JPH04175690A - 時間計測装置 - Google Patents

時間計測装置

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JPH04175690A
JPH04175690A JP30321490A JP30321490A JPH04175690A JP H04175690 A JPH04175690 A JP H04175690A JP 30321490 A JP30321490 A JP 30321490A JP 30321490 A JP30321490 A JP 30321490A JP H04175690 A JPH04175690 A JP H04175690A
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JP
Japan
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signal
time
counter
measured
measurement
Prior art date
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Pending
Application number
JP30321490A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuo Sugano
和男 菅野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、パルス信号等の時間幅を高精度で計測する時
間計測装置に関する。
[従来の技術] パルス信号等の時間幅を計測する従来の時間計測装置は
、第5図に示すように構成されている。
同図において1はアンド回路て、このアント回路1には
発振器2から出力されるクロックパルスCPが入力され
ると共に、矩形波の被計測信号aが入力される。上記発
振器2は、時間計測の基準となる一定周波数のクロック
パルスCPを発生する。そして、上記アンド回路1から
出力される信号は、カウンタ3に入力される。カウンタ
3は、アンド回路1から出力されるクロックパルスの立
上がりをカウントし、そのカウント値を計数表示器4に
出力して表示する。
上記の構成において、第6図に示す被計測信号aがアン
ド回路1に入力されると、つまり、被計測信号aがハイ
(H)レベルに立上がると、アンド回路1のゲートが開
き、発振器2から出力されるクロックパルスCPがカウ
ンタ3へ送られる。
カウンタ3は、アンド回路1を介して送られてくるクロ
ックパルスCPの立上がりを順次カウントする。その後
、被計測信号aかロー(L)レベルに立下がると、アン
ド回路1のケートか閉し、クロックパルスCPかカウン
タ3に送られなくなり、カウンタ3のカウント動作か停
止する。この時のカウンタ3のカウント値に基づく計測
時間か計数表示器4に送られて表示される。第6図に示
す例では、カウンタ3はクロックパルスCPを5カウン
トするが、クロックパルスCPの1周期’f−Tとした
時、計測時間t3はr (5−1)T−4TJとなる。
[発明が解決しようとする課題] しかし、上記従来の時間計測装置は、被計測信号aの開
始(立上がり)と終了(立下がり)時、被計測信号aと
発振器2から出力されるクロックパルスCPとのタイミ
ングにより誤差が発生する。
例えば被計測信号aの入力時においては、クロックパル
スCPか次に立上がるt1時点からカウンタ3のカウン
トが開始され、その間の誤差(A)を生じる。また、被
計測信号aの終了時においては、カウンタ3はクロック
パルスCPかその前に立上がったt2時点でのカウント
値を保持しており、その間の誤差(B)を生しる。この
ため上記t1とt2間のt3が計測時間となり、被計測
信号aの実際の時間幅t4に対し、最大でクロックパル
スCPの1周期Tの略2倍に相当する時間の誤差を生し
ることになる。
本発明は上記実情に鑑みてなされたもので、既存のクロ
ックパルスを用いて被計測信号の時間幅を高精度で計測
し得る時間計測装置を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 本発明は、被計測信号が入力されている間、計時用クロ
ックパルスをカウンタによりカウントして被計測信号の
時間幅を計測する時間計測装置において、上記被計測信
号が入力されてから上記カウンタが計測動作を開始する
までの誤差時間及びカウンタが最後にクロックパルスを
計測してから被計測信号が終了するまでの誤差時間をそ
れぞれアナログ的に計測して両者を加算し、その加算値
が設定以上となったときに上記カウンタの計測値を補正
するようにしたものである。
〔作用] 被計測信号が入力されると、その間、計時用クロックパ
ルスがカウンタによりカウントされ、被計測信号の時間
幅か計測される。一方、上記被計測信号が入力された際
、その信号入力時から上記カウンタが計時動作を開始す
るまでの誤差時間がアナログ的に計測されると共に、被
