JPH04176207A - 一次iirディジタルフィルタを用いた信号処理方式 - Google Patents

一次iirディジタルフィルタを用いた信号処理方式

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JPH04176207A
JPH04176207A JP30480290A JP30480290A JPH04176207A JP H04176207 A JPH04176207 A JP H04176207A JP 30480290 A JP30480290 A JP 30480290A JP 30480290 A JP30480290 A JP 30480290A JP H04176207 A JPH04176207 A JP H04176207A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は一次IIRディジタルフィルタを用いた信号処
理方式に関し、特にアナログ信号をディジタル化し、マ
イクロコンピュータ上のディジタルフィルタで信号処理
して再びアナログ信号を再生する一次TIRディジタル
フィルタを用いた信号処理方式に関する。
〔従来の技術〕
制御対象からのアナログ信号をディジタル信号に変換し
てディジタル処理し、再びアナログ信号に変換するディ
ジタル信号処理方式の基本形は、第8図に示すように、
対象物1からのアナログ信号Ud(t)をサンプリング
してA/D変換するサンプラー2と、ディジタル変換信
号aをD/A変換してアナログ信号u (t)を再生す
るホールド回路一 4とから構成される。第8図の構成で信号処理を行う場
合、対象物1−から出力されるアナログ信号Ud(t)
を周波数領域において精度良く近似するためには、サン
プラー2のサンプリング間隔を小さく取る必要がある。
サンプリング間隔の制約のため、第8図の構成では対象
物1からのアナログ信号の周波数特性を精度良く近似で
きない場合には、第9図に示すようにサンプラー2とホ
ールド回路4の間にディジタルフィルタ3を設計して挿
入する必要がある。
ディジタルフィルタ3は、ディジタル変換信号aに対し
てディジタル加算器1乗算器、シフトレジスタ等の基本
演算要素を用いてフィルタリングを実行する回路である
。フィルタリングされたディジタル出力信号すは、ホー
ルド回路4でD/A変換されアナログ信号u (L)に
戻されて信号処理を終了する。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述したディジタル信号処理方式では、対象物からのア
ナログ信号を周波数領域で精度良く再生するため、第8
図の構成でサンプリング間隔を小さくすると演算時間が
増大する上に、サンプラーとホールド回路を高精度な物
、すなわちホールド回路を高次にする必要があり、ハー
ドウェアのコス1〜が高くなる欠点がある。更に、ボー
ルド回路を高次にするとホールド回路の伝達関数が複雑
なために、対象物の伝達関数やその出力信号の種類によ
っては回路の安定性が保証されないという欠点がある。
一方、第9図に示すようなディジタルフィルタを使用す
る場合には、サンプラーとホールド回路との合成の伝達
関数をキャンセルしてアナログ信号を完全に再生可能な
ディジタルフィルタを設計すればよいことになる。しか
し、そのような理想的なディジタルフィルタを実現する
のは不可能であり、現実にはサンプラーの出力を直接デ
ィジタルフィルタに入力して、対象物から出力されるア
ナログ信号と近似な特性がホールド回路の出力で得られ
るまで、ディジタルフィルタの伝達関数の構成やタップ
係数を変更しながら試行錯誤で設計を繰り返すこととな
り、多大な「数が発生ずるという欠点がある9更に、フ
ィルタの次数や構成によっては、フィルタのタップ係数
がサンプリング間隔に依存するので、回路の安定性が保
証されないという欠点がある。
本発明の目的は、わずかな工数で容易に精度良い近似が
得られる一次IIRディジタルフィルタを用いた信号処
理方式を提供することである。
〔課題を解決するための手段〕
本発明の一次1’ I Rディジタルフィルタを用いた
