JPH04176490A - 電気カミソリ - Google Patents
電気カミソリInfo
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- JPH04176490A JPH04176490A JP30268290A JP30268290A JPH04176490A JP H04176490 A JPH04176490 A JP H04176490A JP 30268290 A JP30268290 A JP 30268290A JP 30268290 A JP30268290 A JP 30268290A JP H04176490 A JPH04176490 A JP H04176490A
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- 238000005520 cutting process Methods 0.000 abstract description 9
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 abstract description 4
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- 238000003466 welding Methods 0.000 abstract description 2
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Landscapes
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は電気カミソリに関し、さらに詳しくは湾曲した
固定網刃と、その内側に往復動する可動刃を設けてなる
電気カミソリに関するものである。
固定網刃と、その内側に往復動する可動刃を設けてなる
電気カミソリに関するものである。
「従来の技術」
従来、固定網刃と、その内側に可動刃を移動自在に設け
てなる電気カミソリは第2図の様に、本体11の上部に
断面円弧状に湾曲させた固定網刃12を設け、その内側
には可動刃13を移動自在に設ける一方、これを往復動
させるため、電池14とモータ15およびスイッチ手段
と、同モータ15の回転軸に設けた偏心カム16と、こ
れに係合する長大を具えた作動部材17と、同作動部材
17の作動軸18およびスプリング19等からなる駆動
装置を設けてなるものであった。
てなる電気カミソリは第2図の様に、本体11の上部に
断面円弧状に湾曲させた固定網刃12を設け、その内側
には可動刃13を移動自在に設ける一方、これを往復動
させるため、電池14とモータ15およびスイッチ手段
と、同モータ15の回転軸に設けた偏心カム16と、こ
れに係合する長大を具えた作動部材17と、同作動部材
17の作動軸18およびスプリング19等からなる駆動
装置を設けてなるものであった。
しかしながら、上記従来形の構造によると、上記可動刃
12は、作動軸18に係合させるため、合成樹脂の成形
による基台3aに、所定間隔をおいて横並びに、夫々が
刃となる複数個の半円状の金属板3bを一体的に植設し
てなるものであった。従って基台3aの成形時に複数の
金属板3bを成形型に−々手作業で取付けてインサート
成形する必要があり、極めて作業性が悪く、工数が多く
掛かりコスト高となる欠点を有していた。また使用時に
は、刃となる金属板3bの隙間にカットされたヒゲの切
屑が詰まって切れなくなり、これを取り除くため、使用
の度に一々固定網刃を取外して、ブラシ等でこのヒゲの
切屑を除去する必要があり、清掃が極めて面倒である等
の欠点を有していた。
12は、作動軸18に係合させるため、合成樹脂の成形
による基台3aに、所定間隔をおいて横並びに、夫々が
刃となる複数個の半円状の金属板3bを一体的に植設し
てなるものであった。従って基台3aの成形時に複数の
金属板3bを成形型に−々手作業で取付けてインサート
成形する必要があり、極めて作業性が悪く、工数が多く
掛かりコスト高となる欠点を有していた。また使用時に
は、刃となる金属板3bの隙間にカットされたヒゲの切
屑が詰まって切れなくなり、これを取り除くため、使用
の度に一々固定網刃を取外して、ブラシ等でこのヒゲの
切屑を除去する必要があり、清掃が極めて面倒である等
の欠点を有していた。
「発明が解決しようとする課題」
