JPH04174231A - 室内酸素濃度調節方法および装置 - Google Patents
室内酸素濃度調節方法および装置Info
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- JPH04174231A JPH04174231A JP2300258A JP30025890A JPH04174231A JP H04174231 A JPH04174231 A JP H04174231A JP 2300258 A JP2300258 A JP 2300258A JP 30025890 A JP30025890 A JP 30025890A JP H04174231 A JPH04174231 A JP H04174231A
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- 229910052760 oxygen Inorganic materials 0.000 title claims abstract description 82
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
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- F24F2110/65—Concentration of specific substances or contaminants
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B30/00—Energy efficient heating, ventilation or air conditioning [HVAC]
- Y02B30/70—Efficient control or regulation technologies, e.g. for control of refrigerant flow, motor or heating
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- Ventilation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、家屋あるいは電車、自動車等の乗物その他各
種の室内(以下、単に室内という)の酸素濃度を常に適
正範囲に自動的に保持しようとするものである。
種の室内(以下、単に室内という)の酸素濃度を常に適
正範囲に自動的に保持しようとするものである。
(従来の技術)
人間が快適な生活を保持するためには、室内の酸素濃度
が・20%前後(18〜21%程度)に保たれることが
必要とされている。しかし、外気との循環が適正に行わ
れていない室内においては呼吸により酸素濃度は次第に
低下する。特に喫煙者が同席している場合、その低下の
程度は著しい。
が・20%前後(18〜21%程度)に保たれることが
必要とされている。しかし、外気との循環が適正に行わ
れていない室内においては呼吸により酸素濃度は次第に
低下する。特に喫煙者が同席している場合、その低下の
程度は著しい。
酸素濃度が低下した場合は1頭痛、喉の痛み。
息苦しさ、その他種々の症状を呈し、健康を害するおそ
れがあるのみならず、思考力の減退5M神状態の不安定
を来す等1種々の支障を生ずる二とが多い。
れがあるのみならず、思考力の減退5M神状態の不安定
を来す等1種々の支障を生ずる二とが多い。
このような場合、従来は、経験的に窓を開けたり、換気
扇を作動させたりして、室内の換気を行っているが、室
内の酸素濃度を測定し適正値に調節するようなことは行
われていない。
扇を作動させたりして、室内の換気を行っているが、室
内の酸素濃度を測定し適正値に調節するようなことは行
われていない。
(発明が解決しようとする課題)
本発明は、上記のような問題を解決し、前記のような各
種の室内の酸素濃度を自動的に適正範囲に調節して、快
適な生活を送ることができるようにしたものである。
種の室内の酸素濃度を自動的に適正範囲に調節して、快
適な生活を送ることができるようにしたものである。
(課題を解決するための手段)
すなわぢ1本発明は、酸素濃度測定装置を室内に設置し
て、該室内の酸素濃度を測定し、その測定信号により、
換気装置を作動させ、室内の酸素濃度を適正範囲内に保
持することを特徴とする室内酸素調節方法およびその装
置に関するものである。
て、該室内の酸素濃度を測定し、その測定信号により、
換気装置を作動させ、室内の酸素濃度を適正範囲内に保
持することを特徴とする室内酸素調節方法およびその装
置に関するものである。
以下1図面により本発明について詳細に説胡する。
第1図(伺は1本発明の一例を示す一部縦断説明図、同
じ<(ロ)は配置を示す説明図である。
じ<(ロ)は配置を示す説明図である。
図中1は壁面12に設置した換気装置で、2はその吸気
口、3は排気0.4および5はそれぞれファンである。
口、3は排気0.4および5はそれぞれファンである。
さらに該吸気口2には、交換可能な清浄フィルタ6と屋
外側にブラインド8が設けられている。また排気口3に
は室内側に換気扇用フィルタ9が設けられている。7は
換気装置1の室内側に設けたフラップ付きの外枠でフラ
ップは互いに逆向きに取り付けて吸気と排気が混合しな
