JPH04176464A - ミストサウナ装置 - Google Patents

ミストサウナ装置

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JPH04176464A
JPH04176464A JP30492790A JP30492790A JPH04176464A JP H04176464 A JPH04176464 A JP H04176464A JP 30492790 A JP30492790 A JP 30492790A JP 30492790 A JP30492790 A JP 30492790A JP H04176464 A JPH04176464 A JP H04176464A
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JP
Japan
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mist
sauna
wall surface
hot water
room
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Pending
Application number
JP30492790A
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English (en)
Inventor
Hiroaki Uchida
宏明 内田
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Harman Co Ltd
Original Assignee
Harman Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はミストサウナ装置に関し、更に詳しくは、複数
の壁面を有するサウナ室内に、ミストを噴出するミスト
噴出部か設けられたミストサウナ装置に関する。
〔従来の技術〕
浴室等の部屋をサウナ室として使用したい場合、その室
内に、温水のミストを噴出するミスト噴出部を備えたミ
ストサウナ装置を設け、そのミスト噴出部から前記ミス
トを噴出することによって前記室内にサウナ雰囲気を形
成することが行われている。
前記ミスト噴出部には、従来、ミストを噴出するノズル
が単一設置されており、そのミスト噴出部は、前記ノズ
ルのミスト噴出方向が一定となるように(例えば、上向
き30°の角度となるように)設置されていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
かかる従来のミストサウナ装置を用いる場合は、単一の
ノズルから噴出されるミストにてすウナ雰囲気か形成さ
れるので、そのサウナ雰囲気の条件を均一にすることか
難しい。前記単一のノズルはそのミスト噴出方向か一定
となっているため、その噴出方向に局部的なサウナ雰囲
気が形成される(例えば、雰囲気温度か高くなる)傾向
となるからである。
本発明は、かかる事情に鑑みてなされたものであり、従
来のミストサウナ装置では実現し難かったサウナ雰囲気
条件の均一化を容易に図り得るミストサウナ装置を提供
することを目的としている。
〔課題を解決するための手段〕
本発明によるミストサウナ装置の第1の特徴構成は、前
記複数の壁面のうちの一つから、それの向かいに位置し
ない他の壁面に向けてミストを噴出するように、前記ミ
スト噴出部か設けられている点にあり、その作用・効果
は次の通りである。
〔作 用〕
かかる本発明装置によれば、上述の如くミスト噴出する
ように設けられたミスト噴出部からのミストが、前記−
つの壁面からそれの向かいに位置しない他の壁面に向け
て噴出されるが、そのミストは前記他の壁面にて反射し
てサウナ室内に拡散するようになる。
〔発明の効果〕
従って、本発明装置によれば、前記ミスト噴出部から噴
出されるミストかサウナ室全体に流動し易いようになり
、サウナ室内のサウナ雰囲気条件の均一化か容易に図れ
るようになる。
〔本発明の第2の特徴構成〕 本発明によるミストサウナ装置の第2の特徴構成は、前
記ミスト噴出部が、上下方向に沿って複数のミスト噴出
用ノズルを備えると共に前記サウナ室の複数の壁面のう
ちの一つの横壁面からそれに隣接する他の横壁面に向け
てミストを噴出するように設けられている点にある。
かかる本発明装置においては、前記ミスト噴出部が上下
方向に沿って複数のミスト噴出用ノズルを備えるため、
そのミスト噴出部からのミストは上下方向にわたって均
一に噴出されるようになり、サウナ室内の上下方向にお
ける雰囲気の均一化が特に図れるようになる。
又、前記ミスト噴出部か前記サウナ室の複数の壁面のう
ちの一つの横壁面からそれに隣接する他の横壁面に向け