本発明は上記従来形の構造に鑑み発明されたものであっ
て、可動刃の形成にあたり、基台にたいする金属板のイ
ンサート成形を行うことなく、金属板の加工によって容
易に構成できる構造を提供しようとするものである。
て、可動刃の形成にあたり、基台にたいする金属板のイ
ンサート成形を行うことなく、金属板の加工によって容
易に構成できる構造を提供しようとするものである。
「課題を解決するための手段」
上記の課題を解決するだめの本発明の手段としては、湾
曲した固定網刃と、その内側に可動刃を移動自在に設け
てなる電気カミソリにおいて、可動刃は金属板に多数の
スリットを開けたものを湾曲して形成するとともに、そ
のスリットの所定の位置には、各スリット間に形成され
る帯状の刃部を部分的に繋いで補強するためのブリッジ
を形成してなるものである。
曲した固定網刃と、その内側に可動刃を移動自在に設け
てなる電気カミソリにおいて、可動刃は金属板に多数の
スリットを開けたものを湾曲して形成するとともに、そ
のスリットの所定の位置には、各スリット間に形成され
る帯状の刃部を部分的に繋いで補強するためのブリッジ
を形成してなるものである。
「作用」
上記の構成において、可動刃を構成するにあたり、金属
板に複数のスリットを開けることによって、スリットの
幅で決まる所定の間隔をあけて各スリット間に帯状の刃
部が形成され、これを湾曲することによって、夫々の刃
部を固定網刃の内側に密着させることができる。この可
動刃は金属板の板厚によって、移動方向にたいする各刃
部の強度が左右されるカベ上記スリットの所定の位置に
帯状の刃部を部分的に繁く形のブ’J yジを形成する
ことによって、各刃部が互いに補強され、ヒゲをカット
する時の各刃部の移動方向の曲げ応力にたいする補強を
行うことができる。しかも各刃部は湾曲によって、肌に
押し当てる方向にたいして適当な弾性を付与することが
できるので、固定網刃にたいして常に密着性を高め、ヒ
ゲの切除性能を向上することができる。この可動刃は駆
動装置により往復運動され、固定網刃の網目と可動刃の
スリットを通したヒゲが可動刃の移動によって各刃部で
カットされ、その切屑は可動刃の内側の大きな空間に落
とされるので、従来型の可動刃の様に、半円状の金属板
の各月の隙間にヒゲの切屑が詰まる様なことはなく、可
動刃のスリット内にヒゲを容易に受は入れ、ヒゲの切除
性能を大幅に向上するとともに、可動刃内に収容された
ヒゲの切屑は、その側部から容易に排除することができ
、使用後の清掃を容易とすることができる。
板に複数のスリットを開けることによって、スリットの
幅で決まる所定の間隔をあけて各スリット間に帯状の刃
部が形成され、これを湾曲することによって、夫々の刃
部を固定網刃の内側に密着させることができる。この可
動刃は金属板の板厚によって、移動方向にたいする各刃
部の強度が左右されるカベ上記スリットの所定の位置に
帯状の刃部を部分的に繁く形のブ’J yジを形成する
ことによって、各刃部が互いに補強され、ヒゲをカット
する時の各刃部の移動方向の曲げ応力にたいする補強を
行うことができる。しかも各刃部は湾曲によって、肌に
押し当てる方向にたいして適当な弾性を付与することが
できるので、固定網刃にたいして常に密着性を高め、ヒ
ゲの切除性能を向上することができる。この可動刃は駆
動装置により往復運動され、固定網刃の網目と可動刃の
スリットを通したヒゲが可動刃の移動によって各刃部で
カットされ、その切屑は可動刃の内側の大きな空間に落
とされるので、従来型の可動刃の様に、半円状の金属板
の各月の隙間にヒゲの切屑が詰まる様なことはなく、可
動刃のスリット内にヒゲを容易に受は入れ、ヒゲの切除
性能を大幅に向上するとともに、可動刃内に収容された
ヒゲの切屑は、その側部から容易に排除することができ
、使用後の清掃を容易とすることができる。
「実施例」
以下図に示す一実施例について本発明を説明すると。1
は電気カミソリの本体であって、同本体1の上部には断
面円弧状に湾曲させた固定網刃2が着脱自在に取付けら
れている。この固定網刃2の内側には可動刃3が横方向
に移動自在に設けられている。一方、これを往復動させ
るため、本体l内には交換自在に装設される電池4と、
外部操作可能なスイッチ手段でオンオフされる接点を介
して電気的に接続されるモータ5と、同モータ5の回転
軸に設けた偏心カム6と、これに係合する長穴を具え、
同モータ5の回転によって往復動する作動部材7と、同
