JPH04174614A - 炊飯器の鍋 - Google Patents
炊飯器の鍋Info
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- JPH04174614A JPH04174614A JP30320190A JP30320190A JPH04174614A JP H04174614 A JPH04174614 A JP H04174614A JP 30320190 A JP30320190 A JP 30320190A JP 30320190 A JP30320190 A JP 30320190A JP H04174614 A JPH04174614 A JP H04174614A
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- 235000009566 rice Nutrition 0.000 title claims description 22
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- Cookers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
この発明は、炊飯器で炊飯をする際に使用する炊飯器の
鍋に関する。
鍋に関する。
(従来の技術)
炊飯器で炊飯をする際には、まず炊飯用の鍋内に所望量
の米とともに、この米量に応じる量の水を収容する。そ
してこの鍋を炊飯器本体内に挿入し、この鍋を電気ヒー
タやガスバーナなどの熱源により加熱して炊飯をする。
の米とともに、この米量に応じる量の水を収容する。そ
してこの鍋を炊飯器本体内に挿入し、この鍋を電気ヒー
タやガスバーナなどの熱源により加熱して炊飯をする。
炊飯用の鍋は、アルミニウムなどを素材としこれを深絞
りのプレス成形により有底筒状に加工してなる鍋主体と
、この鍋主体の内面に非粘着性および耐蝕性を得るため
に施されたフッ素樹脂によるコーティング膜と、鍋主体
の局面の一部に収容すべき水量を表示するために施され
た水位表示目盛とを備えている。
りのプレス成形により有底筒状に加工してなる鍋主体と
、この鍋主体の内面に非粘着性および耐蝕性を得るため
に施されたフッ素樹脂によるコーティング膜と、鍋主体
の局面の一部に収容すべき水量を表示するために施され
た水位表示目盛とを備えている。
水位表示目盛としては、第5図に示すように、内面にコ
ーティング膜1が施された鍋主体2の周面にその外周側
から刻印を施して内周側に突出する凸部3を形成し、こ
の凸部3を水位表示目盛とするもの、第6図に示すよう
に、内面にコーティング膜1が施された鍋主体2の周面
にその外周側から刻印を施して内周側に突出する凸部3
を形成し、さらにこの凸部3の表面の部分のコーティン
グ膜1を剥離して凸部3を鍋主体2の内周面側に直接露
出させ、この凸部3を水位表示目盛とするもの、或いは
第7図に示すように、鍋主体2をプレス成形したのちに
、鍋主体2の内周側から刻印を施してその内周面に凹部
4を形成し、この凹部4内に塗料を塗布して着色し、こ
ののち鍋主体2の内面の全体に透明のフッ素樹脂による
コーティング膜1を施し、前記凹部4内の塗料で鍋主体
2の素材と異なる色調のマーク3を形成し、このマーク
3を水位表示目盛とするものが知られている。
ーティング膜1が施された鍋主体2の周面にその外周側
から刻印を施して内周側に突出する凸部3を形成し、こ
の凸部3を水位表示目盛とするもの、第6図に示すよう
に、内面にコーティング膜1が施された鍋主体2の周面
にその外周側から刻印を施して内周側に突出する凸部3
を形成し、さらにこの凸部3の表面の部分のコーティン
グ膜1を剥離して凸部3を鍋主体2の内周面側に直接露
出させ、この凸部3を水位表示目盛とするもの、或いは
第7図に示すように、鍋主体2をプレス成形したのちに
、鍋主体2の内周側から刻印を施してその内周面に凹部
4を形成し、この凹部4内に塗料を塗布して着色し、こ
ののち鍋主体2の内面の全体に透明のフッ素樹脂による
コーティング膜1を施し、前記凹部4内の塗料で鍋主体
2の素材と異なる色調のマーク3を形成し、このマーク
