JPH04176467A - オゾン脱臭装置 - Google Patents
オゾン脱臭装置Info
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- JPH04176467A JPH04176467A JP2305100A JP30510090A JPH04176467A JP H04176467 A JPH04176467 A JP H04176467A JP 2305100 A JP2305100 A JP 2305100A JP 30510090 A JP30510090 A JP 30510090A JP H04176467 A JPH04176467 A JP H04176467A
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- CBENFWSGALASAD-UHFFFAOYSA-N Ozone Chemical compound [O-][O+]=O CBENFWSGALASAD-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 81
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Landscapes
- Exhaust Gas Treatment By Means Of Catalyst (AREA)
- Disinfection, Sterilisation Or Deodorisation Of Air (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、オゾンによって悪臭を効果的に脱臭処理する
ことができるオゾン脱臭装置に関する。
ことができるオゾン脱臭装置に関する。
(ロ)従来の技術
従来、便器や冷蔵庫等内に発生する悪臭を効果的に除去
するために、オゾンが使用されている。
するために、オゾンが使用されている。
即ち、オゾンは、その酸化作用により悪臭成分を酸化分
解させて、臭気を解消することができる。
解させて、臭気を解消することができる。
かかる用途に用いるオゾン脱臭装置として、第6図及び
第7図に示す形態のものがある。
第7図に示す形態のものがある。
第6図のオゾン脱臭装置Xは、オゾン流路ケース+00
内に、上流側から下流側に、順に、吸気ファン101.
オゾン発生装置102及び触媒103を配!したもので
ある。
内に、上流側から下流側に、順に、吸気ファン101.
オゾン発生装置102及び触媒103を配!したもので
ある。
一方、第7図のオゾン脱臭装置Yは、オゾン流路ケース
104内に、上流側から下流側に、順に、オゾン発生装
置105.触媒106及び吸気ファン107を配置した
ものである。
104内に、上流側から下流側に、順に、オゾン発生装
置105.触媒106及び吸気ファン107を配置した
ものである。
(ハ)発明が解決しようとする課題
しかし、かかるオゾン脱臭装置X、Yは、未だ、以下の
解決すべき課題を有していた。
解決すべき課題を有していた。
即ち、オゾン脱臭装置Xにおいて、吸気ファン101
はオゾナイザ102の上流側に配置されているため、オ
ゾナイザ102から発生したオゾンを十分に悪臭を含む
空気中に拡散・混合することができないまま触媒103
に供給することになり、脱臭効果を十分に上げることが
できなかった。
はオゾナイザ102の上流側に配置されているため、オ
ゾナイザ102から発生したオゾンを十分に悪臭を含む
空気中に拡散・混合することができないまま触媒103
に供給することになり、脱臭効果を十分に上げることが
できなかった。
また、オゾン脱臭装置Yにおいて、吸気ファン107は
触媒106の下流側に配置されているため、オゾン脱臭
装置Cと同様に、オゾナイザ105かみ発生したオゾン
を十分に悪臭を含む空気中に拡散・混合することができ
ないまま触媒106に供給することになり、脱臭効果を
十分に上げることができなかった。
触媒106の下流側に配置されているため、オゾン脱臭
装置Cと同様に、オゾナイザ105かみ発生したオゾン
