JPH04176567A - クランプ - Google Patents
クランプInfo
- Publication number
- JPH04176567A JPH04176567A JP29977390A JP29977390A JPH04176567A JP H04176567 A JPH04176567 A JP H04176567A JP 29977390 A JP29977390 A JP 29977390A JP 29977390 A JP29977390 A JP 29977390A JP H04176567 A JPH04176567 A JP H04176567A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- closing device
- jaw
- clamp
- frame beam
- jaws
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims abstract description 9
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 2
- 102100026827 Protein associated with UVRAG as autophagy enhancer Human genes 0.000 description 1
- 101710102978 Protein associated with UVRAG as autophagy enhancer Proteins 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Gripping Jigs, Holding Jigs, And Positioning Jigs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は特許請求の範囲第1項記載前文のクランプに関
する。
する。
従来クロージングデバイスは可動ジョーに取りつけられ
、クランプ力と締め力はジョーに掴まれたプレートの板
厚と独立していた。
、クランプ力と締め力はジョーに掴まれたプレートの板
厚と独立していた。
本発明は、フレームビームに対してクロージングデバイ
スを押圧したとき、ジョー間にクランプ力を発生するよ
うに可動ジョーを回動可能に軸支したクロージングデバ
イスから成るクランプを特徴とし、フレームビームにペ
ンチハイスを締めると同時にベンチバイスの金属プレー
トまたは同様のものを急速に締めることを可能にした発
明である。
スを押圧したとき、ジョー間にクランプ力を発生するよ
うに可動ジョーを回動可能に軸支したクロージングデバ
イスから成るクランプを特徴とし、フレームビームにペ
ンチハイスを締めると同時にベンチバイスの金属プレー
トまたは同様のものを急速に締めることを可能にした発
明である。
上記の目的を達成するため、本発明は、一方のジョーは
本体に固定し他方のジョーは本体に軸で回動自由に軸支
された一対のジョーを備え、フレイムビームに取りつけ
られた本体に、例えばハートホイールから成るクロージ
ングデバイスを配設するとともに、該クロージングデバ
イスにより可動ジョーが固定ジョーに押しつけられ閉し
ると同時にクランプがフレイムビームに締めつけられ、
可動ジョーに配設された軸に回動可能に軸支されたクロ
ージングデバイスがフレイムビームに押しつけられると
き、ジョー間にクランプ力を発生することを基本構成と
する。
本体に固定し他方のジョーは本体に軸で回動自由に軸支
された一対のジョーを備え、フレイムビームに取りつけ
られた本体に、例えばハートホイールから成るクロージ
ングデバイスを配設するとともに、該クロージングデバ
イスにより可動ジョーが固定ジョーに押しつけられ閉し
ると同時にクランプがフレイムビームに締めつけられ、
可動ジョーに配設された軸に回動可能に軸支されたクロ
ージングデバイスがフレイムビームに押しつけられると
き、ジョー間にクランプ力を発生することを基本構成と
する。
本発明の実施例は、クランプ中ハートホイルとして知ら
れているクロージングデバイスをクロージングデバイス
に属するスペーサに押しつけることによりフレームビー
ムに圧力を伝達することを特徴とする。このようにして
、締め力はフレームビームに均等に配分される。
れているクロージングデバイスをクロージングデバイス
に属するスペーサに押しつけることによりフレームビー
ムに圧力を伝達することを特徴とする。このようにして
、締め力はフレームビームに均等に配分される。
本発明の他の実施例は、クロージングデバイスに関係す
るトウをジョー軸の反対側に、クランプが緩められたと
き取り除かれるスプリング圧をスプリングを介してスペ
ーサにクランプ中に加わるよう設けたことを特徴とする
。このようにして、締めつけられるプレートの両端はフ
レームビームに対して均等に圧縮される。
るトウをジョー軸の反対側に、クランプが緩められたと
き取り除かれるスプリング圧をスプリングを介してスペ
ーサにクランプ中に加わるよう設けたことを特徴とする
。このようにして、締めつけられるプレートの両端はフ
レームビームに対して均等に圧縮される。
図面を参照して説明する。
第1図は本発明のクランプの断面図である。
第2図fat及び第2図(blは本発明のペンチハイス
を示す。
を示す。
ベンチバイスのクランプは、ベンチバイスフレイムビー
ム1に固定された本体2とそれに付属する一対のジョー
3,4から構成されている。一方のジョー3が本体2に
固定されていて、他方のジョーは本体2に回動可能に軸
支されている。ハートホイールからできているクロージ
ングデバイス6を用いて可動ジョー4は他のジョー3に
押しつけられる。可動ジョー4に付属するクロージング
デバイスは軸7に回動可能に軸支され、フレイムビーム
に対して押されたとき、両ジョー間にクランプ力Fを発
生する。ジョーがおたがいに押され合ったとき、クラン
プは同時にフレイムビームに締めつけられる。ジョーに
掴まれたプレートの板厚はクランプ力Fと締めつけ力G
に無関係である。
ム1に固定された本体2とそれに付属する一対のジョー
3,4から構成されている。一方のジョー3が本体2に
固定されていて、他方のジョーは本体2に回動可能に軸
支されている。ハートホイールからできているクロージ
ングデバイス6を用いて可動ジョー4は他のジョー3に
