JPH04176180A - 半導体レーザ素子のチップ - Google Patents
半導体レーザ素子のチップInfo
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- JPH04176180A JPH04176180A JP2303222A JP30322290A JPH04176180A JP H04176180 A JPH04176180 A JP H04176180A JP 2303222 A JP2303222 A JP 2303222A JP 30322290 A JP30322290 A JP 30322290A JP H04176180 A JPH04176180 A JP H04176180A
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- H01S5/00—Semiconductor lasers
- H01S5/02—Structural details or components not essential to laser action
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- Optics & Photonics (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はレーザ元出射面に誘電体多層膜を形成する半導
体レーザ素子のチップに関する。
体レーザ素子のチップに関する。
半導体レーザ素子のチップは1反対面にあって元共振器
を形成する一対の臂開面に、反射率の制御を行なってい
る。その状態を第4図tこ示す。第4図はチップ1の周
辺を側面からみた模式断面図であり、チップ1の二つの
労開面に、それぞれ肪奄体多#膜2が被層される。矢印
はレーザ光の出射方向を示す。
を形成する一対の臂開面に、反射率の制御を行なってい
る。その状態を第4図tこ示す。第4図はチップ1の周
辺を側面からみた模式断面図であり、チップ1の二つの
労開面に、それぞれ肪奄体多#膜2が被層される。矢印
はレーザ光の出射方向を示す。
チップ1の二つの分開面の反射率は、しきい値電流、倣
分量子効率1強度雑音などの素子特性に大きく影響し、
素子の川越に合わせて制御される。
分量子効率1強度雑音などの素子特性に大きく影響し、
素子の川越に合わせて制御される。
例えは、筒元出力盤レーザ素子では、後面反射率を90
%程度に上げ%光出射面の前面反射率を10%程度に下
げることにより、効率的に11j面からレーザ光を取り
出すことかできる。
%程度に上げ%光出射面の前面反射率を10%程度に下
げることにより、効率的に11j面からレーザ光を取り
出すことかできる。
誘電体層N膜2の反射率は、低屈折率のAl1203(
屈折率:1.65)や5i02 ()出折率:1.50
)と。
屈折率:1.65)や5i02 ()出折率:1.50
)と。
高ノU(折率の非晶%S+(屈折率: 3.4 ) T
、’102 (屈折率: 2.2 )を各々発振波長(
λ) (’) 32の膜厚で交互に積層して、h]変に
している。第5図A−1a 203とT+02 から
なる誘弗、体多層暎2の膜厚に対する反射率の関係を示
した籾図であり、ApGa I−x As(x=0.1
7)上にA、β203 、 T 702 (1) II
IIに厚さ偽(λ= 780 nm )つつ槓ノψIし
たものでめ4゜例んは7(ン%桿没の反茅r率を1借こ
とする場合、klJ 20 、+ とTiO2を2層
づつ績んだ後、通常は第5図の1III腺0)A点から
5Ap203そ偽の厚さで槓鳩する。これは膜厚を正し
く制御して積層すれは、70%程度の反射率を維持する
ことは可能でめるから、 A−gzQ3を偽θ傷さで稙
JtV Lなくてもよいが、映浮が所望の値からすれた
場合でも、反射率は少なくとも第5図のB点を維持する
ことができることと、保霞膜としても有効に鋤く力1ら
である。
、’102 (屈折率: 2.2 )を各々発振波長(
λ) (’) 32の膜厚で交互に積層して、h]変に
している。第5図A−1a 203とT+02 から
なる誘弗、体多層暎2の膜厚に対する反射率の関係を示
した籾図であり、ApGa I−x As(x=0.1
7)上にA、β203 、 T 702 (1) II
IIに厚さ偽(λ= 780 nm )つつ槓ノψIし
たものでめ4゜例んは7(ン%桿没の反茅r率を1借こ
とする場合、klJ 20 、+ とTiO2を2層
づつ績んだ後、通常は第5図の1III腺0)A点から
5Ap203そ偽の厚さで槓鳩する。これは膜厚を正し
く制御して積層すれは、70%程度の反射率を維持する
ことは可能でめるから、 A−gzQ3を偽θ傷さで稙
JtV Lなくてもよいが、映浮が所望の値からすれた
場合でも、反射率は少なくとも第5図のB点を維持する
ことができることと、保霞膜としても有効に鋤く力1ら
である。