を十分に悪臭を含む空気中に拡散・混合することができ
ないまま触媒106に供給することになり、脱臭効果を
十分に上げることができなかった。
本発明は、上記した課題を解決することができるオゾン
脱臭装置を提供することを目的とする。
脱臭装置を提供することを目的とする。
(ニ)問題点を解決するための手段
本発明は、オゾン発生部と触媒との間に吸気ファンを配
置し、オゾンと悪臭空気とを十分に混合させた後、触媒
を通過させるように構成したことを特徴とするオゾン脱
臭装置に係るものである。
置し、オゾンと悪臭空気とを十分に混合させた後、触媒
を通過させるように構成したことを特徴とするオゾン脱
臭装置に係るものである。
(ホ)作用・効果
本発明では、オゾン発生部と触媒との間に吸気ファンを
配置したので、オゾン発生部によって発生したオゾンを
、吸気ファンによって強力に攪拌することによって、悪
臭を含む空気中に拡散・混合することができる。従って
、触媒による脱臭効果を促進することができる。
配置したので、オゾン発生部によって発生したオゾンを
、吸気ファンによって強力に攪拌することによって、悪
臭を含む空気中に拡散・混合することができる。従って
、触媒による脱臭効果を促進することができる。
このように、吸気ファンを、本来の吸気作用のみならず
、オゾンの悪臭空気への拡散、混合による脱臭効果の促
進にも用いることができる。
、オゾンの悪臭空気への拡散、混合による脱臭効果の促
進にも用いることができる。
(へ)実施例
以下、添付図に示す実施例に基づいて、本発明を具体的
に説明する。
に説明する。
第1図及び第2図に、本発明に係るオゾン脱臭装置Mを
内蔵する腰掛は式の便器本体Aの全体構成を示す。
内蔵する腰掛は式の便器本体Aの全体構成を示す。
図示するように、便器本体Aは、その後部側の上面を跨
いで局部洗浄用の衛生洗浄装置Bが配設しており、同衛
生洗浄装置Bの機能部ケーシング1は、便座2及び開閉
自在の便蓋3を備えている。
いで局部洗浄用の衛生洗浄装置Bが配設しており、同衛
生洗浄装置Bの機能部ケーシング1は、便座2及び開閉
自在の便蓋3を備えている。
機能部ケーシング1内には、局部洗浄用の温水を供給す
るための温水タンクやノ<ルブユニノト等が配!されて
おり、また、便器本体Aのボール部aに向けて進退作動
する局部洗浄用のノズル4を備えている。
るための温水タンクやノ<ルブユニノト等が配!されて
おり、また、便器本体Aのボール部aに向けて進退作動
する局部洗浄用のノズル4を備えている。
また、機能部ケーシング1は、かかる局部洗浄機能に加
えて、後述する通り、乾燥用の温風ファン5及び温風ダ
クト6を備えている。
えて、後述する通り、乾燥用の温風ファン5及び温風ダ
クト6を備えている。
更には、温風ダクト6の近傍には、脱臭ダクト7が設け
られており、同脱臭ダクト7は、第3図に示すように、
左側端の機能部ケーシングl内に伸延して後述するオゾ
ン脱臭装置fMと連通している。
られており、同脱臭ダクト7は、第3図に示すように、
左側端の機能部ケーシングl内に伸延して後述するオゾ
ン脱臭装置fMと連通している。
上記全体構成において、まず、第3図と第4回に基づき
、暖房便座を形成するための温風ファン5と温風ダクト
6について述べれば、同温風ファン5は、機能部ケーシ
ング1の左側袖部1−1の上部に配設され、同ファン5
からは温風ダクト6が同ケーシング1の中間部1−3の
上部を這って、同ケーシング1の中間部1−3の略中央
部左寄り部分に温風吹出口8を開口している。
、暖房便座を形成するための温風ファン5と温風ダクト
6について述べれば、同温風ファン5は、機能部ケーシ
ング1の左側袖部1−1の上部に配設され、同ファン5
からは温風ダクト6が同ケーシング1の中間部1−3の
上部を這って、同ケーシング1の中間部1−3の略中央
部左寄り部分に温風吹出口8を開口している。
なお、1−2は機能部ケーシング1の右側袖部を示し、
局部洗浄装置の機能部を収納している。
局部洗浄装置の機能部を収納している。
かかる温風ダクト6の下方位置には、第4図に示すよう
に、脱臭ダクト7が配設されており、同ダクト7は、そ