作動部材7に突出する作動軸8、および可動刃3を上方
に押圧するスプリング9等からなる駆動装置が構成され
ている。
は電気カミソリの本体であって、同本体1の上部には断
面円弧状に湾曲させた固定網刃2が着脱自在に取付けら
れている。この固定網刃2の内側には可動刃3が横方向
に移動自在に設けられている。一方、これを往復動させ
るため、本体l内には交換自在に装設される電池4と、
外部操作可能なスイッチ手段でオンオフされる接点を介
して電気的に接続されるモータ5と、同モータ5の回転
軸に設けた偏心カム6と、これに係合する長穴を具え、
同モータ5の回転によって往復動する作動部材7と、同
作動部材7に突出する作動軸8、および可動刃3を上方
に押圧するスプリング9等からなる駆動装置が構成され
ている。
上記の可動刃3は同図に示す様に、ステンレススチール
等の金属板を加工したもので、同金属板をエツチング等
によって、若干傾斜した形の略lミリ程度のスリット3
1が、略0.5ミリ程度の間隔をおいて横並びに多数個
が開けられ、夫々のスリット31の所定の位置には、各
スリット31の間に形成される刃部32を部分的に繋い
で補強するためのブリッジ33が形成されている。この
様に加工された金属板は丸めて筒状に形成され、その端
部の重ね合わせ部はスポット溶接等によって固定され、
この可動刃3の下部には合成樹脂の成形により、上記作
動軸8に係合させるための係止穴を具えた基台34が一
体的に取付けられている。
等の金属板を加工したもので、同金属板をエツチング等
によって、若干傾斜した形の略lミリ程度のスリット3
1が、略0.5ミリ程度の間隔をおいて横並びに多数個
が開けられ、夫々のスリット31の所定の位置には、各
スリット31の間に形成される刃部32を部分的に繋い
で補強するためのブリッジ33が形成されている。この
様に加工された金属板は丸めて筒状に形成され、その端
部の重ね合わせ部はスポット溶接等によって固定され、
この可動刃3の下部には合成樹脂の成形により、上記作
動軸8に係合させるための係止穴を具えた基台34が一
体的に取付けられている。
上記の構成により、スイッチを操作してモータ5を回動
させると、その回転軸の偏心カム6に係合する作動部材
7と一体に可動刃3が往復動する。
させると、その回転軸の偏心カム6に係合する作動部材
7と一体に可動刃3が往復動する。
この状態で固定網刃2の網目21を通してヒゲが可動刃
3のスリン)31に入ると、同固定綱刃2と可動刃3の
刃部32で切断される。この場合、可動刃3の各刃部3
2にはヒゲを切断する時の荷重により曲げ応力が加わる
が、各刃部32はブリッジ33で互いに繋がれた形とな
っているので、そのブリッジ33を介して各刃部32が
互いに補強し合い、この曲げ応力に対抗して刃部32の
変形を防止することができる。また、各刃部32は肌に
押し当てる方向にたいして、湾曲により適当な弾性を付
与できるので、固定網刃2にたいして常に密着性を高め
、確実にヒゲをカットすることができる。このヒゲの切
屑は同可動刃3内に形成される大きな空間内に落ちて収
容される。このため、各刃部32の間にヒゲの切屑が詰
まる様なことはなく、ヒゲの切除性能を大幅に向上する
ことができ、深剃りを可能とするとともに、可動刃3内
の空間内に収容されるヒゲの切屑は側部から容易に排除
することができる。これによって、従来型の様に、−々
固定網刃を取り外して可動刃の間に詰まったヒゲの切屑
をブラシ等で清掃する必要がなく、長期の使用に耐え清
掃を容易とすることができる。
3のスリン)31に入ると、同固定綱刃2と可動刃3の
刃部32で切断される。この場合、可動刃3の各刃部3
2にはヒゲを切断する時の荷重により曲げ応力が加わる
が、各刃部32はブリッジ33で互いに繋がれた形とな
っているので、そのブリッジ33を介して各刃部32が
互いに補強し合い、この曲げ応力に対抗して刃部32の
変形を防止することができる。また、各刃部32は肌に
押し当てる方向にたいして、湾曲により適当な弾性を付
与できるので、固定網刃2にたいして常に密着性を高め
、確実にヒゲをカットすることができる。このヒゲの切
屑は同可動刃3内に形成される大きな空間内に落ちて収
容される。このため、各刃部32の間にヒゲの切屑が詰
まる様なことはなく、ヒゲの切除性能を大幅に向上する
ことができ、深剃りを可能とするとともに、可動刃3内
の空間内に収容されるヒゲの切屑は側部から容易に排除
