JPH04176553A - 木工機用サンディング装置 - Google Patents

木工機用サンディング装置

Info

Publication number
JPH04176553A
JPH04176553A JP30226390A JP30226390A JPH04176553A JP H04176553 A JPH04176553 A JP H04176553A JP 30226390 A JP30226390 A JP 30226390A JP 30226390 A JP30226390 A JP 30226390A JP H04176553 A JPH04176553 A JP H04176553A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
belt
pad
sander
face
motor
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP30226390A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0722882B2 (ja
Inventor
Isao Shoda
庄田 功
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP30226390A priority Critical patent/JPH0722882B2/ja
Publication of JPH04176553A publication Critical patent/JPH04176553A/ja
Publication of JPH0722882B2 publication Critical patent/JPH0722882B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【産業上の利用分野1 本発明は、板材の外周面(端面)を仕上げる木工機用サ
ンディング装置に関するものである。 [従来の技術] 従来の技術として第6図に示すものがあった。 第6図において、1は左右方向に延びるクロスコラムで
あり、X軸モータ(図示省略)によって左右方向に移動
されるX軸シレー2を取付け、このX軸シレー2にZ軸
モータ3aによって上下動されるZ軸シレー3を取付け
、このZ軸シレー3に支持台4を取付ける。 また、上記支持台4に昇降シリンダ5aによって上下動
される取付はベース5を取付け、この取付はベース5に
ヘッドモータ6を下方に向けて取り付ける。 上記へラドモータ6は、その出力軸6aを下方に突出さ
せ、この出力軸6aに円板状のサンディングホイール7
を取り付ける。このサンディングホイール7の外周面7
aの形状は、テープル8に載置した板材9の外周面、つ
まり端面9aの形状に沿う凹面形状に形成する。 【発明が解決しようとする課題】 上記従来のものは、板材9の端面9aに対応する一個の
サンディングホイール7により上記端面9aを加工する
ようにしていたので、複雑な端面形状を有する板材は、
サンディングホイール7がなじまず、加工むらや未加工
部分が発生したりする欠点があった。 さらに、板材9の端面9aの形状が変わると、これに対
応したサンディングホイール7に取替える必要があり1
段取り回数が増して生産性が乏しくなる欠点があった。 本発明は、上記欠点を解消した新規な木工機用サンディ
ング装置を得ることを目的とする。
【課題を解決するための手段] 本発明は、上記目的を達成するために、以下の如く構成
したものである。 即ち、コラムに支持されるヘッドケースに旋回軸を鉛直
配置して回転自在に設け、旋回軸の下端部に水平方向に
延びる旋回体を固定し、旋回軸から両側方に離間する一
対の正面ロールと、各正面ロールおよび旋回軸から側方
に離間する背面ロールとを鉛直配置して旋回体に回転自
在に設け、各ロールにサンプベルトを懸回し、旋回軸を
駆動する旋回モータおよび背面ロールまたは正面ロール
を駆動するサンプモータを設け、サンプベルトの内周側
にパットホルダを鉛直配置して旋回体に回転自在に設け
、パットホルダに形状の異なるパットを周方向に複数個
設け。 パットホルダを所定のパットが正面ロール間のサンプベ
ルトの内面に対面する如く間欠的に回転させるパット回
動装置を設ける構成にしたものである。 【作用1 本発明は上記構成にしたものであるから、例えば一方の
パットをテーブルに支持した板材の端面の上部に対応す
る形状に、また他方のパットを板材の端面の下部に対応
する形状にそれぞれ形成する。 この状態でパット回動装置を起動させて一方のパットを
正面方向に向けてサンプベルトの正面側の裏面に当接さ
せる。 次いでサンプモータを起動させて各ロールを介してサン
プベルトを回転させつつ、板材の端面を外側方からサン
プベルトの正面側に押圧すると、該サンプベルトの正面
側が板材の端面の上部になじみ、該上部がサンディング
