990-05-11 1990-05-11 プリント配線基板製造ライン制御装置
EP91107493A EP0456218B1 (en) 1990-05-11 1991-05-08 Automated manufacture line
DE69124133T DE69124133T2 (de) 1990-05-11 1991-05-08 Automatisierte Produktionsstrasse
US07/696,918 US5262954A (en) 1990-05-11 1991-05-08 Automated manufacture line

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2120088A JP2935532B2 (ja) 1990-05-11 1990-05-11 プリント配線基板製造ライン制御装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0417400A true JPH0417400A (ja) 1992-01-22
JP2935532B2 JP2935532B2 (ja) 1999-08-16

Family

ID=14777614

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2120088A Expired - Lifetime JP2935532B2 (ja) 1990-05-11 1990-05-11 プリント配線基板製造ライン制御装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2935532B2 (ja)

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5542600A (en) * 1991-11-07 1996-08-06 Omron Corporation Automatic soldering apparatus, apparatus and method for teaching same, soldering inspection apparatus and method, and apparatus and method for automatically correcting soldering
JP2000322108A (ja) * 1999-05-11 2000-11-24 Sony Corp 電子部品実装装置
JP2006173606A (ja) * 2004-12-13 2006-06-29 Assembleon Nv ピック・アンド・プレイスマシーン用の非接触インタフェース
JP2011040795A (ja) * 2010-11-24 2011-02-24 Fuji Mach Mfg Co Ltd 電気回路板組立ライン
CN102701389A (zh) * 2012-06-14 2012-10-03 福建金源泉科技发展有限公司 具有安全除氯功能的水龙头节水器
US8887544B2 (en) 2007-12-13 2014-11-18 Aisin Takaoka Co., Ltd. Conveyor apparatus and hot press-forming apparatus comprising the same
US10327369B2 (en) 2016-04-18 2019-06-18 Fanuc Corporation Automatic assembling system for improving yield of automatic assembly of printed circuit board, and automatic assembling method

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58168168U (ja) * 1982-05-04 1983-11-09 三菱電機株式会社 回路部品取付け装置
JPS60202987A (ja) * 1984-03-28 1985-10-14 三菱電機株式会社 プリント基板識別方法
JPS60260200A (ja) * 1984-05-16 1985-12-23 シーメンス、アクチエンゲゼルシヤフト 平形モジユールの製造方法

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58168168U (ja) * 1982-05-04 1983-11-09 三菱電機株式会社 回路部品取付け装置
JPS60202987A (ja) * 1984-03-28 1985-10-14 三菱電機株式会社 プリント基板識別方法
JPS60260200A (ja) * 1984-05-16 1985-12-23 シーメンス、アクチエンゲゼルシヤフト 平形モジユールの製造方法

Cited By (8)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5542600A (en) * 1991-11-07 1996-08-06 Omron Corporation Automatic soldering apparatus, apparatus and method for teaching same, soldering inspection apparatus and method, and apparatus and method for automatically correcting soldering
JP2000322108A (ja) * 1999-05-11 2000-11-24 Sony Corp 電子部品実装装置
JP2006173606A (ja) * 2004-12-13 2006-06-29 Assembleon Nv ピック・アンド・プレイスマシーン用の非接触インタフェース
US8887544B2 (en) 2007-12-13 2014-11-18 Aisin Takaoka Co., Ltd. Conveyor apparatus and hot press-forming apparatus comprising the same
JP2011040795A (ja) * 2010-11-24 2011-02-24 Fuji Mach Mfg Co Ltd 電気回路板組立ライン
CN102701389A (zh) * 2012-06-14 2012-10-03 福建金源泉科技发展有限公司 具有安全除氯功能的水龙头节水器
US10327369B2 (en) 2016-04-18 2019-06-18 Fanuc Corporation Automatic assembling system for improving yield of automatic assembly of printed circuit board, and automatic assembling method
DE102017107909B4 (de) * 2016-04-18 2020-03-26 Fanuc Corporation Automatisches Montagesystem und automatisches Montageverfahren zur Steigerung des Ertrags bei dem automatischen Zusammenbau von Leiterplatten

Also Published As

Publication number Publication date
JP2935532B2 (ja) 1999-08-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS60260200A (ja) 平形モジユールの製造方法
US5745972A (en) Method of producing parts/substrate assemblies
JPH0417400A (ja) プリント配線基板製造ライン制御装置
Chang et al. A rule based system for printed wiring assembly process planning
US5373451A (en) Rack transport control apparatus for a manufacturing line
WO2018020632A1 (ja) 作業装置および作業装置の時刻計測方法
JP2811827B2 (ja) 生産スケジューリング装置
JPH0562873A (ja) 半導体製造装置
JP3939596B2 (ja) 生産方法
JPH06338698A (ja) 部品自動実装機群による実装方式
JPH03293712A (ja) 半導体ウェーハの処理装置
JP2942967B2 (ja) 基板cad装置
JP3003869B2 (ja) 電子パッケージの製造装置
JP2706100B2 (ja) 部品実装用数値制御データ作成方法
JPS6175600A (ja) プリント基板組立生産方法
JP3326643B2 (ja) 部品段取支援方法及び基板生産方法
JPH0456398A (ja) 自動段取り替え機能付き実装機及び実装機の段取り替え方法
CN109240170A (zh) 多轴运动控制芯片控制方法、装置、可读存储介质及系统
Yilmaz et al. Simulation of mixed-model PCB assembly lines with group setup and bypass conveyors
KR19990018134A (ko) 설비용 장착데이터의 검증방법
JPH0212505A (ja) プリント基板の製造方法と装置
Mangin Managing Automated Electronics Assembly
CN121340234A (zh) 一种基于人形机器人的主板装配控制方法和相关设备
JP3253672B2 (ja) 実装データ作成装置および実装データ作成方法
JP3821323B2 (ja) 電子部品実装機におけるデータ処理方法

Legal Events

Date Code Title Description
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090604

Year of fee payment: 10

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100604

Year of fee payment: 11

EXPY Cancellation because of completion of term