することができる。これによって、従来型の様に、−々
固定網刃を取り外して可動刃の間に詰まったヒゲの切屑
をブラシ等で清掃する必要がなく、長期の使用に耐え清
掃を容易とすることができる。
「発明の効果」
以上の様に、可動刃は金属板に多数のスリットを開けた
ものを湾曲して形成することによって、平板状の金属板
の加工によって、容易に製作することができ、従来型の
様な刃となる複数個の半円状の金属板を成形型に一々千
作業で取付けてインサート成形する必要がなく、工数を
大幅に削減するとともに製造コストを低減することがで
きる。
ものを湾曲して形成することによって、平板状の金属板
の加工によって、容易に製作することができ、従来型の
様な刃となる複数個の半円状の金属板を成形型に一々千
作業で取付けてインサート成形する必要がなく、工数を
大幅に削減するとともに製造コストを低減することがで
きる。
また、可動刃のスリットの所定の位置には、各スリット
間に形成される帯状の刃部を部分的に繋くブリッジを形
成することによって、各刃部はブリッジで互いに繋がれ
た形となり、そのブリッジを介して各刃部が互いに補強
し合い、ヒゲの力。
間に形成される帯状の刃部を部分的に繋くブリッジを形
成することによって、各刃部はブリッジで互いに繋がれ
た形となり、そのブリッジを介して各刃部が互いに補強
し合い、ヒゲの力。
ト時の曲げ応力に対抗して刃部の変形を防止することが
でき、しかも各刃部は湾曲により、肌に押し当てる方向
にたいして、適当な弾性を付与できるので、固定刃にた
いして常に密着性を高め、確実にヒゲをカントすること
ができる。さらに、可動刃内には大きな空間が形成され
るので、カットされたヒゲの切屑は同空間内に収容され
る。これによって、従来型の様に各刃部の隙間にヒゲの
切屑が詰まる様なことはなく、可動刃のスリット内に容
易にヒゲを受入れ、その切除性能を大幅に向上すること
ができ、深剃りを可能とするとともに、可動刃内の空間
に収容されたヒゲの切屑は側部から容易に排除すること
ができる。これによって、従来型の様に、使用の度に一
々固定網刃を取り外して可動刃の間に詰まったヒゲの切
屑をブラシ等で清掃する必要がなく、長期の使用に耐え
清掃を簡易化することができる。
でき、しかも各刃部は湾曲により、肌に押し当てる方向
にたいして、適当な弾性を付与できるので、固定刃にた
いして常に密着性を高め、確実にヒゲをカントすること
ができる。さらに、可動刃内には大きな空間が形成され
るので、カットされたヒゲの切屑は同空間内に収容され
る。これによって、従来型の様に各刃部の隙間にヒゲの
切屑が詰まる様なことはなく、可動刃のスリット内に容
易にヒゲを受入れ、その切除性能を大幅に向上すること
ができ、深剃りを可能とするとともに、可動刃内の空間
に収容されたヒゲの切屑は側部から容易に排除すること
ができる。これによって、従来型の様に、使用の度に一
々固定網刃を取り外して可動刃の間に詰まったヒゲの切
屑をブラシ等で清掃する必要がなく、長期の使用に耐え
清掃を簡易化することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す電気カミソリの要部切
欠斜視図、第2図は従来型の電気カミソリの要部切欠斜
視図である。 同図中、■は本体、2は固定網刃、3は可動刃、4は電
池、5はモータ、6は偏心カム、7は作動部材、8は作
動軸、9はスプリング、31はスリット、32は刃部、
33はブリッジである。
欠斜視図、第2図は従来型の電気カミソリの要部切欠斜
視図である。 同図中、■は本体、2は固定網刃、3は可動刃、4は電
池、5はモータ、6は偏心カム、7は作動部材、8は作
動軸、9はスプリング、31はスリット、32は刃部、
33はブリッジである。
Claims (1)
- 湾曲した固定網刃と、その内側に可動刃を移動自在に
設けてなる電気カミソリにおいて、可動刃は金属板に多
数のスリットを開けたものを湾曲して形成するとともに
、そのスリットの所定の位置には、各スリット間に形成
される帯状の刃部を部分的に繋いで補強するためのブリ