加工されることになる。 次に上記端面の上部のサンディング加工が完了した後に
、パット回動装置を起動させて他方のパットを正面方向
に向け、前述の要領でサンプモータによりサンプベルト
を回転させつつ。 上記板材の端面をサンプベルトの正面側に押圧すると、
該端面の下部がサンディング加工されることになる。 また、上記サンプごルトの正面側の加工部が板材の角部
に到来した際に、旋回モータを起動させ、旋回軸を介し
て旋回体を所定の方向に回転させると、上記サンプベル
トの正面側の加工部が上記板材の角部に沿って旋回し、
該角部をサンディング加工することになる。 【実施例】 以下本発明の実施例を図面に基いて説明する。 図面において、第1図は本発明の実施例を示す側面図、
第2図はその要部拡大断面図、第3図はその底面図、第
4図は他の実施例を示すパット部の側面図、第5図はそ
の底面図である。 第1図において、10はコラムであり、このコラム10
にZ軸モータllaによって上下動される2軸シレー1
1を取付け、該Z軸シレー11に後述するサンディング
ユニットAを取付ける。 12はベツドであり、このベツド12の上部にY軸モー
タ13aによって前後動されるY軸シレー13を、また
Y軸シレー13の上部にX軸モータ14aによって左右
動されるX軸シレー14を取付け、このX軸シレー14
の上部にテーブル15を載置する。 上記テーブル15の上部には、取付は治具16により加
工用の板材17を水平に固定し、Y軸モータ13aおよ
びX軸モータ14aを駆動制御することにより、テーブ
ル15を介して上記板材17をX−Y軸方向に移動制御
する。 前述したサンディングユニットAは以下の如くなってい
る。 即ち、第2図に示すように、上記2軸シレー11に取付
はベース20を介してヘッドケース21を取り付け、こ
のヘッドケース21の上部にサンダモータ22および旋
回モータ23を倒立させて取付ける。 また、ヘットケース21の下部に鉛直方向に延びるベア
リングケース21aを形成し、このベアリングケース2
1aに駆動軸24とパイプ状の旋回軸25とを同軸に嵌
挿してそれぞれ回転自在に支持し、駆動軸24の上端を
サンダモータ22に連結し、また旋回軸25の上端をタ
イミングプーリおよびタイミングベルトからなる伝達装
置23aを介して旋回モータ23に連結する。 上記旋回軸25の下端部に扁平かつ中空のベルトケース
からなる旋回体26を固定する。この旋回体26は、水
平方向に配置してその右端にて上記旋回軸25に固定す
る。 上記旋回体26には、第2図および第3図に示すように
、その右端部つまり正面側に両側方に突出するアジャス
ト用正面ロール27およびテンション用正面ロール28
を、またその左端部つまり背面側に駆動用背面ロール2
9をそれぞれ鉛直軸心を中心として回転自在に取り付け
、これら各ロール27〜29に無端状のサンダベルト3
0を懸回する。 上記アジャスト用正面ロール27は、サンダベルト30
の上下方向の偏倚を補正するためのものであり、その支
持金具31に水平方向の軸32を取付け、この軸32を
介して旋回体26に固定したブラケット33に回転自在
に支持する。また、上記ブラケット33にアジャストモ
ータ34を取付け、このアジャストモータ34の出力軸
と上記軸32とをウオーム・ウオームギヤ35により連
結する。 そして旋回体26の一側にサンダベルト3゜の上下方向
の寄りを検出する光電式のセンサ36を取付け、このセ
ンサ36の信号を入力して制御盤(図示省略)からの指
令により上記アジャストモータ34を正逆回転させ、軸
32、従ってアジャスト用正面ロール27の回転軸心を
揺動させることにより、サンダベルト30の上下方向の
偏倚を補正する。 また、前述したテンション用正面ロール28は、その支
持金具37をエアシリンダ39のロンド38に固定する
。このエアシリンダ39は上下に2個有し、水平方向に
配置して旋回体26に取り付ける。そして、所定圧力の
圧縮エアにより外側方(第3図において下方)に伸長作
動させてサンダベルト30の張力を所定値に保持する。 また、前述した駆動用背面ロール29は、旋回体26の
左端部に回転自在に支持した鉛直方向の軸40の下端に
固定する。 上記軸40の上部は旋回体26内に突出させ、この突出
端部に被動プーリ41を固定する。 また前述した駆動軸24の下端を旋回体26内に突出さ
せ、この突出端部に駆動プーリ42を固定し、上記各プ
ーリ41,42間にVベルト43を懸回してサンダモー
タ22のトルクを駆動用背面ロール29に伝達する。 上記サンダベルト30の内周側に、第2図に示すように
、旋回体26の下部にスライダ44を左右(正面・背面
)方向に摺動可能に取付け、このスライダ44にパット
ホルダ45を鉛直配置した軸46により回動自在に支持
する。 上記パットホルダ45は、第2図および第3図に示すよ
うに平面視扇状に形成し、その周方向の両側に二個の取
付は板47a、47bを水平方向のピン48.48によ
