JPH0417679B2 - - Google Patents

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JPH0417679B2
JPH0417679B2 JP58202829A JP20282983A JPH0417679B2 JP H0417679 B2 JPH0417679 B2 JP H0417679B2 JP 58202829 A JP58202829 A JP 58202829A JP 20282983 A JP20282983 A JP 20282983A JP H0417679 B2 JPH0417679 B2 JP H0417679B2
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JP
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polishing
brush
ball
chamber
pachinko
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JPS6096280A (ja
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Kenkichi Nakajima
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Description

【発明の詳細な説明】 <産業上の利用分野> 本発明は、研磨室の内部に少量の洗浄液を供給
しながらブラシの回転によりパチンコ球を研磨す
ると共に、研磨したパチンコ球を乾燥室において
乾燥させるパチンコ球の研磨装置に関するもので
ある。
<従来の技術> ブラシの回転によりパチンコ球を研磨する装置
は例えば実開昭56−3638公報等で知られている。
また実開昭56−47789号公報により、鋼球を薬液
等の液体で処理した後、スポンジ等の多孔質体で
上記鋼球の表面を拭き磨きしながら移動させる装
置が提案されている。
〈発明が解決しようとする課題> しかし、従来のブラシによる研磨装置は、比較
的汚れの少ないパチンコ球を研磨した場合に、却
つて汚れてしまうことがあつた。この原因を究明
したところ、ブラシの損耗によつて発生した微細
な塵埃がブラシの毛の表面や研磨筒の内面に付着
して残つており、この塵埃がパチンコ球の表面を
汚染することが判明した。また、パチンコ球の表
面をブラシで擦つた時に発生する静電気が上記塵
埃をパチンコ球表面に吸着させて汚れを増長させ
ることも判つた。
そこで、ブラシ自体の汚れを少なくする手段と
しては、ブラシの毛の植込本数を増加したり、或
はブラシを新しいものと頻繁に交換することが考
えられる。
しかしながら、ブラシの毛を著しく増やすこと
は、ブラシの構造上及び設置スペーサの関係から
困難であり、また、ブラシ自体を頻繁に交換する
ことは煩わしく、いずれも合理的な解決策とはな
らない。
一方、鋼球を薬液により処理した後、多孔質体
で拭き磨きするものにあつては、処理や拭き磨き
の効率が悪いし、薬液を吸収して多孔質体が短時
間で飽和してしまうので、実用的でなかつた。
<課題を解決するための手段> 本発明は上記に鑑み提案されたもので、球供給
口と球排出口とを有するほゞ密閉する研磨室の内
部にブラシを回転自在に挿入すると共に該ブラシ
を駆動源に連結し、上記研磨室には洗浄液を少量
宛に供給する洗浄液供給装置を接続すると共に乾
燥室を連通させ、該乾燥室にはブラシを回転自在
に挿入すると共に送風機を接続して、上記研磨室
内において洗浄液を添加しながらブラシの回転に
よつて研磨したパチンコ球を、上記乾燥室内でブ
ラシの回転と風によつて乾燥するようにしたもの
である。
<作用> 洗浄液供給装置から供給する洗浄液により研磨
室において湿潤状態でパチンコ球を研磨し、静電
気の発生を抑制すると共に汚れ及び塵埃を流し去
り、ブラシの回転と風により乾燥室において湿潤
状態のパチンコ球を乾燥させる。
<実施例> 以下本発明を図面の実施例にもとづいて説明す
る。
第1図に示す研磨装置1は、横長な円筒状の研
磨筒2の上方の開口部を第1蓋部材3により、他
方の開口部を第2蓋部材4により塞いで研磨筒2
の内部にほゞ密閉する研磨室5を構成し、該研磨