3を水位表示目盛とするものが知られている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、第5図に示すものにおいては、水位表示
目盛が鍋主体2の内周面に形成された単なる凸部3であ
り、そしてこの凸部3の色調も鍋主体2の内面の全体の
色調と何ら変わらず、このためこの凸部3(水位表示目
盛)の輪郭もその配設位置も視覚上、識別しにくい難点
がある。第6図のものにおいては、凸部3が鍋主体2の
内周側に露出することによりこの凸部3の色調と、コー
ティング膜1を通して表われる鍋主体2の内面の色調と
に格差が生じて凸部3の配設位置および輪郭を比較的明
瞭に識別できる利点があるが、しかし凸部3に対応する
部分のコーティング膜1をいちいち剥離しなければなら
ないため、後処理が面倒で手間がかかり、またその剥離
により凸部3が外部に露出するため、この部分における
非粘着性および耐蝕性が失われてしまう難点がある。第
7図のものにおいては、マーク3が着色されているため
その配設位置および輪郭を明瞭に識別でき、かつ非粘着
性および耐蝕性も良好に保てる利点があるが、しかし狭
い面積の凹部4内にいちいち塗料を塗布し、この塗料の
塗布後に鍋主体2の内面の全体にコーティング膜1を施
さなければならないため、その全体の工程が複雑で作業
が相当面倒となり、製造能率が低下し、コスト高となっ
てしまう難点がある。
目盛が鍋主体2の内周面に形成された単なる凸部3であ
り、そしてこの凸部3の色調も鍋主体2の内面の全体の
色調と何ら変わらず、このためこの凸部3(水位表示目
盛)の輪郭もその配設位置も視覚上、識別しにくい難点
がある。第6図のものにおいては、凸部3が鍋主体2の
内周側に露出することによりこの凸部3の色調と、コー
ティング膜1を通して表われる鍋主体2の内面の色調と
に格差が生じて凸部3の配設位置および輪郭を比較的明
瞭に識別できる利点があるが、しかし凸部3に対応する
部分のコーティング膜1をいちいち剥離しなければなら
ないため、後処理が面倒で手間がかかり、またその剥離
により凸部3が外部に露出するため、この部分における
非粘着性および耐蝕性が失われてしまう難点がある。第
7図のものにおいては、マーク3が着色されているため
その配設位置および輪郭を明瞭に識別でき、かつ非粘着
性および耐蝕性も良好に保てる利点があるが、しかし狭
い面積の凹部4内にいちいち塗料を塗布し、この塗料の
塗布後に鍋主体2の内面の全体にコーティング膜1を施
さなければならないため、その全体の工程が複雑で作業
が相当面倒となり、製造能率が低下し、コスト高となっ
てしまう難点がある。
この発明はこのような点に着目してなされたもので、そ
の目的とするところは、簡単な構造で水位表示目盛の配
設位置および輪郭を明瞭に識別させることができ、かつ
非粘着性および耐蝕性も良好に保て、しかも容易に能率
よく製造することができる炊飯器の鍋を提供することに
ある。
の目的とするところは、簡単な構造で水位表示目盛の配
設位置および輪郭を明瞭に識別させることができ、かつ
非粘着性および耐蝕性も良好に保て、しかも容易に能率
よく製造することができる炊飯器の鍋を提供することに
ある。
[発明の構成コ
(課題を解決するための手段)
この発明はこのような目的を達成するために、鍋主体と
、この鍋主体の内周面の一部に施された鍋主体の素材と
異なる色調の印刷膜と、この印刷膜を含む鍋主体の内面
の全体に施されたフッ素樹脂によるコーティング膜と、
鍋主体の局面に刻印により形成された水位表示目盛とを
備え、前記印刷膜が前記水位表示目盛の外形形状よりも
大きい一定の拡がりを有し、この印刷膜の領域内に前記
水位表示目盛の少なくとも一部が納まるように配置させ
たものである。
、この鍋主体の内周面の一部に施された鍋主体の素材と
異なる色調の印刷膜と、この印刷膜を含む鍋主体の内面
の全体に施されたフッ素樹脂によるコーティング膜と、
鍋主体の局面に刻印により形成された水位表示目盛とを
備え、前記印刷膜が前記水位表示目盛の外形形状よりも
大きい一定の拡がりを有し、この印刷膜の領域内に前記
水位表示目盛の少なくとも一部が納まるように配置させ
たものである。
(作 用)
このような鍋においては、印刷膜が鍋主体の素材と異な
る色調であるから、その色調の差によりこの印刷膜が鍋