〔発明が解決しようとする課題j
第5図からもわかるようtこ、肪亀体多)曽m 7 (
1)メ射率が膜厚ζこ対する変動は大きく、とくに前述
のようζこ、7(1%句近(こ反射率を制御する場合、
最後に積むAJhOa の制御性の如何によって1反
射率は第5図のA点とB点の範囲で示されるように、4
0%から70%まで変化する回層性がある。それ(こ伴
ない半導体レーザ素子の特性も変動する。誘電体多層膜
2は通常真空蒸着法で形成されるが2以上のような反射
率の変動を抑制するのは容易ではなく、素子特性のばら
つきの大きな要因となっている。
1)メ射率が膜厚ζこ対する変動は大きく、とくに前述
のようζこ、7(1%句近(こ反射率を制御する場合、
最後に積むAJhOa の制御性の如何によって1反
射率は第5図のA点とB点の範囲で示されるように、4
0%から70%まで変化する回層性がある。それ(こ伴
ない半導体レーザ素子の特性も変動する。誘電体多層膜
2は通常真空蒸着法で形成されるが2以上のような反射
率の変動を抑制するのは容易ではなく、素子特性のばら
つきの大きな要因となっている。
本発明は上述の点に鑑みてなされたものであり、その目
的は、チップのレーザ光出射面に1反射率の制御性のよ
い多層膜を備えた半導体レーザ素子のチップを提供する
ことにある。
的は、チップのレーザ光出射面に1反射率の制御性のよ
い多層膜を備えた半導体レーザ素子のチップを提供する
ことにある。
上記の課題を解決するために、本発明の半導体レーザ素
子のチップは、誘電体多層膜にに−0203もしくは5
iOzをレーザ発振波長の只の厚さで交互に積層し、最
終層としてA、、e203もしくはS iOzをレーザ
発嵌波長の1/2の厚さに堆積して、さらにこれをエポ
キシ樹脂で被覆したものである。
子のチップは、誘電体多層膜にに−0203もしくは5
iOzをレーザ発振波長の只の厚さで交互に積層し、最
終層としてA、、e203もしくはS iOzをレーザ
発嵌波長の1/2の厚さに堆積して、さらにこれをエポ
キシ樹脂で被覆したものである。
本発明の半導体レーザ索子チップは、上記のように構成
したため、エポキシ樹脂の屈折率に近い最終層のAl1
203もしくはS +02の膜厚変化に伴なう反射率の
変化が小さく、組み立て後の半導体レーザ素子の特性が
安定する。
したため、エポキシ樹脂の屈折率に近い最終層のAl1
203もしくはS +02の膜厚変化に伴なう反射率の
変化が小さく、組み立て後の半導体レーザ素子の特性が
安定する。
以下1本発明を笑施例に基づき説明する。
ここでは、本発明を発振波長780 nmのGa A、
s/klJ Ga AS系半導体レーザ素子チップに。
s/klJ Ga AS系半導体レーザ素子チップに。
A、e203とTi0zの誘電体多層膜を被aTる場合
について説明する。第3図fal 、 fbl 、 f
clに本発明のチップζこより半導体レーザ素子を組み
豆でる工程の概要を示す。
について説明する。第3図fal 、 fbl 、 f
clに本発明のチップζこより半導体レーザ素子を組み
豆でる工程の概要を示す。
すす、GaA S基板上にMOCVD法(有機金属気相
成長法)により、Ga AS/AI3 GaA Sダブ
ルへテロ構造を形成し、フォトプロセス、電極形成プロ
セスを経た後、このウェハを幅260 PfrL、長さ
10 am程度のバー4に襞間する。次にそのバー4の
互いに反対の而をなす一対の労開面に誘電体多層膜2の
抜機を施す〔3図fal J。誘電体多層膜2の堆積は
真窒蒸着法を用い、 AJhOa は蒸着温度400
℃、堆積速度5A/秒とし、T iOzは蒸着温度20
0℃、堆積速度0.4 A/秒として、A−4h 03
、 T iOz 、 AJh O3*TiO2のl1
111mに偽の膜厚で交互に積層した後、AA 20
aを膜厚外で堆積させるが、これを同じ条件で二つの襞
間面について行なう。次いで、このバー4を320μm
の長さで多数のチップ状に分離して、そのチップを基板
側を上にしてリードフレーム5上tこダイボンデインク
し、基板をワイヤボンディングする〔3図(b)〕。最
後〔こエポキシ樹脂3でチップ周辺をモールドする〔3
図(C)〕。
成長法)により、Ga AS/AI3 GaA Sダブ
ルへテロ構造を形成し、フォトプロセス、電極形成プロ
セスを経た後、このウェハを幅260 PfrL、長さ
10 am程度のバー4に襞間する。次にそのバー4の
互いに反対の而をなす一対の労開面に誘電体多層膜2の
抜機を施す〔3図fal J。誘電体多層膜2の堆積は
真窒蒸着法を用い、 AJhOa は蒸着温度400
℃、堆積速度5A/秒とし、T iOzは蒸着温度20
0℃、堆積速度0.4 A/秒として、A−4h 03
、 T iOz 、 AJh O3*TiO2のl1
111mに偽の膜厚で交互に積層した後、AA 20
aを膜厚外で堆積させるが、これを同じ条件で二つの襞
間面について行なう。次いで、このバー4を320μm