いようにしである。10は酸素濃度測定装置で第1図の
場合は、換気装置1に組み込んである。この酸素濃度測
定装置10は1 例えばチタニア等の半導体酸化物の抵
抗変化から酸素濃度を測定する酸素センサー、酸素濃淡
電池からなるセンサー等任意のものを使用することがで
きる。(例えば、理研0x−87型02等がある。) また11は電源コード、 13は汚れた排気がそのまま
直ちに吸気されないように屋外に設置されたダクトであ
る。
外側にブラインド8が設けられている。また排気口3に
は室内側に換気扇用フィルタ9が設けられている。7は
換気装置1の室内側に設けたフラップ付きの外枠でフラ
ップは互いに逆向きに取り付けて吸気と排気が混合しな
いようにしである。10は酸素濃度測定装置で第1図の
場合は、換気装置1に組み込んである。この酸素濃度測
定装置10は1 例えばチタニア等の半導体酸化物の抵
抗変化から酸素濃度を測定する酸素センサー、酸素濃淡
電池からなるセンサー等任意のものを使用することがで
きる。(例えば、理研0x−87型02等がある。) また11は電源コード、 13は汚れた排気がそのまま
直ちに吸気されないように屋外に設置されたダクトであ
る。
第2図(イ)および(ロ)に示すものは、換気装置とし
て強制排気装置を使用して、室内の空気を強制的に排気
して空気の循環を図り、新鮮な外気を室内に取り込むよ
うにした場合を示すものである。また第3図は酸素濃度
測定装置IOと換気装置1とを分離して、酸素濃度測定
装置10を屋内の任意の高さに投首できるようにした場
合を示すものである。さらに第4図は酸素濃度測定装置
10を室内の装飾品あるいは置物等に組み込み、換気装
置1と光若しくは電波あるいは電流により連絡するよう
にした例を示すもので、14は光若しくは電波あるいは
電流等の信号受信部である。また第5図は1本発゛明に
おける酸素濃度測定装置の一例を示す説明図で、15は
酸素濃度検出回路、16は酸素濃度判定回路、17は遅
延回路、18は換気装置1の作動を制御するスイッチン
グ回路、 19は電源回路である。これらの各回路の作
動については、詳−細に後述する。
て強制排気装置を使用して、室内の空気を強制的に排気
して空気の循環を図り、新鮮な外気を室内に取り込むよ
うにした場合を示すものである。また第3図は酸素濃度
測定装置IOと換気装置1とを分離して、酸素濃度測定
装置10を屋内の任意の高さに投首できるようにした場
合を示すものである。さらに第4図は酸素濃度測定装置
10を室内の装飾品あるいは置物等に組み込み、換気装
置1と光若しくは電波あるいは電流により連絡するよう
にした例を示すもので、14は光若しくは電波あるいは
電流等の信号受信部である。また第5図は1本発゛明に
おける酸素濃度測定装置の一例を示す説明図で、15は
酸素濃度検出回路、16は酸素濃度判定回路、17は遅
延回路、18は換気装置1の作動を制御するスイッチン
グ回路、 19は電源回路である。これらの各回路の作
動については、詳−細に後述する。
(作 用)
本発明は、上記のように構成されているので。
先ず、酸素濃度測定装置10を調整して、センサーによ
り測定された酸素濃度の値が所定の範囲(18〜21%
)を外れたときに換気装置lの作動を制御する信号を発
信するように調定し、さらに該装置10および換気装W
11を電源回路19に接続しておく。そこで、酸素濃度
測定装置lOを作動させると、センサーが作動して室内
の酸素濃度の測定を開始する。例えばセンサーとして半
導体酸化物を使用した場合には、室内の酸素濃度により
抵抗値が変化し、その値が予め設定した範囲を外れたと
きには、該センサーから発信された信号は換気装置1に
伝達される。その結果、該換気装置1のスイッチはオフ
になり、吸気口2および排気口3に設けられたファン4
および5が回転して吸気および排気が開始され、室内は
、屋外から供給される新鮮な、しかも清浄フィルタ6に
より塵、ゴミ等が除去された清浄な空気によって換気さ
れ、酸素濃度は次第に変化して所定の範囲に調整される
。
り測定された酸素濃度の値が所定の範囲(18〜21%
)を外れたときに換気装置lの作動を制御する信号を発
信するように調定し、さらに該装置10および換気装W
11を電源回路19に接続しておく。そこで、酸素濃度
測定装置lOを作動させると、センサーが作動して室内
の酸素濃度の測定を開始する。例えばセンサーとして半
導体酸化物を使用した場合には、室内の酸素濃度により
抵抗値が変化し、その値が予め設定した範囲を外れたと
きには、該センサーから発信された信号は換気装置1に
伝達される。その結果、該換気装置1のスイッチはオフ
になり、吸気口2および排気口3に設けられたファン4
および5が回転して吸気および排気が開始され、室内は
、屋外から供給される新鮮な、しかも清浄フィルタ6に
より塵、ゴミ等が除去された清浄な空気によって換気さ
れ、酸素濃度は次第に変化して所定の範囲に調整される
。
酸素濃度が再び所定の範囲に到達すると、酸素濃度測定
装置10の信号により換気装置1のスイッチはオフとな
り、該装置は停止する。また、何らかの理由により室内
の酸素濃度が適正範囲の上限を越えた場合にも、主計と
同様の作動が行われ、室内の空気は換気されて酸素濃度
は所定範囲内に調節されるユ ここで1本発明における換気装置1の作動の実例を第5
図により説明する。前記のように酸素濃度測定装置lO