てミストを噴出するように設けられているため、その一
つの横壁面のミスト噴出部からのミストが前記他の横壁
面にて反射してサウナ室内に拡散するようになり、その
ミストがサウナ室全体に流動し易いようになってサウナ
室内のサウナ雰囲気条件の均一化か図れるようになる。
しかも、前記−つの横壁面のミスト噴出部からのミスト
は、その横壁面に隣接する他の横壁面にて反射するので
、前記噴射から前記反射までの距離が比較的短く、それ
に起因して前記他の横壁面での反射の時点でもまだミス
トの勢いが強い。従って、そのミストは前記他の横壁面
にて強く反射し、サウナ室内に一層均一に拡散するよう
になり、もって前記サウナ雰囲気条件の一層の均一化か
図れるようになる。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
先ず、本発明装置か設けられた、平面形状か方形のサウ
ナ室(浴室)及びその付帯設備について説明する。
第5図は前記サウナ室及びその付帯設備の全体構成を示
している。図中の(1)は、フィンチューブ型の水加熱
用熱交換器(2)と、バーナ(3)と、制御器(4)と
を主要構成要素として備える給湯器である。前記熱交換
器(2)からの給湯路(5)は、一般給湯路(5A)と
風呂給湯路(5B)とに分岐され、更にその風呂給湯路
(5B)は、浴槽用給湯路(5B+)とサウナ用給湯路
(5B2)とに分岐されている。
前記風呂給湯路(5B)の開閉とその給湯路(5B)に
おける給湯量調整とは、その給湯路(5B)の途中に介
装されている風呂弁(6)の弁操作によって行われる。
又、前記風呂給湯路(5B)に対する浴槽用給湯路(5
B + ’)とサウナ用給湯路(5B2)との連通状態
の択一的な切換えは、浴槽用給湯路(5B + )とサ
ウナ用給湯路(5B2)との分岐部に設けられている切
換弁(7)の弁操作によって行われる。
前記給湯器(1)から引き出された各給湯路のうち、前
記一般給湯路(5A)は、第5図に示すようにサウナ室
(10)外に設置の混合栓やシャワー栓等の出湯栓(8
A)に接続されている。他方、浴槽用給湯路(5B+)
は、第4図に示すようにサウナ室(10)内に設置の浴
槽用湯栓やシャワー用湯栓等の出湯栓(8B)に接続さ
れ、また前記サウナ用給湯路(5B2)は、サウナ室(
lO)内に設けられたミスト噴出部(11)に接続され
ている。
前記サウナ用給湯路(5B2)には、加圧ポンプ(12
)か介装されており、その加圧ポンプ(12)によるミ
スト噴出部(11)への加圧給湯を行うことにより、給
湯器(1)に対する元始水圧の変動に拘らず、また元始
水圧か低い地域においても、ミスト噴出部(11)から
の温水噴霧圧を所定の高圧に維持し、これによって、ミ
スト噴出部(11)からの温水噴霧状態を良好な状態に
保ち、前記サウナ室(lO)内でのサウナ雰囲気を快適
な状態に設定できるようにしである。
前記制御器(4)は、室外リモコン(RA)又は室内リ
モコン(RB)からのサウナ運転開始指令に基づき、風
呂給湯路(5B)をサウナ用給湯路(5B2)に連通さ
せる側に切換弁(7)を切り換えると共に風呂弁(6)
を開弁し、また風呂弁(6)の開弁に伴う水量センサ(
14)の水流発生検知に応答してバーナ(3)を着火さ
せ、更に加圧ポンプ(12)を起動し、もってミスト噴
出部(11)に対する給湯を開始する。
又、前記制御器(4)は、室温センサ(15)にて検出
されるサウナ室(lO)の室温に基づき、ガス量調整弁
(16)を調整して熱交換器(2)からの給湯器を調整
することにより、サウナ室(10)の室温を室外リモコ
ン(RA)又は室内リモコン(RB)において人為設定
された設定温度に調整維持する。
更に、前記制御器(4)は、室外リモコン(RA)又は
室内リモコン(RB)からのサウナ運転停止指令に基づ
き、加圧ポンプ(12)を停止して風呂弁(6)を閉弁
すると共に、ガス弁(19)を閉弁することによりバー
ナ(3)を消火させ、もってサウナ室(10)でのサウ
ナ実施のためのミスト噴出部(11)への給湯を終了す
る。
次に、本発明装置の要部であるミスト噴出部(11)に
ついて詳しく説明する。
そのミスト噴出部(11)は、第2図〜第4図に示す如
く、上下一対の支持部(uB)、 (ttC)によって
枢支されたボール(11D)に対して、複数個(実施例
では7個)のミスト噴出用ノズル(11A)・・が上下
−列状に並んだ状態に装着されてなっている。かかるミ
スト噴出部(11)においては、複数個のミスト噴出用
ノズル(11A)・・からのミストが噴出されるため、
単一のノズルからミストを噴出する従来装置に比してノ
ズル(11A)配設方向にわたって均一にミストが噴出
されるようになる。又、そのミスト噴出部(11)が前
記支持部(11B)、 (11C)によって枢支されて
おり、その枢支構造を利用することにより(前記ボール