信号処理方式は、アナET7グ信号をサンプリングしデ
ィジタル信号に変換して出力するサンプラーと、1個の
遅延泰子とその面接に配置された第i及び第2の加算器
とを有しディジタル人力信号に演算処理を施す一次I丁
Rディジタルフィルタと、その出力をアナログ信号に変
換する零次のホールド回路とを含む一次I丁Rディジタ
ルフィルタを用いた信号処理方式において、前記一次I
IRディジタルフィルタの入力と前記第1の加算器との
間の□タップ係数C8及び入力と前記第2の加算器との
間のタップ係数CIとを、前記遅延素子の出力と前記第
1の加算器との間のタップ係数α1に対して co−(αt+3 )/2 、  c += (α1=
−1−)/2に設定し、タップ係数α□をlα11〈1
としたことを特徴としている。
〔実施例〕
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。
第1図の一次IIRディジタルフィルタを用いた信号処
理方式は、対象物1が出力するアナログ信号Ud(’t
、)をサンプリング間隔TでA/D変換するサンプラー
2と、ディジタル変換信号aを平滑化する一次[IR,
ディジタルフィルタ3aと、そのディジタル出力信号す
をD/A変換しアナログ信号u (t)を出力する零次
のホールド回路4とから構成されている。−次T’ I
 Rディジタルフィルタ3aは、第1図に示すような1
個の遅延素−rと6一 2個の加算器と3個のタップ係数とを有する一次の巡回
型ディジタルフィルタ(Inflnite Recur
sivdigital rilt、er)であり、各タ
ップ係数は図にも示すように下記(1)式の関係が成立
するように選定されている3゜ 以下、−次IIRディジタルフィルタ3aの各タップ係
数を(1)式のように選定した理由について説明する。
ディジタルフィルタが良好な特性を持つためには、サン
プラー2の出力を直接ディジタルフィルタに接続した場
合、対象物1の出力のアナログ信号IJ、(t、)とホ
ールド回路4の出力のアナログ信−号u (t)とが(
2)式の関係を満たせばよい。
u (t、) = U d(1−)         
 −−−(2)ここで、−次FIRディジタルフィルタ
3aのタップ係数を求めるために、まず、第3図に示す
非巡回型ディジタルフィルタ(FInil(・ncc肛
siv+・digital filter:以下FIR
ディジタルフィルタと称す)3Cの極限特性を解析的に
求める方法を詳細に説明する。
アナログ信号U d(t)に対して第3図に示される信
号処理を施した後のホールド回路4から再生されるアナ
ログ信号U。(1)は、遅延素子数β、サンプリング間
隔Tとし、kT≦t < (k +1 ) Tにおいて
、 と表せる。
又、FIRディジタルフィルタ3cのパルス伝達量をD
 #(Z )とすると、 となる。ただし、 文献[システムと制御JV01.29.NO,4,PP
259〜267(1958)のr連続時間計のデジタル
制御則jを参考にして、第3図のFIRディジタルフィ
ルタ3cのタップ係数α、を、第4図に示す常微分方程
式の数値積分法の一つであるAdams−Bashfo
rth法の係数に対応させると、1♀I r−?、ディ
ジタルフィルタ3Cの遅延素子数は、Adams−Ba
shforth法の段数βに一致する。
一方、数値計算法におけるAdams−Bashfor
th法の段数βと計算精度との間には第5図に示される
関係がある。そこで、βが大きいほど精度が良くなるこ
とに着目ずれば、β→■のF I Rディジタルフィル
タは限りなくアナログ信号に近似していることが期待で
きる。
遅延素子数βのFIRディジタルフィルタのパルス伝達
関数は、Z= ejfdT  (、jは複素数)と置き
、D4(ejωT)を(1−ejIlll)テ整理t 
7.J )ニー、β−2の場合、 = 1+(1/2>(+−e’ωT) β−3の場合、 −(23/12)(12/16)e−jω”t(5/1
2)e−、+2ω1−11(1/2)(1−e’ωT)
+(5/12)(+ −eJωT)2となり、(1−e
jω0)のべき乗でくくると、Adams−Bashf