室5の内部に研磨用ブラシ6を挿通し、該研磨用
ブラシ6の軸7の一端を第1蓋部材3の第1軸受
8により、他端を第2蓋部材4の第2軸受9によ
り各々回転自在に支承し、第1蓋部材3から突出
させた軸端にジヨイント10を介してモータ11
などの駆動源を接続してある。
研磨筒2は、断面円形の筒材であり、下面の一
側には球供給口12を開設し、内面の高さの途中
には長尺な球保持部材13を研磨筒2の長さ方向
に沿つて設けてある。尚、この研磨筒2は、球供
給口12を有する一端が他端より僅かに高くなる
ように設置してある。
研磨用ブラシ6は、長尺な軸7の周面に弾性を
有する無数の毛14…を放射状に植設したもの
で、研磨筒2内に挿通したときに研磨筒2の内面
と毛先との間隔がパチンコ球の直径よりも短くな
るように毛14の長さを設定してある。
従つて、上記モータ11の駆動により研磨用ブ
ラシ6を第2図矢印方向、即ち毛先が球保持部材
13に下方から当接するように回転すると、球供
給口12から供給したパチンコ球Aを球保持部材
13の下側に保持し、この状態で汚れたパチンコ
球の表面を擦つて研磨することができる。尚、パ
チンコ球Aは、球保持部材13に沿つて球供給口
12側から第2蓋部材4側に移動し、この移動す
る間継続して研磨される。そして、第2蓋部材4
まで移動すると、研磨されたパチンコ球は該第2
蓋部材4に開設してある球排出口15から排出す
る。
汚れたパチンコ球Aの表面をブラシ研磨する
と、パチンコ球面に付着していた汚れが離脱する
と共に、研磨用ブラシ6の毛14が摩耗し、これ
らの汚れや摩耗粉が研磨用ブラシ6の毛14に付
着したり、或は研磨室5の内面に付着することが
ある。
そこで、本発明においては、上記した汚れや摩
耗粉を洗浄液供給装置16からの洗浄液によつて
研磨室5の外部に排出可能とする。洗浄液供給球
装置16は、液供給管17の上端の入口をタンク
18に、下端の出口を研磨筒2の傾斜上端付近に
開設してある点滴孔19に各々接続し、液供給管
17の途中に流量調節弁20を設けたもので、タ
ンク18内の洗浄液を点滴孔19から少量宛断続
して研磨室5の内部に供給する。尚、洗浄液は水
やメタノールなど汚れを運び出すことができれば
どのような液体でもよいが、無害であつて揮発性
が良好であることが望ましい。また、点滴孔19
から研磨室5の内部に少量の洗浄液を継続的に点
滴供給すると、研磨用ブラシ6に落下した洗浄液
が毛14の表面に付着している汚れや摩耗粉を洗
い流すと共に、研磨用ブラシ6の回転によつて飛
散した洗浄液が研磨筒2内面の汚れを研磨筒2の
底部に洗い流す。更に、この洗浄液はパチンコ球
Aの表面を濡らして静電気の発生を防止し、汚れ
の離脱を促進する。
そして、パチンコ球Aの汚れや研磨用ブラシ6
の摩耗粉を含んで汚れた洗浄液は、研磨筒2の下
に傾斜によつて第1図左側に向かつて流れ、傾斜
下端に開設してある洗浄液排出口21から研磨室
5の外部に排出される。
従つて、本発明によれば、研磨用ブラシ6及び
研磨室5の内面は洗浄液により常に清浄な状態に
維持されるし、パチンコ球を効率よく研磨するこ
とができ、更には研磨する際の騒音を従来よりも
減少させることができる。
尚、洗浄液の供給量は、パチンコ球の供給量や
汚れ状態によつて異なるが、汚れを研磨室5の外
部に排出できる程度の少量でよい。実験によれ
ば、毎分10〜30c.c.程度の供給量により、充分な洗
浄効果をもたらせることができた。
上記のようにして研磨したパチンコ球は、表面
に微量の洗浄液が付着しているので湿つている。
そこで、これらのパチンコ球を球排出口15から
隣接する乾燥室22内に導入し乾燥する。
第1図で示す乾燥室22の実施例は、横長な筒
状乾燥筒23の一方の開口部を前記した第2蓋部
材4に当接させて塞ぐと共に、他方の開口部を第
3蓋部材24により塞いで構成したもので、乾燥
筒23は研磨筒2の傾斜に合わせて僅かに下り傾
斜させてある。そして、この乾燥室22の内部に
は乾燥用ブラシ25を挿通し、該乾燥用ブラシ2
5の軸26の一端を研磨用ブラシ6の軸端に接続
し、他端を第3蓋部材24の第3軸受27により
支承し、乾燥用ブラシ25が研磨用ブラシ6と一
体的に回転するようにしてある。また、乾燥筒2
3の傾斜上端付近には送風機28のダクト29を
接続し、傾斜下端には球吐出口30を開設してあ
る。