主体の内面のどこの部分に配置しているかを即座にかつ
明瞭に認識できる。
る色調であるから、その色調の差によりこの印刷膜が鍋
主体の内面のどこの部分に配置しているかを即座にかつ
明瞭に認識できる。
そしてこの印刷膜の部分に水位表示目盛が施されている
から、この水位表示目盛の配設位置を印刷膜に基づいて
明瞭に判断することが可能となる。
から、この水位表示目盛の配設位置を印刷膜に基づいて
明瞭に判断することが可能となる。
(実施例)
以下、この発明の一実施例について第1図ないし第3図
を参照して説明する。
を参照して説明する。
第3図に炊飯器の鍋10の全体の外観を示し、この鍋1
0は例えばアルミニウムによる素材をプレス成形により
有底筒状に加工してなる鍋主体11と、この鍋主体11
の内周面の一部に施された印刷膜12と、この印刷膜1
2を含んで鍋主体11の内面の全体を覆うように施され
た透明のフッ素樹脂によるコーティング膜13と、鍋主
体11の周面に刻印によりその内面側に突出するように
形成された水位表示目盛14とからなる。前記印刷膜1
2は鍋主体11と異なる色調、例えば白色系のインクに
より形成されているとともに、前記水位表示目盛14の
全体の外形形状よりも大きい一定の拡がりを有し、この
印刷膜12の領域内に水位表示目盛14の全体が納まる
ように設けられている。
0は例えばアルミニウムによる素材をプレス成形により
有底筒状に加工してなる鍋主体11と、この鍋主体11
の内周面の一部に施された印刷膜12と、この印刷膜1
2を含んで鍋主体11の内面の全体を覆うように施され
た透明のフッ素樹脂によるコーティング膜13と、鍋主
体11の周面に刻印によりその内面側に突出するように
形成された水位表示目盛14とからなる。前記印刷膜1
2は鍋主体11と異なる色調、例えば白色系のインクに
より形成されているとともに、前記水位表示目盛14の
全体の外形形状よりも大きい一定の拡がりを有し、この
印刷膜12の領域内に水位表示目盛14の全体が納まる
ように設けられている。
この鍋10の製造工程について述べると、まず円形平板
状の素材の片面の一部に印刷膜12を施し、さらにこの
素材の片面の全体に透明のフッ素樹脂によるコーティン
グ膜13を施す。
状の素材の片面の一部に印刷膜12を施し、さらにこの
素材の片面の全体に透明のフッ素樹脂によるコーティン
グ膜13を施す。
そしてこの素材を前記コーティング膜13が内面となる
ように深絞りのプレス成形により有底筒状に加工する。
ように深絞りのプレス成形により有底筒状に加工する。
この加工により前記素材が鍋主体11となり、この鍋主
体11の内周面の一部に印刷膜12が配置し、かつ鍋主
体11の内面の全体がコーティング膜13で覆われる状
態となる。こののち印刷膜12に対応する部分において
、鍋主体11の外周側から刻印を施して鍋主体11の内
面側に突出する水位表示目盛14を形成する。
体11の内周面の一部に印刷膜12が配置し、かつ鍋主
体11の内面の全体がコーティング膜13で覆われる状
態となる。こののち印刷膜12に対応する部分において
、鍋主体11の外周側から刻印を施して鍋主体11の内
面側に突出する水位表示目盛14を形成する。
このような鍋10においては、印刷膜12が鍋主体11
の素材と異なる色調であるから、その色調の差によりこ
の印刷膜12が鍋主体11の内面のどこの部分に配置し
ているかを即座にかつ明瞭に認識できる。そしてこの印
刷膜12の部分に水位表示目盛14が施されているから
、この水位表示目盛14の配設位置を印刷膜12に基づ
いて明瞭に判断することができる。そしてこの水位表示
目盛14が刻印により鍋主体11の内面に突出するよう
に形成されているから、この水位表示目盛14の輪郭を
明瞭に認識して鍋10内に収容すべき水量を誤りなく的
確に計測することができる。
の素材と異なる色調であるから、その色調の差によりこ
の印刷膜12が鍋主体11の内面のどこの部分に配置し
ているかを即座にかつ明瞭に認識できる。そしてこの印
刷膜12の部分に水位表示目盛14が施されているから
、この水位表示目盛14の配設位置を印刷膜12に基づ
いて明瞭に判断することができる。そしてこの水位表示
目盛14が刻印により鍋主体11の内面に突出するよう
に形成されているから、この水位表示目盛14の輪郭を