(11D)を把持しつつそれを回動させることにより)
、前記ミスト噴出部(11)の向き変更か容易に行われ
るようになる。そこで、本発明装置においては、前記向
き変更を行うことにより、前記ミスト噴出部(11)を
第1図及び第3図に示す如く、前記サウナ室(10)の
複数の壁面(9)・・のうちの一つの横壁面(9A)か
らそれに隣接する他の横壁面(9B)に向けてミストを
噴出するように向き設定しである。かくして向き設定さ
れた前記ミスト噴出部(11)からのミストは、前記−
つの横壁面(9A)から前記他の横壁面(9B)に向け
て噴出されるが、そのミストは前記他の横壁面(9B)
にて反射してサウナ室(10)内に拡散するようになる
前記ボール(11D)は、断面り字状で合成樹脂製の筒
状本体(11DI)と、その筒状本体(uD+)の端面
を嵌合させるD字状嵌合部を備えその嵌合によって前記
筒状本体(11D+)と一体化される上下一対の蓋体(
11D2)、(11Dz)との組合せからなる。従って
、前記筒状本体(11DI)を把持して回動させると、
前記蓋体(11D2)、 (11D3)も一体回動する
前記ミスト噴出用ノズル(11A)は、その基部が、前
記ポール(11D)の筒状本体(11D+)内に配置さ
れたパイプ(11E)に装着される(更に具体的には、
そのパイプ(11E)に適宜間隔に且つ一列状に形成さ
れた取付孔に挿通状態で取り付けられる)一方、その先
端部が、前記筒状本体(11DI)に装着される(更に
具体的には、そのパイプ(11B)に適宜間隔に且つ一
列状に形成された取付孔に挿通状態で取り付けられる)
ことにより、前記ミスト噴出用ノズル(11A)が前記
ポール(11D)及び前記パイプ(11E)間にわたる
ように装着されている。かくして、前記ミスト噴出用ノ
ズル(11A)は前記ポール(11D)及び前記パイプ
(11E)に対して上下−列状に並んだ状態となってい
る。尚、前記ミスト噴出用ノズル(11A)の保持部(
11H)には、その基端側にフィルタ(11H2)か装
着され、且つ、その先端側に合成樹脂製の保護カバー(
iiH,)か装着されている。
かくして、前記ポール(11D)及び前記パイプ(11
E)間にわたるように前記ミスト噴出用ノズル(11A
)か装着されているので、前記ミスト噴出部(11)の
向き変更を行うへく、前記筒状本体(11DI)を把持
してそれを回動させるときには、その直接的な駆動力か
前記ポール(110)自体、即ち、前記筒状本体(11
DI)と前記一対の蓋体(11D2)、 (11D3)
との組合せ体にかかり、その駆動力は前記ミスト噴出用
ノズル(11A)のポール(11D)及びパイプ(LI
E)への装着部には直接的にかからないようになる。従
って、その装着部には大きな負荷がかからないようにな
ってその部分の耐久性か向上する。
尚、前記ポール(11D)の筒状本体(11D+)の最
下部に開設された栓孔には、通常は開栓状態とされる水
抜栓(11D4)か取り付けられている。その水抜栓(
11D4)は、前記パイプ(11E)内の水を抜く必要
かあるときに開栓する。又、その水抜栓(11D4)の
取付部分にもフィルタ(11Ds)か装着されている。
前記支持部(11B)、 (11C)のうちの上側の支
持部(11B)には、ブツシュ状滑り軸受(uB、)を
介して前記ポール(11D)の上端部を枢支する枢支部
材(11B2)が設置され、その設置部分にはカバー(
11B3)が装着されている。尚、前記ブツシュ状滑り
軸受(11B、)は、前記ポール(11D)の上端部を
枢支してその回動を許容すると共に所定位置まで回動し
た状態を緊密保持する機能も果たすようになっている。
前記支持部(11B)、 (11C)のうちの下側の支
持部(11C)には、ブツシュ状滑り軸受(11C+)
を介して前記ポール(11D)の下端部を枢支する枢支
部材(11C2)が設置され、その枢支部材(11C2
)には、前記浴室(10)の側壁を通して配管された前
記サウナ用給湯路(5B2)の先端部に接続の管継手(
11F)が接続されている。そして、前記枢支部材(1
1C2)及び管継手(11F)の部分にはカバー(11
C3)が装着されている。尚、前記ブツシュ状滑り軸受
(11Cυは、前記ポール(11D)の下端部を枢支し
てその回動を許容すると共に所定位置まで回動した状態
を緊密保持する機能も果たすようになっている。
前記ポール(11D)の上下端部の枢支部には、上述の
如きブツシュ状滑り軸受(11B、)、 (11C+)
か設けられているため、そのブツシュ状滑り軸受(11
B+)、 (11c+)の作用により、ポール(11D
)の向き、延いてはミスト噴出部(11)の向きを回動
調整するときの操作性が容易になると共に、その調整後
の状態を適度に保持することかできるようになる。
〔別実施例〕
上述の実施例において、前記ミスト噴出部(11)の支