の先端部の吸入口9を便器本体Aのボール部aに開口し
ており、その吸入口9からケーシングの中間部1−3に
沿って左側袖部1−1の中央部にまで伸延し、終端部は
、オゾン脱臭装置M内に形成したオゾン処理流路Rに連
通されている。
に、脱臭ダクト7が配設されており、同ダクト7は、そ
の先端部の吸入口9を便器本体Aのボール部aに開口し
ており、その吸入口9からケーシングの中間部1−3に
沿って左側袖部1−1の中央部にまで伸延し、終端部は
、オゾン脱臭装置M内に形成したオゾン処理流路Rに連
通されている。
そして、オゾン脱臭装置tMのオゾン処理流路Rの最終
端には、第4図に示すように、排気口10が形成されて
おり、同排気口10は、機能部ケーシング1の左側袖部
1−3に形成された垂下状のチャンバケース11の下端
部に開口している。
端には、第4図に示すように、排気口10が形成されて
おり、同排気口10は、機能部ケーシング1の左側袖部
1−3に形成された垂下状のチャンバケース11の下端
部に開口している。
このように、便器本体A内に発生した悪臭を脱臭するた
めの流路は、脱臭ダクト7の吸入口9からオゾン処理流
路Rの排気口lOに至る全流路によって形成されること
になり、その間にオゾン脱臭装置Mが介設される。
めの流路は、脱臭ダクト7の吸入口9からオゾン処理流
路Rの排気口lOに至る全流路によって形成されること
になり、その間にオゾン脱臭装置Mが介設される。
かかるオゾン脱臭装置Mは、本実施例では、オゾン発生
部Gを除いて、実質的に、チャンバケ−ス11に内蔵さ
れている。
部Gを除いて、実質的に、チャンバケ−ス11に内蔵さ
れている。
以下、第3図〜第5図を参照して、オゾン脱臭装置Mの
構成について説明する。
構成について説明する。
第3図及び第4図に示すように、オゾン脱臭装置Mの一
部を構成するオゾン発生部Gは脱臭ダクト7の後部内の
中央部に配設されている。
部を構成するオゾン発生部Gは脱臭ダクト7の後部内の
中央部に配設されている。
オゾン発生部Gは、第3図及び第4図に示すように、基
板27の一側面に放電電極28を備えたオゾナイザ−1
7と、基板27のもう一方の側面に貼着されたヒーター
18とによって構成され、基板27は脱臭ダクト7内に
臭気流路の軸線と同一方向かつ水平面と垂直に配設され
ている。
板27の一側面に放電電極28を備えたオゾナイザ−1
7と、基板27のもう一方の側面に貼着されたヒーター
18とによって構成され、基板27は脱臭ダクト7内に
臭気流路の軸線と同一方向かつ水平面と垂直に配設され
ている。
オゾナイザ−17はチャンバーケース11内に配設され
た高電圧発生装置19に接続されており、同発生器19
は制御部りに接続されて、制御部D(第2図)からの駆
動出力に基づいて、高電圧発生装置19からオゾナイザ
−17に高電圧を印加して、オゾンを脱臭ダクト7内に
発生させることができる。
た高電圧発生装置19に接続されており、同発生器19
は制御部りに接続されて、制御部D(第2図)からの駆
動出力に基づいて、高電圧発生装置19からオゾナイザ
−17に高電圧を印加して、オゾンを脱臭ダクト7内に
発生させることができる。
また、ヒーター18は、オゾナイザ−17を加熱して、
オゾナイザ−17によるオゾン発生の促進を図るもので
ある。
オゾナイザ−17によるオゾン発生の促進を図るもので
ある。
第4図に示すように、チャンバーケース11内に形成し
たオゾン処理流路Rは垂直方向に伸延する中空グーソン
グ20内に形成されている。
たオゾン処理流路Rは垂直方向に伸延する中空グーソン
グ20内に形成されている。
そして、オゾン処理流路Rの上部は、連通関口21を通
して、脱臭ダクト7の内部空間と連通連絡している。
して、脱臭ダクト7の内部空間と連通連絡している。
一方、オゾン発生部Gの下流側をなすオゾン処理流路R
の上部には、第4図及び第5図に示すように、吸気ファ
ンFが回転自在に配設されている。
の上部には、第4図及び第5図に示すように、吸気ファ
ンFが回転自在に配設されている。
同吸気ファンFは、本実施例では、一対の間隔をあけて
設けた前後円板22.23を円周方向に多数配設したブ