明瞭に認識して鍋10内に収容すべき水量を誤りなく的
確に計測することができる。
またこの鍋10の製造に当たっては、平板状の素材の片
面に印刷膜12およびコーティング膜13を施し、この
素材をプレス成形して鍋主体11としたのちに、その外
周側から印刷膜12の部分に水位表示目盛14を刻印す
るだけでよいから、作業が容易で能率よく製造すること
ができる。そして鍋主体11の内面に形成される水位表
示目盛14が、印刷膜12およびコーティング膜13で
覆われる状態にあるから、この部分の非粘着性および耐
蝕性を他の部分と同様に良好に保つことができる。
面に印刷膜12およびコーティング膜13を施し、この
素材をプレス成形して鍋主体11としたのちに、その外
周側から印刷膜12の部分に水位表示目盛14を刻印す
るだけでよいから、作業が容易で能率よく製造すること
ができる。そして鍋主体11の内面に形成される水位表
示目盛14が、印刷膜12およびコーティング膜13で
覆われる状態にあるから、この部分の非粘着性および耐
蝕性を他の部分と同様に良好に保つことができる。
なお、前記実施例においては、水位表示目盛14の全体
が印刷膜12の領域内に納まるように設けたが、第4図
に示すように、水位表示目盛14の一部が一定の拡がり
を有する印刷膜12の領域内に納まり、他の部分がその
領域からはみ出すような状態に設けるようにしてもよく
、このような状態においても、鍋主体1コの内面と異な
る色調の印刷膜12に基づいて水位表示目盛14の配役
位置を明瞭に識別することができる。また水位表示目盛
14は鍋主体11の内周側から刻印を施して外周側に突
出する状態に形成するような場合であってもよい。
が印刷膜12の領域内に納まるように設けたが、第4図
に示すように、水位表示目盛14の一部が一定の拡がり
を有する印刷膜12の領域内に納まり、他の部分がその
領域からはみ出すような状態に設けるようにしてもよく
、このような状態においても、鍋主体1コの内面と異な
る色調の印刷膜12に基づいて水位表示目盛14の配役
位置を明瞭に識別することができる。また水位表示目盛
14は鍋主体11の内周側から刻印を施して外周側に突
出する状態に形成するような場合であってもよい。
また鍋主体の内周面に、それぞれ色調の異なる複数の印
刷膜をその周方向に並べて施し、これら印刷膜の部分に
白米、玄米、おこわなどの炊飯メニューに対応する複数
の水位表示目盛を形成するようにしてもよい。
刷膜をその周方向に並べて施し、これら印刷膜の部分に
白米、玄米、おこわなどの炊飯メニューに対応する複数
の水位表示目盛を形成するようにしてもよい。
口発明の効果コ
以上説明したようにこの発明によれば、水位表示目盛の
配設位置および輪郭を明瞭に識別でき、したかって水量
の計測を容易に能率よくかつ誤りなく行なえ、また鍋主
体の内面の全体に対して非粘着性および耐蝕性を良好に
保て、しかも容易に能率よく製造することができる利点
かある。
配設位置および輪郭を明瞭に識別でき、したかって水量
の計測を容易に能率よくかつ誤りなく行なえ、また鍋主
体の内面の全体に対して非粘着性および耐蝕性を良好に
保て、しかも容易に能率よく製造することができる利点
かある。
第1図はこの発明の一実施例による電気炊飯器の鍋の要
部の正面図、第2図は同じく要部の断面図、第3図は同
じく全体の斜視図、第4図はこの発明の他の実施例によ
る電気炊飯器の鍋の要部の正面図、第5図ないし第7図
はそれぞれ異なる従来技術を示し、第5図(a)は電気
炊飯器の鍋の要部の断面図、第5図(b)はその正面図
、第6図(a)は電気炊飯器の鍋の要部の断面図、第6
図(b)はその正面図、第7図(a)は電気炊飯器の鍋
の要部の断面図、第7図(b)はその正面図である。 10・・・鍋、11・・・鍋主体、12・・・印刷膜、
13・・・コーティング膜、14・・・水位表示目盛。 第1図 第4図 (a) 第5 (a) 第6 (a) (b) 図 (b) 図 (b)
部の正面図、第2図は同じく要部の断面図、第3図は同
じく全体の斜視図、第4図はこの発明の他の実施例によ
る電気炊飯器の鍋の要部の正面図、第5図ないし第7図
はそれぞれ異なる従来技術を示し、第5図(a)は電気
炊飯器の鍋の要部の断面図、第5図(b)はその正面図