ッジを形成してなることを特徴とする電気カミソリ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30268290A JPH04176490A (ja) | 1990-11-09 | 1990-11-09 | 電気カミソリ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30268290A JPH04176490A (ja) | 1990-11-09 | 1990-11-09 | 電気カミソリ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04176490A true JPH04176490A (ja) | 1992-06-24 |
Family
ID=17911919
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30268290A Pending JPH04176490A (ja) | 1990-11-09 | 1990-11-09 | 電気カミソリ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04176490A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0743144A3 (en) * | 1995-05-19 | 1999-02-24 | Matsushita Electric Works, Ltd. | Cutter combination for an electric shaver |
| WO2003022535A1 (en) * | 2001-09-10 | 2003-03-20 | Matsushita Electric Works, Ltd. | Method of manufacturing inner blade for electric razor |
| WO2004076135A1 (ja) * | 2003-02-25 | 2004-09-10 | Matsushita Electric Works, Ltd. | 電気かみそり |
| CN109202967A (zh) * | 2018-10-26 | 2019-01-15 | 浙江海顺电工有限公司 | 螺旋滚刀及包括该螺旋滚刀的剃毛器 |
-
1990
- 1990-11-09 JP JP30268290A patent/JPH04176490A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0743144A3 (en) * | 1995-05-19 | 1999-02-24 | Matsushita Electric Works, Ltd. | Cutter combination for an electric shaver |
| CN1053858C (zh) * | 1995-05-19 | 2000-06-28 | 松下电工株式会社 | 电动剃须刀刀具的组合 |
| WO2003022535A1 (en) * | 2001-09-10 | 2003-03-20 | Matsushita Electric Works, Ltd. | Method of manufacturing inner blade for electric razor |
| US7022195B2 (en) | 2001-09-10 | 2006-04-04 | Matsushita Electric Works, Ltd. | Method of manufacturing inner blade for electric razor |
| CN100410032C (zh) * | 2001-09-10 | 2008-08-13 | 松下电工株式会社 | 干剃须刀的内刀头的制造方法 |
| WO2004076135A1 (ja) * | 2003-02-25 | 2004-09-10 | Matsushita Electric Works, Ltd. | 電気かみそり |
| US7127818B2 (en) | 2003-02-25 | 2006-10-31 | Matsushita Electric Works, Ltd. | Electric shaver |
| CN100352625C (zh) * | 2003-02-25 | 2007-12-05 | 松下电工株式会社 | 电动剃须刀 |
| CN109202967A (zh) * | 2018-10-26 | 2019-01-15 | 浙江海顺电工有限公司 | 螺旋滚刀及包括该螺旋滚刀的剃毛器 |
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