計測信号が終了する際、カウンタが最後にクロックパル
スを計測してから被計測信号が終了するまでの誤差時間
がアナログ的に計測される。その後、上記被計測信号の
立上がり時及び終了時における誤差時間が加算され、そ
の加算結果が設定値以上、例えば1パルス以上であれば
、上記カウンタの計測値が補正される。
この結果、既存のクロックパルスを用いて計測誤差を少
なくでき、非常に高精度で被計測信号の時間幅を計測す
ることができる。
[実施例] 以下、図面を参照して本発明の一実施例を説明する。
第1図は本発明に係る時間計測装置の全体の構成を示す
ブロック図である。同図において1はアンド回路で、こ
のアンド回路1には発振器2から出力されるクロックパ
ルスCPが入力されると共に、矩形波状の被計測信号a
が入力される。上記発振器2は、時間計測の基準となる
一定周波数のクロックパルスCPを発生する。そして、
上記アンド回路1から出力される信号は、カウンタ3に
入力される。カウンタ3は、アンド回路lから出力され
るクロックパルスの立上がりをカウントし、そのカウン
ト値を加算器5に出力する。
また、上記発振器2から出力されるクロックパルスCP
は、上記被計測信号aと共に計測信号補正部6に人力さ
れる。この計測信号補正部6は、計測信号開始補正回路
7、計測信号終了補正回路8及びコンパレータ9からな
り、上記発振器2の出力信号が被計測信号aと共に計測
信号開始補正回路7及び計測信号終了補正回路8に入力
される。
上記計測信号開始補正回路7の出力信号はコンパレータ
9の十入力端子に、計測信号終了補正回路8の出力信号
はコンパレータ9の一入力端子に入力される。そして、
コンパレータ9の出力信号が計測信号補正部6の補正出
力信号として加算器5に送られる。加算器5は、カウン
タ3による計M]値に対し、計測信号補正部6からの補
正信号を加算し、その加算結果を計数表示器4に出力し
て表示する。
第2図は、上記計測信号補正部6の詳細を示す回路構成
図である。まず、計測信号開始補正回路7においては、
被計測信号aがD型フリップフロップ11のクロック端
子CKに入力され、発振器2からのクロックパルスCP
がD型フリップフロップ12のクロック端子に入力され
る。このフリップフロップ11の入力端子りには、常に
一定の直流電圧、つまり、“1″信号か与えられており
、そのQ副出力端子から取り出される信号かフリップフ
ロップ11のクリア端子CLRに入力される。
このフリップフロップ11は、入力端子りに常に“1゛
信号か与えられ、Q副出力端子から取り出される信号か
NPN型トランジスタ13のベースに入力される。この
トランジスタ13は、コレクタが抵抗Rを介して直流電
源に接続され、エミッタがコンデンサC1を介して接地
される。また、トランジスタ13のエミッタは、アナロ
グスイッチ53aを介して接地されると共に、アナログ
スイッチSlaを介してコンパレータ9の十入力端子に
入力される。
一方、計測信号終了補正回路8においては、被計測信号
aがインバータ15を介してD型フリップフロップ16
のクロック端子CKに入力され、発振器2からのクロッ
クパルスCPかD型フリップフロップ17のクロック端
子に入力される。このフリップフロップ17の入力端子
りには、常に“1“信号か与えられており、そのQ副出
力端子から取り出される信号がフリップフロップ16の
クリア端子CLRに入力される。このフリップフロップ
16は、入力端子りに常に“1′信号か与えられ、Q副
出力端子から取り出される信号かNPN型トランジスタ
18のベースに入力される。
このトランジスタ18は、コレクタか抵抗Rを介して直
流電源に接続され、エミッタがコンデンサC2を介して
接地される。また、トランジスタ18のエミッタは、ア
ナログスイッチS3bを介して接地されると共に、アナ
ログスイッチSlbを介してコンパレータ9の一入力端
子に入力される。このコンパレータ9の出力信号は、ア
ナログスイッチ82aを介して加算器5へ送られる。
また、上記フリップフロップ16のQ副出力端子から出
力される信号は、D型フリップフロップ19のクロック
端子CKに入力される。このフリップフロップ19のQ
副出力端子から出力される信号は、カウンタ20のクリ
ア端子CLRに入力される。このカウンタ20は出力端
子QA、QB。
Qc、Qoを備えており、発振器2から出力されるクロ
ックパルスCPをカウントし、そのカウント値を出力端
子QASQa、Qc、Qoよりタイム・シーケンス回路
21に出力する。
このタイム・シーケンス回路21は、カウンタ20のカ
ウント値に応じて第4図に示すスイッチ信号81〜S4
を出力するもので、信号S1をアナログスイッチSla
、Slbに、信号S2をアナログスイッチ52aに、信
号S3をアナログスイッチS3a、S3bに、それぞれ
オン/オフ信号として与え、信号S4をインバータ22
を介してフリップフロップ19のクリア端子CLRに人
力する。上記タイム・シーケンス回路21から出力され
る信号S1は、第4図に示すようにカウンタ20のカウ
ント値か「1」〜「4」の時にハイレベル、信号S2は