レード板24によって連結したシロッコファンによって
形成されている。
設けた前後円板22.23を円周方向に多数配設したブ
レード板24によって連結したシロッコファンによって
形成されている。
そして、同吸気ファンFのボス部25は、中空ケーシン
グ20の後部に配設した回転モータにの出力軸26に固
着されている。
グ20の後部に配設した回転モータにの出力軸26に固
着されている。
かかる吸気ファンFは、便器本体A内で発生した悪臭空
気を、脱臭ダクト7を通して、オゾン処理流路R内に吸
引するとともに、後述するように、オゾン発生部Gで発
生したオゾンを悪臭空気と効果的に混合することができ
る。
気を、脱臭ダクト7を通して、オゾン処理流路R内に吸
引するとともに、後述するように、オゾン発生部Gで発
生したオゾンを悪臭空気と効果的に混合することができ
る。
次に、中空ケーシング20内に形成されたオゾン処理流
路Rの下部、即ち、吸気ファンFの下流側に設けた触媒
Sについて説明する。
路Rの下部、即ち、吸気ファンFの下流側に設けた触媒
Sについて説明する。
かかる触媒Sは、オゾンが酸素と活性酸素に分解させる
のを助長するものであり、これによってオゾンと悪臭と
の混合による脱臭作用を促進することができる。
のを助長するものであり、これによってオゾンと悪臭と
の混合による脱臭作用を促進することができる。
触媒Sは、各種組成と形態のものがあるが、例えば、M
nO□、 TiO□等を成分として含み、ハニカム構造
としたものを用いることができる。
nO□、 TiO□等を成分として含み、ハニカム構造
としたものを用いることができる。
図示の実施例におけるその他の構成について説明すると
、第1図及び第2図において、30は操作部であり、局
部洗浄動作に必要な各種動作スイツチを具備している。
、第1図及び第2図において、30は操作部であり、局
部洗浄動作に必要な各種動作スイツチを具備している。
また、第3図において、31は温風ファン5を駆動する
ためのモータである。
ためのモータである。
以下、第4図を参照して、上記構成を具備するオゾン脱
臭装置Mによる便器本体A内に発生した悪臭の脱臭処理
方法について説明する。
臭装置Mによる便器本体A内に発生した悪臭の脱臭処理
方法について説明する。
まず、オゾン脱臭装置付便器の便座2上に着座すると、
便座2の後方に設けた着座センサs1が検出出力を制御
部りに送り、同制御部りがらの駆動出力によって、吸入
ファンFを駆動するとともに高電圧発生器19に高電圧
を発生させ、オゾナイザ−17に印加して、オゾン処理
流路R内にオゾンを発生する。
便座2の後方に設けた着座センサs1が検出出力を制御
部りに送り、同制御部りがらの駆動出力によって、吸入
ファンFを駆動するとともに高電圧発生器19に高電圧
を発生させ、オゾナイザ−17に印加して、オゾン処理
流路R内にオゾンを発生する。
これによって、便器本体Aの内部空間に発生した悪臭は
オゾン処理流路R内に吸引され、オゾン処理流路R内に
おいて、効果的にオゾンと混合され、脱臭処理が行われ
る。
オゾン処理流路R内に吸引され、オゾン処理流路R内に
おいて、効果的にオゾンと混合され、脱臭処理が行われ
る。
また、オゾン処理流路Rの下流側には触媒Sが配設され
ているので、同触媒S中を通過する際に、悪臭とオゾン
との混合がさらに促進され、脱臭処理がさらに促進され
ることになる。
ているので、同触媒S中を通過する際に、悪臭とオゾン
との混合がさらに促進され、脱臭処理がさらに促進され
ることになる。
その後、完全に脱臭された排気は、排気口10からトイ
レ空間内に排出されることになる。
レ空間内に排出されることになる。
特に、本実施例では、オゾン発生部Gと触媒Sとの間に
吸気ファンFを配置したので、オゾン発生部Gによって
発生したオゾンを、吸気ファンFによって強力に攪拌す
ることによって、悪臭を含む空気中に拡散・混合するこ
とができる。従って、触媒Sによる脱臭効果を促進する
ことができる。
吸気ファンFを配置したので、オゾン発生部Gによって
発生したオゾンを、吸気ファンFによって強力に攪拌す
ることによって、悪臭を含む空気中に拡散・混合するこ