orth法を後退差分形式で表現したときの係数が現れ
る。
以上の例からの類推によって、β→ωのF T P。
ディジタルフィルタのパルス伝達関数はと表すことがで
きる。ただし、 ε、 −(−1>” f二 (Lr)  dr    
 −(6)である。ここで、Adams−Bashfo
rth法の数値計算アルゴリズムの導出法に戻って(5
)式と比較すると、l) (eJf、lT)はt4ac
laurin展開の係数ε。を与える母関数と定義され
るので、を−(1−ejIIIo)と置き換えて一般化
した二項定理を用いると(5)式はD(eJIIlT)
−Σε−(1−eJIJT)m−Σe、、L”m=0 一5″o(1−t)−’dr    ・・=−(7)の
簡単な定積分となる。ここで、 (1−t、)−’ = exp[−r Ioge(1−
t)]と置けば、(7)式は となる。置き換えたt、を戻して整理すると、β−÷■
の場合のFTRディジタルフィルタの周波数応答は と解析的に求めることができる。更に、変形すると、 D (ejω7 ) = s i暑1ム>−e L J
ωT/2+ −(10)フィルタとなっている。
一方、D/A変換器であるホールド回路を零次とし、そ
の伝達関数をH(jω)とすれば、旧jω)−幻÷F−
好/刀−eトポ′2)   ・−・(11)である。第
3図に示されるようにFIRディジタルフィルタ3cと
ホールド回路4は常にカスケード接続されているので、
式(11)のe(−JLIIT/2ゝと式(10)のe
(jωT/2)とは常にキャンセルされる。従って、信
号処理による位相のずれはサンプラー2の位相だけにな
る。
第6図、第7図は対象物からのアナログ信号をU d(
t)= e’、サンプリング時間を0.5 ser:と
じたとき、第3図に示されるディジタル処理を行ったと
きの周波数特性を示すボード線図である。図の横軸は周
波数、縦軸は第6図はゲイン(dB)、第7図は位相(
deg)である。β−1の曲線は第8図に示す基本形で
ディジタル信号処理を行ったときに再生されるアナログ
信号uO(L)の周波数特性、β−2,β−3の曲線は
第3図に示されるFIRディジタルフィルタを用いたと
きのアナログ信号uo(t)の周波数特性、β→ωは第
3図に示されるFIRディジタルフィルタの極限特性に
対するアナログ信号U。(1,)の周波数特性である。
第6図のゲイン線図において、β−1の曲線は元のアナ
ログ信号を比較的よく近似し、周波数帯域を広く取れる
ようにみえるが、位相特性はかなり劣化している。一方
、F TRディジタルフィルタを挿入した場合、ゲイン
特性は高周波数帯域において第8図のβ=1のディジタ
ル信号処理H式に比べてやや劣化する。しかし、サンプ
リング周波数をω、(=1/T>としたとき、周波数帯
域0〈ω〈ω3以外で実用上使用されることはないので
、その範囲ではβの大きいFTRディジタルフィルタを
挿入することで特性が改善されることが分かる。
以上の観点から、良好な周波数特性を実現する式(9)
で表されるβ→■のFrRディジタルフィルタの極限特
性を、−次丁TRディジタルフィルタで構成することを
考える。−次ITr(ディジタルフィルタのパルス伝達
関数は D (Z)−二−ココ1♂ニー−・・・・・−(12)
1+α、Z−1 で与えられる。ただし、Z−ejl″Tである。そこで
式(9)と式(12)を等しいとするととおける。式(
13)を変形し7、I)(e’ω丁)を周波数0)とサ
ンプリング間隔Tとの積ω1゛でティラー級数展開する
と −(a++1)+1/2(−u++1>(jωT)月7
6(σ1+1)(jωT)2[R,[(jωT)3] 
       ・・・・・・(14)CO+CIZ  
’ −(co+c1 )−c+ (jmT)+1/2c+ 
(ja+T>2+Rh[(jωT)31       
  ・−・・・・(15)ただし、jは複素数であるか
らj2−−1の関係がある。又、Ra[(jllT)3
]、 Rb[(jωT)31はjωTの3乗以降の項で
ある。
α1を自由パラメタとし、j6+Tの一次の項までの係
数を比較すると、 c 1)−1−c 1= (a 1−1 1 )   
   −−・(16)ct−(−α□+1)/2   