持部(11B)、 (11C)のうちの下側の支持部(
11C)が、サウナ室(10)内の適宜位置に形成され
たカウンター(IOB)に設けられていてもよい。この
場合、前記サウナ用給湯路(582)の先端部が前記カ
ウンター(IOB)内まで延設され、そこで前記パイプ
(11B)に連通接続されているのは勿論である。また
、前記ミスト噴出部(11)の支持部(11B)、 (
11C)のうちの上側の支持部(11B)かサウナ室(
10)の天井部に設けられていてもよい(図示せず)。
又、前記ミスト噴出部(11)を、前記サウナ室(10
)の複数の壁面(9)・・のうちの一つの横壁面(9A
)からそれに隣接する他の横壁面(9B)に向けてミス
トを噴出するように設ける必要性は必ずしもない。例え
ば、前記サウナ室(10)の平面形状が上述の実施例の
ような方形でなく、例えば六角形である場合は、前記ミ
スト噴出部(11)を前記サウナ室(10)の複数の壁
面のうちの一つの横壁面からそれに一つおいて隣接する
(向かいに位置しない)他の横壁面に向けてミストを噴
出するように設けても前述した実施例と同様の作用・効
果かある(図示せず)。
又、上述のミスト噴出部(11)のミスト噴出用ノズル
(11A)・・の配設方向が上述の実施例のような上下
方向でない方向(例えば横方向)となっていてもよい。
そのノズルから噴出されるミストが、そのノズルを備え
るミスト噴出部のある一つの壁面(例えば横壁面)から
、それの向かいに位置しない他の壁面(例えば天井面)
に向けて噴出されるようになっていれは、前述した実施
例と同様の作用・効果かある(図示せず)。
又、前記ミスト噴出部(11)からミストを噴出するノ
ズルの数は上述の実施例のように複数個である必要は必
ずしもなく、例えば−個であってもよい。その−個のノ
ズルから噴出されるミストが、そのノズルを備えるミス
ト噴出部のある一つの壁面から、それの向かいに位置し
ない他の壁面に向けて噴出されるようになっていれば、
前述した実施例と同様の作用・効果かある(図示せず)
尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利にする為
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構成
に限定されるものではない。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第5図は本発明に係るミストサウナ装置の一実
施例を示し、第1図はそのミストサウナ装置を備えたサ
ウナ室を示す平面図、第2図はそのミストサウナ装置の
全体構成を示す縦断面図、第3図はその分解斜視図、第
4図はそのミストサウナ装置をサウナ室に取り付けた状
態を示す斜視図、第5図はそのサウナ室及びその付帯設
備の全体構成を示す説明図である。 (9)・・・・・・壁面、(9A)・・・・・−一つの
(横)壁面、(9B)・・・・・・他の(横)壁面、(
10)・・・・・・サウナ室、(11)・・・・・・ミ
スト噴出部、(11A)・・・・・・ミスト噴出用ノズ
ル。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、複数の壁面(9)・・を有するサウナ室(10)内
    に、ミストを噴出するミスト噴出部(11)が設けられ
    たミストサウナ装置であって、 前記複数の壁面(9)・・のうちの一つ(9A)から、
    それの向かいに位置しない他の壁面(9B)に向けてミ
    ストを噴出するように、前記ミスト噴出部(11)が設
    けられているミストサウナ装置。 2、請求項1記載のミストサウナ装置であって、前記ミ
    スト噴出部(11)が、上下方向に沿って複数のミスト
    噴出用ノズル(11A)・・を備えると共に前記サウナ
    室(10)の複数の壁面(9)・・のうちの一つの横壁
    面(9A)からそれに隣接する他の横壁面(9B)に向
    けてミストを噴出するように設けられているミストサウ
    ナ装置。
JP30492790A 1990-11-09 1990-11-09 ミストサウナ装置 Pending JPH04176464A (ja)

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JP30492790A JPH04176464A (ja) 1990-11-09 1990-11-09 ミストサウナ装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007225185A (ja) * 2006-02-23 2007-09-06 Noritz Corp ミスト発生装置

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