り揺動可能に支持し、ばね49,49とストッパ50.
50とにより初期位置に付勢し、各取付は板47a、4
7bに形状の異なるパット51a、51bを固着する。 一方のパット51aは、第2図実線で示すように、加工
する板材17の端面17aの上半部に対応する曲面形状
に形成し、また、他方のパット51bは、第2図仮想線
で示すように、加工する板材17の端面17aの下半部
に対応する曲面形状に形成する。 52は上記パットホルダ45を軸46を中心として回動
させるパット回動装置であり、パットホルダ45の回動
軸心部に固定したピニオン53に、旋回体26の下面に
摺動可能に取り付けたラック54を噛み合わせ、このラ
ック54をシリンダ55に連結してなる。 上記パット回動装置52は、シリンダ55が伸長作動し
た際には、一方のパット51aが正面方向(第3図にお
いて右方)に向いてサンダベルト30の正面側30aの
中間部内面に当接し、該中間部を正面方向に押圧し、ま
た、シリンダ55が短縮作動した際には、上記一方のパ
ット51aが退避するとともに、他方のパット51bが
正面方向に向いて上記正面側30aの中間部を正面方向
に押圧する。 ここで、上記パット51a、51bは、正面方向(第3
図において右方)に向いた際に板材17との接触面が旋
回軸25の旋回軸心よりも若干正面方向に突出する如く
設定する。 第3図において、56はパット進退レバーであり、逆く
字形に形成してその屈曲部をピン57により旋回体26
の下面に回動可能に取付ける。このパット進退レバー5
6の一方(上端)の揺動端は、第3図において上下方向
の長穴(図示省略)を介してスライダ44に垂下固定し
たピン58に摺動可能に嵌挿し、他方(下端)の揺動端
は、旋回体26に揺動可能に支持したシリンダ59の揺
動端部にピン連結する。 そして、第3図において上記シリンダ59を伸縮作動さ
せてパット進退レバー56を左右方向に揺動させること
により、スライダ44を旋回体26上で背面・正面方向
に移動させ、パット51a、51bをサンダベルト3o
の正面側30aに対して後退・前進させる。 次に上記実施例の作動悪用について説明する。 まず、シリンダ59の短縮作動によりパット進退レバー
56を左方向に揺動させてスライダ44、従ってパット
51a、51bをサンダベルト30の正面側30aから
後退させる。 この状態でパット回動装置52のシリンダ55を伸長作
動させて一方のパット51aを正面方向に向ける。 次いで、上記シリンダ59を伸長作動させてパット進退
レバー56を右方向に揺動させ、上記一方のパット51
aをサンダベルト30の正面側30aの裏面中心部に当
接させる。 さすれば、上記正面側30aの中心部が旋回軸25の旋
回中心線上部に位置される。 この状態でサンダモータ22を起動させると、駆動軸2
4、駆動プーリ42、■ベルト43、被動プーリ41、
駆動用背面ロール29、アジャスト用正面ロール27テ
ンシヨン用背面ロール28を介してサンダベルト30が
回転される。 次いでY軸モータ13a、およびX軸モータ14aの起
動によりテーブル15、従って板材17がX−Y軸方向
に移動制御され、その端面17aが外側方からサンダベ
ルト3oの正面側30aに押圧されると、該正面側30
aが板材17の端面17aの上部になじみ、該上部がサ
ンディング加工されることになる。 次に上記端面17aの上部の全周がサンディング加工が
完了した後に、シリンダ59を短縮作動させてパット進
退レバー56、スライダ44を介してパット51a、5
1bを後退させた後、パット回動装置52のシリンダ5
5を短縮作動させて他方のパット51bを正面方向に向
ける。 次いで、上記シリンダ59を伸長作動させて上記他方の
パット51bをサンダベルト3oの正面側30aの裏面
中心部に当接させ、該正面側30aの中心部を旋回軸2
5の旋回中心線上に位置させる。 この状態でサンダモータ22によりサンダベルト30を
回転させつつ、前述と同様にして板材17の端面17a
がサンダベルト30の正面側に押圧されると、該端面1
7aの下部がサンディング加工され、一連の端面加工が
完了する。 ここで、板材17の角部の加工は、上記サンダベルト3
oの正面側30aの加工部、および正面側に向いたパッ
ト51 a  (5l b)が板材17の角部に到来し
た際に、旋回モータ23が所定方向、例えば右回転に起
動されると、伝達装置23a、旋回軸25を介して旋回
体26が右方に回転され、上記サンダベルト30の正面
側30aの加工部および正面側に向いたパット51 a
 (5l b)が上記板材17の角部に沿って旋回し、
該角部をサンディング加工することになる。 なお、前述した上記一連の端面加工は、各モータおよび
シリンダがNC制御装置からの指令により駆動制御され
て行われる。 第4図および第5図はパット部の他の実施例を示す。 このものは、サンダベルト3oの内周側にて旋回体26
の下部に鉛直配置した軸46に角筒状パットホルダ60