、第6図(a)は電気炊飯器の鍋の要部の断面図、第6
図(b)はその正面図、第7図(a)は電気炊飯器の鍋
の要部の断面図、第7図(b)はその正面図である。 10・・・鍋、11・・・鍋主体、12・・・印刷膜、
13・・・コーティング膜、14・・・水位表示目盛。 第1図 第4図 (a) 第5 (a) 第6 (a) (b) 図 (b) 図 (b)
Claims (1)
- 鍋主体と、この鍋主体の内周面の一部に施された鍋主体
の素材と異なる色調の印刷膜と、この印刷膜を含む鍋主
体の内面の全体に施されたフッ素樹脂によるコーティン
グ膜と、鍋主体の周面に刻印により形成された水位表示
目盛とを備え、前記印刷膜は前記水位表示目盛の外形形
状よりも大きい一定の拡がりを有し、この印刷膜の領域
内に前記水位表示目盛の少なくとも一部が納まっている
ことを特徴とする炊飯器の鍋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30320190A JP2907526B2 (ja) | 1990-11-08 | 1990-11-08 | 炊飯器の鍋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30320190A JP2907526B2 (ja) | 1990-11-08 | 1990-11-08 | 炊飯器の鍋 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04174614A true JPH04174614A (ja) | 1992-06-22 |
| JP2907526B2 JP2907526B2 (ja) | 1999-06-21 |
Family
ID=17918103
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30320190A Expired - Fee Related JP2907526B2 (ja) | 1990-11-08 | 1990-11-08 | 炊飯器の鍋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2907526B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007143705A (ja) * | 2005-11-25 | 2007-06-14 | Hoya Corp | 摘み部付きプラスチック製検眼レンズ、その製造方法及びその製造装置 |
| JP2011115372A (ja) * | 2009-12-03 | 2011-06-16 | Mitsubishi Electric Corp | 容器及びこの容器を備えた炊飯器 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4984941B2 (ja) * | 2007-02-09 | 2012-07-25 | タイガー魔法瓶株式会社 | 電気炊飯器 |
| KR101805041B1 (ko) * | 2011-07-18 | 2017-12-05 | 쿠쿠전자주식회사 | 레이저 각인된 로고용 용사층이 구비된 전기조리기용 내솥 및 그의 제조방법 |
-
1990
- 1990-11-08 JP JP30320190A patent/JP2907526B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007143705A (ja) * | 2005-11-25 | 2007-06-14 | Hoya Corp | 摘み部付きプラスチック製検眼レンズ、その製造方法及びその製造装置 |
| JP2011115372A (ja) * | 2009-12-03 | 2011-06-16 | Mitsubishi Electric Corp | 容器及びこの容器を備えた炊飯器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2907526B2 (ja) | 1999-06-21 |
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