を作動させると、酸素濃度検出回路15に組み込まれた
センサーによって検出された信号は、酸素濃度判定回路
16に送られ、該回路16によって酸素濃度が判定され
、その濃度が所定値(18〜21%)以上または以下と
判定されると。
装置10の信号により換気装置1のスイッチはオフとな
り、該装置は停止する。また、何らかの理由により室内
の酸素濃度が適正範囲の上限を越えた場合にも、主計と
同様の作動が行われ、室内の空気は換気されて酸素濃度
は所定範囲内に調節されるユ ここで1本発明における換気装置1の作動の実例を第5
図により説明する。前記のように酸素濃度測定装置lO
を作動させると、酸素濃度検出回路15に組み込まれた
センサーによって検出された信号は、酸素濃度判定回路
16に送られ、該回路16によって酸素濃度が判定され
、その濃度が所定値(18〜21%)以上または以下と
判定されると。
該回路16か゛ら遅延回路17に動作信号が送られる。
該遅延回路17においては、誤信号により動作すること
がないように、送られた信号がノイズによる誤信号か否
かを判定するた於所定時間遅延させ。
がないように、送られた信号がノイズによる誤信号か否
かを判定するた於所定時間遅延させ。
該信号が正しい信号であることをF116’Eしたのち
。
。
作動信号をスイッチング回路18に送出する。該スイッ
チング回路18は、該作動信号により換気装置1を作動
させるスイッチをオンにし、その結果換気装置1は前記
のように作動を開始する。
チング回路18は、該作動信号により換気装置1を作動
させるスイッチをオンにし、その結果換気装置1は前記
のように作動を開始する。
室内の空気が換気され7次第に酸素濃度が変化して所定
範囲の上限(21%)に到達すると、酸素濃度測定装置
10によって検出された信号は前記判定回路16により
上限と判定され、その信号は遅延回路17によってその
正否を判定されたのち、スイッチング回路18に伝達さ
れ、その結果スイッチング回路18はスイッチをオフに
するように動作し換気装置1を停止させる。
範囲の上限(21%)に到達すると、酸素濃度測定装置
10によって検出された信号は前記判定回路16により
上限と判定され、その信号は遅延回路17によってその
正否を判定されたのち、スイッチング回路18に伝達さ
れ、その結果スイッチング回路18はスイッチをオフに
するように動作し換気装置1を停止させる。
第2図(イ)(ロ)乃至第4図の場合も第1図と全く同
様に酸素濃度測定装置10のセンサーが検出した酸素濃
度が所定値を外れると、該装置から発生する信号は第3
図に示す場合は有線で、また第4図に示す場合は光線あ
るいは電波により(置物の場合)、または電流により(
装飾品の場合)換気装置1に伝達され、その結果換気装
置lは運転し、室内の酸素濃度は自動的に最適濃度範囲
に調節される。
様に酸素濃度測定装置10のセンサーが検出した酸素濃
度が所定値を外れると、該装置から発生する信号は第3
図に示す場合は有線で、また第4図に示す場合は光線あ
るいは電波により(置物の場合)、または電流により(
装飾品の場合)換気装置1に伝達され、その結果換気装
置lは運転し、室内の酸素濃度は自動的に最適濃度範囲
に調節される。
(実施例)
容積17.3m’の室内の壁面に毎分8.5m’の換気
能力を存する換気装置を設置し、該換気装置に第5図に
示す作動機構を備えた酸素濃度測定装置を内蔵させた。
能力を存する換気装置を設置し、該換気装置に第5図に
示す作動機構を備えた酸素濃度測定装置を内蔵させた。
酸素濃度測定装置を作動させ、酸素濃度の測定を行って
いたところ、室内の酸素濃度が18%以下になり、該装
置の酸素濃度検出回路から信号が送出され、酸素濃度判
定回路、遅延回路を経てスイッチング回路に伝達され、
換気装置が作動を開始した。約4分経過後、室内の酸素
濃度は21%に達し、換気装置の作動は停止した。
いたところ、室内の酸素濃度が18%以下になり、該装
置の酸素濃度検出回路から信号が送出され、酸素濃度判
定回路、遅延回路を経てスイッチング回路に伝達され、
換気装置が作動を開始した。約4分経過後、室内の酸素
濃度は21%に達し、換気装置の作動は停止した。
(発明の効果)
以上説明したように1本発明によれば、屋内7車内等の
室内の酸素濃度を常に自動的に最適範囲に保持する゛こ
とができ、しかも清浄な空気が供給されるので、健康の
保持に極めて効果的である。
室内の酸素濃度を常に自動的に最適範囲に保持する゛こ
とができ、しかも清浄な空気が供給されるので、健康の
保持に極めて効果的である。
また、換気のために窓を開閉する必要がないので、防犯
上も安全であるのみならず、車内等の狭い空間において
も容易に換気を行うことができる等々その実用上の効果
は極めて大きい。
上も安全であるのみならず、車内等の狭い空間において
も容易に換気を行うことができる等々その実用上の効果
は極めて大きい。
第1図(イ)は本発明の一例を示す一部縦断説明図、(
ロ)は配置を示す説明図、第2図(イ)(ロ)乃至第4
図は他の実例を示す説明図、第5図は本発明における換
気装置作動機構の一例を示す説明図である。 1、換気装置、 2:吸気口、 3 排気口。 4:ファン、 5.ファン、 6:i浄フィルタ
7:フラツプ付き外枠、 8ニブラインド。 9:換気扇用フィルター、10:酸素濃度測定装置、1