を回転自在に支持し、その各四辺に取付は板61a〜6
1dを水平方向のピン62a〜62dにより揺動可能に
支持するとともに、これらを第1実施例と同様のばね(
49)およびストッパ(50)により初期位置に付勢す
る。 また、上記各取付は板61a〜61dにそれぞれ形状の
異なるパット63a〜63dを固着する。これら各パッ
ト63a〜63dは、例えば、板材17の端面17aの
上部が曲面状となったもの、上下部が曲面状となったも
の、あるいは上記端面17aの上半部と下半部との曲面
状が互いに異なったもの等にそれぞれ対応する4種類の
曲面形状に形成する。 そして、上記パットホルダ60を、シリンダあるいはモ
ータ等の回動装置により90度毎に回転させて所定のパ
ットを正面方向に向けるようにする。 このようにすれば、パットホルダ6oを間欠的に回転さ
せるのみで、各パット63a〜63dのうちのいずれか
を選択し、異なった端面形状を有する4種類の板材をサ
ンディング加工することができる。 【発明の効果1 以上の説明から明らかな如く、本発明によれば、複雑な
端面形状を有する板材、あるいは異なった端面形状を有
する板材のサンディング加工が迅速に行える効果を奏す
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例を示す側面図、第2図はその要
部拡大断面図、第3図はその底面図。 第4図は他の実施例を示すパット部の側面図、第5図は
その底面図、第6図は従来例を示す側面図である。 10:コラム、11:z軸シレー、11a:Z軸モータ
、12:ベツド、13:Y軸シレー、13a:Y軸モー
タ、14:X軸シレー、14a:X軸モータ、15:テ
ーブル、16:取付は治具、17:板材、17a:端面
、A:サンディングユニット、20:取付はベース、2
1:ヘットケース、21a:ベアリングケース、22:
サンダモータ、23:旋回モータ、23a:伝達装置、
24:M動軸、25:旋回軸、26:旋回体、27:ア
ジャスト用正面ロール、28:テンション用正面ロール
、29:駆動用背面ロール、30:サンダベルト、30
a :正面側、31:支持金具、32:軸、33ニブラ
ケツト、34ニアジヤストモータ、35:ウオーム・ウ
オームギヤ、36:センサ、37:支持金具、38:ロ
ッド、39:エアシリンダ、40:軸、41:被動プー
リ、42:l@動プーリ、43:■ベルト、44ニスラ
イダ、45:パットホルダ、46:軸、47a、47b
 :取付は板、48:ピン、49:ばね、50:ストッ
パ、51a、51b:パット、52:パット回動装置、
53:ピニオン、54ニラツク、55ニジリンダ、56
:パット進退レバ、57,58:ピン。 59ニジリンダ。 60:パットホルダ、61a〜61d:取付け板、62
a〜62d:パット。 出願代理人   松 本  久 第 1 図 第4図 第5図 第6図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、コラムに支持されるヘッドケースに旋回軸を鉛直配
    置して回転自在に設け、旋回軸の下端部に水平方向に延
    びる旋回体を固定し、旋回軸から両側方に離間する一対
    の正面ロールと、各正面ロールおよび旋回軸から側方に
    離間する背面ロールとを鉛直配置して旋回体に回転自在
    に設け、各ロールにサンダベルトを懸回し、旋回軸を駆
    動する旋回モータおよび背面ロールまたは正面ロールを
    駆動するサンダモータを設け、サンダベルトの内周側に
    パットホルダを鉛直配置して旋回体に回転自在に設け、
    パットホルダに形状の異なるパットを周方向に複数個設
    け、パットホルダを所定のパットが正面ロール間のサン
    ダベルトの内面に対面する如く間欠的に回転させるパッ
    ト回動装置を設けたことを特徴とする木工機用サンディ
    ング装置。
JP30226390A 1990-11-06 1990-11-06 木工機用サンディング装置 Expired - Lifetime JPH0722882B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP30226390A JPH0722882B2 (ja) 1990-11-06 1990-11-06 木工機用サンディング装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP30226390A JPH0722882B2 (ja) 1990-11-06 1990-11-06 木工機用サンディング装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH04176553A true JPH04176553A (ja) 1992-06-24
JPH0722882B2 JPH0722882B2 (ja) 1995-03-15