押しつけられる。可動ジョー4に付属するクロージング
デバイスは軸7に回動可能に軸支され、フレイムビーム
に対して押されたとき、両ジョー間にクランプ力Fを発
生する。ジョーがおたがいに押され合ったとき、クラン
プは同時にフレイムビームに締めつけられる。ジョーに
掴まれたプレートの板厚はクランプ力Fと締めつけ力G
に無関係である。
クランプ中ハートホイール6はクロージングデバイスに
属するペーサ8に押しつけられフレイムビームに圧力を
伝達する。可動ジョー4のトウ9はジョー軸5の反対側
にありクロージングデバイス6との関係でクランプ中、
圧力をスプリング10を介してスペーサ8に加える。レ
バー1)を12方向に回すとクランプは開き、スプリン
グ10の力でジョー4は13の方向に開き、スペーサは
開放されクランプはビーム1に沿って所望の位置に動く
。レバー1)を14の方向に回すと、ジョー4は15方
向に回りクランプはプレートを掴むとともにハートホイ
ール6とカップスプリング10はクランプをビーム1の
上に締めつける。
属するペーサ8に押しつけられフレイムビームに圧力を
伝達する。可動ジョー4のトウ9はジョー軸5の反対側
にありクロージングデバイス6との関係でクランプ中、
圧力をスプリング10を介してスペーサ8に加える。レ
バー1)を12方向に回すとクランプは開き、スプリン
グ10の力でジョー4は13の方向に開き、スペーサは
開放されクランプはビーム1に沿って所望の位置に動く
。レバー1)を14の方向に回すと、ジョー4は15方
向に回りクランプはプレートを掴むとともにハートホイ
ール6とカップスプリング10はクランプをビーム1の
上に締めつける。
第2図(a)及び第2図(b)に示すように、多くの種
類のもの例えばプレート、ダクト等が掴めるように、異
なる型のジョーが使用できる。
類のもの例えばプレート、ダクト等が掴めるように、異
なる型のジョーが使用できる。
本発明は、上記のように構成したので、クランプ中ハー
トホイルとして知られているクロージングデバイスをク
ロージングデバイスに属するスペーサに押しつけること
によりフレームビームに圧力を伝達するので、ワークを
掴むクランプ力と可動ジョーのフレームビームに対する
固定力とが均等に配分されることを特長とする。
トホイルとして知られているクロージングデバイスをク
ロージングデバイスに属するスペーサに押しつけること
によりフレームビームに圧力を伝達するので、ワークを
掴むクランプ力と可動ジョーのフレームビームに対する
固定力とが均等に配分されることを特長とする。
第1図は本発明の一実施例の横断面図、第2図(alは
その他の実施例の横断面図、第2図(b)はその他の実
施例の横断面図である。 1・・・ビーム、2・・・本体、3・・・ジョー、4・
・・可動ジョー、5.7・・・軸、6・・・クロージン
グデバイス、8・・・スペーサ、9・・・トウ、10・
・・スプリング、1)・・・レバー、12.14・・・
方向、13.15・・・方向。 特許出願人 ライネ ヴイエルト第1図
その他の実施例の横断面図、第2図(b)はその他の実
施例の横断面図である。 1・・・ビーム、2・・・本体、3・・・ジョー、4・
・・可動ジョー、5.7・・・軸、6・・・クロージン
グデバイス、8・・・スペーサ、9・・・トウ、10・
・・スプリング、1)・・・レバー、12.14・・・
方向、13.15・・・方向。 特許出願人 ライネ ヴイエルト第1図
Claims (3)
- (1)一方のジョーは本体に固定し他方のジョー(4)
は本体(2)に軸(5)で回動自由に軸支された一対の
ジョー(3、4)を備え、フレイムビーム(1)に取り
つけられた本体(2)に、例えばハートホィールから成
るクロージングデバイス(6)を配設するとともに、該
クロージングデバイス(6)により可動ジョー(4)が
固定ジョー(3)に押しつけられ閉じると同時にクラン
プがフレイムビーム(1)に締めつけられ、可動ジョー
(4)に配設された軸(7)に回動可能に軸支されたク
ロージングデバイス(6)がフレイムビーム(1)に押
しつけられるとき、ジョー間にクランプ力(F)を発生
することを特徴とするクランプ。 - (2)クランプ中、ハートホィールとして知られている
クロージングデバイス(6)が該クロージングデバイス
に付属するスペーサに対して圧下されたとき、フレイム
ビーム(1)に圧力を伝達することを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載のクランプ。 - (3)クロージングデバイス(6)に関係してジョー軸
(5)の反対側にトウ(9)を配設した可動ジョー(4
)で、クランプ開放中はスプリング圧は取り除かれ、ク
ランプ中スプリング(10)を介してスペーサ(8)に
加圧することを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第
2項記載のクランプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29977390A JPH04176567A (ja) | 1990-11-07 | 1990-11-07 | クランプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29977390A JPH04176567A (ja) | 1990-11-07 | 1990-11-07 | クランプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04176567A true JPH04176567A (ja) | 1992-06-24 |
Family
ID=17876788
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29977390A Pending JPH04176567A (ja) | 1990-11-07 | 1990-11-07 | クランプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04176567A (ja) |
-
1990
- 1990-11-07 JP JP29977390A patent/JPH04176567A/ja active Pending
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