・・・・・・(17)となる。式(16) (17)の
連立方程式を解くとCo−(α 1−ト 3 ) / 
2             ・・・ ・・・ (18
〉CI−((2t  t ) / 2      ・−
−119)なる関係式が得られる。フィルタが安定であ
るためには式(12)の極が単位円の中に存在すること
が必要十分条件であるから、 IαI 1〈1            ・−・−12
0>である3 なお、式(20)の範囲を満足する特殊な例としてα1
−0と置くと、式(13)から第2図に示ず78次(β
−2)のAdams−Bashfor日1法の夕・リア
係数を持つFIRディジタルフィルタ3bを容易に実現
できることが分かる。
〔発明の効果〕
以上詳細に説明したように、本発明による一次ITRデ
ィジタルフィルタを用いた信号処理方式は、サンプラー
とホールド回路との間に比較的構成の簡単な一次IIR
ディジタルルタを使用し、タップ係数に所定の関係を設
定することにより、Adams−Bashforth法
の数値計算アルゴリズムによりタップ係数が定まるFI
Rディジタルフィルタの遅延素子数を増加させた極限(
β→ω)の周波数特性を近似することができる。この−
次1■Rディジタルフィルタは一つのパラメータ(α1
)ですべてのタップ係数を決定することができ、ディジ
タルフィルタの次数1回路構成、タップ係数の組み合わ
せを試行錯誤で決定する必要がなく、対象物からの信号
形態に対応して容易に安定な動作を保証できるフィルタ
を設計可能なため、設計工数を大幅に削減ができる効果
がある。又、タップ係数を決めるパラメータα1をOと
すると、二二次のAdams−Bashforth法の
タップ係数を持つF I Rディジタルフィルタを容易
に構成できる。更に、一つのパラメータを動かすことに
よりフィルタ特性の変更が容易にできるという効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図は第1図においてタップ係数α、を0とした場合の
ブロック図、第3図はFIR,ディジタルフィルタを用
いた信号処理方式のブロック図、第4図はFIRディジ
タルフィルタのタップ係数とAdams−Bashfo
rth法の係数との関係の説明図、第5図はFIRディ
ジタルフィルタの遅延素子数と計算精度の関係の説明図
、第6図はFIRディジタルフィルタを用いた場合のゲ
イン対周波数関係を示す特性図、第7図は位相対周波数
関係の示す特性図、第8図は従来のテイジタル信号処理
方式の基本的な構成を示すブロック図、第9図は第8図
のディジタルフィルタを用いた一般的なディジタル信号
処理1j式のブロック図である。 1・・・・・・対象物、2・・・・・・サンプラー、3
−・・−ディジタlレフィルり、3a・・・・・・−次
丁T Rデイシタフレフィルタ、3b・・・・−・ユ次
1” i F?、ディジタルフィルタ、3C・・・・・
・FIR,ディジタルフィルタ、4・・・・・・ホール
ド回路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 アナログ信号をサンプリングしディジタル信号に変換し
    て出力するサンプラーと、1個の遅延素子とその前後に
    配置された第1及び第2の加算器とを有しディジタル入
    力信号に演算処理を施す一次IIRディジタルフィルタ
    と、その出力をアナログ信号に変換する零次のホールド
    回路とを含む一次IIRディジタルフィルタを用いた信
    号処理方式において、前記一次IIRディジタルフィル
    タの入力と前記第1の加算器との間のタップ係数C_0
    及び入力と前記第2の加算器との間のタップ係数C_1
    とを、前記遅延素子の出力と前記第1の加算器との間の
    タップ係数α_1に対して C_0=(α_1+3)/2、C_1=(α_1−1)
    /2に設定し、タップ係数α_1を|α_1|<1とし
    たことを特徴とする一次IIRディジタルフィルタを用
    いた信号処理方式。
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