従つて、研磨室5で研磨されたパチンコ球A…
が湿つた状態で球排出口15から上記乾燥室22
の内部に入ると、送風機28から供給された温風
がパチンコ球の表面を乾燥すると共に、回転する
乾燥用ブラシ25がパチンコ球の表面を擦つて乾
燥を促進する。また、同時にパチンコ球の表面を
再度研磨する。このようにして乾燥及び再研磨さ
れたパチンコ球は、乾燥用ブラシ25の回転及び
乾燥筒23の下り傾斜により第3蓋部材24側に
移送され、球吐出口30から排出される。
尚、前記研磨用ブラシ6及び乾燥用ブラシ25
の毛を各軸7,26の長さ方向に螺旋状に列設す
ると、パチンコ球を効率よく移送することができ
る。また、研磨室5の外部に排出された洗浄液
は、排水路31により下水溝へ捨ててもよいが、
濾過器(図示せず)により濾過し、再度タンク1
8に戻して循環使用するようにしてもよい。
上記のようにして清浄且つ乾燥した状態で排出
されるパチンコ球は、パチンコ機へ適宜移送され
て遊技に供することができる。
第3図で示す研磨装置1の他の実施例は、ベー
ス板32上に円筒状の研磨筒2′と乾燥筒23′と
を並べて立設し、該研磨筒2′の上開口部を第4
蓋部材33により塞いで研磨室5′を構成すると
共に、乾燥筒23′の上開口部を第5蓋部材34
により塞いで乾燥室22′を構成し、研磨室5′内
に研磨用ブラシ6′を、乾燥室22′内に乾燥用ブ
ラシ25′を各々縦方向に挿通し、第4軸受35
と第5軸受36で支承した研磨用ブラシ6′の軸
7′の下端にモータ11′を接続し、研磨用ブラシ
6′の軸7′と乾燥用ブラシ25′の軸26′とに取
り付けた伝導プーリ37a,37bに無端状伝導
ベルト38を掛け渡す。そして、研磨室5′の上
端と乾燥室22′の上端とを連絡路39により連
通し、研磨室5′の下方部に球供給口12′を開設
し、該球供給口12′の上方に洗浄液供給球装置
16′の液供給管17′を接続する。一方、乾燥室
22′の下方部には球吐出口30′を開設し、該球
吐出口30′の上方に送風機28′のダクト29′
を接続する。
球供給口12′から汚れたパチンコ球を研磨室
5′内に供給すると、無数の毛を螺旋状に並べて
植設してある研磨用ブラシ6′がモータ11′の駆
動により回転し、パチンコ球を揚送しながら研磨
する。そして、研磨用ブラシ6′がパチンコ球を
揚送研磨している間、洗浄液供給装置16′から
研磨室5′内に少量宛定常的に供給される洗浄液
が研磨用ブラシ6′の毛や研磨筒2′の内面等に付
着している汚れ、摩耗粉等を研磨室5′の外部に
排出する。
研磨室5′内で研磨されたパチンコ球は濡れた
まま連絡路39を介して乾燥室22′内に流入し、
乾燥用ブラシ25′の回転により再度研磨される
と共に、送風機28′からの温風により乾燥され、
下端の球吐出口30′から乾いた状態が排出され
る。
このように本実施例によれば、研磨用ブラシ
6′を常に清浄な状態に維持したままでパチンコ
球を効率よく研磨及び乾燥することができること
は勿論のこと、バーチカルタイプにしたため設置
スペースを小さくするとができる。
第5図は、研磨装置1をパチンコ機列の所謂島
循環に組み込んだ実施例の構成を示すもので、各
パチンコ機40…から排出する汚れたパチンコ球
は球回収樋41により球揚送機42の入口43に
回収される。そして、球揚送機42のフレキシブ
ルスクリユ44を回転すると、入口43から揚送
パイプ45の内部に流入したパチンコ球が該揚送
パイプ45内を上昇し、上端の出口46から排出
されて研磨装置1内に流入する。この研磨装置1
は、前記した実施例と同様の構成であるが、タン
ク18をパチンコ機列の下方に配置し、該タンク
18内の洗浄液をポンプ47により圧送して供給
するようにすることが望ましい。
研磨装置1により研磨されて清浄なパチンコ球
は乾燥した状態で排出され、パチンコ機列の上方
に配置してある球補給タンク48内に流入して貯
留される。そして、この球補給タンク48内に貯
留された清浄なパチンコ球は、球補給樋49を介
して必要に応じて各パチンコ機40…に供給され
る。
このように本発明に係る研磨装置1を所謂島循
環素に組み込むと、従来の研磨装置のように、パ
チンコ機から離脱した塵埃等が再びパチンコ玉に
付着して却つてパチンコ球を汚すことがないの
で、パチンコ機40…から排出されたパチンコ球
が汚れていても或は比較的汚れが少ない場合であ