カウント値が「2」〜「4」の時にハイレベル、信号S
3はカウント値が「5」の時にハイレベル、信号S4は
カウント値か「6」にカウントアツプした時にハイレベ
ルとなり、その他の期間はローレベルに保持される。こ
の場合、信号S4がハイレベルに立上がると、フリップ
フロップ19がクリアされると共に、そのQ出力により
カウンタ20がクリアされるので、上記信号S4は直ち
にローレベルに立下がる。
次に上記実施例の動作を説明する。
第1図の回路において、被計測信号aかアント回路1に
入力されると、そのゲートが開かれ、発振器2から出力
されるクロックパルスCPがカウンタ3へ送られる。こ
のときカウンタ3は、第3図に示すようにクロックパル
スCPの立上りを検出してカウントアツプするが、この
場合の例では5パルスをカウントする。このとき1パル
スの周期をTとすると、カウンタ3の計測時間t3は、
r (5−1)T−4TJとなる。
一方、計測信号補正部6では、被計測信号aか入力され
た時点からカウンタ3がカウント動作を開始する時点t
1までの時間(A)を計測信号開始補正回路7で計測す
ると共に、被計測信号aが立下がってから次にクロック
パルスCPが立上る時点t5までの時間(C)を計測信
号終了補正回路8で計測する。
即ち、第2図に示す計測信号開始補正回路7は、被計測
信号aの立上りによりフリップフロップ11がセットさ
れ、Q出力かハイレベルとなってトランジスタ13かオ
ン状態となり、コンデンサC1への充電が開始される。
その後、発振器2から出力されるクロックパルスCPか
t1時点て立上ると、フリップフロップ12がセットさ
れ、そのQ側圧力によりフリップフロップ11かクリア
される。この結果、フリップフロップ11のQ出力がロ
ーレベルとなってトランジスタ13かオフし、コンデン
サC1への充電が停止する。従って、被計測信号aが入
力されてからカウンタ3がカウントアツプ動作するまで
の時間(A)に比例してコンデンサC1が充電される。
また、計測信号終了補正回路8は、被計測信号aの立下
がりによりフリップフロップ16がセットされ、そのQ
出力がハイレベルとなってトランジスタ18がオン状態
となり、コンデンサC2への充電が開始される。その後
、発振器2から出力されるクロックパルスCPがt5時
点で立上ると、フリップフロップ17がセットされ、そ
のQ側圧力によりフリップフロップ16かクリアされる
この結果、フリップフロップ16のQ出力がローレベル
となってトランジスタ18かオフし、コンデンサC2へ
の充電か停止する。従って、波計a1信号aか終了して
から次にクロックパルスCPが立上るまでの時間(C)
に比例してコンデンサC2が充電される。
また、上記t5時点でフリップフロップ16かセットさ
れることにより、そのQ側圧力がハイレベルとなり、フ
リップフロップ19がセットされる。このためフリップ
フロップ19のQ側圧力がハイレベルとなり、カウンタ
20のリセット状態が解除される。従って、カウンタ2
0は、クロックパルスCPによりカウントアツプ動作を
開始し、そのカウント値に基づいてタイム・シーケンス
回路21から第4図に示すスイッチ信号81〜S3が出
力され、アナログスイッチSla、Slb。
S 2 a、  S 3 a、  S 3 bがオン/
オフ制御サレル。
まず、カウンタ20が「1」にカウントアツプすると、
スイッチ信号S1がハイレベル(オン)になってアナロ
グスイッチSla、Slbがオンし、コンデンサC1の
充電電圧(計測(A))とC2の充電電圧(計測(C)
)がコンパレータ9において比較される。このときコン
デンサC1の充電電圧の方が大きいと、コンパレータ9
の出力がハイレベルとなり、逆にコンデンサC2の充電
電圧の方か大きいとコンパレータ9の出力がローレベル
となる。その後、カウンタ20のカウント値が「2」に
なり、タイム・シーケンス回路21からスイッチ信号S
2がハイレベルになると、アナログスイッチ82gがオ
ンとなり、コンパレータ9の出力がアナログスイッチS
2aを介して加算器5に送られる。この加算器5は、コ
ンパレータ9の出力がハイレベルならば「1」をカウン
トアツプ、ローレベルならばそのままとし、出力値を補
正する。第3図の例では、(A)の時間の方が(C)の
時間より長いので、コンパレータ9の出力がハイレベル
となり、加算器5においてカウンタ3により計測された
値「4T」に「1」か加算されて「5T」となる。この
補正により計測時間の誤差は、1パルス以下となる。そ
して、この補正後の計数時間「5T」か計数表示器4に
送られ、計数結果として表示される。
この場合、(A)の時間と(C)の時間をコンパレータ
9で比較し、その比較結果により計数値の補正を行なっ
ているか、これは(A)の時間と(B)の時間(被計測
信号aの終了時と、その前にクロックパルスCPか立上
った時との間)を計測し、合計の時間が1パルスの周期
Tより長い時に、カウンタ3で計測した値に「ITJを
加算することを示している。即ち、 [(A)+ (B)]≧T    ・・・(1)の判定