の長さで多数のチップ状に分離して、そのチップを基板
側を上にしてリードフレーム5上tこダイボンデインク
し、基板をワイヤボンディングする〔3図(b)〕。最
後〔こエポキシ樹脂3でチップ周辺をモールドする〔3
図(C)〕。
ここで誘誘電体多層膜2こはA沼203の代わりにS
iOzを用いてもよく、非晶[SiとTi0zを偽の膜
厚で交互に積層した後、最終層としてA、8203韮た
は5iOzを膜厚外で堆積させてもよい。
iOzを用いてもよく、非晶[SiとTi0zを偽の膜
厚で交互に積層した後、最終層としてA、8203韮た
は5iOzを膜厚外で堆積させてもよい。
また、半導体レーザ素子はこのように樹脂モールドのパ
ッケージ構造をとらずに、チップ1のレーザ光出射面に
積層した誘電体多層膜2の端面が、エポキシ樹脂3で覆
われた構造であってもよい。
ッケージ構造をとらずに、チップ1のレーザ光出射面に
積層した誘電体多層膜2の端面が、エポキシ樹脂3で覆
われた構造であってもよい。
かくして得られた半導体レーザ索子のチップ1の周辺を
側面からみた模式断面図を第1図(こ示す。
側面からみた模式断面図を第1図(こ示す。
441図が第4図と異なる所は、 AJhO3とTi0
2Q)誘電体多層膜2に、さらζこエポキシ樹脂I脂3
が堆積さイtていることである。
2Q)誘電体多層膜2に、さらζこエポキシ樹脂I脂3
が堆積さイtていることである。
第2図はこのときの誘電体多層1摸2の膜J厚と反射率
の関係を示した勝因である。第2図を第5図と比較すイ
′Lはわかるように、@亀体多胤h:a 2の最終層と
なるA13203またはS i02の屈折率が樹脂の屈
折率(1,5)にほぼ等しいため、樹脂を十分厚く被覆
した場会%A−e203や5i(hの映岸変化による反
射率の変化もまた小さくなる。
の関係を示した勝因である。第2図を第5図と比較すイ
′Lはわかるように、@亀体多胤h:a 2の最終層と
なるA13203またはS i02の屈折率が樹脂の屈
折率(1,5)にほぼ等しいため、樹脂を十分厚く被覆
した場会%A−e203や5i(hの映岸変化による反
射率の変化もまた小さくなる。
この半導体レーザ索子と従来素子とを50個測定した特
性比較を第1衣にホす。
性比較を第1衣にホす。
第 1 表
第1衣かられかるように、本発明によるチップを用いた
素子は、従来素子に比べて平均値はほぼ同じであるが、
標準偏差値が非常(こ小さい。これは反射率のばらつき
が小さいことを反映している。
素子は、従来素子に比べて平均値はほぼ同じであるが、
標準偏差値が非常(こ小さい。これは反射率のばらつき
が小さいことを反映している。
半導体レーザ索子のチップには、そのレーザ光出射面に
誘電体多層映を設け、通常その上に2@の厚さの誘電体
験を1層形成して反射率を定めていたが、このままでは
反射率の制御が難しく、半導体レーザ素子の特性が不安
定であったのに対して、本発明では実施例で述べた如く
、A−e 20 a とTiO2を24の膜厚で交互
に2層積層した恢、A−0203’/2膜厚を績み、さ
らにこれらと屈折率がほぼ等しいエポキシ樹脂で被覆し
たため、半導体レーザ素子に組み立て後も反射率の変動
が極めて小さくなり、素子特性を女定させ信頼性を同上
させることができた。
誘電体多層映を設け、通常その上に2@の厚さの誘電体
験を1層形成して反射率を定めていたが、このままでは
反射率の制御が難しく、半導体レーザ素子の特性が不安
定であったのに対して、本発明では実施例で述べた如く
、A−e 20 a とTiO2を24の膜厚で交互
に2層積層した恢、A−0203’/2膜厚を績み、さ
らにこれらと屈折率がほぼ等しいエポキシ樹脂で被覆し
たため、半導体レーザ素子に組み立て後も反射率の変動
が極めて小さくなり、素子特性を女定させ信頼性を同上
させることができた。
第1図は本発明の半導体レーザ素子チップの周辺の模式
断面図、第2図は本発明に用いる誘電体多層膜の全膜厚
と反射率の関係を示す線図、第3図1al〜fclは本
発明のチップを用いた半導体レーザ索子の組み立て工程
図、第4図は従来の半纏体レーザ菓子チップの周辺の模
式断面図、第5図は従来のチップの誘電体多層暎の金膜
JEJと反射率の関係を示す線図である。
断面図、第2図は本発明に用いる誘電体多層膜の全膜厚
と反射率の関係を示す線図、第3図1al〜fclは本
発明のチップを用いた半導体レーザ索子の組み立て工程
図、第4図は従来の半纏体レーザ菓子チップの周辺の模
式断面図、第5図は従来のチップの誘電体多層暎の金膜
JEJと反射率の関係を示す線図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)レーザ光出射面に積層形成した誘電体多層膜、その
最終層にAl_2O_3もしくはSiO_2からなる誘
電体層膜、この誘電体層膜を被覆する樹脂とを有するこ
とを特徴とする半導体レーザ素子のチップ。 2)請求項1記載の半導体レーザ素子のチップにおいて
、前記誘電体多層膜に、Al_2O_3もしくはSiO