1.電源コード、12:壁面 13:ダクト14:信号
受信部、15.酸素濃度検出回路。 16:酸素濃度判定回路、17:遅延回路。
ロ)は配置を示す説明図、第2図(イ)(ロ)乃至第4
図は他の実例を示す説明図、第5図は本発明における換
気装置作動機構の一例を示す説明図である。 1、換気装置、 2:吸気口、 3 排気口。 4:ファン、 5.ファン、 6:i浄フィルタ
7:フラツプ付き外枠、 8ニブラインド。 9:換気扇用フィルター、10:酸素濃度測定装置、1
1.電源コード、12:壁面 13:ダクト14:信号
受信部、15.酸素濃度検出回路。 16:酸素濃度判定回路、17:遅延回路。
Claims (8)
- (1)酸素濃度測定装置を室内に設置して、室内の酸素
濃度を測定し、その測定信号により、換気装置を作動さ
せ、室内の酸素濃度を適正範囲内に保持することを特徴
とする室内酸素濃度調節方法 - (2)室内に設けた酸素濃度測定装置と換気装置の作動
機構とを接続し、該酸素濃度測定装置の測定信号により
前記作動機構の作動を制御するようにしたことを特徴と
する室内酸素濃度調節装置 - (3)酸素濃度調節装置を換気装置に組み込んだことを
特徴とする請求項(2)記載の室内酸素濃度調節装置 - (4)酸素濃度調節装置を室内装飾品あるいは置物等に
組み込んだことを特徴とする請求項(2)記載の室内酸
素濃度調節装置 - (5)換気装置に清浄フィルターを取り付けたことを特
徴とする請求項(2)記載の室内酸素濃度調節装置 - (6)酸素濃度調節装置を冷暖房機器に組み込んだこと
を特徴とする請求項(2)記載の室内酸素濃度調節装置 - (7)酸素濃度調節装置を乗物の室内に設置することを
特徴とする請求項(2)および請求項(3)(5)(6
)のいずれか1項に記載の室内酸素濃度調節装置 - (8)酸素濃度測定装置として、酸素濃度検出回路、酸
素濃度判定回路、遅延回路、換気装置のスイッチング回
路、電源回路等の構成要素を有することを特徴とする室
内酸素濃度調節装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2300258A JPH04174231A (ja) | 1990-11-06 | 1990-11-06 | 室内酸素濃度調節方法および装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2300258A JPH04174231A (ja) | 1990-11-06 | 1990-11-06 | 室内酸素濃度調節方法および装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04174231A true JPH04174231A (ja) | 1992-06-22 |
Family
ID=17882621
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2300258A Pending JPH04174231A (ja) | 1990-11-06 | 1990-11-06 | 室内酸素濃度調節方法および装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04174231A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5267897A (en) * | 1992-02-14 | 1993-12-07 | Johnson Service Company | Method and apparatus for ventilation measurement via carbon dioxide concentration balance |
| US5292280A (en) * | 1992-02-14 | 1994-03-08 | Johnson Service Co. | Method and apparatus for controlling ventilation rates and indoor air quality in an HVAC system |
| CN104879874A (zh) * | 2015-06-06 | 2015-09-02 | 李福军 | 一种智能家居空气清洁方法 |
| KR20160035875A (ko) * | 2014-09-24 | 2016-04-01 | 강태욱 | 배출되는 실내공기와 흡입되는 외부공기가 서로 섞이지 않고 원활하게 순환되는 환기챔버 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5935743A (ja) * | 1982-08-20 | 1984-02-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 自動換気扇 |
| JPS6131834A (ja) * | 1984-07-23 | 1986-02-14 | Fujikura Ltd | 自動換気装置 |
-
1990
- 1990-11-06 JP JP2300258A patent/JPH04174231A/ja active Pending
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