において、 (B)+ (C)−T      ・・ (2)である
ので、この(2)式を(1)式に代入すると、 ((A)+ (B)] ≧(B)+ (C)となる。こ
の式を変形すると、 (A)≧<C>         ・・・(3)となる
従って、(A)と(C)の時間を比較し、(A)が(C
)より大きい場合に「IT」を補正することは、(A)
と(B)の合計かrTJ以上の場合に「IT」を補正す
ることと等値である。
上記のようにしてカウンタ3の計測値か補正され、計測
時間の誤差は1パルス以下となる。そして、上記の計測
を終了した後、カウンタ20のカウント値が「5」にな
ると、タイム・シーケンス回路21からスイッチ信号S
3が出力され、アナログスイッチ33a、S3bかオン
し、コンデンサCL、C2の充電電荷を放電させて初期
状態に戻る。
[発明の効果] 以上詳記したように本発明によれば、被計測信号が入力
されている間、クロックパルスをカウントして時間計測
を行なうと共に、被計測信号の開始時点及び終了時点に
おける誤差部分を計測し、その誤差が設定値以上となっ
た時に上記カウンタによる計測時間を補正するようにし
たので、既存の発振器から出力されるタロツクパルスを
用いて計測誤差を少なくでき、非常に高精度で被計測信
号の時間幅を計測することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係る時間計測装置の全体の
構成を示すブロック図、第2図は同実施例における計測
信号補正部の詳細を示す回路構成図、第3図及び第4図
は同実施例の計時動作を説明するためのタイミングチャ
ート、第5図は従来における時間計測装置の構成を示す
ブロック図、第6図は第5図の計時動作を説明するため
のタイミングチャートである。 1・・・アンド回路、2・・・発振器、3・・カウンタ
、4・・・計数表示器、5・・・加算器、6・・・計測
信号補正部、7・・・計測信号開始補正回路、8・・・
計測信号終了補正回路、9・・・コンパレータ、11,
12゜16.17.19・・・D型フリップフロップ、
13゜18・・・トランジスタ、15.22・・・イン
バータ、20・・・カウンタ、21・・・タイム・シー
ケンス回路、Sla、Slb、S2a、S3a、53b
−・・アナログスイッチ。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第3図 第4区 第5図 第6図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  計時用クロックパルスを発生する発振器と、被計測信
    号が入力されている間、上記発振器から出力されるクロ
    ックパルスを計測するカウンタと、上記被計測信号が入
    力されてから上記カウンタが計時動作を開始するまでの
    誤差時間をアナログ的に計測する第1の誤差計測手段と
    、上記カウンタが最後にクロックパルスを計測してから
    上記被計測信号が終了するまでの誤差時間をアナログ的
    に計測する第2の誤差計測手段と、上記第1の誤差計測
    手段及び第2の誤差計測手段による計測値を加算し、そ
    の加算値に応じて上記カウンタの計測値を補正する補正
    手段とを具備したことを特徴とする時間計測装置。
JP30321490A 1990-11-08 1990-11-08 時間計測装置 Pending JPH04175690A (ja)

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JP30321490A JPH04175690A (ja) 1990-11-08 1990-11-08 時間計測装置

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JP30321490A JPH04175690A (ja) 1990-11-08 1990-11-08 時間計測装置

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JPH04175690A true JPH04175690A (ja) 1992-06-23

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ID=17918253

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0534472A (ja) * 1991-08-02 1993-02-09 Nec Ic Microcomput Syst Ltd 時間測定回路
JPH05273365A (ja) * 1992-03-25 1993-10-22 Fujitsu Ltd 計時手段の誤差補正装置
JP2002214369A (ja) * 2001-01-18 2002-07-31 Denso Corp 時間測定装置及び距離測定装置

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