_2をレーザ発振波長の1/4の厚さで交互に積層し、
最終層としてAl_2O_3もしくはSiO_2をレー
ザ発振波長の1/2の厚さに堆積した後、エポキシ樹脂
で被覆したことを特徴とする半導体レーザ素子のチップ
。 3)請求項1記載の半導体レーザ素子のチップにおいて
、前記誘電体多層膜に非晶質SiとTiO_2とをレー
ザ発振波長の1/4の厚さで交互に積層し、最終層とし
てAl_2O_3もしくはSiO_2をレーザ発振波長
の1/2の厚さに堆積した後、エポキシ樹脂で被覆した
ことを特徴とする半導体レーザ素子のチップ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2303222A JPH04176180A (ja) | 1990-11-08 | 1990-11-08 | 半導体レーザ素子のチップ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2303222A JPH04176180A (ja) | 1990-11-08 | 1990-11-08 | 半導体レーザ素子のチップ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04176180A true JPH04176180A (ja) | 1992-06-23 |
Family
ID=17918350
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2303222A Pending JPH04176180A (ja) | 1990-11-08 | 1990-11-08 | 半導体レーザ素子のチップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04176180A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19964228B4 (de) * | 1998-09-08 | 2008-11-13 | Fujitsu Ltd., Kawasaki | Verfahren zur Herstellung eines Reflexionsfilms und Herstellung optischer Vorrichtungen die einen Reflexionsfilm verwenden |
| WO2015124531A3 (de) * | 2014-02-24 | 2015-10-15 | Osram Opto Semiconductors Gmbh | Laserdiodenchip mit beschichteter laserfacette |
| CN112830771A (zh) * | 2021-01-19 | 2021-05-25 | 中国科学院福建物质结构研究所 | 氧化铝-氧化钛双层复合陶瓷及其制备方法和应用 |
-
1990
- 1990-11-08 JP JP2303222A patent/JPH04176180A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19964228B4 (de) * | 1998-09-08 | 2008-11-13 | Fujitsu Ltd., Kawasaki | Verfahren zur Herstellung eines Reflexionsfilms und Herstellung optischer Vorrichtungen die einen Reflexionsfilm verwenden |
| WO2015124531A3 (de) * | 2014-02-24 | 2015-10-15 | Osram Opto Semiconductors Gmbh | Laserdiodenchip mit beschichteter laserfacette |
| CN106063058A (zh) * | 2014-02-24 | 2016-10-26 | 欧司朗光电半导体有限公司 | 具有覆层的激光器端面的激光二极管芯片 |
| US11695251B2 (en) | 2014-02-24 | 2023-07-04 | Osram Oled Gmbh | Laser diode chip having coated laser facet |
| CN112830771A (zh) * | 2021-01-19 | 2021-05-25 | 中国科学院福建物质结构研究所 | 氧化铝-氧化钛双层复合陶瓷及其制备方法和应用 |
| CN112830771B (zh) * | 2021-01-19 | 2022-06-10 | 中国科学院福建物质结构研究所 | 氧化铝-氧化钛双层复合陶瓷及其制备方法和应用 |
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