つても常に清浄で乾燥したパチンコ球を各パチン
コ機40…に補給することができる。
<発明の効果> 以上説明したように本発明によれば、研磨室の
内部に少量の洗浄液を供給しながら湿潤状態にあ
るパチンコ球をブラシで研磨し、乾燥室において
風とブラシの回転により乾燥するので、パチンコ
球の汚れを落し易く、しかも静電気の発生を抑え
ることができる。このため極めて効率よくパチン
コ球を研磨することができるばかりではなく、パ
チンコ球に再び汚れが付着することがない。
また、研磨室内の汚れを洗浄液よつて外部に確
実に排出するので、研磨ブラシを常に清浄な状態
に維持することができる。このため研磨室内の汚
れによつてパチンコ球が却つて汚染するという従
来の不都合を解消することができるし、ブラシの
摩耗を減少させて耐久性を向上することができ、
保守点検を著しく簡略化することができる。
そして、研磨して清浄なパチンコ球は、乾燥室
において乾燥されているので、湿気のないパチン
コ球を遊技に供することができ、清潔感に溢れ興
趣の高いパチンコ遊技が可能である。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は
一部欠截正面図、第2図は断面図、第3図は他の
実施例の正面図、第4図は第3図で示す実施例の
断面図、第5図は島循環系に組み込んだパチンコ
機列の概略構成図である。 1……研磨装置、5……研磨室、6……研磨用
ブラシ、11……モータ、12……球供給口、1
5……球排出口、16……洗浄液供給装置、22
……乾燥室、25……乾燥用ブラシ、28……送
風機。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 球供給口と球排出口とを有するほゞ密閉する
    研磨室の内部にブラシを回転自在に挿入すると共
    に該ブラシを駆動源に連結し、上記研磨室には洗
    浄液を少量宛に供給する洗浄液供給装置を接続す
    ると共に乾燥室を連通させ、該乾燥室にはブラシ
    を回転自在に挿入すると共に送風機を接続して、
    上記研磨室内において洗浄液を添加しながらブラ
    シの回転によつて研磨したパチンコ球を、上記乾
    燥室内でブラシの回転と風によつて乾燥するよう
    にしたパチンコ球の研磨装置。
JP20282983A 1983-10-31 1983-10-31 パチンコ球の研磨装置 Granted JPS6096280A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20282983A JPS6096280A (ja) 1983-10-31 1983-10-31 パチンコ球の研磨装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20282983A JPS6096280A (ja) 1983-10-31 1983-10-31 パチンコ球の研磨装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6096280A JPS6096280A (ja) 1985-05-29
JPH0417679B2 true JPH0417679B2 (ja) 1992-03-26

Family

ID=16463876

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JP20282983A Granted JPS6096280A (ja) 1983-10-31 1983-10-31 パチンコ球の研磨装置

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Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5636387U (ja) * 1979-08-30 1981-04-08
JPS5647789U (ja) * 1979-09-18 1981-04-28

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6096280A (ja) 1985-05-29

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