とができる。従って、触媒Sによる脱臭効果を促進する
ことができる。
このように、吸気ファンFを、本来の吸気作用のみなら
ず、オゾンの悪臭空気への拡散、混合による脱臭効果の
促進にも用いることができる。
ず、オゾンの悪臭空気への拡散、混合による脱臭効果の
促進にも用いることができる。
第1図は本発明に係るオゾン脱臭装置を装備した便器の
全体斜視図、第2図は同全体平面図、第3図は便器本体
の要部一部切欠平面図、第4図はオゾン脱臭装置の要部
一部切欠正面図、第5図は第4図1−1線による断面側
面図、第6図及び第7図は従来のオゾン脱臭装置の内部
構造説明図である。 図中、 A:便器本体 a:ポール部 Gニオフッ発生部 Mニオシン脱臭装置 S、触媒 9、吸入口 10:排気口 17:オゾナイザ− 19:高電圧発生器
全体斜視図、第2図は同全体平面図、第3図は便器本体
の要部一部切欠平面図、第4図はオゾン脱臭装置の要部
一部切欠正面図、第5図は第4図1−1線による断面側
面図、第6図及び第7図は従来のオゾン脱臭装置の内部
構造説明図である。 図中、 A:便器本体 a:ポール部 Gニオフッ発生部 Mニオシン脱臭装置 S、触媒 9、吸入口 10:排気口 17:オゾナイザ− 19:高電圧発生器
Claims (1)
- 1、オゾン発生部(G)と触媒(S)との間に吸気ファ
ン(F)を配置し、オゾンと悪臭空気とを十分に混合さ
せた後、触媒(S)を通過させるように構成したことを
特徴とするオゾン脱臭装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2305100A JPH04176467A (ja) | 1990-11-09 | 1990-11-09 | オゾン脱臭装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2305100A JPH04176467A (ja) | 1990-11-09 | 1990-11-09 | オゾン脱臭装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04176467A true JPH04176467A (ja) | 1992-06-24 |
Family
ID=17941104
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2305100A Pending JPH04176467A (ja) | 1990-11-09 | 1990-11-09 | オゾン脱臭装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04176467A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007029270A (ja) * | 2005-07-25 | 2007-02-08 | Daikin Ind Ltd | 脱臭機構 |
| US9707371B2 (en) | 2009-11-11 | 2017-07-18 | The Board Of Trustees Of The Leland Stanford, Jr. University | Ventilation systems and methods |
-
1990
- 1990-11-09 JP JP2305100A patent/JPH04176467A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007029270A (ja) * | 2005-07-25 | 2007-02-08 | Daikin Ind Ltd | 脱臭機構 |
| US9707371B2 (en) | 2009-11-11 | 2017-07-18 | The Board Of Trustees Of The Leland Stanford, Jr. University | Ventilation systems and methods |
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