Family

ID=17906909

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP30226390A Expired - Lifetime JPH0722882B2 (ja) 1990-11-06 1990-11-06 木工機用サンディング装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0722882B2 (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015074083A (ja) * 2013-10-09 2015-04-20 台州聯幇機器人科技有限公司 ベルト式研ぎ・研磨機における研磨輪の転換機構
EP2853344A3 (en) * 2013-07-02 2015-10-14 TaiZhou Federal Robot Technology Co., Ltd An abrasive belt polishing finisher
CN110860972A (zh) * 2018-08-28 2020-03-06 财团法人工业技术研究院 砂带机
CN117655892A (zh) * 2023-12-25 2024-03-08 赣州科匠机电设备有限公司 一种五轴砂光木工机床头
CN119703982A (zh) * 2025-03-04 2025-03-28 常州市凯宏铝业有限公司 一种铝型材端头表面毛刺修整机构

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP2853344A3 (en) * 2013-07-02 2015-10-14 TaiZhou Federal Robot Technology Co., Ltd An abrasive belt polishing finisher
JP2015074083A (ja) * 2013-10-09 2015-04-20 台州聯幇機器人科技有限公司 ベルト式研ぎ・研磨機における研磨輪の転換機構
CN110860972A (zh) * 2018-08-28 2020-03-06 财团法人工业技术研究院 砂带机
US11161216B2 (en) 2018-08-28 2021-11-02 Industrial Technology Research Institute Belt grinder
CN110860972B (zh) * 2018-08-28 2022-02-08 财团法人工业技术研究院 砂带机
CN117655892A (zh) * 2023-12-25 2024-03-08 赣州科匠机电设备有限公司 一种五轴砂光木工机床头
CN119703982A (zh) * 2025-03-04 2025-03-28 常州市凯宏铝业有限公司 一种铝型材端头表面毛刺修整机构

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0722882B2 (ja) 1995-03-15

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN113059440B (zh) 一种刀具磨床
CN215147726U (zh) 一种刀具磨床
CN220179289U (zh) 一种机械加工平台
JPH04176553A (ja) 木工機用サンディング装置
JPS6222745B2 (ja)
JPH09267242A (ja) 研削盤と加工方法
JPS57194866A (en) Lapping device
JP3540355B2 (ja) パンチプレス
US4055918A (en) Grinding machine
CN113500431A (zh) 一种数控分度工作台
JPS62236661A (ja) 研摩機
SU608639A1 (ru) Устройство дл шлифовани внутренних поверхностей тел вращени абразивной лентой
JP4245987B2 (ja) 研削加工装置
CN223235940U (zh) 一种机器人用自动纠偏机构的四砂带机
CN212311570U (zh) 一种磨冲杆机
JPH07266310A (ja) 木造建築材のほぞ加工装置
SU1484624A1 (ru) Станок для фацетирования плоских деталей
US3375613A (en) Machine for grinding parts according to a jig contour
JPH06262503A (ja) 石材研磨機
JP2539269Y2 (ja) 砥石成形ユニットおよび成形研削盤
JPH056051Y2 (ja)
JP2003071603A (ja) 立旋盤
JP2003071604A (ja) 立旋盤
JPH0417735B2 (ja)
CN120002048A (zh) 一种电机零件加工用钻孔装置